JP3479455B2 - スツール - Google Patents
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Landscapes
- Chairs Characterized By Structure (AREA)
- Special Chairs (AREA)
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明はスツールに関する。
さらに詳しくは、安全に立ち上がれるとともに、安定し
た収納ができるスツールに関する。
さらに詳しくは、安全に立ち上がれるとともに、安定し
た収納ができるスツールに関する。
【0002】
【従来の技術および発明が解決しようとする課題】従来
より、たとえば寺院などにおいて法会などの参列者が座
るスツールまたは椅子として、フットスツール、折りた
たみ椅子、背付き椅子が用いられている。
より、たとえば寺院などにおいて法会などの参列者が座
るスツールまたは椅子として、フットスツール、折りた
たみ椅子、背付き椅子が用いられている。
【0003】前記フットスツールでは、積み重ねて収納
することができるが、参列者が、とくに年配者、障害者
および子供の場合、立ち上がるときに身体を支える部分
がないので、立ち上がりにくく、足元がふらつきやすく
なる。また該フットスツールでは、4本の脚であるた
め、室内で使用すると、畳を4点で支えることになり、
畳みズレを起こすという問題がある。また前記折りたた
み椅子では、折り畳んで縦にして複数収納するときや、
横にして積み重ねて収納するときに、各椅子を支える部
材がないとすぐ横ずれを起こしてしまう。そして、立ち
上がるときに身体を支える部分がないので、前記フット
スツールと同様に、立ち上がりにくく、足元がふらつき
やすくなる。さらに背付き椅子の場合、肘掛けがない椅
子と肘掛けがある椅子があるが、肘掛けがない椅子で
は、積み重ねて収納することができるが、立ち上がると
きに身体を支える部分がないので、前記フットスツール
および折りたたみ椅子と同様に、立ち上がりにくく、足
元がふらつきやすくなる。また4本の脚により、前記フ
ットスツールと同様に、室内における使用では畳みズレ
を起こすという問題がある。一方、肘掛けがある椅子で
は、年配者などが安全に立ち上がれるようになるが、4
本の脚であるため、室内における使用では畳みズレを起
こすという問題がある。
することができるが、参列者が、とくに年配者、障害者
および子供の場合、立ち上がるときに身体を支える部分
がないので、立ち上がりにくく、足元がふらつきやすく
なる。また該フットスツールでは、4本の脚であるた
め、室内で使用すると、畳を4点で支えることになり、
畳みズレを起こすという問題がある。また前記折りたた
み椅子では、折り畳んで縦にして複数収納するときや、
横にして積み重ねて収納するときに、各椅子を支える部
材がないとすぐ横ずれを起こしてしまう。そして、立ち
上がるときに身体を支える部分がないので、前記フット
スツールと同様に、立ち上がりにくく、足元がふらつき
やすくなる。さらに背付き椅子の場合、肘掛けがない椅
子と肘掛けがある椅子があるが、肘掛けがない椅子で
は、積み重ねて収納することができるが、立ち上がると
きに身体を支える部分がないので、前記フットスツール
および折りたたみ椅子と同様に、立ち上がりにくく、足
元がふらつきやすくなる。また4本の脚により、前記フ
ットスツールと同様に、室内における使用では畳みズレ
を起こすという問題がある。一方、肘掛けがある椅子で
は、年配者などが安全に立ち上がれるようになるが、4
本の脚であるため、室内における使用では畳みズレを起
こすという問題がある。
【0004】本発明は、叙上の事情に鑑み、年配者など
が安全に立ち上がれるとともに、安定して積み重ねて収
納することができ、室内使用における畳みズレを防止す
ることができるスツールを提供することを目的とする。
が安全に立ち上がれるとともに、安定して積み重ねて収
納することができ、室内使用における畳みズレを防止す
ることができるスツールを提供することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明のスツールは、座
と、該座を支える支持部材とからなるスツールであっ
て、前記支持部材が、前記座の左右両側部において対向
してハの字状に配置された一対の第一脚部と、一方の第
一脚部の先端部と、前記座をはさんで対向する他方の第
一脚部の先端部とを連結する一対の第二脚部とからなる
脚部と、前記座の左右両側部から座面より上方へ突出す
る頂部とからなることを特徴とする。
と、該座を支える支持部材とからなるスツールであっ
て、前記支持部材が、前記座の左右両側部において対向
してハの字状に配置された一対の第一脚部と、一方の第
一脚部の先端部と、前記座をはさんで対向する他方の第
一脚部の先端部とを連結する一対の第二脚部とからなる
脚部と、前記座の左右両側部から座面より上方へ突出す
る頂部とからなることを特徴とする。
【0006】
【発明の実施の形態】以下、添付図面に基づいて本発明
のスツールを説明する。
のスツールを説明する。
【0007】図1は本発明のスツールの一実施の形態を
示す正面図、図2は図1におけるスツールの側面図、図
3は図1におけるスツールの底面図、図4は図1におけ
るX−X線断面図、図5は図1におけるスツールの積み
重ね状態を示す側面図、図6は本発明のスツールの他の
実施の形態を示す正面図、図7は図6におけるスツール
の側面図、図8は図6におけるスツールの積み重ね状態
を示す側面図である。
示す正面図、図2は図1におけるスツールの側面図、図
3は図1におけるスツールの底面図、図4は図1におけ
るX−X線断面図、図5は図1におけるスツールの積み
重ね状態を示す側面図、図6は本発明のスツールの他の
実施の形態を示す正面図、図7は図6におけるスツール
の側面図、図8は図6におけるスツールの積み重ね状態
を示す側面図である。
【0008】図1〜2に示すように、本発明の一実施の
形態にかかわるスツールAは、座1と、該座1を支える
支持部材2とから構成されている。
形態にかかわるスツールAは、座1と、該座1を支える
支持部材2とから構成されている。
【0009】前記座1としては、クッション性があると
ともに、軽量で耐久性があれば、本発明においては、と
くに限定されるものではないが、たとえば座面1a側に
は、板とその上に敷かれるポリウレタン発泡体とを皮3
で覆うとともに、図3に示されるように、座面1aの反
対側には、裏張り材4を貼り付けたものを用いることが
できる。
ともに、軽量で耐久性があれば、本発明においては、と
くに限定されるものではないが、たとえば座面1a側に
は、板とその上に敷かれるポリウレタン発泡体とを皮3
で覆うとともに、図3に示されるように、座面1aの反
対側には、裏張り材4を貼り付けたものを用いることが
できる。
【0010】前記支持部材2は、脚部5と頂部6とから
なり、前記脚部5は、さらに前記座1の左右両側部にお
いて対向してハの字状に配置された一対の第一脚部5a
と、一方の第一脚部5aの先端部と、前記座1をはさん
で対向する他方の第一脚部5aの先端部とを連結する一
対の第二脚部5bとからなる。この支持部材2は、たと
えば所定の強度を有するアルミニウム管またはステンレ
ス鋼鋼管などの2本のパイプ材を、それぞれ逆U字状に
曲げるとともに、自由端側をL字状に曲げる。ついで図
3〜4に示されるように、当該折曲パイプ材のそれぞれ
に形成した貫通横孔7に前記座1を載せる2本の補助支
持バー8を差し込みながら、図1〜2に示されるよう
に、各折曲パイプ材における前記頂部6が座1の左右両
側部から座面1aより上方へ突出するように、前記ハの
字状の第一脚部5aを前記座1の左右両側部に対向して
配置する。そののち、該折曲パイプ材における脚部5の
第二脚部5b(接地部分)の自由端を略水平方向に突き
合わせ、ついで前記補助支持バー8の端面穴9にビス1
0を、該ビス頭がパイプ外周面内に入るように捩じ込
み、そして継目11を溶着して作製することができる。
前記座1は、補助支持バー8に予め支持金具12を用い
て裏張り材4と板にビス止めされていてもよいし、補助
支持バー8を前記折曲パイプ材に組み付けたのちに、支
持金具12を用いて裏張り材4と板にビス止めしてもよ
い。また前記支持部材2には、サビ止めと美観のため
に、塗装を施すことができる。
なり、前記脚部5は、さらに前記座1の左右両側部にお
いて対向してハの字状に配置された一対の第一脚部5a
と、一方の第一脚部5aの先端部と、前記座1をはさん
で対向する他方の第一脚部5aの先端部とを連結する一
対の第二脚部5bとからなる。この支持部材2は、たと
えば所定の強度を有するアルミニウム管またはステンレ
ス鋼鋼管などの2本のパイプ材を、それぞれ逆U字状に
曲げるとともに、自由端側をL字状に曲げる。ついで図
3〜4に示されるように、当該折曲パイプ材のそれぞれ
に形成した貫通横孔7に前記座1を載せる2本の補助支
持バー8を差し込みながら、図1〜2に示されるよう
に、各折曲パイプ材における前記頂部6が座1の左右両
側部から座面1aより上方へ突出するように、前記ハの
字状の第一脚部5aを前記座1の左右両側部に対向して
配置する。そののち、該折曲パイプ材における脚部5の
第二脚部5b(接地部分)の自由端を略水平方向に突き
合わせ、ついで前記補助支持バー8の端面穴9にビス1
0を、該ビス頭がパイプ外周面内に入るように捩じ込
み、そして継目11を溶着して作製することができる。
前記座1は、補助支持バー8に予め支持金具12を用い
て裏張り材4と板にビス止めされていてもよいし、補助
支持バー8を前記折曲パイプ材に組み付けたのちに、支
持金具12を用いて裏張り材4と板にビス止めしてもよ
い。また前記支持部材2には、サビ止めと美観のため
に、塗装を施すことができる。
【0011】なお、本実施の形態では、支持部材が2本
のパイプ材をそれぞれ折り曲げて作製されているが、本
発明においては、これに限定されるものではなく、たと
えば1本のパイプ材を折り曲げて作製することもでき
る。または支持部材としては、頂部とハの字状の第一脚
部5aとをそれぞれ1本のパイプ材を折り曲げて作製し
たのち、脚部の第二脚部5bを別のパイプ材によりコの
字状に折り曲げて作製し、ついで該第二脚部5bのパイ
プ材の自由端と前記ハの字状の第一脚部5aの自由端と
を溶着して作製することもできる。この場合、第一脚部
のパイプ材と接地部分である第二脚部のパイプ材との継
目は、モーメントが掛かりにくい接地側に設けるのが好
ましい。また前記第二脚部としては、各第一脚部の先端
部同士を連結するとともに、積み重ねて収納するのを可
能ならしめるために、座の中心を通る中心線に対して外
方に突出する突出部を有する構造とすることもできる。
さらにパイプ材に代えて木材から作製することもでき
る。また本実施の形態では、支持部材が脚部と頂部とを
一体にして作製されているが、本発明においては、これ
に限定されるものではなく、別々に作製することもでき
る。
のパイプ材をそれぞれ折り曲げて作製されているが、本
発明においては、これに限定されるものではなく、たと
えば1本のパイプ材を折り曲げて作製することもでき
る。または支持部材としては、頂部とハの字状の第一脚
部5aとをそれぞれ1本のパイプ材を折り曲げて作製し
たのち、脚部の第二脚部5bを別のパイプ材によりコの
字状に折り曲げて作製し、ついで該第二脚部5bのパイ
プ材の自由端と前記ハの字状の第一脚部5aの自由端と
を溶着して作製することもできる。この場合、第一脚部
のパイプ材と接地部分である第二脚部のパイプ材との継
目は、モーメントが掛かりにくい接地側に設けるのが好
ましい。また前記第二脚部としては、各第一脚部の先端
部同士を連結するとともに、積み重ねて収納するのを可
能ならしめるために、座の中心を通る中心線に対して外
方に突出する突出部を有する構造とすることもできる。
さらにパイプ材に代えて木材から作製することもでき
る。また本実施の形態では、支持部材が脚部と頂部とを
一体にして作製されているが、本発明においては、これ
に限定されるものではなく、別々に作製することもでき
る。
【0012】本実施の形態では、頂部6が座1の左右両
側部から座面1aより上方へ突出するようにされている
ため、年配者などが立ち上がるときに、左右の頂部6を
それぞれ左右の手で握り、該頂部6を支点に押し下げる
と、その反作用で体が持ち上がるので、年配者などは安
全に、かつ、容易に立ち上がることができる。前記頂部
6の突出高さとしては、肘が当たらないとともに、頂部
6を握れる程度の高さであれば、適宜選定されるが、た
とえば5〜20cm、好ましくは10cm位にすること
ができる。なお、前記頂部6を握るため、該頂部6に
は、握りやすいグリップ部材または滑り止め部材などを
設けるのが好ましい。
側部から座面1aより上方へ突出するようにされている
ため、年配者などが立ち上がるときに、左右の頂部6を
それぞれ左右の手で握り、該頂部6を支点に押し下げる
と、その反作用で体が持ち上がるので、年配者などは安
全に、かつ、容易に立ち上がることができる。前記頂部
6の突出高さとしては、肘が当たらないとともに、頂部
6を握れる程度の高さであれば、適宜選定されるが、た
とえば5〜20cm、好ましくは10cm位にすること
ができる。なお、前記頂部6を握るため、該頂部6に
は、握りやすいグリップ部材または滑り止め部材などを
設けるのが好ましい。
【0013】また図5に示すように、スツールAの脚部
6は側面から見ると、ハの字状を呈しているため、積み
重ねたときには、上方のスツールAの脚部6と下方のス
ツールAの脚部6とが嵌合しやすい。そのため、複数個
のスツールAを安定して垂直方向に積み重ねて収納する
ことができ、収納場所をとることがない。
6は側面から見ると、ハの字状を呈しているため、積み
重ねたときには、上方のスツールAの脚部6と下方のス
ツールAの脚部6とが嵌合しやすい。そのため、複数個
のスツールAを安定して垂直方向に積み重ねて収納する
ことができ、収納場所をとることがない。
【0014】さらに前記脚部の接地部分である第二脚部
が略水平方向に連結されているため、室内使用の場合、
畳みとの接触が線接触となり、畳みズレを起こす惧れが
ない。
が略水平方向に連結されているため、室内使用の場合、
畳みとの接触が線接触となり、畳みズレを起こす惧れが
ない。
【0015】つぎに本発明の他の実施の形態を説明す
る。本実施の形態にかかわるスツールBでは、図6〜7
に示すように、前記実施の形態にかかわるスツールAよ
りも、頂部21が大きく曲げられ、脚部20の接地面か
ら座面1aまでの座高が高くされている。
る。本実施の形態にかかわるスツールBでは、図6〜7
に示すように、前記実施の形態にかかわるスツールAよ
りも、頂部21が大きく曲げられ、脚部20の接地面か
ら座面1aまでの座高が高くされている。
【0016】本実施の形態においても、前記実施の形態
と同様に、年配者などは安全に、かつ、容易に立ち上が
ることができるとともに、図8に示すように、複数個の
スツールBを安定して垂直方向に積み重ねて収納するこ
とができ、収納場所をとることがない。また脚部の第二
脚部が略水平方向に連結されているため、畳みズレを防
止することができる。
と同様に、年配者などは安全に、かつ、容易に立ち上が
ることができるとともに、図8に示すように、複数個の
スツールBを安定して垂直方向に積み重ねて収納するこ
とができ、収納場所をとることがない。また脚部の第二
脚部が略水平方向に連結されているため、畳みズレを防
止することができる。
【0017】
【発明の効果】以上説明したとおり、本発明のスツール
によれば、極めてシンプルな構成によって、年配者など
が安全に立ち上がれるとともに、安定して積み重ねて収
納することができ、また畳みズレを防止することができ
る。
によれば、極めてシンプルな構成によって、年配者など
が安全に立ち上がれるとともに、安定して積み重ねて収
納することができ、また畳みズレを防止することができ
る。
【図1】本発明のスツールの一実施の形態を示す正面図
である。
である。
【図2】図1におけるスツールの側面図である。
【図3】図1におけるスツールの底面図である。
【図4】図1におけるX−X線断面図である。
【図5】図1におけるスツールの積み重ね状態を示す側
面図である。
面図である。
【図6】本発明のスツールの他の実施の形態を示す正面
図である。
図である。
【図7】図6におけるスツールの側面図である。
【図8】図6におけるスツールの積み重ね状態を示す側
面図である。
面図である。
1 座
1a 座面
2 支持部材
5 脚部
5a 第一脚部
5b 第二脚部
6 頂部
8 補助支持バー
A、B スツール
フロントページの続き
(58)調査した分野(Int.Cl.7,DB名)
A47C 9/00
A47C 3/00
Claims (2)
- 【請求項1】 座と、該座を支える支持部材とからなる
スツールであって、前記支持部材が、前記座の左右両側
部において対向してハの字状に配置された一対の第一脚
部と、一方の第一脚部の先端部と、前記座をはさんで対
向する他方の第一脚部の先端部とを連結する一対の第二
脚部とからなる脚部と、前記座の左右両側部から座面よ
り上方へ突出する頂部とからなるスツール。 - 【請求項2】 前記支持部材が、2本の金属パイプ材か
ら作製されており、該金属パイプ材はそれぞれ逆U字状
に曲げられるとともに、自由端側がL字状に曲げられて
おり、一方の金属パイプ材の自由端が他方の金属パイプ
材の自由端に接合されてなる請求項1記載のスツール。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25241398A JP3479455B2 (ja) | 1998-09-07 | 1998-09-07 | スツール |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25241398A JP3479455B2 (ja) | 1998-09-07 | 1998-09-07 | スツール |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000079033A JP2000079033A (ja) | 2000-03-21 |
| JP3479455B2 true JP3479455B2 (ja) | 2003-12-15 |
Family
ID=17237012
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25241398A Expired - Lifetime JP3479455B2 (ja) | 1998-09-07 | 1998-09-07 | スツール |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3479455B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000079033A (ja) | 1998-09-07 | 2000-03-21 | Yagiken:Kk | スツール |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6668044B2 (ja) * | 2015-11-09 | 2020-03-18 | 株式会社イトーキ | 多用途家具 |
Family Cites Families (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4312262Y1 (ja) | 1964-09-29 | 1968-05-27 | ||
| JPS6034295U (ja) * | 1983-06-29 | 1985-03-08 | 高橋 伸介 | ふろ用こしかけ |
| JPS6273750U (ja) * | 1985-10-28 | 1987-05-12 | ||
| JPS63152455U (ja) * | 1987-03-26 | 1988-10-06 | ||
| JPH0271355U (ja) * | 1988-11-21 | 1990-05-30 | ||
| JP3479455B2 (ja) | 1998-09-07 | 2003-12-15 | 株式会社八木研 | スツール |
-
1998
- 1998-09-07 JP JP25241398A patent/JP3479455B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000079033A (ja) | 1998-09-07 | 2000-03-21 | Yagiken:Kk | スツール |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2000079033A (ja) | 2000-03-21 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20121003 Year of fee payment: 9 |
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| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
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