JP3486937B2 - 図形変形装置 - Google Patents
図形変形装置Info
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Description
意の線画を変形させることのできる図形変形装置に関す
る。
ュータ画像処理において、アニメーション処理を行うこ
となどを目的として、点描画、直線、曲線関数などによ
って描かれた線画を変形させる処理が多く行われる。
に、線画を構成する各点の変形情報、各直線の始点及び
終点の変形情報、又は曲線関数の各パラメータの変形情
報などが必要であり、線画といえども、それを変形させ
るためには大量のデータが必要であるという問題点を有
していた。
情報のみで変形可能とし、かつ変形情報の作成を容易に
することにある。
を表示する図形表示手段(表示装置104)を有する。
で、線画図形を囲む任意の長方形のフレームを決定する
フレーム決定手段(CPU101によって実行される図
2のステップ202)を有する。
で、フレーム決定手段で決定された長方形のフレームを
複数の三角形のフレームに分割した後、各三角形のフレ
ームを変形させるフレーム変形手段(CPU101によ
って実行される図2のステップ203)を有する。この
フレーム変形手段は、長方形のフレーム内の1点を固定
点として決定した後に、長方形のフレームをその固定点
を1頂点に含む複数の三角形のフレームに分割する。又
は、フレーム変形手段は、長方形のフレーム内の1点を
固定点として決定した後、その固定点と長方形のフレー
ムの四隅の点のそれぞれとを結ぶ線分と、その固定点を
通り長方形のフレームの辺に平行又は垂直な2つの線分
とによって、長方形のフレームを8つの直角三角形のフ
レームに分割する。
段で変形される前の三角形のフレームを構成する3つの
頂点とフレーム変形手段で変形された後の三角形のフレ
ームを構成する3つの頂点との位置関係に基づき、線画
図形のうちフレーム変形手段で変形される前の処理対象
である三角形のフレーム内の部分を変形させる動作を、
複数の三角形のフレームのそれぞれについて実行する図
形変形演算手段(CPU101によって実行される図2
のステップ204)を有する。
ムを分割する複数の三角形のそれぞれ毎に図形変形が行
われるため、フレームの分割の仕方を変更することによ
り、図形変形の態様を細かく指定できる。
成する3つの頂点とフレーム変形手段で変形された後の
三角形のフレームを構成する3つの頂点との位置関係の
みとして、線画図形の変形情報を作成できるため、図形
変形処理の処理量が少なくて済む。
うに線画図形を変形するだけで、線画図形の変形を簡単
に実現できる。ここで、長方形のフレームがそのフレー
ム内の固定点を1頂点に含む複数の三角形のフレームに
分割されることにより、各三角形のフレームの1つの頂
点が固定された状態で三角形のフレームが変形されるこ
とになり、この結果、線画図形の変形時の演算量を削減
できる。
定点とフレームの四隅の点のそれぞれとを結ぶ線分と、
その固定点を通りフレームの辺に平行又は垂直な2つの
線分とによって8つの直角三角形のフレームに分割され
ることにより、線画図形の変形時の演算量を更に削減で
きる。
つき詳細に説明する。図1は、図形変形装置の実施例の
構成図である。
た制御プログラムに従ってRAM103をワークメモリ
として使用しながら動作し、図形変形のための全ての動
作を制御する。
の図形を表示するための例えばCRTディスプレイであ
る。この場合、図形を長方形のフレーム(後述する)で
囲むための、マウスなどによる表示位置のポイント機能
も含む。
理の概略を示す動作フローチャートである。まず、ステ
ップ201では、ユーザが、表示装置104上で、変形
を行いたい元図形を選択する。具体的には、ユーザは、
表示装置104上に表示されているマウスカーソルを選
択したい元図形(線画)上に移動しマウスボタンをクリ
ックすることによって、その元図形を選択する。又は、
ユーザは、複数の元図形(線画)を含む範囲を、マウス
を使ってボックスで囲むようにしてもよい。これに反応
して、CPU101は、RAM103上に展開されてい
る図形データ上において、選択された元図形の座標値、
具体的には選択された線画を構成する各座標値を計算す
る。これらの処理の結果、例えば図4(a) に示されるよ
うに、点P1とP2を両端とする直線図形lが選択さ
れ、点P1とP2の座標値が演算されて、RAM103
に保持される。
示装置104上で、ステップ201で選択した元図形を
囲む長方形のフレームを決定する。これに反応して、C
PU101は、RAM103上に展開されている図形デ
ータ上で、決定されたフレームを構成する長方形の四隅
の4点の座標を計算し、RAM103に保持する。
ず、表示装置104上で、マウスを用いることにより、
ステップ202で決定した長方形のフレームを、図3
(a) 、(b) 、又は(c) に示されるような形態で、複数の
三角形のフレームに分割する。続いて、ユーザは、長方
形のフレームと分割された複数の三角形のフレームとに
よって構成される任意の交点上でマウスボタンをクリッ
クしそのまま変形先の位置までドラッグした後にマウス
ボタンを離すという操作を、任意の交点毎に繰り返すこ
とにより、長方形のフレーム及びそのフレーム内の複数
の三角形のフレームを変形させる。これに反応して、C
PU101は、RAM103上に展開されている図形デ
ータ上において、変形後の任意の交点の座標値を計算
し、RAM103に保持すると共に、変形後のフレーム
を表示装置104に表示する。
形前の長方形のフレームを分割する複数の三角形フレー
ム毎に、ステップ202でRAM103に保持した、処
理対象である変形前の三角形のフレームを構成する3頂
点である例えば図4(a) の点T1、T2、T3の各座標
値と、ステップ203でRAM103に保持した、処理
対象である変形前の三角形のフレームに対応する変形後
の三角形のフレームを構成する3頂点である例えば図4
(b) の点T1′、T2′、T3′の各座標値との位置関
係に基づいて、ステップ201でRAM103に保持し
た元図形を構成する例えば図4(a) の点P1、P2の座
標値を変形することにより、例えば図4(b) に示される
点P1′、P2′を計算する。
は、ステップ204で計算された例えば図4(b) の点P
1′、P2′によって構成される変形後の図形l′を、
表示装置104に表示させる。
な分割のタイプと、各タイプ毎のステップ204での図
形変形演算の具体的な処理について説明する。まず、図
2のステップ203において、ユーザが長方形のフレー
ムを複数の三角形のフレームに分割する場合の分割のタ
イプを、図3(a) 、(b) 、及び(c) に示す。
を自由に分割できる。図3(b) のタイプ2では、ユーザ
は長方形内の1点を固定点として決定した後に、その固
定点を1頂点に含む複数の三角形のフレームを決定でき
る。
内の1点を固定点として決定する動作のみを行う。これ
により、その固定点と長方形のフレームの四隅の点のそ
れぞれとを結ぶ線分と、その固定点を通り長方形のフレ
ームの辺に平行(又は垂直)な2つの線分とによって分
割される長方形のフレーム内の8つの直角三角形のフレ
ーム〜が自動的に決定される。
タイプを比較すると、分割の自由度の高さは(a) >(b)
>(c) の順になるが、図形変形演算の演算量は(c) >
(b) >(a) の順になる。従って、ユーザは、分割の自由
度と図形変形演算の演算量とのバランスを考えて、好き
な分割タイプを選択すればよい。
て、上述の図3(a) 、(b) 、又は(c)の何れかの分割タ
イプを選択して長方形のフレームを複数の三角形のフレ
ームに分割した後、前述したように、各三角形のフレー
ムを構成する頂点毎にその位置を移動させることによ
り、各三角形のフレームが変形され、それに基づいて、
図2のステップ204で、図形変形演算が実行される。
を選択して各三角形のフレームを変形させる場合、処理
対象である三角形のフレームを構成する3頂点を例えば
図4(a) に示されるように点T1、T2、T3とすれ
ば、変形後の三角形のフレームを構成する3頂点は例え
ば図4(b) の点T1′、T2′、T3′で表される。
に説明する。まず、図4(a) において、元図形である直
線lを構成する各点P1、P2につき、それぞれの点を
通り点T1、T2、T3を3頂点とする三角形の任意の
辺に平行な直線が算出される。図4(a) の例では、点P
1については辺T1−T2に平行な直線W11−W12
が算出され、点P2については辺T1−T3に平行な直
線W21−W22が算出される。ここで、W11、W1
2、W21、及びW22は、各平行線と三角形の各辺と
が交わる点である。なお、三角形の各辺に対する平行線
の引き方は全部で3通りあるため、図4(a) に示される
ように、点P2については、辺T1−T2に平行な直線
(W21)−(W22)が算出されてもよい。
3が3頂点T1′、T2′、T3′に変形された場合、
平行線W11−W12とW21−W22が、直線W1
1′−W12′とW21′−W22′に変形される。こ
の場合の制限条件は、直線W11′−W12′とW2
1′−W22′が、それぞれ辺T1′−T2′とT1′
−T3′に平行であることである。
1′、W12′、W21′、W22′は次式で示される
4元連立1次方程式を解くことにより、算出される。
12′、W21′、W22′が算出された後、元図形で
ある直線lを構成する各点P1、P2が、点P1′、P
2′に変形される。この場合の制限条件は、図形を構成
する点を通る前述の平行線上において、その平行線と三
角形の辺とが交わる2点を端点とする線分が当該図形を
構成する点によって分割される場合の分割比が、変形前
と変形後とで等しいことである。
2′は、次式で示される2元連立1次方程式を解くこと
により、算出される。
1に対応する各三角形のフレーム毎の図形変形演算が実
現される。次に、例えば、ユーザが、図3(b) の分割タ
イプを選択して各三角形のフレームを変形させる場合、
処理対象である三角形のフレームを構成する3頂点を例
えば図5に示されるように点T1、T2、T3とするな
らば、変形後の三角形のフレームを構成する3頂点は例
えば図5の点T1′、T2′、T3で表される。ここ
で、点T3は、図3(b) に示される長方形のフレーム内
の1固定点である。
に説明する。図5において、元図形を構成する点Pにつ
き、その点を通り点T1、T2、T3を3頂点とする三
角形の任意の辺に平行な直線が1つ算出される。図5の
例では、点Pにつき、辺T1−T2に平行な直線が算出
される。ここで、V1、V2は、上記平行線と三角形の
各辺T1−T3、T2−T3とが交わる点である。
頂点T1′、T2′に変形された場合、平行線V1−V
2が、直線V1′−V2′に変形される。この場合の制
限条件は、直線V1′−V2′が、辺T1′−T2′に
平行であることである。
V2′は次式で示される2元連立1次方程式を解くこと
により、算出される。
2′が算出された後、元図形を構成する点Pが、点P′
に変形される。この場合の制限条件は、図3(a) の分割
タイプ1の場合と同様に、図形を構成する点を通る前述
の平行線上において、その平行線と三角形の辺とが交わ
る2点を端点とする線分が当該図形を構成する点によっ
て分割される場合の分割比が、変形前と変形後とで等し
いことである。
式で示される1次方程式を解くことにより、算出され
る。
2に対応する各三角形のフレーム毎の図形変形演算が実
現される。続いて、例えば、ユーザが、図3(c) の分割
タイプを選択して各直角三角形のフレームを変形させる
場合について説明する。
、又はの各直角三角形のフレームを変形させる場合
に、処理対象である三角形のフレームを構成する3頂点
を例えば図6に示されるように点T1、T2、T3とす
るならば、変形後の三角形のフレームを構成する3頂点
は例えば図6の点T1′、T2′、T3で表される。
又はの各直角三角形のフレームを変形させる場合に、
処理対象である三角形のフレームを構成する3頂点を例
えば図7に示されるように点T1、T2、T3とするな
らば、変形後の三角形のフレームを構成する3頂点は例
えば図7の点T1′、T2′、T3で表される。
を、以下に説明する。図6において、図3(b) の分割タ
イプ2の場合と同様に、元図形を構成する点Pについ
て、その点を通り点T1、T2、T3を3頂点とする直
角三角形の任意の辺に平行な直線が1つ算出される。図
6の例では、点Pについて、辺T1−T2に平行な直線
が算出される。ここで、V1、V2は、上記平行線と三
角形の各辺T1−T3、T2−T3とが交わる点であ
る。
が2頂点T1′、T2′に変形された場合、平行線V1
−V2が、直線V1′−V2′に変形される。この場合
の制限条件は、図3(b) の分割タイプ2の場合と同様
に、直線V1′−V2′が、辺T1′−T2′に平行で
あることである。
頂点とする三角形が直角三角形であるという条件より、
次式の関係が成立する。
軸上のx軸に平行で、辺T1−T2がy軸に平行である
と仮定されている。そして、点Pのx座標及びy座標は
Px及びPy、同様に、点P′のx座標及びy座標はP
x′及びPy′として表されている。また、2頂点T
1、T2の各x座標及びy座標は、T1x及びT1y、
T2x及びT2y、同様に、2頂点T1′、T2′の各
x座標及びy座標は、T1x′及びT1y′、T2x′
及びT2y′として表されている。更に、点V1及びV
2のx座標及びy座標は、V1x及びV1y、V2x及
びV2y、同様に、点V1′及びV2′のx座標及びy
座標は、V1x′及びV1y′、V2x′及びV2y′
として表されている。
図3(b) の分割タイプ2の場合と同様に、図形を構成す
る点を通る前述の平行線上において、その平行線と三角
形の辺とが交わる2点を端点とする線分が当該図形を構
成する点によって分割される場合の分割比が、変形前と
変形後とで等しい、という制限条件が付加される。
P′のx座標は、次式により算出することができる。
により算出することができる。
3における、、、又はの各直角三角形のフレー
ムを変形させる場合の図形変形演算が実現される。次
に、図7の場合の具体的な図形変形処理を、以下に説明
する。
比較して、辺T1−T3がxy座標軸上のx軸ではなく
y軸に平行で、辺T1−T2がx軸ではなくy軸に平行
であると仮定される点が異なるのみである。
より、次式の関係が成立する。
る点を通る平行線上において、その平行線と三角形の辺
とが交わる2点を端点とする線分が当該図形を構成する
点によって分割される場合の分割比が、変形前と変形後
とで等しい、という制限条件と、数8式より、変形後の
点P′のx座標は、次式で算出することができる。
で算出することができる。
における、、、又はの各直角三角形のフレーム
を変形させる場合の図形変形演算が実現される。以上説
明した図形変形処理により、例えば図8に示されるよう
に、長方形のフレームで囲んだ線画図形を様々に変形さ
せることができ、長方形のフレームを複数の三角形のフ
レームに分割する仕方を変化させることにより、細かい
図形変形が可能となる。
定された長方形のフレームを分割する複数の三角形のそ
れぞれ毎に図形変形が行われるため、フレームの分割の
仕方を変更することにより、図形変形の態様を細かく指
定することが可能となる。
前の三角形のフレームを構成する3つの頂点とフレーム
変形手段で変形された後の三角形のフレームを構成する
3つの頂点との位置関係のみとして、線画図形の変形情
報を作成できるため、図形変形処理の処理量が少なくて
済むという効果が生ずる。
う簡単な操作で線画図形を変形することが可能となる。
また、上述のような位置関係が保存されるように線画図
形を変形するだけで、線画図形の変形を簡単に実現する
ことが可能となる。
内の固定点を1頂点に含む複数の三角形のフレームに分
割されることにより、各三角形のフレームの1つの頂点
が固定された状態で三角形のフレームが変形されること
になり、この結果、線画図形の変形時の演算量を削減す
ることが可能となる。
定点とフレームの四隅の点のそれぞれとを結ぶ線分と、
その固定点を通りフレームの辺に平行又は垂直な2つの
線分とによって8つの直角三角形のフレームに分割され
ることにより、線画図形の変形時の演算量を更に削減す
ることが可能となる。
チャートである。
る。
である。
である。
明図(その1)である。
明図(その2)である。
Claims (2)
- 【請求項1】 線画図形を表示する図形表示手段と、 前記図形表示手段における表示画面上で、前記線画図形
を囲む任意の長方形のフレームを決定するフレーム決定
手段と、 前記図形表示手段における表示画面上で、前記フレーム
決定手段で決定された前記長方形のフレーム内の1点を
固定点として決定した後に、前記長方形のフレームを前
記固定点を1頂点に含む複数の三角形のフレームに分割
し、その後該各三角形のフレームを変形させるフレーム
変形手段と、 処理対象である前記フレーム変形手段で変形される前の
三角形のフレームを構成する3つの頂点と前記フレーム
変形手段で変形された後の三角形のフレームを構成する
3つの頂点との位置関係に基づき、前記線画図形のうち
前記フレーム変形手段で変形される前の処理対象である
三角形のフレーム内の部分を変形させる動作を、前記複
数の三角形のフレームのそれぞれについて実行する図形
変形演算手段と、 を有することを特徴とする図形変形装置。 - 【請求項2】 線画図形を表示する図形表示手段と、 前記図形表示手段における表示画面上で、前記線画図形
を囲む任意の長方形のフレームを決定するフレーム決定
手段と、 前記図形表示手段における表示画面上で、前記フレーム
決定手段で決定された前記長方形のフレーム内の1点を
固定点として決定した後に、該固定点と前記長方形のフ
レームの四隅の点のそれぞれとを結ぶ線分と、前記固定
点を通り前記長方形のフレームの辺に平行又は垂直な2
つの線分とによって、前記長方形のフレームを8つの直
角三角形のフレームに分割し、その後該各三角形のフレ
ームを変形させるフレーム変形手段と、 処理対象である前記フレーム変形手段で変形される前の
三角形のフレームを構成する3つの頂点と前記フレーム
変形手段で変形された後の三角形のフレームを構成する
3つの頂点との位置関係に基づき、前記線画図形のうち
前記フレーム変形手段で変形される前の処理対象である
三角形のフレーム内の部分を変形させる動作を、前記複
数の三角形のフレームのそれぞれについて実行する図形
変形演算手段と、 を有することを特徴とする図形変形装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33415593A JP3486937B2 (ja) | 1993-12-28 | 1993-12-28 | 図形変形装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33415593A JP3486937B2 (ja) | 1993-12-28 | 1993-12-28 | 図形変形装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07200855A JPH07200855A (ja) | 1995-08-04 |
| JP3486937B2 true JP3486937B2 (ja) | 2004-01-13 |
Family
ID=18274154
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP33415593A Expired - Fee Related JP3486937B2 (ja) | 1993-12-28 | 1993-12-28 | 図形変形装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3486937B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007080139A (ja) * | 2005-09-16 | 2007-03-29 | Atlus Co Ltd | 画像形成プログラム |
-
1993
- 1993-12-28 JP JP33415593A patent/JP3486937B2/ja not_active Expired - Fee Related
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| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH07200855A (ja) | 1995-08-04 |
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