JP6472038B2 - 化粧料用油剤及びそれを配合する化粧料 - Google Patents
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(式2)分子量=74n+18
(式3)水酸基価=56110(n+2)/分子量
水酸基価とは、エステル化物中に含まれる水酸基数の大小の指数となる数値であり、1gのエステル化物に含まれる遊離のヒドロキシル基をアセチル化する為に必要な酢酸を中和するのに要する水酸化カリウムのミリグラム数を指し、社団法人日本油化学会編纂「日本油化学会制定、基準油脂分析試験法(I)1996年度版」に準じて算出される。
(式4)HLB=20−(1−SV/NV)
SV:エステルのケン化価
NV:脂肪酸の中和価
平均重合度が8のポリグリセリン(重合度2以下のグリセリン重合物含有量20%)を210℃、0.4torrの真空度の条件にて薄膜蒸留を行い、重合度2以下のグリセリン重合物の含有量が15%の平均重合度10のポリグリセリンを得た。
平均重合度が10のポリグリセリン(重合度2以下のグリセリン重合物含有量20%)を230℃、0.4torrの真空度の条件にて薄膜蒸留を行い、重合度2以下のグリセリン重合物の含有量が0%の平均重合度16のポリグリセリンを得た。
平均重合度が10のポリグリセリン(重合度2以下のグリセリン重合物含有量20%)を250℃、0.4torrの真空度の条件にて薄膜蒸留を行い、重合度2以下のグリセリンの含有量が0%の平均重合度20のポリグリセリンを得た。
1価のカルボン酸として、イソステアリン酸218.96g、アルコールとして、平均重合度が10のポリグリセリン(重合度2以下のグリセリン重合物含有量20%)194.81gを反応容器に入れ、0.20gの水酸化ナトリウムを加えた後、窒素気流下において240℃、3時間の条件下で反応を行い、エステル化物を得た。
1価のカルボン酸として、イソステアリン酸238.22g、アルコールとして、平均重合度が10のポリグリセリン(重合度2以下のグリセリン重合物含有量20%)176.61gを反応容器に入れ、0.20gの水酸化ナトリウムを加えた後、窒素気流下において240℃、3時間の条件下で反応を行い、エステル化物を得た。
1価のカルボン酸として、イソステアリン酸268.55g、アルコールとして、平均重合度が10のポリグリセリン(重合度2以下のグリセリン重合物含有量20%)149.33gを反応容器に入れ、0.20gの水酸化ナトリウムを加えた後、窒素気流下において240℃、6時間の条件下で反応を行い、エステル化物を得た。
1価のカルボン酸として、イソステアリン酸289.55g、アルコールとして、平均重合度が10のポリグリセリン(重合度2以下のグリセリン重合物含有量15%)128.80gを反応容器に入れ、0.20gの水酸化ナトリウムを加えた後、窒素気流下において240℃、8時間の条件下で反応を行い、エステル化物得た。
1価のカルボン酸として、イソステアリン酸318.89g、アルコールとして、平均重合度が10のポリグリセリン(重合度2以下のグリセリン重合物含有量20%)101.32gを反応容器に入れ、0.20gの水酸化ナトリウムを加えた後、窒素気流下において240℃、8時間の条件下で反応を行い、エステル化物を得た。
1価のカルボン酸として、イソステアリン酸329.89g、アルコールとして、平均重合度が10のポリグリセリン(重合度2以下のグリセリン重合物含有量20%)91.72gを反応容器に入れ、0.20gの水酸化ナトリウムを加えた後、窒素気流下において240℃、9時間の条件下で反応を行い、エステル化物を得た。
1価のカルボン酸として、2−エチルヘキサン酸266.11g、アルコールとして、平均重合度が10のポリグリセリン(重合度2以下のグリセリン重合物含有量20%)166.76gを反応容器に入れ、0.20gの水酸化ナトリウムを加えた後、窒素気流下において240℃、8時間の条件下で反応を行い、エステル化物を得た。
1価のカルボン酸として、イソステアリン酸257.64gとベヘン酸34.33g、アルコールとして、平均重合度が10のポリグリセリン(重合度2以下のグリセリン重合物含有量20%)127.34gを反応容器に入れ、0.20gの水酸化ナトリウムを加えた後、窒素気流下において240℃、9時間の条件下で反応を行い、エステル化物を得た。
1価のカルボン酸として、イソステアリン酸244.93gとベヘン酸67.44g、アルコールとして、平均重合度が10のポリグリセリン(重合度2以下のグリセリン重合物含有量20%)125.07gを反応容器に入れ、0.20gの水酸化ナトリウムを加えた後、窒素気流下において240℃、9時間の条件下で反応を行い、エステル化物を得た。
1価のカルボン酸として、イソステアリン酸213.43g、アルコールとして、平均重合度が16のポリグリセリン(重合度2以下のグリセリン重合物含有量0%)200.73gを反応容器に入れ、0.20gの水酸化ナトリウムを加えた後、窒素気流下において240℃、3時間の条件下で反応を行い、エステル化物を得た。
1価のカルボン酸として、イソステアリン酸233.12g、アルコールとして、平均重合度が16のポリグリセリン(重合度2以下のグリセリン重合物含有量0%)182.70gを反応容器に入れ、0.20gの水酸化ナトリウムを加えた後、窒素気流下において240℃、4時間の条件下で反応を行い、エステル化物を得た。
1価のカルボン酸として、イソステアリン酸261.73g、アルコールとして、平均重合度が16のポリグリセリン(重合度2以下のグリセリン重合物含有量0%)153.86gを反応容器に入れ、0.20gの水酸化ナトリウムを加えた後、窒素気流下において240℃、5時間の条件下で反応を行い、エステル化物を得た。
1価のカルボン酸として、イソステアリン酸283.72g、アルコールとして、平均重合度が16のポリグリセリン(重合度2以下のグリセリン重合物含有量0%)133.42gを反応容器に入れ、0.20gの水酸化ナトリウムを加えた後、窒素気流下において240℃、5時間の条件下で反応を行い、エステル化物を得た。
1価のカルボン酸として、イソステアリン酸314.90g、アルコールとして、平均重合度が16のポリグリセリン(重合度2以下のグリセリン重合物含有量0%)105.78gを反応容器に入れ、0.20gの水酸化ナトリウムを加えた後、窒素気流下において240℃、8時間の条件下で反応を行い、エステル化物を得た。
1価のカルボン酸として、イソステアリン酸323.08g、アルコールとして、平均重合度が16のポリグリセリン(重合度2以下のグリセリン重合物含有量0%)94.96gを反応容器に入れ、0.20gの水酸化ナトリウムを加えた後、窒素気流下において240℃、9時間の条件下で反応を行い、エステル化物を得た。
1価のカルボン酸として、イソステアリン酸294.22g、アルコールとして、平均重合度が3のポリグリセリン(重合度2以下のグリセリン重合物含有量10%)124.32gを反応容器に入れ、0.20gの水酸化ナトリウムを加えた後、窒素気流下において240℃、4時間の条件下で反応を行い、エステル化物を得た。
1価のカルボン酸として、イソステアリン酸271.50g、アルコールとして、平均重合度が8のポリグリセリン(重合度2以下のグリセリン重合物含有量15%)145.79gを反応容器に入れ、0.20gの水酸化ナトリウムを加えた後、窒素気流下において240℃、4時間の条件下で反応を行い、エステル化物を得た。
1価のカルボン酸として、イソステアリン酸259.91g、アルコールとして、平均重合度が20のポリグリセリン(重合度2以下のグリセリン重合物含有量0%)155.79gを反応容器に入れ、0.20gの水酸化ナトリウムを加えた後、窒素気流下において240℃、5時間の条件下で反応を行い、エステル化物を得た。
1価のカルボン酸として、イソステアリン酸126.44g、アルコールとして、平均重合度が10のポリグリセリン(重合度2以下のグリセリン重合物含有量20%)281.23gを反応容器に入れ、0.20gの水酸化ナトリウムを加えた後、窒素気流下において240℃、2時間の条件下で反応を行い、エステル化物を得た。
1価のカルボン酸として、イソステアリン酸121.67g、アルコールとして、平均重合度が16のポリグリセリン(重合度2以下のグリセリン重合物含有量0%)286.08gを反応容器に入れ、0.20gの水酸化ナトリウムを加えた後、窒素気流下において240℃、2時間の条件下で反応を行い、エステル化物を得た。
1価のカルボン酸として、ステアリン酸268.55g、アルコールとして、平均重合度が10のポリグリセリン(重合度2以下のグリセリン重合物含有量20%)149.33gを反応容器に入れ、0.20gの水酸化ナトリウムを加えた後、窒素気流下において240℃、6時間の条件下で反応を行い、エステル化物を得た。
1価のカルボン酸として、ベヘン酸277.11g、アルコールとして、平均重合度が10のポリグリセリン(重合度2以下のグリセリン重合物含有量20%)135.83gを反応容器に入れ、0.20gの水酸化ナトリウムを加えた後、窒素気流下において240℃、8時間の条件下で反応を行い、エステル化物を得た。
1価のカルボン酸として、イソステアリン酸307.17g、アルコールとして、平均重合度が2のポリグリセリン(重合度2以下のグリセリン重合物含有量95%)112.22gを反応容器に入れ、0.20gの水酸化ナトリウムを加えた後、窒素気流下において240℃、4時間の条件下で反応を行い、エステル化物を得た。
1価のカルボン酸として、イソステアリン酸353.58g、アルコールとして、平均重合度が2のポリグリセリン(重合度2以下のグリセリン重合物含有量95%)68.89gを反応容器に入れ、0.20gの水酸化ナトリウムを加えた後、窒素気流下において240℃、8時間の条件下で反応を行い、エステル化物を得た。
1価のカルボン酸として、カプリル酸228.09g、アルコールとして、平均重合度が10のポリグリセリン(重合度2以下のグリセリン重合物含有量20%)200.12gを反応容器に入れ、0.20gの水酸化ナトリウムを加えた後、窒素気流下において240℃、4時間の条件下で反応を行い、エステル化物を得た。
1価のカルボン酸として、カプリル酸196.99g、アルコールとして、平均重合度が16のポリグリセリン(重合度2以下のグリセリン重合物含有量0%)228.38gを反応容器に入れ、0.20gの水酸化ナトリウムを加えた後、窒素気流下において240℃、5時間の条件下で反応を行い、エステル化物を得た。
1価のカルボン酸として、イソステアリン酸319.22g、アルコールとして、1,3−ブチレングリコール101.16gを反応容器に入れ、0.20gの水酸化ナトリウムを加えた後、窒素気流下において200℃、10時間の条件下で反応を行い、エステル化物を得た。
1価のカルボン酸として、イソステアリン酸284.00g、アルコールとして、ジプロピレングリコール134.00gを反応容器に入れ、0.20gの水酸化ナトリウムを加えた後、窒素気流下において220℃、10時間の条件下で反応を行い、エステル化物を得た。
1価のカルボン酸として、イソステアリン酸144.17g、アルコールとして、平均重合度が2のポリグリセリン(重合度2以下のグリセリン重合物含有量95%)66.73g、ダイマージリノール酸226.33gを反応容器に入れ、0.20gの水酸化ナトリウムを加えた後、窒素気流下において240℃、7時間の条件下で反応を行い、エステル化物を得た。
水素添加ダイマー酸172.58g、ダイマージオール233.03gを反応容器に入れ、窒素気流下において220℃、10時間の条件下で反応を行い、エステル化物を得た。
スクロース16.66gをジメチルホルムアミド200.00g、ピリジン130.00gとからなる混合溶媒に70℃で分散させ、イソステアリン酸クロライド88.54gを20分間滴下した。滴下終了後、反応温度を90℃として5時間反応させた。反応液をメタノールに沈殿させてから濾過し、固形分をメタノールで洗浄後、乾燥させた。
1価のカルボン酸として、イソステアリン酸335.12g、アルコールとして、PEG−4 86.14gを反応容器に入れ、0.20gの水酸化ナトリウムを加えた後、窒素気流下において240℃、8時間の条件下で反応を行い、エステル化物を得た。
各試料の25℃における粘度をE型粘度計(VISCOMETER−II+Pro、BROOKFIELD製)にて、スピンドルNo.CP−42を用いて測定し、以下の評価基準を基に評価した。その結果を表1〜5に示す。
◎:5,000mPa・s以上
○:1,000mPa・s以上、5,000mPa・s未満
△:500mPa・s以上、1,000mPa・s未満
×:500mPa・s未満
各試料の10%クロロホルム溶液を調製し、ガラス板上に塗布して塗膜を形成した。接触角測定装置(Drop Master DM300、協和界面科学株式会社製)を用い、塗膜に蒸留水を1滴滴下して塗膜−水滴間の接触角を測定した。その結果を表1〜4に示す。
◎:50度以上、100度未満
○:30度以上、50度未満
△:20度以上、30度未満
×:20度未満、又は100度以上
20名の健常女性パネラーにより、官能評価した。各試料を0.1g手の甲にとり塗り広げた時の光沢を5点満点として評価した。20名の平均点を算出し、以下の基準により評価した。その結果を表1〜4に示す。
◎:4.5点以上(非常に良好である)
○:4.0点以上、4.5点未満(良好である)
△:3.0点以上、4.0点未満(やや悪い)
×:3.0点未満(悪い)
20名の健常女性パネラーにより、官能評価した。各試料を0.1g手の甲にとり塗り広げ、水で濡らしマッサージした後の光沢を5点満点として評価した。20名の平均点を算出し、以下の基準により評価した。その結果を表1〜4に示す。
◎:4.5点以上(非常に良好である)
○:4.0点以上、4.5点未満(良好である)
△:3.0点以上、4.0点未満(やや悪い)
×:3.0点未満(悪い)
20名の健常女性パネラーにより、官能評価した。各試料を0.1g手の甲にとり塗り広げ、水で濡らしマッサージした時の濁りのなさを5点満点として評価した。20名の平均点を算出し、以下の基準により評価した。その結果を表1〜4に示す。
◎:4.5点以上(濁りがない)
○:4.0点以上、4.5点未満(濁りがほとんどない)
△:3.0点以上、4.0点未満(やや濁りがある)
×:3.0点未満(濁りがある)
20名の健常女性パネラーにより、官能評価した。各試料を0.1g手の甲にとり塗り広げ、水で濡らしマッサージした時のベタつきのなさを5点満点として評価した。20名の平均点を算出し、以下の基準により評価した。その結果を表1〜4に示す。
◎:4.5点以上(ベタつかない)
○:4.0点以上、4.5点未満(ほとんどベタつかない)
△:3.0点以上、4.0点未満(ややベタつく)
×:3.0点未満(ベタつく)
20名の健常女性パネラーにより、官能評価した。各試料を0.05g指にとり塗り広げ、水に浸漬した後、指をガラス板に押し付けた時のエステル化物の付着のなさを5点満点として評価した。20名の平均点を算出し、以下の基準により評価した。その結果を表1〜4に示す。
◎:4.5点以上(付着しない)
○:4.0点以上、4.5点未満(ほとんど付着しない)
△:3.0点以上、4.0点未満(やや付着する)
×:3.0点未満(付着する)
20名の健常女性パネラーにより、官能評価した。各リップグロスを唇に塗り広げた時の光沢を5点満点として評価した。20名の平均点を算出し、以下の基準により評価した。その結果を表5、6に示す。
◎:4.5点以上(非常に良好である)
○:4.0点以上、4.5点未満(良好である)
△:3.0点以上、4.0点未満(やや悪い)
×:3.0点未満(悪い)
20名の健常女性パネラーにより、官能評価した。各リップグロスを唇に塗り広げ、飲食した後の光沢を5点満点として評価した。20名の平均点を算出し、以下の基準により評価した。その結果を表5、6に示す。
◎:4.5点以上(非常に良好である)
○:4.0点以上、4.5点未満(良好である)
△:3.0点以上、4.0点未満(やや悪い)
×:3.0点未満(悪い)
20名の健常女性パネラーにより、官能評価した。各リップグロスを唇に塗り広げた時のベタつきのなさを5点満点として評価した。20名の平均点を算出し、以下の基準により評価した。その結果を表5、6に示す。
◎:4.5点以上(ベタつかない)
○:4.0点以上、4.5点未満(ほとんどベタつかない)
△:3.0点以上、4.0点未満(ややベタつく)
×:3.0点未満(ベタつく)
20名の健常女性パネラーにより、官能評価した。各リップグロスを唇に塗り広げ、飲食した後の白化のなさを5点満点として評価した。20名の平均点を算出し、以下の基準により評価した。その結果を表5、6に示す。
◎:4.5点以上(白化しない)
○:4.0点以上、4.5点未満(ほとんど白化しない)
△:3.0点以上、4.0点未満(やや白化する)
×:3.0点未満(白化する)
20名の健常女性パネラーにより、官能評価した。各リップグロスを唇に塗り広げた後、飲食した際のカップへの色移のなさを5点満点として評価した。20名の平均点を算出し、以下の基準により評価した。その結果を表5、6に示す。
◎:4.5点以上(色移りがない)
○:4.0点以上、4.5点未満(色移りがほとんどない)
△:3.0点以上、4.0点未満(やや色移りがある)
×:3.0点未満(色移りがある)
A相 (重量%)
実施例13のエステル化物 20.00
セレシン 23.00
ヒマシ油 27.00
流動パラフィン 15.00
カルナウバロウ 7.00
キャンデリラロウ 5.00
B相
酸化チタン 2.00
赤色202号 0.50
(重量%)
実施例14のエステル化物 60.00
12−ヒドロキシステアリン酸 8.00
流動パラフィン 31.50
赤色202号 0.50
(重量%)
実施例7のエステル化物 40.00
固形パラフィン 18.00
マイクロクリスタリンワックス 17.00
ジメチルポリシロキサン 15.00
流動パラフィン 5.00
ステアリン酸カルシウム 5.00
A相 (重量%)
実施例4のエステル化物 15.00
固形パラフィン 7.50
マイクロクリスタリンワックス 7.00
リンゴ酸ジイソステアリル 5.00
オレイン酸フィトステリル 5.00
精製水 10.00
B相
カオリン 23.00
酸化チタン 23.00
ベンガラ 1.00
黄酸化鉄 3.00
黒酸化鉄 0.50
A相 (重量%)
実施例14のエステル化物 20.00
固形パラフィン 5.00
軽質イソパラフィン 20.00
セスキオレイン酸ソルビタン 5.00
B相
酸化鉄 10.00
精製水 10.00
ポリアクリル酸エステルエマルション 30.00
A相 (重量%)
実施例14のエステル化物 20.00
ステアリン酸 5.00
ミリスチン酸イソプロピル 1.00
流動パラフィン 5.00
モノラウリン酸プロピレングリコール 3.00
B相
ブチレングリコール 5.00
グリセリン 1.00
精製水 27.50
C相
マイカ 10.00
酸化鉄 10.00
タルク 10.00
グンジョウ 2.50
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