Deprecated: The each() function is deprecated. This message will be suppressed on further calls in /home/zhenxiangba/zhenxiangba.com/public_html/phproxy-improved-master/index.php on line 456
JP4745142B2 - プリント配線板の加工方法 - Google Patents
[go: Go Back, main page]

JP4745142B2 - プリント配線板の加工方法 - Google Patents

プリント配線板の加工方法 Download PDF

Info

Publication number
JP4745142B2
JP4745142B2 JP2006161696A JP2006161696A JP4745142B2 JP 4745142 B2 JP4745142 B2 JP 4745142B2 JP 2006161696 A JP2006161696 A JP 2006161696A JP 2006161696 A JP2006161696 A JP 2006161696A JP 4745142 B2 JP4745142 B2 JP 4745142B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
board
printed wiring
wiring board
substrate
processing
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Active
Application number
JP2006161696A
Other languages
English (en)
Other versions
JP2007329438A (ja
Inventor
尚広 細谷
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toshiba Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Toshiba Corp filed Critical Toshiba Corp
Priority to JP2006161696A priority Critical patent/JP4745142B2/ja
Publication of JP2007329438A publication Critical patent/JP2007329438A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP4745142B2 publication Critical patent/JP4745142B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Active legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Structure Of Printed Boards (AREA)

Description

本発明は、プリント配線板の加工方法に係り、搭載した部品が溝部を覆うような設計のプリント配線板の加工方法に関する。
電子機器の1つであるパーソナルコンピュータ(以下、略して「パソコン」という)は、プリント配線板(Printed Wiring Board)上にCPU、メモリ、制御用IC、インターフェース回路等の電子部品を搭載したプリント回路板(Printed Circuit Board)を内蔵する。
携帯型のパソコンで多く用いられるプリント配線板の外形形状は複雑である。従って、電子部品である実装部品を実装機で実装する場合には、その生産性の観点から例えば長方形のプリント配線板内に上記複雑なプリント配線板を設計する。この複雑な形状のプリント配線板は予め長方形のプリント配線板から切断しやすいように外形形状に沿った溝が設けられている。両者は複数の連結片で連結されている。
このような構成にすることで実装機による実装部品の搭載後に溝に沿ってエンドミル等の加工ツールを引き回すことで上記連結部を切断し、複雑な形状のプリント配線板は、長方形のプリント配線板から切り離される。
特許文献1には複数の回路基板の相互間を切断溝で仕切ると共に、幅広連結部と幅狭連結部からなる連結片を切断溝に設け、この連結片により回路基板の相互間を連結した構成にして、連結片と回路基板との連結強度の向上、及び連結部の切断を容易にしたプリント配線板が開示されている。
特開平7−66510号公報
しかし、特許文献1のプリント配線板においては、搭載した実装部品が溝部を覆うよう設計では、部品実装後のプリント回路板において、実装部品が加工ツールの移動を妨げ、加工ツールによる連結片の切断を効率的に行うことはできない。
そこで本発明の目的は、上記問題を解決するためになされたものであり、搭載した実装部品が溝部を覆うような設計のプリント配線板においても加工ツールによる連結片の切断の効率を維持できるプリント配線板の加工方法を提供することにある。
上記目的を達成するために、本発明に係るプリント配線板の加工方法は、部品が搭載される第1の基板と、前記第1の基板と離間し、前記第1の基板の少なくとも一部に沿っ外形を有する第2の基板と、前記第1の基板と前記第2の基板との間に設けられ、前記第1の基板と前記第2の基板とを連結する少なくとも1つの連結片と、前記第2の基板に設けられ、加工ツールの挿入が可能な径を有する孔部とを有するプリント配線板に対し、前記孔部に前記加工ツールを挿入して加工移動することで前記第2の基板と前記連結片とを加工して前記第1の基板と前記第2の基板とを分割することを特徴としている。
また、本発明に係るプリント配線板の加工方法は、部品が搭載される第1の基板と、孔部が設けられた第2の基板と、前記第1の基板と前記第2の基板とを連結した少なくとも1つの連結部と、を含むプリント配線板に対し、前記孔部から加工ツールの少なくとも一部を挿入して移動させ、前記連結部を切ることを特徴としている。
搭載した実装部品が溝部を覆うような設計のプリント配線板においても加工ツールによる連結片の切断の効率を維持できる。
[第1の実施の形態]
図1は、本発明の第1の実施の形態に係るプリント配線板を内蔵したノート型パソコンの図である。このノート型パソコン100は、プリント配線板を内蔵する本体部101と、本体部101に開閉自在に取り付けられた表示部102とを有している。
本体部101は、上面に、キーボード103、フラットポイント104とスクロールボタン105とクリックボタン106とから構成されるポインティングデバイス、機能ボタン107、スピーカ108、電源をオン/オフ用の電源ボタン109等が設けられている。
また、本体部101の一方の側面には、外部電源供給用の電源コネクタ110、マイクコネクタ111、イヤホンコネクタ112、LANコネクタ113、USBコネクタ114、I/Fコネクタ115等の各コネクタが設けられ、他方の側面には、図示しないCD/DVDドライブ、PCカード挿入口等が設けられている。
また、表示部102は、一方に開口部を有している。この開口部からは液晶ディスプレイ113が露出している。液晶ディスプレイ113の裏面には図示しないバックライト等が内蔵されている。
(プリント配線板の構成)
図2は、本発明の第1の実施の形態に係るプリント配線板を示した図である。このプリント配線板1は、主基板2と、小基板5と、捨て板6A〜6Gと、複数の溝部3と、複数の連結片4とから構成されている。主基板2は、例えばマザーボードである。小基板5は、用途が限定された部品、例えば、外部の機器やコード類を接続するためのコネクタ等が搭載される基板である。小基板5は、比較的小サイズであり、マザーボードを補助するための基板である。小基板5は例えばサウンド基板である。捨て板6A〜6Gは、製品には内蔵されず後述する基板の加工後は不要になる基板である。捨て板6A〜6Gは、主基板2と小基板5のみでは長方形などの比較的簡易な形状であるプリント配線板1を構成できない場合に、この形状をなすための補完的な役割を有する。溝部3は、各基板の外形を形成する帯状の溝である。連結片4は、溝部3内に設けられ、各基板を連結する。
主基板2は、CPU、LSI、IC、メモリ、コンデンサ、抵抗、各種のコネクタ等の電子部品が搭載(実装)されることでプリント回路板を構成し、キーボード103の下側に配設される。主基板2は、プリント配線板1の中では大型の基板である。図1に搭載されるプリント配線板は通常多層基板であるが、本実施の形態に係るプリント配線板1は、多層板に限らず、単層板であっても良い。プリント配線板1の四隅には、部品搭載及び切削加工時に用いられる位置決め用の位置決め用孔部10が設けられている。但し、位置決め用孔部10は、切断を可能にするための支持孔として用いられるため、プリント配線板の種類によっては必ずしも四隅に限らず、その数や配置位置は適宜調整しても良い。
主基板2は、コネクタ搭載部7を有する。このコネクタ搭載部7は、図1に示した電源コネクタ110、マイクコネクタ111、イヤホンコネクタ112、LANコネクタ113、USBコネクタ114等が搭載される領域であり、上記各コネクタの端面は、主基板2の外縁から所定量だけ突出する位置に実装されるように設計されている。
図3は、図2のコネクタ搭載部7における領域Aの拡大図である。コネクタ搭載部7は、実際にコネクタが搭載される領域を示すコネクタ搭載領域7A〜7Cを有する。このコネクタ搭載領域7A〜7Cは、そのほとんどの領域が主基板2上にありあるものの、一部が溝部3を跨いで捨て板6A上に及んでいる。これは、コネクタ搭載領域7A〜7Cに搭載したコネクタの先端面が、図1の本体部101の側面に連なるように露出させるためである。尚、コネクタ搭載領域7A〜7Cは製造製の観点からプリント配線板1上にシルク印刷等で表示しても良い。
溝部3には、各コネクタ搭載領域(7A〜7C)の間に連結片4が設けられている。この連結片4の主基板2側には、捨て板6Aと主基板2とを切断し易くするための小径の孔部であるミシン目7aが設けられている。連結片4の捨て板6A上の所定位置には、孔部8が設けられている。孔部8は、捨て板6Aと主基板2とをルータ加工機等の加工ツール(図4参照)を用いて切断加工する際に、加工ツールの挿入孔として利用される。
孔部8は、加工ツール(例えば、エンドミル)の直径よりやや大きい径を有し、その配置位置は、例えばプリント配線板1の板厚相当の距離を置いて溝部3の近傍に配置する。また、孔部8は、隣接するコネクタ等の部品と加工ツールとの干渉がなく、且つ、ミシン目の孔との間隙を最小限確保できる位置に設けることが好ましい。図3に示すように、孔部8の径は、連結片4の連結方向を軸とすると、この孔部8の径は少なくともその一部がこの軸に重複している位置に配置することが好ましい。このようにすることで、分割の際にスムーズに連結片4にたどり着くことが可能となる。
(プリント配線板の加工方法)
次にプリント配線板1の加工方法を説明する。図4はプリント配線板1の切削加工工程を示した図である。
図2のように孔あけ加工が済んだプリント配線板1の主基板2及び小基板5にハンダペーストを塗布した上で、実装機により部品を実装し、リフロー加熱処理をしてプリント回路基板にする。このとき、コネクタ搭載領域7A〜7Cにはコネクタ9が搭載されているため、コネクタ搭載領域7A〜7Cを横切る溝部3は、図4の(a)に示すように、搭載したコネクタ9によって覆われることとなる。
次に、プリント配線板1の位置決め用孔部10を位置決め用のピン等に固定し、更に、プリント配線板1を図示しない保持部材により保持する。この状態で、図4(a)に示すように、加工ツール(エンドミル)11の先端を孔部8に挿入する。
次に、ルータ加工機を稼働させ、加工ツール11を回転させながら、加工ツール11を溝部3の方向へ移動させ、図4(b)に示すように、捨て板6Aを溝状に切削して、溝部12を形成する。
加工ツール11が溝部3の中心部にまで到達すると、ルータ加工機は、加工ツール11の移動方向を90°変換し、溝部3の方向、即ち、隣接の連結片4の方向へ移動させ、連結片4を切断する。、図4(c)に示すように、溝部12及び溝部3が連通した状態になる。この切断方法を捨て板6Aに存在する他の溝部3にも施すことにより、捨て板6Aを主基板2からミシン目7aに沿って分離することができる。
更に、捨て板6B〜6G及び小基板5と主基板2との間の溝部3に介在している連結片4の全てを加工ツール11によって切削し、捨て板6B〜6G及び小基板5を主基板2から分離する。
以上示したような加工方法をとることで、コネクタ9が溝部3を跨いで加工ツール11の加工を困難にしている場合でも、加工ツール11が捨て板6Aを切削しながら孔部8から溝部3へ移動することにより、連結片4を切削することができる。また、プリント配線板1の四隅の位置決め用孔部10をピンや治具で位置決めして固定することにより、加工ツールによる連結片4の切削を正確に行うことができる。
[第2の実施の形態]
(印刷回路基板の構成)
図5は、本発明の第2の実施の形態に係るプリント配線板を示した図である。図5では、部品の搭載位置を示す印刷の図示、及び孔部8の図示を省略している。
第2の実施の形態のプリント配線板15は、図2に示した第1の実施の形態のプリント配線板1において、捨て板6A〜6Gのそれぞれに1つ以上の治具ピン用孔部13を設けたものであり、その他の構成は第1の実施の形態と同様である。
図6は、捨て板の1つとこれを支持する治具ピンの構成を示した図である。図6(a)は平面図、図6(b)は図6(a)のB−B線の断面図である。ここでは、捨て板6Bについてのみ示している。図6(a)に示すように、捨て板6Bの治具ピン用孔部13には、移動可能なテーブル21に固定された治具ピン20が捨て板6Bの状態維持用の部材として挿入されている。この様な構成は、他の捨て板6A,6C〜6Gにおいても同様である。
(印刷回路基板の加工方法)
次に、図5、図6を参照して、プリント配線板15の加工方法を説明する。図5のように孔あけ加工が済んだプリント配線板15に、ハンダペースを塗布した上で自動機等により部品を実装し、リフロー加熱処理をして、プリント回路板とする。
次に、プリント配線板15の四隅の位置決め用孔部10を位置決め用のピン等に固定し、更に、テーブル21をプリント配線板15の下側に位置決めし、治具ピン20を捨て板6A〜6Gの治具ピン用孔部13に挿入し、捨て板6A〜6Gを支持する。この状態で、図4で説明した捨て板6Aに対する加工を実施する他、各小基板5及び捨て板6A〜6Gと主基板2との間の溝部3に介在している連結片4を加工ツール(エンドミル)によって切削し、主基板2から小基板5及び捨て板6A,6C〜6Gのそれぞれを分離する。
次に、テーブル21を下降させた後、テーブル21を所定位置へ移動させ、捨て板6A〜6Gを廃棄する。このとき、捨て板6A〜6Gは、プリント配線板15の下方に設置された収納容器等に落下し、収納される。
以上に示したような加工方法をとることで、捨て板6A〜6Gに治具ピン用孔部13を設け、捨て板6A〜6Gによって捨て板6A〜6Gを支持しながら連結片4を切削除去するため、捨て板6A〜6Gの落下や飛散を防止できる。また、捨て板6A〜6Gと小基板5を選別する作業が不要になるので、加工時間を短縮することができる。
更に、位置決め用孔10をピンや治具で固定することにより、加工ツールによる連結片4の切削を正確に行うことができる。その他、第1の実施の形態で説明した効果も有する。
[他の実施の形態]
なお、本発明は、上記各実施の形態に限定されず、本発明の技術思想を逸脱あるいは変更しない範囲内で種々の変形が可能である。
例えば、プリント配線板1をノート型パソコン100のマザーボードに適用した例を説明したが、これに限定されるものではなく、各種の電子機器、制御機器等において、複数の基板部分を溝及び連結片を介して部品搭載完了まで相互に接続した状態で取り扱われる印刷回路基板に広く適用することができる。
本発明の第1の実施の形態に係るプリント配線板を内蔵したノート型パソコンの図。 本発明の第1の実施の形態に係るプリント配線板を示した図。 図2のコネクタ搭載部7における領域Aの拡大図。 プリント配線板1の切削加工工程を示した図。 本発明の第2の実施の形態に係るプリント配線板を示した図。 捨て板の1つとこれを支持する治具ピンの構成を示した図。
符号の説明
1,15 プリント配線板
2 主基板
3 溝部
4 連結片
5 小基板
6A〜6G 捨て板
7 コネクタ搭載部
7A〜7Cコネクタ搭載領域
8 孔部
9 コネクタ
10 位置決め用孔部
11 加工ツール
13 治具ピン用孔部

Claims (6)

  1. 部品が搭載される第1の基板と、前記第1の基板と離間し、前記第1の基板の少なくとも一部に沿っ外形を有する第2の基板と、前記第1の基板と前記第2の基板との間に設けられ、前記第1の基板と前記第2の基板とを連結する少なくとも1つの連結片と、前記第2の基板に設けられ、加工ツールの挿入が可能な径を有する孔部とを有するプリント配線板に対し、前記孔部に前記加工ツールを挿入して加工移動することで前記第2の基板と前記連結片とを加工して前記第1の基板と前記第2の基板とを分割する
    ことを特徴とするプリント配線板の加工方法。
  2. なくとも前記第1の基板の一部と前記溝部の一部に及ぶ部品実装領域を有することを特徴とする請求項に記載のプリント配線板の加工方法。
  3. 前記連結片の連結方向を軸とし、前記孔部の径は少なくともその一部が前記軸に重複していることを特徴とする請求項又は請求項に記載のプリント配線板の加工方法。
  4. 部品が搭載される第1の基板と、孔部が設けられた第2の基板と、前記第1の基板と前記第2の基板とを連結した少なくとも1つの連結部と、を含むプリント配線板に対し、前記孔部から加工ツールの少なくとも一部を挿入して移動させ、前記連結部を切ることを特徴とするプリント配線板の加工方法。
  5. 前記第1の基板の少なくとも一部と、前記第1の基板と前記第2の基板との間に位置する部分とに亘る部品実装領域を有することを特徴とする請求項4に記載のプリント配線板の加工方法。
  6. 前記連結部の連結方向を軸とし、前記孔部の径は少なくともその一部が前記軸に重複していることを特徴とする請求項4又は請求項5に記載のプリント配線板の加工方法。
JP2006161696A 2006-06-09 2006-06-09 プリント配線板の加工方法 Active JP4745142B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2006161696A JP4745142B2 (ja) 2006-06-09 2006-06-09 プリント配線板の加工方法

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2006161696A JP4745142B2 (ja) 2006-06-09 2006-06-09 プリント配線板の加工方法

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JP2007329438A JP2007329438A (ja) 2007-12-20
JP4745142B2 true JP4745142B2 (ja) 2011-08-10

Family

ID=38929684

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2006161696A Active JP4745142B2 (ja) 2006-06-09 2006-06-09 プリント配線板の加工方法

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP4745142B2 (ja)

Families Citing this family (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP7544494B2 (ja) * 2020-03-11 2024-09-03 東芝ライフスタイル株式会社 電気装置及び冷蔵庫

Family Cites Families (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0372690A (ja) * 1989-08-11 1991-03-27 Koike Seisakusho:Kk 回路基板の分割方法及び装置
JP3333811B2 (ja) * 1996-10-25 2002-10-15 アルプス電気株式会社 高周波機器の製造方法
JP3151425B2 (ja) * 1997-10-30 2001-04-03 インターナショナル・ビジネス・マシーンズ・コーポレ−ション 回路基板

Also Published As

Publication number Publication date
JP2007329438A (ja) 2007-12-20

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US8913400B2 (en) Systems and methods for shielding circuitry from interference with a shield assembly having a removable tab
JPH10209594A (ja) フレキシブルプリント回路基板と硬質プリント回路基板との接続構造
CN106034380B (zh) 一种印刷线路板的制作方法
CN101446697B (zh) 金属片部件、信息显示设备和面板单元制造方法
JP4745142B2 (ja) プリント配線板の加工方法
JP2005317701A (ja) フレキシブルプリント基板のプリント基板への接続構造
JP4472582B2 (ja) 可撓性回路基板の実装処理方法
TWI345144B (en) Expansion card
JP4659604B2 (ja) フレキシブルプリント配線板の部品実装用搬送冶具への位置決め装置
KR101317597B1 (ko) 인쇄회로기판의 비아홀 및 외층회로형성방법
CN102883531A (zh) 一种贴胶带的治具
CN111243965A (zh) 封装基板制备方法
CN110868804A (zh) 一种便携卡式设备用印刷线路板制造方法
JP2009290144A (ja) 電子機器、プリント回路板、およびこのプリント回路板の製造方法
JP2013162083A (ja) 回路基板及び回路装置
JP2006196748A (ja) プリント回路基板、基板母材及び電子機器
JP2001111179A (ja) 位置決め穴を有する電気基板
US20110240325A1 (en) Printed Wiring Board and Electronic Apparatus
JP5948588B2 (ja) テープ貼付け装置
CN101132668B (zh) 锡膏涂布方法及工具
JP2012084742A (ja) リフロ用治具及びリフロ加熱方法
JP2005308611A (ja) プローブピン装着用治具およびプローブピン装着方法
JP2007044830A (ja) シート基板保持治具
JPWO2017188306A1 (ja) 回路基板の製造方法、回路基板、およびカバー部材
JP2012076151A (ja) ルータ加工方法、コンピュータプログラム、ルータ加工装置、プリント配線基板

Legal Events

Date Code Title Description
A621 Written request for application examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621

Effective date: 20090514

A131 Notification of reasons for refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131

Effective date: 20110215

A977 Report on retrieval

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007

Effective date: 20110217

A521 Request for written amendment filed

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523

Effective date: 20110304

TRDD Decision of grant or rejection written
A01 Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01

Effective date: 20110412

A61 First payment of annual fees (during grant procedure)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61

Effective date: 20110511

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20140520

Year of fee payment: 3

R151 Written notification of patent or utility model registration

Ref document number: 4745142

Country of ref document: JP

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R151

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20140520

Year of fee payment: 3

S111 Request for change of ownership or part of ownership

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313121

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313117

R350 Written notification of registration of transfer

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350