Deprecated: The each() function is deprecated. This message will be suppressed on further calls in /home/zhenxiangba/zhenxiangba.com/public_html/phproxy-improved-master/index.php on line 456
JP6617038B2 - 帯鋸盤 - Google Patents
[go: Go Back, main page]

JP6617038B2 - 帯鋸盤 - Google Patents

帯鋸盤 Download PDF

Info

Publication number
JP6617038B2
JP6617038B2 JP2016009004A JP2016009004A JP6617038B2 JP 6617038 B2 JP6617038 B2 JP 6617038B2 JP 2016009004 A JP2016009004 A JP 2016009004A JP 2016009004 A JP2016009004 A JP 2016009004A JP 6617038 B2 JP6617038 B2 JP 6617038B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
band saw
safety cover
steel material
saw blade
saw machine
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Fee Related
Application number
JP2016009004A
Other languages
English (en)
Other versions
JP2017127928A (ja
Inventor
和久 古賀
秀一 浜田
正明 林田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
JFE Metal Products and Engineering Inc
Original Assignee
JFE Metal Products and Engineering Inc
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by JFE Metal Products and Engineering Inc filed Critical JFE Metal Products and Engineering Inc
Priority to JP2016009004A priority Critical patent/JP6617038B2/ja
Publication of JP2017127928A publication Critical patent/JP2017127928A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP6617038B2 publication Critical patent/JP6617038B2/ja
Expired - Fee Related legal-status Critical Current
Anticipated expiration legal-status Critical

Links

Images

Landscapes

  • Auxiliary Devices For Machine Tools (AREA)
  • Sawing (AREA)

Description

この発明は、帯鋸盤、特に、安全カバーを取り付けることによって、切断中に作業員の手などが帯鋸刃に巻き込まれる事故を未然に防止することができる帯鋸盤(バンドソー)に関するものである。
従来、図10、図11に示すように、角パイプ、鋼矢板、ガードレール等の鋼製部材(以下、鋼材Wという。)の切断に使用される帯鋸盤は、帯鋸刃22が設置された帯鋸盤本体21と、鋼材Wが乗せられるテーブル23と、テーブル23に設置された、鋼材Wをテーブル23上に固定するクランプ24とを備えている。
帯鋸盤本体21は、シリンダー25に沿って帯鋸刃22とともに昇降可能になっている。帯鋸盤本体21は、駆動ローラ(図示せず)が内蔵された駆動ローラ側ケーシング27と、従動ローラ(図示せず)が内蔵された従動ローラ側ケーシング26と、駆動ローラ側ケーシング27と従動ローラ側ケーシング26との間に取り付けられた戻り帯鋸刃用カバー28と、戻り帯鋸刃用カバー28に取り付けられた一対の帯鋸刃用ガイド29とから構成されている。
帯鋸刃22は、駆動ローラ側ケーシング27内の駆動ローラと従動ローラ側ケーシング26内の従動ローラとの間を、帯鋸刃用ガイド29のガイド機能により前後に揺動することなく、図10中、矢印で示す方向にエンドレスに周回する。
クランプ24は、固定側クランプ24aと可動側クランプ24bとからなり、可動側クランプ24bを固定側クランプ24aの方向に水平移動させて、固定側クランプ24aと可動側クランプ24bとにより鋼材Wを挟むことにより、鋼材Wをテーブル23上に固定する。
図12、図13に示すように、例えば、角パイプからなる鋼材Wを切断するには、鋼材Wをテーブル23上に乗せ、可動側クランプ24bを固定側クランプ24aの方向に水平移動させて、鋼材Wをテーブル23上に固定する。
次いで、図14、図15に示すように、帯鋸盤本体1を下降させる。これによって鋼材Wは、帯鋸盤本体21とともに下降する帯鋸刃22によって切断される。なお、鋼材Wは、図示の例のように、1本であっても結束された複数本の鋼材束であってもよい。
鋼材Wの切断に際しては、鋼材Wの上方の帯鋸盤本体21に設置された光照射器(図示せず)から光線が帯鋸刃22に照射され、これによる線状の影が鋼材Wの上面に投影される。従って、この影と帯鋸刃22とを一致させれば、鋼材Wを正確に切断することができるように構成されている。
上述した、従来の帯鋸盤によれば、鋼材Wをその本数によらず、確実に切断することはできるが、以下のような問題があった。
鋼材Wの切断時において、帯鋸刃22がむき出し状態になっているので、作業員の手が帯鋸刃22に巻き込まれる事故が発生するおそれがあった。また、鋼材Wの切断に伴って生じる切屑などが作業員に飛散してくることがあり、危険であった。
そこで、このような事故を未然に防止することができる対策が望まれていたが、未だそのような対策は提案されていないのが現状である。
従って、この発明の目的は、鋼材の切断時において、帯鋸刃がむき出し状態にならず、作業員の手が帯鋸刃に巻き込まれる事故を未然に防止することができ、しかも、切屑などが作業に飛散することを防止することができる帯鋸盤を提供することにある。
この発明は、上記目的を達成するためになされたものであって、下記を特徴とする。
請求項1に記載の発明は、エンドレスに周回する帯鋸刃によって、テーブル上に固定された鋼材を切断する、昇降可能な帯鋸本体を備えた帯鋸盤において、前記帯鋸刃の前方に、前記帯鋸刃と間隔をあけて取り付けられた安全カバーを有し、前記安全カバーは、前記安全カバーが前記鋼材の上面に当接する下限位置まで前記帯鋸本体とともに下降し、以降は、前記下限位置に止まるように取付機構により前記帯鋸本体に取り付けられており、前記取付機構は、前記安全カバーを前記帯鋸本体に吊り下げて取り付ける吊下げバーと、前記安全カバーの昇降をガイドし、前記安全カバーが前記鋼材の上面に当接した後、前記安全カバーを前記下限位置に保持するガイドバーとからなることに特徴を有するものである。
請求項に記載の発明は、請求項1に記載の発明において、前記安全カバーは、柵体からなっていることに特徴を有するものである。
請求項に記載の発明は、請求項に記載の発明において、前記柵体は、平面形状をなしていることに特徴を有するものである。
請求項に記載の発明は、請求項に記載の発明において、前記柵体は、コ字形状をなしていることに特徴を有するものである。
この発明によれば、鋼材の切断時において、帯鋸刃がむき出し状態にならず、作業員の手が帯鋸刃に巻き込まれる事故を未然に防止することができる。
この発明の帯鋸盤を示す正面図である。 この発明の帯鋸盤を示す側面図である。 テーブル上に鋼材を固定した、この発明の帯鋸盤を示す正面図である。 テーブル上に鋼材を固定した、この発明の帯鋸盤を示す側面図である。 帯鋸刃を下降させた、この発明の帯鋸盤を示す正面図である。 帯鋸刃を下降させた、この発明の帯鋸盤を示す側面図である。 鋼材切断中の、この発明の帯鋸盤を示す正面図である。 鋼材切断中の、この発明の帯鋸盤を示す側面図である。 コ字形状の安全カバーが取り付けられた、この発明の帯鋸盤を示す側面図である。 従来の帯鋸盤を示す正面図である。 従来の帯鋸盤を示す側面図である。 テーブル上に鋼材を固定した、従来の帯鋸盤を示す正面図である。 テーブル上に鋼材を固定した、従来の帯鋸盤を示す側面図である。 鋼材切断中の、従来の帯鋸盤を示す正面図である。 鋼材切断中の、従来の帯鋸盤を示す側面図である。
この発明の帯鋸盤の一実施態様を、図面を参照しながら説明する。
図1は、この発明の帯鋸盤を示す正面図、図2は、この発明の帯鋸盤を示す側面図である。
図1において、1は、帯鋸刃2が設置された帯鋸本体、3は、角パイプ、鋼矢板、ガードレール等の鋼製部材(以下、鋼材Wという。)が乗せられるテーブル、4は、テーブル3に設置された、鋼材Wをテーブル3上に固定するクランプである。
帯鋸盤本体1は、シリンダー5に沿って帯鋸刃2とともに昇降可能になっている。帯鋸本体1は、駆動ローラ(図示せず)が内蔵された駆動ローラ側ケーシング7と、従動ローラ(図示せず)が内蔵された従動ローラ側ケーシング6と、駆動ローラ側ケーシング7と従動ローラ側ケーシング6との間に取り付けられた戻り帯鋸刃用カバー8と、戻り帯鋸刃用カバー8に取り付けられた一対の帯鋸刃用ガイド9とから構成されている。
帯鋸刃2は、駆動ローラ側ケーシング7内の駆動ローラと従動ローラ側ケーシング6内の従動ローラとの間を、帯鋸刃用ガイド9のガイド機能により前後に揺動することなく、図1中、矢印で示す方向にエンドレスに周回する。
クランプ4は、固定側クランプ4aと可動側クランプ4bとからなり、可動側クランプ4bを固定側クランプ4aの方向に水平移動させて、固定側クランプ4aと可動側クランプ4bとにより鋼材Wを挟むことにより、鋼材Wをテーブル3上に固定する。
10は、帯鋸刃2の前方(図1の紙面表側)に、帯鋸刃2と間隔をあけて取り付けられた安全カバーである。安全カバー10は、平面形状をなす柵体からなり、帯鋸刃2のほぼ全長に亘る長さを有し、帯鋸刃2がむき出し状態にならず、作業員の手が帯鋸刃2に巻き込まれる事故を未然に防止する機能を有している。
安全カバー10は、安全カバー10が鋼材Wの上面に当接する下限位置まで帯鋸本体1とともに下降し、以降は、前記下限位置に止まるように取付機構11により帯鋸本体1に取り付けられている。
取付機構11は、安全カバー10を帯鋸本体1に吊り下げて取り付ける一対の垂直な吊下げバー12と、安全カバー10の昇降をガイドし、安全カバー10が鋼材Wの上面に当接した後、安全カバー10を前記下限位置に保持する一対の垂直なガイドバー13とからなっている。
吊下げバー12は、帯鋸本体1の戻り帯鋸刃用カバー8の上部に取り付けられたガイド板14に挿通され、吊下げバー12の下端は、安全カバー10の上部に固定されている。吊下げバー12の上端には、吊下げバー12のガイド板14からの抜け出しを防止するストッパー15が取り付けられている。これによって、安全カバー10は、帯鋸本体1に吊り下げられた状態で取り付けられている。
ガイドバー13は、駆動ローラ側ケーシング7と従動ローラ側ケーシング6との間に設置された架台16に固定されている。ガイドバー13は、安全カバー10の両側に取り付けられたブラケット17に挿通され、これによって、安全カバー10は、ガイドバー13に沿って昇降可能になっている。
帯鋸刃2の交換時には、駆動ローラ側ケーシング7および従動ローラ側ケーシング6のカバーを開閉するが、安全カバー10およびガイドバー13は、駆動ローラ側ケーシング7と従動ローラ側ケーシング6との間に設けられているので、帯鋸刃2の交換時のカバーの開閉に支障はきたさない。
上述のように、安全カバー10は、取付機構11により帯鋸本体1に取り付けられていることによって、安全カバー10は、鋼材Wの上面に当接する下限位置まで帯鋸本体1とともに下降し、以降は、前記下限位置に止まる。
この発明の帯鋸盤により、例えば、角パイプからなる鋼材Wを切断するには、図3、図4に示すように、鋼材Wをテーブル3上に乗せ、可動側クランプ4bを固定側クランプ4aの方向に水平移動させて、鋼材Wをテーブル3上に固定する。
次いで、図5、図6に示すように、帯鋸盤本体1を下降させる。これによって鋼材Wは、帯鋸盤本体1とともに下降する帯鋸刃2によって切断される。なお、鋼材Wは、図示の例のように、1本であっても結束された複数本の鋼材束であってもよい。
鋼材Wの切断に際しては、鋼材Wの上方の帯鋸盤本体1に設置された光照射器(図示せず)から光線が帯鋸刃2に照射され、これによる線状の影が鋼材Wの上面に投影されるが、安全カバー10は、帯鋸刃2の前方に、帯鋸刃2と間隔をあけて取り付けられているので、鋼材Wの上面への投影に支障はきたさない。従って、この影と帯鋸刃2とを一致させれば、鋼材Wを正確に切断することができる。
帯鋸盤本体1の下降にともなって、安全カバー10もガイドバー13に沿って自重によって下降するが、安全カバー10が鋼材Wの上面に当接した後は、帯鋸盤本体1と安全カバー10とは、上下方向には固定されておらず、安全カバー10は、ガイドバー13に沿って自在に昇降可能になっているので、安全カバー10は、安全カバー10が鋼材Wの上面に当接した下限位置に止まる。そして、これ以後は、図7、図8に示すように、帯鋸刃2のみが下降して、最後まで切断が支障なく継続される。
このように、帯鋸盤本体1の下降にともなって、安全カバー10が下降するので、帯鋸刃2は、むき出し状態にならず、作業員の手が帯鋸刃2に巻き込まれる事故を未然に防止することができる。
上述した例では、安全カバー10は、平面形状をなす柵体により構成されているが、図9に示すように、コ字形状をなす柵体により構成してもよい。コ字形状にすることによって、安全カバー10の上下が閉鎖されるので、作業員の手の巻き込むをより確実に防止することができる。
また、安全カバー10は、平面形状をなすものであれば、柵体に限らず、鉄板、エキスパンドメタル、合成樹脂材などにより構成してもよい。
以上、説明したように、この発明によれば、帯鋸刃2の前方に、帯鋸刃2と間隔をあけて安全カバー10を取り付け、安全カバー10を、これが鋼材Wの上面に当接する下限位置まで帯鋸本体1とともに下降させ、以降は、前記下限位置に止まるように取付機構11により帯鋸本体1に取り付けることによって、鋼材Wの切断時において、帯鋸刃2がむき出し状態にならず、作業員の手が帯鋸刃2に巻き込まれる事故を未然に防止することができる。
また、この発明によれば、切断作業を確認する際、作業者に切屑が飛散することなく、安全に確認作業を行うことができる。
1:帯鋸盤本体
2:帯鋸刃
3:テーブル
4:クランプ
5:シリンダ
6:従動ローラ側ケーシング
7:駆動ローラ側ケーシング
8:戻り帯鋸刃用カバー
9:帯鋸刃用ガイド
10:安全カバー
11:取付機構
12:吊下げバー
13:ガイドバー
14:ガイド板
15:ストッパー
16:架台
17:ブラケット
21:帯鋸盤本体
22:帯鋸刃
23:テーブル
24:クランプ
25:シリンダ
26:従動ローラ側ケーシング
27:駆動ローラ側ケーシング
28:戻り帯鋸刃用カバー
29:帯鋸刃用ガイド

Claims (4)

  1. エンドレスに周回する帯鋸刃によって、テーブル上に固定された鋼材を切断する、昇降可能な帯鋸本体を備えた帯鋸盤において、
    前記帯鋸刃の前方に、前記帯鋸刃と間隔をあけて取り付けられた安全カバーを有し、前記安全カバーは、前記安全カバーが前記鋼材の上面に当接する下限位置まで前記帯鋸本体とともに下降し、以降は、前記下限位置に止まるように取付機構により前記帯鋸本体に取り付けられており、
    前記取付機構は、前記安全カバーを前記帯鋸本体に吊り下げて取り付ける吊下げバーと、前記安全カバーの昇降をガイドし、前記安全カバーが前記鋼材の上面に当接した後、前記安全カバーを前記下限位置に保持するガイドバーとからなることを特徴とする帯鋸盤。
  2. 前記安全カバーは、柵体からなっていることを特徴とする、請求項1に記載の帯鋸盤。
  3. 前記柵体は、平面形状をなしていることを特徴とする、請求項に記載の帯鋸盤。
  4. 前記柵体は、コ字形状をなしていることを特徴とする、請求項に記載の帯鋸盤。
JP2016009004A 2016-01-20 2016-01-20 帯鋸盤 Expired - Fee Related JP6617038B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2016009004A JP6617038B2 (ja) 2016-01-20 2016-01-20 帯鋸盤

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2016009004A JP6617038B2 (ja) 2016-01-20 2016-01-20 帯鋸盤

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JP2017127928A JP2017127928A (ja) 2017-07-27
JP6617038B2 true JP6617038B2 (ja) 2019-12-04

Family

ID=59395306

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2016009004A Expired - Fee Related JP6617038B2 (ja) 2016-01-20 2016-01-20 帯鋸盤

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP6617038B2 (ja)

Also Published As

Publication number Publication date
JP2017127928A (ja) 2017-07-27

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US1511797A (en) Saw guard
KR101244598B1 (ko) 피가공물 취급 장치
JP6617038B2 (ja) 帯鋸盤
JP2005255294A (ja) エレベータの安全装置
KR102118626B1 (ko) 절단 장치
JP3929156B2 (ja) プレス機械の防護ガード
US4204444A (en) Band saw guard device
KR20160102632A (ko) 슬라이딩 방식의 덮개를 구비한 롤 포밍 장치
JP6501850B1 (ja) 床型枠用鋼製デッキプレートのリブ切断装置
CN211866456U (zh) 一种建筑钢筋切割机用安全防护装置
JP2016098106A (ja) エレベータのかご固定装置
JP2013151038A (ja) 横型帯鋸盤における帯鋸刃装着補助装置および同装置を使用した横型帯鋸盤における帯鋸刃装着方法
JP7572932B2 (ja) 切断装置
JP6068997B2 (ja) 切断機
CN220867845U (zh) 一种滤料基布生产用裁切机构
CN105836574B (zh) 调速器绳索的防振装置以及防振装置的安装方法
CN217493593U (zh) 一种液压闸式剪板机用防护结构
JP2016141523A (ja) ロックダウン装置保持工具及び釣合車装置の位置調整方法
KR102667452B1 (ko) 엘리베이터 난간조립체
CN209990382U (zh) 一种具有安全结构的上推式配重门
CN217965250U (zh) 一种可自动化防护的钢材加工用钢筋点焊机
KR100593063B1 (ko) 산업용가열기의 도어낙하 방지장치
CN212634468U (zh) 一种液压闸式剪板机
KR101394451B1 (ko) 절편형 스크랩 처리장치
ITBA970049A1 (it) Dispositivo di protezione innovativo per macchine utensili dotate di lama tagliente.

Legal Events

Date Code Title Description
A621 Written request for application examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621

Effective date: 20181012

A977 Report on retrieval

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007

Effective date: 20190717

A131 Notification of reasons for refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131

Effective date: 20190910

A521 Request for written amendment filed

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523

Effective date: 20191021

TRDD Decision of grant or rejection written
A01 Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01

Effective date: 20191105

A61 First payment of annual fees (during grant procedure)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61

Effective date: 20191111

R150 Certificate of patent or registration of utility model

Ref document number: 6617038

Country of ref document: JP

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150

LAPS Cancellation because of no payment of annual fees