Deprecated: The each() function is deprecated. This message will be suppressed on further calls in /home/zhenxiangba/zhenxiangba.com/public_html/phproxy-improved-master/index.php on line 456
JP4906306B2 - 発電ユニットの電源位置発見システム - Google Patents
[go: Go Back, main page]

JP4906306B2 - 発電ユニットの電源位置発見システム - Google Patents

発電ユニットの電源位置発見システム Download PDF

Info

Publication number
JP4906306B2
JP4906306B2 JP2005294739A JP2005294739A JP4906306B2 JP 4906306 B2 JP4906306 B2 JP 4906306B2 JP 2005294739 A JP2005294739 A JP 2005294739A JP 2005294739 A JP2005294739 A JP 2005294739A JP 4906306 B2 JP4906306 B2 JP 4906306B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
functional part
power
functional
control center
name
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Fee Related
Application number
JP2005294739A
Other languages
English (en)
Other versions
JP2007104854A (ja
Inventor
徹 三好
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Chugoku Electric Power Co Inc
Original Assignee
Chugoku Electric Power Co Inc
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Chugoku Electric Power Co Inc filed Critical Chugoku Electric Power Co Inc
Priority to JP2005294739A priority Critical patent/JP4906306B2/ja
Publication of JP2007104854A publication Critical patent/JP2007104854A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP4906306B2 publication Critical patent/JP4906306B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Images

Landscapes

  • Distribution Board (AREA)

Description

本発明は、発電所における発電ユニットのきわめて多数の電源の位置を短時間に確認することができる発電ユニットの電源位置発見システムに関する。
一般に、発電所においては、ボイラー、タービン・発電機、脱硝装置、電気集塵機、脱硫装置等の各種設備の運転状態や電源のオン・オフ等を検知し、かつ、必要な動作制御を行うために、各種装置毎にコントロールセンターが設けられており、これらのコントロールセンターは発電所の全体を総括制御する中央制御室に接続されている。そして、膨大な数の装置の組み合わせよりなる発電ユニットにおいて、各発電ユニットの機能部位の電源の障害や点検等の状態を検出し、かつ、異常があった場合には、その修復をしなければならず、また、定期的な点検作業においても電源のオン・オフ操作が必要なものであり、発電ユニットの電源位置を即座に知ることは、作業能率や迅速な修理等の要望に応えるために必要なことである。そのため、各コントロールセンターで司る電源の種類や位置を表示し、かつ、スイッチにより各機能部位の電源のオン・オフを行うことができるように分電盤を設けている。そして、このような分電盤は、それぞれのコントロールセンターに設けられているものである。これらの分電盤は、その大きさが縦2.5m、横5mもある。
発電所における発電ユニットの各機能部位はきわめて多数であり、それらの機能部位の電源のオン・オフをコントロールセンターに設けられた分電盤により行うとしても、目的とする電源位置を分電盤上で探すことはきわめて困難である。特に、分電盤の大きさは前述のようにかなりの大きさであるため、そのように大きな分電盤の前に立って各機能部位の電源の位置を捜すことはきわめて困難である。このようなことから、従来は、分電盤に配設された電源位置を印刷した何枚かのカードを作成してカードケースに入れておき、必要とする機能部位の電源位置をカードで確認してからコントロールセンターの分電盤の前に立って目的の電源位置を捜して電源のオン・オフ操作等を行っている。したがって、予め、分電盤に配設された電源位置を印刷した何枚かのカードを作成しなければならないこと、カード上で電源位置を確認してから実際の分電盤での作業にかかること、等の理由により、作業性はきわめて低いものである。
また、電源位置を探すことは、前述のように予め準備したカードにより行うことができるとしても、目的の電源の状態がどうなっているかの状態表示まではなされておらず、電源状態確認をしないまま実際の分電盤のスイッチ操作や現場作業を行わなければならないものである。
請求項1記載の発明は、発電所全体の発電ユニットの起動・停止等の運転操作や監視を行う中央制御室と、電源等の動作状態を制御するように発電ユニットの設備毎に設けられた複数のコントロールセンターと、前記コントロールセンターが管轄する各設備に対応させて設けられて、当該設備が有する機能部位の電源ユニットからの電源のオン・オフを当該機能部位毎に行うスイッチ前記中央制御室に接続させて設けた複数個の分電盤と、前記機能部位の名称を入力する機能部位名称入力手段と、前記機能部位名称入力手段により入力された機能部位名称に基づいてその機能部位が属する前記コントロールセンターを呼び出して前記分電盤上で当該機能部位の位置を表示する機能部位位置表示手段と、よりなる発電ユニットの電源位置発見システムである。
請求項2記載の発明は、請求項1記載の発電ユニットの電源位置発見システムにおいて、いずれかの電源ユニットの異常が発生した時にその電源ユニットを備えた機能部位の名称と異常状態とを中央制御室に伝達する異常伝達手段を備え、前記機能部位名称入力手段は、前記異常伝達手段から伝達された異常が発生した機器部位の名称と異常状態とを画面表示し、この画面表示中の機能部位を選択することによって当該機能部位の名称を入力する、ものである。
請求項3記載の発明は、請求項2記載の発電ユニットの電源位置発見システムにおいて、前記コントロールセンターで管轄された前記機能部位を前記コントロールセンター毎にバーチャル表示し、バーチャル表示中に、前記機能部位名称入力手段によって選択された前記機能部位の位置表示と状態表示とを行う電源ユニットの機能部位配置表示手段を備える、ものである。
請求項1記載の発明においては、機能部位名称入力手段により機能部位の名称を入力すると、機能部位位置表示手段により入力された機能部位名称に基づいてその機能部位が属するコントロールセンターを呼び出してそのコントロールセンターに配置された分電盤上で機能部位の位置を表示させることができ、これにより、発電ユニットに配設された電源ユニットがきわめて多数であったとしても簡単に電源位置を知ることができ、電源異常等の事故が発生した場合などにも迅速に対応することができ、また、予め作業手順が決まっている定期点検の場合などでも作業がし易く能率化を図ることができるものである。
請求項2記載の発明においては、異常伝達手段により、いずれかの電源ユニットの異常が発生した時にその電源ユニットを備えた機能部位の名称と異常状態とを中央制御室に伝達することができるため、その後の対応を中央制御室から指令することができて的確な処理を行うことができる。
本発明の実施の態様を図面に基づいて説明する。まず、全体的な構成の概略を説明すると、図1に示すように、中央制御室1には、複数個のコントロールセンター2が接続されており、これらのコントロールセンター2は、ボイラー、タービン・発電機、脱硝装置、電気集塵機、脱硫装置等の各種の設備3毎に設けられている。つぎに、各前記コントロールセンター2内には、そのコントロールセンター2が管轄する設備3に対応する分電盤4が設けられているものであり、それぞれの分電盤4の詳細は、図2〜図12に示す。これらの分電盤4は、その大きさが縦2.5m、横5mであり、機能部位の名称5とともに、その名称5が付された箇所は、電源のオン・オフを行うことができるスイッチ6として構成されている。まず、図2〜図5に示すものは、Aコントロールセンター、Bコントロールセンター、Cコントロールセンター、Dコントロールセンターであり、上方に表示されたものが表面であり、下方に表示されたものが裏面である。また、図6に示すものは、燃料コントロールセンターであり、上方に表示されたものが表面であり、下方に表示されたものが裏面である。図7に示すものは、非常コントロールセンターであり、図8に示すものは、直流コントロールセンターであり、図9に示すものは、直流盤、図10に示すものは、共通直流盤、図11に示すものは、取水コントロールセンター、図12に示すものは、共通コントロールセンターである。これらの分電盤4において、各スイッチ6の部分には、図示しない表示ランプが設けられており、後述するように、いずれかが選択された場合には、点灯表示、または、点滅表示等をしてその位置を明確に表示する。このような表示が、機能部位の位置を表示する機能部位位置表示手段7として認識されるものである。また、必要に応じて、赤又は緑等の色分けにより、該当する電源がオンであるか、オフであるか等の状態表示をも行う。
このような各種の分電盤4のそれぞれのスイッチ6は、現場である設備3の該当箇所にそれぞれ接続されているものであり、そのスイッチ6を操作することにより、機能部位の電源が制御される。また、このような電源の状態は、中央制御室1にも伝送される。
しかして、前記中央制御室1には、前記機能部位の名称を入力する機能部位名称入力手段8と、前記コントロールセンター2で管轄された前記機能部位を前記コントロールセンター2毎にバーチャル表示する電源ユニットの機能部位配置表示手段9とが配設されている。これらの機能部位名称入力手段8と機能部位配置表示手段9は、具体的にはコンピュータの画面表示によるものである。前記機能部位名称入力手段8は、キーボードにより機能部位の名称5を入力すると、その名称5が画面に表示される。例えば、「A−復水器 逆洗弁」という名称5を入力すると、画面にその名称5が表示され、かつ、その後の呼び出し制御その他の制御によりコントロールセンター2の分電盤4に選択信号として送出される。また、設備3において現実の動作不良、例えば、電源不良等が発生した場合には、その情報が機能部位名称入力手段8に画面表示される。この表示部をクリックすることによりその機能部位の呼び出し制御とすることも可能なものである。図13には、異常発生時の機能部位名称入力手段8の表示の一例が示されているものであり、コンピュータ画面10に警報一覧(総合)として「海水ポンプ出口弁制御電源断」「検塩装置異常」「排油回収タンク異常」等の異常内容が発生月日、時間とともに表示される。この場合であると、「海水ポンプ出口弁制御電源断」の項目が電源異常であるので、この位置をクリックすることにより、電源異常信号がコントロールセンター2の分電盤4に送られ、海水ポンプ出口弁の電源部分のスイッチ6位置が点滅等で表示状態となる。この情報は、機能部位配置表示手段9にも送られて図14に示すように、機能部位配置表示手段9のコンピュータ画面11に機能部位の配管図とともにバーチャル表示される。すなわち、図14に示すバーチャル画面において、該当する部位が点滅等により位置表示し、かつ、オレンジ色や緑の色により、電源がロックされているか否かの状態表示をも行う。
このような構成において、いま、設備3のいずれかの機能部位の電源異常が発生したものとする。例えば、「海水ポンプ出口弁制御電源断」という事故であれば、その表示が図13に示すようにコンピュータ画面10に表示され、オペレータは、この部分をクリックして該当箇所を選択する。これにより、必要とする機能部位が選択されたことになり、その信号は、機能部位配置表示手段9と該当する分電盤4とに送られる。機能部位配置表示手段9においては、前述のように、バーチャル表示で配管図と共にその部位が表示されるため、どのコントロールセンター2でどの機能部位であるかを直ちに認識することができる。これにより、従来、予め印刷された複数枚のカードから該当箇所を選択する作業に比べて飛躍的に迅速に必要箇所を認識することができ、しかも、正確である。
このようにして、該当箇所が認識できたら、該当するコントロールセンター2へ出向き、あるいは、コントロールセンター2のオペレータに伝言し、分電盤4の該当箇所をチェックする。この場合であれば、電源異常であるので、「海水ポンプ出口弁制御電源」のスイッチ6が点滅しており、しかも、異常であることを示すように赤色表示されている。オペレータは、この表示に従って、スイッチ6を操作して「海水ポンプ出口弁制御電源」を落とし、実際の設備3の該当箇所に修理点検を行う。この場合、該当箇所の電源が入っていないので、安全な作業が可能である。修理作業が完了すると、再び、分電盤4のスイッチ6で該当箇所の電源を入れる。この状態は、中央制御室1の機能部位名称入力手段8と機能部位配置表示手段9にも送られ、それらの状態表示も変化する。すなわち、中央制御室1に伝達されるということは、異常伝達手段が構成されていることであり、いずれかの電源ユニットの異常が発生した時にその電源ユニットを備えた機能部位の名称と異常状態とを中央制御室に伝達する異常伝達手段が構成されていることになる。
このような作業は、予め定められた定期的な点検業務においても同様に行われる。そのため、点検箇所の機能部位の名称を入力することにより、どのコントロールセンター2であり、かつ、分電盤4上の該当箇所が簡単に認識できるので、点検箇所の電源をオフとして安全な点検作業を行い、かつ、作業終了時には電源を回復させることも容易である。また。このような作業過程における状況の認識は、中央制御室1ですべて認識できているものである。
なお、前述の実施の態様においては、機能部位名称入力手段8と機能部位配置表示手段9等が中央管理室1に配設されている状態について説明したが、これらの機能部位名称入力手段8と機能部位配置表示手段9はコントロールセンター2にそれぞれ配設するようにしても良い。また、分電盤4の具体的な構造としては、スイッチ6を縦横斜めに配設したものとして説明したが、機能部位配置表示手段9でバーチャル表示したように配管図と共に機能部位を表示した表示手段を採用しても良いものである。
つぎに、前述の例において、中央制御室1の機能部位名称入力手段8と機能部位配置表示手段9により、対象とする機能部位を認識した場合に、コントロールセンター2の分電盤4のオペレータにその部位を伝達するのは、人間の記憶や伝言に頼るものとして説明したが、この伝達手段としては、例えば、携帯電話で直接的に伝達することや、あるいは、機能部位名称入力手段8と機能部位配置表示手段9に接続されたプリンタにより選択された機能部位をハードコピーに印刷して伝達手段とする等の方法も可能である。
本発明の実施の態様を示す全体の構成概念図である。 Aコントロールセンターのスイッチ配置図である。 Bコントロールセンターのスイッチ配置図である。 Cコントロールセンターのスイッチ配置図である。 Dコントロールセンターのスイッチ配置図である。 燃料コントロールセンターのスイッチ配置図である。 非常コントロールセンターのスイッチ配置図である。 直流コントロールセンターのスイッチ配置図である。 直流盤のスイッチ配置図である。 共通直流盤のスイッチ配置図である 取水コントロールセンターのスイッチ配置図である。 共通コントロールセンターのスイッチ配置図である。 機能部位名称入力手段のコンピュータ画面である。 機能部位配置表示手段のコンピュータ画面である。
符号の説明
1 中央制御室
2 コントロールセンター
3 設備
4 分電盤
7 機能部位位置表示手段
8 機能部位名称入力手段
9 機能部位配置表示手段

Claims (3)

  1. 発電所全体の発電ユニットの起動・停止等の運転操作や監視を行う中央制御室と、
    電源等の動作状態を制御するように前記発電ユニットの設備毎に設けられた複数のコントロールセンターと、
    前記コントロールセンターが管轄する各設備に対応させて設けられて、当該設備が有する機能部位の電源ユニットからの電源のオン・オフを当該機能部位毎に行うスイッチ前記中央制御室に接続させて設けた複数個の分電盤と、
    前記機能部位の名称を入力する機能部位名称入力手段と、
    前記機能部位名称入力手段により入力された機能部位名称に基づいてその機能部位が属する前記コントロールセンターを呼び出して前記分電盤上で当該機能部位の位置を表示する機能部位位置表示手段と、
    よりなることを特徴とする発電ユニットの電源位置発見システム。
  2. いずれかの電源ユニットの異常が発生した時にその電源ユニットを備えた機能部位の名称と異常状態とを中央制御室に伝達する異常伝達手段を備え
    前記機能部位名称入力手段は、前記異常伝達手段から伝達された異常が発生した機器部位の名称と異常状態とを画面表示し、この画面表示中の機能部位を選択することによって当該機能部位の名称を入力する、
    ことを特徴とする請求項1記載の発電ユニットの電源位置発見システム。
  3. 前記コントロールセンターで管轄された前記機能部位を前記コントロールセンター毎にバーチャル表示し、バーチャル表示中に、前記機能部位名称入力手段によって選択された前記機能部位の位置表示と状態表示とを行う電源ユニットの機能部位配置表示手段を備える、
    ことを特徴とする請求項記載の発電ユニットの電源位置発見システム。
JP2005294739A 2005-10-07 2005-10-07 発電ユニットの電源位置発見システム Expired - Fee Related JP4906306B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2005294739A JP4906306B2 (ja) 2005-10-07 2005-10-07 発電ユニットの電源位置発見システム

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2005294739A JP4906306B2 (ja) 2005-10-07 2005-10-07 発電ユニットの電源位置発見システム

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JP2007104854A JP2007104854A (ja) 2007-04-19
JP4906306B2 true JP4906306B2 (ja) 2012-03-28

Family

ID=38031223

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2005294739A Expired - Fee Related JP4906306B2 (ja) 2005-10-07 2005-10-07 発電ユニットの電源位置発見システム

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP4906306B2 (ja)

Families Citing this family (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2015216751A (ja) * 2014-05-09 2015-12-03 三菱電機株式会社 携帯端末、管理装置、配電盤および配電盤監視システム

Family Cites Families (9)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH06233477A (ja) * 1993-02-01 1994-08-19 Toshiba Corp プラント監視装置
JPH09135507A (ja) * 1995-11-08 1997-05-20 Toshiba Corp 電源盤試験装置
JPH09168216A (ja) * 1995-12-15 1997-06-24 Toko Seiki Kk 複数設備の集中監視装置
JPH10207900A (ja) * 1997-01-21 1998-08-07 Hitachi Ltd 仮想設備による図書・設備データ管理システム
JP2000075811A (ja) * 1998-08-27 2000-03-14 Fuji Electric Ind Co Ltd 表示ユニット
JP2000241585A (ja) * 1999-02-17 2000-09-08 Toshiba Corp プラント運転操作誘導支援システム
JP2001236872A (ja) * 2000-02-22 2001-08-31 Hitachi Ltd 配線用しゃ断器の点検装置
JP2002071869A (ja) * 2000-08-25 2002-03-12 Hitachi Ltd 原子炉再循環ポンプの電源システム
JP2002215227A (ja) * 2001-01-17 2002-07-31 Toshiba Corp 発電プラント監視制御システム

Also Published As

Publication number Publication date
JP2007104854A (ja) 2007-04-19

Similar Documents

Publication Publication Date Title
CN106301948A (zh) 一种消息流转可视化及监控方法和系统
CN101458973A (zh) 一种核电机组安全监控系统
CN110197287A (zh) 一种atm运营维护派单及定位监控系统及定位方法
JP4906306B2 (ja) 発電ユニットの電源位置発見システム
CN105116864A (zh) 压合叠板防呆系统
CN112487119B (zh) 一种停电预警信号校验方法及系统
CN211205340U (zh) 一种变电站保护压板在线监测系统
JP2628453B2 (ja) 機器操作遠隔監視装置
JP2006350499A (ja) 作業機械の保守管理装置
JP2004108209A (ja) マイクロガスタービン設備の遠隔監視システム
US8219255B2 (en) Method and system for controlling an electrical installation
CN106652370B (zh) 一种dcs系统异常报警方法及装置
CN108032878B (zh) 一种列车电子化维护系统和维护方法
CN117032432A (zh) 一种基于网卡的电源切换方法、装置、设备及存储介质
CN110095144A (zh) 一种终端设备本地故障识别方法及系统
JP2015141542A (ja) 設備機器の保全点検システム
JP2007334136A (ja) シミュレータシステム
JP2007018250A (ja) 設備運用支援システム
CN113726370A (zh) 一种便携式消防设备检修方法及装置
CN106940408A (zh) 一种铁路工程车关键电路诊断检测系统和方法
CN104849706A (zh) 一种天气雷达发射机故障快速定位与检测方法工具
CN205899774U (zh) 一种监测报警模块
JP4684208B2 (ja) 施設内点検補修作業支援システム
JP4236822B2 (ja) 事故自動復旧装置の試験方法
JP5445785B2 (ja) 進路表示装置とその制御方法

Legal Events

Date Code Title Description
A621 Written request for application examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621

Effective date: 20081003

A977 Report on retrieval

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007

Effective date: 20110328

A131 Notification of reasons for refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131

Effective date: 20110426

A521 Request for written amendment filed

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523

Effective date: 20110609

TRDD Decision of grant or rejection written
A01 Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01

Effective date: 20111227

A01 Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01

A61 First payment of annual fees (during grant procedure)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61

Effective date: 20120110

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20150120

Year of fee payment: 3

R150 Certificate of patent or registration of utility model

Ref document number: 4906306

Country of ref document: JP

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20150120

Year of fee payment: 3

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

LAPS Cancellation because of no payment of annual fees