JP4709263B2 - ネットワーク帯域算出方法とシステムおよびプログラム - Google Patents
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- 要求帯域の異なるアプリケーションが混在し、当該アプリケーションの呼の生起毎に受付制御を行うネットワークにおいて、廃棄される呼の割合を示す呼損率を予め定められた値以下とするために必要な帯域を、プログラムされたコンピュータ処理によって算出するネットワーク帯域算出方法であって、
プログラムされたコンピュータ処理手順として、
予め定められた観測期間T内に発生する、新規呼の受付時に帯域を捕捉することができた呼(完了呼)の総数Cと、新規呼の受付時に帯域を捕捉することができなかった呼(不完了呼)の総数C’とを計数して記憶装置に記憶する第1の手順と、
上記観測期間T内の任意の時刻T1において当該ネットワークに接続している呼の数LCと使用帯域値LBWとを求めて記憶装置に記憶する第2の手順と、
上記観測期間T内に帯域捕捉することができた総数Cの各完了呼の要求帯域の積算値Bと、
上記観測期間T内に帯域捕捉することができなかった総数C’の各不完了呼の要求帯域の積算値B’とを算出して記憶装置に記憶する第3の手順と、
上記ネットワークに混在するアプリケーションから第1,第2の2つのアプリケーションを選択する第4の手順と、
該第4の手順で選択した第1のアプリケーションの帯域BW1と第2のアプリケーションの帯域BW2、および、上記第1,第3の手順で求めた呼の総数C,C’と積算値B,B’を用いて下記の数1の式により、
上記第1のアプリケーションの完了呼数N1と不完了呼数N’1および上記第2のアプリケーションの完了呼数N2と不完了呼数N’2を算出する第5の手順と、
該第5の手順で算出した完了呼数N1、不完了呼数N’1、完了呼数N2、不完了呼数N’2と、上記帯域BW1と帯域BW2、および、上記第2の手順で求めた呼の数LCと使用帯域値LBW、ならびに、上記観測期間Tを用いて下記の数2の式により、
上記第1のアプリケーションが当該帯域を占有する時間である保留時間h1と上記第2のアプリケーションが当該帯域を占有する時間である保留時間h2を算出する第6の手順と、
上記第5の手順で算出した完了呼数N1、不完了呼数N’1、完了呼数N2、不完了呼数N’2と、上記第6の手順で算出した保留時間h1,h2、ならびに、上記観測期間Tを用いて下記の数3の式により、
上記第1のアプリケーションの呼量Er1と上記第2のアプリケーションの呼量Er2を算出する第7の手順と、
該第7の手順で算出した呼量Er1,Er2を用いて下記の数4で示すErlang−B式もしくは下記の数5で示す多次元Erlang−B式のいずれかにより算出される上記第1,第2のアプリケーションに対する呼損率B1(K),B2(K)を、予め定められた値以下とするために必要な回線数K1,K2を算出する第8の手順と、
該第8の手順で算出した回線数K1,K2と、各第1,第2のアプリケーションの帯域BW1,BW2とを用いて、当該ネットワークにおける呼損率を上記予め定められた値以下とするために必要な帯域BWdesを算出する第9の手順と
を含むことを特徴とするネットワーク帯域算出方法。 - 要求帯域の異なるアプリケーションが混在し、当該アプリケーションの呼の生起毎に受付制御を行うネットワークにおいて、廃棄される呼の割合を示す呼損率を予め定められた値以下とするために必要な帯域を、プログラムされたコンピュータ処理によって算出するネットワーク帯域算出方法であって、
プログラムされたコンピュータ処理手順として、
予め定められた観測期間T内に発生する、新規呼の受付時に帯域を捕捉することができた呼(完了呼)の総数Cと、新規呼の受付時に帯域を捕捉することができなかった呼(不完了呼)の総数C’とを計数して記憶装置に記憶する第1の手順と、
上記観測期間T内の任意の時刻T1において当該ネットワークに接続している呼の数LCと使用帯域値LBWとを求めて記憶装置に記憶する第2の手順と、
上記観測期間T内に帯域捕捉することができた総数Cの各完了呼の要求帯域の積算値Bを算出して記憶装置に記憶する第3の手順と、
上記ネットワークに混在するアプリケーションから第1,第2の2つのアプリケーションを選択する第4の手順と、
該第4の手順で選択した第1のアプリケーションの帯域BW1と第2のアプリケーションの帯域BW2、および、上記第1,第3の手順で求めた呼の総数C,C’と積算値Bを用いて下記の数6の式により、
上記第1のアプリケーションの完了呼数N1と不完了呼数N’1および上記第2のアプリケーションの完了呼数N2と不完了呼数N’2を算出する第5の手順と、
該第5の手順で算出した完了呼数N1、不完了呼数N’1、完了呼数N2、不完了呼数N’2と、上記帯域BW1と帯域BW2、および、上記第2の手順で求めた呼の数LCと使用帯域値LBW、ならびに、上記観測期間Tを用いて下記の数7の式により、
上記第1のアプリケーションが当該帯域を占有する時間である保留時間h1と上記第2のアプリケーションが当該帯域を占有する時間である保留時間h2を算出する第6の手順と、
上記第5の手順で算出した完了呼数N1、不完了呼数N’1、完了呼数N2、不完了呼数N’2と、上記第6の手順で算出した保留時間h1,h2を用いて下記の数8の式により、
上記第1のアプリケーションの呼量Er1と上記第2のアプリケーションの呼量Er2を算出する第7の手順と、
該第7の手順で算出した呼量Er1,Er2を用いて下記の数9で示すErlang−B式もしくは下記の数10で示す多次元Erlang−B式のいずれかにより算出される上記第1,第2のアプリケーションに対する呼損率B1(K),B2(K)を、予め定められた値以下とするために必要な回線数K1,K2を算出する第8の手順と、
該第8の手順で算出した回線数K1,K2と、各第1,第2のアプリケーションの帯域BW1,BW2とを用いて、当該ネットワークにおける呼損率を上記予め定められた値以下とするために必要な帯域BWdesを算出する第9の手順と
を含むことを特徴とするネットワーク帯域算出方法。 - 要求帯域の異なるアプリケーションが混在し、当該アプリケーションの呼の生起毎に受付制御を行うネットワークにおいて、廃棄される呼の割合を示す呼損率を予め定められた値以下とするために必要な帯域を、プログラムされたコンピュータ処理によって算出するネットワーク帯域算出方法であって、
プログラムされたコンピュータ処理手順として、
予め定められた観測期間T内に発生する、新規呼の受付時に帯域を捕捉することができた呼(完了呼)の総数Cと、新規呼の受付時に帯域を捕捉することができなかった呼(不完了呼)の総数C’とを計数して記憶装置に記憶する第1の手順と、
上記観測期間T内の任意の時刻T1において当該ネットワークに接続している呼の数LCと使用帯域値LBWとを求めて記憶装置に記憶する第2の手順と、
上記ネットワークに混在するアプリケーションから第1,第2の2つのアプリケーションを選択する第3の手順と、
該第3の手順で選択した第1のアプリケーションの帯域BW1と第2のアプリケーションの帯域BW2、および、上記第1の手順で求めた呼の総数C,C’を用いて下記の数11の式により、
上記第1のアプリケーションの完了呼数N1と不完了呼数N’1および上記第2のアプリケーションの完了呼数N2と不完了呼数N’2を算出する第4の手順と、
該第4の手順で算出した完了呼数N1、不完了呼数N’1、完了呼数N2、不完了呼数N’2と、上記帯域BW1と帯域BW2、および、上記第2の手順で求めた呼の数LCと使用帯域値LBW、ならびに、上記観測期間Tを用いて下記の数12の式により、
上記第1のアプリケーションが当該帯域を占有する時間である保留時間h1と上記第2のアプリケーションが当該帯域を占有する時間である保留時間h2を算出する第5の手順と、
上記第4の手順で算出した完了呼数N1、不完了呼数N’1、完了呼数N2、不完了呼数N’2と、上記第5の手順で算出した保留時間h1,h2を用いて下記の数13の式により、
上記第1のアプリケーションの呼量Er1と上記第2のアプリケーションの呼量Er2を算出する第6の手順と、
該第6の手順で算出した呼量Er1,Er2を用いて下記の数14で示すErlang−B式もしくは下記の数15で示す多次元Erlang−B式のいずれかにより算出される上記第1,第2のアプリケーションに対する呼損率B1(K),B2(K)を、予め定められた値以下とするために必要な回線数K1,K2を算出する第7の手順と、
該第7の手順で算出した回線数K1,K2と、各第1,第2のアプリケーションの帯域BW1,BW2とを用いて、当該ネットワークにおける呼損率を上記予め定められた値以下とするために必要な帯域BWdesを算出する第8の手順と
を含むことを特徴とするネットワーク帯域算出方法。 - 請求項1から請求項3のいずれかに記載のネットワーク帯域算出方法であって、
上記帯域BWdesを算出する手順は、
上記Erlang−B式により算出した回線数K1,K2と、各第1,第2のアプリケーションの帯域BW1,BW2とを用いて、各第1,第2のアプリケーション毎に、上記呼損率を上記予め定められた値以下とするために必要な帯域BWdes1,BWdes2を算出し、算出した各帯域BWdes1,BWdes2の合計値を、上記帯域BWdesとして算出する手順、
もしくは、
上記多次元Erlang−B式により算出した回線数K1,K2の内の大きな方の回線数と、上記第1,第2のアプリケーションの帯域BW1,BW2との最大公約数とを乗算した値を、上記帯域BWdesとして算出する手順
のいずれか一方を含むことを特徴とするネットワーク帯域算出方法。 - 請求項1から請求項4のいずれかに記載のネットワーク帯域算出方法であって、
上記第1,第2のアプリケーションを選択する手順では、
上記観測期間T内の帯域捕捉できた総数Cの各完了呼の要求帯域の積算値Bを該総数Cで除算した平均帯域値よりも大きな帯域を使用しているアプリケーションの1つを上記第1のアプリケーションとして選択し、
上記平均帯域値よりも小さな帯域を使用しているアプリケーションの1つを上記第2のアプリケーションとして選択することを特徴とするネットワーク帯域算出方法。 - 請求項1から請求項5のいずれかに記載のネットワーク帯域算出方法であって、
上記第1のアプリケーションとして、最大の帯域を使用しているアプリケーションを選択し、
上記第2のアプリケーションとして、最小の帯域を使用しているアプリケーションを選択することを特徴とするネットワーク帯域算出方法。 - 請求項1から請求項5のいずれかに記載のネットワーク帯域算出方法であって、
上記第1のアプリケーションとして、最大の帯域を使用しているアプリケーションを選択し、上記第2のアプリケーションとして、最小の帯域を使用しているアプリケーションを選択し、
上記Erlang−B式もしくは上記多次元Erlang−B式のいずれかにより算出される上記第1,第2のアプリケーションに対する呼損率B1,B2と、上記第1のアプリケーションの完了呼数N1および上記第2のアプリケーションの完了呼数N2とを用いて、式「N1×B1+N2×B2」により呼損数C0を算出する手順と、
算出した呼損数C0と上記観測期間T内に発生する不完了呼の総数C’との差が予め定められた閾値以下であるか否かの比較判別を行う手順と、
閾値以上との比較判別結果であれば、該比較判別結果で閾値以下になるまで、上記第2のアプリケーションの帯域を予め定められた値だけ増加させて上記第1,第2のアプリケーションの完了呼数N1,N2と不完了呼数N’1,N’2、保留時間h1,h2、呼量Er1,Er2の算出、および、上記呼損率B1,B2と上記呼損数C0の算出、ならびに、該呼損数C0と不完了呼の総数C’との差と上記閾値との比較判別を繰り返し行う手順と
を含み、
上記比較判別結果で閾値以下になった際の上記Er1,Er2を用いて、上記Erlang−B式もしくは上記多次元Erlang−B式のいずれかにより算出される上記第1,第2のアプリケーションに対する呼損率B1(K),B2(K)を、上記予め定められた値以下とするために必要な回線数K1,K2の算出を行うことを特徴とするネットワーク帯域算出方法。 - 請求項1から請求項5のいずれかに記載のネットワーク帯域算出方法であって、
上記第1のアプリケーションとして、最大の帯域を使用しているアプリケーションを選択し、上記第2のアプリケーションとして、最小の帯域を使用しているアプリケーションを選択し、
上記Erlang−B式もしくは上記多次元Erlang−B式のいずれかにより算出される上記第1,第2のアプリケーションに対する呼損率B1,B2と、上記第1のアプリケーションの完了呼数N1および上記第2のアプリケーションの完了呼数N2とを用いて、式「N1×B1+N2×B2」により呼損数C0を算出する手順と、
算出した呼損数C0と上記観測期間T内に発生する不完了呼の総数C’との差が予め定められた閾値以下であるか否かの比較判別を行う手順と、
閾値以上との比較判別結果であれば、該比較判別結果で閾値以下になるまで、上記第1のアプリケーションの帯域を予め定められた値だけ減少させて上記第1,第2のアプリケーションの完了呼数N1,N2と不完了呼数N’1,N’2、保留時間h1,h2、呼量Er1,Er2の算出、および、上記呼損率B1,B2と上記呼損数C0の算出、ならびに、該呼損数C0と不完了呼の総数C’との差と上記閾値との比較判別を繰り返し行う手順と
を含み、
上記比較判別結果で閾値以下になった際の上記Er1,Er2を用いて、上記Erlang−B式もしくは上記多次元Erlang−B式のいずれかにより算出される上記第1,第2のアプリケーションに対する呼損率B1(K),B2(K)を、上記予め定められた値以下とするために必要な回線数K1,K2の算出を行うことを特徴とするネットワーク帯域算出方法。 - 請求項1から請求項5のいずれかに記載のネットワーク帯域算出方法であって、
上記第1,第2のアプリケーションとして、上記完了呼の平均帯域(B÷C)と上記不完了呼の平均帯域(B’÷C’)の両者を挟む任意の2つの帯域の大きい方を上記第1のアプリケーション、小さい方を上記第2のアプリケーションとして選択し、
上記Erlang−B式もしくは上記多次元Erlang−B式のいずれかにより算出される上記第1,第2のアプリケーションに対する呼損率B1,B2と、上記第1のアプリケーションの完了呼数N1および上記第2のアプリケーションの完了呼数N2とを用いて、式「N1×B1+N2×B2」により呼損数C0を算出する手順と、
算出した呼損数C0と上記観測期間T内に発生する不完了呼の総数C’との大小の比較判別および差が予め定められた閾値以下であるか否かの比較判別を行う手順と、
閾値以上との比較判別結果で、かつ、上記算出した呼損数C0が上記不完了呼の総数C’より大きい場合には、該比較判別結果で閾値以下になるまで、上記第2のアプリケーションの帯域を予め定められた値だけ減少させて、もしくは上記第1のアプリケーションの帯域を予め定められた値だけ増加させて上記第1,第2のアプリケーションの完了呼数N1,N2と不完了呼数N’1,N’2、保留時間h1,h2、呼量Er1,Er2の算出、および、上記呼損率B1,B2と上記呼損数C0の算出、ならびに、該呼損数C0と不完了呼の総数C’との差と上記閾値との比較判別を繰り返し行う手順と、
閾値以上との比較判別結果で、かつ、上記算出した呼損数C0が上記不完了呼の総数C’より小さい場合には、該比較判別結果で閾値以下になるまで、上記第2のアプリケーションの帯域を予め定められた値だけ増加させて、もしくは上記第1のアプリケーションの帯域を予め定められた値だけ減少させて上記第1,第2のアプリケーションの完了呼数N1,N2と不完了呼数N’1,N’2、保留時間h1,h2、呼量Er1,Er2の算出、および、上記呼損率B1,B2と上記呼損数C0の算出、ならびに、該呼損数C0と不完了呼の総数C’との差と上記閾値との比較判別を繰り返し行う手順と
を含み、
上記算出した呼損数C0と上記観測期間T内に発生する不完了呼の総数C’との差が予め定められた閾値以下になった際の上記Er1,Er2を用いて、上記Erlang−B式もしくは上記多次元Erlang−B式のいずれかにより算出される上記第1,第2のアプリケーションに対する呼損率B1(K),B2(K)を、上記予め定められた値以下とするために必要な回線数K1,K2の算出を行うことを特徴とするネットワーク帯域算出方法。 - 請求項1から請求項9のいずれかに記載のネットワーク帯域算出方法であって、
上記呼の数LCと上記使用帯域値LBWとして、
上記観測期間T内の任意の複数の時刻Tnにおいて求めた接続呼数と使用帯域値の平均値、
もしくは、
上記観測期間T内の任意の複数の時刻Tnにおいて求めた接続呼数の最大値と使用帯域値の最大値、
あるいは、
上記観測期間T内の任意の複数の時刻Tnにおいて求めた接続呼数の最小値と使用帯域値の最小値
を含む、上記観測期間T内の任意の複数の時刻Tnにおいて求めた接続呼数と使用帯域値に対する統計処理結果の値を用いることを特徴とするネットワーク帯域算出方法。 - 異なる要求帯域のアプリケーションが混在し、当該アプリケーションからの呼の生起毎に受付制御を行うネットワークにおいて、廃棄される呼の割合を示す呼損率を予め定められた値以下とするために必要な帯域を、プログラムされたコンピュータ処理によって算出するネットワーク帯域算出システムであって、
プログラムされたコンピュータ処理を実行する手段として、
請求項1から請求項10のいずれかに記載のネットワーク帯域算出方法における各手順を実行する手段を具備したことを特徴とするネットワーク帯域算出システム。 - コンピュータに、請求項1から請求項10のいずれかに記載のネットワーク帯域算出方法における各手順を実行させるためのプログラム。
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| JP2008296982A JP4709263B2 (ja) | 2008-05-15 | 2008-11-20 | ネットワーク帯域算出方法とシステムおよびプログラム |
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2008127905 | 2008-05-15 | ||
| JP2008127905 | 2008-05-15 | ||
| JP2008296982A JP4709263B2 (ja) | 2008-05-15 | 2008-11-20 | ネットワーク帯域算出方法とシステムおよびプログラム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2009303193A JP2009303193A (ja) | 2009-12-24 |
| JP4709263B2 true JP4709263B2 (ja) | 2011-06-22 |
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Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2008296982A Active JP4709263B2 (ja) | 2008-05-15 | 2008-11-20 | ネットワーク帯域算出方法とシステムおよびプログラム |
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|---|---|---|---|---|
| JP3529982B2 (ja) * | 1997-07-16 | 2004-05-24 | 株式会社エヌ・ティ・ティ・ドコモ | 多元トラヒックの呼受付制御方法 |
| JP2002077250A (ja) * | 2000-08-28 | 2002-03-15 | Ntt Comware Corp | ネットワーク設備量算出装置、ネットワーク設備量算出方法およびネットワーク設備量算出プログラムを記録した記録媒体 |
-
2008
- 2008-11-20 JP JP2008296982A patent/JP4709263B2/ja active Active
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| JP2009303193A (ja) | 2009-12-24 |
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