Deprecated: The each() function is deprecated. This message will be suppressed on further calls in /home/zhenxiangba/zhenxiangba.com/public_html/phproxy-improved-master/index.php on line 456
JP4358032B2 - カレンダー用紙積重体 - Google Patents
[go: Go Back, main page]

JP4358032B2 - カレンダー用紙積重体 - Google Patents

カレンダー用紙積重体 Download PDF

Info

Publication number
JP4358032B2
JP4358032B2 JP2004154054A JP2004154054A JP4358032B2 JP 4358032 B2 JP4358032 B2 JP 4358032B2 JP 2004154054 A JP2004154054 A JP 2004154054A JP 2004154054 A JP2004154054 A JP 2004154054A JP 4358032 B2 JP4358032 B2 JP 4358032B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
calendar
calendar paper
paper
schedule
stack
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Fee Related
Application number
JP2004154054A
Other languages
English (en)
Other versions
JP2005335104A (ja
Inventor
徳博 福山
尚志 大林
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Dai Nippon Printing Co Ltd
Original Assignee
Dai Nippon Printing Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Dai Nippon Printing Co Ltd filed Critical Dai Nippon Printing Co Ltd
Priority to JP2004154054A priority Critical patent/JP4358032B2/ja
Publication of JP2005335104A publication Critical patent/JP2005335104A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP4358032B2 publication Critical patent/JP4358032B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Images

Landscapes

  • Electric Clocks (AREA)
  • Sheet Holders (AREA)

Description

本発明は、表面に1か月分を構成する日付が表示されたカレンダー用紙が、予め複写記入可能に複数枚積み重ねられてなるカレンダー用紙積重体に関する。
従来、スケジュールなどのメモを使用者が自由に記入するためのメモ記入欄が設けられている種々のカレンダーが販売され使用されている。
これらのカレンダーは、一般的に表面に1か月分を構成する日付と、各日付部分に設けられたメモ記入欄とが表示された1枚のカレンダー用紙が、1年分を構成する12か月分の12枚程重ねられて、透明なケースに入れられたり、また各々のカレンダー用紙の一部分で綴じ合わされるなどして1セットとなって販売されるなどしている。
通常、これらのカレンダーは、使用者が見やすい所望の場所に鋲などを使用して張り付けるなどして備えたり、机の上に置くなどして使用されるため、常時所持していつでもスケジュールの確認を行ないたくてもカレンダーに記入した内容を外出時に見て確認できない。
しかしながら、仕事が忙しい人などでは、常時、新たなスケジュールが頻繁に入ったり、スケジュールの変更が行なわれるなどすることも多く、自分のスケジュールをカレンダーにメモするだけではなく、いつでも、どこでも見られる状態にしておかないと、スケジュールをうっかり忘れることもある。
従来、スケジュールなどの忘れを防止する方法として、例えば、裏面に再剥離性粘着剤が塗布されたメモ用紙にスケジュールなどを記入して、自分がいつでも見られる場所に貼り付けるなどしているが、この場合には、せいぜいその日だけの簡単なスケジュールなどをメモしておく程度であって、先々のスケジュールまで記入しておくことはできない。
仮に、裏面に再剥離性粘着剤が塗布されたメモ用紙に、先々のスケジュールなどを記入したとしても、スケジュールの追記や変更時にそのメモ用紙を何度も貼りかえることで、次第に粘着力が低下して、貼っても知らないうちに落ちてしまい紛失することも考えられ好ましくない。
従来技術として、表面の一部に1日分の日付が記された1か月分のメモ用紙で、その裏面上部に再剥離性粘着剤が塗布されているカレンダーが公知となっているが、1枚のメモ用紙には、その日だけのスケジュールだけしか記入できないので、明日以降のスケジュールまで確認することができないという問題がある。
特開平9−226270号公報
本発明は、1か月分のスケジュールを記入することができ、スケジュールの追加や変更が生じた場合でも随時にそれらの事項を追記可能で、常に既に記入したスケジュールの内容と、最新のスケジュールとが記入されたカレンダー用紙を、いつでも、どこでも見られる状態に貼り付けてスケジュールの確認を行なえるようにしたカレンダー用紙積重体を提供する。
本発明のカレンダー用紙積重体は、表面に1か月分を構成する日付が表示された複数枚のカレンダー用紙が、予め複写記入可能に積み重ねられてなるカレンダー用紙積重体であって、前記カレンダー用紙の表面には、表示された日付部分ごとにスケジュールを記入するためのメモ記入欄が設けられ、前記カレンダー用紙の裏面には、再剥離性粘着剤が塗布され、更に該カレンダー用紙の下側に重ねられたカレンダー用紙の表面には、離型剤が塗布され、前記再剥離性粘着剤と前記離型剤とが貼り合わされてなり、前記カレンダー用紙積層体を構成する全てのカレンダー用紙の表面には、それぞれ同一月を構成する日付と、同一のレイアウトからなるメモ記入欄とが表示されていることを有することを特徴とする。
また、本発明のカレンダー用紙積重体は、前記再剥離性粘着剤並び前記離型剤とが、前記カレンダー用紙のメモ記入欄と重ならない部分に備えられていることを特徴とする。
本発明のカレンダー用紙積重体は、スケジュールの記入、追記入、変更事項など記入が行なわれた場合でも、それらの全ての事項がカレンダー用紙積重体を構成する下位のカレンダー用紙に複写されるので、一度記入したスケジュールをその都度別の用紙に書き換える必用がなく、過去におけるスケジュール及び最新のスケジュールの記録がされたカレンダー用紙の作成を行なうことができると共に、また、最新のスケジュールが記載され、再剥離性粘着剤が塗布されたカレンダー用紙が複数枚重ねられて設けられているので、必用に応じて複数回繰り返して所望の場所や位置に貼りかえて使用することができ、いつでも、どこでも1か月間におけるスケジュールの確認を行なうことができるという効果がある。
また、カレンダー用紙のメモ記入欄と重ならない部分に、再剥離性粘着剤並び離型剤とを備えるようにすることで、記入事項の確実な複写を行なうことができるという効果がある。
以下、本発明の実施形態に係るカレンダー用紙積重体について、図面に基づいて詳細に説明する。
図1は、本発明の実施形態に係るカレンダー用紙積重体の斜視図、図2は、図1のA−A線断面図、図3は、本発明の実施形態に係るカレンダー用紙積重体を構成する各カレンダー用紙を剥離した状態を示す斜視図、図4は、本発明の実施形態に係るカレンダー用紙積重体への記入例を示す斜視図、図5は、本発明の実施形態に係るカレンダー用紙積重体において、記入された最上位のカレンダー用紙を剥離し、複写された下位のカレンダー用紙に対して記入した状態を示す斜視図、図6は、本発明の実施形態に係るカレンダー用紙積重体において、最上位のカレンダー用紙を被着物に貼り付けた状態を示す断面図である。
本発明の実施形態に係るカレンダー用紙積重体1は、表面に1か月分を構成する日付が表示された複数枚のカレンダー用紙2a〜2eが、予め複写記入可能に積み重ねられている。
尚、この実施形態の例では、5枚のカレンダー用紙2a〜2eが複写記入可能に積み重ねられている実施形態について説明する。
複数枚のカレンダー用紙2a〜2eは、ノーカーボン複写方式による感圧複写が行なえるように構成され、最上位のカレンダー用紙2aは、ノーカーボン用紙の上葉紙、中間に位置するカレンダー用紙2b〜2dは、ノーカーボン用紙の中葉紙、最下位のカレンダー用紙2eは、ノーカーボン用紙の下葉紙に該当している。
つまり、最下位のカレンダー用紙2eを除く、他の4枚のカレンダー用紙2a〜2dには、その裏面側に発色剤がマイクロカプセルに封入された発色剤層3が備えられ、また、最上位のカレンダー用紙2aを除く、他の4枚のカレンダー用紙2b〜2eには、その表面側に顕色剤が塗布された顕色剤層4が備えられている。
また、最下位のカレンダー用紙2eを除く、他の4枚のカレンダー用紙2a〜2dには、その裏面の上部に再剥離可能に擬似接着する再剥離粘着剤層5が備えられている。
更に、最上位のカレンダー用紙2aを除く、他の4枚のカレンダー用紙2b〜2eには、その表面の上部に離型剤層6が備えられている。
そして、5枚のカレンダー用紙2a〜2eを積み重ね合わせた際に、再剥離粘着剤層5と離型剤層6とが重なる状態で剥離可能に接着されている。
以上のように、積み重ねられた5枚のカレンダー用紙2a〜2eは、再剥離粘着剤層5と離型剤層6とが重なる状態で剥離可能に接着されているので、最下位のカレンダー用紙2eを除く、他の4枚のカレンダー用紙2a〜2dは、必要に応じて1枚づつ剥離させて、その裏面に備えられている再剥離粘着剤層5により所望の場所に貼付できるように構成されている。
尚、カレンダー用紙に備えられている再剥離性粘着剤層5並び離型剤層6とは、ノーカーボン複写方式による感圧複写を効果的に行なうことからも、カレンダー用紙のメモ記入欄と重ならない部分に備えることが好ましい。
したがって、各カレンダー用紙の裏面上部に再剥離性粘着剤層5が塗布され、また、各カレンダー用紙の表面上部に離型剤層6が塗布され、前記再剥離性粘着剤層5と前記離型剤層6とが貼り合わされている。
また、図3に示すように、5枚積み重ねられた全てのカレンダー用紙2a〜2eの表面には、年度並びに月を特定するための表示が施されている。
図示した例では、2005年1月用のカレンダー用紙積重体の例が示されているが、各カレンダー用紙2a〜2eの表面に、それぞれ1月の1か月分を構成する日付7が縦方向に順番に表示され、それらの各日付ごとに、その右側にスケジュールを記入するためのスペースからなるメモ記入欄8が備えられている。
そして、各々の日付7と、各日付7に対応して備えられた各々のメモ記入欄8とを区分けするための罫線9が表示され、スケジュールを記入する際にそのスケジュールが何日のスケジュールであるのかがわかるようにしてある。
5枚積み重ねられた全てのカレンダー用紙2a〜2eの表面に表示されている内容は、全て同一であり、全て同一の年度、月、日付7、メモ記入欄8、罫線9が表示されている。
つまり、実施形態に係るカレンダー用紙積重体1では、2005年1月のカレンダー用紙2a〜2eが5枚剥離可能に重ねられて、必要に応じて各カレンダー用紙を剥離して使用できるように構成されている。
したがって、本発明に係るカレンダー用紙積重体1では、複数枚積み重ねられた全てのカレンダー用紙の表面に表示されている内容が、全て同一で、全て同一の年度、月、日付7、メモ記入欄8、罫線9が表示されていればよいのであり、2005年1月に限定されるものではない。
次に、本発明の実施形態に係るカレンダー用紙積重体1の使用方法を、図4乃至図6に基づいて説明する。
まず、使用者は、2005年1月のスケジュールをカレンダー用紙積重体1における最上位のカレンダー用紙2aのメモ記入欄8にボールペン等の筆記具で記入する。
この際に、筆記具で記入されたスケジュール内容は、各カレンダー用紙の表面並びに裏面に備えられている発色剤層3並びに顕色剤層4により、下位にある各々のカレンダー用紙に対して複写される。
その後、使用者は、図5に示すように、カレンダー用紙積重体1から最上位のカレンダー用紙2aを剥離して、図6に示すように、使用者がいつでも見て確認ができるような場所に、カレンダー用紙2aの裏面に備えられている再剥離粘着剤層5を押し付けて被着物10に貼付しておく。
更に、その後において、新たなスケジュールが発生したり、またスケジュールの内容に変更などが生じた場合には、図5に示すように、カレンダー用紙積重体1における2枚目に位置するカレンダー用紙2bのメモ記入欄8に、必要に応じてそれらの新たなスケジュールや、またスケジュール内容の変更などについて、使用者がボールペン等の筆記具で記入する。
カレンダー用紙積重体1における2枚目に位置するカレンダー用紙2bのメモ記入欄8には、既に最上位のカレンダー用紙2aに記入された内容が複写されて記入表示されていているので、新たなスケジュールや、またスケジュール内容の変更などの記入は、既に複写されている内容に付加された状態で、カレンダー用紙2bに表示される。
また、カレンダー用紙積重体1の2枚目に位置するカレンダー用紙2bのメモ記入欄8に記入された内容は、カレンダー用紙積重体1における上から3枚目のカレンダー用紙2c乃至5枚目のカレンダー用紙2eまでの各々のカレンダー用紙に複写される。
そして、この段階では、カレンダー用紙積重体1の2枚目に位置するカレンダー用紙2bに複写表示並びに記入された内容が最新のスケジュールの内容であるので、カレンダー用紙積重体1からカレンダー用紙2bを剥離させて、既に被着物10に貼付してあるカレンダー用紙2aを破棄し、新たにカレンダー用紙2bの裏面に備えられている再剥離粘着剤層5を被着物10に押し付けて貼付させる。
これにより、最新のスケジュール内容を、カレンダー用紙2bを見ることで確認することができる。
以上のように、使用者は、自分のスケジュールについて、必要に応じて随時にカレンダー用紙積重体1の上位にあるカレンダー用紙に記入した後、そのカレンダー用紙を剥離させて所望の場所に貼付させるだけで、その月における最新のスケジュールの全てを確認できるようにしてある。
尚、カレンダー用紙積重体1を構成するカレンダー用紙は、記入した内容が最下位のカレンダー用紙まで複写可能な状態に構成されていれば、任意に積み重ねる枚数を設定することができる。
また、各カレンダー用紙の表面に表示されている各々の日付7や、その日付7に対応して備えられた各々のメモ記入欄8や、罫線9などのレイアウトも任意のデザインにすることもできる。
また、本発明の実施形態に係るカレンダー用紙積重体1は、1年を構成する1月から12月の12か月分における各月からなる12セットのカレンダー用紙積重体1を作製して、1年分用として販売するなどすることが好ましい。
尚、本発明の実施形態に係るカレンダー用紙積重体1を作製する場合には、1シートに対して、1月分の日付やメモ記入欄及び罫線などからなる表示を、並列して複数個印刷しておき、複数枚のシートを重ね合わせた後に、1月分の表示毎に断裁して1セットごとのカレンダー用紙積重体1を作製する。
この場合、1シートに並列して複数個印刷する内容を、1月から12月の12か月分とすれば、重ね合わせたシートを各月ごとに断裁することで、1月から12月の1年分の12セットからなる1年分用のカレンダー用紙積重体1を作製できて便利である。
本発明の実施形態に係るカレンダー用紙積重体の斜視図である。 図1のA−A線断面図である。 本発明の実施形態に係るカレンダー用紙積重体を構成する各カレンダー用紙を剥離した状態を示す斜視図である。 本発明の実施形態に係るカレンダー用紙積重体への記入例を示す斜視図である。 本発明の実施形態に係るカレンダー用紙積重体において、記入された最上位のカレンダー用紙を剥離し、複写された下位のカレンダー用紙に対して記入した状態を示す斜視図である。 本発明の実施形態に係るカレンダー用紙積重体において、最上位のカレンダー用紙を被着物に貼り付けた状態を示す断面図である。
符号の説明
1 カレンダー用紙積重体
2a〜2e カレンダー用紙
3 発色剤層
4 顕色剤層
5 再剥離性粘着剤層
6 離型剤層
7 日付
8 メモ記入欄
9 罫線
10 被着物

Claims (2)

  1. 表面に1か月分を構成する日付が表示された複数枚のカレンダー用紙が、予め複写記入可能に積み重ねられてなるカレンダー用紙積重体であって、
    前記カレンダー用紙の表面には、表示された日付部分ごとにスケジュールを記入するためのメモ記入欄が設けられ、前記カレンダー用紙の裏面には、再剥離性粘着剤が塗布され、更に該カレンダー用紙の下側に重ねられたカレンダー用紙の表面には、離型剤が塗布され、前記再剥離性粘着剤と前記離型剤とが貼り合わされてなり、
    前記カレンダー用紙積層体を構成する全てのカレンダー用紙の表面には、それぞれ同一月を構成する日付と、同一のレイアウトからなるメモ記入欄とが表示されていることを有することを特徴とするカレンダー用紙積重体。
  2. 前記再剥離性粘着剤並び前記離型剤とが、前記カレンダー用紙のメモ記入欄と重ならない部分に備えられていることを特徴とする請求項1記載のカレンダー用紙積重体。
JP2004154054A 2004-05-25 2004-05-25 カレンダー用紙積重体 Expired - Fee Related JP4358032B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2004154054A JP4358032B2 (ja) 2004-05-25 2004-05-25 カレンダー用紙積重体

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2004154054A JP4358032B2 (ja) 2004-05-25 2004-05-25 カレンダー用紙積重体

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JP2005335104A JP2005335104A (ja) 2005-12-08
JP4358032B2 true JP4358032B2 (ja) 2009-11-04

Family

ID=35489191

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2004154054A Expired - Fee Related JP4358032B2 (ja) 2004-05-25 2004-05-25 カレンダー用紙積重体

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP4358032B2 (ja)

Families Citing this family (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US20100140914A1 (en) * 2008-12-05 2010-06-10 Laurel Stoll Medical organizer
JP5697190B2 (ja) * 2010-03-10 2015-04-08 有限会社スガワラ印刷 付箋紙
CA2746057C (en) 2010-07-14 2014-02-04 Meadwestvaco Corporation Project planner

Also Published As

Publication number Publication date
JP2005335104A (ja) 2005-12-08

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP3169967U (ja) リフィル用紙及びそれを備えた手帳
US7093857B2 (en) Birthday calendar
US5697518A (en) Header padded stationery equipped with adhesive sheet pads recessed within the header
JP4358032B2 (ja) カレンダー用紙積重体
JP2008137370A (ja) ブックカバー
JP2010149471A (ja) 伝票用シート
CN205736505U (zh) 日历及日历层叠体
JP2021112865A (ja) マーカー付箋紙付きカレンダー
US7254911B2 (en) Multi-functional calendar structure
JP2006192746A (ja) 隠蔽はがき
JP3246487U (ja) シート束
JP7449072B2 (ja) カレンダー手帳
JP4271042B2 (ja) 卓上カレンダー
JP5245387B2 (ja) 配送伝票
JP3821699B2 (ja) 領収証綴り帳票
JP4629516B2 (ja) 配送伝票
JP2002103853A (ja) 本状物
JPH09226270A (ja) カレンダー
JP3585284B2 (ja) 複写記入ラミネート用紙及びその組
KR200370319Y1 (ko) 영수증의 첨부가 간편한 가계부
JP3121149U (ja) 名刺添付機能をもったパンフレット
JP4339064B2 (ja) 綴じ込み用葉書用紙
JP4268562B2 (ja) 隠蔽シール付き帳票
JP5231904B2 (ja) 配送伝票
JP2005305850A (ja) カレンダー用紙

Legal Events

Date Code Title Description
A621 Written request for application examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621

Effective date: 20070405

A977 Report on retrieval

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007

Effective date: 20090710

TRDD Decision of grant or rejection written
A01 Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01

Effective date: 20090714

A01 Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01

A61 First payment of annual fees (during grant procedure)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61

Effective date: 20090805

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120814

Year of fee payment: 3

R150 Certificate of patent or registration of utility model

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120814

Year of fee payment: 3

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130814

Year of fee payment: 4

LAPS Cancellation because of no payment of annual fees