Deprecated: The each() function is deprecated. This message will be suppressed on further calls in /home/zhenxiangba/zhenxiangba.com/public_html/phproxy-improved-master/index.php on line 456
JP5823282B2 - インターホンシステム - Google Patents
[go: Go Back, main page]

JP5823282B2 - インターホンシステム - Google Patents

インターホンシステム Download PDF

Info

Publication number
JP5823282B2
JP5823282B2 JP2011278497A JP2011278497A JP5823282B2 JP 5823282 B2 JP5823282 B2 JP 5823282B2 JP 2011278497 A JP2011278497 A JP 2011278497A JP 2011278497 A JP2011278497 A JP 2011278497A JP 5823282 B2 JP5823282 B2 JP 5823282B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
video
image
moving body
camera
frame
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Active
Application number
JP2011278497A
Other languages
English (en)
Other versions
JP2013131831A (ja
Inventor
真則 尾崎
真則 尾崎
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Aiphone Co Ltd
Original Assignee
Aiphone Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Aiphone Co Ltd filed Critical Aiphone Co Ltd
Priority to JP2011278497A priority Critical patent/JP5823282B2/ja
Publication of JP2013131831A publication Critical patent/JP2013131831A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP5823282B2 publication Critical patent/JP5823282B2/ja
Active legal-status Critical Current
Anticipated expiration legal-status Critical

Links

Images

Landscapes

  • Television Signal Processing For Recording (AREA)
  • Closed-Circuit Television Systems (AREA)
  • Interconnected Communication Systems, Intercoms, And Interphones (AREA)

Description

本発明は、来訪者映像を録画する機能を備えたインターホンシステムに関する。
来訪者を撮像するカメラを備えたインターホンシステムは、通常録画機能を備えて居室親機には映像或いは画像を録画するためのメモリが内蔵されている。そして、来訪者の呼び出しに対して居住者の応答が無い場合は自動で録画したり、居住者が応答した場合でも録画ボタンが操作されたら録画が実施された。このように、カメラを備えたインターホンシステムでは録画を頻繁に実施するが、元々メモリ容量はそれほど大きく設定されていないこともあって、メモリの空き容量がなくなるオーバーフロー状態が発生することがあった。そのような場合は古い録画に上書きが行われ、古い映像或いは画像から順に消去していた。
そのため、オーバーフロー状態になると重要な録画が知らない間に消去されてしまう場合があったため、消去する映像或いは画像を選択するよう構成したインターホンシステムがある。例えば特許文献1では、人物が映っていない録画画像は重要でないと判断して、メモリの空き容量が無くなったら、まずはそのような画像を選択して削除し、録画するよう動作させた。
特開2011−14950号公報
上記特許文献1の技術は、人物が映っていない画像を選択するため、古い映像だからといって一律に削除されるといった問題を防ぐことはできた。しかしながら、小さく人物が映っている場合は重要な画像であっても削除対象となってしまい、根本的な解決には至らなかった。また、映像を録画する場合は、データ量自体が大きいため多少メモリの容量を増やしたとしてもオーバーフローする問題は発生した。
そこで、本発明はこのような問題点に鑑み、録画する映像のデータ量自体を削減することでメモリがオーバーフローする問題の解消を図ると共に、録画映像をモニタに表示した際は人物を判断し易い映像を表示するインターホンシステムを提供することを目的としている。
上記課題を解決する為に、請求項1の発明は、来訪者を撮像するカメラ及び居住者を呼び出す機能を備えた玄関子機と、前記カメラで撮像された映像を表示するモニタ及び呼び出しに応答する機能を備えた居室親機とを備えたインターホンシステムにおいて、前記玄関子機或いは前記居室親機の何れかに、前記カメラの撮像映像から移動体を検出して抽出する移動体抽出部を設けると共に、前記居室親機に、録画操作する録画ボタンと、録画映像を記憶する映像記憶部と、前記録画ボタンの操作を受けて前記移動体抽出部が抽出した移動体映像と撮像映像の特定のタイミングの1フレームとを合成し、当該1フレームの映像を背景画像として前記抽出した移動体映像を前記映像記憶部に記憶させる録画制御部とを設け、前記録画制御部は、通話終了操作を受けてから一定時間前記カメラの撮像を継続させ、前記カメラの撮像が終了する直前のタイミングの映像1フレームを背景画像として前記移動体映像と合成することを特徴とする。
この構成によれば、動画として記憶するのは抽出した移動体の映像のみとなるため、撮像映像の全てを録画する場合に比べて記憶データ量を大幅に削減できる。そして、録画映像を表示させる場合、削除された移動体周囲は、撮像映像の中の1フレームの画像が背景として使用されるため、撮像映像を加工せずに表示する場合と同様に違和感のない映像を表示することが可能となり、移動体である来訪者等を確認し易い。
尚、移動体とは移動する物体であり、ここでは来訪者や不審者等の人物を示す。また移動体の検出及び抽出は、例えば公知の背景差分法により実施できる。
そして、通話が終了してから一定時間経過した後の画像を背景画像とするため、確実に人物の映っていない画像を背景画像にでき、合成映像は加工前の映像と殆ど変わらない見やすい映像となる。
請求項の発明は、請求項1に記載の構成において、録画制御部は、カメラから出力される映像のフレームレートが所定値より大きい場合、少なくとも50%のフレームの間引きを実施して抽出した移動体映像を映像記憶部に記憶させることを特徴とする。
この構成によれば、フレームレートが例えば30フレーム/秒或いはそれ以上とデータ量の大きい映像の場合は、フレームを間引いて例えば15フレーム/秒で録画する。よって、録画する映像のデータ量を抑制できるし、再生映像は引き続き動画として再生できるため、撮像された移動体の挙動の記録を損なうことがない。
請求項の発明は請求項1又は2に記載の構成において、録画制御部は、特定のタイミングの1フレームの映像を移動体映像と合成する際、1フレームの映像の明るさを所定量低下させて合成することを特徴とする。
この構成によれば、録画映像を表示させた場合、移動体に比べて周囲が暗く表示されるため移動体を認識し易い。
本発明によれば、動画として記憶するのは抽出した移動体の映像のみとなるため、撮像映像の全てを録画する場合に比べて記憶データ量を大幅に削減できる。そして、録画映像を表示させる場合、削除された移動体周囲は、撮像映像の中の1フレームの画像が背景として使用されるため、撮像映像を加工せずに表示する場合と同様に違和感のない映像を表示することが可能となり、移動体である来訪者等を確認し易い。
本発明に係るインターホンシステムの一例を示すブロック図である。 録画映像生成の流れを示すフローチャートである。
以下、本発明を具体化した実施の形態を、図面を参照して詳細に説明する。図1は本発明に係るインターホンシステムの一例を示すブロック図であり、1は居住者を呼び出すために玄関等の屋外に設置された玄関子機、2は玄関子機1からの呼び出しに応答するために住戸内に設置された居室親機であり、両者は伝送線L1で接続されている。
玄関子機1は、来訪者を撮像するためのカメラ11、居住者を呼び出す呼出ボタン12、通話するためのマイク13及びスピーカ14、音声信号の変調/復調を行う音声FM回路15、玄関子機1の各回路を制御すると共にカメラ11の撮像映像から移動体を検出して抽出する機能を備えた子機CPU16、映像を一時保存する揮発性メモリ17、映像を居室親機2に伝送するためにFM変調するFM変調回路18、居室親機2と通信するための子機IF19等を備えている。尚、カメラ11は、CCDやC−MOSなどの個体撮像素子を備え、居室親機2に対してNTSC信号を出力する。また、揮発性メモリ17にはDRAM(Dynamic Random Access Memory)が好適である。
居室親機2は、カメラ11の撮像映像を表示するためのモニタ21、来訪者と通話するためのマイク22及びスピーカ23、送話/受話を切り替えるボイススイッチ24、音声信号の変調/復調を行う音声FM回路25、各種操作を行う操作部26、録画ボタン26a、映像を保存する不揮発性メモリ27、伝送された映像信号を復調するFM復調回路28、居室親機2の各回路を制御すると共に移動体を抽出した映像データと特定の1フレーム映像(画像)と合成して録画を実施し、録画された映像データを再生する機能を備えた親機CPU29、玄関子機1と通信するための親機IF30等を備えている。
尚、不揮発性メモリ27には、EEPROM(Electrically Erasable Programmable Read-Only Memory)やフラッシュメモリなどが好適である。また、送話は居室親機2から玄関子機1に伝送される居住者の音声、受話はその逆の来訪者の音声を言い、ボイススイッチ24は何れか大きい方の音声を通過させて送話/受話を切り替える制御を実施する。
次に、上記インターホンシステムの動作を説明する。但し、玄関子機1からの呼び出し及びその後の通話は、従来のインターホンシステムの動作と同様であるため説明を省略し、ここではカメラ11が撮像した映像の録画/再生を中心に説明する。
図2は録画ボタン26aの操作に基づくカメラ11の撮像映像の録画の流れを示すフローチャートであり、この図を参照して説明する。来訪者が呼出ボタン12を押すと、子機CPU16の制御でカメラ11が撮像を開始し、居室親機2に対してNTSC信号から成る映像信号をFM変調して出力する。この映像信号を受信した居室親機2は、復調した後親機CPU29の制御でモニタ21に表示される。また、カメラ11の撮像映像は子機CPU16に対しても出力され、子機CPU16においてデジタル化処理され、必要に応じてデータ加工されて揮発性メモリ17に一時保存される。
モニタ21に表示された映像を見た居住者により録画ボタン26aが押下されると、親機CPU29から玄関子機1に対して録画信号が送信される。この録画信号を受信した玄関子機1は、子機CPU16の制御で送信されたカメラ11の撮像映像から移動体(来訪者等の人物)が検出され、移動体を検出した映像と検出しない映像とに分離される。更に、移動体を検出した映像は移動体が抽出(S1)されて、抽出した移動体映像データは揮発性メモリ17に保存される。尚、ここでは、分離した移動体を検出しなかった非検出映像データは保存しないが、揮発性メモリ17に移動体映像データと合わせて保存しても良い。
ここで、カメラ11が出力する映像信号について述べる。動画に於いては、単位時間あたり所定数のフレーム画像がカメラ11において生成されて出力され、モニタ21等に表示される際にこのフレーム画像が連続して表示されて動画として認識される。この単位時間に生成される画像数(フレームレート)は、インターホンでは通常1秒に30フレーム(30fps)、或いは1秒間に15フレーム(15fps)となっている。つまり、1秒に30枚或いは15枚の映像コマが更新される。
上記図1のインターホンシステムでは、このフレームレートが固定ではなく、例えば呼出中は15fpsで出力され、応答操作を受けて子機CPU16の制御で30fpsに変更されるよう構成されている。また図示しない切替スイッチにより切り替えできるよう構成されている。これは、居住者が応答している時は来訪者を認識し易いようにフレームレートを上げて滑らかな映像をモニタ21に表示させるためである。
こうして揮発性メモリ17に移動体映像データが保存される一方で、通話を終了する終話操作を受けた親機CPU29は、呼出時から受信してモニタ21に表示している映像信号から、終話操作を受けてから一定時間後(例えば、5秒後)のカメラ11の撮像映像の1フレームデータを背景画像として使用するためにデジタル化処理して保持する。カメラ11は、終話操作を受けて、5秒等の一定時間後に撮像を終了し、この直前の映像の1フレームデータが保持される。
揮発性メモリ17に保存された移動体映像データは、通話終了後に居室親機2に送信され、親機CPU29において保存映像が作成される。その際、親機CPU29はフレームレートを管理し、揮発性メモリ17から入手した移動体映像データが30fpsであれば(S2でYES)、例えば奇数フレームを削除することでフレームレートを15fpsに間引く操作を実施する。
親機CPU29は、こうして入手した移動体映像データと保持している映像の1フレームデータとを合成して保存映像を作成する(S3)。但し、このとき、映像の1フレームデータは、親機CPU29の制御で明るさが所定量低減されて暗い画像に加工されて合成される。
こうして合成された映像データは圧縮処理した後、不揮発性メモリ27に保存される(S5)。圧縮形式は、例えば一般的に利用されているMPEG−4 AVC/H.264で良い。尚、読み取った後は揮発性メモリ17に保存されたデータは消去される。
カメラ11の出力映像自体が15fpsの場合(S2でNO)は、以下のように映像が保存される。フレーム間の間引き処理を行うとコマ送りのような不自然な動画となるため、フレーム間の間引き処理は行わず、親機CPU29は移動体映像データ及び最後の1フレームデータを合成して保存映像データを生成する(S4)。
このとき、上記合成の流れと同様に、移動体を抽出して背景を削除した映像に明るさが所定量低減されて暗くされた最後の1フレームデータが合成される。こうして生成した映像データは圧縮処理した後、不揮発性メモリ27に記憶される(S5)。
尚、録画中のフレームレートが途中で変更となった場合は、フレームレートの変化を親機CPU29が認識し、必要に応じて間引き処理が実施される。
このように、動画として記憶するのは抽出した移動体の映像のみとなるため、撮像映像の全てを録画する場合に比べて記憶データ量を大幅に削減できる。そして、録画映像を表示させる場合、削除された移動体の背景は撮像映像の中の1フレームの画像が使用されるため、撮像映像を加工せずに表示する場合と同様に違和感のない映像を表示することが可能となり、移動体である来訪者等を確認し易い。
また、通話が終了してから一定時間経過した後の画像を背景画像とすることで、確実に人物の映っていない画像を背景画像にでき、合成映像は見やすい映像となる。
更に、フレームレートが30フレーム/秒(30fps)とデータ量の大きい映像の場合は、フレームを間引いて15フレーム/秒(15fps)で録画するため、録画する映像のデータ量を抑制できる。そして、再生映像は引き続き動画として再生できるため、撮像された移動体の挙動の記録を損なうことがない。
また、録画映像を表示させた場合、移動体に比べて周囲が暗く表示されるため移動体を認識し易い。
尚、上記実施形態では、移動体の背景画像として通話が終了してから一定時間後の映像の1フレームを使用しているが、一定時間を待たず終話操作時の1フレームを使用することも可能である。また、揮発性メモリ17に非検知映像データを保存し、その中から特定のタイミングの1フレームを取り出して背景画としても良い。
また、50%のフレームの間引きを実施しているが、フレームレートが30fpsの場合はこの程度の間引きが好ましく、フレームレートが30fpsより大きい場合は更に大きい割合でフレームを間引いても良い。
更に、玄関子機1で移動体検出を行っているが、居室親機2で保存映像の作成に加えて移動体検出を実施しても良い。
1・・玄関子機、2・・居室親機、11・・カメラ、16・・子機CPU(移動体抽出部)、17・・揮発性メモリ、21・・モニタ、26a・・録画ボタン、27・・不揮発性メモリ(映像記憶部)、29・・親機CPU(録画制御部)。

Claims (3)

  1. 来訪者を撮像するカメラ及び居住者を呼び出す機能を備えた玄関子機と、前記カメラで撮像された映像を表示するモニタ及び呼び出しに応答する機能を備えた居室親機とを備えたインターホンシステムにおいて、
    前記玄関子機或いは前記居室親機の何れかに、前記カメラの撮像映像から移動体を検出して抽出する移動体抽出部を設けると共に、
    前記居室親機に、録画操作する録画ボタンと、録画映像を記憶する映像記憶部と、前記録画ボタンの操作を受けて前記移動体抽出部が抽出した移動体映像と撮像映像の特定のタイミングの1フレームとを合成し、当該1フレームの映像を背景画像として前記抽出した移動体映像を前記映像記憶部に記憶させる録画制御部とを設け、
    前記録画制御部は、通話終了操作を受けてから一定時間前記カメラの撮像を継続させ、前記カメラの撮像が終了する直前のタイミングの映像1フレームを背景画像として前記移動体映像と合成することを特徴とするインターホンシステム。
  2. 前記録画制御部は、前記カメラから出力される映像のフレームレートが所定値より大きい場合、少なくとも50%のフレームの間引きを実施して前記抽出した移動体映像を前記映像記憶部に記憶させることを特徴とする請求項記載のインターホンシステム。
  3. 前記録画制御部は、前記特定のタイミングの1フレームの映像を移動体映像と合成する際、前記1フレームの映像の明るさを所定量低下させて合成することを特徴とする請求項1又は2記載のインターホンシステム。
JP2011278497A 2011-12-20 2011-12-20 インターホンシステム Active JP5823282B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2011278497A JP5823282B2 (ja) 2011-12-20 2011-12-20 インターホンシステム

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2011278497A JP5823282B2 (ja) 2011-12-20 2011-12-20 インターホンシステム

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JP2013131831A JP2013131831A (ja) 2013-07-04
JP5823282B2 true JP5823282B2 (ja) 2015-11-25

Family

ID=48909093

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2011278497A Active JP5823282B2 (ja) 2011-12-20 2011-12-20 インターホンシステム

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP5823282B2 (ja)

Families Citing this family (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP6410356B2 (ja) * 2015-03-10 2018-10-24 アイホン株式会社 映像伝送量を軽くしたインターホンシステム
JP6785464B2 (ja) * 2015-08-31 2020-11-18 パナソニックIpマネジメント株式会社 集合用インターホン装置

Family Cites Families (13)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH05316465A (ja) * 1992-05-13 1993-11-26 Mitsubishi Electric Corp ディジタル記録装置
JPH06233303A (ja) * 1993-02-01 1994-08-19 Sharp Corp テレビインターホン装置
JP3045281B2 (ja) * 1997-10-06 2000-05-29 日本電気株式会社 映像情報記録装置
JPH11331821A (ja) * 1998-05-11 1999-11-30 Toyo Commun Equip Co Ltd 監視システム
JP2002354329A (ja) * 2001-05-30 2002-12-06 Minolta Co Ltd 撮影装置および撮影システム
JP4308633B2 (ja) * 2003-12-05 2009-08-05 パナソニック株式会社 監視カメラ装置
JP2005318027A (ja) * 2004-04-27 2005-11-10 Hitachi Omron Terminal Solutions Corp 監視画像の人物抽出及び画像復元方法
JP2006287893A (ja) * 2005-03-11 2006-10-19 Komasa Hayashi ネットワークカメラシステム
JP4631842B2 (ja) * 2006-11-20 2011-02-16 パナソニック電工株式会社 画像転送装置
JP2008160598A (ja) * 2006-12-25 2008-07-10 Matsushita Electric Works Ltd 監視システム
JP2008252271A (ja) * 2007-03-29 2008-10-16 Aiphone Co Ltd テレビドアホン装置
JP2009081514A (ja) * 2007-09-25 2009-04-16 Aiphone Co Ltd テレビドアホン装置
JP2009239678A (ja) * 2008-03-27 2009-10-15 Aiphone Co Ltd テレビインターホンシステム

Also Published As

Publication number Publication date
JP2013131831A (ja) 2013-07-04

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP5457092B2 (ja) デジタルカメラ及びデジタルカメラの合成画像表示方法
JP2009302659A (ja) 監視システム
JP5823282B2 (ja) インターホンシステム
KR101280443B1 (ko) 영역 영상을 처리하는 장치 및 그 제어방법
JP6319491B2 (ja) 撮像装置及び制御方法
JP4723291B2 (ja) テレビドアホンシステム
JP2010034706A (ja) 録画表示装置
JP2008252271A (ja) テレビドアホン装置
JP6583458B2 (ja) 撮像装置及び制御方法
CN120034728A (zh) 一种视频生成方法、电子设备和计算机可读存储介质
JP2006211268A (ja) テレビドアホン装置
JP2008211660A (ja) テレビインターホンシステム
JP4792986B2 (ja) 監視システム
JP6119447B2 (ja) 撮像システム、及び制御方法
JP2004120172A (ja) テレビドアホン装置
JP6583457B2 (ja) 撮像装置及び制御方法
JP5024331B2 (ja) ビデオカメラ及び情報送信方法
CN101420592A (zh) 具有保安功能的四画面分割对讲系统
JP4615277B2 (ja) インターホンシステム
JP4331349B2 (ja) テレビドアホン装置
JP4159127B2 (ja) インターホン装置
JP2007060015A (ja) インターホンシステム
JP4612504B2 (ja) 住宅情報盤
JP5654148B2 (ja) デジタルカメラ及びデジタルカメラの合成画像表示方法
JP5774731B2 (ja) デジタルカメラ及びデジタルカメラの合成画像表示方法

Legal Events

Date Code Title Description
A621 Written request for application examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621

Effective date: 20140728

A131 Notification of reasons for refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131

Effective date: 20150303

A521 Request for written amendment filed

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523

Effective date: 20150417

TRDD Decision of grant or rejection written
A01 Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01

Effective date: 20150908

A61 First payment of annual fees (during grant procedure)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61

Effective date: 20151007

R150 Certificate of patent or registration of utility model

Ref document number: 5823282

Country of ref document: JP

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250