JP4623367B2 - 信号処理回路、コンテンツ制御装置、コンテンツ制御方法及びコンテンツ制御プログラム - Google Patents
信号処理回路、コンテンツ制御装置、コンテンツ制御方法及びコンテンツ制御プログラム Download PDFInfo
- Publication number
- JP4623367B2 JP4623367B2 JP2005024356A JP2005024356A JP4623367B2 JP 4623367 B2 JP4623367 B2 JP 4623367B2 JP 2005024356 A JP2005024356 A JP 2005024356A JP 2005024356 A JP2005024356 A JP 2005024356A JP 4623367 B2 JP4623367 B2 JP 4623367B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- content data
- memory
- device identifier
- check
- value
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
Links
Images
Landscapes
- Storage Device Security (AREA)
Description
図1及びこの図1を概念的に示した図2において、1は全体としてコンテンツ再生装置を示し、他のコンテンツ再生装置と重複しないこのコンテンツ再生装置1固有の機器識別子ID1が、データの読み出しが可能であってデータの書き込みが不可能なROM(Read Only Memory)2に予め記憶されている。これによりこのコンテンツ再生装置1固有の機器識別子ID1が、外部からの操作によって書き換えられてしまうことを防止することができる。因みに本実施の形態の場合この機器識別子ID1として、例えばこのコンテンツ再生装置1に対してユニークに割り当てられる製造番号等が適用される。
ここで、以上に説明したコンテンツ再生装置1のハードウェア権利処理モジュール3や不揮発性メモリ4が故障した場合を考える。この場合、例えばこのコンテンツ再生装置1を修理する修理業者等によって、これらハードウェア権利処理モジュール3や不揮発性メモリ4を正常動作するものに交換する必要がある。
なお上述の実施の形態においては、組織識別子ID2によってコンテンツ再生装置1を製造した製造会社を識別するようにした場合について述べたが、本発明はこれに限らず、ある一定のグループを識別することができれば、例えば、コンテンツ再生装置1の機種を識別するようにしても良い。
Claims (18)
- コンテンツデータの権利情報に基づいて上記コンテンツデータの利用を制御するハードウェアモジュールと、
上記ハードウェアモジュールが実装される機器から転送される機器識別子の整合性をチェックする第1の検査値と、上記コンテンツデータに関わる権利情報の整合性をチェックする第2の検査値とを記憶するための不揮発性のメモリと
を具え、
上記ハードウェアモジュールは、
上記機器により上記コンテンツデータと当該コンテンツデータの上記権利情報とが取得されたとき、当該権利情報から上記第2の検査値を演算して、当該演算した上記第2の検査値を上記メモリに記憶し、
第1の種類のファームウェアがロードされたときは、上記機器から転送される上記機器識別子と上記メモリに予め記憶された上記第1の検査値とに応じて当該機器識別子の整合性をチェックし、当該チェック結果に応じて、上記コンテンツデータの上記権利情報と上記メモリ内の上記第2の検査値とに応じて当該権利情報の整合性をチェックし、当該チェック結果に応じて、上記権利情報に基づき上記コンテンツデータの利用を制御し、
第2の種類のファームウェアがロードされたときは、上記機器から転送される上記機器識別子内のグループ識別子と上記第2の種類のファームウェア内のグループ識別子とを比較し、当該比較結果に応じて、上記機器識別子の整合性をチェックする上記第1の検査値を上記メモリに記憶し直すと共に、上記コンテンツデータの上記権利情報から上記第2の検査値を演算して、当該演算した上記第2の検査値を上記メモリに記憶し直す
信号処理回路。 - 上記ハードウェアモジュールは、
上記メモリに上記第1の検査値及び上記第2の検査値を、上記第1の検査値から上記第2の検査値を分離して読み出されないように所定のデータ配列で記憶する
請求項1に記載の信号処理回路。 - 上記ハードウェアモジュールは、
上記第1の種類のファームウェアがロードされたときに、上記機器から転送される上記機器識別子と上記メモリ内の上記第1の検査値とに応じて当該機器識別子の整合性をチェックした結果、上記機器識別子の整合性がとれないと判断すると、上記コンテンツデータの上記権利情報の整合性をチェックせず、上記コンテンツデータを利用させないように制御する
請求項2に記載の信号処理回路。 - 上記ハードウェアモジュールは、
上記第1の種類のファームウェアがロードされたときに、上記機器から転送される上記機器識別子と上記メモリ内の上記第1の検査値とに応じて当該機器識別子の整合性をチェックした結果、上記機器識別子の整合性がとれていると判断すると、上記コンテンツデータの上記権利情報と上記メモリ内の上記第2の検査値とに応じて当該権利情報の整合性をチェックして、上記権利情報の整合性がとれていると判断すると、上記権利情報に基づき上記コンテンツデータに利用の権利があるか否かを確認する
請求項3に記載の信号処理回路。 - 上記グループ識別子には、上記ハードウェアモジュールが実装される上記機器が属するグループが示される
請求項1に記載の信号処理回路。 - 上記ハードウェアモジュールには、上記機器識別子から上記第1の検査値を演算するための演算方法が秘匿される
請求項1に記載の信号処理回路。 - 上記ハードウェアモジュールには、上記コンテンツデータの権利情報から上記第2の検査値を演算するための演算方法が秘匿される
請求項1に記載の信号処理回路。 - コンテンツデータと当該コンテンツデータに関わる権利情報とを記憶する記憶部と、
上記コンテンツデータの上記権利情報に基づいて当該コンテンツデータの利用を制御するハードウェアモジュールと、
機器識別子を記憶するための不揮発性の第1のメモリと、
上記機器識別子の整合性をチェックする第1の検査値と、上記コンテンツデータの上記権利情報の整合性をチェックする第2の検査値とを記憶するための不揮発性の第2のメモリと
を具え、
上記ハードウェアモジュールは、
上記記憶部に上記コンテンツデータと当該コンテンツデータの上記権利情報とが記憶されたとき、当該権利情報から上記第2の検査値を演算して、当該演算した上記第2の検査値を上記第2のメモリに記憶し、
第1の種類のファームウェアがロードされたときは、上記第1のメモリに記憶された上記機器識別子と上記第2のメモリに予め記憶された上記第1の検査値とに応じて当該機器識別子の整合性をチェックし、当該チェック結果に応じて、上記コンテンツデータの上記権利情報と上記第2のメモリ内の上記第2の検査値とに応じて当該権利情報の整合性をチェックし、当該チェック結果に応じて、上記権利情報に基づき上記コンテンツデータの利用を制御し、
第2の種類のファームウェアがロードされたときは、上記第1のメモリに記憶された上記機器識別子内のグループ識別子と上記第2の種類のファームウェア内のグループ識別子とを比較し、当該比較結果に応じて、上記機器識別子の整合性をチェックする上記第1の検査値を上記第2のメモリに記憶し直すと共に、上記コンテンツデータの上記権利情報から上記第2の検査値を演算して、当該演算した上記第2の検査値を上記第2のメモリに記憶し直す
コンテンツ制御装置。 - 上記ハードウェアモジュールは、
上記第2のメモリに上記第1の検査値及び上記第2の検査値を、上記第1の検査値から上記第2の検査値を分離して読み出されないように所定のデータ配列で記憶する
請求項8に記載のコンテンツ制御装置。 - 上記ハードウェアモジュールは、
上記第1の種類のファームウェアがロードされたときに、上記第1のメモリに記憶された上記機器識別子と上記第2のメモリ内の上記第1の検査値とに応じて当該機器識別子の整合性をチェックした結果、上記機器識別子の整合性がとれないと判断すると、上記コンテンツデータの上記権利情報の整合性をチェックせず、上記コンテンツデータを利用させないように制御する
請求項9に記載のコンテンツ制御装置。 - 上記ハードウェアモジュールは、
上記第1の種類のファームウェアがロードされたときに、上記第1のメモリに記憶された上記機器識別子と上記第2のメモリ内の上記第1の検査値とに応じて当該機器識別子の整合性をチェックした結果、上記機器識別子の整合性がとれていると判断すると、上記コンテンツデータの上記権利情報と上記第2のメモリ内の上記第2の検査値とに応じて当該権利情報の整合性をチェックして、上記権利情報の整合性がとれていると判断すると、上記権利情報に基づき上記コンテンツデータに利用の権利があるか否かを確認する
請求項10に記載のコンテンツ制御装置。 - 上記グループ識別子には、上記ハードウェアモジュールが実装される上記機器が属するグループが示される
請求項8に記載のコンテンツ制御装置。 - 上記ハードウェアモジュールには、上記機器識別子から上記第1の検査値を演算するための演算方法が秘匿される
請求項8に記載のコンテンツ制御装置。 - 上記ハードウェアモジュールには、上記コンテンツデータの権利情報から上記第2の検査値を演算するための演算方法が秘匿される
請求項8に記載のコンテンツ制御装置。 - コンテンツデータの権利情報に基づいて上記コンテンツデータの利用を制御するハードウェアモジュールのコンテンツ制御方法であって、
上記ハードウェアモジュールが実装される機器により上記コンテンツデータと当該コンテンツデータの上記権利情報とが取得されたとき、上記権利情報から当該権利情報の整合性をチェックする第2の検査値を演算して、当該演算した上記第2の検査値を不揮発性のメモリに記憶する第1のステップと、
第1の種類のファームウェアがロードされたとき、上記機器から転送される上記機器識別子と上記メモリに予め記憶された、当該機器識別子の整合性をチェックする第1の検査値とに応じて上記機器識別子の整合性をチェックする第2のステップと、
上記第2のステップにおけるチェック結果に応じて、上記コンテンツデータの上記権利情報と上記メモリ内の上記第2の検査値とに応じて当該権利情報の整合性をチェックする第3のステップと、
上記第3のステップにおけるチェック結果に応じて、上記権利情報に基づき上記コンテンツデータの利用を制御する第4のステップと、
第2の種類のファームウェアがロードされたとき、上記機器から転送される上記機器識別子内のグループ識別子と上記第2の種類のファームウェア内のグループ識別子とを比較する第5のステップと、
上記第5のステップにおける比較結果に応じて、上記機器識別子の整合性をチェックする上記第1の検査値を上記メモリに記憶し直すと共に、上記コンテンツデータの上記権利情報から上記第2の検査値を演算して、当該演算した上記第2の検査値を上記メモリに記憶し直す第6のステップと
を具えるコンテンツ制御方法。 - コンテンツデータの権利情報に基づいて上記コンテンツデータの利用を制御するようになされたハードウェアモジュールを有するコンテンツ制御装置のコンテンツ制御方法であって、
上記コンテンツ制御装置に設けられた記憶部に上記コンテンツデータと当該コンテンツデータの上記権利情報とが記憶されたとき、当該権利情報から当該権利情報の整合性をチェックする第2の検査値を演算して、当該演算した上記第2の検査値を不揮発性の第2のメモリに記憶する第1のステップと、
第1の種類のファームウェアがロードされたとき、上記コンテンツ制御装置に設けられた不揮発性の第1のメモリに記憶された機器識別子と、上記第2のメモリに予め記憶された、当該機器識別子の整合性をチェックする第1の検査値とに応じて上記機器識別子の整合性をチェックする第2のステップと、
上記第2のステップにおけるチェック結果に応じて、上記コンテンツデータの上記権利情報と上記第2のメモリ内の上記第2の検査値とに応じて当該権利情報の整合性をチェックする第3のステップと、
上記第3のステップにおけるチェック結果に応じて、上記権利情報に基づき上記コンテンツデータの利用を制御する第4のステップと、
第2の種類のファームウェアがロードされたとき、上記第1のメモリに記憶された上記機器識別子内のグループ識別子と上記第2の種類のファームウェア内のグループ識別子とを比較する第5のステップと、
上記第5のステップにおける比較結果に応じて、上記機器識別子の整合性をチェックする上記第1の検査値を上記第2のメモリに記憶し直すと共に、上記コンテンツデータの上記権利情報から上記第2の検査値を演算して、当該演算した上記第2の検査値を上記第2のメモリに記憶し直す第6のステップと
を具えるコンテンツ制御方法。 - コンテンツデータの権利情報に基づいて上記コンテンツデータの利用を制御するハードウェアモジュールに対し、
上記ハードウェアモジュールが実装される機器により上記コンテンツデータと当該コンテンツデータの上記権利情報とが取得されたとき、上記権利情報から当該権利情報の整合性をチェックする第2の検査値を演算して、当該演算した上記第2の検査値を不揮発性のメモリに記憶する第1のステップと、
第1の種類のファームウェアがロードされたとき、上記機器から転送される上記機器識別子と上記メモリに予め記憶された、当該機器識別子の整合性をチェックする第1の検査値とに応じて上記機器識別子の整合性をチェックする第2のステップと、
上記第2のステップにおけるチェック結果に応じて、上記コンテンツデータの上記権利情報と上記メモリ内の上記第2の検査値とに応じて当該権利情報の整合性をチェックする第3のステップと、
上記第3のステップにおけるチェック結果に応じて、上記権利情報に基づき上記コンテンツデータの利用を制御する第4のステップと、
第2の種類のファームウェアがロードされたとき、上記機器から転送される上記機器識別子内のグループ識別子と上記第2の種類のファームウェア内のグループ識別子とを比較する第5のステップと、
上記第5のステップにおける比較結果に応じて、上記機器識別子の整合性をチェックする上記第1の検査値を上記メモリに記憶し直すと共に、上記コンテンツデータの上記権利情報から上記第2の検査値を演算して、当該演算した上記第2の検査値を上記メモリに記憶し直す第6のステップと
を実行させるためのコンテンツ制御プログラム。 - コンテンツデータの権利情報に基づいて上記コンテンツデータの利用を制御するようになされたハードウェアモジュールを有するコンテンツ制御装置に対し、
上記コンテンツ制御装置に設けられた記憶部に上記コンテンツデータと当該コンテンツデータの上記権利情報とが記憶されたとき、当該権利情報から当該権利情報の整合性をチェックする第2の検査値を演算して、当該演算した上記第2の検査値を不揮発性の第2のメモリに記憶する第1のステップと、
第1の種類のファームウェアがロードされたとき、上記コンテンツ制御装置に設けられた不揮発性の第1のメモリに記憶された機器識別子と、上記第2のメモリに予め記憶された、当該機器識別子の整合性をチェックする第1の検査値とに応じて上記機器識別子の整合性をチェックする第2のステップと、
上記第2のステップにおけるチェック結果に応じて、上記コンテンツデータの上記権利情報と上記第2のメモリ内の上記第2の検査値とに応じて当該権利情報の整合性をチェックする第3のステップと、
上記第3のステップにおけるチェック結果に応じて、上記権利情報に基づき上記コンテンツデータの利用を制御する第4のステップと、
第2の種類のファームウェアがロードされたとき、上記第1のメモリに記憶された上記機器識別子内のグループ識別子と上記第2の種類のファームウェア内のグループ識別子とを比較する第5のステップと、
上記第5のステップにおける比較結果に応じて、上記機器識別子の整合性をチェックする上記第1の検査値を上記第2のメモリに記憶し直すと共に、上記コンテンツデータの上記権利情報から上記第2の検査値を演算して、当該演算した上記第2の検査値を上記第2のメモリに記憶し直す第6のステップと
を実行させるためのコンテンツ制御プログラム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2005024356A JP4623367B2 (ja) | 2005-01-31 | 2005-01-31 | 信号処理回路、コンテンツ制御装置、コンテンツ制御方法及びコンテンツ制御プログラム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2005024356A JP4623367B2 (ja) | 2005-01-31 | 2005-01-31 | 信号処理回路、コンテンツ制御装置、コンテンツ制御方法及びコンテンツ制御プログラム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2006209688A JP2006209688A (ja) | 2006-08-10 |
| JP4623367B2 true JP4623367B2 (ja) | 2011-02-02 |
Family
ID=36966434
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2005024356A Expired - Fee Related JP4623367B2 (ja) | 2005-01-31 | 2005-01-31 | 信号処理回路、コンテンツ制御装置、コンテンツ制御方法及びコンテンツ制御プログラム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP4623367B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101425621B1 (ko) | 2008-01-15 | 2014-07-31 | 삼성전자주식회사 | 컨텐츠를 안전하게 공유하는 방법 및 시스템 |
Family Cites Families (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH10192534A (ja) * | 1997-01-16 | 1998-07-28 | Kyoraku Sangyo Kk | 遊技機の不正改造防止装置 |
| JP2954173B1 (ja) * | 1998-06-22 | 1999-09-27 | 静岡日本電気株式会社 | ページャー装置の不正使用防止方法および不正使用防止付きページャー装置 |
| JP4779183B2 (ja) * | 1999-03-26 | 2011-09-28 | ソニー株式会社 | 再生装置および再生方法 |
| JP2001129213A (ja) * | 1999-11-09 | 2001-05-15 | Nippon Leisure Card-System Co Ltd | 遊技機の異常検出システム |
| JP3989827B2 (ja) * | 2002-12-12 | 2007-10-10 | 株式会社リコー | 画像処理装置、記録媒体読取プログラムおよび記憶媒体 |
| JP4443126B2 (ja) * | 2003-02-25 | 2010-03-31 | シャープ株式会社 | 情報処理装置 |
-
2005
- 2005-01-31 JP JP2005024356A patent/JP4623367B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2006209688A (ja) | 2006-08-10 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3979195B2 (ja) | 情報記憶装置、およびメモリアクセス制御方法、並びにコンピュータ・プログラム | |
| CN101076168B (zh) | 智能终端系统的管理方法和智能终端 | |
| US20070088957A1 (en) | Verifying provenance data associated with digital content | |
| JP5639709B2 (ja) | 記憶装置における物理的識別子を生成する方法及び機械可読記憶媒体 | |
| JP2009230741A (ja) | 統合型ストレージシステムのアーカイブデータの完全性を検証するための方法と装置 | |
| CN101960464A (zh) | 信息处理装置 | |
| TWI468940B (zh) | 資訊儲存裝置,資訊儲存方法,以及電腦可讀媒體 | |
| US8103878B2 (en) | Control device, update method and control software | |
| WO2002059894A1 (en) | Recording medium, information processing device, content distribution server, method, program, and its recording medium | |
| CN112084484B (zh) | 一种设备硬件安全检测方法、装置、电子设备及存储介质 | |
| CN111125725A (zh) | 一种镜像校验的加解密方法、设备及介质 | |
| CN101458946A (zh) | 信息处理装置、盘、信息处理方法和程序 | |
| US8495035B2 (en) | Systems and methods for providing data integrity protection in a storage medium | |
| CN101213560A (zh) | 验证方法、信息处理装置、记录介质、验证系统、证明程序以及验证程序 | |
| CN102971984B (zh) | 认证存储设备的方法和主机设备 | |
| CN114818005A (zh) | 一种Linux系统完整性检查方法与系统 | |
| CN102054135A (zh) | 一种软件授权的方法和装置 | |
| CN111931192A (zh) | rootkit检测方法、装置及电子设备 | |
| JP4623367B2 (ja) | 信号処理回路、コンテンツ制御装置、コンテンツ制御方法及びコンテンツ制御プログラム | |
| JP2006209686A (ja) | 信号処理回路及びコンテンツ制御装置 | |
| CN114547624B (zh) | 一种bios的验证方法及电子设备 | |
| JP4597651B2 (ja) | メディア内のデータのリッピングを制御するための情報処理ユニット、方法及びプログラム | |
| JP4888862B2 (ja) | メモリ管理方法 | |
| JP4731399B2 (ja) | 光ディスク装置及びデータ処理方法 | |
| JP2007079727A (ja) | バックアップ及びリストア方法、データ記憶装置、バックアップ及びリストアプログラム |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20070831 |
|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20100630 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20100708 |
|
| A521 | Request for written amendment filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20100824 |
|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20101007 |
|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20101020 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20131112 Year of fee payment: 3 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |