JP6094557B2 - シートスライド装置 - Google Patents
シートスライド装置 Download PDFInfo
- Publication number
- JP6094557B2 JP6094557B2 JP2014216862A JP2014216862A JP6094557B2 JP 6094557 B2 JP6094557 B2 JP 6094557B2 JP 2014216862 A JP2014216862 A JP 2014216862A JP 2014216862 A JP2014216862 A JP 2014216862A JP 6094557 B2 JP6094557 B2 JP 6094557B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rail
- locking member
- main body
- locking
- rotating shaft
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
Links
Landscapes
- Seats For Vehicles (AREA)
Description
車両用シートスライド装置は、第1レールに相当するロアレールと、このロアレールに対し移動可能に連結された第2レールに相当するアッパレールと、これらロアレール及びアッパレール間に形成される空間内に配置された係止部材とを備える。
この発明は、こうした実情に鑑みてなされたものであり、その目的は、より簡易な構成で係止部材を回転可能に支持するシートスライド装置を提供することにある。
請求項1〜3に記載のシートスライド装置は、第1レールと、前記第1レールの長手方向に沿って前記第1レールに相対移動可能に連結される第2レールと、前記第2レール内に回動可能に支持される係止部材と、を備え、前記第2レールは、その第2レールの長手方向に直交する幅方向に対面する第1及び第2の側壁部を備え、前記第1及び第2の側壁部には、前記係止部材の一部が挿入される軸収容孔が形成され、前記係止部材は、本体部と、前記本体部における長手方向に延出する第1及び第2の側面と、前記本体部の厚さ方向からみて前記本体部からその幅方向に沿って両側に延出するとともに、その先端部が前記軸収容孔を形成する側面に沿って転動し得るように少なくとも一部が曲面状に形成された回転軸部と、前記回転軸部を介した前記係止部材の回動位置に応じて前記第1レールに係止した係止位置と前記第1レールから離間した解除位置との間で移動する係止爪とを備えている。
また、請求項2に記載のシートスライド装置においては、前記回転軸部は、前記幅方向に対面するように前記係止部材の本体部に対して曲げられたように形成されている。
この構成によれば、回転軸部を幅方向にたわみ易い形状とすることができる。このため、容易に回転軸部を第2レールの軸収容孔内に圧入させることができる。
また、請求項3に記載のシートスライド装置においては、回転軸部は、前記本体部の厚さ方向からみて前記本体部からその幅方向に沿って、前記本体部と同じ高さにおいて前記本体部の幅方向に延びる平面と同一平面をなすように前記本体部の両側に延出するとともに、その先端部が前記収容孔を形成する側面に沿って転動し得るように少なくとも一部が曲面状に形成されている。
図1〜図9を参照して本発明の一実施形態について説明する。
<概略構成>
図1に示すように、車両用シートスライド装置1は、第1レールに相当するロアレール30と、第2レールに相当するアッパレール40と、係止部材20と、スプリング50とを備える。
図3に示すように、ロアレール30は、ロア連結壁部32と、一対のロア側壁部31と、一対のロア折返し壁部33とを備える。
図3に示すように、アッパレール40は、アッパ連結壁部45と、第1及び第2のアッパ側壁部44a,44bと、一対のアッパ折返し壁部46とを備える。
また、図3に示すように、各アッパ折返し壁部46及びこれに対向するロア側壁部31間には、前後一対の転動部材16が設けられている。アッパレール40は、ロアレール30との間で転動部材16を転動させる態様で、ロアレール30に対し長手方向Lに摺動自在に支持されている。
図1に示すように、係止部材20は、ロアレール30及びアッパレール40間に形成される空間に長手方向Lに沿うように設置されている。
図1に示すように、スプリング50は、1本の線材が略コ字状に曲げられて形成されている。また、スプリング50は、ロアレール30及びアッパレール40間に形成される空間であって係止部材20の上面(アッパ連結壁部45側の面)に位置する。
当接部53は、付勢部52と保持部51との間に位置するとともに、スプリング50における保持部51より付勢部52側において最も外側に位置する。よって、アッパレール40内にスプリング50が位置するとき、幅方向Wにおいて各当接部53が各アッパ側壁部44a,44bに付勢する。この付勢力によって、幅方向Wにおけるスプリング50の位置が決まる。また、当接部53が係止爪22aR〜22cR,22aL〜22cLに近い位置に設定されることで、付勢部52の係止部材20の上面に対する位置を所望の位置とすることができる。
次に、シート5の位置を調整する際の作用について説明する。
解除ハンドル60に操作力が加えられていない状態においては、スプリング50からの付勢力を通じて、係止部材20の係止爪22aR〜22cR,22aL〜22cLは、ロアレール30のロック孔33a内に保持されている。これにより、ロアレール30に対するアッパレール40の移動が規制されている。
係止部材20をアッパレール40へ組み付けるためには、各係止爪22aR〜22cR,22aL〜22cLを各係止爪用孔49a〜49cへ挿入し、各回転軸部26を各軸収容孔47へ挿入する必要がある。これら挿入は同時に行われる。
図8(b)に示すように、まず、一方側の各係止爪22aR〜22cRを第1のアッパ側壁部44aの各係止爪用孔49aにアッパレール40の内側から挿入していく。このとき、アッパレール40内において係止部材20が傾斜した状態にある。その挿入が完了すると、他方側の各係止爪22aL〜22cLを第2のアッパ側壁部44bの各係止爪用孔49aに挿入させるべく、図8(b)の矢印で示すように、係止部材20を、一方側の各係止爪22aR〜22cR側を支点として図中の時計回りに回転させていく。このとき、爪側許容長さL1が爪側最大回転長さL3より大きく設定されることで、他方側の係止爪22aL〜22cLが、第2のアッパ側壁部44bにおける係止爪用孔49aの下縁部に接触して係止爪22aL〜22cLの係止爪用孔49a内への挿入が妨げられることが抑制される。よって、他方側の係止爪22aL〜22cLが、第2のアッパ側壁部44bにおける係止爪用孔49a内に挿入可能となる。
図9(b)に示すように、まず、一方側の回転軸部26を第1のアッパ側壁部44aの軸収容孔47にアッパレール40の内側から挿入していく。このとき、アッパレール40内において係止部材20が傾斜した状態にある。その挿入が完了すると、他方側の回転軸部26を第2のアッパ側壁部44bの軸収容孔47に挿入させるべく、図9(b)の矢印で示すように、係止部材20を、一方側の回転軸部26側を支点として図中の時計回りに回転させていく。
(1)回転軸部26は、その先端面26aが長手方向Lに沿うように、係止部材20の本体部21に対して湾曲して形成される。また、回転軸部26の先端面26aが軸収容孔47の周面に沿って転動可能となるように、先端面26aにおける長手方向Lの両端に曲面部26bが形成されている。この回転軸部26は係止部材20の本体部21と一体の板材からプレス加工によって形成することができる。よって、回転軸部26を有する係止部材20を容易に製造することができる。また、従来技術に比べて、より簡易な構成で係止部材20をアッパレール40内に回転可能に支持することができる。
(2)アッパレール40に係止部材20を組み付けるにあたって、一方側の回転軸部26を、第1のアッパ側壁部44aの軸収容孔47にアッパレール40の内側から挿入していく。その挿入後に、他方側の回転軸部26を第2のアッパ側壁部44bの軸収容孔47に挿入するように、係止部材20を回転させていく。このとき、軸側許容長さL2が軸側最大回転長さL4より大きく設定されることで、他方側の回転軸部26が、第2のアッパ側壁部44bにおける軸収容孔47の縁部に接触して回転軸部26の挿入が妨げられることが抑制される。よって、他方側の回転軸部26が、第2のアッパ側壁部44bにおける軸収容孔47内に挿入可能となる。このため、係止部材20をアッパレール40に容易に組み付け可能となる。
<第2の実施形態>
図10〜図15を参照して本発明の第2の実施形態について説明する。本実施形態の車両用シートスライド装置1は、図10に示すように、第1の実施形態とほぼ同一の構成要素を備える。第1の実施形態は、第2の実施形態と比較して、特に、係止部材及びスプリングの構成が異なる。
(9)何れの実施形態においても、車両用シートスライド装置1に対して車両前後方向(長手方向L)に沿う衝突力が加わった場合、回転軸部26,27は、軸収容孔47の軸用側面47a,47bを通じて本体部21の下方において衝突力を受ける。例えば、車両が後方からの衝撃を受けた場合、回転軸部26は、軸用側面47bを通じて図4の点P2に対して図中の左方向への衝突力を受ける。このように、係止部材20がその本体部21の下方において衝突力を受けるため、係止部材20には、その入力部28が解除ハンドル60の先端部61に接近する方向への回転モーメントが生じる。第1の実施形態においては、係止部材20には、その本体部21に対して車両フロア2に向かって位置する回転軸部26に上記衝突力が加えられる。第2の実施形態においては、係止部材20には、車両の高さ方向Hにおいて本体部21と同一の位置に存在する回転軸部27に上記衝突力が加えられる。係止部材20への回転モーメントは、衝突力が加えられる作用点が本体部21から車両フロア2に近づくにつれて大きくなることが知られている。よって、上記衝突に際して係止部材20に加わるモーメントは、第1の実施形態より第2の実施形態の方が小さくなる。このため、第2の実施形態においては、上記衝突の際、係止部材20に加えられるモーメントが比較的小さいため、係止部材20がモーメントにより変形することが抑制される。係止部材20の変形が抑制されるため、車両前後方向の衝突荷重を確実に受けることができ、衝突力が加わった際のロック状態の保持の安定性が向上する。
・第1の実施形態においては、回転軸部26は、その先端面26aが長手方向Lに沿うように、係止部材20の本体部21に対して車両フロア2の方向に湾曲して形成されていたが、回転軸部26は本体部21に対して略直角に曲げ形成されていてもよい。
・上記各実施形態における係止部材20の係止爪22aR〜22cR,22aL〜22cL及び係止爪用孔49a〜49cの数は適宜変更可能である。
次に、前記実施形態から把握できる技術的思想をその効果と共に記載する。
(イ)前記係止爪は前記係止部材の本体部における前記長手方向に延出する両側面から前記係止爪用孔を通じて前記第2レールの外側に延出し、
前記第1の側壁部の係止爪用孔における前記長手方向及び前記幅方向に直交する高さ方向の一端部と前記第2の側壁部の係止爪用孔における前記高さ方向の他端部とを結ぶ仮想的な直線の長さを爪側許容長さとし、
前記係止部材の本体部における前記両側面のうち一方の側面と、他方の側面に形成される前記係止爪の先端とを結ぶ仮想的な直線の長さを爪側最大回転長さとし、前記爪側許容長さを前記爪側最大回転長さより大きく設定したシートスライド装置。
この構成によれば、係止爪用孔は高さ方向に開口しないため、係止部材を第2レールに組み付けた後に、係止爪が係止爪用孔内に保持される。よって、係止部材が第2レールから外れることが抑制される。
Claims (6)
- 第1レールと、
前記第1レールの長手方向に沿って前記第1レールに相対移動可能に連結される第2レールと、
前記第2レール内に回動可能に支持される係止部材と、を備え、
前記第2レールは、その第2レールの長手方向に直交する幅方向に対面する第1及び第2の側壁部を備え、
前記第1及び第2の側壁部には、前記係止部材の一部が挿入される収容孔が形成され、
前記係止部材は、
本体部と、
前記本体部の厚さ方向からみて前記本体部からその幅方向に沿って両側に延出するとともに、その先端部が前記収容孔を形成する側面に沿って転動し得るように少なくとも一部が曲面状に形成された回転軸部と、
前記回転軸部を介した前記係止部材の回動位置に応じて前記第1レールに係止した係止位置と前記第1レールから離間した解除位置との間で移動する係止爪とを備え、
前記第1の側壁部の前記収容孔における前記長手方向及び前記幅方向に直交する高さ方向の一端部と前記第2の側壁部の前記収容孔における前記高さ方向の他端部とを結ぶ仮想的な直線の長さを軸側許容長さとし、
前記本体部において前記回転軸部が形成される2つの側面のうち一方の側面と、他方の側面に形成される前記回転軸部の先端とを結ぶ仮想的な直線の長さを軸側最大回転長さとし、
前記軸側許容長さを前記軸側最大回転長さより大きく設定したシートスライド装置。 - 第1レールと、
前記第1レールの長手方向に沿って前記第1レールに相対移動可能に連結される第2レールと、
前記第2レール内に回動可能に支持される係止部材と、を備え、
前記第2レールは、その第2レールの長手方向に直交する幅方向に対面する第1及び第2の側壁部を備え、
前記第1及び第2の側壁部には、前記係止部材の一部が挿入される収容孔が形成され、
前記係止部材は、
本体部と、
前記本体部の厚さ方向からみて前記本体部からその幅方向に沿って両側に延出するとともに、その先端部が前記収容孔を形成する側面に沿って転動し得るように少なくとも一部が曲面状に形成された回転軸部と、
前記回転軸部を介した前記係止部材の回動位置に応じて前記第1レールに係止した係止位置と前記第1レールから離間した解除位置との間で移動する係止爪とを備え、
前記回転軸部は、前記幅方向に対面するように前記係止部材の本体部に対して曲げられたように形成されるシートスライド装置。 - 第1レールと、
前記第1レールの長手方向に沿って前記第1レールに相対移動可能に連結される第2レールと、
前記第2レール内に回動可能に支持される係止部材と、を備え、
前記第2レールは、その第2レールの長手方向に直交する幅方向に対面する第1及び第2の側壁部を備え、
前記第1及び第2の側壁部には、前記係止部材の一部が挿入される収容孔が形成され、
前記係止部材は、
本体部と、
前記本体部の厚さ方向からみて前記本体部からその幅方向に沿って、前記本体部と同じ高さにおいて前記本体部の幅方向に延びる平面と同一平面をなすように前記本体部の両側に延出するとともに、その先端部が前記収容孔を形成する側面に沿って転動し得るように少なくとも一部が曲面状に形成された回転軸部と、
前記回転軸部を介した前記係止部材の回動位置に応じて前記第1レールに係止した係止位置と前記第1レールから離間した解除位置との間で移動する係止爪とを備えたシートスライド装置。 - 請求項1〜3の何れか一項に記載のシートスライド装置において、
前記回転軸部の先端面は、
高さ方向に突出する前記回転軸部の先端側が前記長手方向に沿って除去される平面部と、
前記長手方向における前記平面部の両側に形成されるとともに、前記幅方向からみて同一の仮想円弧上に位置し、前記長手方向に対面する前記収容孔の側面に転動可能に接触する2つの曲面部とを有するシートスライド装置。 - 請求項4に記載のシートスライド装置において、
前記回転軸部の2つの曲面部に接する前記収容孔における2つの側面間の距離は、前記高さ方向における前記第1レール側に向かうほど小さく設定されるシートスライド装置。 - 請求項1〜5の何れか一項に記載のシートスライド装置において、
前記回転軸部の前記先端部の一部のみが曲面状に形成されたシートスライド装置。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| BR112016008128-5A BR112016008128B1 (pt) | 2013-10-25 | 2014-10-24 | Dispositivo de deslizamento de assento |
| JP2014216862A JP6094557B2 (ja) | 2013-10-25 | 2014-10-24 | シートスライド装置 |
| US15/022,141 US9701218B2 (en) | 2013-10-25 | 2014-10-24 | Seat slide device |
| PCT/JP2014/078373 WO2015060435A1 (ja) | 2013-10-25 | 2014-10-24 | シートスライド装置 |
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2013222347 | 2013-10-25 | ||
| JP2013222347 | 2013-10-25 | ||
| JP2014216862A JP6094557B2 (ja) | 2013-10-25 | 2014-10-24 | シートスライド装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2015107792A JP2015107792A (ja) | 2015-06-11 |
| JP6094557B2 true JP6094557B2 (ja) | 2017-03-15 |
Family
ID=53438513
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2014216862A Expired - Fee Related JP6094557B2 (ja) | 2013-10-25 | 2014-10-24 | シートスライド装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP6094557B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101074725B1 (ko) * | 2003-05-21 | 2011-10-19 | 시바 홀딩 인코포레이티드 | 보레이트 에스테르 윤활 첨가제 |
| KR20220059737A (ko) * | 2020-11-03 | 2022-05-10 | 에스케이이노베이션 주식회사 | 마찰저감용 소르비탄 에스테르계 화합물 및 이를 포함하는 윤활제 조성물 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6561667B2 (ja) | 2015-08-06 | 2019-08-21 | アイシン精機株式会社 | 車両用シートスライド装置 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5214711B2 (ja) * | 2010-11-25 | 2013-06-19 | 岐阜車体工業株式会社 | シートトラックスライド装置におけるロック機構 |
-
2014
- 2014-10-24 JP JP2014216862A patent/JP6094557B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101074725B1 (ko) * | 2003-05-21 | 2011-10-19 | 시바 홀딩 인코포레이티드 | 보레이트 에스테르 윤활 첨가제 |
| KR20220059737A (ko) * | 2020-11-03 | 2022-05-10 | 에스케이이노베이션 주식회사 | 마찰저감용 소르비탄 에스테르계 화합물 및 이를 포함하는 윤활제 조성물 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2015107792A (ja) | 2015-06-11 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN105658473B (zh) | 座椅滑动装置 | |
| JP6493729B2 (ja) | ステアリング装置 | |
| JP7173885B2 (ja) | スライド装置 | |
| JP7186102B2 (ja) | スライド装置 | |
| JP6488939B2 (ja) | 車両用シートスライド装置 | |
| JP6094557B2 (ja) | シートスライド装置 | |
| JP7173884B2 (ja) | スライド装置 | |
| JP5239278B2 (ja) | 車両用シートスライド装置 | |
| JP5347643B2 (ja) | 車両用シートスライド装置 | |
| JP6094454B2 (ja) | シートスライド装置 | |
| JP2017035914A (ja) | シートスライド装置 | |
| JP2009054504A (ja) | 端子金具 | |
| CN103827517A (zh) | 紧固件 | |
| WO2015072226A1 (ja) | シートスライド装置 | |
| JP6220866B2 (ja) | シートベルト装置のバックル | |
| JP2017030726A (ja) | ステアリング装置およびツース部材 | |
| CN105934555A (zh) | 锁装置 | |
| US7506933B2 (en) | Seat reclining device | |
| JP2005166489A (ja) | 雌型端子 | |
| JP5314880B2 (ja) | ブラシホルダ | |
| JP6213149B2 (ja) | シートスライド装置 | |
| JP6044507B2 (ja) | シートスライド装置 | |
| JP6549975B2 (ja) | シートスライド装置 | |
| JP6355439B2 (ja) | ヘッドレストサポート | |
| WO2015060435A1 (ja) | シートスライド装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20160210 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20161018 |
|
| A521 | Request for written amendment filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20161212 |
|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20170117 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20170130 |
|
| R151 | Written notification of patent or utility model registration |
Ref document number: 6094557 Country of ref document: JP Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R151 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |