JP4128566B2 - ゲームプログラム、ゲーム装置及びゲーム制御方法 - Google Patents
ゲームプログラム、ゲーム装置及びゲーム制御方法 Download PDFInfo
- Publication number
- JP4128566B2 JP4128566B2 JP2004380449A JP2004380449A JP4128566B2 JP 4128566 B2 JP4128566 B2 JP 4128566B2 JP 2004380449 A JP2004380449 A JP 2004380449A JP 2004380449 A JP2004380449 A JP 2004380449A JP 4128566 B2 JP4128566 B2 JP 4128566B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- display body
- display
- character
- input
- function
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 12
- PWPJGUXAGUPAHP-UHFFFAOYSA-N lufenuron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(C(F)(F)F)F)=CC(Cl)=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F PWPJGUXAGUPAHP-UHFFFAOYSA-N 0.000 title 1
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 claims description 35
- 230000005484 gravity Effects 0.000 claims description 15
- 238000004364 calculation method Methods 0.000 claims description 8
- 210000000746 body region Anatomy 0.000 claims description 4
- 230000006870 function Effects 0.000 description 100
- 239000004973 liquid crystal related substance Substances 0.000 description 88
- 239000013598 vector Substances 0.000 description 9
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 description 2
- 230000005236 sound signal Effects 0.000 description 2
- 238000004590 computer program Methods 0.000 description 1
- 235000013372 meat Nutrition 0.000 description 1
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 1
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 1
Images
Description
実況パワフルプロ野球11 公式ガイドコンプリートエディション、日本、株式会社コナミメディアエンタテインメント、2004年9月16日
(1)指示手段を接触入力式のモニタに接触させたときの接触入力式のモニタからの入力信号に基づいて、入力信号に対応する、接触入力式のモニタ上の指示手段の入力位置の座標データを、制御部に認識させる入力位置認識機能。
(2)キャラクタの動作速度を設定するための一方向に長い動作速度設定領域の内部の座標データを制御部に認識させることにより、動作速度設定領域を接触入力式のモニタに設定する動作速度設定領域設定機能。
(3)動作速度設定領域の範囲内で長手方向に移動可能な第1表示体を、接触入力式のモニタに表示する第1表示体表示機能。
(4)第1表示体の表示領域の内部の座標データを、制御部に認識させる第1表示体領域認識機能。
(5)指示手段の入力位置の座標データが第1表示体の表示領域の内部の座標データのいずれか1つに位置した状態で、指示手段の入力位置が動作速度設定領域の範囲内で長手方向に移動したときに、指示手段の入力位置の移動に連動して第1表示体を動作速度設定領域の範囲内で長手方向に移動させる第1表示体移動機能。
(6)動作速度設定領域の範囲内で移動する第1表示体の位置の座標データを、制御部に認識させる第1表示体位置認識機能。
(7)動作速度設定領域における第1表示体の位置の座標データに基づいて、キャラクタの動作速度を設定する動作速度設定機能。
(8)指示手段の入力位置が動作速度設定領域の範囲内から範囲外に移動したときに、動作速度設定機能において設定されたキャラクタの動作速度で、キャラクタを動作させるキャラクタ動作機能。
(9)移動体を接触入力式のモニタに表示する移動体表示機能。
(10)移動体が通過する位置を示す第2表示体を接触入力式のモニタに表示する第2表示体表示機能。
(11)第2表示体の表示領域の内部の座標データを制御部に認識させる第2表示体位置領域認識機能。
(12)指示手段の入力位置が第1表示体から第2表示体に移動したときに、指示手段の入力位置の座標データと第2表示体の内部の座標データとに基づいて、第2表示体の重心位置を基準とした指示手段の入力位置の相対的な位置と、指示手段の入力位置と第2表示体の重心位置との間の距離とを判別する位置関係判別機能。
(13)位置関係判別機能において指示手段の入力位置が第2表示体の表示領域の内部に位置すると判別された場合に、指示手段の入力位置が第2表示体の表示領域の内部に位置した時機が、移動体が第2表示体に到達した時機に、所定時間の範囲内で一致するか否かを判断する時機判断機能。
(14)指示手段の入力位置が第2表示体の表示領域の内部に位置した時機が、移動体が第2表示体に到達した時機に所定時間の範囲内で一致すると判断された場合に、位置関係判別機能において判別された、第2表示体の重心位置を基準とした指示手段の入力位置の相対的な位置に基づいて、位置に対応する移動体の移動方向を設定し、位置関係判別機能において判別された、指示手段の入力位置と第2表示体の重心位置との間の距離とに基づいて、距離に対応する移動体の軌道を設定し、動作速度設定機能において設定されたキャラクタの動作速度に基づいて、キャラクタの動作速度に対応する移動体の移動速度を設定する第1設定機能。
(15)指示手段の入力位置が第1表示体から第2表示体に移動したときに、指示手段の入力位置の軌跡を制御部に認識させる軌跡認識機能。
(16)第1表示体と第2表示体とを結ぶ線分を基準とした軌跡認識機能において認識された軌跡の相対的な位置を判別する軌跡形成位置判別機能。
(17)第1設定機能に含まれ、指示手段の入力位置が第2表示体の表示領域の内部に位置した時機が、移動体が第2表示体に到達した時機に所定時間の範囲内で一致すると判断された場合に、軌跡形成位置判別機能において判別された、第1表示体と第2表示体とを結ぶ線分を基準とした軌跡認識機能において認識された軌跡の相対的な位置に基づいて、この位置に対応する移動体の軌道を設定する第2設定機能。
(18)指示手段の入力位置が第1表示体から第2表示体に移動しているときに、指示手段の入力位置の移動方向を制御部に認識させる移動方向認識機能。
(19)移動方向の変化量を算出する処理を制御部に実行させる変化量算出機能。
(20)変化量算出機能において算出された変化量が所定の範囲の値になった場合に、キャラクタの動作を停止する命令を、制御部に発行させる動作停止機能。
図1は、本発明に係るゲームプログラムを適用しうるコンピュータの一例としての携帯ゲーム機1の外観図である。また、図2は、携帯ゲーム機1の一例としての制御ブロック図である。
ゲーム機1において実行されるゲームは、たとえば野球ゲームである。ゲーム機1では、接触入力式のモニタすなわち液晶モニタ部3の下部液晶モニタ3bに表示された打者キャラクタ80に打撃に関する動作を設定することができるようになっている。このゲーム機1では、打者キャラクタ80の動作設定に応じて、投手キャラクタ81から送出されたボールキャラクタ82の移動状態を変化させることができるようになっている。図3は、本発明で主要な役割を果たす打者動作設定システムの各種機能を説明するための機能ブロック図である。
本実施形態の野球ゲームの打者動作設定システムの概要について説明する。打者動作設定システムは、打者キャラクタ80に打撃に関する動作設定を行うためのものである。この打者動作設定システムは、主に、上記の各種手段によって実現される。
本実施形態の野球ゲームの打者動作設定システムに関する処理フローを、図10に示すフローチャートを用いて説明する。
(a) 前記実施形態では、ゲームプログラムを適用しうるコンピュータの一例としての携帯ゲーム機1を用いた場合の例を示したが、ゲーム装置は、前記実施形態に限定されず、複数のモニタそれぞれが別体として構成されたゲーム装置、複数のモニタがゲーム装置本体に一体に構成された業務用ゲーム装置、ゲームプログラムを実行することによってゲーム装置として機能するパーソナルコンピュータやワークステーションなどにも同様に適用することができる。
3 液晶モニタ
3a 上部液晶モニタ(非タッチパネル式のモニタ)
3b 下部液晶モニタ(タッチパネル式のモニタ)
4 入力部
10 制御装置
50 入力位置認識手段
51 キャラクタ表示手段
52 状態認識範囲設定手段
53 第1表示体表示手段
54 第1表示体領域認識手段
55 第1表示体移動手段
56 第1表示体位置認識手段
57 状態設定手段
58 キャラクタ動作手段
59 移動体表示手段
60 第2表示体表示手段
61 第2表示体位置認識手段
62 位置関係判別手段
63 時機判断手段
64 軌跡認識手段
65 軌跡表示手段
66 軌跡形成位置判別手段
67 第1状態変更手段
68 第2状態変更手段
69 移動方向認識手段
70 変化量算出手段
71 動作指示解除手段
80 打者キャラクタ(キャラクタ)
82 ボールキャラクタ(移動体)
85 着弾点(第2表示体)
91 ポインタ(第1表示体)
92 モニタ接触位置の軌跡
100 モニタ接触位置(入力位置)
a1,a2,a3 移動方向ベクトル
α1,α2 移動方向の変化量
t1 モニタ接触位置が着弾点の表示領域内に位置した時機
t2 ボールキャラクタが着弾点に到達した時機
R 状態認識範囲
Claims (6)
- 指示手段を接触入力式のモニタに接触させることにより、前記接触入力式のモニタに表示されたキャラクタを動作させることができるゲームを実現可能なコンピュータに、
前記指示手段を前記接触入力式のモニタに接触させたときの前記接触入力式のモニタからの入力信号に基づいて、前記入力信号に対応する、前記接触入力式のモニタ上の前記指示手段の入力位置の座標データを、制御部に認識させる入力位置認識機能と、
前記キャラクタの動作速度を設定するための一方向に長い動作速度設定領域の内部の座標データを制御部に認識させることにより、前記動作速度設定領域を前記接触入力式のモニタに設定する動作速度設定領域設定機能と、
前記動作速度設定領域の範囲内で長手方向に移動可能な第1表示体を、前記接触入力式のモニタに表示する第1表示体表示機能と、
前記第1表示体の表示領域の内部の座標データを、制御部に認識させる第1表示体領域認識機能と、
前記指示手段の前記入力位置の座標データが前記第1表示体の前記表示領域の内部の座標データのいずれか1つに位置した状態で、前記指示手段の前記入力位置が前記動作速度設定領域の範囲内で長手方向に移動したときに、前記指示手段の前記入力位置の移動に連動して前記第1表示体を前記動作速度設定領域の範囲内で長手方向に移動させる第1表示体移動機能と、
前記動作速度設定領域の範囲内で移動する前記第1表示体の位置の座標データを、制御部に認識させる第1表示体位置認識機能と、
前記動作速度設定領域における前記第1表示体の位置の座標データに基づいて、前記キャラクタの動作速度を設定する動作速度設定機能と、
前記指示手段の前記入力位置が前記動作速度設定領域の範囲内から範囲外に移動したときに、前記動作速度設定機能において設定された前記キャラクタの動作速度で、前記キャラクタを動作させるキャラクタ動作機能と、
を実現させるためのゲームプログラム。 - 接触入力式のモニタに表示された移動体の移動状態を変化させることができるゲームを実現可能な前記コンピュータに、
前記移動体を前記接触入力式のモニタに表示する移動体表示機能と、
前記移動体が通過する位置を示す第2表示体を前記接触入力式のモニタに表示する第2表示体表示機能と、
前記第2表示体の表示領域の内部の座標データを制御部に認識させる第2表示体位置領域認識機能と、
前記指示手段の前記入力位置が前記第1表示体から前記第2表示体に移動したときに、前記指示手段の前記入力位置の座標データと前記第2表示体の内部の座標データとに基づいて、前記第2表示体の重心位置を基準とした前記指示手段の前記入力位置の相対的な位置と、前記指示手段の前記入力位置と前記第2表示体の重心位置との間の距離とを判別する位置関係判別機能と、
前記位置関係判別機能において前記指示手段の前記入力位置が前記第2表示体の前記表示領域の内部に位置すると判別された場合に、前記指示手段の前記入力位置が前記第2表示体の前記表示領域の内部に位置した時機が、前記移動体が前記第2表示体に到達した時機に、所定時間の範囲内で一致するか否かを判断する時機判断機能と、
前記指示手段の前記入力位置が前記第2表示体の前記表示領域の内部に位置した時機が、前記移動体が前記第2表示体に到達した時機に所定時間の範囲内で一致すると判断された場合に、前記位置関係判別機能において判別された、前記第2表示体の重心位置を基準とした前記指示手段の前記入力位置の相対的な位置に基づいて、前記位置に対応する前記移動体の移動方向を設定し、前記位置関係判別機能において判別された、前記指示手段の前記入力位置と前記第2表示体の重心位置との間の距離とに基づいて、前記距離に対応する前記移動体の軌道を設定し、前記動作速度設定機能において設定された前記キャラクタの動作速度に基づいて、前記キャラクタの動作速度に対応する前記移動体の移動速度を設定する第1設定機能と、
をさらに実現させるための請求項1に記載のゲームプログラム。 - 前記コンピュータに、
前記指示手段の前記入力位置が前記第1表示体から前記第2表示体に移動したときに、前記指示手段の前記入力位置の軌跡を制御部に認識させる軌跡認識機能と、
前記第1表示体と前記第2表示体とを結ぶ線分を基準とした前記軌跡認識機能において認識された前記軌跡の相対的な位置を判別する軌跡形成位置判別機能と、
前記第1設定機能に含まれ、前記指示手段の前記入力位置が前記第2表示体の前記表示領域の内部に位置した時機が、前記移動体が前記第2表示体に到達した時機に所定時間の範囲内で一致すると判断された場合に、前記軌跡形成位置判別機能において判別された、前記第1表示体と前記第2表示体とを結ぶ線分を基準とした前記軌跡認識機能において認識された前記軌跡の相対的な位置に基づいて、前記位置に対応する前記移動体の軌道を設定する第2設定機能と、
をさらに実現させるための請求項2に記載のゲームプログラム。 - 前記コンピュータに、
前記指示手段の前記入力位置が前記第1表示体から前記第2表示体に移動しているときに、前記指示手段の前記入力位置の移動方向を制御部に認識させる移動方向認識機能と、
前記移動方向の変化量を算出する処理を制御部に実行させる変化量算出機能と、
前記変化量算出機能において算出された前記変化量が所定の範囲の値になった場合に、前記キャラクタの動作を停止する命令を、制御部に発行させる動作停止機能と、
をさらに実現させるための請求項2又は3に記載のゲームプログラム。 - 指示手段を接触入力式のモニタに接触させることにより、前記接触入力式のモニタに表示されたキャラクタを動作させることができるゲームを実現可能なゲーム装置であって、
前記指示手段を前記接触入力式のモニタに接触させたときの前記接触入力式のモニタからの入力信号に基づいて、前記入力信号に対応する、前記接触入力式のモニタ上の前記指示手段の入力位置の座標データを、制御部に認識させる入力位置認識手段と、
前記キャラクタの動作速度を設定するための一方向に長い動作速度設定領域の内部の座標データを制御部に認識させることにより、前記動作速度設定領域を前記接触入力式のモニタに設定する動作速度設定領域設定手段と、
前記動作速度設定領域の範囲内で長手方向に移動可能な第1表示体を、前記接触入力式のモニタに表示する第1表示体表示手段と、
前記第1表示体の表示領域の内部の座標データを、制御部に認識させる第1表示体領域認識手段と、
前記指示手段の前記入力位置の座標データが前記第1表示体の前記表示領域の内部の座標データのいずれか1つに位置した状態で、前記指示手段の前記入力位置が前記動作速度設定領域の範囲内で長手方向に移動したときに、前記指示手段の前記入力位置の移動に連動して前記第1表示体を前記動作速度設定領域の範囲内で長手方向に移動させる第1表示体移動手段と、
前記動作速度設定領域の範囲内で移動する前記第1表示体の位置の座標データを、制御部に認識させる第1表示体位置認識手段と、
前記動作速度設定領域における前記第1表示体の位置の座標データに基づいて、前記キャラクタの動作速度を設定する動作速度設定手段と、
前記指示手段の前記入力位置が前記動作速度設定領域の範囲内から範囲外に移動したときに、前記動作速度設定機能において設定された前記キャラクタの動作速度で、前記キャラクタを動作させるキャラクタ動作手段と、
を備えるゲーム装置。 - 指示手段を接触入力式のモニタに接触させることにより、前記接触入力式のモニタに表示されたキャラクタを動作させることができるゲームをコンピュータにより制御可能なゲーム制御方法であって、
前記指示手段を前記接触入力式のモニタに接触させたときの前記接触入力式のモニタからの入力信号に基づいて、前記入力信号に対応する、前記接触入力式のモニタ上の前記指示手段の入力位置の座標データを、制御部に認識させる入力位置認識ステップと、
前記キャラクタの動作速度を設定するための一方向に長い動作速度設定領域の内部の座標データを制御部に認識させることにより、前記動作速度設定領域を前記接触入力式のモニタに設定する動作速度設定領域設定ステップと、
前記動作速度設定領域の範囲内で長手方向に移動可能な第1表示体を、前記接触入力式のモニタに表示する第1表示体表示ステップと、
前記第1表示体の表示領域の内部の座標データを、制御部に認識させる第1表示体領域認識ステップと、
前記指示手段の前記入力位置の座標データが前記第1表示体の前記表示領域の内部の座標データのいずれか1つに位置した状態で、前記指示手段の前記入力位置が前記動作速度設定領域の範囲内で長手方向に移動したときに、前記指示手段の前記入力位置の移動に連動して前記第1表示体を前記動作速度設定領域の範囲内で長手方向に移動させる第1表示体移動ステップと、
前記動作速度設定領域の範囲内で移動する前記第1表示体の位置の座標データを、制御部に認識させる第1表示体位置認識ステップと、
前記動作速度設定領域における前記第1表示体の位置の座標データに基づいて、前記キャラクタの動作速度を設定する動作速度設定ステップと、
前記指示手段の前記入力位置が前記動作速度設定領域の範囲内から範囲外に移動したときに、前記動作速度設定機能において設定された前記キャラクタの動作速度で、前記キャラクタを動作させるキャラクタ動作ステップと、
を備えるゲーム制御方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2004380449A JP4128566B2 (ja) | 2004-12-28 | 2004-12-28 | ゲームプログラム、ゲーム装置及びゲーム制御方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2004380449A JP4128566B2 (ja) | 2004-12-28 | 2004-12-28 | ゲームプログラム、ゲーム装置及びゲーム制御方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2006181244A JP2006181244A (ja) | 2006-07-13 |
| JP4128566B2 true JP4128566B2 (ja) | 2008-07-30 |
Family
ID=36734752
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2004380449A Expired - Lifetime JP4128566B2 (ja) | 2004-12-28 | 2004-12-28 | ゲームプログラム、ゲーム装置及びゲーム制御方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP4128566B2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3892889B1 (ja) * | 2005-12-13 | 2007-03-14 | 株式会社コナミデジタルエンタテインメント | ゲームプログラム、ゲーム装置及びゲーム制御方法 |
| JP5639830B2 (ja) | 2010-09-29 | 2014-12-10 | 任天堂株式会社 | ゲーム装置、ゲームプログラム、ゲームシステムおよびゲーム制御方法 |
| JP6206781B2 (ja) * | 2016-04-01 | 2017-10-04 | 株式会社コナミデジタルエンタテインメント | 移動制御装置及びプログラム |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4955873B2 (ja) * | 2001-09-07 | 2012-06-20 | 株式会社バンダイナムコゲームス | プログラム、情報記憶媒体、およびゲーム装置 |
| JP4776831B2 (ja) * | 2001-09-11 | 2011-09-21 | 株式会社バンダイナムコゲームス | プログラム、情報記憶媒体、ゲーム装置及びホスト装置 |
| JP2006129942A (ja) * | 2004-11-02 | 2006-05-25 | Namco Ltd | プログラム、情報記憶媒体及びゲーム装置 |
-
2004
- 2004-12-28 JP JP2004380449A patent/JP4128566B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2006181244A (ja) | 2006-07-13 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US20100222143A1 (en) | Game program, game device and game control method | |
| JP3822217B2 (ja) | ゲームプログラム、ゲーム装置及びゲーム制御方法 | |
| KR100985772B1 (ko) | 게임 프로그램을 기록한 컴퓨터로 읽을 수 있는 매체, 게임 장치 및 게임 방법 | |
| JP3822215B2 (ja) | ゲームプログラム、ゲーム装置及びゲーム制御方法 | |
| JP4137043B2 (ja) | ゲームプログラム、ゲーム装置及びゲーム制御方法 | |
| JP4128566B2 (ja) | ゲームプログラム、ゲーム装置及びゲーム制御方法 | |
| US20070155457A1 (en) | Game program, game device, and game method | |
| JP3791691B2 (ja) | ゲームプログラム、ゲーム装置及びゲーム方法 | |
| JP4137044B2 (ja) | ゲームプログラム、ゲーム装置及びゲーム制御方法 | |
| JP3822216B2 (ja) | ゲームプログラム、ゲーム装置及びゲーム制御方法 | |
| JP3791690B2 (ja) | ゲームプログラム、ゲーム装置及びゲーム制御方法 | |
| WO2023063121A1 (ja) | コンピュータプログラム、それに用いるゲームシステム、及び制御方法 | |
| JP5072937B2 (ja) | ゲームプログラム、ゲーム装置、ゲーム制御方法 | |
| JP5325196B2 (ja) | ゲーム装置及びゲーム制御プログラム | |
| JP3822218B2 (ja) | ゲームプログラム、ゲーム装置及びゲーム制御方法 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A711 | Notification of change in applicant |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A712 Effective date: 20060427 |
|
| RD03 | Notification of appointment of power of attorney |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A7423 Effective date: 20060523 |
|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20061227 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20080205 |
|
| A521 | Request for written amendment filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20080318 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20080408 |
|
| A521 | Request for written amendment filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20080414 |
|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20080430 |
|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20080514 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110523 Year of fee payment: 3 |
|
| R150 | Certificate of patent or registration of utility model |
Ref document number: 4128566 Country of ref document: JP Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110523 Year of fee payment: 3 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120523 Year of fee payment: 4 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130523 Year of fee payment: 5 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130523 Year of fee payment: 5 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20140523 Year of fee payment: 6 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |