JP5283600B2 - 情報検索プログラム、情報検索システム - Google Patents
情報検索プログラム、情報検索システム Download PDFInfo
- Publication number
- JP5283600B2 JP5283600B2 JP2009220966A JP2009220966A JP5283600B2 JP 5283600 B2 JP5283600 B2 JP 5283600B2 JP 2009220966 A JP2009220966 A JP 2009220966A JP 2009220966 A JP2009220966 A JP 2009220966A JP 5283600 B2 JP5283600 B2 JP 5283600B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- search
- information
- search condition
- user
- data
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
Links
Images
Landscapes
- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
Description
図1は、本発明の実施の形態1に係る情報検索システム1000の構成図である。情報検索システム1000は、情報検索サーバ100、クライアント端末200、情報リソース300を有する。これらはネットワーク400を介して接続されている。
ユーザ「jiro-soft」は権限グループ「Y」に属するため、情報検索プログラム121は同グループに対して公開されている検索条件のみを検索対象とする。図3の公開先権限グループ列1234の値によれば、「在庫数の確認」「売上確認(日次)」「店舗別売上確認(日次)」のみが検索対象となる。
情報検索プログラム121は、権限グループ「Y」がアクセス権限を有する情報リソースのみを検索対象とする。図4によれば、同グループは「商品マスタ」データベース内の「商品テーブル」の「商品名」列に対してのみアクセス権限を有するので、同列以外にアクセスする検索条件は、検索対象外となる。
クライアント端末200のユーザは、キーワード等を指定し、検索条件データ123が保持する検索条件の一覧を出力するよう、情報検索サーバ100に対して指示する。CPU110がその指示を受け取ると、本動作フローが開始される。なお本動作フローが開始される時点で、情報検索プログラム121は情報検索サーバ100にログインしているユーザIDを取得しているものとする。
情報検索プログラム121は、検索条件データ123が保持している検索条件のうち、検索条件の一覧を出力するよう要求したユーザが属する権限グループに対して公開されているものを全て取得し、検索条件一覧出力画面230に表示する候補として、表示候補リストに入れる。以下の処理で、ユーザがアクセス権限を持たない情報リソースにアクセスする検索条件を除外していく。
情報検索プログラム121は、以下のステップS703〜S705を、表示候補リスト内の全ての検索条件に対して繰り返す。
情報検索プログラム121は、表示候補リストから検索条件を1件取得する。
情報検索プログラム121は、ステップS703で取得した検索条件の内容、すなわち検索条件列1233の内容を取得し、その検索条件がいずれのデータベースに対してアクセスするかを判断する。情報検索プログラム121は、アクセス権限データ124に基づき、ユーザがそのデータベースに対してアクセス権限を有するか否かをチェックする。アクセス権限を有さない場合はステップS705へ進み、アクセス権限を有する場合はステップS702の繰り返しループを次に進める。
情報検索プログラム121は、ステップS704でアクセス権限をチェックした検索条件を、表示候補リストから削除する。これにより、ユーザがアクセス権限を有さないデータベースにアクセスする検索条件は、検索条件一覧出力画面230に表示されないことになる。
情報検索プログラム121は、図7の処理フローが終了すると、本処理フローを開始する。表示候補リストは図7の処理フローで作成済みであるので、本処理フローではステップS701に相当するステップはない。
これらのステップは、図7のステップS702〜S703と同様である。
情報検索プログラム121は、ステップS802で取得した検索条件の内容、すなわち検索条件列1233の内容を取得し、その検索条件がいずれのテーブルに対してアクセスするかを判断する。情報検索プログラム121は、アクセス権限データ124に基づき、ユーザがそのテーブルに対してアクセス権限を有するか否かをチェックする。アクセス権限を有さない場合はステップS804へ進み、アクセス権限を有する場合はステップS801の繰り返しループを次に進める。
情報検索プログラム121は、ステップS803でアクセス権限をチェックした検索条件を、表示候補リストから削除する。これにより、ユーザがアクセス権限を有さないテーブルにアクセスする検索条件は、検索条件一覧出力画面230に表示されないことになる。
情報検索プログラム121は、図8の処理フローが終了すると、本処理フローを開始する。表示候補リストは図7の処理フローで作成済みであるので、本処理フローではステップS701に相当するステップはない。
これらのステップは、図7のステップS702〜S703と同様である。
情報検索プログラム121は、ステップS902で取得した検索条件の内容、すなわち検索条件列1233の内容を取得し、その検索条件がいずれの列に対してアクセスするかを判断する。情報検索プログラム121は、アクセス権限データ124に基づき、ユーザがその列に対してアクセス権限を有するか否かをチェックする。アクセス権限を有さない場合はステップS904へ進み、アクセス権限を有する場合はステップS901の繰り返しループを次に進める。
情報検索プログラム121は、ステップS903でアクセス権限をチェックした検索条件を、表示候補リストから削除する。これにより、ユーザがアクセス権限を有さない列にアクセスする検索条件は、検索条件一覧出力画面230に表示されないことになる。
情報検索プログラム121は、表示候補リストに残っている検索条件に基づき検索条件一覧出力画面230を生成し、クライアント端末200に送信する。以上の処理により、検索条件一覧出力画面230に表示される検索条件は、ユーザがアクセス権限を有するデータベース、テーブル、列に対してアクセスする検索条件のみを含むことになる。
実施の形態1では、検索条件一覧出力画面230を生成する際に、ユーザのアクセス権限をチェックし、アクセス権限を有さない情報リソースに対してアクセスする検索条件を検索条件一覧出力画面230上に表示しないようにした。本発明の実施の形態2では、これに加えて検索条件を登録する時点でアクセス権限をチェックする動作例を説明する。なお情報検索システム1000の構成は実施の形態1と同様である。
クライアント端末200のユーザは、検索条件登録画面210上で新規の検索条件を入力し、登録ボタン218を押下して、検索条件データ123に登録するよう情報検索サーバ100に対して指示する。CPU110がその指示を受け取ると、本動作フローが開始される。なお本動作フローが開始される時点で、情報検索プログラム121は情報検索サーバ100にログインしているユーザIDを取得しているものとする。
情報検索プログラム121は、ユーザが検索条件登録画面210の公開先グループ選択欄217で指定した各公開先権限グループがデータベースに対して有するアクセス権限をアクセス権限データ124に基づき把握しておく。
情報検索プログラム121は、ユーザが検索条件登録画面210の情報リソース入力欄213、検索条件入力欄216で入力した検索条件がアクセスするデータベース名を取得する。データベースに対するSQL文を検索条件として入力した場合は、SQL文中に記述されているデータベース名を取得する。
情報検索プログラム121は、以下のステップS1003〜S1005を、全ての公開先権限グループに対して繰り返す。
情報検索プログラム121は、各公開先グループがステップS1002で取得したデータベースに対してアクセス権限を有するか否かを、アクセス権限データ124に基づきチェックする。アクセス権限を有さない場合はステップS1005へ進み、アクセス権限を有する場合はステップS1003の繰り返しループを次に進める。
情報検索プログラム121は、ステップS1004でアクセス権限をチェックした公開先グループを、エラーリストに追加する。これは、いずれの公開先権限グループがアクセス権限を有さないのかを後にユーザへ報告するためのものである。
情報検索プログラム121は、図10の処理フローが終了すると、本処理フローを開始する。
情報検索プログラム121は、ユーザが検索条件登録画面210の公開先グループ選択欄217で指定した各公開先権限グループがテーブルに対して有するアクセス権限をアクセス権限データ124に基づき把握しておく。
情報検索プログラム121は、ユーザが検索条件登録画面210のテーブル入力欄214、検索条件入力欄216で入力した検索条件がアクセスするテーブル名を取得する。データベースに対するSQL文を検索条件として入力した場合は、SQL文中に記述されているテーブル名を取得する。
本ステップは、図10のステップS1003と同様である。
情報検索プログラム121は、各公開先グループがステップS1102で取得したテーブルに対してアクセス権限を有するか否かを、アクセス権限データ124に基づきチェックする。アクセス権限を有さない場合はステップS1105へ進み、アクセス権限を有する場合はステップS1103の繰り返しループを次に進める。
本ステップは、図10のステップS1005と同様である。
情報検索プログラム121は、図11の処理フローが終了すると、本処理フローを開始する。
情報検索プログラム121は、ユーザが検索条件登録画面210の公開先グループ選択欄217で指定した各公開先権限グループが列に対して有するアクセス権限をアクセス権限データ124に基づき把握しておく。
情報検索プログラム121は、ユーザが検索条件登録画面210の列入力欄215、検索条件入力欄216で入力した検索条件がアクセスする列名を取得する。データベースに対するSQL文を検索条件として入力した場合は、SQL文中に記述されている列名を取得する。
本ステップは、図10のステップS1003と同様である。
情報検索プログラム121は、各公開先グループがステップS1202で取得した列に対してアクセス権限を有するか否かを、アクセス権限データ124に基づきチェックする。アクセス権限を有さない場合はステップS1205へ進み、アクセス権限を有する場合はステップS1203の繰り返しループを次に進める。
本ステップは、図10のステップS1005と同様である。
情報検索プログラム121は、エラーリストに登録されているエラーが0件であるか否かを確認する。0件である場合はステップS1207へ進み、1件以上ある場合はステップS1208へ進む。
情報検索プログラム121は、ユーザが検索条件登録画面210で入力した検索条件を検索条件データ123に登録する。
情報検索プログラム121は、エラーリストに登録されているエラーの内容をクライアント端末200に送信する。これによりユーザは、いずれの公開先権限グループがいずれの情報リソースに対してアクセス権限を有さなかったかを知ることができるので、改めて各公開先権限グループがアクセス権限を有する検索条件を入力し直すことができる。
実施の形態2では、ユーザが検索条件登録画面210で入力した検索条件についてのアクセス権限をチェックすることを説明した。ただし、アクセス権限をチェックするのは、ユーザが登録ボタン218を押下し、検索条件を情報検索サーバ100に送信した時点である。本発明の実施の形態3では、実施の形態1〜2で説明したチェックに加え、ユーザが登録ボタン218を押下して検索条件を情報検索サーバ100に送信する前の時点でアクセス権限をチェックする動作例を説明する。
クライアント端末200は、検索条件登録画面210上でユーザが入力する内容をモニタし、その入力内容を情報検索サーバ100に送信して、入力された情報リソースに対するアクセス権限を有する権限グループのリストを取得する。アクセス権限を有さない権限グループについては、図13(b)に示すように公開先グループ選択欄217の該当箇所を無効化する。
検索条件登録画面210をWebブラウザ上で提供する場合、上記処理はWebブラウザ上で実行するスクリプトプログラムなどによって実現することができる。スクリプトプログラムは、例えばユーザが入力欄のフォーカスを移動させた時点などで検索条件登録画面210上の入力内容を取得し、情報検索サーバ100に送信する。情報検索サーバ100よりアクセス権限を有する権限グループのリストを取得すると、公開先グループ選択欄217の該当箇所の「disabled」属性を「true」に設定するなどの処理によって無効化する。
情報検索サーバ100は、クライアント端末200より検索条件登録画面210上の入力内容を受信すると、以下の図14〜図16で説明する処理フローを実行する。
クライアント端末200のユーザは、検索条件登録画面210上でデータベース名を入力する。クライアント端末200は、そのデータベースに対するアクセス権限を有する権限グループを情報検索サーバ100に照会する。CPU110がその照会リクエストを受け取ると、本動作フローが開始される。なお本動作フローが開始される時点で、情報検索プログラム121は検索条件登録画面210を使用しているユーザIDを取得しているものとする。
情報検索プログラム121は、無効化リストを初期化する。無効化リストとは、いずれの権限グループがアクセス権限を有さないのかをクライアント端末200へ通知するためのものである。
情報検索プログラム121は、ユーザが検索条件登録画面210の情報リソース入力欄213、検索条件入力欄216で入力した検索条件がアクセスするデータベース名を取得する。データベースに対するSQL文を検索条件として入力した場合は、SQL文中に記述されているデータベース名を取得する。
情報検索プログラム121は、以下のステップS1404〜S1405を、全ての権限グループに対して繰り返す。
情報検索プログラム121は、各権限グループがステップS1402で取得したデータベースに対してアクセス権限を有するか否かを、アクセス権限データ124に基づきチェックする。アクセス権限を有さない場合はステップS1405へ進み、アクセス権限を有する場合はステップS1403の繰り返しループを次に進める。
情報検索プログラム121は、ステップS1404でアクセス権限をチェックした権限グループを、無効化リストに追加する。
情報検索プログラム121は、無効化リストをクライアント端末200に送信する。クライアント端末200は、無効化リストに含まれている権限グループに相当する公開先グループ選択欄217の該当箇所を無効化する。
クライアント端末200のユーザは、検索条件登録画面210上でテーブル名を入力する。クライアント端末200は、そのテーブルに対するアクセス権限を有する権限グループを情報検索サーバ100に照会する。CPU110がその照会リクエストを受け取ると、本動作フローが開始される。なお本動作フローが開始される時点で、情報検索プログラム121は検索条件登録画面210を使用しているユーザIDを取得しているものとする。
本ステップは、図14のステップS1401と同様である。
情報検索プログラム121は、ユーザが検索条件登録画面210のテーブル入力欄214、検索条件入力欄216で入力した検索条件がアクセスするテーブル名を取得する。データベースに対するSQL文を検索条件として入力した場合は、SQL文中に記述されているテーブル名を取得する。
本ステップは、図14のステップS1403と同様である。
情報検索プログラム121は、各権限グループがステップS1502で取得したテーブルに対してアクセス権限を有するか否かを、アクセス権限データ124に基づきチェックする。アクセス権限を有さない場合はステップS1505へ進み、アクセス権限を有する場合はステップS1503の繰り返しループを次に進める。
これらのステップは、図14のステップS1405〜S1406と同様である。
クライアント端末200のユーザは、検索条件登録画面210上で列名を入力する。クライアント端末200は、その列に対するアクセス権限を有する権限グループを情報検索サーバ100に照会する。CPU110がその照会リクエストを受け取ると、本動作フローが開始される。なお本動作フローが開始される時点で、情報検索プログラム121は検索条件登録画面210を使用しているユーザIDを取得しているものとする。
本ステップは、図14のステップS1401と同様である。
情報検索プログラム121は、ユーザが検索条件登録画面210の列入力欄215、検索条件入力欄216で入力した検索条件がアクセスする列名を取得する。データベースに対するSQL文を検索条件として入力した場合は、SQL文中に記述されている列名を取得する。
本ステップは、図14のステップS1403と同様である。
情報検索プログラム121は、各権限グループがステップS1602で取得した列に対してアクセス権限を有するか否かを、アクセス権限データ124に基づきチェックする。アクセス権限を有さない場合はステップS1605へ進み、アクセス権限を有する場合はステップS1603の繰り返しループを次に進める。
これらのステップは、図14のステップS1405〜S1406と同様である。
以上の実施の形態1〜3では、検索条件を実行する前の時点でアクセス権限をチェックすることについて説明した。これにより、ユーザがアクセス権限を有する検索条件のみが実行されるものと想定される。ただし、万全を期すため、検索条件を実行する時点でもアクセス権限をチェックすることが望ましい。アクセス権限のチェック手法については、実施の形態1〜3または公知技術と同様であるため、説明は省略する。
以上の実施の形態1〜4において、権限グループ毎に検索条件を公開するか否かを指定する例を説明したが、その前提として、検索条件自体を公開するか否かを検索条件の作成者が選択できるようにしてもよい。
Claims (8)
- 記憶装置が格納しているデータを検索する処理をコンピュータに実行させる情報検索プログラムであって、
前記コンピュータに、
前記データを検索する際の検索条件を所定の検索条件データベースにあらかじめ登録しておく検索条件登録ステップと、
ユーザを認証するステップと、
前記検索条件データベースから前記検索条件を読み出して一覧出力する検索条件出力ステップと、
前記検索条件が規定する検索を実行して前記データを検索する検索実行ステップと、
を実行させ、
前記検索条件出力ステップでは、前記コンピュータに、
前記検索条件を用いて前記データを検索する前記ユーザがアクセスする権限を持たない前記データを検索対象とする前記検索条件を前記一覧出力から除外させる
ことを特徴とする情報検索プログラム。 - 前記検索条件登録ステップでは、前記コンピュータに、
前記ユーザがアクセスする権限を持たない前記データを検索対象とする前記検索条件を前記検索条件データベースに登録させないようにする
ことを特徴とする請求項1記載の情報検索プログラム。 - 前記検索条件データベースは前記データに対する前記ユーザのアクセス権限を記述したアクセス権限情報を格納しており、
前記コンピュータに、
前記アクセス権限情報を参照して前記ユーザが前記データに対するアクセスする権限を持つか否かを判断させる
ことを特徴とする請求項1または請求項2記載の情報検索プログラム。 - 前記検索実行ステップでは、前記コンピュータに、
前記ユーザがアクセスする権限を持たない前記データを検索させないようにする
ことを特徴とする請求項1から請求項3のいずれか1項に記載の情報検索プログラム。 - 前記検索条件登録ステップでは、前記コンピュータに、
前記検索条件が検索対象とする前記データに対してアクセス権限を有するユーザを照会する照会リクエストを受け取るステップと、
前記照会を受けた前記データに対してアクセス権限を有するユーザの一覧を表すデータを前記照会リクエストの送信元に返信するステップと、
を実行させることを特徴とする請求項1から請求項4のいずれか1項に記載の情報検索プログラム。 - 請求項1から請求項5のいずれか1項に記載の情報検索プログラムを実行する情報検索サーバと、
前記情報検索サーバに対し前記検索条件の一覧を出力するよう要求するクライアント端末と、
を有することを特徴とする情報検索システム。 - 請求項5記載の情報検索プログラムを実行する情報検索サーバと、
前記情報検索サーバに対し前記検索条件を登録するよう要求し、または前記検索条件の一覧を出力するよう要求するクライアント端末と、
を有することを特徴とする情報検索システム。 - 前記情報検索サーバは、
前記検索条件をどのユーザに公開するかを表す情報を記憶する記憶部を備え、
前記クライアント端末は、
前記情報検索サーバに登録する前記検索条件を入力する検索条件登録画面を画面表示する表示部を備え、
前記照会リクエストを前記情報検索サーバに送信し、
前記情報検索サーバより前記ユーザの一覧を表すデータを受信すると、
前記検索条件登録画面において、前記データに対してアクセス権限を有していないユーザを、検索条件の公開先として選択できないようにする
ことを特徴とする請求項7記載の情報検索システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2009220966A JP5283600B2 (ja) | 2009-09-25 | 2009-09-25 | 情報検索プログラム、情報検索システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2009220966A JP5283600B2 (ja) | 2009-09-25 | 2009-09-25 | 情報検索プログラム、情報検索システム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2011070406A JP2011070406A (ja) | 2011-04-07 |
| JP5283600B2 true JP5283600B2 (ja) | 2013-09-04 |
Family
ID=44015638
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2009220966A Expired - Fee Related JP5283600B2 (ja) | 2009-09-25 | 2009-09-25 | 情報検索プログラム、情報検索システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP5283600B2 (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5422639B2 (ja) * | 2011-12-27 | 2014-02-19 | 日本電信電話株式会社 | データ蓄積システムとそのデータアクセス制御方法 |
| JP7119379B2 (ja) * | 2018-01-17 | 2022-08-17 | 富士フイルムビジネスイノベーション株式会社 | 情報処理装置、情報処理システムおよびプログラム |
| JP7293654B2 (ja) * | 2018-12-28 | 2023-06-20 | 京セラドキュメントソリューションズ株式会社 | 電子機器及び画像形成装置 |
| JP7251142B2 (ja) * | 2018-12-28 | 2023-04-04 | 京セラドキュメントソリューションズ株式会社 | 電子機器及び画像形成装置 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002366568A (ja) * | 2001-06-11 | 2002-12-20 | Nec Soft Ltd | オンラインシステム及び装置並びにプログラム |
| JP2005190212A (ja) * | 2003-12-25 | 2005-07-14 | Toshiba Corp | データベースシステム、データ処理方法及びプログラム |
| JP2007108873A (ja) * | 2005-10-11 | 2007-04-26 | Toshiba Corp | データ検索条件階層管理装置 |
-
2009
- 2009-09-25 JP JP2009220966A patent/JP5283600B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2011070406A (ja) | 2011-04-07 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US9311402B2 (en) | System and method for invoking functionalities using contextual relations | |
| KR101298334B1 (ko) | 검색 결과에 컬렉션 아이템을 포함시키기 위한 기술 | |
| US7765464B2 (en) | Method and system for dynamically assembling presentations of web pages | |
| US20060112141A1 (en) | System for automatically creating a metadata repository for multimedia | |
| CN1750001A (zh) | 向库存内容项添加元数据 | |
| CN102077168B (zh) | 联合搜索结果的用户界面的库描述 | |
| RU2653246C1 (ru) | Усовершенствование запроса для поиска базы данных | |
| WO2006057741A2 (en) | Interactive system for collecting metadata | |
| CN111066012A (zh) | 与顶级域相关联的链接的web呈现页面 | |
| JP5592747B2 (ja) | ファイル検索装置およびファイル検索プログラム | |
| JP5283600B2 (ja) | 情報検索プログラム、情報検索システム | |
| US9619510B2 (en) | Information processing apparatus and computer-readable medium storing information processing program | |
| JP5224839B2 (ja) | 文書管理システム、文書管理装置、文書管理方法及びプログラム | |
| US20170286523A1 (en) | Apparatus and method for verifying cloud service compatibility | |
| WO2010000211A1 (zh) | 搜索方法、搜索服务器和搜索系统 | |
| Hoy | New tools for finding full-text articles faster: Kopernio, nomad, unpaywall, and more | |
| US20130173521A1 (en) | Knowledge base for service ticketing system | |
| KR101503268B1 (ko) | 시맨틱 클라이언트, 시맨틱 정보 관리 서버, 시맨틱 정보생성 방법, 시맨틱 정보 검색 방법 및 그 방법들을수행하기 위한 컴퓨터 기록매체 | |
| CN102693267B (zh) | 扩大搜索结果 | |
| WO2007099331A2 (en) | Data processing apparatus | |
| KR20160050930A (ko) | 대용량 분산 파일 시스템에서 데이터의 수정을 포함하는 트랜잭션 처리 장치 및 컴퓨터로 읽을 수 있는 기록매체 | |
| CN101641710A (zh) | 使用场景相关元数据来定向广告 | |
| Varanasi et al. | Hateoas | |
| US20190278570A1 (en) | Annotating Features of a Resource to Facilitate Consumption in Different Computing Environments | |
| CN110419056A (zh) | 与会员制组织的唯一会员相关联的链接的网络呈现文档 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20120105 |
|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20130305 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20130312 |
|
| A521 | Request for written amendment filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20130408 |
|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20130514 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20130528 |
|
| R150 | Certificate of patent or registration of utility model |
Ref document number: 5283600 Country of ref document: JP Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |