JP5343407B2 - プロジェクタ - Google Patents
プロジェクタ Download PDFInfo
- Publication number
- JP5343407B2 JP5343407B2 JP2008144388A JP2008144388A JP5343407B2 JP 5343407 B2 JP5343407 B2 JP 5343407B2 JP 2008144388 A JP2008144388 A JP 2008144388A JP 2008144388 A JP2008144388 A JP 2008144388A JP 5343407 B2 JP5343407 B2 JP 5343407B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- image
- projector
- switch
- projection
- stopped
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Active
Links
- 230000002265 prevention Effects 0.000 claims description 41
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 25
- 230000006870 function Effects 0.000 description 12
- 238000000034 method Methods 0.000 description 9
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 9
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 7
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 7
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 3
- 238000005286 illumination Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000004397 blinking Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000000116 mitigating effect Effects 0.000 description 1
Images
Landscapes
- Transforming Electric Information Into Light Information (AREA)
- Control Of Indicators Other Than Cathode Ray Tubes (AREA)
- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
- Projection Apparatus (AREA)
Description
覗き込んだ人が眩惑を生じるようなことを防ぐ眩惑防止機能を具備したものがある。この
眩惑防止機能は、投写領域に存在する物体を赤外線センサによって検知した場合に、通常
画像を投写する光の強度を低減するものである。
また、前記眩惑防止機能の他例として、特許文献2に記載された発明では、投写領域に
存在する物体をCCDカメラにより検出し、その検出された映像のパターンに応じて、投
写光の減光、投写光の消灯、映像ミュート、装置電源の切断等を行うようにしている。
、突然、通常画像を投写する光が減光又は消灯するため、プロジェクタの操作者や視聴者
などを戸惑わせてしまうおそれがある。すなわち、操作者や視聴者などが、どのような行
為や操作をしたらよいのか、戸惑ってしまう場合がある。
止機能の作動によって操作者や視聴者などが戸惑うようなことを軽減することができるプ
ロジェクタを提供することにある。
あって、投写領域に存在する人を検知する検知部と、前記検知部による人の検知に応じて
眩惑防止処理を行う眩惑防止手段と、前記眩惑防止手段による処理を停止して通常画像の
投写を再開させる再開スイッチとを備え、前記眩惑防止手段は、前記検知部による人の検
知があった場合に、通常画像の投写に代えて、前記通常画像の投写を停止したことを示す
ミュート画像を投写するとともに、前記再開スイッチの操作を促す表示に切替えることを
特徴とする。
この技術的手段によれば、投写領域に存在する人を検知部によって検知すると、通常画
像の表示に替えて、通常画像の投写を停止したことを示すミュート画像が表示されるとと
もに、再開スイッチの操作を促す表示に切替えられる。したがって、操作者や視聴者など
は、戸惑いが少なく、必要に応じた再開スイッチの操作によって、通常画像の投写を再開
させることができる。
定の場所に前記通常画像の投写を停止したことを示す画像を投写するとともに、この画像
以外の部分への投写を減光することを特徴とする。
この技術的手段によれば、眩惑防止手段が機能した際に、投写領域の所定の場所に通常
画像の投写を停止したことを示す画像が表示され、他の部分の表示が減光される。したが
って、投射領域に侵入する者に対する眩惑軽減効果を向上することができる。
ッチの操作を促す画像を投写することを特徴とする。
この技術的手段によれば、眩惑防止手段が実行された際に、再開スイッチの操作指示を
促す画像が表示されるため、この画像の表示によって、操作者や視聴者などの戸惑いを効
果的に軽減することができる。すなわち、操作者や視聴者などは、ミュート画像を見るこ
とで、戸惑うことなく、必要に応じて再開スイッチの操作を行うことができる。
て、前記再開スイッチ自体又は前記再開スイッチの近傍に設けられた発光体を、点滅又は
点灯させることを特徴とする。
この技術的手段によれば、眩惑防止手段が実行された際に、発光体の点滅又は点灯によ
って、操作者や視聴者などに対して再開スイッチの操作を促し、操作者や視聴者などの戸
惑いを効果的に軽減できる。
操作を無効にするチャイルドロック手段を備え、前記チャイルドロック手段が実行された
場合のみ、前記眩惑防止手段を実行するようにしたことを特徴とする。
この技術的手段によれば、例えば視聴者に子供等が多い場合には、チャイルドロック手
段を実行すれば、子供等によって当該プロジェクタが悪戯に操作されるのを防ぐことがで
きる上、眩惑防止手段も実行されるため、子供等が投写レンズを除き込んで眩惑を生じる
ようなことを防ぐことができる。
る画像再生装置を一体的に具備し、前記眩惑防止手段を実行する際に前記画像再生装置を
停止し、前記再開スイッチのオン操作があった場合には前記眩惑防止手段による処理を停
止するとともに前記画像再生装置による前記画像データの再生を再開するようにしたこと
を特徴とする。
この技術的手段によれば、眩惑防止手段と画像再生装置とを連動させて、眩惑防止手段
の実行に伴う画像再生装置の停止、及び再開スイッチのオン操作に伴う画像再生装置の再
生再開を速やかに行うことができる。
段による処理を停止するとともに、前記画像再生装置による前記画像データの再生を、途
中停止した時点、又は途中停止した時点よりも所定時間前の時点から、再開するようにし
たことを特徴とする。
この技術的手段によれば、眩惑防止手段と画像再生装置とを連動させてオンオフするこ
とができる上、画像再生装置による再生を、途中停止した時点の画像、又は途中停止した
時点よりも所定時間前の時点の画像から再開することができ、ひいては、通常画像の投写
が停止することによる操作者や視聴者などのストレスを軽減することができる。
。
この技術的手段によれば、画像再生装置を生産性の良好な具体的態様とすることができ
る。
aと、画像再生装置1aの上面に回動可能に載置し一体化された本体部1bとから構成さ
れる。
画像再生装置1aは、DVD4に記録された画像データを読み込んで再生するいわゆる
DVDレコーダである。
本体部1bは、投写光学系31や、投写領域に存在する人を送信用素子41及び受信用
素子42によって検知する検知部40、眩惑防止手段による処理を停止して通常画像の投
写を再開させる再開スイッチ51、再開スイッチ51以外の操作スイッチ52等が設けら
れている。
なお、投写領域とは、プロジェクタ1の投写光学系31から投写スクリーンまでの空間
において投写光が投写されている領域を意味する。
プロジェクタ1は、CPU10と、表示画像信号処理部20と、表示画像一時記憶部2
1と、光変調素子駆動部22と、ミュート画像記憶部23と、画像再生装置1aと、画像
投写部30と、検知部40と、センサ制御部43と、制御信号処理部50等とを備え、画
像再生装置1aや外部のパーソナルコンピュータ2等から入力される画像を、離れた位置
にあるスクリーン3へ投写する。
った場合に当該プロジェクタ1に対する一部の操作を無効にするチャイルドロック手段と
、検知部40による検知信号に応じて眩惑防止のための処理を行う眩惑防止手段とを具備
している。
、制御信号処理部50等を制御して、プロジェクタ1の動作を統括する。
した通常画像データに適宜画像処理を施し、当該画像データに基づく制御信号を、光変調
素子駆動部22へ供給する。表示画像一時記憶部21は、前記画像処理のために、画像デ
ータを一時的に書き込んだり読み出したりするメモリである。
また、表示画像信号処理部20は検知部40により投写領域内に人Pを感知した場合に
は、前記通常画像データに替えて、ミュート画像記憶部23からミュート画像Mを読み込
み、当該ミュート画像Mに基づく制御信号を、光変調素子駆動部22へ供給する。なお、
光変調装置は、透過型、反射型など何でも良く、その種類は問わない。
り、表示画像信号処理部20からの制御信号により光変調素子駆動部22を駆動させると
ともに、照明光学系33から射出される光を光変調素子32と投写光学系31に順次通過
させる。よって、照明光学系33から射出される光は、光変調素子32を通過した際に変
調され、投写光学系31によって拡大されてスクリーン3上へ投写される。
画像Mは、投写領域の上部側に通常画像の投写が停止したことを示すとともに再開スイッ
チ51の操作を促す画像として、再開スイッチ画像m1を投写し、この再開スイッチ画像
m1以外の領域(図3によればハッチング部分)を減光領域m2としている。
再開スイッチ画像m1は、図示された好ましい一例によれば、再開スイッチ51の外観
を示す画像であり、略三角形状のプレイスイッチを示す図形としている。
この再開スイッチ画像m1の他例としては、一時停止スイッチ(ポーズボタン)を示す
図形や、その他の図形、模様、文字等とすることも可能である。
減光領域m2は、光変調素子32によって再開スイッチ画像m1以外の部分を黒色表示
した領域とすればよい。この減光領域m2の他例としては、光量の比較的少ない図柄模様
等としてもよい。
域m2となるため、特に子供等の背の低い者に対する眩惑を防ぐことができる。
なお、視聴者が大人のみの場合には、ミュート画像Mとして通常画像の投射を停止した
ことを示す画像(図示例によれば再開スイッチ画像m1)を投写領域の上部側に配置した
のでは逆に眩惑不都合が生じる場合もある。よって、通常画像の投射を停止したことを示
す画像(図示例によれば再開スイッチ画像m1)の投写位置を、例えばメニュー画面によ
って予め設定できるようにしてもよい。例えば、図4に示すように、投写画面を9分割に
し、通常画像の投射を停止したことを示す画像(図示例によれば再開スイッチ画像m1)
を、前記9分割された画面のうちのどの画面(投写領域の上下左右)に投写するのかを設
定できるようにしてもよい。これにより、使用者の状況に応じて眩惑を防ぐことができ、
利便性を更に高めることができる。
あればよく、例えば、送信用素子41から超音波信号を送信し、この超音波信号が物体に
当たって反射した際の反射波を受信用素子42によって受信する超音波センサが用いられ
る。
センサ制御部43は、検知部40に電源を供給するとともに、検知部40による検知信
号を取り込む。
応じてCPU10を機能させたり、後述する再開スイッチ51の発光体に対し電源を供給
したりする。
ン操作された際に点滅又は点灯する発光体(例えば発光ダイオード等)を一体的に具備し
たスイッチである。
操作スイッチ52は、例えば、電源スイッチや、プレイスイッチ、停止スイッチ、一時
停止スイッチ等、当該プロジェクタ1の基本的な操作を行うためのスイッチである。
なお、再開スイッチ51の機能を、操作スイッチ52の一部のスイッチに兼ね備えるこ
とで、図1の再開スイッチ51を省くことも可能である。この場合、前記一部のスイッチ
は、通常の投写中に使用することのないスイッチ(例えばプレイスイッチ等)とするのが
好ましい。
せるプログラムであり、操作スイッチ52に対してあらかじめ定められた特定の操作があ
った場合に、プロジェクタ1に対する一部の操作を無効にするとともに、後述する眩惑防
止手段を実行する。
前記特定の操作とは、例えば、電源スイッチを所定時間長押しする操作や、二つ以上の
スイッチの同時操作等とすればよい。また、他例としては、専用のチャイルドロックスイ
ッチを具備し、このチャイルドロックスイッチが操作されることにより前記チャイルドロ
ック手段が実行されるようにしてもよい。
であり、検知部40による検知信号があった場合に、通常画像の投写に替えて、通常画像
の投写を停止したことを示すミュート画像Mを投写するとともに、再開スイッチ51の操
作指示を促す表示に切替える。
まず、ステップ1では、通常画像が投写中であるか否かが判断され、通常画像が投写中
であれば次のステップ2へ処理が進められ、そうでなければ当該フローチャートを終了す
る。
すなわち、眩惑防止手段は通常画像の投写中のみに実行される。ここで、通常画像とは
、外付け・内蔵問わずパーソナルコンピュータや画像再生装置1a等から取り込まれた画
像データに基づき、プロジェクタ1が投写した画像を意味し、動画である場合と静止画で
ある場合を含む。この通常画像にミュート画像は含まれない。
ク手段が実行中にあるか否かが判断され、実行中であれば次のステップ3へ処理を進め、
そうでなければ当該ステップ2を繰り返してチャイルドロック手段が実行されるのを待つ
(チャイルドロックされるまで待ち状態となる)。すなわち、操作スイッチ52に対する
特定の操作によってチャイルドロック手段が実行された場合のみ眩惑防止手段が実行され
ることになる。
合には、例えば停止スイッチに対する操作が無効になるなど、プロジェクタ1に対する一
部の操作が無効にされる。
すなわち投写領域に人の存在を検知した場合には次のステップ4へ処理を進め、そうでな
ければ当該ステップ3の処理を繰り返す(人を検知するまで検知待ち状態となる)。
像再生装置1aによる通常画像であれば、画像再生装置1aを一時停止する。パーソナル
コンピュータ2や外付け画像再生装置等の外部機器による通常画像であれば、前記外部機
器による画像データの出力は継続されるが、当該プロジェクタ1がその画像データを投写
しない状態にする。
Mの画像データを呼び込み、この画像データに基づく制御信号を光変調素子駆動部22へ
供給する。したがって、スクリーン3には、通常画像に替えて図3に例示するミュート画
像Mが表示される。
れば、再開スイッチ51に内蔵される発光体を点灯又は点滅する。
と、再開スイッチ51の発光との双方により、通常画像の再開のためのスイッチが再開ス
イッチ51であることを認識する。
作された場合にはステップ8へ処理を進め、そうでなければ再開スイッチ51に対するオ
ン操作待ち状態となる。
ステップ9では、再開スイッチ51の表示を発光体の消灯した元の状態に戻す。
除される。したがって、画像再生装置1aによる画像データの再生が、前記ステップ4で
一時停止した時点から再開する。そして、処理はステップ2へ戻される。
上記一実施例によれば、再開スイッチ51の操作指示を促す表示として、再開スイッチ
51自体に設けられた発光体を点滅又は点灯するようにしたが、再開スイッチ51の近傍
に発光体を設け、この発光体を点滅又は点灯するようにしてもよい。
上記一実施例によれば、検知部40は、投写領域における比較的広い範囲に存在する人
を検知可能なように超音波センサとしたが、感知媒体に赤外線を用いる赤外線センサや、
CCDカメラにより投写領域に存在する人を撮像し感知するようにした構成等とすること
も可能である。
上記一実施例によれば、ミュート画像Mの好ましい一例として、投写領域の上部側に再
開スイッチ51の画像を投写するようにしたが、このミュート画像Mは、通常画像の投写
が停止したことを示すように、適宜デザインされた画像とすることが可能である。
上記一実施例によれば、一体的に具備される画像再生装置の一例としてDVDプレーヤ
ーを挙げたが、この画像再生装置の他例としては、ビデオレコーダや、レーザーディスク
プレーヤー、DVD以外の記憶媒体(例えばUSBメモリーやSDカード等)に記憶され
た画像データを再生する装置などが挙げられる。
上記一実施例によれば、ステップ10において画像再生装置1aによる再生を途中停止
した時点から再開するようにしたが、画像再生装置1aによる再生を途中停止した時点よ
りも所定時間前の時点から再開するようにしてもよい。
上記一実施例によれば、ステップ4においてパーソナルコンピュータ2などの外部機器
からの画像データの出力が継続されるものとしたが、当該プロジェクタ1から出力される
制御信号により前記外部機器を制御することで、ステップ4において前記外部機器による
画像データの出力を途中停止し、ステップ10では途中停止した時点又は途中停止した時
点よりも所定時間前の時点から画像データの出力が再開されるようにすることも可能であ
る。
上記一実施例によれば、再開スイッチ画像m1として略三角形状のプレイスイッチを示
す図形を例示したが、再開スイッチ画像m1は、図5に示すように、プレイスイッチと一
時停止スイッチとを併記して示す図形としてもよく、この場合、プロジェクタ1の再開ス
イッチ51も同様にプレイスイッチと一時停止スイッチとを併記して示す図形とする。
また、図4に示すミュート画像Mの再開スイッチ画像m1も、前記同様に、プレイスイ
ッチと一時停止スイッチとを併記して示す図形とすることが可能である。
なお、再開スイッチ画像m1は、図示例に限定されず、他の画像や、文字、模様等とす
ることも可能である。
イッチ、52:操作スイッチ、M:ミュート画像、m1:再開スイッチ画像、m2:減光
領域
Claims (7)
- 離れた位置に画像を投写するプロジェクタであって、
投写領域に存在する人を検知する検知部と、前記検知部による人の検知に応じて眩惑防止のための処理を行う眩惑防止手段と、前記眩惑防止手段による処理を停止して通常画像の投写を再開させる再開スイッチと、当該プロジェクタに対する一部の操作を無効にするチャイルドロック手段とを備え、
前記眩惑防止手段は、前記チャイルドロック手段が実行された場合に実行され、前記検知部による人の検知があった場合に、通常画像の投写に代えて、前記通常画像の投写が停止したことを示すミュート画像を投写するとともに、前記再開スイッチの操作を促す表示に切替えることを特徴とするプロジェクタ。 - 前記眩惑防止手段は、前記ミュート画像として、投写領域の所定の場所に前記通常画像の投写を停止したことを示す画像を投写するとともに、この画像以外の部分への投写を減光することを特徴とする請求項1記載のプロジェクタ。
- 前記眩惑防止手段は、前記ミュート画像として、前記再開スイッチの操作を促す画像を投写することを特徴とする請求項1又は2記載のプロジェクタ。
- 前記眩惑防止手段は、前記再開スイッチの操作を促す表示として、前記再開スイッチ自体又は前記再開スイッチの近傍に設けられた発光体を、点滅又は点灯させることを特徴とする請求項1ないし3いずれか1項記載のプロジェクタ。
- 記憶媒体に記憶された画像データを前記通常画像として再生する画像再生装置を一体的に具備し、前記眩惑防止手段を実行する際に前記画像再生装置を停止し、前記再開スイッチのオン操作があった場合には前記眩惑防止手段による処理を停止するとともに前記画像再生装置による前記画像データの再生を再開するようにしたことを特徴とする請求項1ないし4いずれか1項記載のプロジェクタ。
- 前記再開スイッチのオン操作があった場合に、前記眩惑防止手段による処理を停止するとともに、前記画像再生装置による前記画像データの再生を、途中停止した時点、又は途中停止した時点よりも所定時間前の時点から再開するようにしたことを特徴とする請求項5記載のプロジェクタ。
- 前記画像再生装置がDVDプレーヤーであることを特徴とする請求項5又は6記載のプロジェクタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2008144388A JP5343407B2 (ja) | 2008-06-02 | 2008-06-02 | プロジェクタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2008144388A JP5343407B2 (ja) | 2008-06-02 | 2008-06-02 | プロジェクタ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2009288751A JP2009288751A (ja) | 2009-12-10 |
| JP5343407B2 true JP5343407B2 (ja) | 2013-11-13 |
Family
ID=41457977
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2008144388A Active JP5343407B2 (ja) | 2008-06-02 | 2008-06-02 | プロジェクタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP5343407B2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US20100208216A1 (en) * | 2009-02-16 | 2010-08-19 | Seiko Epson Corporation | Projector and control method |
| JP2014208173A (ja) * | 2014-05-21 | 2014-11-06 | 株式会社藤商事 | 遊技機 |
| JP6894206B2 (ja) * | 2016-09-15 | 2021-06-30 | ヤマハ発動機株式会社 | 電動補助車両 |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000019637A (ja) * | 1998-07-03 | 2000-01-21 | Seiko Epson Corp | 投写型表示装置 |
| JP4269425B2 (ja) * | 1999-09-03 | 2009-05-27 | ソニー株式会社 | 投影装置およびその安全装置 |
| JP4228854B2 (ja) * | 2003-09-18 | 2009-02-25 | セイコーエプソン株式会社 | プロジェクタ |
| JP5124958B2 (ja) * | 2006-03-01 | 2013-01-23 | セイコーエプソン株式会社 | 投射装置および投射装置の制御方法 |
-
2008
- 2008-06-02 JP JP2008144388A patent/JP5343407B2/ja active Active
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2009288751A (ja) | 2009-12-10 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6698897B2 (en) | Presentation system using laser pointer | |
| JP2012256000A (ja) | 投写型映像表示装置 | |
| JP5532315B2 (ja) | 画像処理装置、画像処理方法、プログラム、および電子装置 | |
| JP2015119454A (ja) | プロジェクター、プロジェクションシステム、及び、プロジェクターの制御方法 | |
| US20100208216A1 (en) | Projector and control method | |
| JP6586956B2 (ja) | 検出機能付き投射型表示装置 | |
| JP5343407B2 (ja) | プロジェクタ | |
| JP2006227413A (ja) | 投射型表示装置 | |
| JP2013120586A (ja) | プロジェクタ | |
| CN102789120A (zh) | 投影仪及其控制方法 | |
| JP5793900B2 (ja) | 画像投影装置、機能設定方法、および機能設定プログラム | |
| JP7014009B2 (ja) | 操作デバイス、位置検出システム及び操作デバイスの制御方法 | |
| JP2010034820A (ja) | プロジェクタ、プロジェクタの制御方法、及び、制御プログラム | |
| JP4504147B2 (ja) | 電子機器 | |
| US11150768B2 (en) | Position detection device, display device, and position detection method | |
| JP2008250242A (ja) | データプロジェクタ | |
| JP5124958B2 (ja) | 投射装置および投射装置の制御方法 | |
| US20110080335A1 (en) | Bedroom projector with clock and ambient light control features | |
| JP6806220B2 (ja) | 電子デバイス、及び電子デバイスの制御方法 | |
| JP2012118257A (ja) | プロジェクタ | |
| JP2001186402A (ja) | 画像入出力装置および資料提示装置 | |
| WO2006078030A1 (ja) | 録画防止装置及び方法、並びにコンピュータプログラム | |
| JP2007219225A (ja) | プロジェクタ | |
| CN112565721A (zh) | 投影仪的控制方法以及投影仪 | |
| JP6988985B2 (ja) | 電子デバイス、及び電子デバイスの制御方法 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20110307 |
|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20120829 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20120904 |
|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20121019 |
|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20130716 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20130729 |
|
| R150 | Certificate of patent or registration of utility model |
Ref document number: 5343407 Country of ref document: JP Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |
|
| S531 | Written request for registration of change of domicile |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313531 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |