JP6300466B2 - マスクブランク用基板、マスクブランク、インプリントモールド、およびそれらの製造方法 - Google Patents
マスクブランク用基板、マスクブランク、インプリントモールド、およびそれらの製造方法 Download PDFInfo
- Publication number
- JP6300466B2 JP6300466B2 JP2013167401A JP2013167401A JP6300466B2 JP 6300466 B2 JP6300466 B2 JP 6300466B2 JP 2013167401 A JP2013167401 A JP 2013167401A JP 2013167401 A JP2013167401 A JP 2013167401A JP 6300466 B2 JP6300466 B2 JP 6300466B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- base material
- mask blank
- substrate
- mold
- outer peripheral
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Active
Links
Images
Landscapes
- Shaping Of Tube Ends By Bending Or Straightening (AREA)
- Exposure Of Semiconductors, Excluding Electron Or Ion Beam Exposure (AREA)
Description
インプリントモールドを製造するために用いられるマスクブランク用基板であって、第1の基材と第2の基材とを含む構成からなり、前記第1の基材は、対向する2つの主表面と外周端面とを備え、前記2つの主表面の間を貫通する所定形状の孔を有し、前記第2の基材は、対向する2つの主表面と外周端面とを備え、前記第1の基材における一方の主表面と前記第2の基材における一方の主表面とが接合されており、前記第2の基材の接合面となる側の主表面と前記第1の基材の前記孔とによって凹部が構成され、前記第1の基材と前記第2の基材のうちのいずれか一方の外周端面は、他方の外周端面よりも全周にわたって突出していることを特徴とするマスクブランク用基板である。
前記第1の基材の外周端面は、前記第2の基材の外周端面よりも全周にわたって突出していることを特徴とする構成1に記載のマスクブランク用基板である。
前記第1の基材および前記第2の基材の少なくとも一方は、ガラスからなることを特徴とする構成1または2に記載のマスクブランク用基板である。
前記凹部は、前記第2の基材における他方の主表面に設定されるモールドパターン形成領域よりも大きな領域に形成されている構成1から3のいずれかに記載のマスクブランク用基板である。
前記凹部の底面の表面粗さは、算術平均粗さRaで0.3nm以下であることを特徴とする構成1から4のいずれかに記載のマスクブランク用基板である。
インプリントモールドを製造するために用いられるマスクブランク用基板の製造方法であって、対向する2つの主表面と外周端面とを備える第1の基材に、前記2つの主表面の間を貫通する所定形状の孔を形成する貫通孔形成工程と、対向する2つの主表面と外周端面とを備える第2の基材を準備する工程と、前記孔が形成された前記第1の基材における一方の主表面と前記第2の基材における一方の主表面とを接合する接合工程とを有し、前記接合工程では、前記第2の基材の接合面となる側の主表面と前記第1の基材の前記孔とによって凹部を構成すると共に、前記第1の基材と前記第2の基材のうちのいずれか一方の基材の外周端面を、他方の外周端面よりも全周にわたって突出させることを特徴とするマスクブランク用基板の製造方法である。
前記接合工程では、前記第1の基材の外周端面を、前記第2の基材の外周端面よりも全周にわたって突出させることを特徴とする構成6に記載のマスクブランク用基板の製造方法である。
前記第1の基材と前記第2の基材がいずれもガラスからなることを特徴とする構成6または7に記載のマスクブランク用基板の製造方法である。
構成1から5のいずれかに記載のマスクブランク用基板の前記第2の基材における他方の主表面にパターン形成用の薄膜を備えたことを特徴とするマスクブランクである。
構成6から8のいずれかに記載のマスクブランク用基板の製造方法を含み、当該マスクブランク用基板の製造方法における接合工程の前または後に、前記第2の基材の他方の主表面にパターン形成用の薄膜を設ける薄膜形成工程を有することを特徴とするマスクブランクの製造方法である。
構成1〜5のいずれかに記載のマスクブランク用基板における前記第2の基材の他方の主表面にモールドパターンが形成されたことを特徴とするインプリントモールドである。
構成10に記載のマスクブランクの製造方法を含み、当該マスクブランクの製造方法における薄膜形成工程の後に、前記薄膜及び前記第2の基材の他方の主表面をエッチング加工する工程を有することを特徴とするインプリントモールドの製造方法である。
図1は、本発明のマスクブランク用基板の構成を説明するための図であり、図1Aは断面図であり、図1Bは分解斜視図である。これらの図に示すマスクブランク用基板1は、凹凸のモールドパターンを有するインプリントモールドとして加工されるものであり、モールドパターンが形成される前のものである。なお、以下の説明においてインプリントモールドとは、マスクブランク用基板1から作製されるインプリントモールドであることとする。
次に、図1を用いて説明したマスクブランク用基板1の製造方法を説明する。
図2は、本発明のマスクブランクの構成を説明するための断面図である。この図に示すマスクブランク2は、インプリントモールド用のマスクブランクであり、先に説明した本発明のマスクブランク用基板1におけるモールド基板20のパターン形成面22上に、パターン形成用の薄膜30が設けられた構成である。
図2を用いて説明したマスクブランク2の製造は、先に説明したマスクブランク用基板1におけるパターン形成面22に、パターン形成用の薄膜30を形成することによって行なわれる。この場合、マスクブランク用基板1の製造方法において説明したと同様にして支持基板10とモールド基板20との接合工程を行った後に、モールド基板20のパターン形成面22上に薄膜30を形成する工程を行えばよい。
以上説明した構成のマスクブランクの製造方法は、本発明のマスクブランク用基板の製造方法を含んでいる。このため、先のマスクブランク用基板の作製方法の効果と同様に、工程数を増やすことなく、かつ研磨砥粒等を凹部1aに付着させることもなく、段差のない外周端面を有するマスクブランク2を作製することが可能になる。
図3は、本発明のインプリントモールドの構成を説明するための断面図である。この図に示すインプリントモールド3は、先に説明した本発明のマスクブランク用基板1におけるパターン形成面22にモールドパターンPが設けられた構成である。
次に、以上説明したマスクブランクを用いた本発明のインプリントモールドの作製方法を説明する。図4は、本発明のインプリントモールドの製造方法を説明するための断面工程図であり、以下図4に基づいてインプリントモールドの作製方法を説明する。
以上説明した構成のインプリントモールドの製造方法は、本発明のマスクブランク用基板の製造方法を含んでいる。このため、先のマスクブランク用基板の製造方法の効果と同様に、工程数を増やすことなく、かつ研磨砥粒等を凹部1aに付着させることもなく、突出している側の基材の外周端面を有するインプリントモールド3を作製することが可能になる。
図5は、本発明のインプリントモールドを用いたインプリント法を説明する断面工程図である。以下、この図に基づいてインプリント法によるパターン形成を説明する。
1a…凹部
2…マスクブランク
3…インプリントモールド
10…支持基板(第1の基材)
10a…孔
20…モールド基板(第2の基材)
20a…凹部の底面
30…薄膜
a…モールドパターン形成領域
P…モールドパターン
Claims (12)
- インプリントモールドを製造するために用いられるマスクブランク用基板であって、
第1の基材と第2の基材とを含む構成からなり、
前記第1の基材は、ガラスからなり、対向する2つの主表面と外周端面とを備え、前記2つの主表面の間を貫通する円形状の孔を有し、
前記第2の基材は、ガラスからなり、対向する2つの主表面と外周端面とを備え、
前記第1の基材における一方の主表面と前記第2の基材における一方の主表面とが接合されており、前記第2の基材の接合面となる側の主表面と前記第1の基材の前記孔とによって凹部が構成され、
前記第1の基材の外周端面は、前記第2の基材の外周端面よりも全周にわたって突出しており、
前記第2の基材の2つの主表面は矩形状であって、これらの2つの主表面の一辺の長さは、前記孔の直径に10mmを加えた長さ以上であることを特徴とするマスクブランク用基板。 - 前記第2の基材の2つの主表面の一辺の長さは、前記第1の基材の2つの主表面の長さから4mmを差し引いた長さ以下であることを特徴とする請求項1に記載のマスクブランク用基板。
- 前記孔は、直径が50mm以上であることを特徴とする請求項1または2に記載のマスクブランク用基板。
- 前記凹部は、前記第2の基材における他方の主表面に設定されるモールドパターン形成領域よりも大きな領域に形成されている請求項1から3のいずれかに記載のマスクブランク用基板。
- 前記凹部の底面の表面粗さは、算術平均粗さRaで0.3nm以下であることを特徴とする請求項1から4のいずれかに記載のマスクブランク用基板。
- インプリントモールドを製造するために用いられるマスクブランク用基板の製造方法であって、
ガラスからなり、対向する2つの主表面と外周端面とを備える第1の基材に、前記2つの主表面の間を貫通する円形状の孔を形成する貫通孔形成工程と、
ガラスからなり、対向する2つの主表面と外周端面とを備える第2の基材を準備する工程と、
前記孔が形成された前記第1の基材における一方の主表面と前記第2の基材における一方の主表面とを接合する接合工程とを有し、
前記接合工程では、前記第2の基材の接合面となる側の主表面と前記第1の基材の前記孔とによって凹部を構成すると共に、前記第1の基材の外周端面を、前記第2の基材の外周端面よりも全周にわたって突出させ、
前記第2の基材の2つの主表面は矩形状であって、これらの2つの主表面の一辺の長さは、前記孔の直径に10mmを加えた長さ以上であることを特徴とするマスクブランク用基板の製造方法。 - 前記第2の基材の2つの主表面の一辺の長さは、前記第1の基材の2つの主表面の長さから4mmを差し引いた長さ以下であることを特徴とする請求項6に記載のマスクブランク用基板の製造方法。
- 前記孔は、直径が50mm以上であることを特徴とする請求項6または7に記載のマスクブランク用基板の製造方法。
- 請求項1から5のいずれかに記載のマスクブランク用基板の前記第2の基材における他方の主表面に、エッチング加工で前記他方の主表面にモールドパターンを形成するときにマスクとして機能する薄膜を備えたことを特徴とするマスクブランク。
- 請求項6から8のいずれかに記載のマスクブランク用基板の製造方法を含み、当該マスクブランク用基板の製造方法における接合工程の前または後に、前記第2の基材の他方の主表面に、エッチング加工で前記他方の主表面にモールドパターンを形成するときにマスクとして機能する薄膜を設ける薄膜形成工程を有することを特徴とするマスクブランクの製造方法。
- 請求項1から5のいずれかに記載のマスクブランク用基板における前記第2の基材の他方の主表面にモールドパターンが形成されたことを特徴とするインプリントモールド。
- 請求項10に記載のマスクブランクの製造方法を含み、当該マスクブランクの製造方法における薄膜形成工程の後に、前記薄膜及び前記第2の基材の他方の主表面をエッチング加工する工程を有することを特徴とするインプリントモールドの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2013167401A JP6300466B2 (ja) | 2013-08-12 | 2013-08-12 | マスクブランク用基板、マスクブランク、インプリントモールド、およびそれらの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2013167401A JP6300466B2 (ja) | 2013-08-12 | 2013-08-12 | マスクブランク用基板、マスクブランク、インプリントモールド、およびそれらの製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2015037087A JP2015037087A (ja) | 2015-02-23 |
| JP6300466B2 true JP6300466B2 (ja) | 2018-03-28 |
Family
ID=52687467
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2013167401A Active JP6300466B2 (ja) | 2013-08-12 | 2013-08-12 | マスクブランク用基板、マスクブランク、インプリントモールド、およびそれらの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP6300466B2 (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2015108002A1 (ja) * | 2014-01-15 | 2015-07-23 | 旭硝子株式会社 | インプリント用テンプレート及び転写パターンを形成しうるテンプレート、並びにそれらの製造方法 |
| JP7058951B2 (ja) * | 2017-05-24 | 2022-04-25 | キヤノン株式会社 | インプリント装置、および物品の製造方法 |
| JP7077754B2 (ja) * | 2018-05-08 | 2022-05-31 | 大日本印刷株式会社 | インプリントモールド用基板、インプリントモールド及びそれらの製造方法 |
| JP7280768B2 (ja) * | 2019-07-12 | 2023-05-24 | キヤノン株式会社 | 膜形成装置および物品製造方法 |
Family Cites Families (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US20080160129A1 (en) * | 2006-05-11 | 2008-07-03 | Molecular Imprints, Inc. | Template Having a Varying Thickness to Facilitate Expelling a Gas Positioned Between a Substrate and the Template |
| JP4340086B2 (ja) * | 2003-03-20 | 2009-10-07 | 株式会社日立製作所 | ナノプリント用スタンパ、及び微細構造転写方法 |
| JP5002422B2 (ja) * | 2007-11-14 | 2012-08-15 | 株式会社日立ハイテクノロジーズ | ナノプリント用樹脂スタンパ |
| JP5534311B2 (ja) * | 2010-01-22 | 2014-06-25 | Hoya株式会社 | マスクブランク用基板とその製造方法、インプリントモールド用マスクブランクとその製造方法、及びインプリントモールドとその製造方法 |
| JP5664471B2 (ja) * | 2010-06-28 | 2015-02-04 | 信越化学工業株式会社 | 半導体用合成石英ガラス基板の製造方法 |
| JP2013073999A (ja) * | 2011-09-27 | 2013-04-22 | Fujifilm Corp | ナノインプリント用のモールドおよびその製造方法 |
-
2013
- 2013-08-12 JP JP2013167401A patent/JP6300466B2/ja active Active
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2015037087A (ja) | 2015-02-23 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP5534311B2 (ja) | マスクブランク用基板とその製造方法、インプリントモールド用マスクブランクとその製造方法、及びインプリントモールドとその製造方法 | |
| JP5117318B2 (ja) | ナノインプリント用スタンパ及び該スタンパを使用する微細構造転写装置 | |
| JP4210257B2 (ja) | 回折レンズアレイモールドの製造方法 | |
| US8245754B2 (en) | Peeling apparatus, peeling method, and method of manufacturing information recording medium | |
| TWI683785B (zh) | 壓印微影術用矩形基板及其製造方法 | |
| WO2015108002A1 (ja) | インプリント用テンプレート及び転写パターンを形成しうるテンプレート、並びにそれらの製造方法 | |
| WO2014148118A1 (ja) | 曲面回折格子及びその製造方法、並びに光学装置 | |
| JP5694889B2 (ja) | ナノインプリント方法およびそれに用いられるナノインプリント装置並びにパターン化基板の製造方法 | |
| JP6300466B2 (ja) | マスクブランク用基板、マスクブランク、インプリントモールド、およびそれらの製造方法 | |
| KR20180018890A (ko) | 임프린트 마스터 템플릿 및 이의 제조 방법 | |
| JP2013073999A (ja) | ナノインプリント用のモールドおよびその製造方法 | |
| CN104094140B (zh) | 衍射光栅及其制造方法 | |
| CN106574998A (zh) | 曲面衍射光栅的模型的制造方法、曲面衍射光栅的制造方法、曲面衍射光栅以及光学装置 | |
| CN103522165B (zh) | 研磨垫成型模具的制造方法、研磨垫成型模具及研磨垫 | |
| JP2010005899A (ja) | 成形型 | |
| JP5383110B2 (ja) | インプリント装置 | |
| US20140127983A1 (en) | Chemical mechanical polishing conditioner and manufacturing methods thereof | |
| JP5416420B2 (ja) | 微細構造転写装置 | |
| US20210318473A1 (en) | Method and Device for Manufacturing Concave Diffraction Grating, and Concave Diffraction Grating | |
| JP2008073902A (ja) | モールド及びモールドの製造方法 | |
| JP6420137B2 (ja) | 基板の製造方法、マスクブランクの製造方法及びインプリントモールドの製造方法 | |
| JP5200726B2 (ja) | インプリント方法、プレインプリントモールド、プレインプリントモールド製造方法、インプリント装置 | |
| JP6974964B2 (ja) | 貼り合わせ基板、製造方法 | |
| JP2013043445A (ja) | 型、インプリント装置、インプリント方法及び物品製造方法 | |
| JP5477562B2 (ja) | インプリント方法および組みインプリントモールド |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20160621 |
|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20170310 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20170321 |
|
| A521 | Request for written amendment filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20170517 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20170919 |
|
| A521 | Request for written amendment filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20171013 |
|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20180206 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20180227 |
|
| R150 | Certificate of patent or registration of utility model |
Ref document number: 6300466 Country of ref document: JP Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |