Deprecated: The each() function is deprecated. This message will be suppressed on further calls in /home/zhenxiangba/zhenxiangba.com/public_html/phproxy-improved-master/index.php on line 456
JP3786208B2 - スイッチングハブ - Google Patents
[go: Go Back, main page]

JP3786208B2 - スイッチングハブ - Google Patents

スイッチングハブ Download PDF

Info

Publication number
JP3786208B2
JP3786208B2 JP2004039855A JP2004039855A JP3786208B2 JP 3786208 B2 JP3786208 B2 JP 3786208B2 JP 2004039855 A JP2004039855 A JP 2004039855A JP 2004039855 A JP2004039855 A JP 2004039855A JP 3786208 B2 JP3786208 B2 JP 3786208B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
aging time
cache table
time
link
terminal
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Fee Related
Application number
JP2004039855A
Other languages
English (en)
Other versions
JP2005236378A (ja
Inventor
円 小松原
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
NEC Corp
Original Assignee
NEC Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by NEC Corp filed Critical NEC Corp
Priority to JP2004039855A priority Critical patent/JP3786208B2/ja
Publication of JP2005236378A publication Critical patent/JP2005236378A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP3786208B2 publication Critical patent/JP3786208B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Images

Landscapes

  • Small-Scale Networks (AREA)

Description

本発明は、複数の端末のうちポートを介してデータを転送してきた送信元の端末との間のリンク毎に、そのリンクのリンク情報としてキャッシュテーブルに登録されるエージング時間を最適化するスイッチングハブに関する。なお、エージング時間とは、キャッシュテーブルに登録されるリンクのリンク情報を、そのリンクがデータ無転送状態(端末からスイッチングハブへの転送が停止している状態)となってから削除するまでのタイムアウト時間のことを言う。
スイッチングハブは、複数の端末のうちポートを介してデータを転送してきた送信元の端末との間のリンク毎に、そのリンクのリンク情報として、その端末のMAC(Media Access Control)アドレスおよびその端末が接続されているポート番号と、そのリンクのエージング時間とをキャッシュテーブルに登録する。そして、スイッチングハブは、データの送信元の端末との間のリンク毎に、送信元の端末からの転送が停止してからエージング時間が経過したかを判断し、エージング時間が経過した時点でリンク情報自体をキャッシュテーブルから削除する。
一般的なスイッチングハブは、送信元の端末との間のリンク毎に、その端末からのデータの転送頻度とは無関係に、エージング時間を一律に固定している。
エージング時間を固定したスイッチングハブにおいては、データ転送頻度が低い端末(例えば、1日1回の頻度で定常的にバックアップデータを転送するような端末)は、エージング時間が経過した後に次のデータ転送を行う場合が多いと考えられる。そのような場合、データ転送頻度が低い端末との間のリンクのリンク情報は、キャッシュテーブルに登録されてもほぼ毎回キャッシュテーブルから削除されてしまう。そのため、例えば、ブロードキャスト送信を行う場合には、データ転送頻度が低い端末に対してはほぼ毎回ブロードキャストフレームが送信されてしまうという問題がある。
また、エージング時間を固定したスイッチングハブにおいては、データ転送頻度が高い端末(例えば、常時ホストに対して接続確認信号等を転送するような端末)は、エージング時間が経過する前に旧ポートから新ポートに接続変更してデータ転送を行う場合があると考えられる。そのような場合、旧ポートでデータ転送を行っていた時のリンク情報がキャッシュテーブルに残ってしまうため、データ転送頻度が高い端末は、新ポートに接続変更してから即時にデータ転送を開始することができないという問題がある。
これに対して、特許文献1には、エージング時間を固定的ではなく可変的に制御するスイッチングハブが開示されている。
しかしながら、特許文献1に開示されたスイッチングハブにおいては、データ転送頻度が低い端末との間のリンクのエージング時間を適正値へ増加させることは行われていない。そのため、データ転送頻度が低い端末に対してほぼ毎回ブロードキャストフレームが送信されてしまうという問題は依然として残存している。
また、特許文献1に開示されたスイッチングハブにおいては、データ転送頻度が高い端末との間のリンクのエージング時間を適正値へ増加させることが行われているため、その端末が新ポートに接続変更した際に旧ポートでのリンク情報がキャッシュテーブルに残ってしまう場合がある。そのため、データ転送頻度が高い端末が即時にデータ転送を開始することができないという問題は依然として残存している。
特開2000−196643号公報
そこで、本発明の目的は、データ転送頻度が低い端末については、不要なブロードキャストフレームが送信されることを低減することができ、また、データ転送頻度が高い端末については、新ポートへ接続変更した後に即時にデータ転送を開始することができるように、エージング時間を最適化することができるスイッチングハブを提供することにある。
上記目的を達成するために本発明のスイッチングハブは、複数の端末がそれぞれ接続される複数のポートと、キャッシュテーブルを具備し、複数の端末のうちポートを介してデータを転送してきた送信元の端末との間のリンク毎に、当該リンクのリンク情報として少なくともデフォルトのエージング時間をキャッシュテーブルに登録するスイッチング手段と、送信元の端末との間のリンク毎に、送信元の端末からのデータ転送間隔を測定するデータ転送間隔測定手段と、送信元の端末との間のリンク毎に、データ転送間隔の測定結果に基づいて送信元の端末からの転送が停止している無転送時間の平均値を算出し、無転送時間の平均値がキャッシュテーブル上のデフォルトのエージング時間よりも長ければ、キャッシュテーブル上のエージング時間をデフォルト値よりも増加させ、無転送時間の平均値がキャッシュテーブル上のデフォルトのエージング時間よりも短ければ、キャッシュテーブル上のエージング時間をデフォルト値よりも減少させるエージング時間算出手段とを有することを特徴とするものである。
なお、エージング時間算出手段は、無転送時間の平均値がキャッシュテーブル上のデフォルトのエージング時間よりも長ければ、キャッシュテーブル上のエージング時間を無転送時間の平均値に増加させ、無転送時間の平均値がキャッシュテーブル上のデフォルトのエージング時間よりも短ければ、キャッシュテーブル上のエージング時間を無転送時間の平均値に減少させることとしても良い。
以上説明したように本発明のスイッチングハブは、データの送信元の端末との間のリンク毎に、送信元の端末からのデータ転送が停止している無転送時間の平均値を算出し、無転送時間の平均値がキャッシュテーブル上のデフォルトのエージング時間よりも長ければ、キャッシュテーブル上のエージング時間をデフォルト値よりも増加させ、キャッシュテーブル上のデフォルトのエージング時間よりも短ければ、キャッシュテーブル上のエージング時間をデフォルト値よりも減少させている。
したがって、データ転送頻度が低い端末については、その端末との間のリンクのエージング時間を増加させることになるため、そのリンクのリンク情報がキャッシュテーブルから削除されることが低減され、それにより、データ転送頻度が低い端末に対して不要なブロードキャストフレームが送信されることを低減することができる。
また、データ転送頻度が高い端末については、その端末との間のリンクのエージング時間を減少させることになるため、その端末が新ポートへ接続変更してデータ転送を開始する際に、旧ポートでデータ転送を行っていた時のリンク情報がキャッシュテーブルに保持されたままとなることが低減され、それにより、データ転送頻度が高い端末が新ポートへ接続変更した後に即時にデータ転送を開始することができる。
以下に、本発明を実施するための最良の形態について図面を参照して説明する。
図1に、本発明の一実施形態によるスイッチングハブの構成を示す。
図1を参照すると、本実施形態によるスイッチングハブ100は、一般的なスイッチングハブの構成要素として、ポート1011〜101Nと、スイッチング部103とを備える他、本発明の特徴的な構成要素として、データ転送間隔測定部102と、エージング時間算出部105とを備えている。
ポート1011〜101Nには、端末2001〜200Nがそれぞれ接続されている。
スイッチング部103は、端末2001〜200Nからポート1011〜101Nを介して転送されてきたデータを送信先の端末へポートを介して転送する。
また、スイッチング部103は、キャッシュテーブル104を備えており、端末2001〜200Nのうちポート1011〜101Nを介してデータを転送してきた送信元の端末との間のリンク毎に、そのリンクのリンク情報として、その端末のMACアドレスおよびその端末が接続されているポートのポート番号と、デフォルトのエージング時間とをキャッシュテーブル104に登録する。そして、スイッチング部103は、送信元の端末との間のリンク毎に、その端末からスイッチング部103への転送が停止している無転送状態になってからエージング時間が経過したかを判断し、エージング時間が経過した時点でリンク情報自体をキャッシュテーブル104から削除する。
データ転送間隔測定部102は、スイッチング部103と送信元の端末との間のリンク毎に、その端末からスイッチング部103へ転送されるデータの転送間隔を測定し、その測定結果をエージング時間算出部105に出力する。
エージング時間算出部105は、スイッチング部103と送信元の端末との間のリンク毎に、データ転送間隔測定部102から一定期間に出力されたデータ転送間隔の測定結果に基づいて、送信元の端末からスイッチング部103への転送が停止している無転送時間の平均値を算出する。ここで、エージング時間算出部105は、無転送時間の平均値がキャッシュテーブル104上のデフォルトのエージング時間よりも長ければ、キャッシュテーブル104上のエージング時間をデフォルト値よりも増加させ、逆に、無転送時間の平均値がデフォルトのエージング時間よりも短ければ、キャッシュテーブル104上のエージング時間をデフォルト値よりも減少させる。
一例としては、エージング時間算出部105は、無転送時間の平均値がキャッシュテーブル104上のデフォルトのエージング時間よりも長ければ、キャッシュテーブル104上のエージング時間を無転送時間の平均値に増加させ、逆に、無転送時間の平均値がデフォルトのエージング時間よりも短ければ、キャッシュテーブル104上のエージング時間を無転送時間の平均値に減少させる。なお、エージング時間算出部105は、無転送時間の平均値がキャッシュテーブル104上のデフォルトのエージング時間と同一であれば、キャッシュテーブル104上のデフォルト値を維持する。
以下、図1に示したスイッチングハブ100におけるエージング時間の最適化動作について、図2のフローチャートを参照して説明する。ここでは、端末2001からスイッチングハブ100に対し、端末2002を送信先とするデータが転送されてきた場合を例に挙げて説明する。
スイッチング部103は、端末2001からポート1011を介して端末2002を送信先とするデータが転送されてきた場合、そのデータを送信先の端末2002へポート1012を介して転送するとともに、送信元の端末2001との間のリンクのエージング時間としてデフォルト値をキャッシュテーブル104に登録する(ステップ201)。このとき、スイッチング部103は、端末2001との間のリンクのリンク情報として、エージング時間の他、端末2001のMACアドレスおよび端末2001が接続されているポートのポート番号「1」もキャッシュテーブル104に登録している。
データ転送間隔測定部102は、スイッチング部103と端末2001との間のリンクにおいて、端末2001からスイッチング部103へ転送されるデータの転送間隔を測定し、その測定結果をエージング時間算出部105に出力する(ステップ202)。
エージング時間算出部105は、データ転送間隔測定部102で一定期間に測定されたデータ転送間隔の測定結果に基づいて、スイッチング部103と端末2001との間のリンクにおいて、端末2001からスイッチング部103への転送が停止している無転送時間の平均値を算出し(ステップ203)、算出した無転送時間の平均値をキャッシュテーブル104上のデフォルト値と比較する(ステップ204)。
その後、エージング時間算出部105は、ステップ204における比較の結果、無転送時間の平均値がキャッシュテーブル104上のデフォルトのエージング時間よりも長ければ、キャッシュテーブル104上のエージング時間を増加させ(ステップ205)、逆に、無転送時間の平均値がデフォルトのエージング時間よりも短ければ、キャッシュテーブル104上のエージング時間を減少させる(ステップ206)。
なお、エージング時間算出部105は、ステップ204における比較の結果、無転送時間の平均値がキャッシュテーブル104上のデフォルトのエージング時間と同一であれば、キャッシュテーブル104上のデフォルトのエージング時間を維持する(ステップ207)。
上述したように本実施形態においては、データの送信元の端末との間のリンク毎にデータ転送頻度を判断し、データ転送頻度が低いと判断すれば、キャッシュテーブル104上のエージング時間をデフォルト値よりも増加させ、逆に、データ転送頻度が高いと判断すれば、キャッシュテーブル104上のエージング時間をデフォルト値よりも減少させる。
すなわち、データ転送頻度が低い端末については、その端末との間のリンクのエージング時間を増加させることになるため、そのリンクのリンク情報がキャッシュテーブル104から削除されることが低減され、それにより、データ転送頻度が低い端末に対して不要なブロードキャストフレームが送信されることを低減することができる。
また、データ転送頻度が高い端末については、その端末との間のリンクのエージング時間を減少させることになるため、その端末が新ポートへ接続変更してデータ転送を開始する際に、旧ポートでデータ転送を行っていた時のリンク情報がキャッシュテーブル104に保持されたままとなることが低減され、それにより、データ転送頻度が高い端末が新ポートへ接続変更した後に即時にデータ転送を開始することができる。
本発明の一実施形態によるスイッチングハブの構成を説明する図である。 図1に示したスイッチングハブにおけるエージング時間の最適化動作を説明するフローチャートである。
符号の説明
100 スイッチングハブ
1011〜101N ポート
102 データ転送間隔測定部
103 スイッチング部
104 キャッシュテーブル
105 エージング時間算出部
2001〜200N 端末

Claims (2)

  1. 複数の端末がそれぞれ接続される複数のポートと、
    キャッシュテーブルを具備し、前記複数の端末のうち前記ポートを介してデータを転送してきた送信元の端末との間のリンク毎に、当該リンクのリンク情報として少なくともデフォルトのエージング時間を前記キャッシュテーブルに登録するスイッチング手段と、
    前記送信元の端末との間のリンク毎に、前記送信元の端末からのデータ転送間隔を測定するデータ転送間隔測定手段と、
    前記送信元の端末との間のリンク毎に、前記データ転送間隔の測定結果に基づいて前記送信元の端末からの転送が停止している無転送時間の平均値を算出し、無転送時間の平均値が前記キャッシュテーブル上のデフォルトのエージング時間よりも長ければ、前記キャッシュテーブル上のエージング時間をデフォルト値よりも増加させ、無転送時間の平均値が前記キャッシュテーブル上のデフォルトのエージング時間よりも短ければ、前記キャッシュテーブル上のエージング時間をデフォルト値よりも減少させるエージング時間算出手段とを有する、スイッチングハブ。
  2. 前記エージング時間算出手段は、無転送時間の平均値が前記キャッシュテーブル上のデフォルトのエージング時間よりも長ければ、前記キャッシュテーブル上のエージング時間を無転送時間の平均値に増加させ、無転送時間の平均値が前記キャッシュテーブル上のデフォルトのエージング時間よりも短ければ、前記キャッシュテーブル上のエージング時間を無転送時間の平均値に減少させる、請求項1記載のスイッチングハブ。
JP2004039855A 2004-02-17 2004-02-17 スイッチングハブ Expired - Fee Related JP3786208B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2004039855A JP3786208B2 (ja) 2004-02-17 2004-02-17 スイッチングハブ

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2004039855A JP3786208B2 (ja) 2004-02-17 2004-02-17 スイッチングハブ

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JP2005236378A JP2005236378A (ja) 2005-09-02
JP3786208B2 true JP3786208B2 (ja) 2006-06-14

Family

ID=35018925

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2004039855A Expired - Fee Related JP3786208B2 (ja) 2004-02-17 2004-02-17 スイッチングハブ

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP3786208B2 (ja)

Families Citing this family (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
HK1202719A1 (en) * 2012-03-09 2015-10-02 日本电气株式会社 Controller, communication system, switch control method, and program

Also Published As

Publication number Publication date
JP2005236378A (ja) 2005-09-02

Similar Documents

Publication Publication Date Title
KR101499118B1 (ko) 애드혹 네트워크 절전 시스템 및 방법
US20110317716A1 (en) Method, system, and program for managing a speed at which data is transmitted between network adaptors
KR102173446B1 (ko) 디바이스의 무선 인터페이스의 관리 방법 및 대응하는 무선 디바이스
JP5300553B2 (ja) 通信装置、通信装置の制御方法、プログラム
JP2003087172A (ja) 情報通信装置、無線通信端末、情報通信プログラム
US8155022B1 (en) Method and system for controlling power consumption in network nodes
JP4991493B2 (ja) 電子装置、電力モードの切替方法、プログラム及びコンピュータ読み取り可能な記録媒体
US8756447B2 (en) Apparatus and method for transmitting a pause frame to a link partner to establish a transmission pause period according to a low data rate being detected
CN101385258B (zh) 用于在移动通信系统中通过分配的时隙的有效处理来实现用户设备的等待时间增益的方法和设备
US20230421484A1 (en) Systems and methods for replicating traffic statistics on redundant packet forwarding engine system
JP2012156645A (ja) 情報処理装置、通信装置、およびその制御方法
US8086879B2 (en) Powering on devices via intermediate computing device
RU2480930C2 (ru) Устройство передачи данных
JP3786208B2 (ja) スイッチングハブ
EP3902221B1 (en) Processing protocol packet
CN110362519B (zh) 接口装置和接口方法
CN100539721C (zh) 无线通信终端
JP2005057602A (ja) パワーマネージメント用のプログラム、パワーマネージメント方法、及び端末装置
US20090228733A1 (en) Power Management On sRIO Endpoint
CN104954148A (zh) 节点设备的控制方法、装置及路由器
JP2011015024A (ja) 通信制御方法及び通信システム
CN1879443B (zh) 为在节电模式中操作的无线设备提供服务的方法和系统
US8014369B2 (en) Adaptive power management methods and systems for wireless networks
JP2013111854A (ja) 画像形成装置
US20250220550A1 (en) Network implemented method, apparatus and device for android system-based dual network service coexistence

Legal Events

Date Code Title Description
RD04 Notification of resignation of power of attorney

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A7424

Effective date: 20060207

A977 Report on retrieval

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007

Effective date: 20060213

TRDD Decision of grant or rejection written
A01 Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01

Effective date: 20060301

A61 First payment of annual fees (during grant procedure)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61

Effective date: 20060314

R150 Certificate of patent or registration of utility model

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100331

Year of fee payment: 4

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100331

Year of fee payment: 4

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110331

Year of fee payment: 5

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110331

Year of fee payment: 5

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120331

Year of fee payment: 6

LAPS Cancellation because of no payment of annual fees