Deprecated: The each() function is deprecated. This message will be suppressed on further calls in /home/zhenxiangba/zhenxiangba.com/public_html/phproxy-improved-master/index.php on line 456
JP4835263B2 - 洗濯乾燥機 - Google Patents
[go: Go Back, main page]

JP4835263B2 - 洗濯乾燥機 - Google Patents

洗濯乾燥機 Download PDF

Info

Publication number
JP4835263B2
JP4835263B2 JP2006146394A JP2006146394A JP4835263B2 JP 4835263 B2 JP4835263 B2 JP 4835263B2 JP 2006146394 A JP2006146394 A JP 2006146394A JP 2006146394 A JP2006146394 A JP 2006146394A JP 4835263 B2 JP4835263 B2 JP 4835263B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
circulation path
air circulation
air
washing
flexible joint
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Fee Related
Application number
JP2006146394A
Other languages
English (en)
Other versions
JP2007313064A (ja
Inventor
雅人 姜
俊成 松本
高祖  洋
徹 廣瀬
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Panasonic Corp
Panasonic Holdings Corp
Original Assignee
Panasonic Corp
Matsushita Electric Industrial Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Panasonic Corp, Matsushita Electric Industrial Co Ltd filed Critical Panasonic Corp
Priority to JP2006146394A priority Critical patent/JP4835263B2/ja
Publication of JP2007313064A publication Critical patent/JP2007313064A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP4835263B2 publication Critical patent/JP4835263B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Main Body Construction Of Washing Machines And Laundry Dryers (AREA)
  • Detail Structures Of Washing Machines And Dryers (AREA)

Description

本発明は、衣類等の洗濯および乾燥を行う洗濯乾燥機に関するものである。
従来、この種の洗濯乾燥機は、図11に示すように、本体1と、本体1内にサスペンション2によって支持された外槽3と、外槽3内に水平軸を中心に回転し、衣類を収容する回転槽4と、回転槽4を駆動するモータ5と、外槽3の下部と本体1との間に設けたダンパー6と、本体1に固定され、乾燥運転時に衣類を乾燥させるために空気を暖める熱源7と、熱源7によって加熱された空気を回転槽4内へ供給し、循環させる空気循環路8と、空気循環路8に乾燥用空気を送風する送風手段9を有している。また、図11に示すように熱源7として、ヒートポンプサイクルを構成したものも提案されている。さらに、空気循環路8において、脱水運転時に、外槽3が振動するために、空気循環路8の一部に伸縮自在な可撓接合部10が設けられ、外槽3が振動しても、その振動が本体1に伝わりにくい構成となっている(例えば、特許文献1参照)。
特開2004−201772号公報
しかしながら、前記従来の構成では、乾燥運転時に空気が、空気循環路8を流れる時に、空気循環路8を流れる風の音が透過して騒音が発生する。特に、可撓接合部10の部分は、伸縮可能にするために可撓性の蛇腹状の材料を用いられる。また、厚みも薄くする必要があるために、乾燥運転時には、そこから風の音が透過しやすくなっており、騒音が発生しやすい。
本発明は、前記従来の課題を解決するもので、乾燥運転時の風量を低下させることなく、乾燥性能を維持し、騒音の発生を少なくした洗濯乾燥機を提供することを目的とする。
前記従来の課題を解決するために、本発明の洗濯乾燥機は、熱源によって加熱された空気を回転槽内へ供給し、前記熱源との間を循環させる空気循環路と、前記空気循環路に乾燥用空気を送風する送風手段とを備え、前記空気循環路に外槽からの振動伝達を抑制する伸縮自在な可撓接合部を設け、前記可撓接合部は、2つの蛇腹ホース間に空洞部が形成されるように重ね合わせて二重構造部を設けるとともに、前記空洞部の両端を閉塞し前記空洞部内の上部と下部に吸音材を設けたものである。
これによって、可撓接合部を二重に重ね合わせることによる遮音効果に加えて、空洞部が空気層を形成することによる遮音効果が得られ、さらに、空洞部の音を吸音材によって吸収することができ、騒音を低減することができるとともに、可撓接合部の可撓性を損なうことなく、乾燥運転時の騒音を低減することができる。
本発明の洗濯乾燥機は、可撓接合部の可撓性を損なうことなく、乾燥運転時の送風による騒音を低減することができる。
第1の発明は、洗濯機外枠に弾性支持された外槽と、前記外槽内に回転可能に設けられた回転槽と、前記回転槽を回転させる駆動手段と、衣類乾燥のために空気を暖める熱源と、前記熱源によって加熱された空気を前記回転槽内へ供給し、前記熱源との間を循環させる空気循環路と、前記空気循環路に乾燥用空気を送風する送風手段とを備え、前記空気循環路に外槽からの振動伝達を抑制する伸縮自在な可撓接合部を設け、前記可撓接合部は、2つの蛇腹ホース間に空洞部が形成されるように重ね合わせて二重構造部を設けるとともに、前記空洞部の両端を閉塞し前記空洞部内の上部と下部に吸音材を設けたことにより、空気循環路を構成する壁の質量を増加させ、透過損失を増やし、遮音効果を向上させ、乾燥運転時に前記空気循環路を流れる風の音を透過しにくくすることによって、発生する騒音を低減させることができる。また、可撓接合部を二重に重ね合わせることによる遮音効果に加えて、空洞部が空気層を形成することによる遮音効果が得られ、さらに、空洞部の音を吸音材によって吸収することができ、騒音を低減することができるとともに、可撓接合部の可撓性を損なうことなく、乾燥運転時の騒音を低減することができる。
以下、本発明の実施の形態について、図面を参照しながら説明する。なお、この実施の形態によって本発明が限定されるものではない。
(実施の形態1)
図1は、本発明の第1の実施の形態における洗濯乾燥機の断面図、図2〜図4は、空気
循環路の断面図である。洗濯機外枠30は、いくつかの引っ張りばね31と、2本のダンパー32により外槽33を弾性支持している。洗濯または乾燥対象物(以下、衣類という)34を収容する回転槽35は、外槽33内に回転自在に配設している。モータ(駆動手段)36は、ブラシレス直流モータから成っており、インバータ制御され、回転速度が自在に変化されるようになっている。そして、直接回転槽34を駆動する。
洗濯行程時に回転槽35に水を供給するための給水手段37、洗濯終了後に水を排水するための排水手段38が外槽33の底部に設けられている。さらに、乾燥行程時に、衣類乾燥のために空気を暖める熱源39と、熱源39によって加熱された空気を前記回転槽内へ供給し、循環させる空気循環路40と、前記空気循環路に乾燥用空気を送風する送風手段(ファン)41が設けられている。
制御装置42は、洗濯機外枠30の前面下部に設けられている。制御装置42は、洗濯機外枠30の前面上部に設けられた操作表示手段43により入力された設定内容に基づいて洗い、すすぎ、脱水、乾燥の各行程を逐次制御するもので、パワースイッチング手段(図示せず)を介してモータ36、給水手段37、排水手段38などを逐次制御する。
また、空気循環路40は遮音効果を得るために二重構造としている。例えば、図2、図3に示すように、空気循環路40の内面あるいは外面に新たな材料43を接着するなどすればよい。ただし、遮音効果を大きくするために、材料43の厚みを大きくする場合、内面に材料43を設けると、空気循環路40の断面積が小さくなり、そこを通る空気の量(風量)が少なくなるため、外側に設けるほうが良い。材料43については、質量が重いほど遮音の効果も大きくなる。それは、以下に示す透過損失の式より明らかである。この式はある一定周波数についての透過損失TL[dB]を示す式であり、TLは以下に示す通りである。
TL=18logMf−44 (1)
ここで、Mは空気循環路を構成する壁の面密度[kg/m]、fは周波数である。
この式より面密度(質量)が増えると、透過損失も増加する。つまり、遮音効果が大きくなる。よって、材料43には可能な限り質量が大きいものを用いるとよい。
また、図4のように空気循環路40と材料43の間に空間44を設けることによって、その空間に空気層ができ、さらに遮音効果を大きくすることもできる。
以上のように構成された洗濯乾燥機について、以下、その動作、作用を説明する。まず、回転槽35内に衣類と洗剤を投入後、操作表示手段43を操作して運転を開始する。これによって、給水手段37が動作し、回転槽35内に洗濯水が供給されると共に回転槽35も回転を開始する。規定量の洗濯水が供給されると給水手段37は給水を停止する。回転槽35の回転によって、洗剤は洗濯水に溶かされ、洗濯液となって衣類に浸透する。回転槽35は、30r/min程度の低速で回転して、衣類を持ち上げては落とすというたたき洗いを規定時間行う。
洗濯終了後、排水手段38が作動し、汚れを溶かし込んだ洗濯液は、外槽33の外に排水される。排水終了後、回転槽35の回転は徐々に速くなり、脱水が行われる。
以上のように洗濯運転が終了すると、乾燥運転が開始する。乾燥行程ではモータ36により低速で回転槽35を回転駆動させ衣類34を攪拌しながら、送風手段41により空気は、空気循環路40を通って、熱源39(例えばヒータ)で加熱されて温風となり、回転槽35内へ送り込まれる。この温風は、衣類34の水分を奪った後、外槽33を内を通過して、空気循環路40へ至る。この時給水手段37によって、空気循環路40内には冷却水が注水されている。衣類34の水分を奪って湿気を含んだ温風がこの空気循環路40内
を通過するとき、冷却水により冷却されて水分の結露が起こり、湿った空気は除湿されて再び送風手段41へ戻る。以上のように温風を循環させることにより、回転槽35内の衣類34を乾燥させることができる。
しかしながら、温風が空気循環路40を循環している時には、風がこの空気循環路40を流れることによって、空気循環路40から音が透過し、騒音が発生する。ここで、本発明で示しているように空気循環路40を二重構造とすることにより、空気循環路40の遮音性が向上し、騒音を低減することができる。
以上のように、本実施の形態においては、空気循環路40を二重構造とすることにより、空気循環路40を構成する壁の質量効果を増やし、透過損失を大きくすることにより、遮音効果を向上させたものである。それによって、乾燥運転時に、空気が空気循環路40を循環するときの風の流れる音の透過を少なくすることができ、騒音を低減することができる。
なお、二重構造部を設ける時には、空気循環路40の断面積や形状の変化により、空気循環路40を流れる風の風量が低下しないようにする。また、二重構造部を設けるときには、空気循環路40の全てを二重構造にする必要はなく、騒音が発生しやすい場所を特定し、その部分に二重構造部を設けることによって、十分な騒音低減効果が得られる。
(実施の形態2)
本実施の形態は、実施の形態1で示したような二重構造の空気循環路40を、図1の41aで示しているような位置、つまり、送風手段(ファン)41の下流側(排気側)に設けたものである。実施の形態1で示したように、乾燥運転時には、空気が空気循環路40を流れる時に、騒音が発生している。特に、ファン41の下流側の空気循環路40では、風の流れる音だけでなく、ファン41が回転する時の風切り音も透過し、大きな騒音を発生する。そこで、この大きな騒音が発生するファン41の下流側の空気循環路40に二重構造部を設けることによって、これらの騒音を効果的に遮音できる。ファン41の下流側の風の流れによる騒音は、乾燥運転時の騒音の大きな要因を占めているので、この部分の騒音を低減することによって、乾燥運転時の騒音を効果的に低減することができる。また、空気循環路40の下流側の一部を二重構造とするだけなので、空気循環路40全てを二重構造にするのに比べてコストも少なく、騒音低減を図ることができる。
(実施の形態3)
図5は、本発明の第3の実施の形態における洗濯機の構成図である。本実施の形態において、脱水運転時に外槽33の振動が洗濯機外枠30に伝達しないように、空気循環路40には、伸縮自在な可撓接合部45が設けられており、この可撓接合部45を二重構造としたものである。図6はこの可撓接合部45を二重構造にしたものの断面図である。
図6に示すように、可撓接合部45として、例えば、蛇腹ホースのような可撓性を持つものを用い、蛇腹ホース45aの上からさらに同形状の蛇腹ホース45bを重ねたものである。通常、可撓接合部45は脱水運転時の外槽33の大きな振動に対応するため、伸縮性を持たせるために、厚みが薄くなっており、さらに蛇腹ホースの場合は空気循環路40がプリーツ形状となっているため、乾燥空気が可撓接合部45を通過する時には、他の空気循環路40に比べて騒音が発生しやすく、音も透過しやすい。したがって、この可撓接合部45を二重構造にすることによって、遮音効果を向上させることができ、より効果的に騒音を低減させることができる。
(実施の形態4)
図7は、本発明の第4の実施の形態における可撓接合部の断面図である。本実施の形態
においては、実施の形態3と同様に、空気循環路40に可撓接合部45が設けられており、図7に示すように可撓接合部45(例として蛇腹ホース)の内面に、乾燥用空気が通る断面が、空気循環路40と同じ断面積になるように薄膜体46を設けたものである。
薄膜体46は可撓接合部45の伸縮性を損なわないように、可撓性のある軟らかい材質のものを用いる。例えば、ビニールのようなものを用いる。薄膜体46は可撓接合部45の内面に接着すればよい。また、可撓性が必要な場合は薄膜体46にスリットを設けておくと良い。また、薄膜体46は乾燥運転時に可撓接合部45の空気循環路の断面が一様になるように設ける。つまり、可撓接合部45に乾燥空気が流れる時の入り口から出口までの断面積ができるだけ一定となるように設けることにより、可撓接合部45のプリーツ形状によって、騒音が発生しやすくなるのを防ぐことができる。
さらに、図7に示すように薄膜体46を設けた場合、空洞部47が形成されるため、空気層ができ、遮音効果を向上させることができる。また、可撓接合部45の空気循環路の断面が一定になることにより、空気循環路の断面形状がプリーツ形状である時に比べて、圧力損失も少なくなるため、空気循環路を流れる風量も増える。それによって、乾燥性能を向上させることもできる。また、乾燥性能を維持したままで良いのであれば、乾燥空気を送風する手段であるファン41の回転数を多少下げても、同程度の風量を得ることができ、ファン41の回転数を下げることによる、騒音低減の効果も得られる。
(実施の形態5)
図8は、本発明の第5の実施の形態における可撓接合部の断面図である。本実施の形態においては、実施の形態3、4と同様に、空気循環路40に可撓接合部45が設けられており、図8に示すように可撓接合部45(例として蛇腹ホース)の内面にゲル状体47を設けたものである。ゲル状体47は、可撓接合部45の内面に接着する等で固定すればよい。ゲル状体47は軟らかく、ゲル状体47が変形した時に変形した分のスペースさえ周囲に設けていれば、変形量が制限されることもなく、可撓接合部45の内面に設けても、その可撓性を損なわせることもない。また、ゲル状体47はある程度の質量も持っているため、遮音効果も十分あり、乾燥運転時の騒音低減効果も得られる。
(実施の形態6)
図9は、本発明の第6の実施の形態における可撓接合部の断面図である。本実施の形態においては、実施の形態3〜5と同様に、空気循環路40に可撓接合部45が設けられており、図9に示すように、可撓接合部45は中空構造となっている。具体的には、蛇腹ホースを2つ使って、空洞部48ができるように重ね合わせ、隙間部分は、別のゴム部材49等を利用してシールして、接着すればよい。
これによって、可撓接合部45を二重に重ね合わせることによる、質量効果による遮音効果だけでなく、空洞部48が空気層を形成することによる遮音効果も得ることができ、より効果的に騒音を低減することができる。
(実施の形態7)
本実施の形態では、実施の形態6の可撓接合部45において、空洞部48の内部に液体を設けたものである。液体を設けることによって、空洞部48が空気層である時よりも、より大きな質量の効果が得られ、遮音効果も向上する。液体の種類としては、水でもよいが、より大きな質量の効果を得るために塩水等を利用すればよい。
(実施の形態8)
図10は、本発明の第8の実施の形態における可撓接合部の断面図である。本実施の形態では、実施の形態6の可撓接合部45において、空洞部48の上部と下部の周辺に吸音
材50を設けたものである。これにより、空洞部48の間の音は吸収され、さらなる騒音低減効果が得られる。また、吸音材50は、空洞部48の上部と下部の周辺のみに設けているので、可撓接合部45の可撓性をほとんど損なうことなく、乾燥運転時の騒音を低減することができる。
以上のように、本発明にかかる洗濯乾燥機は、衣類乾燥時の乾燥性能を低下させることなく、騒音性能を向上することができ、洗濯乾燥機等の用途に有用である。
本発明の実施の形態1における洗濯乾燥機の構成図 (a)同洗濯乾燥機の空気循環路の横断面図(b)同空気循環路の縦断面図 (a)同洗濯乾燥機の他の空気循環路の横断面図(b)同空気循環路の縦断面図 (a)同洗濯乾燥機の他の空気循環路の横断面図(b)同空気循環路の縦断面図 本発明の実施の形態3における洗濯乾燥機の構成図 同洗濯乾燥機の可撓接合部の断面図 (a)本発明の実施の形態4における可撓接合部の横断面図(b)同可撓接合部の縦断面図 本発明の実施の形態5における洗濯乾燥機の可撓接合部の断面図 本発明の実施の形態6における洗濯乾燥機の可撓接合部の断面図 本発明の実施の形態8における洗濯乾燥機の可撓接合部の断面図 従来の洗濯乾燥機の構成図
30 洗濯機外枠
33 外槽
35 回転槽
36 駆動手段
39 熱源
40 空気循環路
41 送風手段
45 可撓接合部

Claims (1)

  1. 洗濯機外枠に弾性支持された外槽と、前記外槽内に回転可能に設けられた回転槽と、前記回転槽を回転させる駆動手段と、衣類乾燥のために空気を暖める熱源と、前記熱源によって加熱された空気を前記回転槽内へ供給し、前記熱源との間を循環させる空気循環路と、前記空気循環路に乾燥用空気を送風する送風手段とを備え、前記空気循環路に外槽からの振動伝達を抑制する伸縮自在な可撓接合部を設け、前記可撓接合部は、2つの蛇腹ホース間に空洞部が形成されるように重ね合わせて二重構造部を設けるとともに、前記空洞部の両端を閉塞し前記空洞部内の上部と下部に吸音材を設けた洗濯乾燥機。
JP2006146394A 2006-05-26 2006-05-26 洗濯乾燥機 Expired - Fee Related JP4835263B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2006146394A JP4835263B2 (ja) 2006-05-26 2006-05-26 洗濯乾燥機

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2006146394A JP4835263B2 (ja) 2006-05-26 2006-05-26 洗濯乾燥機

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JP2007313064A JP2007313064A (ja) 2007-12-06
JP4835263B2 true JP4835263B2 (ja) 2011-12-14

Family

ID=38847473

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2006146394A Expired - Fee Related JP4835263B2 (ja) 2006-05-26 2006-05-26 洗濯乾燥機

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP4835263B2 (ja)

Families Citing this family (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP5068295B2 (ja) * 2009-09-24 2012-11-07 シャープ株式会社 乾燥機
JP6234189B2 (ja) * 2013-11-28 2017-11-22 三菱電機株式会社 家電製品の吸音部材の取付構造及び家電製品

Family Cites Families (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2852671B2 (ja) * 1989-11-30 1999-02-03 臼井国際産業 株式会社 蛇腹管
JPH05102688A (ja) * 1991-06-21 1993-04-23 Toshiba Corp 電子機器装置
JPH09217955A (ja) * 1996-02-09 1997-08-19 Kucho Giken Kogyo Kk 吸音フレキシブルダクト
JP4016699B2 (ja) * 2002-04-15 2007-12-05 松下電器産業株式会社 洗濯乾燥機
JP2005090593A (ja) * 2003-09-16 2005-04-07 Excel Kk 蛇腹部を有する吸気ダクト

Also Published As

Publication number Publication date
JP2007313064A (ja) 2007-12-06

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP5044482B2 (ja) 洗濯乾燥機
JP2010029439A (ja) 洗濯乾燥機
JP2011250855A (ja) 洗濯乾燥機
JP2012254246A (ja) 洗濯乾燥機
JP4835263B2 (ja) 洗濯乾燥機
JP4715695B2 (ja) 乾燥ユニットおよび乾燥装置
JP3920303B1 (ja) 洗濯乾燥機
JP2005224492A (ja) 洗濯乾燥機
JP5156569B2 (ja) ドラム式洗濯乾燥機
JP2007313063A (ja) 洗濯乾燥機
JP2004329778A (ja) ドラム式洗濯機
JP5059417B2 (ja) 洗濯乾燥機
JP5839954B2 (ja) 洗濯乾燥機
JP4745141B2 (ja) 洗濯乾燥機
JP5602802B2 (ja) 乾燥装置
JP4704187B2 (ja) 洗濯乾燥機
JP2023138140A (ja) 洗濯機
JP2007117169A (ja) 洗濯乾燥機
JP2008000250A (ja) 洗濯乾燥機
JP6175654B2 (ja) 乾燥装置
JP2007229001A (ja) 乾燥機能付き洗濯機
JP2010279786A (ja) 乾燥ユニットおよび乾燥装置
JP5873979B2 (ja) 乾燥装置
JP2012210513A5 (ja)
JP2007330354A (ja) 乾燥機能付き洗濯機

Legal Events

Date Code Title Description
A621 Written request for application examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621

Effective date: 20090122

RD01 Notification of change of attorney

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A7421

Effective date: 20091127

A977 Report on retrieval

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007

Effective date: 20101224

A131 Notification of reasons for refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131

Effective date: 20110111

A521 Written amendment

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523

Effective date: 20110303

TRDD Decision of grant or rejection written
A01 Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01

Effective date: 20110830

A01 Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01

A61 First payment of annual fees (during grant procedure)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61

Effective date: 20110912

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20141007

Year of fee payment: 3

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20141007

Year of fee payment: 3

LAPS Cancellation because of no payment of annual fees