JP6514247B2 - 製造方法、ワーク保持装置および加工装置 - Google Patents
製造方法、ワーク保持装置および加工装置 Download PDFInfo
- Publication number
- JP6514247B2 JP6514247B2 JP2017020672A JP2017020672A JP6514247B2 JP 6514247 B2 JP6514247 B2 JP 6514247B2 JP 2017020672 A JP2017020672 A JP 2017020672A JP 2017020672 A JP2017020672 A JP 2017020672A JP 6514247 B2 JP6514247 B2 JP 6514247B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- holding
- work
- unit
- processing
- holding member
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Active
Links
Images
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
- B29C37/00—Component parts, details, accessories or auxiliary operations, not covered by group B29C33/00 or B29C35/00
- B29C37/02—Deburring or deflashing
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23C—MILLING
- B23C3/00—Milling particular work; Special milling operations; Machines therefor
- B23C3/12—Trimming or finishing edges, e.g. deburring welded corners
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Thermal Sciences (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Processing And Handling Of Plastics And Other Materials For Molding In General (AREA)
- Jigs For Machine Tools (AREA)
- Milling Processes (AREA)
- Auxiliary Devices For Machine Tools (AREA)
Description
載置台に載置されたワークを位置決めする位置決め工程と、
前記位置決め工程で位置決めされた前記ワークを第一の保持部材によって第一の保持態様で保持する第一の保持工程と、
前記第一の保持工程において保持された前記ワークの、第一の加工部位を加工する第一の加工工程と、
前記位置決め工程で位置決めされた前記ワークを、同じ場所で位置決めしたまま、第二の保持部材によって前記第一の保持態様と異なる第二の保持態様で保持する第二の保持工程と、
前記第二の保持工程において保持された前記ワークの、第二の加工部位を加工する第二の加工工程と、を含み、
前記第一の保持工程は、前記第一の保持部材を第一の保持位置と第一の退避位置との間で移動させる第一の移動工程を備え、該第一の移動工程は、前記第一の保持部材を昇降する第一の昇降工程と、前記第一の保持部材を旋回する第一の旋回工程と、を含み、
前記第二の保持工程は、前記第二の保持部材を第二の保持位置と第二の退避位置との間で移動させる第二の移動工程を備え、該第二の移動工程は、前記第二の保持部材を昇降する第二の昇降工程と、前記第二の保持部材を旋回する第二の旋回工程と、を含む、
ことを特徴とする製造方法が提供される。
ワークが搭載される載置台と、
前記載置台に設けられ、前記ワークを位置決めする位置決めユニットと、
前記位置決めユニットにより位置決めされた前記ワークを第一の保持態様で保持する第一の保持ユニットと、
前記位置決めユニットにより位置決めされた前記ワークを前記第一の保持態様とは異なる第二の保持態様で保持する第二の保持ユニットと、を備え、
前記第一の保持ユニットは、
前記ワークを保持する第一の保持部材と、
前記第一の保持部材を第一の保持位置と第一の退避位置との間で移動させる第一の駆動機構と、
を含み、
前記第二の保持ユニットは、
前記ワークを保持する第二の保持部材と、
前記第二の保持部材を第二の保持位置と第二の退避位置との間で移動させる第二の駆動機構と、
を含み、
前記第一の駆動機構は、前記第一の保持部材を昇降する第一の昇降機構と、前記第一の保持部材を旋回する第一の旋回機構と、を含み、
該第二の駆動機構は、前記第二の保持部材を昇降する第二の昇降機構と、前記第二の保持部材を旋回する第二の旋回機構と、を含む、
ことを特徴とするワーク保持装置が提供される。
前記ワーク保持装置と、
前記ワーク保持装置の前記載置台に搭載された前記ワークを加工する加工ユニットと、
前記ワーク保持装置および前記加工ユニットを制御する制御ユニットと、を備える、
ことを特徴とする加工装置が提供される。
図1は本発明の一実施形態に係る加工装置1の斜視図である。図2は加工装置1の制御系の説明図である。加工装置1はワークを加工する装置である。本実施形態の場合、加工装置1は樹脂成形品のバリを切削して樹脂製品を製造する装置であるが、本発明は多様なワークおよび多様な加工内容に適用可能である。図中、矢印X、Y、Zは互いに直交する方向を示し、矢印Zは上下方向(高さ方向)を示し、矢印Xおよび矢印Yは互いに直交する水平方向を示している。
図3および図4を参照して保持装置3について説明する。図3は保持装置3の斜視図であり、図4は保持装置3の分解斜視図である。保持装置3は、ベースプレート31、載置台32、位置決めユニット33、位置決め部材34および保持ユニット35および36を含む。
加工装置1による樹脂製品の製造方法について説明する。ここでは樹脂成形品のバリを除去して樹脂製品を製造する例を例示する。図5〜7は加工装置1の動作例を示し、図5および図6は制御ユニット9の制御による保持装置3の動作例を、図7は制御ユニット9の制御による加工ユニット4の動作例をそれぞれ示している。
Claims (11)
- 載置台に載置されたワークを位置決めする位置決め工程と、
前記位置決め工程で位置決めされた前記ワークを第一の保持部材によって第一の保持態様で保持する第一の保持工程と、
前記第一の保持工程において保持された前記ワークの、第一の加工部位を加工する第一の加工工程と、
前記位置決め工程で位置決めされた前記ワークを、同じ場所で位置決めしたまま、第二の保持部材によって前記第一の保持態様と異なる第二の保持態様で保持する第二の保持工程と、
前記第二の保持工程において保持された前記ワークの、第二の加工部位を加工する第二の加工工程と、を含み、
前記第一の保持工程は、前記第一の保持部材を第一の保持位置と第一の退避位置との間で移動させる第一の移動工程を備え、該第一の移動工程は、前記第一の保持部材を昇降する第一の昇降工程と、前記第一の保持部材を旋回する第一の旋回工程と、を含み、
前記第二の保持工程は、前記第二の保持部材を第二の保持位置と第二の退避位置との間で移動させる第二の移動工程を備え、該第二の移動工程は、前記第二の保持部材を昇降する第二の昇降工程と、前記第二の保持部材を旋回する第二の旋回工程と、を含む、
ことを特徴とする製造方法。 - 請求項1に記載の製造方法であって、
前記第一の移動工程は、
前記第一の昇降工程により前記第一の保持部材を上昇させた後、
前記第一の旋回工程により該第一の保持部材を旋回させ、その後、
前記第一の昇降工程により前記第一の保持部材を下降させ、
前記第一の保持部材を第一の退避位置から第一の保持位置に移動させ、前記ワークを前記載置台と前記第一の保持部材とで挟んで保持する、
ことを特徴とする製造方法。 - 請求項1に記載の製造方法であって、
前記第二の移動工程は、
前記第二の昇降工程により前記第二の保持部材を上昇させた後、
前記第二の旋回工程により該第二の保持部材を旋回させ、その後、
前記第二の昇降工程により前記第二の保持部材を下降させ、
前記第二の保持部材を第二の退避位置から第二の保持位置に移動させ、前記ワークを前記載置台と前記第二の保持部材とで挟んで保持する、
ことを特徴とする製造方法。 - 請求項1から3いずれか1項に記載の製造方法であって、
前記ワークの保持態様を前記第一の保持態様から前記第二の保持態様へ切り替える切替工程を、更に備え、
前記切替工程では、前記ワークを前記第一の保持態様で保持したまま、前記第二の保持態様で前記ワークを保持し、その後、前記第一の保持態様での保持を解除する、
ことを特徴とする製造方法。 - 請求項1から3いずれか1項に記載の製造方法であって、
前記ワークの外周縁の少なくとも一部および前記ワークが有する開口を画定する内周縁の少なくとも一部の一方縁が、前記第一の加工部位であり、他方縁が前記第二の加工部位であり、
前記第一の保持工程では、前記ワークを前記他方縁側から保持すると共に、前記第一の加工工程において、加工ユニットを前記ワークの前記一方縁に沿って移動させて該一方縁を加工し、
前記第二の保持工程では、前記ワークを前記一方縁側から保持すると共に、前記第二の加工工程において、前記加工ユニットを前記ワークの前記他方縁に沿って移動させて該他方縁を加工する、
ことを特徴とする製造方法。 - 請求項5に記載の製造方法であって、
前記第一の加工工程では、前記加工ユニットのガイド部を前記一方縁に当接させながら前記加工ユニットを移動し、前記一方縁のバリが切削され、
前記第二の加工工程では、前記加工ユニットの前記ガイド部を前記他方縁に当接させながら前記加工ユニットを移動し、前記他方縁のバリが切削される、
ことを特徴とする製造方法。 - ワークが搭載される載置台と、
前記載置台に設けられ、前記ワークを位置決めする位置決めユニットと、
前記位置決めユニットにより位置決めされた前記ワークを第一の保持態様で保持する第一の保持ユニットと、
前記位置決めユニットにより位置決めされた前記ワークを前記第一の保持態様とは異なる第二の保持態様で保持する第二の保持ユニットと、を備え、
前記第一の保持ユニットは、
前記ワークを保持する第一の保持部材と、
前記第一の保持部材を第一の保持位置と第一の退避位置との間で移動させる第一の駆動機構と、
を含み、
前記第二の保持ユニットは、
前記ワークを保持する第二の保持部材と、
前記第二の保持部材を第二の保持位置と第二の退避位置との間で移動させる第二の駆動機構と、
を含み、
前記第一の駆動機構は、前記第一の保持部材を昇降する第一の昇降機構と、前記第一の保持部材を旋回する第一の旋回機構と、を含み、
該第二の駆動機構は、前記第二の保持部材を昇降する第二の昇降機構と、前記第二の保持部材を旋回する第二の旋回機構と、を含む、
ことを特徴とするワーク保持装置。 - 請求項7に記載のワーク保持装置と、
前記ワーク保持装置の前記載置台に搭載された前記ワークを加工する加工ユニットと、
前記ワーク保持装置および前記加工ユニットを制御する制御ユニットと、を備える、
ことを特徴とする加工装置。 - 請求項8に記載の加工装置であって、
前記ワークが開口を有し、
前記第一の退避位置は前記開口内の位置であり、
前記第二の退避位置は前記ワークの外側の位置であり、
前記第一の保持位置は前記開口側から前記ワークを保持する位置であり、
前記第二の保持位置は前記ワークの外側から前記ワークを保持する位置である、
ことを特徴とする加工装置。 - 請求項8または請求項9に記載の加工装置であって、
前記加工ユニットは、前記ワークの加工部位を切削する切削ツールを含み、
前記加工装置は、
前記ワークおよび切削屑の静電気を除電すると共に前記加工部位に向って流体を噴出する除電ユニットと、
切削屑を回収する回収ユニットと、を更に備える、
ことを特徴とする加工装置。 - ワークが搭載される載置台と、
前記載置台に設けられ、前記ワークを位置決めする位置決めユニットと、
前記位置決めユニットにより位置決めされた前記ワークを第一の保持態様で保持する第一の保持ユニットと、
前記位置決めユニットにより位置決めされた前記ワークを前記第一の保持態様とは異なる第二の保持態様で保持する第二の保持ユニットと、を備え、
前記第一の保持ユニットは、
前記ワークを保持する第一の保持部材と、
前記第一の保持部材を支持し、該第一の保持部材を旋回させる第一の旋回機構と、
前記第一の旋回機構を昇降する第一の昇降機構と、を含み
前記第二の保持ユニットは、
前記ワークを保持する第二の保持部材と、
前記第二の保持部材を支持し、該第二の保持部材を旋回させる第二の旋回機構と、
前記第二の旋回機構を昇降する第二の昇降機構と、を含む、
ことを特徴とするワーク保持装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2017020672A JP6514247B2 (ja) | 2017-02-07 | 2017-02-07 | 製造方法、ワーク保持装置および加工装置 |
| CN201810114303.4A CN108394051B (zh) | 2017-02-07 | 2018-02-06 | 制造方法、工件保持装置及加工装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2017020672A JP6514247B2 (ja) | 2017-02-07 | 2017-02-07 | 製造方法、ワーク保持装置および加工装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2018126817A JP2018126817A (ja) | 2018-08-16 |
| JP6514247B2 true JP6514247B2 (ja) | 2019-05-15 |
Family
ID=63095459
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2017020672A Active JP6514247B2 (ja) | 2017-02-07 | 2017-02-07 | 製造方法、ワーク保持装置および加工装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP6514247B2 (ja) |
| CN (1) | CN108394051B (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2021122932A (ja) * | 2020-02-10 | 2021-08-30 | Towa株式会社 | 加工装置 |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002239803A (ja) * | 2001-02-16 | 2002-08-28 | Nsk Ltd | 加工装置及び加工方法 |
| US6964286B2 (en) * | 2002-10-28 | 2005-11-15 | Rollie Nathaniel White | Attachment fixture for manufacturing elliptical arches using a single-pass radius molding system |
| JP2006281459A (ja) * | 2005-03-31 | 2006-10-19 | Dainippon Ink & Chem Inc | バリ取り装置 |
| JP2016055414A (ja) * | 2014-09-12 | 2016-04-21 | 盛岡セイコー工業株式会社 | 加工装置、加工方法、及び加工プログラム |
| CN104475768B (zh) * | 2014-12-24 | 2016-09-14 | 陕西海力特精密机械有限公司 | 自动实现零件掉头完成其双面加工的精密数控机床 |
-
2017
- 2017-02-07 JP JP2017020672A patent/JP6514247B2/ja active Active
-
2018
- 2018-02-06 CN CN201810114303.4A patent/CN108394051B/zh active Active
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| CN108394051B (zh) | 2021-03-02 |
| JP2018126817A (ja) | 2018-08-16 |
| CN108394051A (zh) | 2018-08-14 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US9539686B2 (en) | Machining apparatus | |
| JP6397185B2 (ja) | ロボットセル | |
| JP6383537B2 (ja) | ロボットハンド、ロボット、およびロボットセル | |
| JP4037386B2 (ja) | ワークの側辺加工方法及び装置 | |
| CN109608029B (zh) | 一种玻璃基板全自动切割设备及方法 | |
| CN104220213B (zh) | 加工系统及控制方法 | |
| CN116321749B (zh) | Pcb加工设备及控制方法 | |
| KR20230017110A (ko) | 기계 가공 장치 | |
| JP2009533229A (ja) | コンパクトで高精度のコンピュータ制御式多スピンドル工作機械 | |
| JP6366932B2 (ja) | ワーク反転支援装置および同装置を備えたロボットセル | |
| KR20110117867A (ko) | 글라스 커버 가공용 센터링 지그 | |
| KR20170009060A (ko) | 터닝 센터의 소재 교환 장치 | |
| KR20110068630A (ko) | 레이저를 이용한 유리 기판 절단 가공 장치 | |
| JP6514247B2 (ja) | 製造方法、ワーク保持装置および加工装置 | |
| JP7031129B2 (ja) | 搬送システム | |
| JP6772371B2 (ja) | 特に板金である板状工作物の加工のための方法および工具機械 | |
| CN206273488U (zh) | 工件取放装置 | |
| CN210173093U (zh) | 一种cnc雕刻机板材上下料机械手 | |
| CN208468013U (zh) | 双通道玻璃工件加工中心 | |
| JP4887693B2 (ja) | ワーク位置決め装置およびワーク位置決め方法 | |
| CN216152732U (zh) | 橱柜板加工设备 | |
| KR20110019824A (ko) | 인공치아 가공기의 지그기구 | |
| JP2008221402A (ja) | 立旋盤システム | |
| JP5778792B2 (ja) | 加工システム及び制御方法 | |
| JP2639700B2 (ja) | 工作機械用ワーク供給回収装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20181129 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20190108 |
|
| A521 | Request for written amendment filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20190306 |
|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20190408 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20190411 |
|
| R150 | Certificate of patent or registration of utility model |
Ref document number: 6514247 Country of ref document: JP Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |