JP4051002B2 - 錠前のシリンダーもぎ取り防御構造 - Google Patents
錠前のシリンダーもぎ取り防御構造 Download PDFInfo
- Publication number
- JP4051002B2 JP4051002B2 JP2003151867A JP2003151867A JP4051002B2 JP 4051002 B2 JP4051002 B2 JP 4051002B2 JP 2003151867 A JP2003151867 A JP 2003151867A JP 2003151867 A JP2003151867 A JP 2003151867A JP 4051002 B2 JP4051002 B2 JP 4051002B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cylinder
- lock
- defense
- block
- lock box
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
Links
- 230000007123 defense Effects 0.000 claims description 51
- 230000001681 protective effect Effects 0.000 claims description 4
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 7
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 7
- 210000003813 thumb Anatomy 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000010348 incorporation Methods 0.000 description 2
- 229910000975 Carbon steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000010962 carbon steel Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000010791 quenching Methods 0.000 description 1
- 230000000171 quenching effect Effects 0.000 description 1
Images
Landscapes
- Lock And Its Accessories (AREA)
- Supports Or Holders For Household Use (AREA)
Description
【発明の属する技術分野】
本発明は、錠前のシリンダーもぎ取り防御構造に関する。
【0002】
【従来の技術】
従来の一例として特開2003−120083公報を記載する。この公報に記載の錠構造は、泥棒が挟み部を有するプライヤーを用い、化粧リングと共に、固定筒及びシリンダー錠を無理やり「もぎ取る」ことを防止している。
【0003】
しかしながら、近年、泥棒の手口が悪化し、超硬ドリル、超硬ホールソーなどの切削工具を用いてシリンダーの化粧リング或いは外筒体の周縁の扉の外壁面に穴を開け、次いで錠箱のシリンダー装着用の嵌合孔の周縁部を破壊し、しいてはシリンダー錠(以下、「シリンダー」という。)そのものを「もぎ取る」ケースもある。このようなケースの場合には、シリンダーの保護構造の対策のみでは必ずしも万全ではなく、もっと、別の観点から錠前のシリンダーもぎ取り対策を講じる必要がある。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】
本発明の第1の目的は、泥棒が超硬ドリル、超硬ホールソーを用いて扉の外壁面に穴を開けて錠前を攻撃してきた場合にも防御し得る錠前のシリンダーもぎ取り防御構造を提供することである。これにより、「シリンダーのもぎ取り」を防御することができる。第2の目的は、錠箱を構成するケース身とケース蓋の受け座や取り付け板を改良することなく、既存の錠箱をそのまま用いることができることである。第3の目的は、錠箱の内部空間を有効利用すると共に、デッドカムの作動に対して障害にならない(干渉しない)ことである。第4の目的は、シリンダー及び防御ブロックを錠箱に強固に合体させることである。
【0005】
【課題を解決するための手段】
本発明の錠前のシリンダーもぎ取り防御構造は、錠箱1の幅広側壁に形成されたシリンダー用嵌合孔28にシリンダー29の外筒端部30を差込み、一方、錠箱の内部空間に前記外筒端部30の上下一対の突起部32、32の水平貫通孔31、31とそれぞれ連通する複数個の水平誘導孔50を有する防御ブロック35を組み込み、該防御ブロック35は、シリンダー側の受け座21の嵌合部23に嵌合する受け入れ孔45及び該受け入れ孔45に連通するデットカム用切欠部46、48を有しており、しかも、該防御ブロック35と前記シリンダー29は、錠箱の取り付け板4の上下の貫通孔7、8から錠箱内に差し込まれた複数本の細長い防御棒36を介して串刺し状に一体的に結合していることを特徴とする。
【0006】
上記構成に於いて、防御ブロック35は、ケース身の受け座21に突出形成された嵌合部23の周壁に外嵌合する受け入れ孔45及びデッドカム25と干渉しないように該受け入れ孔45に連通する切欠部46、48を有していることを特徴とする。また、防御ブロック35は、錠箱に固定的に設けられた支柱17及び装着孔47を介して錠箱内に固定されていることを特徴とする。
【0007】
【発明の実施の形態】
まず、図1及び図10を参照にして発明の実施の環境について説明する。1は錠箱で、この錠箱1はケース身2と、このケース身に固着手段を介して結合するケース蓋3とから成る。前記ケース身2は、縦長状の取り付け板4、この取り付け板4の内壁面に固定された比較的短い介在板5、取り付け板4の外壁面に固定されるフロント6をそれぞれ有する。フロント6、介在板5、取り付け板4をそれぞれ固着する固着具や錠前の施錠機構は本発明に直接関係のないので割愛している。
【0008】
符号7、8は、前記取り付け板4及び介在板5等にそれぞれ形成された合計4個の貫通孔で、これらの貫通孔7、8には、現場でシリンダーやサムターンを装着する際に後述する4本の細長い防御棒がそれぞれ差し込まれる。
【0009】
9は取り付け板4並びにフロント6から出入りできるように錠箱1に横設されたデッドボルトで、このデッドボルト9は、窓部10、ガイド軸11などに案内される。デッドボルト9は、図示しないストライクと係合する先端部12、前記ガイド軸11と係合する水平長孔13を有する中間部14、デッドカムと係合する後端部15などを有すると共に、前記中間部14の上壁中央部には、出没方向に向かってヒレ状の係合突片部16が設けられている。
【0010】
17はケース身2に固定的に設けられた複数本のメネジの支柱で、これらのメネジ支柱17には、複数個の固着具18がそれぞれ螺合する。
21はケース身2の内壁面にカシメ固定された受け座で、この受け座21の中央部には、円形の嵌合孔22を有する嵌合部23が突出形成されている。なお、ケース蓋3の内壁面にもケース身2と同様に嵌合部を有する受け座が設けられている(図面省略)。
【0011】
しかして、前記受け座21(ケース蓋3の受け座も含む)の嵌合孔22には、図10で示すデッドカム25の筒状係合部26が回動可能に嵌合する。デッドカム25は筒状係合部26から半径方向に延びる駆動腕27を有しており、該駆動腕27は前述したデッドボルト9の後端部15に係合している。デッドカム25は、合鍵の操作によって作動するシリンダーまたはサムターンの駆動力により回転する。これによりデッドボルト9は出没する。
【0012】
ここで、図8及び図9を参照にしてケース身3の幅広側壁に形成されたシリンダー用嵌合孔について説明する。普通一般に、錠箱1のケース身2及びケース蓋3の幅広側壁の隅角部には、シリンダー用嵌合孔28とサムターン用の嵌合孔(図示しない)がそれぞれ形成されている。これらの嵌合孔は、外観上、「ちょうちん」の輪郭形状に形成され、ケース身2側の嵌合孔28には、シリンダー29の外筒端部30が挿着される。
【0013】
ところで、シリンダー29の外筒端部30の外周壁の上下の部位には、前述した複数本の細長い防御棒36が貫通する水平貫通孔31、31を有する突起部32、32がそれぞれ形成されている。そして、ケース身2側の嵌合孔28にシリンダー29の外筒端部30が挿入或いは挿着すると、上下一対の前記突起部32、32が受け座21の嵌合部23の周壁に形成した上下の円弧状切欠部33、33から突出する。
【0014】
次に図1乃至図10を参照にして本発明の主要部について説明する。図3は防御ブロック35の斜視図である。この防御ブロック35は、図10で示すように、ケース身2の受け座21とケース蓋3の受け座との間(内部空間)に配設され、少なくとも錠箱1の嵌合孔28に嵌め込まれたシリンダー29の外筒端部30の上下一対の突起部32、32と複数本(例えば2本乃至4本)の細長い防御棒36を介して一体的に連結される。
【0015】
図3を基準にして門型の防御ブロック35の構造を説明する。37はケース蓋3側の垂直側壁で、この垂直側壁37はケース蓋3の内壁面に規制される。38はケース身側の垂直側壁で、この垂直側壁38はケース身2の内壁面に規制(直接的には受け座21に面接触状態で規制)される。39はフロント側の前壁で、この前壁39は後述するガイド板で規制される。40は錠箱1の後壁の内壁面に規制される後壁である。41は錠箱の上壁の内壁面に規制される上壁である。42はデッドボルト9の後端部側の底壁である。
【0016】
しかして、前記垂直側壁37、38の中央部には、比較的大きな受け入れ孔45が形成され、この受け入れ孔45は下端部(底壁部)の中央部に形成した中央切欠部46と連通している。受け入れ孔45は、防御ブロック35の上端部(上壁部)の左右の部位にそれぞれ形成した装着孔47、47及びケース身2側のメネジの支柱17を介して受け座21内に組み込んだ場合には、受け座21の嵌合部23の周壁に余裕を持って外嵌合する。この場合受け入れ孔45は、ケース蓋3の図示しない受け座の嵌合部の周壁にも余裕を持って外嵌合する。
【0017】
ここで図6を参照に他の切欠部について説明する。一つの門型状防御ブロック35の底壁部42には、前壁39から後壁40に亘って中央切欠部46と連通する底壁切欠部48が形成されている。この底壁切欠部48及び中央切欠部46は、デッドカム(通称「ダルマ」)等に干渉しないように設けたものである。したがって、底壁切欠部48及び中央切欠部46の形状は、任意に設計変更可能である。
【0018】
図4及び図5を参照にして防御棒用の水平誘導孔50を説明する。前述したように、シリンダー29や図示しないサムターンを錠箱1に装着する際に、例えば合計4本の細長い防御棒36が、取り付け板4の上下の貫通孔7、8を介して防御ブロック35及びシリンダー29の外筒端部30の上下一対の突起部32、32にそれぞれ差し込まれる。
【0019】
そこで、防御ブロック35の上端部と下端部には、前記取り付け板4の上下の貫通孔7、8のライン上またはこれに準じる位置に防御棒用の水平誘導孔50が合計8個形成されている。 次に8個の水平誘導孔50に関して補足説明する。図4及び図7で示すように防御ブロック35の前壁39部側に形成された4個の水平誘導孔50は水平状態であるが、後壁40部側に形成された4個の水平誘導孔50は、細長い防御棒36が容易に抜けないようにやや緩やかな曲率(やや弧状)を描いている。
【0020】
図7で示すように、シリンダー29の外筒端部30の上下一対の突起部32、32の水平貫通孔31、31と、防御ブロック35の片側(ケース身側)の上下、かつ、前後の水平誘導孔50は水平線上に連通するので、2本の細長い防御棒36は、取り付け板4の上下の貫通孔7、8から防御ブロック35の片側(ケース身側)の上下の水平誘導孔50、シリンダー29の外筒端部30の水平貫通孔31、31へと、いわゆる串刺状にそれぞれ刺す必要がある。2本の細長い防御棒36を串刺状に刺すと、防御ブロック35とシリンダー29は一体的に結合する。
【0021】
したがって、特に図示しないが、サムターンも残りの2本の細長い防御棒36を取り付け板4の他方側の上下の貫通孔7、8から防御ブロック35の他方側(ケース蓋側)の上下の水平誘導孔50、50及びサムターンの外筒端部の水平貫通孔へと、いわゆる串刺状にそれぞれ刺すことにより、防御ブロック35とサムターンは一体的に結合する。
【0022】
なお、図10で示すように、本実施例では、デッドボルト9の係合突起片部16と係合するガイド板55がケース身3内に固定的に配設され、前述した上下2本の細長い防御棒36、36は、ガイド板55の上下に形成した貫通小孔も貫通している。したがって、防御ブロック35及びシリンダー29は、より一層錠箱1と合体する。
【0023】
【実施例】
防御ブロック35は、錠箱1の内壁面に規制されるように門型形状に形成されているが、この形態に限定するものではない。ダルマ、施・解錠機構を構成する作動片などの障害にならない限り、任意に設計変更することができる(例えばやや肉厚の板状に形成する例)。また、防御ブロック35は、組み込みの簡易化の観点から1個のブロック体に形成しているが、発明の目的及び作用が同一である限り、二分割のブロック体に形成しても良い。さらに、防御ブロック35は、超硬ドリル、超硬ホールソーなどの切削工具に耐えることができるように炭素鋼を焼き入れ処理して肉厚の板状或いはブロック状形成しても良い。
【0024】
【発明の効果】
以上の説明から明らかなように、本発明にあっては、次に列挙するような効果がある。
(1)泥棒が超硬ドリル、超硬ホールソーを用いて扉の外壁面に穴を開けて錠前を攻撃してきた場合にも防御し得る錠前のシリンダーもぎ取り防御構造を提供することができる。これにより、「シリンダーのもぎ取り」を防御することができる。
(2)錠箱を構成するケース身とケース蓋の受け座や取り付け板を改良することなく、既存の錠箱をそのまま用いることができる。
(3)請求項2に記載の発明は、錠箱の内部空間を有効利用すると共に、デッドカムの作動に対して障害にならない(干渉しない)。
(4)シリンダー及び防御ブロックを錠箱に強固に合体させることができる。
(5)防御ブロックが1個の門型形状に形成されている実施例の場合には、組み込みの簡易化を図ることができる。
【図面の簡単な説明】
図1乃至図10は本発明の一実施例を示す各説明図。
【図1】本発明の主要部が適合する実施の環境(錠箱)の一例を示す概略説明図。
【図2】錠箱に配設する場所を示した概略説明図。
【図3】本発明の主要部(防御ブロック、細長い防御棒)の斜視図。
【図4】防御ブロックの左側面からの説明図。
【図5】図3の4-4線概略断面図。
【図6】防御ブロックの底面からの説明図。
【図7】細長い防御棒を介して防御ブロックとシリンダーの外筒端部とを結合した概略断面説明図。
【図8】錠箱のシリンダー用嵌合孔の概略説明図。
【図9】シリンダーの外筒端部を錠箱のシリンダー用嵌合孔に挿着した場合の概略説明図。
【図10】本発明の実施形態の一例を示す概略説明図。
【符号の説明】
1…錠箱、2…ケース身、3…ケース蓋、4…取り付け板、6…フロント、7、8…貫通孔、9…デッドボルト、17…支柱、21…受け座、22…嵌合孔、23…嵌合部、25…デッドカム、26…筒状係合部、27…駆動腕、28…シリンダー用嵌合孔、29…シリンダー、30…外筒端部、31…水平貫通孔、32…突起部、33…円弧状切欠部、35…防御ブロック、36…細長い防御棒、37、38…垂直側壁、39…前壁、40…後壁、41…上壁、42…底壁、45…受け入れ孔、46…中央切欠部、47…装着孔、48…底壁切欠部、50…水平誘導孔、55…ガイド板。
Claims (4)
- 錠箱1の幅広側壁に形成されたシリンダー用嵌合孔28にシリンダー29の外筒端部30を差込み、一方、錠箱の内部空間に前記外筒端部30の上下一対の突起部32、32の水平貫通孔31、31とそれぞれ連通する複数個の水平誘導孔50を有する防御ブロック35を組み込み、該防御ブロック35は、シリンダー側の受け座21の嵌合部23に嵌合する受け入れ孔45及び該受け入れ孔45に連通するデットカム用切欠部46、48を有しており、しかも、該防御ブロック35と前記シリンダー29は、錠箱の取り付け板4の上下の貫通孔7、8から錠箱内に差し込まれた複数本の細長い防御棒36を介して串刺し状に一体的に結合していることを特徴とする錠前のシリンダーもぎ取り防御構造。
- 請求項1に於いて、防御ブロック35は、錠箱に固定的に設けられた支柱17及び装着孔47を介して錠箱内に固定されていることを特徴とする錠前のシリンダーもぎ取り防御構造。
- 請求項1に於いて、防御ブロック35は、1個のブロック体に形成されていることを特徴とする錠前のシリンダーもぎ取り防御構造。
- 請求項1に於いて、防御ブロック35は、錠箱内に固定的に配設され、かつ、上下2本の細長い防御棒36、36が貫通するガイド板55に結合していることを特徴とする錠前のシリンダーもぎ取り防御構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2003151867A JP4051002B2 (ja) | 2003-05-29 | 2003-05-29 | 錠前のシリンダーもぎ取り防御構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2003151867A JP4051002B2 (ja) | 2003-05-29 | 2003-05-29 | 錠前のシリンダーもぎ取り防御構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2004353275A JP2004353275A (ja) | 2004-12-16 |
| JP4051002B2 true JP4051002B2 (ja) | 2008-02-20 |
Family
ID=34047235
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2003151867A Expired - Fee Related JP4051002B2 (ja) | 2003-05-29 | 2003-05-29 | 錠前のシリンダーもぎ取り防御構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP4051002B2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4486543B2 (ja) * | 2005-04-06 | 2010-06-23 | 株式会社西製作所 | 門扉錠本体とシリンダーとの取付け構造 |
| JP4724500B2 (ja) * | 2005-08-31 | 2011-07-13 | 美和ロック株式会社 | 抑音錠 |
| JP5506582B2 (ja) * | 2010-07-23 | 2014-05-28 | 美和ロック株式会社 | 錠箱のケース素体とダルマ用受け座との組み立て構造 |
-
2003
- 2003-05-29 JP JP2003151867A patent/JP4051002B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2004353275A (ja) | 2004-12-16 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4688409A (en) | Drop-bolt door lock assembly | |
| US4689975A (en) | Padlock | |
| JP4051002B2 (ja) | 錠前のシリンダーもぎ取り防御構造 | |
| JP2009228295A (ja) | 溝ブロックへのグレーチングの取付け構造 | |
| JP4477342B2 (ja) | 扉用錠箱 | |
| EP2184928B1 (en) | Speaker mounting device and speaker | |
| JP2004353222A (ja) | 防犯用錠箱補強体及び錠箱 | |
| JP4942702B2 (ja) | 電気機器収納用箱 | |
| JPH11324426A (ja) | 開閉扉用シリンダー錠 | |
| EP1483471B1 (en) | Safety lock for glass doors | |
| EP0971087A1 (en) | Padlock | |
| EP2962918B1 (en) | Ring lock and a method for assembling such ring lock | |
| EP0213802A2 (en) | Padlock | |
| JP2005200881A (ja) | 引戸用錠前 | |
| JP4351515B2 (ja) | 面付け型の扉用錠前 | |
| JP4310517B2 (ja) | 錠取り付け構造及び錠取り付けユニット | |
| JP4289663B2 (ja) | シリンダー錠の保護構造 | |
| GB2523223B (en) | Steering lock device | |
| JP2004353349A (ja) | 扉用錠箱 | |
| JP2005090158A (ja) | ハンドル錠 | |
| JP4121445B2 (ja) | 錠箱 | |
| JP4189919B2 (ja) | 扉錠のシリンダー | |
| EP1471195B1 (en) | Lock assembly | |
| AU757325B2 (en) | Padlock | |
| JP2004324289A (ja) | 地下構造物用蓋体ロック装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20060508 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20071002 |
|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20071022 |
|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20071113 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20071130 |
|
| R150 | Certificate of patent or registration of utility model |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20101207 Year of fee payment: 3 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |