JP3661202B2 - 鍛造成形装置 - Google Patents
鍛造成形装置 Download PDFInfo
- Publication number
- JP3661202B2 JP3661202B2 JP16241094A JP16241094A JP3661202B2 JP 3661202 B2 JP3661202 B2 JP 3661202B2 JP 16241094 A JP16241094 A JP 16241094A JP 16241094 A JP16241094 A JP 16241094A JP 3661202 B2 JP3661202 B2 JP 3661202B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- dead center
- bottom dead
- information
- press machine
- slide
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
Links
Images
Landscapes
- Forging (AREA)
- Presses And Accessory Devices Thereof (AREA)
- Control Of Presses (AREA)
Description
【産業上の利用分野】
本発明は、プレス機のスライド下死点位置を自動調整する鍛造成形装置に関する。
【0002】
【従来の技術】
プレス機による加工は、スライドのストローク運動により行なわれるため、スライドの下死点位置が変化すると製品精度(製品寸法)に大きな影響を与えることになる。従って、スライドの下死点位置を一定に保つ必要があり、従来より以下のような方法が提案されている。
【0003】
▲1▼加工後の製品寸法を測定して、目標値とのずれ分だけスライドの下死点位置を調整する方法(特開平4−313500号公報)。
▲2▼スライドの上死点および下死点を測定して、下死点クリアランスの補正量を決定する方法(文献名:プレス技術第31巻第3号)。
▲3▼プレス加工時の荷重量を測定して、その荷重量が一定となるようにスライドの下死点位置を調整する方法(特開昭63−180400号公報)。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】
このようなスライドの下死点位置で決まる製品寸法には、加工前のワーク温度、ワーク硬度、ワーク寸法、およびプレス機の型温度が特に大きく影響する。
ところが、上記▲1▼の方法では、プレス後の製品寸法に基づいてスライドの下死点位置を調整する事後処理であることから、加工前のワーク温度、硬度、および寸法の変動に対して全く効果がなく、製品寸法の高精度化には限界がある。また、時間遅れの影響により、実際に補正されるまでに1〜10個程度の寸法不良品を生産してしまう。
【0005】
▲2▼の方法は、型温度の変動による下死点クリアランスの変化に対しては有効であるが、上記▲1▼の方法と同じく事後処理であることから、ワーク温度、硬度、および寸法の各要因の変動に対しては全く効果がなく、製品寸法の高精度化には限界がある。
▲3▼の方法は、▲1▼および▲2▼の方法と同様に事後処理であるとともに、成形荷重と製品寸法との間に殆ど相関がないことから、製品寸法の高精度化は困難である。本発明は、上記事情に基づいて成されたもので、その目的は、製品寸法の高精度化を図った鍛造成形装置の提供にある。
【0006】
【課題を解決するための手段】
本発明は、上記目的を達成するために、請求項1では、スライドのストローク運動に伴って、素材を所定の製品寸法にプレス加工するプレス機と、前記製品寸法に影響する加工前の前記素材の情報を測定する素材情報測定手段と、前記プレス機の下死点クリアランスと加工前の前記素材の情報に対応する前記製品寸法との関係に基づいて、前記素材情報測定手段の測定値より目標とする製品寸法を得るために必要な下死点クリアランスを演算する下死点クリアランス演算手段と、この下死点クリアランス演算手段で演算された下死点クリアランスに基づいて前記スライドの下死点位置を補正する補正量を算出する補正量算出手段と、この補正量算出手段で算出された補正量に基づいて前記スライドの下死点位置を調整する下死点位置調整手段とを備えた技術的手段を採用する。
【0008】
請求項2では、スライドのストローク運動に伴って、素材を所定の製品寸法にプレス加工するプレス機と、前記製品寸法に影響する加工前の前記素材の情報を測定する素材情報測定手段と、前記製品寸法に影響する前記プレス機の情報を測定するプレス機情報測定手段と、前記プレス機の下死点クリアランスと加工前の前記素材の情報に対応する前記製品寸法との関係に基づいて、前記素材情報測定手段の測定値より目標とする製品寸法を得るために必要な下死点クリアランスを演算する第1下死点クリアランス演算手段と、前記プレス機の下死点クリアランスと前記プレス機の情報に対応する前記製品寸法との関係に基づいて、前記プレス機情報測定手段の測定値より目標とする製品寸法を得るために必要な下死点クリアランスを演算する第2下死点クリアランス演算手段と、前記第1下死点クリアランス演算手段および前記第2下死点クリアランス演算手段で演算されたそれぞれの下死点クリアランスに基づいて、前記スライドの下死点位置を補正する補正量を算出する補正量算出手段と、この補正量算出手段で算出された補正量に基づいて前記スライドの下死点位置を調整する下死点位置調整手段とを備えた技術的手段を採用する。
【0009】
請求項3では、請求項1または2に記載された鍛造成形装置において、前記素材情報測定手段による測定は、毎回の加工毎に、または或る間隔毎に行われることを特徴とする。
【0010】
請求項4では、請求項2に記載された鍛造成形装置において、前記プレス機情報測定手段による測定は、毎回の加工毎に、または或る間隔毎に行われることを特徴とする。
【0011】
請求項5では、請求項1または2に記載された鍛造成形装置において、前記素材の情報とは、前記素材の温度、前記素材の硬度、および前記素材の寸法の少なくとも1つであることを特徴とする。
【0012】
請求項6では、請求項2に記載された鍛造成形装置において、前記プレス機の情報とは、前記プレス機の型の温度であることを特徴とする。
【0013】
【作用および発明の効果】
請求項1に示す本発明の鍛造成形装置は、素材情報測定手段の測定値、つまり製品寸法に影響する加工前の素材の情報より、目標とする製品寸法を得るために必要な下死点クリアランスを演算し、その演算された下死点クリアランスより算出された補正量に基づいてスライドの下死点位置を調整する。
このように、実際に加工する前に測定された素材の情報に基づいてスライドの下死点位置を調整することにより、素材の情報が変動しても製品個々に最適な下死点クリアランスでプレス加工することができるため、高精度な製品を安定して生産することが可能となる。
【0015】
請求項2に示す本発明の鍛造成形装置は、製品寸法に影響する加工前の素材の情報およびプレス機の情報より、それぞれ目標とする製品寸法を得るために必要な下死点クリアランスを演算し、その演算されたそれぞれの下死点クリアランスより算出された補正量に基づいてスライドの下死点位置を調整する。
この発明では、製品寸法に影響する加工前の素材の情報とプレス機の情報を測定してスライドの下死点位置を調整することにより、ワークの情報およびプレス機の情報が変動しても製品個々に最適な下死点クリアランスでプレス加工することができる。この結果、請求項1に示す発明より、さらに製品寸法の高精度化が可能となる。
【0016】
なお、製品寸法に影響する加工前の素材の情報としては、請求項5に記載したように、素材の温度、素材の硬度、および素材の寸法の少なくとも1つである。
また、製品寸法に影響するプレス機の情報としては、請求項6に記載したように、プレス機の型温度である。
【0017】
【実施例】
次に、本発明の鍛造成形装置の一実施例を図1〜図7に基づいて説明する。
図1は鍛造成形装置のシステム構成図である。
本実施例の鍛造成形装置1は、プレス機2、製品寸法測定装置3、ワーク温度測定装置4、ワーク硬度測定装置5、ワーク寸法測定装置6、型温度測定装置7、スライド制御装置8、およびダイハイト制御装置9等より構成されている。
【0018】
プレス機2は、ストローク運動を行うスライド2a、このスライド2aと一体に可動する上型2b、および上型2bと対向配置された下型2cを備え、スライド2aのストローク運動に伴って、コンベア10により搬送された素材11(以下ワーク11と言う)を上型2bと下型2cとの間でプレス加工する。
製品寸法測定装置3は、プレス機2で加工された製品11aの寸法(厚み寸法)を測定するもので、例えば、作動トランス式、渦流式、またはレーザ式等の変位計である。
【0019】
ワーク温度測定装置4は、プレス機2で加工される前のワーク11の温度を測定するもので、例えば、赤外線放射式または熱電対式の温度計である。
ワーク硬度測定装置5は、プレス機2で加工される前のワーク11の硬度を測定するもので、例えば、超音波接触式の硬度計である。
ワーク寸法測定装置6は、プレス機2で加工される前のワーク11の寸法(厚み寸法)を測定するもので、例えば、作動トランス式、渦流式、またはレーザ式等の変位計である。なお、本発明の素材情報測定手段は、ワーク温度測定装置4、ワーク硬度測定装置5、およびワーク寸法測定装置6である。
【0020】
型温度測定装置7(本発明のプレス機情報測定手段)は、プレス機2の上型2bまたは下型2c、あるいはその両方の型温度を測定するもので、ワーク温度測定装置4と同様の赤外線放射式または熱電対式の温度計である。
スライド制御装置8(本発明の下死点位置調整手段)は、ダイハイト制御装置9より出力される制御信号に基づいて、プレス機2に内蔵されたスライド調整モータ(図示しない)を駆動することで、スライド2aの下死点位置を調整する。
【0021】
ダイハイト制御装置9は、シーケンサあるいはマイクロコンピュータを内蔵するもので、各測定装置3〜7からの信号を入力してデジタル変換する入力ボード9a、本制御に係わるプログラムおよびデータを記憶する記憶装置9b、プログラムに基づいて入力ボード9aでデジタル変換された各信号を演算処理する演算処理部9c、この演算処理部9cの演算結果を基にスライド制御装置8へ制御信号を出力する出力ボード9dを備える。
【0022】
次に、本実施例の作動を図2に示すフローチャートを基に説明する。
まず、各測定装置4〜7より加工前のワーク温度、ワーク硬度、ワーク寸法、および型温度の測定値を入力する(ステップS1)。
続いて、加工前のワーク温度、ワーク硬度、ワーク寸法(ワーク厚み)、および型温度と製品寸法(製品11aの厚み)との関係を示す各データ(図3〜6参照)に基づいて、ステップS1で入力された各測定値より目標とする製品寸法を得るための下死点クリアランスを求める(ステップS2・下死点クリアランス演算手段)。なお、各データは、プレス起動前に記憶装置9bにプリセットされる。
【0023】
続いて、ステップS2で演算された下死点クリアランスと現状の下死点クリアランスとのずれ量よりスライド2aの下死点位置を補正するための補正量を求め(ステップS3・補正量算出手段)、この補正量に対応した補正信号(制御信号)をスライド制御装置8へ出力する(ステップS4)。
【0024】
スライド制御装置8は、ダイハイト制御装置9より出力された補正信号を受けて、自動運転中に、あるいは運転を一旦停止して、プレス機2のスライド調整モータを一定時間回転させることによりスライド2aの下死点位置を調整する(ステップS5)。
【0025】
このように、製品寸法精度に大きく影響する加工前のワーク温度、ワーク硬度、ワーク寸法、および型温度に基づいてスライド2aの下死点位置を調整することにより、ワークロットの変更、および前工程の型ロットの変更等によりワーク11の硬度、寸法が変動した時、あるいは、昼休み後や朝一番等でプレス機2の型温度、ワーク11の温度が定常状態と変わった時でも、1ショット毎に最適な下死点クリアランスでプレス成形することができる。
【0026】
この結果、本実施例では、図7に示すように、製品寸法の高精度化(安定化)を図ることができるとともに、その製品寸法の精度向上に伴って、下死点クリアランスの調整作業、製品検査、および製品11aの後工程(例えば切削)等が不要となるため、人件費、加工費、材料費の低減によるコストダウンが期待できる。
【0027】
本実施例の制御システムでは、成形後の製品寸法を測定して、その測定値を基にプレス機2の下死点クリアランスを制御する方法(特開平4−313500号公報参照)と組み合わせることにより、上記した要因(加工前のワーク温度、ワーク硬度、ワーク寸法、および型温度)以外の要因による製品寸法のばらつきを吸収することができ、より一層の寸法精度向上を達成することも可能である。
なお、製品寸法に大きく影響する要因として、型の製作精度が挙げられるが、これについては、型取付け前に寸法測定を行い、予めゼロ点補正しておくことで対応できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】鍛造成形装置の全体構成図である。
【図2】本実施例の作動フローチャートである。
【図3】加工前のワーク温度と製品寸法との関係を示す測定グラフである。
【図4】加工前のワーク硬度と製品寸法との関係を示す測定グラフである。
【図5】加工前のワーク寸法と製品寸法との関係を示す測定グラフである。
【図6】プレス機の型温度と製品寸法との関係を示す測定グラフである。
【図7】本実施例の効果を示すグラフである。
【符号の説明】
1 鍛造成形装置
2 プレス機
2a スライド
2b 上型(型)
2c 下型(型)
4 ワーク温度測定装置(素材情報測定手段)
5 ワーク硬度測定装置(素材情報測定手段)
6 ワーク寸法測定装置(素材情報測定手段)
7 型温度測定装置(プレス機情報測定手段)
8 スライド制御装置(下死点位置調整手段)
9 ダイハイト制御装置(下死点クリアランス演算手段、補正量算出手段)
11 ワーク(素材)
Claims (6)
- a)スライドのストローク運動に伴って、素材を所定の製品寸法にプレス加工するプレス機と、
b)前記製品寸法に影響する加工前の前記素材の情報(素材の状態を表す物理量)を測定する素材情報測定手段と、
c)前記プレス機の下死点クリアランスと加工前の前記素材の情報に対応する前記製品寸法との関係に基づいて、前記素材情報測定手段の測定値より目標とする製品寸法を得るために必要な下死点クリアランスを演算する下死点クリアランス演算手段と、
d)この下死点クリアランス演算手段で演算された下死点クリアランスに基づいて前記スライドの下死点位置を補正する補正量を算出する補正量算出手段と、
e)この補正量算出手段で算出された補正量に基づいて前記スライドの下死点位置を調整する下死点位置調整手段とを備えた鍛造成形装置。 - a)スライドのストローク運動に伴って、素材を所定の製品寸法にプレス加工するプレス機と、
b)前記製品寸法に影響する加工前の前記素材の情報を測定する素材情報測定手段と、
c)前記製品寸法に影響する前記プレス機の情報を測定するプレス機情報測定手段と、
d)前記プレス機の下死点クリアランスと加工前の前記素材の情報に対応する前記製品寸法との関係に基づいて、前記素材情報測定手段の測定値より目標とする製品寸法を得るために必要な下死点クリアランスを演算する第1下死点クリアランス演算手段と、
e)前記プレス機の下死点クリアランスと前記プレス機の情報に対応する前記製品寸法との関係に基づいて、前記プレス機情報測定手段の測定値より目標とする製品寸法を得るために必要な下死点クリアランスを演算する第2下死点クリアランス演算手段と、
f)前記第1下死点クリアランス演算手段および前記第2下死点クリアランス演算手段で演算されたそれぞれの下死点クリアランスに基づいて、前記スライドの下死点位置を補正する補正量を算出する補正量算出手段と、
g)この補正量算出手段で算出された補正量に基づいて前記スライドの下死点位置を調整する下死点位置調整手段とを備えた鍛造成形装置。 - 前記素材情報測定手段による測定は、毎回の加工毎に、または或る間隔毎に行われることを特徴とする請求項1または2に記載された鍛造成形装置。
- 前記プレス機情報測定手段による測定は、毎回の加工毎に、または或る間隔毎に行われることを特徴とする請求項2に記載された鍛造成形装置。
- 前記素材の情報とは、前記素材の温度、前記素材の硬度、および前記素材の寸法の少なくとも1つであることを特徴とする請求項1または2に記載された鍛造成形装置。
- 前記プレス機の情報とは、前記プレス機の型の温度であることを特徴とする請求項2に記載された鍛造成形装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16241094A JP3661202B2 (ja) | 1994-07-14 | 1994-07-14 | 鍛造成形装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16241094A JP3661202B2 (ja) | 1994-07-14 | 1994-07-14 | 鍛造成形装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0824985A JPH0824985A (ja) | 1996-01-30 |
| JP3661202B2 true JP3661202B2 (ja) | 2005-06-15 |
Family
ID=15754080
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16241094A Expired - Fee Related JP3661202B2 (ja) | 1994-07-14 | 1994-07-14 | 鍛造成形装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3661202B2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6323812B2 (ja) * | 2015-02-09 | 2018-05-16 | ジヤトコ株式会社 | ワーク測定装置 |
| CN116511396B (zh) * | 2023-05-18 | 2024-06-21 | 河南科技大学 | 基于自由锻油压机的大型锻件智能制造系统 |
| CN117696708B (zh) * | 2023-12-19 | 2024-08-30 | 金丰(中国)机械工业有限公司 | 一种冲床的模高自动补偿方法 |
-
1994
- 1994-07-14 JP JP16241094A patent/JP3661202B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0824985A (ja) | 1996-01-30 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US8255075B2 (en) | Thermal error compensation method for machine tools | |
| US5237509A (en) | Method and apparatus for compensating positional errors | |
| JPH0327897A (ja) | 正確な寸法のブリケットを製作するための方法及び装置 | |
| JP3661202B2 (ja) | 鍛造成形装置 | |
| WO1985001366A1 (en) | Temperature compensation apparatus for gear shapers | |
| JPH106183A (ja) | 工作機械の熱変位補正量算出方法 | |
| JP2872286B2 (ja) | 粉末圧縮成型機における成型品の重量調節方法及びその装置 | |
| JP3385039B2 (ja) | ベンダーにおける板厚測定方法及び測定装置 | |
| EP0454853B1 (en) | Feedback position control method | |
| JP6625908B2 (ja) | 鍛造品の予備成形設備および予備成形方法 | |
| JPH071561A (ja) | リップ隙間調整方法 | |
| JPH0929358A (ja) | 高精度形状制御プレス金型 | |
| JPH01271013A (ja) | プレスブレーキの折曲げ角度制御装置 | |
| JP2860935B2 (ja) | プレスのダイハイト補正装置 | |
| JP2002328710A (ja) | 金型加工システム | |
| JPH0719630Y2 (ja) | プレス材料の温度調整装置 | |
| JPH06335745A (ja) | 鍛造プレスのダイハイト制御方法 | |
| JP3002832B2 (ja) | Nc工作機械装置 | |
| JP3802183B2 (ja) | バックゲージ装置の突当て位置決め方法及びこの突当て位置決め方法を用いたバックゲージ装置並びに金型 | |
| JP3187529B2 (ja) | プレス用フィーダ制御装置 | |
| JP7753686B2 (ja) | プレス機およびプレス機の制御方法 | |
| JPH1076318A (ja) | 板金加工方法、加工機械及び加工動作の補正装置 | |
| JPH10156663A (ja) | 工作機械の熱変位補正方法 | |
| JP3337619B2 (ja) | 形状加工用数値制御工作機械 | |
| JP2523138B2 (ja) | ワ―ク追従装置の制御方法 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20040617 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20040623 |
|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20040820 |
|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20050301 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20050314 |
|
| R150 | Certificate of patent or registration of utility model |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080401 Year of fee payment: 3 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110401 Year of fee payment: 6 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120401 Year of fee payment: 7 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |