Deprecated: The each() function is deprecated. This message will be suppressed on further calls in /home/zhenxiangba/zhenxiangba.com/public_html/phproxy-improved-master/index.php on line 456
JP5486881B2 - 作業台 - Google Patents
[go: Go Back, main page]

JP5486881B2 - 作業台 - Google Patents

作業台 Download PDF

Info

Publication number
JP5486881B2
JP5486881B2 JP2009204204A JP2009204204A JP5486881B2 JP 5486881 B2 JP5486881 B2 JP 5486881B2 JP 2009204204 A JP2009204204 A JP 2009204204A JP 2009204204 A JP2009204204 A JP 2009204204A JP 5486881 B2 JP5486881 B2 JP 5486881B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
side rod
top plate
plate side
struts
folded
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Fee Related
Application number
JP2009204204A
Other languages
English (en)
Other versions
JP2011052495A (ja
Inventor
達巳 三川
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hasegawa Kogyo Co Ltd
Original Assignee
Hasegawa Kogyo Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Hasegawa Kogyo Co Ltd filed Critical Hasegawa Kogyo Co Ltd
Priority to JP2009204204A priority Critical patent/JP5486881B2/ja
Publication of JP2011052495A publication Critical patent/JP2011052495A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP5486881B2 publication Critical patent/JP5486881B2/ja
Expired - Fee Related legal-status Critical Current
Anticipated expiration legal-status Critical

Links

Images

Landscapes

  • Ladders (AREA)

Description

この発明は、建築等の作業現場において高所作業に用いられる作業台、詳しくは、アルミニウム合金製可搬式作業台に関する。
この種の作業台としては、天板の右端部に、幅方向に間隔をおいた一対の右支柱の上端部がそれぞれ連結されており、両右支柱に、複数の右踏さんが多段に渡し止められており、天板の左端部に、幅方向に間隔をおいた一対の左支柱の上端部がそれぞれ連結されており、両左支柱に、複数の左踏さんが多段に渡し止められており、両右支柱は、天板の底面に重なるようにそれぞれ折り畳み可能であり、両左支柱は、折り畳まれた両右支柱の下向き側面に重なるように折り畳み可能であり、左支柱の開き角度を規制するための開き止め金具が、天板側ロッドおよび支柱側ロッドによって構成されており、左支柱の折り畳みに際し、天板側ロッドおよび支柱側ロッドが2つ折りとなるように天板側ロッドおよび支柱側ロッドの対応する一端部同士が連結されるとともに、天板側ロッドの他端部が天板の左端部から右端部寄りのところに、支柱側ロッドの他端部が最上段目の左踏さんに連結されているものが知られている。
開き止め金具の全長は、長けれど長いほど、支柱を開いた状態を安定姿勢に保持することができる。
上記作業台において、支柱側ロッドの他端部は、最上段目の左踏さんに連結されており、開き止め金具の全長を長くするには限界があった。支柱側ロッドの他端部を、最上段目の踏さんではなくて、第2段目の左踏さんに連結し、開き止め金具の全長を長くすることも考えられるが、そうすると、左支柱の折り畳みに際し、2つ折りの天板側ロッドおよび支柱側ロッドが最下段の右踏さんを挟んでしまい、両左支柱を、折り畳まれた両右支柱の下向き側面に重なるまで完全に折り畳むことができなかった。
この発明の目的は、開き止め金具の全長を長くすることができ、しかも、支柱を完全に折り畳むことのできる作業台を提供することにある。
この発明による作業台は、天板の右端部に、幅方向に間隔をおいた一対の右支柱の上端部がそれぞれ連結されており、両右支柱に、複数の右踏さんが多段に渡し止められており、天板の左端部に、幅方向に間隔をおいた一対の左支柱の上端部がそれぞれ連結されており、両左支柱に、複数の左踏さんが多段に渡し止められており、両右支柱は、天板の底面に重なるようにそれぞれ折り畳み可能であり、両左支柱は、折り畳まれた両右支柱の下向き側面に重なるように折り畳み可能であり、両左支柱の開き角度を規制するための開き止め金具が、天板側ロッドおよび支柱側ロッドによって構成されており、両左支柱の折り畳みに際し、天板側ロッドおよび支柱側ロッドが2つ折りとなるように両ロッドの対応する一端部同士が連結されるとともに、天板側ロッドの他端部が天板の左端部から右端部寄りのところに、支柱側ロッドの他端部が第2段目の左踏さんにそれぞれ連結されており、両左支柱が折り畳まれた状態で、2つ折りの天板側ロッドおよび支柱側ロッドの相対する両縁部間に、最下段の右踏さんとの干渉を避けうる間隙が形成されうるようになされているものである。
この発明による作業台では、両左支柱が折り畳まれた状態で、2つ折りの天板側ロッドおよび支柱側ロッドの相対する両縁部間形成された間隙によって、天板側ロッドおよび支柱側ロッドと、最下段の右踏さんとの干渉を避けることができる。したがって、開き止め金具の全長を長くすることができ、しかも、支柱を完全に折り畳むことができる。
さらに、天板側ロッドが、真っ直ぐのびた天板側ロッド本体と、天板側ロッド本体の一端部から支柱側ロッド側に突出させられた天板側ロッド耳とよりなり、支柱側ロッドが、真っ直ぐのびた支柱側ロッド本体と、支柱側ロッド本体の一端部から天板側ロッド側に突出させられた支柱側ロッド耳とよりなり、天板側ロッド耳および支柱側ロッド耳同士が連結されていると、天板側ロッドおよび支柱側ロッドを複雑な形状に構成すること無く、シンプルな構成によって、最下段の右踏さんとの干渉を避けるための間隙を形成することができる。
また、天板側ロッド本体および支柱側ロッド本体の、最下段の右踏さんとの干渉を避けうる間隙を形成するための両縁部の少なくともいずれか一方に、最下段の右踏さんを入り込ませうる切欠が形成されていると、最下段の右踏さんとの干渉を避けるための間隙を可及的に狭めることが可能となる。
この発明によれば、開き止め金具の全長を長くすることができ、しかも、支柱を完全に折り畳むことのできる作業台が提供される。
この発明による作業台の正面図である。 同側面図である。 同作業台の右開き止め金具の正面図である。 同右開き止め金具を折り畳んだ状態の正面図である。 同作業台の左開き止め金具の正面図である。 同左開き止め金具を折り畳んだ状態の正面図である。 同作業台の左右の支柱を折り畳んだ状態の正面図である。
図1および図2を参照すると、作業台は、平面より見て、左右方向に長い方形状天板11と、天板11の右端部に、上端部がそれぞれ連結されている幅方向に間隔をおいた前後一対の右支柱12と、両右支柱12に、多段に渡し止められている4つの右踏さん13と、天板11の左端部に、上端部がそれぞれ連結されている幅方向に間隔をおいた前後一対の左支柱14と、両左支柱14に、多段に渡し止められている4つの左踏さん15と、両右支柱12を、天板11の底面に重なるようにそれぞれ折り畳むための前後一対の右折り畳み金具16と、両左支柱14を、折り畳まれた両右支柱12の下向き側面に重なるように折り畳むための前後一対の右折り畳み金具17と、両右支柱12の開き角度をそれぞれ規制するための前後一対の右開き止め金具18と、両右支柱12の開き角度をそれぞれ規制するための前後一対の左開き止め金具19とよりなる。
天板11は、アルミニウム板製方形平板状天板本体21と、天板本体21底面周縁部に固定されている横断面コ字状アルミニウム押出型材製方形状補強枠22とよりなる。
各支柱12、14は、横断面コ字状のアルミニウム押出型材製のものである。各踏さん13、15は、横断面方形状のアルミニウム押出型材製のものである。
各右折り畳み金具16は、右支柱12の折り畳み時の回転中心となる水平状右支点ピン31を有している。各左折り畳み金具17は、左支柱14の折り畳み時の回転中心となる水平状左支点ピン32を有している。右支点ピン31は、天板11底面に近接したレベルに位置させられている。左支点ピン32は、右支点ピン31のレベルよりも、下方レベルに位置させられている。
図3に詳細に示すように、各右開き止め金具18は、右天板側ロッド41および右支柱側ロッド42によって構成されている。右天板側ロッド41は、真っ直ぐのびた横断面コ字状アルミニウム押出型材製右天板側ロッド本体41Aよりなる。右支柱側ロッド42は、真っ直ぐのびた横断面コ字状アルミニウム押出型材製右支柱側ロッド本体42Aよりなる。
右天板側ロッド本体41Aおよび右支柱側ロッド本体42Aの対応する一端部同士は、右第1連結ピン51によって連結されている。右天板側ロッド本体41Aの他端部は、天板11の右端部から左端部寄りのところに、右第2連結ピン52によって連結されている。右支柱側ロッド本体42Aの他端部は、第2段目の右踏さん13に右第3連結ピン53によって連結されている。
右天板側ロッド本体41Aの、右第2連結ピン52中心を通る中心軸線C1および右支柱側ロッド本体42Aの、右第3連結ピン53中心を通る中心軸線C2の交差上に、右第1連結ピン51中心が位置させられている。
図4に示すように、右天板側ロッド本体41Aおよび右支柱側ロッド本体42Aは、開口同士を向き合わせて、双方が2つ折りとなった際は、右天板側ロッド本体41Aが右支柱側ロッド本体42Aの両側壁間に収容されるようになっている。
図5に詳細に示すように、各左開き止め金具19は、左天板側ロッド61および左支柱側ロッド62によって構成されている。左天板側ロッド61は、真っ直ぐのびた横断面コ字状アルミニウム押出型材製左天板側ロッド本体61Aと、左天板側ロッド本体61Aの一端部から左支柱側ロッド62側に突出させられた天板側ロッド耳61Bとよりなる。左支柱側ロッド62は、真っ直ぐのびた横断面コ字状アルミニウム押出型材製左支柱側ロッド本体62Aと、左支柱側ロッド本体62Aの一端部から左天板側ロッド61側に突出させられた支柱側ロッド耳62Bとよりなる。左支柱側ロッド本体62Aの両側壁の長さの中程には円弧状切欠63が形成されている。
左天板側ロッド本体61Aおよび左支柱側ロッド本体62Aの対応する一端部同士は、左第1連結ピン71によって連結されている。左天板側ロッド本体61Aの他端部は、天板11の左端部から右端部寄りのところに、左第2連結ピン72によって連結されている。左支柱側ロッド本体62Aの他端部は、第2段目の左踏さん15に左第3連結ピン73によって連結されている。
左天板側ロッド本体61Aの、左第2連結ピン72中心を通る中心軸線C3上および左支柱側ロッド本体62Aの、左第3連結ピン73中心を通る中心軸線C4上から、それぞれ所定距離Lを隔てたところに左第1連結ピン71中心が位置させられている。
図6に示すように、左天板側ロッド本体61Aおよび左支柱側ロッド本体62Aは、開口同士を向き合わせて、双方が2つ折りとなる。
図7に、左右の支柱12、14が折り畳まれた状態が示されている。右支点ピン31および左支点ピン32のレベル差によって、最初に、右支柱12が折り畳まれ、ついで、左支柱14の折り畳まれるようになっている。
右支柱12が折り畳まれて、右開き止め金具18の右天板側ロッド41および右支柱側ロッド42が2つ折りとなされる際に、双方の間にはこれらと干渉するものは何も無い。
一方、左支柱14が折り畳まれる際は、右支柱12は既に折り畳まれいて、天板11の底面に右支柱12が重ねられている。左支柱14が折り畳まれて、左開き止め金具19の左天板側ロッド61および左支柱側ロッド62が2つ折りとなされる際に、2つ折りとなった左天板側ロッド本体61Aが左支柱側ロッド本体62Aが、右支柱12の4段目の右踏さん13を挟むようになっている。2つ折りとなった左天板側ロッド本体61Aおよび左支柱側ロッド本体62A間には、図6に詳細に示すように、切欠63を含めた間隙81が生じるようになっており、この間隙81によって、2つ折りとなった左天板側ロッド本体61Aおよび左支柱側ロッド本体62Aと、4段目の右踏さん13との干渉が避けられ、左支柱14は支障無く、完全に左支柱12の上に重なるように折り畳まれる。
この発明による作業台は、開き止め金具の全長を長くすることができ、しかも、支柱を完全に折り畳むことを達成するのに適している。
11 天板
12 右支柱
13 右踏さん
14 左支柱
15 左踏さん
19 開き止め金具
61 天板側ロッド
62 支柱側ロッド
81 間隙

Claims (1)

  1. 天板の右端部に、幅方向に間隔をおいた一対の右支柱の上端部がそれぞれ連結されており、両右支柱に、複数の右踏さんが多段に渡し止められており、天板の左端部に、幅方向に間隔をおいた一対の左支柱の上端部がそれぞれ連結されており、両左支柱に、複数の左踏さんが多段に渡し止められており、両右支柱は、天板の底面に重なるようにそれぞれ折り畳み可能であり、両左支柱は、折り畳まれた両右支柱の下向き側面に重なるように折り畳み可能であり、
    両右支柱の開き角度を規制するための右開き止め金具が、右天板側ロッドおよび右支柱側ロッドによって構成されており、両右支柱の折り畳みに際し、右天板側ロッドおよび右支柱側ロッドが2つ折りとなるように右天板側ロッドおよび右支柱側ロッドの対応する一端部同士が連結されるとともに、右天板側ロッドの他端部が天板の右端部から左端部寄りのところに、右支柱側ロッドの他端部が第2段目の右踏さんにそれぞれ連結されており、
    右天板側ロッドが、真っ直ぐのびた横断面コ字状の右天板側ロッド本体よりなり、右支柱側ロッドが、真っ直ぐのびた横断面コ字状の右支柱側ロッド本体よりなり、右天板側ロッド本体および右支柱側ロッド本体は、開口同士を向き合わせて、双方が2つ折りとなった際に、右天板側ロッド本体が右支柱側ロッド本体の両側壁間に収容されるようになっており、
    両左支柱の開き角度を規制するための開き止め金具が、天板側ロッドおよび支柱側ロッドによって構成されており、両左支柱の折り畳みに際し、天板側ロッドおよび支柱側ロッドが2つ折りとなるように天板側ロッドおよび支柱側ロッドの対応する一端部同士が連結されるとともに、天板側ロッドの他端部が天板の左端部から右端部寄りのところに、支柱側ロッドの他端部が第2段目の左踏さんにそれぞれ連結されており、
    両左支柱が折り畳まれた状態で、2つ折りの天板側ロッドおよび支柱側ロッドの相対する両縁部間に、最下段の右踏さんとの干渉を避けるための間隙が形成されうるようになされており、
    左天板側ロッドが、真っ直ぐのびた横断面コ字状の左天板側ロッド本体と、左天板側ロッド本体の両側壁の一端部から左支柱側ロッド側に突出させられた左天板側ロッド耳とよりなり、左支柱側ロッドが、真っ直ぐのびた横断面コ字状の左支柱側ロッド本体と、左支柱側ロッド本体の両側壁の一端部から左天板側ロッド側に突出させられた左支柱側ロッド耳とよりなり、左天板側ロッド耳および左支柱側ロッド耳の先端部同士が連結されており、
    左天板側ロッド本体の両側壁および左支柱側ロッド本体の両側壁には、最下段の右踏さんとの干渉を避けるための間隙を形成するための両縁部の少なくともいずれか一方に、最下段の右踏さんを入り込ませうる切欠が形成されている作業台。
JP2009204204A 2009-09-04 2009-09-04 作業台 Expired - Fee Related JP5486881B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2009204204A JP5486881B2 (ja) 2009-09-04 2009-09-04 作業台

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2009204204A JP5486881B2 (ja) 2009-09-04 2009-09-04 作業台

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JP2011052495A JP2011052495A (ja) 2011-03-17
JP5486881B2 true JP5486881B2 (ja) 2014-05-07

Family

ID=43941769

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2009204204A Expired - Fee Related JP5486881B2 (ja) 2009-09-04 2009-09-04 作業台

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP5486881B2 (ja)

Families Citing this family (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP5970522B2 (ja) * 2014-10-28 2016-08-17 ホリー株式会社 可搬式作業台
JP7052985B2 (ja) * 2017-09-05 2022-04-12 ジー・オー・ピー株式会社 可搬式作業台

Family Cites Families (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5213021U (ja) * 1975-07-16 1977-01-29
JPS60105759A (ja) * 1983-11-11 1985-06-11 アサヒ産業株式会社 作業足場
JP4183843B2 (ja) * 1999-05-24 2008-11-19 株式会社ピカコーポレイション 作業台
JP3581962B2 (ja) * 2000-10-10 2004-10-27 長谷川工業株式会社 作業台

Also Published As

Publication number Publication date
JP2011052495A (ja) 2011-03-17

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US20090283019A1 (en) Foldable frame structure for foldable table or bed
US8348207B2 (en) Foldable supporting device
US20160302583A1 (en) Connecting piece for folding bedstead
US20100181459A1 (en) Foldable support frame assembly with scissor-linkages
JP5486881B2 (ja) 作業台
WO2016150254A1 (zh) 一种导演椅
BR112013024742B1 (pt) Elemento de ligação e método para a fabricação de um elemento de ligação
CN1325335C (zh) 可折叠的容纳箱
EP2277785A1 (de) Verpackung sowie Verfahren und Zuschnitt zu deren Herstellung
ITVI20110179A1 (it) Metodo per la realizzazione di un elemento per il collegamento degli elementi tubolari componenti una struttura ed elemento di collegamento realizzato tramite tale metodo
CN112431339B (zh) 一种快速折叠式应急屋盖
KR100835829B1 (ko) 접이식 골프연습용 부스 프레임
WO2014056325A1 (zh) 一种机柜框架和机柜
CN216258886U (zh) 一种具有三角稳定结构的单双杠架
KR200457712Y1 (ko) 사다리 발판의 이중 안전장치 구조
JP6762531B2 (ja) 挟持装置及び挟持装置を備えた梯子装置
TWI547627B (zh) 隱藏式鋼板固定座
CN211598485U (zh) 一种可调折叠梯子
CN210189700U (zh) 锯凳撑条
JP2019116719A (ja) 折りたたみ式脚立
JP7198466B1 (ja) 折りたたみ式脚立
JP5339268B2 (ja) 家具用パネル体
JP2022178151A (ja) 作業台
TWM452225U (zh) 快速折疊梯
JP6543163B2 (ja) 折り畳み式水切りラック

Legal Events

Date Code Title Description
A621 Written request for application examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621

Effective date: 20120904

A977 Report on retrieval

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007

Effective date: 20131021

A131 Notification of reasons for refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131

Effective date: 20131029

A521 Request for written amendment filed

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523

Effective date: 20131218

TRDD Decision of grant or rejection written
A01 Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01

Effective date: 20140128

A61 First payment of annual fees (during grant procedure)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61

Effective date: 20140224

R150 Certificate of patent or registration of utility model

Ref document number: 5486881

Country of ref document: JP

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

LAPS Cancellation because of no payment of annual fees