Deprecated: The each() function is deprecated. This message will be suppressed on further calls in /home/zhenxiangba/zhenxiangba.com/public_html/phproxy-improved-master/index.php on line 456
JP5449982B2 - 空気調和機 - Google Patents
[go: Go Back, main page]

JP5449982B2 - 空気調和機 - Google Patents

空気調和機 Download PDF

Info

Publication number
JP5449982B2
JP5449982B2 JP2009251640A JP2009251640A JP5449982B2 JP 5449982 B2 JP5449982 B2 JP 5449982B2 JP 2009251640 A JP2009251640 A JP 2009251640A JP 2009251640 A JP2009251640 A JP 2009251640A JP 5449982 B2 JP5449982 B2 JP 5449982B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
fan guard
fan
main body
claw
air conditioner
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Fee Related
Application number
JP2009251640A
Other languages
English (en)
Other versions
JP2011094936A (ja
Inventor
裕文 松井
弘明 佐野
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sharp Corp
Original Assignee
Sharp Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Sharp Corp filed Critical Sharp Corp
Priority to JP2009251640A priority Critical patent/JP5449982B2/ja
Publication of JP2011094936A publication Critical patent/JP2011094936A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP5449982B2 publication Critical patent/JP5449982B2/ja
Expired - Fee Related legal-status Critical Current
Anticipated expiration legal-status Critical

Links

Images

Landscapes

  • Air Filters, Heat-Exchange Apparatuses, And Housings Of Air-Conditioning Units (AREA)
  • Other Air-Conditioning Systems (AREA)

Description

本発明は、機体内のモーターやファンなどの可動部品に手指が接触するのを防ぐファンガード、およびこのファンガードを用いた空気調和機、特にイオン発生機等の医療用物質生成器や空気清浄機に関する。
空気清浄機に代表される空気調和機のファンガードは、空気の流れを発生するファンの外側の吸排気口に設置され、本体動作時に回転しているファンなどの可動部品や高温となっている部品に手指などが触れないようにするものである。
これらの実現方法としては、下記特許文献1や特許文献2に開示されているように、手指が入らない大きさの格子状の金属や樹脂の構造物が設けられることが多い。
また下記特許文献3に開示されている方法のように、構造物としてのファンガードを備えずセンサーで異物がファンに近づいたことを感知すると、モーターを制御してファンを停止する方法もある。
従来型の着脱可能なファンガードの構造並びに着脱方法を、図9から図12を用いて具体的に説明する。
図9は、従来のファンガードを備えた空気調和機の第1の要部構成例を示すブロック図である。空気調和機の本体背面部21と、本体に固定するための複数のツメ4と複数の固定部5を持ち格子部3を備えたファンガード2と、固定部5を差し込んで固定する本体21側の固定穴8と、その内部にあるファン6が図示されている。ファン6は図示されていないモーターに接続され、モーターの回転とともに回転し、空気の流れを発生する。なお、空気調和気の内部のその他の部品も本説明には不要なので図示していない。図の右側が機体の外部であり、内部の動作しているファン6に接触しないようにファンガード2を、取り付ける。ファンガード2を本体21に取り付けた状態が図11に示されている。
図10は、従来のファンガードを備えた空気調和機の第2の要部構成例を示すブロック図である。図9との相違は、空気調和機の本体背面部31にツメ4を差し込むツメ穴7が備えられている点である。その他はすべて同じ構成で、ファンガード2を本体31に取り付けた状態も外部からの外観図は図9のケースと全く同じなので図11に共通に示されている。
ファンガード2が本体21,31に取り付けられた図11の状態から、ファンガードを取り外す仕組みを図12を用いて詳細に説明する。本構造では、取り外す際はファンガード2のA部を、手指により強く下側に押しながら外側に引くことによってファンガード2が弾性変形して、ツメ4と本体21、31との係合が外れる仕組みである。取り外された瞬間にファンガードのA部は弾性変形のため、すぐに元の形状に戻る。
また本体21,31に取り付ける際は、固定部5を固定穴8にセットした後、ツメ4付近を内部に向かって強く押すことにより、ツメ4の傾斜の作用で、A部が下側に押されながら本体に係合して取り付けられる仕組みである。
ファンガードの着脱に関して、従来は、下記特許文献1に開示されているように、メンテナンスの容易さからファンガードの着脱容易性を特徴としていた例もあるが、近年は製造物責任法の制定等メーカーのユーザーに対する責任が増してきており、ファンガードを簡単に取り外し、ファンに手指が触れて怪我をする可能性がある構造は、逆に問題となるケースがある。そのための対策としては、最初から本体と完全に一体化する、あるいは後から接着や溶着によって固定する方法がある。着脱可能性を残す場合には、ツメと穴の嵌め合いを管理して遊び(隙間)を少なくする、あるいはファンガードを脱着する際の弾性変形部が簡単に弾性変形しないように厚みを増す方法がある。
実開平04−095262号公報 特開2004−251151号公報 特開2009−030588号公報
しかしながら、ファンガードを本体と一体化して完全に固定したり、一律に取り外しを困難にしてしまうと、モーターやファンの修理やメンテナンスの面からは不便であり、さらには、無理して取り外すことにより、ファンガードや本体に外見上目立つ損傷を与える可能性が高くなってしまう。
すなわち、ファンガードのような安全のための部品は、手指による安易な操作によっては外れず、メンテナンスや修理の際に、工具を使用すればファンガードや本体に外見上の損傷を与えることなく着脱可能であることが望ましい。
そこで、本発明は、上記従来課題を解決するもので、簡単な構造変更のみで、工具なしで手指による取り外しをより困難とし、しかも、工具の使用により、ファンガードや本体に外見上の損傷を与えることなく、修理やメンテナンスを円滑に行えるファンガードを提供することを目的とする。
本発明の空気調和機は、上記課題を解決するため、本体と、モーターにより回転するファンと、該ファンに手指が接触するのを防止するために、格子状に成型されたファンガードが備えられ、前記ファンガードは一体化された複数のツメ部を有し、該ツメ部を前記本体に押し込むことで係合させるとともに、前記ツメ部の基端部を外方から押圧することで該ツメ部を弾性変形させ、前記本体との係合を解除することができる空気調和機において、前記本体における記ツメ部との係合部周辺に、前記本体表面の外側に突出して該ツメ部を覆い、手指による前記基端部の押圧を抑止して、係合解除方向の変形を妨げるリブが配置され、前記リブと前記基端部との間に手指より細い工具のみを挿入し得る隙間を設けたことを特徴とする。
また、上記ファンガードは一体化された複数のツメを本体に開けられた対応するツメ穴にはめ込むことによって本体に係合固定することを特徴とする。
さらに、好ましくは、上記リブに覆われていない箇所に手指より細い工具のみを挿入し得る切り欠きが設けられ、該切り欠きに挿入した上記工具により、上記リブを迂回して、上記ツメ部を係合解除方向に変形できるようにしたことを特徴とする。
上記構成により、以下、本発明の作用を説明する。
従来のファンガードにおいては、上方からの手指の押圧によりツメ付近を下側に弾性変形させて本体からの取り外しを可能にするが、本発明のファンガードにおいては、手指をかけるツメ付近の本体側にリブが備えられているため、ファンガードのツメ部付近に力が伝わらず、手指の押圧によるファンガードの取り外しを非常に困難にする。
上記ファンガードは一体化された複数のツメを本体に開けられたツメ穴にはめ込むことによって本体に固定するようにすれば、ファンガードの固定がより強固となる。
さらに、上記空気調和機のファンガードは、上記リブに覆われていない箇所に複数の切り欠きが設けられており、修理やメンテナンスの際には、この切り欠きに先端が平らなマイナスドライバーのような工具を差し込み外側に力を入れることで、ファンガードや本体に外見上損傷を与えることなく、ツメを外し、ファンガードを取り外すことが可能になる。
さらに、ファンガードとリブとの間隙、あるいは上記切り欠きの形状を、専用の工具のみ挿入できるキー形状としておけば、メーカーから派遣される修理担当者のみが、この工具を使用してリブ9を迂回してツメ4を係合解除方向に変形させてファンガード2を取り外すことが可能になり、さらに安全性を高めることができる。
以上により、本発明のファンガードは、本体におけるツメ部との係合部周辺に、該ツメ部を覆い、手指による係合解除方向の変形を妨げるリブが設けられており、工具なしでの取り外しがより困難になる。その結果本発明のファンガードを用いた空気調和機は、例えば、幼児などがいたずらによりファンガードを外そうとしても、工具なしで外すことは困難なため、動作中のモーターやファンに手指が触れる危険性を最大限低く抑えることができる。
一方、修理やメンテナンスを行う際は、工具の使用によりファンガードを外さざるを得ないことから、ユーザーの明確な意志を確認することができ、しかも、取扱説明書の熟読を余儀なくされ、ファンガードを外すことの危険性を認識させ、コンセントを抜く、あるいは、高温化した部品が冷却されるまで待つなどの安全対策を確実に促すことが可能になる。
本発明の実施形態1におけるファンガードを備えた空気調和機の第1の要部構成例を示すブロック図である。 本発明の実施形態1におけるファンガードを備えた空気調和機の第2の要部構成例を示すブロック図である。 図1及び図2でのファンガードを本体に固定した状態を示すブロック図である。 図3のファンガードを本体に固定した状態を説明する断面図である。 本発明の実施形態2におけるファンガードの外観図である。 図5でのファンガードを本体に固定したことを示すブロック図である。 本発明の空気調和機の1構成例を示すブロック図である。 図7の空気調和機のフィルター内部の具体的構造を示す説明図であり、(a)はフィルター17を取り付けた状態、(b)はフィルター17を取り外し、ファンガード2が露出した状態、(c)は本体におけるファン6の配置を示す図である。 従来のファンガードを備えた空気調和機の第1の要部構成例を示すブロック図である。 従来のファンガードを備えた空気調和機の第2の要部構成例を示すブロック図である。 従来のファンガードを本体に固定した状態を示すブロック図である。 図11のファンガードを本体に固定した状態を説明する断面図である。
以下に、本発明のファンガードの実施形態1、2および、このファンガードを用いた空気調和機、特に、特にイオン発生機などの医療用物質生成器や空気清浄機についての実施形態1ないし3を、図面を参照しながら詳細に説明する。
(実施形態1)
図1、図2は、本発明の実施形態1におけるファンガード取り付けの図面である。
図1において、本実施形態1のファンガード2は、格子部3と枠の上部に複数のツメ4と枠の下部に複数の固定部5とがある成型物である。ファンガード2を固定する本体1側には、ファンガード2の固定部5をはめ込む同数の固定穴8と、ファンガード2が本体1にセットされた際に、本体の開口部上縁に係合されるツメ4のそれぞれを覆うように、同数のリブ9がファンガード2から少しの隙間をあけて設けられている。
なお、リブ9は、ツメ4の全体を覆う大きさに設けるのが効果的であるが、手指による安易なツメ4の変形を防止できるものであれば、ツメ4の一部を覆うことでもほぼ同様の効果が得られる。
なお、図2に示されるものと、図1に示されるものとの相違は、ファンガード2を本体1により強固に固定するため、本体1にツメ4を嵌め込み、係合させるための専用のツメ穴7が設けられている点のみであるので、ファンガード2の着脱等の説明は共通に行う。またファンガード2を本体に取り付けた状態(図1では本体1、図2では本体11)での外観図も全く同じであり、図3に共通に示されている。
図1、図2ともリブ9がない場合は、背景技術でも説明したように、ツメ4付近に一ヶ所ずつ上から手指により力をかけてツメ4を外していき、すべてのツメ4が外れるとファンガード2が外れる構成となっているが、図4に断面図を示したように、本構成では、ツメ4付近の本体1に備え付けられたファンガード2からわずかに隙間をあけて設けているリブ9のため、上部からの力が、ファンガード2に設けられたツメ4のA部に伝わらず、ファンガード2の取り外しに必要な弾性変形するまでA部を変形させることができない。
メンテナンスや修理のためファンガード2を取り外す際には、ツメ4とリブ9の間のわずかな隙間にマイナスドライバーのような先端が平らになった工具を差し込んで、こじることによりA部を変形させ、順次ツメを外すことができ、本体1やファンガード2に外見上の損傷を与えることなく、ファンガード2の取り外しを行うことができるようになっている。
なお、固定部5と対応する固定穴8の数、またツメ4と対応するツメ穴7の数は、本例では2個と図示しているが、1個でも3個以上でも構わない。また本例では、ファンガードに対して、固定部を下部、ツメを上部として説明したが、本体の構造によっては、固定部が上部、ツメが下部となるよう配置してもよい。このときには、ファンガードのツメに対応する本体の下側に取り外し防止用のリブが備えられることになる。
また本例では、ファン6としてクロスフローファンを図示しているが、送風機能があればファンの種類は問わない。
以上により、ユーザーが故意、あるいは誤操作によってファンガードを外そうとしても、工具なしで外すことは困難なため、動作中のモーターやファンに触れる危険性を低く抑えることができ、幼児等によるいたずらを確実に防止することができる。
また、ユーザーによるファンガード取り外しを伴うメンテナンスを可能とする場合も、取扱説明書を熟読しなければ、ファンガードを取り外すことができないから、工具による取り外しの方法とともに、ファンガードを取り外す際には必ずコンセントを抜くこと、運転直後は高熱化している部品があることを、取扱説明書に注意喚起することにより、動作中のファン、あるいはファンの突然の作動による傷害や高温化した部品への手指の接触を防止することができる。
(実施形態2)
図5は、本発明の実施形態2におけるファンガード12の外観図である。
実施形態1のファンガード2との相違は、ツメ4の側に切り欠き部10を設けていることである。図6は、このファンガード12を本体1、11に取り付けた状態を示している。切り欠き部10はリブ9に覆われない箇所に備えられ、本体側に少し見える状態になっている。ファンガード12の取り外し時に、この切り欠き10にマイナスドライバーのような先端が平らになった工具を差し込んで上方から外側に力を加えることにより、比較的容易にツメ4を外すことができる。すべてのツメ4を外せば、ファンガード2を本体から外すことができる。
(実施形態3)
図7は、本発明の空気調和機、特に医療用物質生成器であるイオン発生機の1構成例を示すブロック図である。(a)が本体(前面部)、(b)が本体(背面図)、(c)がフィルター17とファンガード2の位置関係を示す図である。
図8は、図7のイオン発生機のフィルター17からの内部の構造を示す説明図である。(a)が最も外側のフィルター17が見えている状態、(b)がフィルターを外してファンガードが見えている状態、(c)がファンガードを外してファンが見えている状態、を示している。
図7、図8に示すように、本例の空気調和機11は、空気の吸い込み口(吸気口)に外側から、フィルター17、ファンガード2(あるいは12)を備え、その内側にモーターに接続されたファン6が設置される。
なお、図8(a)は、フィルター17を取り付けた状態を、図8(b)は、フィルター17を取り外し、ファンガード2が露出した状態を示し、その上端を覆うように配置されたリブ9が示されている。また、図8(c)は、本体におけるファン6の配置を示す図である。
空気調和機11が動作すると、ファン6が回転してこの吸い込み口(吸気口)から取り込まれた空気が、フィルター17を介して内部を通過して機体の他の部分に設けられた吹き出し口(吐気口)から、発生したイオンとともに再び外部に吹き出される。
このように、空気調和機11のファンガード2(あるいは12)のツメの部分を覆うように本体1(あるいは11)にリブ9が備えられているので、ユーザーが誤操作により誤って取り外してしまうことはもちろん、故意に取り外すことも工具無しでは難しく、モーターなど内部で高温になる可能性のある部品やファン6など可動部品への接触によってユーザーが火傷や怪我をすることもなくなる。
なお、各実施形態において、ツメ4とリブ9の間の隙間や、切り欠き部10の形状を、専用の特殊形状の工具のみが差し込めるキー形状にしておけば、メーカーから派遣される修理担当者のみが、この工具を使用してリブ9を迂回してツメ4を係合解除方向に変形させてファンガード2を取り外すことが可能になり、さらに安全性を高めることができる。
本発明は、本機体内のモーターやファンなど可動部への手指の接触を防ぐファンガード、およびこのファンガードを用いた空気調和機、特にイオン発生機などの医療用物質生成器や空気清浄機に関する分野において、工具なしでのファンガードの取り外しをより困難にし、誤操作による手指のファンへの接触事故を確実に防止することができる。
1、11、21、31 本体(背面部)
2、12 ファンガード
3 格子部
4 ツメ
5 固定部
6 ファン
7 ツメ穴
8 固定穴
9 リブ
10 切り欠き
16 本体(前面部)
17 フィルター

Claims (3)

  1. 本体と、モーターにより回転するファンと、該ファンに手指が接触するのを防止するために、格子状に成型されたファンガードが備えられ、前記ファンガードは一体化された複数のツメ部を有し、該ツメ部を前記本体に押し込むことで係合させるとともに、前記ツメ部の基端部を外方から押圧することで該ツメ部を弾性変形させ、前記本体との係合を解除することができる空気調和機において、
    記本体における記ツメ部との係合部周辺に、前記本体表面の外側に突出して該ツメ部を覆い、手指による前記基端部の押圧を抑止して、係合解除方向の変形を妨げるリブが配置され、前記リブと前記基端部との間に手指より細い工具のみを挿入し得る隙間を設けたことを特徴とする空気調和機。
  2. 記ファンガードは一体化された記複数のツメ部を、記本体に開けられた対応するツメ穴にはめ込むことによって、記本体に係合固定することを特徴とする請求項1に記載の空気調和機。
  3. 記ファンガードにおける記リブに覆われていない箇所に、手指より細い工具のみを挿入し得る切り欠きが設けられ、該切り欠きに挿入した記工具により、記リブを迂回して、記ツメ部を係合解除方向に変形できるようにしたことを特徴とする、請求項1または請求項2に記載の空気調和機。
JP2009251640A 2009-11-02 2009-11-02 空気調和機 Expired - Fee Related JP5449982B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2009251640A JP5449982B2 (ja) 2009-11-02 2009-11-02 空気調和機

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2009251640A JP5449982B2 (ja) 2009-11-02 2009-11-02 空気調和機

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JP2011094936A JP2011094936A (ja) 2011-05-12
JP5449982B2 true JP5449982B2 (ja) 2014-03-19

Family

ID=44112041

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2009251640A Expired - Fee Related JP5449982B2 (ja) 2009-11-02 2009-11-02 空気調和機

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP5449982B2 (ja)

Families Citing this family (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP5611156B2 (ja) * 2011-09-02 2014-10-22 三菱電機株式会社 モーターの取り付け・取り外し装置及びこれを用いた空気調和機
DE102015114739B4 (de) * 2015-09-03 2021-01-07 Miele & Cie. Kg Dunstabzug
WO2018066127A1 (ja) 2016-10-07 2018-04-12 三菱電機株式会社 空気調和装置の室外機
CN107477686A (zh) * 2017-09-01 2017-12-15 青岛海尔空调电子有限公司 空调室内机
KR102600958B1 (ko) * 2018-09-21 2023-11-14 삼성전자주식회사 공기조화기
JP2021120608A (ja) * 2020-01-31 2021-08-19 シャープ株式会社 調湿装置

Family Cites Families (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0193078A (ja) * 1987-10-02 1989-04-12 Sony Corp 電子機器
JPH08247492A (ja) * 1995-03-14 1996-09-27 Hitachi Ltd 空気調和機グリルの着脱機構
JP2000009329A (ja) * 1998-06-19 2000-01-14 Fujitsu General Ltd 天井埋込形空気調和機

Also Published As

Publication number Publication date
JP2011094936A (ja) 2011-05-12

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP5449982B2 (ja) 空気調和機
JP5194850B2 (ja) 換気装置
JP6236228B2 (ja) 着脱構造およびレンジフード
CN103375439B (zh) 一种安装在轴流式电动风机上的风机罩及电气设备
JP2000217911A (ja) ポジティブ係合/非係合カテ―テルスリ―ブ
CN201436500U (zh) 空调器进风滤网及安装有该进风滤网的空调器
CN115552129A (zh) 送风机
CN102686095A (zh) 部件的安装构造
JP5611156B2 (ja) モーターの取り付け・取り外し装置及びこれを用いた空気調和機
JP6244100B2 (ja) 着脱構造およびレンジフード
JP4985000B2 (ja) 換気装置
JP5685219B2 (ja) ファン着脱装置
KR100743722B1 (ko) 황사 및 기타 미세먼지 유입방지기능이 구비된 원격제어반
JP4985001B2 (ja) 換気装置
JP5130929B2 (ja) 天井埋込形換気扇
JP5391699B2 (ja) 天井埋込形換気扇
TWI609667B (zh) 電動吸塵器
CN210425464U (zh) 具有弹性卡扣的格栅及空调
JP5104351B2 (ja) 羽根の着脱装置
JP2018075669A (ja) 電動工具
JP2009281268A (ja) 送風機
CN220626999U (zh) 一种信息数据监控安全设备
CN201115254Y (zh) 导风罩
CN223553589U (zh) 一种水泵控制器罩壳
CN218650318U (zh) 电子雾化器及其拆卸治具

Legal Events

Date Code Title Description
A621 Written request for application examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621

Effective date: 20120223

A977 Report on retrieval

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007

Effective date: 20130215

A131 Notification of reasons for refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131

Effective date: 20130312

A521 Request for written amendment filed

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523

Effective date: 20130510

TRDD Decision of grant or rejection written
A01 Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01

Effective date: 20131203

A61 First payment of annual fees (during grant procedure)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61

Effective date: 20131225

R150 Certificate of patent or registration of utility model

Ref document number: 5449982

Country of ref document: JP

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150

LAPS Cancellation because of no payment of annual fees