JP4501040B2 - 得意先マスター汎用データ受入プログラムを記録したコンピュータ読み取り可能な記録媒体 - Google Patents
得意先マスター汎用データ受入プログラムを記録したコンピュータ読み取り可能な記録媒体 Download PDFInfo
- Publication number
- JP4501040B2 JP4501040B2 JP32662099A JP32662099A JP4501040B2 JP 4501040 B2 JP4501040 B2 JP 4501040B2 JP 32662099 A JP32662099 A JP 32662099A JP 32662099 A JP32662099 A JP 32662099A JP 4501040 B2 JP4501040 B2 JP 4501040B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- customer master
- customer
- general
- master
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Images
Landscapes
- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
Description
【発明の属する技術分野】
企業業務の販売・仕入管理を処理するコンピュータシステムに使用され、外部アプリケーション・プログラムで作成された得意先マスター汎用データのテキストファイル群を連続して受入れ、その端末機からデータベースに書込登録するバッチ処理プログラム手順を記録した汎用データ受入プログラムを記録したコンピュータ読み取り可能な記録媒体に関する。
【0002】
【従来の技術】
従来においては、データベース管理システムを備えたコンピュータシステムの端末機で、企業業務を遂行する販売・仕入管理プログラムにより、得意先毎に得意先マスターデータの入力作業を行っていた。そこで、その得意先マスターデータを外部アプリケーション・プログラムで入力作業が行われ得意先毎に汎用データテキストファイルとされていた場合、その汎用データを受入れることができるようにすれば入力作業の作業効率を向上させることができる。しかしながら、その入力量が多ければそれだけ長い作業時間が消費される。とくに、前記汎用データテキストファイルにおいて列を追加して、カスタマイズしようとする場合はそれを受入れて、データベースのテーブルに書込登録することは難しくなる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】
本発明は前述した点に鑑みてなされたものであり、その目的とするところは、複数のテーブルからなるデータベースを管理格納するデータベース管理システムと、少なくとも1以上の端末機とを備えて企業業務の販売・仕入管理を処理するコンピュータシステムに使用され、外部アプリケーション・プログラムで作成された得意先マスター汎用データテキストファイル群を順次連続して受入れ、その端末機から前記データベースに書込登録するバッチ処理プログラム手順を機能別に記録した汎用データ受入プログラムを記録したコンピュータ読み取り可能な記録媒体を提供するものである。
【0004】
前記課題を解決するため、本発明の得意先マスター汎用データ受入れプログラムを記録したコンピュータ読み取り可能な記録媒体は、互いに関連付けられた複数のテーブルからなるデータベースを管理格納するデータベース管理システムと、少なくとも1以上の端末機と、を備えて企業業務の販売・仕入管理プログラムを処理するコンピュータシステムに使用され、外部アプリケーション・プログラムで作成された得意先マスター汎用データテキストファイル群を順次連続して受入れ、前記データベースに書込登録するバッチ処理プログラム手順を記録し、前記端末機に搭載される得意先マスター汎用データ受入プログラムを記録したコンピュータ読み取り可能な記録媒体であって、前記販売・仕入管理に必要な得意先マスター汎用データテキストファイルについて受入処理する得意先マスター受入登録モジュールと、その得意先マスター受入処理のための画面表示モジュールと、を少なくとも具備し、前記得意先マスター受入登録モジュールは、得意先マスター受入登録関数を得意先マスター登録DLL(ダイナミック・リンク・ライブラリ)ファイル内に含み、前記得意先マスター受入登録関数は列を追加している場合、列を追加していない場合の2状態に対応する異なった2種の得意先マスター受入登録関数群として前記DLLファイルに備えられ、前記得意先マスター汎用データテキストファイルである拡張子TXTのテキストファイル群の受入処理をする際は、各テキストファイルについて、書込先データベースのテーブルに列データの追加があるカスタマイズ状態にある場合と、列データの追加がなくカスタマイズ状態に無い場合に対応した得意先マスター受入登録関数をそれぞれ使用する一連のファイル群で構成するアプリケーションバッチプログラムを動作させて、前記各テキストファイルを順次連続して前記データベースに書込登録することを特徴とする。
【0005】
また、前記得意先マスター受入登録関数群は、前記の2状態に対応して、それぞれ異なった引数が設定され、列データの追加がなくカスタマイズされてない場合の基本的引数は書込先データベース名、汎用データの前記TXTファイルへのフルパス(フォルダ+ファイル名)、ログファイルの作成先のフルパス(フォルダ+ファイル名)、作成するログファイルの指定、入力不要項目の内容チェックを行うか否か、同一コードのマスターの更新を行うか否か、データベース管理システム側で設定する受入済件数及び未受入件数格納用の7引数からなり、列データを追加してカスタマイズされた場合の引数は前記基本的引数にテキストファイルの追加書式を有する追加列情報の引数を加えた8引数からなることを特徴とする。
【0006】
また、前記テキストファイルの追加書式を有する追加列情報の引数が設定されて使用される追加列情報格納構造体は、配列名、データ型、データのサイズの少なくとも3項目を格納し、前記データベース管理システム側が設定する受入済件数及び未受入件数格納用の引数が設定されて使用される汎用データ受入後情報格納用構造体は、受入済件数と未受入済件数の2項目を格納することを特徴とする。
【0007】
また、前記得意先マスター汎用データのテキストファイルは、その中の追加列データ以外の得意先マスターのオリジナル部分の内容の各項目名はマスター区分、得意先コード、台帳インデックス、得意先名、得意先担当者、住所、TEL、FAX、売価No.、掛率、請求先コード、ユーザ名を少なくとも備え、前記テキストファイルに列データが追加され、カスタマイズされた場合にはオリジナルデータ項目の最後に、追加列データが、その必要数分続けて設定され、カスタマイズされていない場合には、オリジナルデータの最後に、カスタマイズされた場合には追加列データの最後に改行コードが付され、各項目を可変長にするときは各項目間をカンマで区切り、固定長とするときは各項目間をスペースで区切り、そのデータを得意先数の行数分文字列を繰返す形式で設定される文字列群とすることを特徴とする。
【0008】
【発明の実施の形態】
以下、本発明の実施の形態を図に基づき説明する。図1は本発明の得意先マスター汎用データ受入プログラムを記録したコンピュータ読み取り可能な記録媒体を用いた販売・仕入管理プログラム処理装置10のブロック図である。ここで、10は企業のコンピュータシステムであり、本発明の得意先マスター汎用データ受入プログラムを記録したコンピュータ読み取り可能な記録媒体20を用いて販売・仕入管理プログラム12を処理する装置を示している。1はその端末機群を示す。4はデータベース管理システムを示し、その中に複数のデータベース40が作成されてあり、それぞれデータベース40には多数のテーブル(或はファイル)41がある。5はローカル・エリア・ネットワーク(LAN)であり、6はサーバ、61はデータベース管理システムを制御するプログラムである。また、端末機群1はそれぞれウィンドウ形式の市販のオペレーションシステム(OS)に制御され、企業の業務を遂行する販売・仕入管理プログラム12がそれぞれロードされている。さらに端末機群1は、それぞれ得意先マスター汎用データ受入プログラムを記録したコンピュータ読み取り可能な記録媒体20がロードされている。その中には得意先マスター受入登録モジュール20a、同時実行制限モジュール20bを少なくとも備えている。得意先マスター汎用データ受入登録モジュール20aの詳細は以下のようになっている。モジュール20aはその中の得意先マスター汎用データ受入DLL(ダイナミック・リンク・ライブラリ)ファイルに得意先マスター受入登録関数2種を備えている。
【0009】
それら得意先マスター汎用データ受入登録関数群は、それぞれ汎用データテキストファイルのカスタマイズの状態、すなわち以下に述べる2状態に対応して選択し、使用する関数である。
【0010】
カスタマイズ状態(1)は列を追加している場合、その状態(2)は列を追加していない、すなわち、カスタマイズしていない場合の2状態に対応した2種の関数がある。
【0011】
図2はそれらの関数名をMO4_ERP_HyWrt1( ),MO4_ERP_HyWrt2( )として、それぞれに引数を記入し、外部アプリケーション・プログラムに使用できるようにした一実施例を示したものである。図3はそれら関数の引数を示したものである。
【0012】
図3に示すように、汎用データテキストファイルがカスタマイズされていない場合(2)は、第1引数「書込先データベース名」、第2引数「汎用データのテキストファイルへのフルパス」、第3引数「ログファイルの作成先フルパス」、第4引数「作成するログファイルの指定」、第5引数「入力不要項目の内容チェックを行うか否か」、第6引数「同一コードのマスターの更新をするか否か」、第8引数「システム側でセットする受入済件数及び未受入件数格納用」の7引数からなる。
【0013】
列を追加して汎用データテキストファイルがカスタマイズされている場合(1)の引数は前記場合(2)に第7引数「テキストファイルの追加書式の追加列情報」を加える。第7引数は、すなわち、その追加列のフォーマットを示す。
【0014】
前記第7引数「テキストファイルの追加書式の追加列情報」で使用する追加列情報格納構造体は、それぞれ配列名、そのデータ型、データのサイズなど3項目を格納する。
【0015】
前記第8引数「システムがセットする受入済件数及び未受入件数格納用」で使用する汎用データ受入後情報格納用構造体は受入済件数と未受入件数の2項目を格納する。
【0016】
図4にこの構造体の実施例を示す。図中にはそれぞれCOLLUM_FORM,RET_DATAの構造体名で示されている。
【0017】
次に、前記得意先マスター汎用データのテキストファイルの構成内容について述べる。テキストファイルの項目名は少なくともマスター区切、得意先コード、台帳インデックス、得意先名、その担当者、主担当者コード、住所、TEL、FAX、売価、掛率、請求先コード、ユーザ名等を少なくとも備えている。その一実施例を図5、図6に示す。
【0018】
カスタマイズされているか、されていないかに対応して、汎用データテキストファイルのデータ項目の最後にはそれぞれ、追加列データがあればその必要数分続けてセットする。次に、それぞれのデータ項目の最後に改行コードを付す。各項目を可変長とするときは各項目間をカンマで区切る。図6にその記述例を示す。固定長とするときは各項目間をスペースで区切り、そのデータを得意先の行数分文字列を繰返す形式でセットする文字列群となる。
【0019】
【発明の効果】
本発明の得意先マスター汎用データ受入プログラムを記録したコンピュータ読み取り可能な記録媒体は次のような効果を奏する。データベース管理システムを備えたコンピュータ・システムにおいて、端末機で企業業務の販売・仕入管理プログラムを処理するに際して外部アプリケーション・プログラムで作成された得意先マスター汎用データテキストファイル群を順次連続して受入れ、前記データベースに書込登録するバッチ処理をすることが可能となった。書込得意先マスターの汎用データテキストファイルが列追加などでカスタマイズされても、それに対応する得意先マスター受入登録関係を選択してアプリケーション・プログラムを作成すれば、前記同様のバッチ処理を実行することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の得意先マスター汎用データ受入プログラムを記録したコンピュータ読み取り可能な記録媒体を用いた販売・仕入管理プログラム処理装置のブロック図である。
【図2】カスタマイズ2状態に対応した得意先マスター汎用データ受入登録関数(1)、(2)に引数を記入した実施例を示す図である。
【図3】得意先マスター汎用データ受入登録関数(1)、(2)の引数を示す図である。
【図4】第7,8引数の情報格納用構造体を示す図である。
【図5】汎用データテキストファイルのデータ部を示す図である。
【図6】図5に続く汎用データテキストファイルのデータ部を示す図である。
【符号の説明】
1 端末機
4 データベース管理システム
5 LAN
6 サーバコンピュータ
10 得意先マスター汎用データ受入プログラムを記録したコンピュータ読み取り可能な記録媒体を用いた販売・仕入管理プログラム処理装置、企業のコンピュータシステム
12 販売・仕入管理プログラム
20 得意先マスター汎用データ受入プログラムを記録したコンピュータ読み取り可能な記録媒体
20a 得意先マスター受入登録モジュール
20b 同時実行制限モジュール
40 データベース
41 テーブル、ファイル
61 データベース管理システムのプログラム
Claims (4)
- 互いに関連付けられた複数のテーブルからなるデータベースを管理格納するデータベース管理システムと、
少なくとも1以上の端末機と、
を備えて企業業務の販売・仕入管理プログラムを処理するコンピュータシステムに使用され、
外部アプリケーション・プログラムで作成された得意先マスター汎用データテキストファイル群を順次連続して受入れ、前記データベースに書込登録するバッチ処理プログラム手順を記録し、前記端末機に搭載される得意先マスター汎用データ受入プログラムを記録したコンピュータ読み取り可能な記録媒体であって、
前記販売・仕入管理に必要な得意先マスター汎用データテキストファイルについて受入処理する得意先マスター受入登録モジュールと、
その得意先マスター受入処理のための画面表示モジュールと、を少なくとも具備し、
前記得意先マスター受入登録モジュールは、得意先マスター受入登録関数を得意先マスター登録DLL(ダイナミック・リンク・ライブラリ)ファイル内に含み、
前記得意先マスター受入登録関数は列を追加している場合、列を追加していない場合の2状態に対応する異なった2種の得意先マスター受入登録関数群として前記DLLファイルに備えられ、
前記得意先マスター汎用データテキストファイルである拡張子TXTのテキストファイル群の受入処理をする際は、各テキストファイルについて、書込先データベースのテーブルに列データの追加があるカスタマイズ状態にある場合と、列データの追加がなくカスタマイズ状態に無い場合に対応した得意先マスター受入登録関数をそれぞれ使用する一連のファイル群で構成するアプリケーションバッチプログラムを動作させて、前記各テキストファイルを順次連続して前記データベースに書込登録することを特徴とする得意先マスター汎用データ受入プログラムを記録したコンピュータ読み取り可能な記録媒体。 - 前記得意先マスター受入登録関数群は、前記の2状態に対応して、それぞれ異なった引数が設定され、列データの追加がなくカスタマイズされてない場合の基本的引数は書込先データベース名、汎用データの前記TXTファイルへのフルパス(フォルダ+ファイル名)、ログファイルの作成先のフルパス(フォルダ+ファイル名)、作成するログファイルの指定、入力不要項目の内容チェックを行うか否か、同一コードのマスターの更新を行うか否か、データベース管理システム側で設定する受入済件数及び未受入件数格納用の7引数からなり、列データを追加してカスタマイズされた場合の引数は前記基本的引数にテキストファイルの追加書式を有する追加列情報の引数を加えた8引数からなることを特徴とする請求項1記載の得意先マスター汎用データ受入プログラムを記録したコンピュータ読み取り可能な記録媒体。
- 前記テキストファイルの追加書式を有する追加列情報の引数が設定されて使用される追加列情報格納構造体は、配列名、データ型、データのサイズの少なくとも3項目を格納し、前記データベース管理システム側が設定する受入済件数及び未受入件数格納用の引数が設定されて使用される汎用データ受入後情報格納用構造体は、受入済件数と未受入済件数の2項目を格納することを特徴とする請求項2記載の得意先マスター汎用データ受入プログラムを記録したコンピュータ読み取り可能な記録媒体。
- 前記得意先マスター汎用データのテキストファイルは、その中の追加列データ以外の得意先マスターのオリジナル部分の内容の各項目名はマスター区分、得意先コード、台帳インデックス、得意先名、得意先担当者、住所、TEL、FAX、売価No.、掛率、請求先コード、ユーザ名を少なくとも備え、前記テキストファイルに列データが追加され、カスタマイズされた場合にはオリジナルデータ項目の最後に、追加列データが、その必要数分続けて設定され、カスタマイズされていない場合には、オリジナルデータの最後に、カスタマイズされた場合には追加列データの最後に改行コードが付され、各項目を可変長にするときは各項目間をカンマで区切り、固定長とするときは各項目間をスペースで区切り、そのデータを得意先数の行数分文字列を繰返す形式で設定される文字列群とすることを特徴とする請求項1乃至3のいずれか1項に記載の得意先マスター汎用データ受入プログラムを記録したコンピュータ読み取り可能な記録媒体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32662099A JP4501040B2 (ja) | 1999-11-17 | 1999-11-17 | 得意先マスター汎用データ受入プログラムを記録したコンピュータ読み取り可能な記録媒体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32662099A JP4501040B2 (ja) | 1999-11-17 | 1999-11-17 | 得意先マスター汎用データ受入プログラムを記録したコンピュータ読み取り可能な記録媒体 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2001142968A JP2001142968A (ja) | 2001-05-25 |
| JP4501040B2 true JP4501040B2 (ja) | 2010-07-14 |
Family
ID=18189847
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP32662099A Expired - Lifetime JP4501040B2 (ja) | 1999-11-17 | 1999-11-17 | 得意先マスター汎用データ受入プログラムを記録したコンピュータ読み取り可能な記録媒体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP4501040B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100921816B1 (ko) | 2007-07-25 | 2009-10-16 | 서울통신기술 주식회사 | 동적 연결 라이브러리를 이용한 사설 교환기 및 그 운용방법 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05216926A (ja) * | 1992-02-06 | 1993-08-27 | Kyushu Nippon Denki Software Kk | エンジニアリングワークステーション装置 |
-
1999
- 1999-11-17 JP JP32662099A patent/JP4501040B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2001142968A (ja) | 2001-05-25 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6668253B1 (en) | Enterprise information management system and methods | |
| US6185555B1 (en) | Method and apparatus for data management using an event transition network | |
| US6157928A (en) | Apparatus and system for an adaptive data management architecture | |
| US5926817A (en) | Graphical user interface-based, client-server system and method for decision making applications | |
| US20040088650A1 (en) | Methods and apparatus for generating a spreadsheet report template | |
| US20030023622A1 (en) | Manual activity persistence in content management workflow systems | |
| JP4501040B2 (ja) | 得意先マスター汎用データ受入プログラムを記録したコンピュータ読み取り可能な記録媒体 | |
| JP3962795B2 (ja) | 業務プログラムを記録したコンピュータ読み取り可能な記録媒体 | |
| US20070136352A1 (en) | Reporting row structure | |
| JP5057126B2 (ja) | 仕訳伝票汎用データ受入プログラムを記録したコンピュータ読み取り可能な記録媒体 | |
| JP3082083B2 (ja) | カスタマイズ可能なテーブル作成方法 | |
| JP3047398B2 (ja) | ファイル処理装置 | |
| JP2001134692A (ja) | 売上伝票汎用データ受入モジュール | |
| JP3067815U (ja) | カスタマイズ対応テ―ブルデ―タ更新処理装置 | |
| JP3068662U (ja) | カスタマイズ対応テーブルデータ更新制御装置 | |
| JP3071163U (ja) | 基幹業務処理制御装置 | |
| JP3337469B2 (ja) | 情報処理装置 | |
| JP3044711B2 (ja) | ファイル処理装置 | |
| JP2831866B2 (ja) | 表計算ソフトウェア連携処理装置 | |
| US20060190405A1 (en) | Utilizing distribution types to assign attributes to distribution lines in an accounting system | |
| JP3047396B2 (ja) | ファイル処理装置 | |
| Nelson | Soybean expo'84: Computers on the farm-Part I | |
| Porter | What does electronic access to bibliographic information cost? | |
| JP2001142755A (ja) | カスタマイズ対応得意先マスターテーブルデータ更新処理モジュール | |
| JPH0224764A (ja) | ファイル処理装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| RD02 | Notification of acceptance of power of attorney |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A7422 Effective date: 20060220 |
|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20061025 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20090519 |
|
| A521 | Request for written amendment filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20090721 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20090908 |
|
| A521 | Request for written amendment filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20091109 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20091222 |
|
| A521 | Request for written amendment filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20100222 |
|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20100330 |
|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20100407 |
|
| R150 | Certificate of patent or registration of utility model |
Ref document number: 4501040 Country of ref document: JP Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130430 Year of fee payment: 3 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20160430 Year of fee payment: 6 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |