JP5335463B2 - 超音波金属接合機 - Google Patents
超音波金属接合機 Download PDFInfo
- Publication number
- JP5335463B2 JP5335463B2 JP2009028905A JP2009028905A JP5335463B2 JP 5335463 B2 JP5335463 B2 JP 5335463B2 JP 2009028905 A JP2009028905 A JP 2009028905A JP 2009028905 A JP2009028905 A JP 2009028905A JP 5335463 B2 JP5335463 B2 JP 5335463B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ultrasonic
- metal
- horn
- bonding machine
- output
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
Links
- 239000002184 metal Substances 0.000 title claims abstract description 336
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 title claims abstract description 336
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 21
- 230000002950 deficient Effects 0.000 claims abstract description 17
- 230000007423 decrease Effects 0.000 claims description 11
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 abstract description 8
- 238000000034 method Methods 0.000 description 30
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 19
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 8
- PXHVJJICTQNCMI-UHFFFAOYSA-N Nickel Chemical compound [Ni] PXHVJJICTQNCMI-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 239000012535 impurity Substances 0.000 description 2
- 229910001369 Brass Inorganic materials 0.000 description 1
- RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N Copper Chemical compound [Cu] RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- ATJFFYVFTNAWJD-UHFFFAOYSA-N Tin Chemical compound [Sn] ATJFFYVFTNAWJD-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000010951 brass Substances 0.000 description 1
- 229910052802 copper Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000010949 copper Substances 0.000 description 1
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 229910052759 nickel Inorganic materials 0.000 description 1
Images
Landscapes
- Pressure Welding/Diffusion-Bonding (AREA)
Description
図1は、本件発明の第1の実施の形態を示す超音波金属接合機1のシステム図である。この超音波金属接合機1は、二枚の金属板10、11を接合するために使用される。金属板の例としては、下側の金属板10は黄銅にスズメッキを施したもの、上側の金属板11は銅にニッケルメッキを施したものが挙げられる。
まず、ホーン3が超音波振動を開始すると、出力センサ4は、超音波金属接合機1の出力(ホーン3の駆動力)を連続的に検出して検出信号を超音波金属接合機コントローラ5に出力する。
(ステップS2)
超音波金属接合機コントローラ5は、出力センサ4から出力された検出信号に基づき、ホーン3の超音波振動の開始から所定時間tが経過するまで、超音波金属接合機1の出力波形を作成する(図5参照)。なお、所定時間tは、予め金属板10、11の接合実験によって決められ、金属板10、11の接合に要する時間よりも短い。また、この所定時間tは、金属板の種類や金属板の接合の際の各種条件により異なる。
(ステップS3)
次に、超音波金属接合機コントローラ5は、図5の出力波形から、所定時間t内に出力Pが一時的に低下する回数が、正常接合時よりも少ないか否かを判断する。
(ステップS4)
次に、超音波金属接合機コントローラ5は、図5の様な、所定時間t内に出力PがAに示す一時的に低下する状態の回数が正常接合時よりも少ないと判断した場合には(ステップS3でYES)、図5の出力波形の状態が正常接合時の出力波形の状態と相違すると判断する。これにより、超音波金属接合機コントローラ5は、金属板10、11の接合が不良であると判断して超音波振動子の駆動を停止する。したがって、図5のS時点でホーン3の超音波振動が停止して制御処理が終了する。
(ステップS5〜ステップS6)
また、超音波金属接合機コントローラ5は、所定時間t内に出力Pが一時的に低下する回数が正常接合時と同じまたは多いと判断した場合には(ステップS3でNO)、出力波形の状態が正常接合時の出力波形の状態と同じであると判断する。これにより、超音波金属接合機コントローラ5は、金属板10、11の接合が良好であると判断して、接合が完了するまでホーン3の超音波振動の駆動を続ける。そして、超音波金属接合機コントローラ5は、金属板10、11の接合が完了したらホーン3の超音波振動を停止して(ステップS4)、制御処理を終了する。
図6は、本件発明の第2の実施の形態を示す超音波金属接合機101のシステム図である。なお、本実施の形態の超音波金属接合機101では、第1の実施の形態の超音波金属接合機1と同じ部分には同じ符号を付して、第1の実施の形態の超音波金属接合機1と異なる部分について説明する。
まず、ホーン3が超音波振動を開始すると、変位量センサ40は、上側の金属板11の沈み込み量を連続的に検出して検出信号を超音波金属接合機コントローラ50に出力する。
(ステップS102)
次に、超音波金属接合機コントローラ50は、変位量センサ40から出力された検出信号に基づき、ホーン3の超音波振動の開始から所定時間tが経過するまで、階段状の沈み込み量波形を作成する(図8参照)。なお、所定時間tは、予め金属板10、11の接合実験によって決められ、金属板10、11の接合に要する時間よりも短い。また、この所定時間tは、金属板の種類や金属板の接合の際の各種条件により異なる。
(ステップS103)
次に、超音波金属接合機コントローラ50は、図8の沈み込み量波形から、所定時間t内に沈み込み量Dが一時的に停滞する回数が正常接合時よりも少ないか否かを判断する。
(ステップS104)
次に、超音波金属接合機コントローラ50は、図8の様な、所定時間t内に沈み込み量DがBに示す一時的に停滞する状態の回数が正常接合時よりも少ないと判断した場合には(ステップS103でYES)、図8の沈み込み量波形の状態が正常接合時の沈み込み量波形の状態と相違すると判断する。これにより、超音波金属接合機コントローラ50は、金属板10、11の接合が不良であると判断して超音波振動子の駆動を停止する。したがって、図8のS時点でホーン3の超音波振動が停止して制御処理が終了する。
(ステップS105〜ステップS106)
また、超音波金属接合機コントローラ50は、所定時間t内に沈み込み量Dが一時的に停滞する回数が正常接合時の場合と同じまたは多いと判断した場合には(ステップS103でNO)、沈み込み量波形の状態が、正常接合時の沈み込み量波形の状態と同じであると判断する。これにより、超音波金属接合機コントローラ50は、金属板10、11の接合が良好であると判断して、接合が完了するまでホーン3の超音波振動の駆動を続ける。そして、超音波金属接合機コントローラ50は、金属板10、11の接合が完了したらホーン3の超音波振動を停止して(ステップS104)、制御処理を終了する。
図6に示すように、本実施の形態の超音波金属接合機201(括弧書きで表示)は、アンビル2と、ホーン3と、変位量センサ40と、超音波金属接合機コントローラ51(括弧書きで表示)と、超音波振動子および加圧装置(図示せず)とを備えている。
この処理では、図7のステップS101〜S102と同様の処理が行われる。その結果、超音波金属接合機コントローラ51は、図8に示した階段状の沈み込み量波形を作成する。
(ステップS203)
次に、超音波金属接合機コントローラ51は、図8の沈み込み量波形から、所定時間t内の段部の数が正常接合時よりも少ないか否かを判断する。
(ステップS204)
次に、超音波金属接合機コントローラ51は、図8の様な、所定時間t内に沈み込み量DがCに示す段部の状態の回数が正常接合時よりも少ないと判断した場合には(ステップS203でYES)、図8の沈み込み量波形の状態が正常接合時の沈み込み量波形の状態と相違すると判断する。これにより、超音波金属接合機コントローラ51は、金属板10、11の接合が不良であると判断して超音波振動子の駆動を停止する。したがって、図8のS時点でホーン3の超音波振動が停止して制御処理が終了する。
(ステップS205〜ステップS206)
また、超音波金属接合機コントローラ51は、所定時間t内の段部の数が正常接合時と同じまたは多いと判断した場合には(ステップS203でNO)、沈み込み量波形の状態が正常接合時の沈み込み量波形の状態と同じであると判断する。これにより、超音波金属接合機コントローラ51は、金属板10、11の接合が良好であると判断して、接合が完了するまでホーン3の超音波振動の駆動を続ける。そして、超音波金属接合機コントローラ51は、金属板10、11の接合が完了したらホーン3の超音波振動を停止して(ステップS204)、制御処理を終了する。
図10は、本件発明の第4の実施の形態を示す超音波金属接合機301のシステム図である。この超音波金属接合機301は、アンビル2と、ホーン3と、出力センサ4と、変位量センサ40と、超音波金属接合機コントローラ52と、超音波振動子および加圧装置(図示せず)とを備えている。
まず、ホーン3が超音波振動を開始すると、出力センサ4は、超音波金属接合機301の出力を連続的に検出して検出信号を超音波金属接合機コントローラ52に出力する。これと同時に、変位量センサ40は、上側の金属板11の沈み込み量を連続的に検出して検出信号を超音波金属接合機コントローラ52に出力する。
(ステップS302)
次に、超音波金属接合機コントローラ52は、変位量センサ40から出力された検出信号に基づき、ホーン3の超音波振動の開始から所定時間tが経過するまで、階段状の沈み込み量波形を作成する(図12参照)。これと同時に、超音波金属接合機コントローラ52は、出力センサ4から出力された検出信号に基づき、ホーン3の超音波振動の開始から所定時間tが経過するまで、超音波金属接合機301の出力波形を作成する(図12参照)。
(ステップS303)
次に、超音波金属接合機コントローラ52は、図12の出力波形から、所定時間t内に出力Pが一時的に低下する回数が正常接合時よりも少ないか否かを判断する。同時に、超音波金属接合機コントローラ52は、図12の沈み込み量波形から、所定時間t内に沈み込み量Dが一時的に停滞する回数が正常接合時よりも少ないか否かを判断する。
(ステップS304)
次に、超音波金属接合機コントローラ52は、図12の様な所定時間t内に出力PがAに示す一時的に低下する状態の回数が正常接合時よりも少ないと判断した場合、または、図12の様な所定時間t内に沈み込み量DがBに示す一時的に停滞する状態の回数が正常接合時よりも少ないと判断した場合には(ステップS303でYES)、図12の出力波形の状態または沈み込み量波形の状態が正常接合時の状態と相違すると判断する。これにより、超音波金属接合機コントローラ52は、金属板10、11の接合が不良であると判断して超音波振動子の駆動を停止する。したがって、図12のS時点でホーン3の超音波振動が停止して制御処理が終了する。
(ステップS305〜ステップS306)
また、超音波金属接合機コントローラ52は、所定時間t内に出力Pが一時的に低下する回数や、所定時間t内に沈み込み量Dが一時的に停滞する回数が正常接合時における回数と同じまたは多いと判断した場合には(ステップS303でNO)、出力波形の状態または沈み込み量波形の状態が正常接合時の状態と同じであると判断する。
図10に示すように、本実施の形態の超音波金属接合機401(括弧書きで表示)は、アンビル2と、ホーン3と、出力センサ4と、変位量センサ40と、超音波金属接合機コントローラ53(括弧書きで表示)と、超音波振動子および加圧装置(図示せず)とを備えている。
この処理では、図11のステップS301〜S302と同様の処理が行われる。つまり、超音波金属接合機コントローラ53は、図12に示した超音波金属接合機401の出力波形と上側の金属11の沈み込み量波形を作成する。
(ステップS403)
次に、超音波金属接合機コントローラ53は、図12の出力波形から、所定時間t内に出力Pが一時的に低下する回数が正常接合時よりも少ないか否かを判断する。同時に、超音波金属接合機コントローラ53は、図12の沈み込み量波形から、所定時間t内の段部の数が正常接合時よりも少ないか否かを判断する。
(ステップS404)
次に、超音波金属接合機コントローラ53は、図12の様な所定時間t内に出力PがAに示す一時的に低下する状態の回数が正常接合時よりも少ないと判断した場合、または、図12の様な所定時間t内に沈み込み量DがCに示す段部の状態の回数が正常接合時よりも少ないと判断した場合には(ステップS403でYES)、図12の出力波形の状態または沈み込み量波形の状態が正常接合時の状態と相違すると判断する。これにより、超音波金属接合機コントローラ53は、金属板10、11の接合が不良であると判断して超音波振動子の駆動を停止する。したがって、図12のS時点でホーン3の超音波振動が停止して制御処理が終了する。
(ステップS405〜ステップS406)
また、超音波金属接合機コントローラ53は、所定時間t内に出力Pが一時的に低下する回数や、所定時間t内で沈み込み量波形の段部の数が正常接合時と同じまたは多いと判断した場合には(ステップS403でNO)、出力波形の状態または沈み込み量波形の状態が正常接合時の状態と同じであると判断する。
2 アンビル
3 ホーン
4 出力センサ
5 超音波金属接合機コントローラ
10 金属板
10a 接合面
11 金属板
11a 接合面
13 接合金属板
40 変位量センサ
50 超音波金属接合機コントローラ
51 超音波金属接合機コントローラ
52 超音波金属接合機コントローラ
53 超音波金属接合機コントローラ
101 超音波金属接合機
201 超音波金属接合機
301 超音波金属接合機
401 超音波金属接合機
C 段部
D 沈み込み量
P 出力
t 所定時間
Claims (1)
- アンビルに二枚の金属板を重ねた状態で載置させ、前記アンビルとホーンとで前記二枚の金属板を挟持して、この状態で前記ホーンが水平方向に超音波振動して上側の金属板にこの超音波振動を与えて当該二枚の金属板同士を左右に摺り合わせて接合することにより接合金属板を得る超音波金属接合機において、
前記ホーンの超音波振動の開始時から前記超音波金属接合機のホーンの駆動力を連続的に検出して検出信号を出力する検出手段と、
この検出手段から出力された検出信号に基づき、所定時間が経過するまで出力波形を作成し、この波形の状態が正常接合時の波形の状態と相違する場合には、前記二枚の金属板の接合が不良であると判断して前記ホーンの超音波振動を停止するホーン駆動制御手段とを備え、
前記ホーン駆動制御手段は、前記出力波形で示される比例的に増加する出力の軌跡に対
して一時的に出力が低下する回数が正常接合時よりも少ない場合に、前記出力波形の状態
が正常接合時の出力波形の状態と相違していると判断し、前記ホーンの超音波振動を停止
することを特徴とする超音波金属接合機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2009028905A JP5335463B2 (ja) | 2009-02-10 | 2009-02-10 | 超音波金属接合機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2009028905A JP5335463B2 (ja) | 2009-02-10 | 2009-02-10 | 超音波金属接合機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2010184252A JP2010184252A (ja) | 2010-08-26 |
| JP5335463B2 true JP5335463B2 (ja) | 2013-11-06 |
Family
ID=42765231
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2009028905A Expired - Fee Related JP5335463B2 (ja) | 2009-02-10 | 2009-02-10 | 超音波金属接合機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP5335463B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5960292B2 (ja) * | 2013-01-15 | 2016-08-02 | 日産自動車株式会社 | 接合状態検査方法 |
Family Cites Families (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3209831B2 (ja) * | 1993-06-07 | 2001-09-17 | 大和製罐株式会社 | 金属薄板の溶接不良検出方法および装置 |
| JPH10113992A (ja) * | 1996-10-10 | 1998-05-06 | Seidensha Denshi Kogyo Kk | 超音波ウェルダの溶着制御装置 |
| JP3780636B2 (ja) * | 1997-06-24 | 2006-05-31 | 株式会社デンソー | 超音波溶接方法 |
| JP2001105159A (ja) * | 1999-09-30 | 2001-04-17 | Fujitsu Ten Ltd | 超音波接合装置 |
| JP4666546B2 (ja) * | 1999-11-29 | 2011-04-06 | パナソニック株式会社 | 加圧装置とこれを用いたバンプボンディング装置、貼り付け装置、及び圧着装置 |
| DE10324094B3 (de) * | 2003-04-30 | 2004-09-09 | Schunk Ultraschalltechnik Gmbh | Verfahren zum Verschweißen von Teilen |
| JP4443363B2 (ja) * | 2004-09-27 | 2010-03-31 | Ykk株式会社 | 超音波加工方法及び超音波加工装置 |
| JP2007237256A (ja) * | 2006-03-09 | 2007-09-20 | Nissan Motor Co Ltd | 超音波接合装置および超音波接合方法 |
| JP2007289996A (ja) * | 2006-04-25 | 2007-11-08 | Arutekusu:Kk | 超音波接合装置 |
| DE102006043605B3 (de) * | 2006-09-16 | 2008-03-27 | Stapla Ultraschalltechnik Gmbh | Verfahren zur Qualitätsüberwachung beim Ultraschallschweißen |
| JP4849246B2 (ja) * | 2006-12-22 | 2012-01-11 | トヨタ自動車株式会社 | 超音波接合の接合品質判別方法 |
-
2009
- 2009-02-10 JP JP2009028905A patent/JP5335463B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2010184252A (ja) | 2010-08-26 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP4792945B2 (ja) | 超音波接合装置および接合構造体 | |
| CN102059437B (zh) | 金属部件的接合方法及金属接合体 | |
| KR102031895B1 (ko) | 마찰 교반 점 접합 장치 및 마찰 교반 점 접합 방법 | |
| JP6112113B2 (ja) | 電子デバイスの製造方法 | |
| JP5038989B2 (ja) | 超音波金属接合機 | |
| JP3772175B2 (ja) | 超音波溶着装置 | |
| CN1235733C (zh) | 用于将加强带片焊接到拉链带上的超声波焊接方法和装置 | |
| JP2009241120A (ja) | 超音波金属接合機、この超音波金属接合機を用いた金属板の接合方法、この超音波金属接合機またはこの金属板の接合方法を用いて得られる接合金属板 | |
| KR20190049622A (ko) | 전지의 제조 방법 및 전지의 제조 장치 | |
| JP5335463B2 (ja) | 超音波金属接合機 | |
| JP2014166646A (ja) | 金属製ワークの固相接合方法 | |
| JP5335450B2 (ja) | 超音波金属接合機 | |
| JPH10296461A (ja) | 超音波加振溶接方法 | |
| JP3927190B2 (ja) | 超音波溶着装置 | |
| JP4849246B2 (ja) | 超音波接合の接合品質判別方法 | |
| JP4443363B2 (ja) | 超音波加工方法及び超音波加工装置 | |
| JP5305014B2 (ja) | 溶着方法、溶着機、溶着した樹脂成形品付きシート状部材 | |
| JP5038987B2 (ja) | 超音波金属接合機 | |
| JP2007289996A (ja) | 超音波接合装置 | |
| JP2001105159A (ja) | 超音波接合装置 | |
| JP3209831B2 (ja) | 金属薄板の溶接不良検出方法および装置 | |
| JP4609169B2 (ja) | 超音波接合方法 | |
| JP6271940B2 (ja) | 振動溶着装置および物品の製造方法 | |
| JP2011082030A (ja) | 超音波接続装置、薄膜太陽電池の配線接続装置、及び薄膜太陽電池の配線接続方法 | |
| JPH01133690A (ja) | 金属線条体の超音波溶着方法 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20110831 |
|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20121024 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20121106 |
|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20121225 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20130423 |
|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20130509 |
|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20130730 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20130731 |
|
| R150 | Certificate of patent or registration of utility model |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |