JP3487799B2 - ウォールショップ構造 - Google Patents
ウォールショップ構造Info
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Description
取り付けられる自動販売構造を組込んだ複数の販売ボッ
クスを有してなるウォールショップ構造に関する。
用いた無人販売形態としては、屋内の一定のスペースに
複数の自動販売機を並列配置したもの、あるいは道路沿
いの軒下に多数の自動販売機を並べたもの等がある。
の一部に窓口を設けたもの、あるいはイベント会場等の
臨時店舗はプレハブ型が多い。
面販売ブースは独立して設置されている。
売システム及び対面販売用のブースは、各々独立して設
けられているため、耐震性、セキュリティを個々に考慮
しなければならず、又、屋外設置には不適当であり、更
に、屋外及び屋内いずれの場合でも、外観がバラバラ
で、景観を損なうのみならず、消費者の購買意欲を減退
させてしまうことがあるという問題点がある。
る建物等とは全く異なる外観、構造であり、これを、屋
外及び屋内のいずれの場合でも、周囲の外観と同調させ
ることは非常に困難であった。
突出量が大きく、通行の邪魔になったりするという問題
点があった。
されたものであって、自動販売構造を販売ボックスに組
込んで一体的に構成し、耐震性、セキュリティの向上を
図ると共に、外観を建物等と統一することができるウォ
ールショップ構造を提供することを目的とする。
自動販売構造を組み込んだ販売ボックスを、建物外周の
壁体に形成された開口から少なくとも一部を挿入して、
且つ、その前面を露出して前記壁体に取り付け、前記販
売ボックスの前面外周と前記壁体との間の隙間をサイド
カバー及びトップカバーにより覆うと共に前記自動販売
構造の前面の少なくとも一部を前記壁体と同一外観の材
料から構成し、さらに、前記サイドカバ−が前記壁体の
開口の左右面側端部を挟み込むコ字状部材を介して固定
されることで前記販売ボックスが前記壁体に固定される
ことを特徴とするウォールショップ構造により、上記目
的を達成するものである。
込んだ販売ボックスを、建物外周の壁体に形成された開
口から、少なくとも一部を挿入して、且つ、その前面を
露出して前記壁体に取り付け、該販売ボックスの前面外
周と前記壁体との間の隙間をサイドカバー及びトップカ
バーにより覆うと共に前記自動販売構造の前面の少なく
とも一部を前記壁体と同一外観の材料から構成し、さら
に、前記開口の左右の内周縁に沿う縦方向シール板及び
これら左右の縦方向シール板の上端を連結すると共に、
前記開口の上側内周縁に沿う横方向シール板を、前記壁
体に一体的に取り付けて該開口の内周縁を補強すると共
に、少なくとも前記横方向シール板に、前記販売ボック
スを固定してなり、前記サイドカバーは前記縦方向シー
ル板に、前記トップカバーは前記横方向シール板に、そ
れぞれ固定されたことを特徴とするウォールショップ構
造により、上記目的を達成するものである。
ールショップ構造において、前記トップカバー及び横方
向シール板の一方に、上向きに凸のアーチ形状の補強部
材を取り付けるようにしてもよい。
ップ構造において、前記縦方向シール板及び横方向シー
ル板は、前記開口の内周縁に外側から接触して配置さ
れ、これら縦及び横方向シール板に対向して壁体の裏側
に配置されたクランプ部材と共に前記壁体を挟み込むこ
とにより該壁体に取り付けるようにしてもよい。
んだ販売ボックスを、建物の壁体に形成された開口に、
必要に応じて挿入して固定し、あるいは、販売ボックス
を壁体の外側壁面に沿って固定して設け、販売ボックス
の周囲と壁体との間の隙間をサイドカバー及びトップカ
バーにより覆っており、サイドカバ−が壁体の開口の左
右面側端部を挟み込むコ字状部材を介して固定されるこ
とで販売ボックスが壁体に固定されるため、耐震性、セ
キュリティの向上が図られると共に、販売ボックスの壁
面からの突出量を最適に設定でき、且つ、販売ボックス
前面の少なくとも一部を壁体と同一外観として周囲との
外観を統一させることができる。
を図面を参照して詳細に説明する。
の実施の形態の第1例に係るウォールショップ構造10
は、建物(全体図示省略)の壁体12に形成された開口
14に、自動販売構造16を組込んだ販売ボックス18
を、その前面を露出して、且つ、壁体12に必要に応じ
て挿入して(図2参照)取り付けると共に、該販売ボッ
クス18の前面外周と壁体12との間の隙間をサイドカ
バー20及びトップカバー22により覆ったものであ
る。
端側が肉薄となる円弧形状とされ、トップカバー22
も、鉛直断面において前端側が肉薄となる円弧形状の部
材から構成されている。又、これらサイドカバー20及
びトップカバー22は、共に、木材、石膏ボード、発泡
樹脂、板金等の中空部材とされている。なお、中実であ
ってもよい。
に、底板19を備えた箱型のフレーム構造であり、底板
19上に、自動販売構造16が取付載置されている。
に、商品収納棚16Aと、この商品収納棚16Aの前面
を覆う開閉自在の断熱扉16Bと、を備え、その下端前
面に設けられたデリバリシュート16Cから収納された
商品を投出できるようにされている。
18の前面側のフレームに、開閉自在に取り付けられた
前面パネル16Dを備えている。この前面パネル16D
には、図3に示されるように、商品見本や商品選択ボタ
ン等を含む接客部16Eが設けられると共に、デリバリ
シュート16Cから投出された商品を取り出すための商
品取出口16Fが設けられている。
ス18は、図2に示されるように、その奥行きの約3/
4が壁体12の開口14内に挿入された状態で固定され
ている。
に、断面が略1/4円形状の中空体であり、販売ボック
ス18側の側面は、該販売ボックス18の左右両側面と
平行な状態で販売ボックス18に取付固定され、又、サ
イドカバー20の左右両外側端は、壁体12と平行なフ
ランジ部21Aを有して、このフランジ部21Aと一体
のコ字状部材21Bにより、開口14の左右両側端部を
挟み込んでボルト21により締付け固定されることによ
って、該壁体12に固定され、これにより販売ボックス
18は、サイドカバー20を介して壁体12に固定され
ることになる。
の、壁体12の裏側部分は、図2に示されるように、カ
バーパネル22により覆われている。
Dの、接客部16E及び商品取出口16F以外の部分
は、図3に示されるように、前記壁体12の外観と同一
外観となる意匠、例えばレンガ模様が施されている。
ボックス18の前面上端部を覆って広告パネル24が取
り付けられている。
は、販売ボックス18の壁体12からの突出量、例えば
図4において符号Dで示される突出量に応じて、その壁
体12の厚さ方向の長さが、図5及び図6に示されるよ
うに、選択される。
も図4の(A)〜(C)に対応するものであり、水平断
面における先端が円弧形状のサイドカバー20A、20
B、20Cを示すものである。又、図5(D)〜(F)
に示されるサイドカバー20D、20E、20Fは、水
平断面における先端が直角の角部とされた、図4の
(A)〜(C)に対応するものである。
のものについては、図6(A)、(B)に示されるトッ
プカバー22A、22B、先端が台形状のものについて
は、図6(C)、(D)に示されるトップカバー22
C、22Dのように、前記Dに応じて奥行寸法の異なる
ものを使用する。
プ構造10においては、自動販売構造16を取り付けた
販売ボックス18を、壁体12の開口14から任意の深
さに挿入して取り付け、且つ、その周囲を壁体12と同
一意匠のサイドカバー20(20A〜20F)及びトッ
プカバー22(22A〜22D)で覆うとともに、サイ
ドカバー20が壁体12の開口14の左右面側端部を挟
み込むコ字状部材21Bを介して固定されることで販売
ボックス18が壁体12に固定されるため、耐震性及び
セキュリティを向上させることができると共に、販売ボ
ックス18の突出量を最適として、周囲との外観を調和
させ、消費者の購買意欲を適度に刺激することができ
る。
の第2例に係るウォールショップ構造30について説明
する。
2の外側面に沿って、販売ボックス18A〜18Dを配
列して設けたものであり、且つ、2基の販売ボックス1
8A、18Bは壁体12の凸形角部13の両側に隣接し
て設けられ、これらの販売ボックス18A、18Bの隣
接する側端面の間には、水平断面が1/4円弧形状のコ
ーナカバー26により覆われている。
側に隣接する販売ボックス18Cと、4番目の販売ボッ
クス18Dとの間には、前記壁体12に形成された出入
口28及びショーウィンドウ30が配置されている。
うトップカバー32は、前記販売ボックス18Aから、
出入口28及びショーウィンドウ30の上方を通って図
7において右端の販売ボックス18Dの上面まで連続的
に形成されている。従って、トップカバー32は、出入
口28及びショーウィンドウ30の上方に突出する庇を
兼ねている。
ラッシュボックス34が設けられ、清涼飲料水の空き缶
等がここに回収され得るようになっている。
プ構造30では、壁体12の凸形角部13の外側に生じ
るデットスペースを利用してトラッシュボックス34を
配置しているので、周囲の外観を損なうことなく、空き
缶等の回収をすることができる。又、トップカバー32
が出入口28及びショーウィンドウ30の上方を覆って
突出しているので、その庇を兼ねて、周囲の外観を統一
させた状態で、複数の自動販売構造を設けた販売ボック
ス18A〜18Dを一体構造とすることができる。
て、出入口28に隣接して設けられたショーウインド3
0に代えて、図8に示されるように有人販売ボックス5
6(詳細後述)を設けてもよい。これは店内で品定めす
る必要のない定番商品等を、短時間で販売する際に用い
る。
実施の形態の第3例に係るウォールショップ構造40に
ついて説明する。このウォールショップ構造40は、建
物内の壁体12の前面で、且つ床42と天井44との間
に配置したものである。
販売ボックス18E、18F、18G、販売ボックス1
8Fと18Gの間に設けられたトラッシュボックス34
A、サイドカバー20G、20H(図10参照)及びト
ップカバー22E〜22G、22H、22Iを備えて構
成されている。
は、販売ボックス18E〜18Gの上端面の前端側と天
井44との間を埋めるように取り付けられた換気口パネ
ルから形成されている。又、トップカバー22Hはトラ
ッシュボックス34Aの上方、及びトップカバー22I
はサイドカバー20G、20Hの上方で、天井44との
間を埋めるように取り付けられている。
の各パーツを分解して示す分解斜視図である。図10に
おいて、前記図2及び図3に示されるウォールショップ
構造10と同一又は相当部分には同一符号を付すること
により説明を省略するものとする。なお、図9と比較し
て、外観意匠が異なって示されているとともに、前記販
売ボックス18E及び18Fは省略されている。
ては、販売ボックス18Gの図において左側の側面がサ
イドパネル46A、背面がバックパネル46B、上端が
天板46Cによりそれぞれ覆われている。又、図10に
おいて左側のサイドカバーに20Hの前側に、前記図7
におけると同様の断面略1/4円弧形状のトラッシュボ
ックス34が配置されている。
8Gに取り付けられた自動販売構造16の前面における
左右両側辺及び上側辺を覆うようにして、販売ボックス
のフレームに一体的に取り付けられた門型の防塵・防盗
カバーを示す。
形態の第4例に係るウォールショップ構造50について
説明する。
の清涼飲料水を販売するための自動販売構造52Aを備
えた販売ボックス52と、スナック菓子等を販売するた
めの自動販売構造54Aを備えた販売ボックス54と、
煙草類等を対面販売するための有人販売ボックス56と
を一体的に有してなり、図12に示されるように、壁体
12の開口14からその前端部分を残して挿入して取付
固定されたものである。
8と同様の構成であり、同販売ボックス18におけると
同一又は相当部分には、図1〜図3におけると同一の符
号を付することにより説明を省略するものとする。
Bが、販売ボックス52に対して商品見本及び商品見本
に対応した商品選択スイッチの数が相違するのみで、他
の構成は同一である。
に設けられた扉57から出入可能とされたものであり、
接客窓口には接客テーブル56A、ショウウィンドウ5
6Bが設けられている。
いては、各販売ボックス52、54及び有人販売ボック
ス56の前端上部に、幅方向に連続してトップカバーを
兼ねる広告板58が設けられている。
ォールショップ構造であって、壁体12の開口14に一
部挿入して取り付ける場合の壁体の補強構造及び販売ボ
ックスと壁体の連結構造60について説明する。
周縁14A、14Bに沿う左右の縦方向シール板62
A、62B、及び、これら左右の縦方向シール板62
A、62Bの上端を連結すると共に、開口14の上側内
周縁14Cに沿う横方向シール板62Cを、図14に示
されるように、ボルト・ナット63A、63Bにより、
壁体12に一体的に取り付けて、開口14の内周縁を補
強すると共に、横方向シール板62Cに、販売ボックス
52、54及び有人販売ボックス56の上端を取付フラ
ンジ64を介してボルト63Cにより締付け固定してい
る。
ル板62A、62Bは、ボルトナット63A、63Bに
より壁体12に固定され、且つ、ボルト・ナット65
A、65Bによりサイドカバー68をその外側に支持す
ると共に、L字状フランジ69を介して販売ボックス5
2及び有人販売ボックス56にボルト72によって締付
け固定されている。符号73はL字状フランジ69を縦
方向シール板62A、62Bに固定するボルトを示す。
に示されるように、ボルトナット74A、74Bにより
上向きに凸のアーチ形状の補強部材76が取り付けられ
ている。
ーチ形状により、開口14の上側内周縁14Cが垂れ下
がろうとする時に、その荷重を水平方向に分散して、垂
れ下がりを抑制することができる。
自動販売構造を組込んだ販売ボックスを壁体に対して最
適な突出量でこれと一体に取り付け、且つ外観を統一し
て、耐震性、セキュリティを向上させると共に、利用者
の購買意欲を向上させることができるという優れた効果
を有する。
ョップ構造を示す斜視図
を示す分解斜視図
との関係を示す略示側面図
の各例を示す斜視図
の例を示す斜視図
ョップ構造を示す透視図
部を示す透視図
構造を示す透視図
プ構造を示す分解斜視図
プ構造を示す分解斜視図
構造を示す分解斜視図
F、18G、52、54…販売ボックス 20、20B、20C、20D、20E、20F、68
…サイドカバー 22、22A、22B、22C、22D、22E、22
F、22G、32、35…トップカバー 26…コーナカバー 28…出入口 34、34A…トラッシュボックス 42…床 44…天井 46C…天板 56…有人販売ボックス 60…連結構造 62A、62B…縦方向シール板 62C…横方向シール板 76…補強部材
Claims (4)
- 【請求項1】 自動販売構造を組み込んだ販売ボックス
を、建物外周の壁体に形成された開口から少なくとも一
部を挿入して、且つ、その前面を露出して前記壁体に取
り付け、前記販売ボックスの前面外周と前記壁体との間
の隙間をサイドカバー及びトップカバーにより覆うと共
に前記自動販売構造の前面の少なくとも一部を前記壁体
と同一外観の材料から構成し、さらに、前記サイドカバ
−が前記壁体の開口の左右面側端部を挟み込むコ字状部
材を介して固定されることで前記販売ボックスが前記壁
体に固定されることを特徴とするウォールショップ構
造。 - 【請求項2】 自動販売構造を組み込んだ販売ボックス
を、建物外周の壁体に形成された開口から、少なくとも
一部を挿入して、且つ、その前面を露出して前記壁体に
取り付け、該販売ボックスの前面外周と前記壁体との間
の隙間をサイドカバー及びトップカバーにより覆うと共
に前記自動販売構造の前面の少なくとも一部を前記壁体
と同一外観の材料から構成し、さらに、前記開口の左右
の内周縁に沿う縦方向シール板及びこれら左右の縦方向
シール板の上端を連結すると共に、前記開口の上側内周
縁に沿う横方向シール板を、前記壁体に一体的に取り付
けて該開口の内周縁を補強すると共に、少なくとも前記
横方向シール板に、前記販売ボックスを固定してなり、
前記サイドカバーは前記縦方向シール板に、前記トップ
カバーは前記横方向シール板に、それぞれ固定されたこ
とを特徴とするウォールショップ構造。 - 【請求項3】 請求項2記載のウォールショップ構造に
おいて、前記トップカバー及び横方向シール板の一方
に、上向きに凸のアーチ形状の補強部材を取り付けたこ
とを特徴とするウォールショップ構造。 - 【請求項4】 請求項2又は3記載のウォールショップ
構造において、前記縦方向シール板及び横方向シール板
は、前記開口の内周縁に外側から接触して配置され、こ
れら縦及び横方向シール板に対向して壁体の裏側に配置
されたクランプ部材と共に該壁体を挟み込むことにより
該壁体に取り付けたことを特徴とするウォールショップ
構造。
Priority Applications (1)
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|---|---|---|---|
| JP2000036532A JP3487799B2 (ja) | 2000-02-15 | 2000-02-15 | ウォールショップ構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2000036532A JP3487799B2 (ja) | 2000-02-15 | 2000-02-15 | ウォールショップ構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2001229441A JP2001229441A (ja) | 2001-08-24 |
| JP3487799B2 true JP3487799B2 (ja) | 2004-01-19 |
Family
ID=18560572
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2000036532A Expired - Fee Related JP3487799B2 (ja) | 2000-02-15 | 2000-02-15 | ウォールショップ構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3487799B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
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|---|---|---|---|---|
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Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3116476U (ja) | 2005-09-06 | 2005-12-08 | ナイガイ株式会社 | 半自動梱包機 |
-
2000
- 2000-02-15 JP JP2000036532A patent/JP3487799B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3116476U (ja) | 2005-09-06 | 2005-12-08 | ナイガイ株式会社 | 半自動梱包機 |
Also Published As
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