Deprecated: The each() function is deprecated. This message will be suppressed on further calls in /home/zhenxiangba/zhenxiangba.com/public_html/phproxy-improved-master/index.php on line 456
JP4013432B2 - 半導体パッケージ - Google Patents
[go: Go Back, main page]

JP4013432B2 - 半導体パッケージ - Google Patents

半導体パッケージ Download PDF

Info

Publication number
JP4013432B2
JP4013432B2 JP2000002594A JP2000002594A JP4013432B2 JP 4013432 B2 JP4013432 B2 JP 4013432B2 JP 2000002594 A JP2000002594 A JP 2000002594A JP 2000002594 A JP2000002594 A JP 2000002594A JP 4013432 B2 JP4013432 B2 JP 4013432B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
cavity
semiconductor package
holes
back conductive
dielectric
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Fee Related
Application number
JP2000002594A
Other languages
English (en)
Other versions
JP2001196500A (ja
JP2001196500A5 (ja
Inventor
努 田牧
輝雄 古屋
吉弘 坪田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mitsubishi Electric Corp
Original Assignee
Mitsubishi Electric Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Mitsubishi Electric Corp filed Critical Mitsubishi Electric Corp
Priority to JP2000002594A priority Critical patent/JP4013432B2/ja
Publication of JP2001196500A publication Critical patent/JP2001196500A/ja
Publication of JP2001196500A5 publication Critical patent/JP2001196500A5/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP4013432B2 publication Critical patent/JP4013432B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Images

Landscapes

  • Microwave Amplifiers (AREA)

Description

【0001】
【発明の属する技術分野】
この発明は、高周波数帯で動作するマイクロ波、ミリ波集積回路を封止するパッケージに関するものである。
【0002】
【従来の技術】
図6、図7、図8は従来の半導体パッケージを示す図である。図において、1は金属製の箱体、2は入出力端子、3はキャップ、4は半導体素子及び誘電体回路基板、5は抵抗体である。
【0003】
また、図9は従来の半導体パッケージの特性を示す図である。図において、曲線a1,a2は図6のようにキャビティ内に抵抗体5を設けない場合、曲線b1,b2は図7のようにキャビティ側壁に抵抗体5を設けた場合、曲線c1,c2は図8のようにキャップ3の裏面に抵抗体5を設けた場合、の入出力端子2における反射特性及びキャビティ内空間伝播特性である。
【0004】
次に、従来の半導体パッケージの動作及び特性について説明する。従来の半導体パッケージは、図6、図7、図8のように箱体1に形成したキャビティに半導体素子及び誘電体回路基板4を配置し、出力端子2を設けて、パッケージ内部に配置した半導体素子及び誘電体回路基板4と外部とを電気的に接続する。さらにキャップ3で封止することにより気密構造とする。このような半導体パッケージでは、キャビティ内寸法により、遮断周波数の決まる導波管伝送モード及び共振周波数の決まる導波管共振モードが存在し、この共振周波数を有する信号がこのキャビティに蓄えられる。この信号が、半導体素子及び誘電体回路基板4に結合した場合、異常発振や破壊を招き、外部の回路等にも悪影響を与える。したがって、従来のパッケージでは、図7及び図8のように、キャビティ内に抵抗体5を設けることにより、共振を抑圧していた。
【0005】
次に、従来の半導体パッケージの特性について補足する。従来の各半導体パッケージの入出力端子2における反射特性は、図9の曲線a1、曲線b1及び曲線c1のようになり、キャビティに抵抗体5がない場合(図6の場合、曲線a1)は共振周波数を有し、キャビティ抵抗体5がある場合(図7及び図8の場合、曲線b1及びc1)は共振を抑えることが可能になる。また、従来の各半導体パッケージの空間伝播特性は図9の曲線a2、曲線b2及び曲線c2のようになり、キャビティに抵抗体5がない場合(図6の場合、曲線a2)は異常発振が起こり、キャビティに抵抗体5がある場合(図7及び図8の場合、曲線b2及びc2)でも高い空間アイソレーションが確保できない(伝播特性の損失を大きくできない)ため、半導体素子及び誘電体回路基板4の利得が高い場合、または安定性が低い場合、空間アイソレーションの低い周波数帯と結合すると異常発振、破壊等が起こる可能性がある。このように、従来の半導体パッケージでは、キャビティ内に抵抗体5を設けることで共振を抑圧していたが、高い空間アイソレーションを確保できないため、高利得の半導体回路等を実装した場合、異常発振、破壊等が起こる可能性があり、問題となっていた。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】
上記のように、従来の半導体パッケージでは、キャビティ内に抵抗体を設けることで共振を抑圧していたが、高い空間アイソレーションを確保できないため、高利得の半導体回路等を実装した場合、異常発振、破壊等が起こる可能性があり、課題となっていた。
【0007】
この発明はかかる課題を解決するためになされたものであり、高利得の半導体回路等を実装した場合でも、異常発振、破壊等を抑圧することが可能な半導体パッケージを提供するものである。
【0008】
【課題を解決するための手段】
第1の発明による半導体パッケージは、積層した誘電体基板内にキャビティを形成する際に設ける複数の表裏導通スルーホールから、キャビティ方向に信号周波数の概略1/4伝送波長の間隔をもって、抵抗膜を形成した複数のスルーホールを配置したものである。
【0009】
また、第2の発明による半導体パッケージは、積層した誘電体基板内にキャビティを形成する際に設ける複数の表裏導通スルーホールから、キャビティの周囲方向に信号周波数の概略1/4伝送波長の間隔をもって、抵抗膜を形成した複数のスルーホールを配置したものである。
【0010】
第3の発明による半導体パッケージは、積層した誘電体基板内にキャビティを形成する際に設ける複数の表裏導通スルーホールから、キャビティ方向及びキャビティの周囲方向の2方向に信号周波数の概略1/4伝送波長の間隔をもって、抵抗膜を形成した複数のスルーホールを配置したものである。
【0011】
また、第4の発明による半導体パッケージは、積層した誘電体基板内にキャビティを形成する際に設ける複数の表裏導通スルーホールから、キャビティ方向に信号周波数の概略1/4伝送波長の間隔をもって、抵抗膜を形成した長さの異なる複数のスルーホールを配置したものである。
【0012】
【発明の実施の形態】
実施の形態1.
図1は、この発明の実施の形態1を示す半導体パッケージの構成図であり、図において、2は入出力端子、3はキャップ、4は半導体素子及び誘電体回路基板、7はベース、8a〜8eは積層してキャビティを構成する誘電体基板、9は表裏導通スルーホール、10はシールリング、11は抵抗膜を形成したスルーホールである。
【0013】
また、図2はこの発明の半導体パッケージの特性を示す図である。図において、曲線a1,a2,b1,b2,c1,c2は図9と同様であり、曲線d1,d2はこの発明の半導体パッケージの入出力端子2における反射特性及びキャビティ内空間伝播特性である。
【0014】
次に、動作及び特性について説明する。図1のようにベース7の上に誘電体基板8a〜8eを積層し表裏導通スルーホール9によってキャビティを形成する。また、出力端子2を設けてパッケージ内部に配置した半導体素子及び誘電体回路基板4と外部とを電気的に接続する。さらにシールリング10とキャップ3とで封止することにより気密構造とする。抵抗膜を形成したスルーホール11は、表裏導通スルーホール9からキャビティ方向に、信号周波数F0の概略1/4伝送波長の間隔tをもって配置され、このキャビティにおける共振を抑圧する。
【0015】
次に、この発明の半導体パッケージの特性について補足する。図2において、曲線a1,a2,b1,b2,c1,c2は、従来の技術(図9)にて説明したとおりである。曲線d1は、この発明の半導体パッケージの入出力端子2における反射特性であり、曲線d2はキャビティ内の空間伝播特性である。図のように、この半導体パッケージによると、キャビティ内寸法による共振を抑えることができ、空間伝播特性についても、高い空間アイソレーションを確保することができるため、高利得の半導体回路等を実装した場合でも、異常発振、破壊等を抑圧することが可能になる。
【0016】
また、抵抗膜を形成した複数のスルーホール11の配置間隔により、空間伝播特性の調整が可能である。
【0017】
なお、ベース7及びシールリング10のない半導体パッケージにおいても、上記と同等の効果が得られる。
【0018】
実施の形態2.
図3は、この発明の実施の形態2を示す半導体パッケージの構成図であり、図において、3はキャップ、4は半導体素子及び誘電体回路基板、7はベース、8a〜8eは積層してキャビティを構成する誘電体基板、9は表裏導通スルーホール、10はシールリング、11は抵抗膜を形成したスルーホールである。
【0019】
次に、動作及び特性について説明する。図3のようにベース7の上に誘電体基板8a〜8eを積層し表裏導通スルーホール9によってキャビティを形成する。また、出力端子(図中では省略)を設けてパッケージ内部に配置した半導体素子及び誘電体回路基板4と外部とを電気的に接続する。さらにシールリング10とキャップ3とで封止することにより気密構造とする。抵抗膜を形成したスルーホール11は、表裏導通スルーホール9からキャビティの周囲方向に、信号周波数F0の概略1/4伝送波長の間隔tをもって配置され、図2の曲線d1および曲線d2のように、このキャビティにおける共振を抑圧し、また空間伝播特性についても、高い空間アイソレーションを確保することができる。したがって、この半導体パッケージによると、キャビティ内部に高利得の半導体回路等を実装した場合でも、異常発振、破壊等を抑圧することが可能になる。
【0020】
実施の形態3.
図4は、この発明の実施の形態3を示す半導体パッケージの構成図であり、図において、3はキャップ、4は半導体素子及び誘電体回路基板、7はベース、8a〜8eは積層してキャビティを構成する誘電体基板、9は表裏導通スルーホール、10はシールリング、11は抵抗膜を形成したスルーホールである。
【0021】
次に、動作及び特性について説明する。図4のようにベース7の上に誘電体基板8a〜8eを積層し表裏導通スルーホール9によってキャビティを形成する。また、出力端子(図中では省略)を設けてパッケージ内部に配置した半導体素子及び誘電体回路基板4と外部とを電気的に接続する。さらにシールリング10とキャップ3とで封止することにより気密構造とする。抵抗膜を形成したスルーホール11は、表裏導通スルーホール9からキャビティ方向及びキャビティの周囲方向の2方向に、信号周波数F0の概略1/4伝送波長の間隔tをもって配置され、図2の曲線d1および曲線d2のように、このキャビティにおける共振を抑圧し、また空間伝播特性についても、高い空間アイソレーションを確保することができる。したがって、この半導体パッケージによると、キャビティ内部に高利得の半導体回路等を実装した場合でも、異常発振、破壊等を抑圧することが可能になる。また、複数のキャビティが隣接した場合でも、キャビティの周囲方向に設けた、抵抗膜を形成したスルーホール11によって、隣接したキャビティへの信号の漏れ出しを抑圧することができる。
【0022】
実施の形態4.
図5は、この発明の実施の形態4を示す半導体パッケージの構成図であり、3はキャップ、4は半導体素子及び誘電体回路基板、7はベース、8a〜8eは積層してキャビティを構成する誘電体基板、9は表裏導通スルーホール、10はシールリング、11は抵抗膜を形成したスルーホールである。
【0023】
次に、動作及び特性について説明する。図5のようにベース7の上に誘電体基板8a〜8eを積層し表裏導通スルーホール9によってキャビティを形成する。また、出力端子(図中では省略)を設けてパッケージ内部に配置した半導体素子及び誘電体回路基板4と外部とを電気的に接続する。さらにシールリング10とキャップ3とで封止することにより気密構造とする。
抵抗膜を形成したスルーホール11は、表裏導通スルーホール9からキャビティ方向に、信号周波数F0の概略1/4伝送波長の間隔tをもって配置され、図2の曲線d1および曲線d2のように、このキャビティにおける共振を抑圧し、また空間伝播特性についても、高い空間アイソレーションを確保することができる。したがって、この半導体パッケージによると、キャビティ内部に高利得の半導体回路等を実装した場合でも、異常発振、破壊等を抑圧することが可能になる。
【0024】
また、実施の形態1〜3では、抵抗膜を形成した複数のスルーホール11によって囲まれる誘電体を含む空間の寸法により、新たに導波管伝送モード及び導波管共振モードが発生するため、共振を発生する可能性がある。しかし、本実施の形態4の半導体パッケージによると、抵抗膜を形成した複数のスルーホール11の長さが異なるため、この抵抗膜を形成した複数のスルーホール11によって囲まれる空間を形成せず、新たに導波管伝送モード及び導波管共振モードが発生しない。したがって、この半導体パッケージによると、キャビティにおける共振の抑圧、高い空間アイソレーションの確保が、より効果的に達成できる。
【0025】
【発明の効果】
第1の発明によれば、積層した誘電体基板内にキャビティを形成するために設ける複数の表裏導通スルーホールから、キャビティ方向に信号周波数の概略1/4伝送波長の間隔をもって、抵抗膜を形成した複数のスルーホールを配置したことにより、キャビティ内寸法による共振を抑えることができ、空間伝播特性についても、高い空間アイソレーションを確保することができるため、高利得の半導体回路等を実装した場合でも、異常発振、破壊等を抑圧することが可能になる。
【0026】
また、第2の発明によれば、積層した誘電体基板内にキャビティを形成するために設ける複数の表裏導通スルーホールから、キャビティの周囲方向に信号周波数の概略1/4伝送波長の間隔をもって、抵抗膜を形成した複数のスルーホールを配置したことにより、キャビティ内寸法による共振を抑えることができ、空間伝播特性についても、高い空間アイソレーションを確保することができるため、高利得の半導体回路等を実装した場合でも、異常発振、破壊等を抑圧することが可能になる。
【0027】
第3の発明によれば、積層した誘電体基板内にキャビティを形成するために設ける複数の表裏導通スルーホールから、キャビティ方向及びキャビティの周囲方向の2方向に信号周波数の概略1/4伝送波長の間隔をもって、抵抗膜を形成した複数のスルーホールを配置したことにより、キャビティ内寸法による共振を抑えることができ、空間伝播特性についても、高い空間アイソレーションを確保することができるため、高利得の半導体回路等を実装した場合でも、異常発振、破壊等を抑圧することが可能になる。また、複数のキャビティが隣接した場合でも、隣接したキャビティへの信号の漏れ出しを抑圧することができる。
【0028】
また、第4の発明によれば、積層した誘電体基板内にキャビティを形成するために設ける複数の表裏導通スルーホールから、キャビティ方向に信号周波数の概略1/4伝送波長の間隔をもって、抵抗膜を形成した長さの異なる複数のスルーホールを配置したことにより、第1〜第3の発明よりも、効果的にキャビティ内寸法による共振を抑えることができ、空間伝播特性についても、高い空間アイソレーションを確保することができるため、高利得の半導体回路等を実装した場合でも、異常発振、破壊等を抑圧することが可能になる。
【図面の簡単な説明】
【図1】 この発明による半導体パッケージの実施の形態1を示す図である。
【図2】 この発明による半導体パッケージの特性を示す図である。
【図3】 この発明による半導体パッケージの実施の形態2を示す図である。
【図4】 この発明による半導体パッケージの実施の形態3を示す図である。
【図5】 この発明による半導体パッケージの実施の形態4を示す図である。
【図6】 従来の半導体パッケージの一例を示す図である。
【図7】 従来の半導体パッケージの一例を示す図である。
【図8】 従来の半導体パッケージの一例を示す図である。
【図9】 従来の半導体パッケージの特性を示す図である。
【符号の説明】
7 ベース、8a 誘電体基板、8b 誘電体基板、8c 誘電体基板、8d誘電体基板、8e 誘電体基板、9 表裏導通スルーホール、10 シールリング、11 抵抗膜を形成したスルーホール。

Claims (4)

  1. 表裏導通スルーホールを有する誘電体基板を積層して形成したキャビティ内に半導体素子及び誘電体回路基板を搭載した半導体パッケージにおいて、上記キャビティを形成する複数の上記表裏導通スルーホールから上記キャビティに向かう方向に信号周波数の概略1/4伝送波長の間隔をもって、抵抗膜を形成した複数のスルーホールを配置したことを特徴とする半導体パッケージ。
  2. 表裏導通スルーホールを有する誘電体基板を積層して形成したキャビティ内に半導体素子及び誘電体回路基板を搭載した半導体パッケージにおいて、上記キャビティを形成する複数の上記表裏導通スルーホールから上記キャビティの周囲方向に信号周波数の概略1/4伝送波長の間隔をもって、抵抗膜を形成した複数のスルーホールを配置したことを特徴とする半導体パッケージ。
  3. 表裏導通スルーホールを有する誘電体基板を積層して形成したキャビティ内に半導体素子及び誘電体回路基板を搭載した半導体パッケージにおいて、上記キャビティを形成する複数の上記表裏導通スルーホールから上記キャビティに向かう方向及び上記キャビティの周囲方向に信号周波数の概略1/4伝送波長の間隔をもって、抵抗膜を形成した複数のスルーホールを配置したことを特徴とする半導体パッケージ。
  4. 表裏導通スルーホールを有する誘電体基板を積層して形成したキャビティ内に半導体素子及び誘電体回路基板を搭載した半導体パッケージにおいて、抵抗膜を形成した、長さの異なる複数のスルーホールを配置したことを特徴とする請求項1〜3のいずれかに記載の半導体パッケージ。
JP2000002594A 2000-01-11 2000-01-11 半導体パッケージ Expired - Fee Related JP4013432B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2000002594A JP4013432B2 (ja) 2000-01-11 2000-01-11 半導体パッケージ

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2000002594A JP4013432B2 (ja) 2000-01-11 2000-01-11 半導体パッケージ

Publications (3)

Publication Number Publication Date
JP2001196500A JP2001196500A (ja) 2001-07-19
JP2001196500A5 JP2001196500A5 (ja) 2006-12-21
JP4013432B2 true JP4013432B2 (ja) 2007-11-28

Family

ID=18531684

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2000002594A Expired - Fee Related JP4013432B2 (ja) 2000-01-11 2000-01-11 半導体パッケージ

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP4013432B2 (ja)

Families Citing this family (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2006001389A1 (ja) * 2004-06-28 2006-01-05 Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha 多層誘電体基板および半導体パッケージ
KR100650732B1 (ko) 2004-12-28 2006-11-27 주식회사 하이닉스반도체 스택 칩 패키지
CN101971327B (zh) * 2008-03-17 2012-07-18 三菱电机株式会社 多层介质基板及半导体封装
JP5377096B2 (ja) 2008-09-08 2013-12-25 株式会社東芝 高周波パッケージ装置およびその製造方法

Also Published As

Publication number Publication date
JP2001196500A (ja) 2001-07-19

Similar Documents

Publication Publication Date Title
KR100361432B1 (ko) 비가역회로장치
US10622693B2 (en) Filter unit and filter
CN111010116B (zh) 带有高度渐变的凸起结构的体声波谐振器、滤波器和电子设备
JP2019057852A (ja) 複合電子部品
JP5616927B2 (ja) ホーンアンテナ一体型mmicパッケージ及びアレーアンテナ
JPH1093308A (ja) 非可逆回路素子
TW418552B (en) Dielectric filter, transmitting/receiving device and communication device
JP2002353708A (ja) 伝送線路、集積回路および送受信装置
JPH09252206A (ja) 誘電体フィルタ
JP4013432B2 (ja) 半導体パッケージ
JP2011139244A (ja) 高周波モジュール
JPH09321501A (ja) 多層高周波回路基板
JP2571029B2 (ja) マイクロ波集積回路
JP2010272585A (ja) フリップチップ実装構造
JP3307293B2 (ja) 非可逆回路素子
WO2014087792A1 (ja) 高周波モジュール
JP2001196502A (ja) 半導体パッケージ
JP2001358501A (ja) ストリップ線路フィルタ
JP2008277336A (ja) 半導体パッケージ
KR102336512B1 (ko) 내부 정합형 반도체 패키지
JP2001053508A (ja) 高周波回路部品の実装構造
JP3932920B2 (ja) アンテナ一体型高周波回路モジュール
JP3438726B2 (ja) パッケージ
JP6601129B2 (ja) 誘電体共振装置及びそれを用いた実装構造体
JP4401886B2 (ja) 高周波用パッケージ

Legal Events

Date Code Title Description
A521 Written amendment

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523

Effective date: 20060830

A621 Written request for application examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621

Effective date: 20060830

RD01 Notification of change of attorney

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A7421

Effective date: 20060906

A521 Written amendment

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523

Effective date: 20061101

A977 Report on retrieval

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007

Effective date: 20070307

A131 Notification of reasons for refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131

Effective date: 20070522

A521 Written amendment

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523

Effective date: 20070719

TRDD Decision of grant or rejection written
A01 Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01

Effective date: 20070821

A61 First payment of annual fees (during grant procedure)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61

Effective date: 20070903

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100921

Year of fee payment: 3

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100921

Year of fee payment: 3

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110921

Year of fee payment: 4

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110921

Year of fee payment: 4

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120921

Year of fee payment: 5

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130921

Year of fee payment: 6

LAPS Cancellation because of no payment of annual fees