Deprecated: The each() function is deprecated. This message will be suppressed on further calls in /home/zhenxiangba/zhenxiangba.com/public_html/phproxy-improved-master/index.php on line 456
JP4732426B2 - ウインドレギュレータ装置 - Google Patents
[go: Go Back, main page]

JP4732426B2 - ウインドレギュレータ装置 - Google Patents

ウインドレギュレータ装置 Download PDF

Info

Publication number
JP4732426B2
JP4732426B2 JP2007313778A JP2007313778A JP4732426B2 JP 4732426 B2 JP4732426 B2 JP 4732426B2 JP 2007313778 A JP2007313778 A JP 2007313778A JP 2007313778 A JP2007313778 A JP 2007313778A JP 4732426 B2 JP4732426 B2 JP 4732426B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
door panel
bracket
plate
window regulator
regulator device
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Fee Related
Application number
JP2007313778A
Other languages
English (en)
Other versions
JP2009138374A (ja
Inventor
亮太 西川
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hi Lex Corp
Original Assignee
Nippon Cable System Inc
Hi Lex Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Nippon Cable System Inc, Hi Lex Corp filed Critical Nippon Cable System Inc
Priority to JP2007313778A priority Critical patent/JP4732426B2/ja
Publication of JP2009138374A publication Critical patent/JP2009138374A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP4732426B2 publication Critical patent/JP4732426B2/ja
Expired - Fee Related legal-status Critical Current
Anticipated expiration legal-status Critical

Links

Images

Landscapes

  • Power-Operated Mechanisms For Wings (AREA)
  • Window Of Vehicle (AREA)

Description

本発明は、ハイブリッドカーや電気自動車等の車両の窓ガラスを上下動させて窓を開閉するウインドレギュレータ装置に関する。
従来、例えばエンジンの燃料をエンジンに供給するための配管を、燃料供給路(シリンダブロック)の供給口に接続する技術として、第1および第2スペーサを介して、配管の接続部(アイコネクタ)を供給口に接続する技術が開示されている(例えば、特許文献1)。また例えば、特許文献2には、第1および第2スペーサを介して、レバー取付部材をレバーに取り付ける技術が開示されている。
特開2000−205230号公報 特開昭57−149615号公報
しかしながら、従来のスペーサを介して、ウインドレギュレータ装置をハイブリッドカーや電気自動車等の車両に取り付けるような場合、車両のドアパネルとウインドレギュレータ装置が電気的に接続され、車両からウインドレギュレータ装置に流れ込む電流によってウインドレギュレータ装置が腐食(電食)することが判明した。
本発明の目的は、ハイブリッドカーや電気自動車等の車両の窓ガラスを上下動させて窓を開閉するウインドレギュレータ装置であって、電食を防止可能なウインドレギュレータ装置を提供することである。
請求項1のウインドレギュレータ装置では、車両の窓ガラスとドアパネルとの間に介装される矩形状のガイドレールと、ループ状に配索されたインナーケーブルと、インナーケーブルが巻回されたインナーケーブル案内部材と、ガイドレールをドアパネルへ取り付けるための第1ブラケットと、窓ガラスを支持し、ガイドレールにおいて窓ガラスに対向する対向面に摺動自在に保持されるキャリアプレートと、電動モータにより発生される回転トルクを受けて、インナーケーブルを介してキャリアプレートをガイドレールの一端側または他端側に移動させるドラムと、ドラムを収容するハウジングと、ハウジングをドアパネルに取り付けるための第2ブラケットとを有し、スペーサを介してドアパネルに取り付けられ、スペーサは、表面が電食防止処理膜によって被覆され、第1ブラケットとドアパネルとの間、第2ブラケットとドアパネルとの間にそれぞれ介装される第1板状体および第2板状体を備え、第2板状体は、第2ブラケットを挟持し、第1ブラケットおよび第2ブラケットは、それぞれ第1板状体および第2板状体を介してドアパネルに取り付けられる。
この構成によれば、ウインドレギュレータ装置(第1ブラケットおよび第2ブラケット)を、電食防止処理された第1板状体および第2板状体を介してドアパネルに取り付けることができる。したがって、ウインドレギュレータ装置が車両のドアパネルと電気的に接続することを防止できる。このため、車両側からの電流がウインドレギュレータ装置に流れ込むことを防止でき、ウインドレギュレータ装置の電食を確実に防止できる。
請求項2のウインドレギュレータ装置では、第1板状体は、ドアパネルに対向する位置に形成され、ガイドレールの長手方向と垂直方向に延在し、第1貫通穴を有する第1当接面を備え、第1ブラケットは、第1貫通穴に対応する位置に設けられた第1取付孔を有し、ボルト部材による第1取付孔および第1貫通穴を介したナット部材との羅合によってドアパネルに取り付けられ、該取付時に第1当接面がドアパネルの対向面に当接する。
この構成によれば、第1ブラケットは、電食防止処理された第1板状体を介してドアパネルに取り付けられ、該取付時に第1板状体の第1当接面がドアパネルの対向面に当接する。したがって、第1ブラケットがドアパネルと電気的に接続することを防止できる。このため、電流が車両側からウインドレギュレータ装置に流れ込むことを防止でき、ウインドレギュレータ装置の電食を確実に防止できる。
請求項3のウインドレギュレータ装置では、第1板状体が蝶型体として形成されている。この構成によれば、ウインドレギュレータ装置を、電食防止処理された蝶型体および第2板状体を介してドアパネルに取り付けることができる。したがって、ウインドレギュレータ装置が車両のドアパネルと電気的に接続することを防止できる。このため、ウインドレギュレータ装置の電食を確実に防止できる。
請求項4のウインドレギュレータ装置では、第2板状体が蝶型体として形成されている。この構成によれば、ウインドレギュレータ装置を、電食防止処理された蝶型体を介してドアパネルに取り付けることができる。したがって、ウインドレギュレータ装置が車両のドアパネルと電気的に接続することを防止できる。このため、ウインドレギュレータ装置の電食を確実に防止できる。
請求項5のウインドレギュレータ装置では、ドラムのガイドレールから遠位側の端部に配置された電動モータを備え、蝶型体は、ドアパネルに対向する位置に形成され、第2貫通穴を有する第2当接面と、電動モータに対向する位置に形成され、環状の開口部を有し、第2当接面と鋭角をなす傾斜面とを有する挟持片として形成され、第2ブラケットは、開口部に対応する位置に設けられ、開口部が挿入される凸部と、凸部の先端からドアパネル側に貫通する第2取付孔とを備え、ドラムおよび電動モータは、ボルト部材による開口部、第2取付孔および第2貫通穴を介したナット部材との羅合によって、蝶型体が折れ曲がった状態でドアパネルに取り付けられ、該取付時に第2当接面がドアパネルの対向面に当接する。
この構成によれば、ドラムおよび電動モータは、電食防止処理された蝶型体を介してドアパネルに取り付けられ、該取付時に蝶型体の第2当接面がドアパネルの対向面に当接する。したがって、ドラムおよび電動モータがドアパネルと電気的に接続することを防止できる。このため、ウインドレギュレータ装置の電食を確実に防止できる。
請求項6のウインドレギュレータ装置では、ドラム、ハウジングおよび第2ブラケットは、ガイドレールに配設された第3ブラケットに取り付けられ、第3ブラケットは、複数の第3板状体を備え、第3板状体は、ドアパネルに対向する位置に形成され、第3貫通穴を有する第3当接面を備え、第3ブラケットは、第3貫通穴に対応する位置に設けられた第3取付孔を有し、ボルト部材による第3取付孔および第3貫通穴を介したナット部材との羅合によってドアパネルに取り付けられ、該取付時に第3当接面がドアパネルの対向面に当接する。
この構成によれば、第3ブラケットは、電食防止処理膜された第3板状体を介してドアパネルに取り付けられ、該取付時に第3板状体の第3当接面がドアパネルの対向面に当接する。したがって、第3ブラケットがドアパネルと電気的に接続することを防止できる。このため、ウインドレギュレータ装置の電食を確実に防止できる。
本発明のウインドレギュレータ装置によれば、電食を確実に防止できる。
以下、本発明の実施形態を図面を用いて説明する。図1は、本発明のウインドレギュレータ装置の第1実施形態を示している。ウインドレギュレータ装置100は、矩形状のガイドレール10と、ループ状に配索されたインナーケーブル11と、このインナーケーブル11が巻回されたインナーケーブル案内部材12と、ガイドレール10に摺動自在に保持されるキャリアプレート13と、ガイドレール10の一端に設けられた電動モータ14と、この電動モータ14から生じる回転トルクを受けて、インナーケーブル11を介してキャリアプレート13をガイドレール10の一端側または他端側に摺動させるようにインナーケーブル11を巻取り、送り出すドラム15と、このドラム15を収容するハウジング16と、ガイドレール10に配設された第1ブラケット17と、第2ブラケット18と、第3ブラケット19と、表面が電食防止処理膜(例えば、ジオメット(登録商標)処理皮膜)によって被覆された第1板状体20、第2板状体21および、一対の第3板状体22を有している。第1板状体20は、ガイドレール10の長手方向と垂直方向に延在して形成されている。
図2は、第1板状体20の詳細を示している。第1板状体20には、第1ブラケット17(図1)の図示しない第1取付孔17aに対応する位置に設けられた一対の第1貫通穴20bを有する第1当接面20aが形成されている。
図3は、第2板状体21の詳細を示している。第2板状体21は、第2貫通穴21bを有する第2当接面21aと、電動モータ14(図1)やドラム15(図1)に対向する位置に形成され、環状の開口部21cを有し、第2当接面21aと鋭角をなす傾斜面21dとを備える挟持片として形成されている。
図4は、第2ブラケット18の詳細を示している。第2ブラケット18は、第2板状体21の開口部21c(図3)に対応する位置に設けられ、第2取付孔18aを有する凸部18bが形成されている。
図5は、第3板状体22の詳細を示している。一対の第3板状体22は、第3ブラケット19(図1)上に、ガイドレール10(図1)の長手方向に沿って間隔をおいて設けられる。第3板状体22は、第3ブラケット19(図1)の図示しない第3取付孔19aに対応する位置に設けられ、第3貫通穴22bを有する第3当接面22aが形成されている。
図6は、本発明のウインドレギュレータ装置100を車両のドアパネル1に取り付けた状態を示している。この状態で、車両の窓ガラス2は、ガイドレール10の対向面10aに保持されたキャリアプレート13によって支持されている。
この状態では、第1ブラケット17は、ボルト部材(図示せず)による第1取付孔17a(図示せず)および第1貫通穴20b(図2)を介したナット部材(図示せず)との羅合によって、ドアパネル1に取り付けられ、電食防止処理された第1板状体20の第1当接面20a(図2)がドアパネル1の対向面1aに当接する。
したがって、第1ブラケット17がドアパネル1と電気的に接続することを防止できる。このため、車両側からの電流がウインドレギュレータ装置100に流れ込むことを防止でき、ウインドレギュレータ装置100の電食を確実に防止できる。
電動モータ14、ドラム15を収容したハウジング16を固定した第2ブラケット18は、ボルト部材(図示せず)による開口部21c(図3)、第2取付孔18a(図示せず)および第2貫通穴21b(図3)を介したナット部材(図示せず)との羅合によって、開口部21cが凸部18b(図4)に挿入されるとともに、第2板状体21自体が折れ曲がった状態で、ドアパネル1に取り付けられる。
この状態では、電食防止処理された第2板状体21の第2当接面21a(図3)がドアパネル1の対向面1bに当接する。したがって、第2ブラケット18がドアパネル1と電気的に接続することを防止できる。このため、ウインドレギュレータ装置100の電食を確実に防止できる。
第3ブラケット19は、ボルト部材(図示せず)による第3取付孔19a(図示せず)および第3貫通穴22b(図5)を介したナット部材(図示せず)との羅合によって、ドアパネル1に取り付けられる。
この状態で、電食防止処理された第3板状体22の第3当接面22a(図5)がドアパネル1の対向面1bに当接する。したがって、第3ブラケット19がドアパネル1と電気的に接続することを防止でき、ウインドレギュレータ装置100の電食を確実に防止できる。なお、第1板状体20として第2板状体21を用いても構わない。
図7、8は、本発明のウインドレギュレータ装置の第2実施形態を示している。第1実施形態で説明した要素と同一の要素については、詳細な説明を省略する。この実施形態では、ウインドレギュレータ装置101が、第1板状体20(図1)、第2板状体21(図1)、第3板状体22(図1)の代わりに一対の板状体23を介してドアパネル1に取り付けられる点、ウインドレギュレータ装置101がガイドレール10の長手方向上下に設けられた固定用ブラケット25を有し、この固定用ブラケット25とほぼ同形状の板状体23を介して車両のドアパネル1に固定される点、インナーケーブル11(図1)がアウターケーシング24に収納されている点、第3ブラケット19が設けられていない点で第1実施形態と相違する。その他の構成は、第1実施形態のウインドレギュレータ装置100と同じである。
第2実施形態においても、第1実施形態と同様に、固定用ブラケット25がドアパネル1と電気的に接続することを防止できる。このため、車両側からの電流がウインドレギュレータ装置101に流れ込むことを防止でき、ウインドレギュレータ装置101の電食を確実に防止できる。
以上、本発明について詳細に説明してきたが、上記の実施形態およびその変形例は発明の一例に過ぎず、本発明はこれに限定されるものではない。本発明を逸脱しない範囲で変形可能であることは明らかである。
本発明のウインドレギュレータ装置の第1実施形態を示している。 第1板状体の詳細を示している。 第2板状体の詳細を示している。 第2ブラケットの詳細を示している。 第3板状体の詳細を示している。 本発明のウインドレギュレータ装置を車両のドアパネルに取り付けた状態を示している。 本発明のウインドレギュレータ装置の第2実施形態を示している。 第2実施形態の板状体の詳細を示している。
符号の説明
10 ガイドレール
10a 対向面
11 インナーケーブル
12 インナーケーブル案内部材
13 キャリアプレート
14 電動モータ
15 ドラム
16 ハウジング
17 第1ブラケット
17a 第1取付孔
18 第2ブラケット
18a 第2取付孔
18b 凸部
19 第3ブラケット
19a 第3取付孔
20 第1板状体
20a 第1当接面
20b 第1貫通穴
21 第2板状体
21a 第2当接面
21b 第2貫通穴
21c 開口部
21d 傾斜面
22 第3板状体
22a 第3当接面
22b 第3貫通穴
23 板状体
24 アウターケーシング
25 固定用ブラケット
100、101 ウインドレギュレータ装置

Claims (6)

  1. 車両の窓ガラスとドアパネルとの間に介装される矩形状のガイドレールと、ループ状に配索されたインナーケーブルと、前記インナーケーブルが巻回されたインナーケーブル案内部材と、前記ガイドレールを前記ドアパネルへ取り付けるための第1ブラケットと、前記窓ガラスを支持し、前記ガイドレールにおいて前記窓ガラスに対向する対向面に摺動自在に保持されるキャリアプレートと、電動モータにより発生される回転トルクを受けて、前記インナーケーブルを介して前記キャリアプレートを前記ガイドレールの一端側または他端側に摺動させるドラムと、前記ドラムを収容するハウジングと、前記ハウジングを前記ドアパネルに取り付けるための第2ブラケットとを有し、スペーサを介して前記ドアパネルに取り付けられるウインドレギュレータ装置であって、
    前記スペーサは、
    表面が電食防止処理膜によって被覆され、前記第1ブラケットと前記ドアパネルとの間に介装される第1板状体と、
    表面が電食防止処理膜によって被覆され、前記第2ブラケットと前記ドアパネルとの間に介装され、前記第2ブラケットを挟持する第2板状体とを備え、
    前記第1ブラケットおよび第2ブラケットは、前記第1板状体および第2板状体をそれぞれ介して前記ドアパネルに取り付けられることを特徴とするウインドレギュレータ装置。
  2. 請求項1記載のウインドレギュレータ装置において、
    前記第1板状体は、前記ドアパネルに対向する位置に形成され、前記ガイドレールの長手方向と垂直方向に延在し、第1貫通穴を有する第1当接面を備え、
    前記第1ブラケットは、
    前記第1貫通穴に対応する位置に設けられた第1取付孔を有し、ボルト部材による前記第1取付孔および前記第1貫通穴を介したナット部材との羅合によって前記ドアパネルに取り付けられ、該取付時に前記第1当接面が前記ドアパネルの対向面に当接することを特徴とするウインドレギュレータ装置。
  3. 請求項1記載のウインドレギュレータ装置において、
    前記第1板状体が蝶型体であることを特徴とするウインドレギュレータ装置。
  4. 請求項1または請求項3記載のウインドレギュレータ装置において、
    前記第2板状体が蝶型体であることを特徴とするウインドレギュレータ装置。
  5. 請求項3または4記載のウインドレギュレータ装置において、
    前記ウインドレギュレータ装置は、
    前記ドラムの前記ガイドレールから遠位側の端部に配置された電動モータを備え、
    前記蝶型体は、
    ドアパネルに対向する位置に形成され、第2貫通穴を有する第2当接面と、
    電動モータに対向する位置に形成され、環状の開口部を有し、前記第2当接面と鋭角をなす傾斜面とを有する挟持片として形成され、
    前記第2ブラケットは、
    前記開口部に対応する位置に設けられ、前記開口部が挿入される凸部と、
    前記凸部の先端から前記ドアパネル側に貫通する第2取付孔とを備え、
    前記ドラムおよび電動モータは、
    ボルト部材による前記開口部、前記第2取付孔および前記第2貫通穴を介したナット部材との羅合によって、前記蝶型体が折れ曲った状態で前記ドアパネルに取り付けられ、該取付時に前記第2当接面が前記ドアパネルの対向面に当接することを特徴とするウインドレギュレータ装置。
  6. 請求項1記載のウインドレギュレータ装置において、
    前記ドラム、前記ハウジングおよび前記第2ブラケットは、前記ガイドレールに配設された第3ブラケットに取り付けられ、
    前記第3ブラケットは、表面が電食防止処理膜によって被覆された複数の第3板状体を備え、
    前記第3板状体は、前記ドアパネルに対向する位置に形成され、第3貫通穴を有する第3当接面を備え、
    前記第3ブラケットは、
    前記第3貫通穴に対応する位置に設けられた第3取付孔を有し、ボルト部材による前記第3取付孔および前記第3貫通穴を介したナット部材との羅合によって前記ドアパネルに取り付けられ、該取付時に前記第3当接面が前記ドアパネルの対向面に当接することを特徴とするウインドレギュレータ装置。
JP2007313778A 2007-12-04 2007-12-04 ウインドレギュレータ装置 Expired - Fee Related JP4732426B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2007313778A JP4732426B2 (ja) 2007-12-04 2007-12-04 ウインドレギュレータ装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2007313778A JP4732426B2 (ja) 2007-12-04 2007-12-04 ウインドレギュレータ装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JP2009138374A JP2009138374A (ja) 2009-06-25
JP4732426B2 true JP4732426B2 (ja) 2011-07-27

Family

ID=40869269

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2007313778A Expired - Fee Related JP4732426B2 (ja) 2007-12-04 2007-12-04 ウインドレギュレータ装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP4732426B2 (ja)

Families Citing this family (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2012087857A (ja) * 2010-10-19 2012-05-10 Marugo Rubber Ind Co Ltd ブッシュ

Family Cites Families (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP4364713B2 (ja) * 2004-04-27 2009-11-18 日信工業株式会社 車両用ディスクブレーキ及びこれに用いる電食防止膜の形成方法
JP2007023591A (ja) * 2005-07-15 2007-02-01 Hi-Lex Corporation ウインドレギュレータおよびそのウインドレギュレータを用いた車両のドア構造

Also Published As

Publication number Publication date
JP2009138374A (ja) 2009-06-25

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP2017520227A (ja) 電気機械式のアクチュエータ
CN104541423A (zh) 索环
JP2009051459A (ja) 車体構造
US6536835B2 (en) Door-harness wiring system and method
US7500331B2 (en) Self-driving closure device
JP4732426B2 (ja) ウインドレギュレータ装置
US11088590B2 (en) Connection unit for a wiper motor and wiper motor
KR20190074526A (ko) 회전 방지 기능이 구비된 밴드 케이블을 이용한 와이어링 하네스 고정 장치
JP2011205762A (ja) 締結構造
EP1881562A3 (en) Connector configuration
US20100293857A1 (en) Dual channel cable drive window lift system
JP2015003621A (ja) 電子制御装置
US20080057773A1 (en) Connecting element for the connection of electronic leads
CN103262674B (zh) 控制器和用于制造控制器的方法
JP5331082B2 (ja) コネクタ
US20140287600A1 (en) Auxiliary lamp mounting adapter assembly for automotive vehicles
US20140318311A1 (en) Transmission drive assembly
JP2010535661A (ja) 車輌ドア上のケーブルフィード装置またはフラットケーブル接続
US20100293858A1 (en) Single channel cable drive window lift system
EP1864858B1 (en) Installation structure and installation method of garnish and appliance
JP2010062800A (ja) 車載用マイクロホン装置
US20090145042A1 (en) Inner cladding of a motor vehicle door comprising a cable harness
WO2009125167A1 (en) Cable retention bracket
KR100946889B1 (ko) 가결합이 가능한 도어 레귤레이터 모터 장치
US20090183914A1 (en) Electrical Guide Section for Cable Leadthroughs

Legal Events

Date Code Title Description
RD03 Notification of appointment of power of attorney

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A7423

Effective date: 20100519

A977 Report on retrieval

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007

Effective date: 20110328

TRDD Decision of grant or rejection written
A01 Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01

Effective date: 20110405

A01 Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01

A61 First payment of annual fees (during grant procedure)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61

Effective date: 20110420

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20140428

Year of fee payment: 3

R150 Certificate of patent or registration of utility model

Ref document number: 4732426

Country of ref document: JP

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20140428

Year of fee payment: 3

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

LAPS Cancellation because of no payment of annual fees