JP3658822B2 - シートカバーパッドの裏基布 - Google Patents
シートカバーパッドの裏基布 Download PDFInfo
- Publication number
- JP3658822B2 JP3658822B2 JP33344695A JP33344695A JP3658822B2 JP 3658822 B2 JP3658822 B2 JP 3658822B2 JP 33344695 A JP33344695 A JP 33344695A JP 33344695 A JP33344695 A JP 33344695A JP 3658822 B2 JP3658822 B2 JP 3658822B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cover
- back base
- seat
- base fabric
- pad
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
Links
- 239000004744 fabric Substances 0.000 title claims description 33
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 23
- 230000008602 contraction Effects 0.000 claims description 2
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 9
- 239000004745 nonwoven fabric Substances 0.000 description 6
- 239000000835 fiber Substances 0.000 description 4
- JOYRKODLDBILNP-UHFFFAOYSA-N Ethyl urethane Chemical compound CCOC(N)=O JOYRKODLDBILNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 3
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 3
- 238000004049 embossing Methods 0.000 description 3
- 239000006260 foam Substances 0.000 description 3
- 239000010985 leather Substances 0.000 description 3
- 230000037303 wrinkles Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 1
Images
Landscapes
- Seats For Vehicles (AREA)
- Laminated Bodies (AREA)
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】
この発明は、車両等のシートをカバーリングするシートカバーに係り、詳しくはシートカバーのシートカバーパッドにラミネート接着する裏基布に関する。
【0002】
【従来の技術】
従来、この種の車両等のシートフレームに取付けたクッションパッドをカバーリングするシートカバー1は例えば図8(a) に示すようにファブリック、塩ビレザー等からなる表皮材2と、この表皮材2に接着されるウレタンフォームスラブからなるカバーパッド3と、このカバーパッド3に接着される不織布からなる裏基布4とから構成されている。
【0003】
【解決しようとする課題】
しかしながら、この従来のシートカバー構成においては表皮材2およびカバーパッド3は伸縮性を有するファブリック、塩ビレザーおよびウレタンフォームスラブであるのに対し、裏基布4は繊維を糸にしないで集合体とし、繊維相互を接着させて薄い布状に圧縮した不織布であることから、伸縮性に欠けるため外力が作用して表皮材2およびカバーパッド3が湾曲状に弾性変形すると裏基布4はこれに追従できず、このため図8(b) に示すように表皮材2側に折れしわ5が発生して見栄えを悪くする問題があった。
本発明は、上記従来の問題点を解決するためになされたもので、表皮材およびカバーパッドの伸縮に追従することができて表皮材に折れしわの発生を防止することのできるシートカバーパッドの裏基布を提供することを目的とするものである。
【0004】
【課題を解決するための手段】
本発明は、上記技術課題を解決するため、
シートクッションをカバーリングする表皮材とカバーパッドおよび裏基布を貼着してなるシートカバーにおいて、前記裏基布には細長形状の開縮手段を相互に90度位相して千鳥状に配設する構成とし、また、前記開縮手段はエンボス、スリット状の溝孔としたことにより、
シートに乗員が着座するとシートカバーの表皮材およびカバーパッドは湾曲状に弾性変位され、これにより、同カバーパッドに貼着した裏基布には着座部を中心とする外周方向に外力が作用すると、この裏基布には細長形状の開縮手段をその長手方向を交互に90度位相する千鳥状に配設するとともに、カバーパッドに対し接着部と開縮手段部分の被接着部とを有して接着したものであるから、とくに、幅方向での開縮手段の変形・変位が顕著であり、この各開縮手段の総合的な変形・変位により同表皮材およびカバーパッドの弾性変位に追従して開縮することができるので、表皮材側に折れしわの発生することが防止される、の作用効果を奏する。
【0005】
【実施例】
次に、本発明の実施例を図面にしたがって説明すると、図1はシートカバー1の断面図、図2は裏基布6の平面図、図3は図2にA−A線断面図を示すもので、このシートカバー1は従来と同様にファブリック、塩ビレザー等からなる表皮材2と、この表皮材2に接着されるウレタンフォームスラブからなるカバーパッド3と、このカバーパッド3に接着される不織布からなる裏基布6とから構成されている。
【0006】
この裏基布6である不織布は繊維を糸にしないで集合体とし、繊維相互を接着させて薄い布状に圧縮して成形する圧縮過程で凹凸状のエンボス加工を施したシート状に形成され、この凹凸状のエンボス7(開縮手段ともいう)の形状は図2,図3に示すように長円形状(例えば長手方向l=20mm、幅w=10mm、深さt=1mm程度)に形成されてエンボス7の背面側には凹部7aが形成されるとともに、図示のようにこのエンボス7はその長手方向lを交互に90度位相する千鳥状に配設形成されている。
【0007】
このように形成された裏基布である不織布をカバーパッド3の背面側にラミネート接着すると、図1に示すように接着部8とエンボス7部分には非接着部9が形成される。このように裏基布6を接着したシートカバー1によりクッションパッドをカバーリングした状態で、同シートに乗員が着座すると着座部を中心として図4(b) および図5に示すようにシートカバー1の表皮材2およびカバーパッド3は湾曲状に弾性変位される。このカバーパッド3の弾性変位により、同カバーパッド3に貼着した裏基布6には着座部を中心とする外周方向に外力Fが作用する。
【0008】
このように外力Fを受ける裏基布6には長円形状のエンボス7をその長手方向を交互に90度位相する千鳥状に配設するとともに、カバーパッド3に対し接着部8とエンボス6の被接着部9とを有して接着したものであるから、とくに、幅w方向でのエンボス7の変形・変位が顕著であり、この各エンボス7の総合的な変形・変位により同表皮材2およびカバーパッド3の弾性変位に追従して開縮することができるので、表皮材2側に折れしわ5の発生することが防止される。
【0009】
また、図6および図7(a)(b)は不織布に形成する開縮手段の他の態様を示すもので、裏基布10は上記エンボス7に代りスリット状の溝孔11を設ける構成としたもので、このスリット状の溝孔11は長さl=20mm、幅w=1mm程度に形成されて、上記と同様に図示のように長さ方向を交互に90度位相されて千鳥状に配設されている。このように形成された裏基布10をカバーパッド3に貼着することで接着部8とスリット状の溝孔11部分では被接着部9となり、これにより上記と同様にこのスリット状の溝孔11は表皮材2およびカバーパッド3の弾性変位に追従して表皮材2側に折れしわ5の発生を防止することができる。
【0010】
なお、上記実施例においては、長円形状のエンボス7、スリット状の溝孔11の開縮手段を例示したが、これに限定するものではなく、細長形状のエンボスあるいは孔、例えば楕円形状、菱形形状等で相互に90度位相して千鳥状に配設してx,y方向に相互に開縮可能な形状の開縮手段であればよい。
【0011】
【発明の効果】
本発明は、上記のようにシートに乗員が着座するとシートカバーの表皮材およびカバーパッドは湾曲状に弾性変位され、これにより、同カバーパッドに貼着した裏基布には着座部を中心とする外周方向に外力が作用すると、この裏基布には細長形状の開縮手段をその長手方向を交互に90度位相する千鳥状に配設するとともに、カバーパッドに対し接着部と開縮手段部分の被接着部とを有して接着したものであるから、とくに、幅方向での開縮手段の変形・変位が顕著であり、この各開縮手段の総合的な変形・変位により同表皮材およびカバーパッドの弾性変位に追従して開縮することができるので、表皮材側に折れしわの発生することが防止される。
【図面の簡単な説明】
【図1】シートカバーの断面図である。
【図2】裏基布の平面図である。
【図3】図2のA−A線断面図である。
【図4】 (a)(b)表皮材およびカバーパッドに対するエンボスの作用説明図である。
【図5】同じくエンボスの作用を説明する平面図である。
【図6】他の態様の裏基布の平面図である。
【図7】 (a)(b)スリット状溝孔の作用説明図である。
【図8】 (a)(b)従来のシートカバーの作用説明図である。
【符号の説明】
1 シートカバー
2 表皮材
3 カバーパッド
6,11 裏基布
7 エンボス(開縮手段)
11 スリット状溝孔(開縮手段)
【発明の属する技術分野】
この発明は、車両等のシートをカバーリングするシートカバーに係り、詳しくはシートカバーのシートカバーパッドにラミネート接着する裏基布に関する。
【0002】
【従来の技術】
従来、この種の車両等のシートフレームに取付けたクッションパッドをカバーリングするシートカバー1は例えば図8(a) に示すようにファブリック、塩ビレザー等からなる表皮材2と、この表皮材2に接着されるウレタンフォームスラブからなるカバーパッド3と、このカバーパッド3に接着される不織布からなる裏基布4とから構成されている。
【0003】
【解決しようとする課題】
しかしながら、この従来のシートカバー構成においては表皮材2およびカバーパッド3は伸縮性を有するファブリック、塩ビレザーおよびウレタンフォームスラブであるのに対し、裏基布4は繊維を糸にしないで集合体とし、繊維相互を接着させて薄い布状に圧縮した不織布であることから、伸縮性に欠けるため外力が作用して表皮材2およびカバーパッド3が湾曲状に弾性変形すると裏基布4はこれに追従できず、このため図8(b) に示すように表皮材2側に折れしわ5が発生して見栄えを悪くする問題があった。
本発明は、上記従来の問題点を解決するためになされたもので、表皮材およびカバーパッドの伸縮に追従することができて表皮材に折れしわの発生を防止することのできるシートカバーパッドの裏基布を提供することを目的とするものである。
【0004】
【課題を解決するための手段】
本発明は、上記技術課題を解決するため、
シートクッションをカバーリングする表皮材とカバーパッドおよび裏基布を貼着してなるシートカバーにおいて、前記裏基布には細長形状の開縮手段を相互に90度位相して千鳥状に配設する構成とし、また、前記開縮手段はエンボス、スリット状の溝孔としたことにより、
シートに乗員が着座するとシートカバーの表皮材およびカバーパッドは湾曲状に弾性変位され、これにより、同カバーパッドに貼着した裏基布には着座部を中心とする外周方向に外力が作用すると、この裏基布には細長形状の開縮手段をその長手方向を交互に90度位相する千鳥状に配設するとともに、カバーパッドに対し接着部と開縮手段部分の被接着部とを有して接着したものであるから、とくに、幅方向での開縮手段の変形・変位が顕著であり、この各開縮手段の総合的な変形・変位により同表皮材およびカバーパッドの弾性変位に追従して開縮することができるので、表皮材側に折れしわの発生することが防止される、の作用効果を奏する。
【0005】
【実施例】
次に、本発明の実施例を図面にしたがって説明すると、図1はシートカバー1の断面図、図2は裏基布6の平面図、図3は図2にA−A線断面図を示すもので、このシートカバー1は従来と同様にファブリック、塩ビレザー等からなる表皮材2と、この表皮材2に接着されるウレタンフォームスラブからなるカバーパッド3と、このカバーパッド3に接着される不織布からなる裏基布6とから構成されている。
【0006】
この裏基布6である不織布は繊維を糸にしないで集合体とし、繊維相互を接着させて薄い布状に圧縮して成形する圧縮過程で凹凸状のエンボス加工を施したシート状に形成され、この凹凸状のエンボス7(開縮手段ともいう)の形状は図2,図3に示すように長円形状(例えば長手方向l=20mm、幅w=10mm、深さt=1mm程度)に形成されてエンボス7の背面側には凹部7aが形成されるとともに、図示のようにこのエンボス7はその長手方向lを交互に90度位相する千鳥状に配設形成されている。
【0007】
このように形成された裏基布である不織布をカバーパッド3の背面側にラミネート接着すると、図1に示すように接着部8とエンボス7部分には非接着部9が形成される。このように裏基布6を接着したシートカバー1によりクッションパッドをカバーリングした状態で、同シートに乗員が着座すると着座部を中心として図4(b) および図5に示すようにシートカバー1の表皮材2およびカバーパッド3は湾曲状に弾性変位される。このカバーパッド3の弾性変位により、同カバーパッド3に貼着した裏基布6には着座部を中心とする外周方向に外力Fが作用する。
【0008】
このように外力Fを受ける裏基布6には長円形状のエンボス7をその長手方向を交互に90度位相する千鳥状に配設するとともに、カバーパッド3に対し接着部8とエンボス6の被接着部9とを有して接着したものであるから、とくに、幅w方向でのエンボス7の変形・変位が顕著であり、この各エンボス7の総合的な変形・変位により同表皮材2およびカバーパッド3の弾性変位に追従して開縮することができるので、表皮材2側に折れしわ5の発生することが防止される。
【0009】
また、図6および図7(a)(b)は不織布に形成する開縮手段の他の態様を示すもので、裏基布10は上記エンボス7に代りスリット状の溝孔11を設ける構成としたもので、このスリット状の溝孔11は長さl=20mm、幅w=1mm程度に形成されて、上記と同様に図示のように長さ方向を交互に90度位相されて千鳥状に配設されている。このように形成された裏基布10をカバーパッド3に貼着することで接着部8とスリット状の溝孔11部分では被接着部9となり、これにより上記と同様にこのスリット状の溝孔11は表皮材2およびカバーパッド3の弾性変位に追従して表皮材2側に折れしわ5の発生を防止することができる。
【0010】
なお、上記実施例においては、長円形状のエンボス7、スリット状の溝孔11の開縮手段を例示したが、これに限定するものではなく、細長形状のエンボスあるいは孔、例えば楕円形状、菱形形状等で相互に90度位相して千鳥状に配設してx,y方向に相互に開縮可能な形状の開縮手段であればよい。
【0011】
【発明の効果】
本発明は、上記のようにシートに乗員が着座するとシートカバーの表皮材およびカバーパッドは湾曲状に弾性変位され、これにより、同カバーパッドに貼着した裏基布には着座部を中心とする外周方向に外力が作用すると、この裏基布には細長形状の開縮手段をその長手方向を交互に90度位相する千鳥状に配設するとともに、カバーパッドに対し接着部と開縮手段部分の被接着部とを有して接着したものであるから、とくに、幅方向での開縮手段の変形・変位が顕著であり、この各開縮手段の総合的な変形・変位により同表皮材およびカバーパッドの弾性変位に追従して開縮することができるので、表皮材側に折れしわの発生することが防止される。
【図面の簡単な説明】
【図1】シートカバーの断面図である。
【図2】裏基布の平面図である。
【図3】図2のA−A線断面図である。
【図4】 (a)(b)表皮材およびカバーパッドに対するエンボスの作用説明図である。
【図5】同じくエンボスの作用を説明する平面図である。
【図6】他の態様の裏基布の平面図である。
【図7】 (a)(b)スリット状溝孔の作用説明図である。
【図8】 (a)(b)従来のシートカバーの作用説明図である。
【符号の説明】
1 シートカバー
2 表皮材
3 カバーパッド
6,11 裏基布
7 エンボス(開縮手段)
11 スリット状溝孔(開縮手段)
Claims (2)
- シートクッションをカバーリングする表皮材とカバーパッドおよび裏基布を貼着してなるシートカバーにおいて、前記裏基布には細長形状の開縮手段を相互に90度位相して千鳥状に配設する構成としたことを特徴とするシートカバーパッドの裏基布。
- 前記開縮手段はエンボス、スリット状の溝孔であることを特徴とする請求項1のシートカバーパッドの裏基布。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33344695A JP3658822B2 (ja) | 1995-12-21 | 1995-12-21 | シートカバーパッドの裏基布 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33344695A JP3658822B2 (ja) | 1995-12-21 | 1995-12-21 | シートカバーパッドの裏基布 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09173674A JPH09173674A (ja) | 1997-07-08 |
| JP3658822B2 true JP3658822B2 (ja) | 2005-06-08 |
Family
ID=18266195
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP33344695A Expired - Fee Related JP3658822B2 (ja) | 1995-12-21 | 1995-12-21 | シートカバーパッドの裏基布 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3658822B2 (ja) |
Families Citing this family (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5098612B2 (ja) * | 2007-12-07 | 2012-12-12 | トヨタ紡織株式会社 | 乗物用シートの表皮材用ピースおよびその製造方法 |
| JP5936848B2 (ja) * | 2011-11-18 | 2016-06-22 | トヨタ紡織株式会社 | 車両用シート及びその製造方法 |
| JP6006021B2 (ja) * | 2012-06-29 | 2016-10-12 | 日本プラスト株式会社 | 表皮加飾品及び表皮加飾品における表皮材の貼着方法 |
| JP6226644B2 (ja) * | 2013-08-28 | 2017-11-08 | 日本バイリーン株式会社 | 中入綿 |
| WO2021215406A1 (ja) * | 2020-04-20 | 2021-10-28 | テイ・エス テック株式会社 | 乗り物用シート及び乗り物用シートの製造方法 |
| JP7362954B1 (ja) * | 2023-03-14 | 2023-10-17 | 株式会社アーケム | 座席用表皮材及び座席 |
-
1995
- 1995-12-21 JP JP33344695A patent/JP3658822B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH09173674A (ja) | 1997-07-08 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3874791B2 (ja) | セルロースクロスにエンボススポットを施す方法 | |
| US6942755B2 (en) | Method for fabricating an embossed sheet of cellulose tissue, a product so made and an embossing cylinder | |
| JP2002187228A (ja) | 立体シート材料 | |
| EP0796728A3 (en) | Method and apparatus for embossing with perforation bonding in selected spaced locations | |
| JP3658822B2 (ja) | シートカバーパッドの裏基布 | |
| JP7272081B2 (ja) | 表皮材の製造方法 | |
| JP3768766B2 (ja) | マスク | |
| KR20050012128A (ko) | 흡수성 물품 | |
| KR20060044632A (ko) | 흡수성 물품의 표면시트 | |
| JP2003326598A (ja) | 凹凸模様を有する表皮材及びその製造方法 | |
| JP2002283479A (ja) | 伸縮性物品及びこれを用いた下着 | |
| US6716023B2 (en) | Thermal pressure die for forming seat | |
| JP3671441B2 (ja) | シ−トカバ−構造 | |
| JP2599577Y2 (ja) | 不織布採暖具 | |
| JPH0418470Y2 (ja) | ||
| JPH054797Y2 (ja) | ||
| JPH07156316A (ja) | 座席用表皮材 | |
| JP3076516B2 (ja) | 使い捨てパフ | |
| JP3924936B2 (ja) | 面状採暖具 | |
| JP2003164487A (ja) | 止着部材および紙おむつ | |
| JPH068799Y2 (ja) | 自動車座席のトリムカバー | |
| JPH0325552B2 (ja) | ||
| JP2002011268A (ja) | 車両用シート及びその製造方法 | |
| JP2500233Y2 (ja) | 表皮材 | |
| JP3543361B2 (ja) | 表皮材およびその製造方法 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A711 | Notification of change in applicant |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A712 Effective date: 20041018 |
|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20050125 |
|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20050222 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20050307 |
|
| R150 | Certificate of patent or registration of utility model |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |