JP6160249B2 - 車両の制御装置 - Google Patents
車両の制御装置 Download PDFInfo
- Publication number
- JP6160249B2 JP6160249B2 JP2013112745A JP2013112745A JP6160249B2 JP 6160249 B2 JP6160249 B2 JP 6160249B2 JP 2013112745 A JP2013112745 A JP 2013112745A JP 2013112745 A JP2013112745 A JP 2013112745A JP 6160249 B2 JP6160249 B2 JP 6160249B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- capacitor
- voltage
- starter
- recharge
- engine
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
Links
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02T—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO TRANSPORTATION
- Y02T10/00—Road transport of goods or passengers
- Y02T10/60—Other road transportation technologies with climate change mitigation effect
- Y02T10/70—Energy storage systems for electromobility, e.g. batteries
Landscapes
- Charge And Discharge Circuits For Batteries Or The Like (AREA)
- Secondary Cells (AREA)
- Electric Propulsion And Braking For Vehicles (AREA)
Description
このハイブリッド車両の制御装置において、
前記キャパシタを電源とするスタータモータを用い、前記エンジンをクランキングしてスタータ始動するエンジン始動制御手段と、前記キャパシタの電圧を検出するキャパシタ電圧検出手段と、を設ける。
前記キャパシタ再充電制御手段は、スタータ始動後、キャパシタ電圧が所定電圧以下であるとき、前記キャパシタの再充電を開始し、前記キャパシタへの再充電進行によってキャパシタ電圧がスタータ始動許可電圧よりも低く、所定電圧よりも高い再充電始動許可電圧以上になると、前記スタータ始動を許可する。
すなわち、キャパシタの再充電が開始されたときにスタータ始動を許可する再充電始動許可電圧を、通常時の閾値であるスタータ始動許可電圧よりも低い電圧値に設定している。このため、キャパシタ電圧が同じレベルまで低下していると、再充電開始電圧からスタータ始動許可電圧までの電圧乖離幅より、再充電開始電圧から再充電始動許可電圧までの電圧乖離幅が狭くなる。したがって、キャパシタの再充電を開始した後、再充電始動許可電圧以上になるまでの所要時間が、スタータ始動許可電圧を閾値とする場合の所要時間に比べて短縮される。
この結果、スタータモータによりエンジンを始動するスタータ始動後、エンジンの再始動を許可するまでの所要時間を短縮することができる。
実施例1の制御装置が適用されたFFプラグインハイブリッド車両(車両の一例)の構成を、「駆動システム構成」、「電源システム構成」、「制御システム構成」、「キャパシタ再充電制御の詳細構成」に分けて説明する。
図1はFFプラグインハイブリッド車両の全体を示す。以下、図1に基づいて、FFプラグインハイブリッド車両の駆動システム構成を説明する。
図1はFFプラグインハイブリッド車両の全体システムを示し、図2はスタータ電源を中心とする電源システム構成を示す。以下、図1及び図2に基づいて、FFプラグインハイブリッド車両の電源システム構成を説明する。
図1はFFプラグインハイブリッド車両の全体システムを示し、図2はスタータ電源を中心とする電源システム構成を示し、図3は制御システム構成を示す。以下、図1〜図3に基づいて、FFプラグインハイブリッド車両の制御システム構成を説明する。
(A)エンジン始動後からスタータ始動許可までの時間短縮制御(実施例1)。
(B)イグニッションオンからスタータ始動許可までの時間短縮制御。
(C)キャパシタ23の劣化進行抑制制御。
(D)キャパシタ23の高温/低温時対策制御。
(E)車両用補機の電圧瞬低防止制御。
図4はハイブリッドコントロールモジュール81にて実行されるキャパシタ再充電制御処理流れを示す(キャパシタ再充電制御手段)。以下、キャパシタ再充電制御処理構成をあらわす図4の各ステップについて説明する。
ここで、「スタータ始動許可電圧a」としては、例えば、図5に示すように、満充電でのキャパシタ電圧が13.5V程度の場合、スタータ始動によるクランキング所要時間(Cranking Time)が目標時間(Target Time)以下になる12.5V程度のキャパシタ電圧に設定している。
ここで、「所定電圧b」としては、例えば、満充電までの電圧差と、後述する充電電流1での充電時間の関係を求める。そして、充電時間が、実験的に求めたスタータ始動要求間隔に基づき決定した許容時間内になるように設定する。さらに、充電時間に対応する電圧差を満充電電圧から減算することで、所定電圧bを決定する。
ここで、キャパシタ充電電流の基本電流は電流1であり、電流1より高い電流2により再充電を行う。そして、電流1は、キャパシタ23の発熱による劣化進行を抑える電流値に設定し、電流2は、キャパシタ23の急な劣化進行を抑えながら充電速度を速めた急速再充電が達成される電流値に設定している。
ここで、「再充電始動許可電圧c」としては、例えば、図5に示すように、満充電でのキャパシタ電圧が13.5V程度の場合、スタータ始動によるクランキング所要時間(Cranking Time)が許容時間範囲内になる11.5V程度のキャパシタ電圧に設定している。ちなみに、キャパシタ電圧の関係は、(満充電電圧)>(スタータ始動許可電圧a)>(再充電始動許可電圧c)>(所定電圧b)に設定している。
なお、本実施例では、所定電圧b以下の場合は、満充電まで再充電することにしているが、所定電圧b以上となったら、スタータ始動を許可してもよい。
実施例1のFFプラグインハイブリッド車両の制御装置における作用を、[キャパシタ電源回路構成による特徴作用]、[キャパシタ電源による充放電作用]、[キャパシタ再充電制御作用]に分けて説明する。
例えば、アイドルストップ車において、スタータモータの電源を12Vバッテリとする場合、電源回路構成は、実施例1のキャパシタ電源回路構成からDLCユニット45とヒューズ40を除いた構成とされ、これを比較例とする。
上記キャパシタ電源回路に対しハイブリッドコントロールモジュール81により行われる「スタータモータ1によるエンジン始動制御作用」、「キャパシタ23への充電制御作用」、「キャパシタ23からの放電制御作用」を説明する。
したがって、スタータモータ1によるエンジン始動制御は、原則として、スタータ始動許可条件下でのスタータ始動指令によりHEV/IS/リレー60が通電されている間、キャパシタ23の電力を用いてスタータモータ1が駆動し、横置きエンジン2を始動させる。
したがって、キャパシタ23への充電制御は、充電指令が出力されている間、強電バッテリ21からの電力を用い、選択されているキャパシタ充電電流によりキャパシタ23を充電する。
したがって、キャパシタ23への自然放電制御は、自然放電指令に基づいて自然放電用スイッチ47を閉としている間、キャパシタ23の電力を抵抗熱に変換して放電を行う。キャパシタ23への強制放電制御は、強制放電指令に基づいて強制放電用スイッチ48を閉としている間、キャパシタ23の電力を抵抗熱に変換し、自然放電よりも短時間にて放電を行う。
スタータ始動後、キャパシタ電圧がスタータ始動許可電圧aに対して乖離幅が大きい場合、再充電に時間がかかる。一方で、大電流によるキャパシタ充電を行うと、キャパシタ23が発熱してしまい、キャパシタ劣化が進行するため、なるべく大電流によるキャパシタ充電を避けたい。以下、図4に基づき、これを反映して行われる実施例1のキャパシタ再充電制御を説明する。
したがって、例えば、前回のスタータ始動から十分に時間が経過していてキャパシタ23が満充電状態等のように、キャパシタ電圧がスタータ始動許可電圧a以上であるときは、スタータ始動要求に直ちに応えられるように、スタータ始動許可状態で待機される。
すなわち、所定値b<キャパシタ電圧<スタータ始動許可電圧aのときは、キャパシタ満充電までの乖離幅が小さく、再充電に時間を要さない。したがって、キャパシタ23の劣化抑制を重視し、通常の電流1を維持しての再充電を行うことで、発熱によるキャパシタ23の劣化進行が抑えられる。
すなわち、キャパシタ23の再充電が開始されたときにスタータ始動を許可する再充電始動許可電圧cを、通常時の閾値であるスタータ始動許可電圧aよりも低い電圧値に設定している。このため、キャパシタ電圧が同じレベルまで低下していると、再充電開始電圧からスタータ始動許可電圧aまでの電圧乖離幅より、再充電開始電圧から再充電始動許可電圧cまでの電圧乖離幅が狭くなる。したがって、キャパシタ23の再充電を開始した後、再充電始動許可電圧c以上になるまでの所要時間が、スタータ始動許可電圧aを閾値とする場合の所要時間に比べて短縮される。
この結果、スタータモータ1により横置きエンジン2を始動するスタータ始動後、横置きエンジン2の再始動を許可するまでの所要時間が短縮される。
このように、再充電始動許可電圧c以上になるまで高い電流2を用いてキャパシタ23の再充電を行うことで、再充電の進行速度が速くなり、横置きエンジン2の再始動を許可するまでの所要時間がさらに短縮される。
このように、キャパシタ電圧が再充電始動許可電圧c以上になり、スタータ始動許可を出した後は、充電電流を、電流2から電流1に戻すことで、キャパシタ23の発熱が避けられ、キャパシタ劣化の進行が抑えられる。さらに、再充電によりキャパシタ23を満充電とすることで、再充電終了後、自然放電によりキャパシタ電圧が徐々に低下しても、長時間にわたってスタータ始動許可電圧a以上のキャパシタ電圧が保たれる。
実施例1のFFプラグインハイブリッド車両の制御装置にあっては、下記に列挙する効果を得ることができる。
電源システムとして、車載バッテリ(強電バッテリ21)と、前記スタータモータ1の電源であるキャパシタ23と、前記車載バッテリ(強電バッテリ21)の電力を用いて前記キャパシタ23の再充電を制御するキャパシタ再充電制御手段(ハイブリッドコントロールモジュール81)と、を備えた車両(FFプラグインハイブリッド車両)の制御装置において、
前記キャパシタ23を電源とするスタータモータ1を用い、前記エンジン(横置きエンジン2)をクランキングしてスタータ始動するエンジン始動制御手段(ハイブリッドコントロールモジュール81)と、
前記キャパシタ23の電圧を検出するキャパシタ電圧検出手段(セル電圧モニタ49)と、を設け、
前記キャパシタ再充電制御手段(ハイブリッドコントロールモジュール81)は、スタータ始動後、キャパシタ電圧が所定電圧b以下であるとき、前記キャパシタ23の再充電を開始し、前記キャパシタ23への再充電進行によってキャパシタ電圧がスタータ始動許可電圧aよりも低い再充電始動許可電圧c以上になると、前記スタータ始動を許可する(図4)。
このため、スタータモータ1によりエンジン(横置きエンジン2)を始動するスタータ始動後、エンジン(横置きエンジン2)の再始動を許可するまでの所要時間を短縮することができる。
このため、(1)の効果に加え、再充電の進行速度が速くなることで、エンジン(横置きエンジン2)の再始動を許可するまでの所要時間をさらに短縮することができる。
このため、(2)の効果に加え、キャパシタ電圧が前記再充電始動許可電圧c以上になった後、キャパシタ23の劣化の進行を抑えることができると共に、再充電終了後、長時間にわたってスタータ始動許可電圧a以上のキャパシタ電圧を保つことができる。
このため、(2)又は(3)の効果に加え、スタータ始動を許可する閾値までの乖離幅が大きくない場合、通常の第1充電電流(電流1)を維持して再充電を開始することで、発熱によるキャパシタ23の劣化進行を抑制することができる。
このため、(1)〜(4)の効果に加え、再充電始動許可電圧cを閾値とするスタータ始動時において、許容時間範囲内に収まる所要時間にてエンジンクランキングを完了することができる。
2 横置きエンジン(エンジン)
3 第1クラッチ
4 モータ/ジェネレータ
5 第2クラッチ
6 ベルト式無段変速機
10R,10L 左右前輪
11R,11L 左右後輪
21 強電バッテリ(車載バッテリ)
22 12Vバッテリ
23 キャパシタ
37 DC/DCコンバータ
41 キャパシタ充電回路
45 DLCユニット
49 セル電圧モニタ(キャパシタ電圧検出手段)
51 半導体リレー
52 DC/DCコンバータ
81 ハイブリッドコントロールモジュール(キャパシタ再充電制御手段、エンジン始動制御手段)
Claims (5)
- 駆動系にスタータモータとエンジンを有し、
電源システムとして、車載バッテリと、前記スタータモータの電源であるキャパシタと、前記車載バッテリの電力を用いて前記キャパシタの再充電を制御するキャパシタ再充電制御手段と、を備えた車両の制御装置において、
前記キャパシタを電源とするスタータモータを用い、前記エンジンをクランキングしてスタータ始動するエンジン始動制御手段と、
前記キャパシタの電圧を検出するキャパシタ電圧検出手段と、を設け、
前記キャパシタ再充電制御手段は、スタータ始動後、キャパシタ電圧が所定電圧以下であるとき、前記キャパシタの再充電を開始し、前記キャパシタへの再充電進行によってキャパシタ電圧がスタータ始動許可電圧よりも低く、所定電圧よりも高い再充電始動許可電圧以上になると、前記スタータ始動を許可する
ことを特徴とする車両の制御装置。 - 請求項1に記載された車両の制御装置において、
前記キャパシタ再充電制御手段は、スタータ始動後、キャパシタ電圧が所定電圧以下であるとき、再充電始動許可電圧以上になるまでの間、通常の充電電流として設定された第1充電電流より高い第2充電電流を用いて前記キャパシタの再充電を行う
ことを特徴とする車両の制御装置。 - 請求項2に記載された車両の制御装置において、
前記キャパシタ再充電制御手段は、前記第2充電電流を用いたキャパシタ再充電によりキャパシタ電圧が前記再充電始動許可電圧以上になると、充電電流を、前記第2充電電流から前記第1充電電流に切り替え、前記キャパシタが満充電になるまで再充電を継続する
ことを特徴とする車両の制御装置。 - 請求項2又は請求項3に記載された車両の制御装置において、
前記キャパシタ再充電制御手段は、スタータ始動後、キャパシタ電圧がスタータ始動許可電圧未満であるが所定電圧を超えているとき、前記第1充電電流により前記キャパシタの再充電を開始する
ことを特徴とする車両の制御装置。 - 請求項1から請求項4までの何れか一項に記載された車両の制御装置において、
前記キャパシタ再充電制御手段は、前記再充電始動許可電圧を、前記スタータ始動許可電圧より低く、かつ、スタータ始動によるエンジンクランキング所要時間が許容時間範囲内になるキャパシタ電圧に設定した
ことを特徴とする車両の制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2013112745A JP6160249B2 (ja) | 2013-05-29 | 2013-05-29 | 車両の制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2013112745A JP6160249B2 (ja) | 2013-05-29 | 2013-05-29 | 車両の制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2014233142A JP2014233142A (ja) | 2014-12-11 |
| JP6160249B2 true JP6160249B2 (ja) | 2017-07-12 |
Family
ID=52126247
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2013112745A Expired - Fee Related JP6160249B2 (ja) | 2013-05-29 | 2013-05-29 | 車両の制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP6160249B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014231292A (ja) * | 2013-05-29 | 2014-12-11 | 日産自動車株式会社 | 車両の制御装置 |
| JP7462135B2 (ja) * | 2019-07-05 | 2024-04-05 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | バックアップ電源システム |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3108288B2 (ja) * | 1994-09-27 | 2000-11-13 | 日産ディーゼル工業株式会社 | エンジン始動装置 |
| JP3896258B2 (ja) * | 2001-04-25 | 2007-03-22 | 株式会社日立製作所 | 自動車電源装置 |
| JP2006029142A (ja) * | 2004-07-13 | 2006-02-02 | Toyota Motor Corp | 車両のエンジン始動制御装置 |
| JP2014231292A (ja) * | 2013-05-29 | 2014-12-11 | 日産自動車株式会社 | 車両の制御装置 |
-
2013
- 2013-05-29 JP JP2013112745A patent/JP6160249B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2014233142A (ja) | 2014-12-11 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP5999261B2 (ja) | プラグインハイブリッド車両の制御装置 | |
| JP5967304B2 (ja) | プラグインハイブリッド車両の制御装置 | |
| JP5979316B2 (ja) | ハイブリッド車両の制御装置 | |
| JP6172273B2 (ja) | プラグインハイブリッド車両の制御装置 | |
| JP6179193B2 (ja) | プラグインハイブリッド車両の制御装置 | |
| JPWO2014196242A1 (ja) | ハイブリッド車両の制御装置 | |
| JP6197373B2 (ja) | プラグインハイブリッド車両の制御装置 | |
| JP2014231292A (ja) | 車両の制御装置 | |
| JP6160249B2 (ja) | 車両の制御装置 | |
| JP6167688B2 (ja) | ハイブリッド車両の制御装置 | |
| JP6115333B2 (ja) | 車両の制御装置 | |
| JP6191247B2 (ja) | ハイブリッド車両の制御装置 | |
| JP2015003681A (ja) | プラグインハイブリッド車両の制御装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20160328 |
|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20161221 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A132 Effective date: 20170110 |
|
| A521 | Request for written amendment filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20170306 |
|
| RD02 | Notification of acceptance of power of attorney |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A7422 Effective date: 20170306 |
|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20170516 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20170529 |
|
| R151 | Written notification of patent or utility model registration |
Ref document number: 6160249 Country of ref document: JP Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R151 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |