Deprecated: The each() function is deprecated. This message will be suppressed on further calls in /home/zhenxiangba/zhenxiangba.com/public_html/phproxy-improved-master/index.php on line 456
JP4359828B2 - 折畳み式収納具 - Google Patents
[go: Go Back, main page]

JP4359828B2 - 折畳み式収納具 - Google Patents

折畳み式収納具 Download PDF

Info

Publication number
JP4359828B2
JP4359828B2 JP2003358487A JP2003358487A JP4359828B2 JP 4359828 B2 JP4359828 B2 JP 4359828B2 JP 2003358487 A JP2003358487 A JP 2003358487A JP 2003358487 A JP2003358487 A JP 2003358487A JP 4359828 B2 JP4359828 B2 JP 4359828B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
side plate
folded
plate
center
storage
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Fee Related
Application number
JP2003358487A
Other languages
English (en)
Other versions
JP2005082243A (ja
Inventor
悟 加藤
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Individual
Original Assignee
Individual
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Individual filed Critical Individual
Priority to JP2003358487A priority Critical patent/JP4359828B2/ja
Publication of JP2005082243A publication Critical patent/JP2005082243A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP4359828B2 publication Critical patent/JP4359828B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Images

Landscapes

  • Rigid Containers With Two Or More Constituent Elements (AREA)
  • Table Devices Or Equipment (AREA)
  • Purses, Travelling Bags, Baskets, Or Suitcases (AREA)

Description

本発明は、未使用の場合折畳み平面化でき、使用する場合簡単に組み立て小物や食材を収納することができる折畳み式収納具に関するものである。
従来、単一の材質から成る底が平らな半球状の容器や底が四角形の容器に収納していた。
そのために、次のような問題点があった。
(イ)未使用時また運搬時に大きな空間の収納場所が必要だった。
(ロ)物を収納した時、底板の面積が側壁の周囲より狭いため収納具を重ねられず、一つ一つ収納具を置かなければならず、広い場所が必要だった。
本発明は、これらの問題点を解決するためになされたものである。
隣り合う複数の湾曲可能な側部の端部を重ね合わせ、接続支点によって回動可能に連結し、これら側部に囲われた底部とで収納部を形成する収納具であって、前記側部は、前記底部中心方向に平面状態で折畳むことができるように前記底部を連結する。以上を特徴とする折畳み式収納具である。
隣り合う複数の湾曲可能な側部の端部を重ね合わせ、接続支点によって回動可能に連結し、これら側部で一部を開口するように囲われた底部とでちり取り型の収納部を形成する収納具であって、前記側部は、前記底部中心方向に平面状態で折畳むことができるように前記底部を連結する。以上を特徴とする折畳み式収納具である。
隣り合う複数の湾曲可能な側部の端部を重ね合わせ、接続支点によって回動可能に連結された複数の側部と、これら側部に囲われた底部とで収納部を形成する、成型された1枚の湾曲可能な板体からなる収納具であって、前記側部は、前記底部中心方向に平面状態で折畳むことができるように前記底部と連接する。以上を特徴とする折畳み式収納具である。
本発明は、未使用時折畳み平面化できるため複数個所有していても場所を取らずに収納でき、大量に輸送してもコストを抑えることができ、またバーベキューなど屋外で使用する場合持ち運びに便利である。構造がシンプルであり、組み立て、折畳みが簡単に行うことができる。組み立てた時、収納具の側壁の回りより底板の方が広くすることができ本発明を重ねて置けるため、狭いキッチンでも下準備した食材ごとに本発明に収納し重ねて置くことができる。収納具の側壁に開口部を設けることで、まな板上で切った食材をフライパンなどに移す時、食材をこぼさず手早く行うことができる。底板を円形にしたり、平面化した時三角形にするなどいろいろなデザインにすることができる。底板と側板を湾曲可能な1枚の板体から作製することができ、製造コストを抑えられる。底板や側板に穴を開けると食材の水切りをすることができる。
以下、本発明の実施の形態について説明する。
(イ)正方形の底板(1)の辺より若干短い湾曲可能な帯状の4つの側板(2a)(2b)(2c)(2d)の端を重なり合わせロの字とし、右の側板(2b)と左の側板(2d)の両端の上に手前の側板(2a)と奥の側板(2c)の両端を重なり合わせた状態とする。
(ロ)ロの字に重なり合わせた各側板(2a)(2b)(2c)(2d)に底板(1)との連接部(3a)(3b)(3c)(3d)をロの字の外周の中央に設ける。
(ハ)収納具の側板を組み立てた時、隣り合う側板がしっかり組み合い元の平面に戻るのを防ぐため側板(2b)に鍵型の切り込み(5a)(5b)を側板(2a)(2c)と重なる内周側の両端に設け、同様に側板(2d)に鍵型の切り込み(5c)(5d)を側板(2c)(2a)と重なる内周側の両端に設ける。
(ニ)側板(2b)の連接部(3b)を正方形の底板(1)の右側の辺の中央に合わせ、底板(1)に連接部(3b)を介し側板(3b)を設ける。同様に底板(1)の左側の辺の中央に連接部(3d)を介し左の側板(2d)を設ける。
(ホ)側板(2a)の連接部(3a)を底板(1)の前方の辺の中央に合わせ、底板(1)に連接部(3a)を介し側板(2a)を設ける。同様に底板(1)の後方の辺の中央に連接部(3c)を合わせ側板(2c)を連接する。
(ヘ)側板(2a)と側板(2b)の端が重なり合った部分の中心をカシメにより連接し、回動可能な接続支点(4a)を設ける。同様に側板(2a)と側板(2d)を接続支点(4d)で、側板(2c)と側板(2b)を接続支点(4b)で、側板(2c)と側板(2d)を接続支点(4c)でそれぞれ連接し、4つの側板(2a)(2b)(2c)(2d)が、底板の中心方向にロの字状に折畳まれた平面状態とする。
(ト)隣り合う側板(2a)(2b)(2c)(2d)が回動しやすいように、ロの字に畳まれた各側板(2a)(2b)(2c)(2d)の角を各接続支点(4a)(4b)(4c)(4d)の外側で切り落とす。
本発明は以上のような構造で、これを使用するときは、側板(2b)(2d)の中央を持ち連接部(3b)(3d)との折り線(6b)(6d)を支点に側板(2b)(2d)を起こすと、各接続支点(4a)(4b)(4c)(4d)を軸に隣り合う側板(2a)(2c)が回転し折り線(6a)(6c)を支点に湾曲しながら側板(2a)(2c)が起き上がり、収納具の側壁とする。側板がしっかり組み合い元の平面に戻るのを防ぐため側板(2b)の両端の切り込み(5a)(5b)に側板(2a)の右上端を、側板(2c)の右上端をそれぞれ挟み込み、同様に側板(2d)の切り込み(5c)(5d)に側板(2c)の左上端、側板(2a)の左上端をそれぞれ挟み込む。
本発明に食材や小物などを収納する。また別の食材などをもう一つの本発明に収納し、本発明の上に重ねて置くことができる。料理が終わったら、切り込み(5a)(5b)(5c)(5d)から側板(2a)(2c)の両端を外し折畳み平面化する。
(イ)最良の形態を基本とし、図3のように、手前の側板を外し、3つの側板(12b)(12c)(12d)の端を重なり合わせコの字とし、右の側板(12b)と左の側板(12d)の奥側の端の上に側板(12c)の両端を重なり合わせた状態とし、組み立てた時、図4のように側壁に開口部を設けちり取り型の収納具とする。
(ロ)右の側板(12b)と左の側板(12d)の外周の前方に底板(1)との連接部(13b)(13d)を各々設け、奥の側板(12c)の外周の中央に連接部(13c)を設ける。
(ハ)収納具の側板を組み立てた時、隣り合う側板がしっかり組み合い元の平面に戻るのを防ぐため側板(12b)に鍵型の切り込み(15b)を側板(12c)と重なる内周側の端に設け、同様に側板(12d)に鍵型の切り込み(15c)を側板(12c)と重なる内周側の端に設ける。
(ニ)コの字に重なり合った側板(12b)(12c)(12d)と連接部(13b)(13c)(13d)を底板(11)の上に配置し、連接部(13b)(13c)(13d)を底板の外周の辺りに連接する。
(ホ)側板(12c)と側板(12b)の端が重なり合った部分の中心をカシメにより連接し、回動可能な接続支点(14b)を設ける。同様に側板(12c)と側板(12d)を接続支点(14d)で連接し、3つの側板(12b)(12c)(12d)が、底板(11)の中心方向にコの字状に折畳まれた平面状態とする。
これを使用するときは、最良の形態同様、奥の側板(12c)の中央を持ち起こすと、各接続支点(14b)(14c)を軸に左右の側板(12b)(12d)が回転し湾曲しながら起き上がり、開口部を有するちり取り型の収納具とする。側板がしっかり組み合い元の平面に戻るのを防ぐため側板(12b)(12d)の切り込み(15b)(15c)に側板(12c)の両端の上部をそれぞれ挟み込む。
まな板(17)上で切った食材(18)を包丁などを使って本発明に収納し、料理の手順に従いフライパンなどに収納具の食材を移して行く。また別の食材を切り、もう一つの本発明に収納し、重ねて置くことができるため場所を取らない。料理が終わったら、折畳み平面化する。
(イ)図5のように収納具のデザインを変更し、底板(21)を円形としT字型の3つの湾曲可能な側板(22a)(22b)(22c)で収納具を構成し、側板を折畳んだとき三角形になるようにする。
(ロ)T字型の側板(22a)(22b)(22c)を内側に倒し、両端を重なり合わせ三角形とし、T字型の各側板(22a)(22b)(22c)の下方に連接部(23a)(23b)(23c)を設ける。
(ハ)三角形に重なり合った側板(22a)(22b)(22c)を円形の底板(21)に上に配置し、連接部(23a)(23b)(23c)を内側に折り、連接部(23a)(23b)(23c)を底板(21)の円周に合わせ側板(22a)(22b)(22c)を連接する。
(ニ)各側板(22a)(22b)(22c)の端が重なり合った部分の中心をカシメにより連接し、回動可能な接続支点(24a)(24b)(24c)を設ける。3つの側板(22a)(22b)(22c)が、底板(21)の中心方向に三角形に折畳まれた平面状態とする。
これを使用するときは、各側板(22a)(22b)(22c)の中央を持ち起こすと、各接続支点(24a)(24b)(24c)を軸に隣り合う側板(22a)(22b)(22c)が回転し湾曲しながら起き上がり、収納具の側壁とする。食材や小物などを本発明に収納でき、未使用時に折畳み平面化することができ、いろいろなデザインでインテリア小物入れとして使うことができる。
(イ)図7のように湾曲可能な1枚の板体から本発明を形成し、正方形の底部(31)と底部(31)の各辺の中央の一部と連接し、辺の長さと同じ帯状の4つの側部(32a)(32b)(32c)(32d)を設ける。
(ロ)各側部(32a)(32b)(32c)(32d)を回動しやすくするため、各側部(32a)(32b)(32c)(32d)の底部側の両端の角を切り落とす。
(ハ)側部(32b)(32d)を折り線(36b)(36d)で谷折りにし、次に側部(32a)(32c)を折り線(36a)(36c)で谷折りにし隣り合う側部の両端を重なり合せ、ロの字に側板(32a)(32b)(32c)(32d)が折畳まれた状態とする。
(ニ)各側板(32a)(32b)(32c)(32d)の端が重なり合った部分の中心をカシメにより連接し、回動可能な接続支点(34a)(34b)(34c)(34d)を設ける。4つの側板(32a)(32b)(32c)(32d)が、底板(31)の中心方向にロの字に折畳まれた平面状態とする。
これを使用するときは、最良の形態同様に組み立て、折畳み、収納具として使用する。
図9のように底部(41)と側部(42a)(42b)(42c)(42d)の内部にに水切り用の穴(47)を複数設ける。水洗いした野菜などの水切りが可能とする。
本発明の折畳み状態の斜視図 本発明の実施の形態を示す斜視図 本発明の実施例1を示す斜視図 本発明の実施例1を示す斜視図 本発明の実施例2を示す斜視図 本発明の実施例2を示す斜視図 本発明の実施例3を示す展開図 本発明の実施例3を示す斜視図 本発明の実施例4を示す斜視図
符号の説明
1 底板
2a 2b 2c 2d 側板
3a 3b 3c 3d 連接部
4a 4b 4c 4d 接続支点
5a 5b 5c 5d 切り込み
6a 6b 6c 6d 折り線
11 底板
12b 12c 12d 側板
13b 13c 13d 連接部
14b 14c 接続支点
15b 15c 切り込み
16b 16c 16d 折り線
17 まな板
18 食材
21 底板
22a 22b 22c 側板
23a 23b 23c 連接部
24a 24b 24c 接続支点
31 底部
32a 32b 32c 32d 側部
34a 34b 34c 34d 接続支点
36a 36b 36c 36d 折り線
41 底部
42a 42b 42c 42d 側部
44a 44b 44c 44d 接続支点
47 穴

Claims (3)

  1. 隣り合う複数の湾曲可能な側部の端部を重ね合わせ、接続支点によって回動可能に連結し、これら側部に囲われた底部とで収納部を形成する収納具であって、前記側部は、前記底部中心方向に平面状態で折畳むことができるように前記底部を連結してあることを特徴とする折畳み式収納具。
  2. 隣り合う複数の湾曲可能な側部の端部を重ね合わせ、接続支点によって回動可能に連結し、これら側部で一部を開口するように囲われた底部とでちり取り状の収納部を形成する収納具であって、前記側部は、前記底部中心方向に平面状態で折畳むことができるように前記底部を連結してあることを特徴とする折畳み式収納具。
  3. 隣り合う複数の湾曲可能な側部の端部を重ね合わせ、接続支点によって回動可能に連結された複数の側部と、これら側部に囲われた底部とで収納部を形成する、成型された1枚の湾曲可能な板体からなる収納具であって、前記側部は、前記底部中心方向に平面状態で折畳むことができるように前記底部と連接してあることを特徴とする折畳み式収納具。
JP2003358487A 2003-09-10 2003-09-10 折畳み式収納具 Expired - Fee Related JP4359828B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2003358487A JP4359828B2 (ja) 2003-09-10 2003-09-10 折畳み式収納具

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2003358487A JP4359828B2 (ja) 2003-09-10 2003-09-10 折畳み式収納具

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JP2005082243A JP2005082243A (ja) 2005-03-31
JP4359828B2 true JP4359828B2 (ja) 2009-11-11

Family

ID=34420043

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2003358487A Expired - Fee Related JP4359828B2 (ja) 2003-09-10 2003-09-10 折畳み式収納具

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP4359828B2 (ja)

Also Published As

Publication number Publication date
JP2005082243A (ja) 2005-03-31

Similar Documents

Publication Publication Date Title
KR200490800Y1 (ko) 조리용 접철 종이용기
GB2439271A (en) A nesting set of saucepans, with nesting lids and handles
JP4359828B2 (ja) 折畳み式収納具
JP4728397B2 (ja) 容器
JP3240633U (ja) 回転により仕切り空間を変更可能な保存容器
JP2001063722A (ja) 保持容器
JPH04319319A (ja) 調理器具セット
KR200367531Y1 (ko) 포장용 상자
JP7712659B2 (ja) 調理用容器セット
KR102767027B1 (ko) 증숙용 핸디 종이그릇
JP2522413Y2 (ja) 蓋付バスケット
KR20080000757U (ko) 후라이팬
KR20210004014A (ko) 일회용 용기
JP2975936B1 (ja) コッヘル
JP3542952B2 (ja) 豆腐等の脆弱食品の保存容器
JP3100573U (ja) 紙製ランチボックス
JP2001315765A (ja) 料理品容器
JP2006174972A (ja) 回転軸および回転軸孔により常時水平に保持しうる二重筒状の弁当箱
JP3185828U (ja) 調味料小皿
JP3127141U (ja) おかず入れ容器
JPH086743Y2 (ja) 電子レンジ用足付きカートン
KR200175808Y1 (ko) 다용도 취사도구 수납함
KR200429167Y1 (ko) 체결부가 형성된 일회용 포장용기
JP3729418B1 (ja) 食品容器パッケージ
KR200227821Y1 (ko) 국통을 가지는 군용 반합

Legal Events

Date Code Title Description
A621 Written request for application examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621

Effective date: 20060530

A521 Written amendment

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523

Effective date: 20060804

A977 Report on retrieval

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007

Effective date: 20081022

A131 Notification of reasons for refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131

Effective date: 20081202

A521 Written amendment

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523

Effective date: 20090122

TRDD Decision of grant or rejection written
A01 Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01

Effective date: 20090707

A01 Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01

A61 First payment of annual fees (during grant procedure)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61

Effective date: 20090729

R150 Certificate of patent or registration of utility model

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150

Ref document number: 4359828

Country of ref document: JP

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120821

Year of fee payment: 3

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120821

Year of fee payment: 3

S531 Written request for registration of change of domicile

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313532

R350 Written notification of registration of transfer

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20150821

Year of fee payment: 6

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

LAPS Cancellation because of no payment of annual fees