JP5398033B2 - 無線機器、無線接続方法及び無線接続プログラム - Google Patents
無線機器、無線接続方法及び無線接続プログラム Download PDFInfo
- Publication number
- JP5398033B2 JP5398033B2 JP2011191690A JP2011191690A JP5398033B2 JP 5398033 B2 JP5398033 B2 JP 5398033B2 JP 2011191690 A JP2011191690 A JP 2011191690A JP 2011191690 A JP2011191690 A JP 2011191690A JP 5398033 B2 JP5398033 B2 JP 5398033B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- access point
- wireless device
- wireless
- mode
- wireless lan
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Active
Links
Images
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02D—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGIES [ICT], I.E. INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGIES AIMING AT THE REDUCTION OF THEIR OWN ENERGY USE
- Y02D30/00—Reducing energy consumption in communication networks
- Y02D30/70—Reducing energy consumption in communication networks in wireless communication networks
Landscapes
- Mobile Radio Communication Systems (AREA)
- Telephonic Communication Services (AREA)
Description
アクセスポイントに無線接続することが可能な無線機器における無線接続方法であって、
第1の所定の入力があった後に、所定の条件が満たされているか否かを繰り返して調べ、各繰り返し毎に所定の条件が満たされた場合には、前記無線機器に含まれる無線デバイスがパワーセーブ拡張モードに入り、
前記所定の条件とは、前記無線機器がアクセスポイントと接続されていなかったが、アクセスポイントに再接続するための再接続処理を行なうことにより、前記無線機器がアクセスポイントと接続されるようになったこと、又は、前記再接続処理を行なわなくても前記無線機器がアクセスポイントと接続されていることであり、
前記パワーセーブ拡張モードとは、前記無線デバイスが、接続先のアクセスポイントに関する情報を記憶するモードであることを特徴とする無線接続方法。
付記1に記載の無線接続方法であって、
前記各繰り返し毎に前記所定の条件が満たされない場合には、前記無線デバイスがディープスリープモードに入り、
前記ディープスリープモードとは、前記無線デバイスの電源がオンであるが、前記無線デバイスが前記アクセスポイントと接続されていないモードであることを特徴とする無線接続方法。
付記1又は2に記載の無線接続方法であって、
前記パワーセーブ拡張モードとは、前記無線デバイスが、接続先のアクセスポイントに関する情報を記憶するのみならず、前記アクセスポイントから送られてくるビーコンにトラフィック・インディケーション・メッセージ情報が含まれる周期よりも長い周期にて前記無線デバイスがウェイクアップするモードであることを特徴とする無線接続方法。
付記1乃至3のいずれか1に記載の無線接続方法であって、
第2の所定の入力があった後に、前記繰り返しを終了した上で、前記無線機器がアクセスポイントと接続されている場合には、前記無線デバイスはパワーセーブ通常モードに入り、
前記パワーセーブ通常モードとは、前記アクセスポイントから送られてくるビーコンにトラフィック・インディケーション・メッセージ情報が含まれる周期と同一の周期にて前記無線デバイスがウェイクアップするモードであることを特徴とする無線接続方法。
付記1乃至3の何れか1に記載の無線接続方法であって、
第2の所定の入力があった後に、前記繰り返しを終了した上で、前記無線機器がアクセスポイントと接続されていない場合には、前記再接続処理を行なうことを特徴とする無線接続方法。
付記1乃至5の何れか1に記載の無線接続方法であって、
前記再接続処理は、メモリに前記アクセスポイントのチャンネル情報が格納されている場合には、格納されているチャンネル情報により示されるチャンネルに対してのみスキャン処理を実行し、前記スキャン処理により検出されたアクセスポイントに対して接続処理を実行し、該接続処理により接続されたアクセスポイントのチャンネル情報を新たに前記メモリに格納することを含むことを特徴とする無線接続方法。
付記6に記載の無線接続方法であって、
前記再接続処理は、前記メモリに前記アクセスポイントのチャンネル情報が格納されていない場合、又は、前記メモリに前記アクセスポイントのチャンネル情報が格納されているが、格納されているチャンネル情報により示されるチャンネルに対してのみスキャン処理を実行してもアクセスポイントが検出されない場合に、全てのチャンネルに対してスキャン処理を実行し、全てのチャンネルに対する前記スキャン処理により検出されたアクセスポイントに対して接続処理を実行し、該接続処理により接続されたアクセスポイントのチャンネル情報を新たに前記メモリに格納することを含むことを特徴とする無線接続方法。
アクセスポイントに無線接続することが可能な無線機器であって、
第1の所定の入力があった後に、所定の条件が満たされているか否かを繰り返して調べ、各繰り返し毎に所定の条件が満たされた場合には、前記無線機器に含まれる無線デバイスがパワーセーブ拡張モードに入る手段を備え、
前記所定の条件とは、前記無線機器がアクセスポイントと接続されていなかったが、アクセスポイントに再接続するための再接続処理を行なうことにより、前記無線機器がアクセスポイントと接続されるようになったこと、又は、前記再接続処理を行なわなくても前記無線機器がアクセスポイントと接続されていることであり、
前記パワーセーブ拡張モードとは、前記無線デバイスが、接続先のアクセスポイントに関する情報を記憶するモードであることを特徴とする無線機器。
付記8に記載の無線機器であって、
前記各繰り返し毎に前記所定の条件が満たされない場合には、前記無線デバイスがディープスリープモードに入る手段を更に備え、
前記ディープスリープモードとは、前記無線デバイスの電源がオンであるが、前記無線デバイスが前記アクセスポイントと接続されていないモードであることを特徴とする無線機器。
付記8又は9に記載の無線機器であって、
前記パワーセーブ拡張モードとは、前記無線デバイスが、接続先のアクセスポイントに関する情報を記憶するのみならず、前記アクセスポイントから送られてくるビーコンにトラフィック・インディケーション・メッセージ情報が含まれる周期よりも長い周期にて前記無線デバイスがウェイクアップするモードであることを特徴とする無線機器。
付記8乃至10のいずれか1に記載の無線機器であって、
第2の所定の入力があった後に、前記繰り返しを終了した上で、前記無線機器がアクセスポイントと接続されている場合には、前記無線デバイスはパワーセーブ通常モードに入る手段を更に備え、
前記パワーセーブ通常モードとは、前記アクセスポイントから送られてくるビーコンにトラフィック・インディケーション・メッセージ情報が含まれる周期と同一の周期にて前記無線デバイスがウェイクアップするモードであることを特徴とする無線機器。
付記8乃至10の何れか1に記載の無線機器であって、
第2の所定の入力があった後に、前記繰り返しを終了した上で、前記無線機器がアクセスポイントと接続されていない場合には、前記再接続処理を行なう手段を更に備えることを特徴とする無線機器。
付記8乃至12の何れか1に記載の無線機器であって、
前記再接続処理は、メモリに前記アクセスポイントのチャンネル情報が格納されている場合には、格納されているチャンネル情報により示されるチャンネルに対してのみスキャン処理を実行し、前記スキャン処理により検出されたアクセスポイントに対して接続処理を実行し、該接続処理により接続されたアクセスポイントのチャンネル情報を新たに前記メモリに格納することを含むことを特徴とする無線機器。
付記13に記載の無線機器であって、
前記再接続処理は、前記メモリに前記アクセスポイントのチャンネル情報が格納されていない場合、又は、前記メモリに前記アクセスポイントのチャンネル情報が格納されているが、格納されているチャンネル情報により示されるチャンネルに対してのみスキャン処理を実行してもアクセスポイントが検出されない場合に、全てのチャンネルに対してスキャン処理を実行し、全てのチャンネルに対する前記スキャン処理により検出されたアクセスポイントに対して接続処理を実行し、該接続処理により接続されたアクセスポイントのチャンネル情報を新たに前記メモリに格納することを含むことを特徴とする無線機器。
アクセスポイントに無線接続することが可能な無線機器における無線接続方法をコンピュータに実行させるための無線接続プログラムであって、
第1の所定の入力があった後に、所定の条件が満たされているか否かを繰り返して調べ、各繰り返し毎に所定の条件が満たされた場合には、前記無線機器に含まれる無線デバイスがパワーセーブ拡張モードに入る手順をコンピュータに実行させ、
前記所定の条件とは、前記無線機器がアクセスポイントと接続されていなかったが、アクセスポイントに再接続するための再接続処理を行なうことにより、前記無線機器がアクセスポイントと接続されるようになったこと、又は、前記再接続処理を行なわなくても前記無線機器がアクセスポイントと接続されていることであり、
前記パワーセーブ拡張モードとは、前記無線デバイスが、接続先のアクセスポイントに関する情報を記憶するモードであることを特徴とする無線接続プログラム。
付記15に記載の無線接続プログラムであって、
前記各繰り返し毎に前記所定の条件が満たされない場合には、前記無線デバイスがディープスリープモードに入る手順を更にコンピュータに実行させ、
前記ディープスリープモードとは、前記無線デバイスの電源がオンであるが、前記無線デバイスが前記アクセスポイントと接続されていないモードであることを特徴とする無線接続プログラム。
付記15又は16に記載の無線接続プログラムであって、
前記パワーセーブ拡張モードとは、前記無線デバイスが、接続先のアクセスポイントに関する情報を記憶するのみならず、前記アクセスポイントから送られてくるビーコンにトラフィック・インディケーション・メッセージ情報が含まれる周期よりも長い周期にて前記無線デバイスがウェイクアップするモードであることを特徴とする無線接続プログラム。
付記15乃至17のいずれか1に記載の無線接続プログラムであって、
第2の所定の入力があった後に、前記繰り返しを終了した上で、前記無線機器がアクセスポイントと接続されている場合には、前記無線デバイスはパワーセーブ通常モードに入る手順を更にコンピュータに実行させ、
前記パワーセーブ通常モードとは、前記アクセスポイントから送られてくるビーコンにトラフィック・インディケーション・メッセージ情報が含まれる周期と同一の周期にて前記無線デバイスがウェイクアップするモードであることを特徴とする無線接続プログラム。
付記15乃至17の何れか1に記載の無線接続プログラムであって、
第2の所定の入力があった後に、前記繰り返しを終了した上で、前記無線機器がアクセスポイントと接続されていない場合には、前記再接続処理を行なう手順を更にコンピュータに実行させることを特徴とする無線接続プログラム。
付記15乃至19の何れか1に記載の無線接続プログラムであって、
前記再接続処理は、メモリに前記アクセスポイントのチャンネル情報が格納されている場合には、格納されているチャンネル情報により示されるチャンネルに対してのみスキャン処理を実行し、前記スキャン処理により検出されたアクセスポイントに対して接続処理を実行し、該接続処理により接続されたアクセスポイントのチャンネル情報を新たに前記メモリに格納することを含むことを特徴とする無線接続プログラム。
付記20に記載の無線接続プログラムであって、
前記再接続処理は、前記メモリに前記アクセスポイントのチャンネル情報が格納されていない場合、又は、前記メモリに前記アクセスポイントのチャンネル情報が格納されているが、格納されているチャンネル情報により示されるチャンネルに対してのみスキャン処理を実行してもアクセスポイントが検出されない場合に、全てのチャンネルに対してスキャン処理を実行し、全てのチャンネルに対する前記スキャン処理により検出されたアクセスポイントに対して接続処理を実行し、該接続処理により接続されたアクセスポイントのチャンネル情報を新たに前記メモリに格納することを含むことを特徴とする無線接続プログラム。
付記8乃至14の何れか1に記載の無線機器と前記アクセスポイントを含むことを特徴とする無線通信システム。
102 第2の無線LANアクセスポイント
103 無線LANハンディターミナル
201 CPU
202 キーボード
203 タッチパネル
204 ディスプレイ
205 ROM
206 RAM
207 無線LANデバイス
Claims (9)
- アクセスポイントに無線接続することが可能な無線機器における無線接続方法であって、
第1の所定の入力があった後に、所定の条件が満たされているか否かを繰り返して調べ、各繰り返し毎に所定の条件が満たされた場合には、前記無線機器に含まれる無線デバイスがパワーセーブ拡張モードに入り、
前記所定の条件とは、前記無線機器がアクセスポイントと接続されていなかったが、アクセスポイントに再接続するための再接続処理を行なうことにより、前記無線機器がアクセスポイントと接続されるようになったこと、又は、前記再接続処理を行なわなくても前記無線機器がアクセスポイントと接続されていることであり、
前記パワーセーブ拡張モードとは、前記無線デバイスが、接続先のアクセスポイントに関する情報を記憶するのみならず、前記アクセスポイントから送られてくるビーコンにトラフィック・インディケーション・メッセージ情報が含まれる周期よりも長い周期にて前記無線デバイスがウェイクアップするモードであることを特徴とする無線接続方法。 - 請求項1に記載の無線接続方法であって、
前記各繰り返し毎に前記所定の条件が満たされない場合には、前記無線デバイスがディープスリープモードに入り、
前記ディープスリープモードとは、前記無線デバイスの電源がオンであるが、前記無線デバイスが前記アクセスポイントと接続されていないモードであることを特徴とする無線接続方法。 - 請求項1又は2に記載の無線接続方法であって、
第2の所定の入力があった後に、前記繰り返しを終了した上で、前記無線機器がアクセスポイントと接続されている場合には、前記無線デバイスはパワーセーブ通常モードに入り、
前記パワーセーブ通常モードとは、前記アクセスポイントから送られてくるビーコンにトラフィック・インディケーション・メッセージ情報が含まれる周期と同一の周期にて前記無線デバイスがウェイクアップするモードであることを特徴とする無線接続方法。 - 請求項1又は2に記載の無線接続方法であって、
第2の所定の入力があった後に、前記繰り返しを終了した上で、前記無線機器がアクセスポイントと接続されていない場合には、前記再接続処理を行なうことを特徴とする無線接続方法。 - 請求項1乃至4の何れか1に記載の無線接続方法であって、
前記再接続処理は、メモリに前記アクセスポイントのチャンネル情報が格納されている場合には、格納されているチャンネル情報により示されるチャンネルに対してのみスキャン処理を実行し、前記スキャン処理により検出されたアクセスポイントに対して接続処理を実行し、該接続処理により接続されたアクセスポイントのチャンネル情報を新たに前記メモリに格納することを含むことを特徴とする無線接続方法。 - 請求項5に記載の無線接続方法であって、
前記再接続処理は、前記メモリに前記アクセスポイントのチャンネル情報が格納されていない場合、又は、前記メモリに前記アクセスポイントのチャンネル情報が格納されているが、格納されているチャンネル情報により示されるチャンネルに対してのみスキャン処理を実行してもアクセスポイントが検出されない場合に、全てのチャンネルに対してスキャン処理を実行し、全てのチャンネルに対する前記スキャン処理により検出されたアクセスポイントに対して接続処理を実行し、該接続処理により接続されたアクセスポイントのチャンネル情報を新たに前記メモリに格納することを含むことを特徴とする無線接続方法。 - アクセスポイントに無線接続することが可能な無線機器であって、
第1の所定の入力があった後に、所定の条件が満たされているか否かを繰り返して調べ、各繰り返し毎に所定の条件が満たされた場合には、前記無線機器に含まれる無線デバイスがパワーセーブ拡張モードに入る手段を備え、
前記所定の条件とは、前記無線機器がアクセスポイントと接続されていなかったが、アクセスポイントに再接続するための再接続処理を行なうことにより、前記無線機器がアクセスポイントと接続されるようになったこと、又は、前記再接続処理を行なわなくても前記無線機器がアクセスポイントと接続されていることであり、
前記パワーセーブ拡張モードとは、前記無線デバイスが、接続先のアクセスポイントに関する情報を記憶するのみならず、前記アクセスポイントから送られてくるビーコンにトラフィック・インディケーション・メッセージ情報が含まれる周期よりも長い周期にて前記無線デバイスがウェイクアップするモードであることを特徴とする無線機器。 - アクセスポイントに無線接続することが可能な無線機器における無線接続方法をコンピュータに実行させるための無線接続プログラムであって、
第1の所定の入力があった後に、所定の条件が満たされているか否かを繰り返して調べ、各繰り返し毎に所定の条件が満たされた場合には、前記無線機器に含まれる無線デバイスがパワーセーブ拡張モードに入る手順をコンピュータに実行させ、
前記所定の条件とは、前記無線機器がアクセスポイントと接続されていなかったが、アクセスポイントに再接続するための再接続処理を行なうことにより、前記無線機器がアクセスポイントと接続されるようになったこと、又は、前記再接続処理を行なわなくても前記無線機器がアクセスポイントと接続されていることであり、
前記パワーセーブ拡張モードとは、前記無線デバイスが、接続先のアクセスポイントに関する情報を記憶するのみならず、前記アクセスポイントから送られてくるビーコンにトラフィック・インディケーション・メッセージ情報が含まれる周期よりも長い周期にて前記無線デバイスがウェイクアップするモードであることを特徴とする無線接続プログラム。 - 請求項7に記載の無線機器と前記アクセスポイントを含むことを特徴とする無線通信システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2011191690A JP5398033B2 (ja) | 2011-09-02 | 2011-09-02 | 無線機器、無線接続方法及び無線接続プログラム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2011191690A JP5398033B2 (ja) | 2011-09-02 | 2011-09-02 | 無線機器、無線接続方法及び無線接続プログラム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2013055468A JP2013055468A (ja) | 2013-03-21 |
| JP5398033B2 true JP5398033B2 (ja) | 2014-01-29 |
Family
ID=48132096
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2011191690A Active JP5398033B2 (ja) | 2011-09-02 | 2011-09-02 | 無線機器、無線接続方法及び無線接続プログラム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP5398033B2 (ja) |
Families Citing this family (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6164301B2 (ja) * | 2013-10-16 | 2017-07-19 | 富士通株式会社 | 移動端末装置、通信制御方法および通信制御プログラム |
| JP6178219B2 (ja) * | 2013-11-18 | 2017-08-09 | 日本電信電話株式会社 | 無線ネットワーク監視装置、無線ネットワーク監視方法及び無線ネットワーク監視プログラム |
| US9655054B2 (en) * | 2014-09-19 | 2017-05-16 | Qualcomm Incorporated | Adapting blind reception duration for range and congestion |
| JP6194329B2 (ja) * | 2015-03-12 | 2017-09-06 | 日本電信電話株式会社 | 無線通信方法及び無線通信システム |
| TWI602459B (zh) * | 2017-02-22 | 2017-10-11 | 芯光飛股份有限公司 | 通訊系統及物聯網系統 |
| JP7669870B2 (ja) * | 2021-08-16 | 2025-04-30 | 富士フイルムビジネスイノベーション株式会社 | 情報処理装置およびプログラム |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010130096A (ja) * | 2008-11-25 | 2010-06-10 | Toshiba Corp | 無線端末、基地局、無線通信システムおよび無線通信方法 |
| KR101172886B1 (ko) * | 2008-12-18 | 2012-08-10 | 아주대학교산학협력단 | 무선 메쉬 네트워크에서의 전력 자원 사용 방법 |
-
2011
- 2011-09-02 JP JP2011191690A patent/JP5398033B2/ja active Active
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2013055468A (ja) | 2013-03-21 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP5892151B2 (ja) | 無線通信装置、無線通信システム、無線通信方法、プログラム、及びペリフェラル | |
| US8588868B2 (en) | Communication terminal and computer-readable storage medium | |
| JP5398033B2 (ja) | 無線機器、無線接続方法及び無線接続プログラム | |
| US11212677B2 (en) | Method for accessing wireless network, and terminal device | |
| US9288758B2 (en) | Portable terminal and method for scanning access points | |
| CN103974391A (zh) | 一种设备唤醒方法及装置 | |
| KR102725637B1 (ko) | 사물 인터넷 통신 방법 및 그 전자 장치 | |
| EP2882234B1 (en) | Method, apparatus, equipment and system for controlling turn-on and turn-off of wireless network | |
| US9307490B2 (en) | Method for controlling bluetooth device for power conservation | |
| JP2022515454A5 (ja) | ||
| US9781678B2 (en) | Mobile terminal device, control method, and computer product | |
| CN102640541A (zh) | 用于移动计算设备中的自适应功率节约的方法和设备 | |
| US9037086B2 (en) | Method for controlling bluetooth device for power conservation | |
| JP2019530262A (ja) | ワイヤレス・フィデリティ・ネットワークをスキャンする方法及びモバイル・デバイス | |
| JPWO2008007512A1 (ja) | 無線端末装置による基地局検索方法、無線端末装置 | |
| CN105282823A (zh) | 智能设备的网络接入方法及装置 | |
| CN112566225B (zh) | 数据传输方法、装置、计算机设备和存储介质 | |
| US20150065128A1 (en) | Communication apparatus, computer product, and communication control method | |
| WO2016179900A1 (zh) | 一种路由设备及其节电方法、装置、存储介质 | |
| CN108476441B (zh) | 小区切换方法和终端设备 | |
| CN106604277B (zh) | 一种无线网络的接入方法及移动终端 | |
| JP2016119713A (ja) | 無線通信装置、無線通信システム、無線通信方法、プログラム、及びペリフェラル | |
| WO2018082031A1 (zh) | 数据发送方法及用户设备 | |
| US20130084844A1 (en) | Mobile communication device and wireless communication method | |
| JP2012070403A (ja) | 携帯型電子装置、プログラム |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20130704 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20130709 |
|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20130906 |
|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20130925 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20131018 |
|
| R150 | Certificate of patent or registration of utility model |
Ref document number: 5398033 Country of ref document: JP Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |
|
| S533 | Written request for registration of change of name |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313533 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |