JP6892001B2 - 調剤管理装置、混注装置、プログラム - Google Patents
調剤管理装置、混注装置、プログラム Download PDFInfo
- Publication number
- JP6892001B2 JP6892001B2 JP2020093959A JP2020093959A JP6892001B2 JP 6892001 B2 JP6892001 B2 JP 6892001B2 JP 2020093959 A JP2020093959 A JP 2020093959A JP 2020093959 A JP2020093959 A JP 2020093959A JP 6892001 B2 JP6892001 B2 JP 6892001B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mixed injection
- preparation
- drug
- control unit
- injection device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Active
Links
Images
Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61J—CONTAINERS SPECIALLY ADAPTED FOR MEDICAL OR PHARMACEUTICAL PURPOSES; DEVICES OR METHODS SPECIALLY ADAPTED FOR BRINGING PHARMACEUTICAL PRODUCTS INTO PARTICULAR PHYSICAL OR ADMINISTERING FORMS; DEVICES FOR ADMINISTERING FOOD OR MEDICINES ORALLY; BABY COMFORTERS; DEVICES FOR RECEIVING SPITTLE
- A61J1/00—Containers specially adapted for medical or pharmaceutical purposes
- A61J1/14—Details; Accessories therefor
- A61J1/20—Arrangements for transferring or mixing fluids, e.g. from vial to syringe
-
- G—PHYSICS
- G16—INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGY [ICT] SPECIALLY ADAPTED FOR SPECIFIC APPLICATION FIELDS
- G16H—HEALTHCARE INFORMATICS, i.e. INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGY [ICT] SPECIALLY ADAPTED FOR THE HANDLING OR PROCESSING OF MEDICAL OR HEALTHCARE DATA
- G16H20/00—ICT specially adapted for therapies or health-improving plans, e.g. for handling prescriptions, for steering therapy or for monitoring patient compliance
- G16H20/10—ICT specially adapted for therapies or health-improving plans, e.g. for handling prescriptions, for steering therapy or for monitoring patient compliance relating to drugs or medications, e.g. for ensuring correct administration to patients
- G16H20/13—ICT specially adapted for therapies or health-improving plans, e.g. for handling prescriptions, for steering therapy or for monitoring patient compliance relating to drugs or medications, e.g. for ensuring correct administration to patients delivered from dispensers
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61J—CONTAINERS SPECIALLY ADAPTED FOR MEDICAL OR PHARMACEUTICAL PURPOSES; DEVICES OR METHODS SPECIALLY ADAPTED FOR BRINGING PHARMACEUTICAL PRODUCTS INTO PARTICULAR PHYSICAL OR ADMINISTERING FORMS; DEVICES FOR ADMINISTERING FOOD OR MEDICINES ORALLY; BABY COMFORTERS; DEVICES FOR RECEIVING SPITTLE
- A61J3/00—Devices or methods specially adapted for bringing pharmaceutical products into particular physical or administering forms
-
- G—PHYSICS
- G16—INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGY [ICT] SPECIALLY ADAPTED FOR SPECIFIC APPLICATION FIELDS
- G16H—HEALTHCARE INFORMATICS, i.e. INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGY [ICT] SPECIALLY ADAPTED FOR THE HANDLING OR PROCESSING OF MEDICAL OR HEALTHCARE DATA
- G16H10/00—ICT specially adapted for the handling or processing of patient-related medical or healthcare data
Landscapes
- Health & Medical Sciences (AREA)
- Public Health (AREA)
- General Health & Medical Sciences (AREA)
- Veterinary Medicine (AREA)
- Animal Behavior & Ethology (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Pharmacology & Pharmacy (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Medicinal Chemistry (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Medical Informatics (AREA)
- Primary Health Care (AREA)
- Epidemiology (AREA)
- Bioinformatics & Cheminformatics (AREA)
- Medical Preparation Storing Or Oral Administration Devices (AREA)
- Medical Treatment And Welfare Office Work (AREA)
Description
図1に示されているように、本実施形態に係る混注システム10は、調剤管理装置1、混注装置2、調剤機器3、及びプリンター4などを備える。また、前記調剤管理装置1は、通信網N1を介して電子カルテシステムなどの上位システム5に接続されている。
図1に示されているように、前記調剤管理装置1は、制御部11、記憶部12、通信I/F13、表示部14、操作部15、及びドライブ装置16などを備えるコンピュータである。前記調剤管理装置1は、前記通信I/F13により前記通信網N1を介して前記混注装置2、前記調剤機器3、前記プリンター4、及び前記上位システム5等との間で所定の通信プロトコルに従ってデータ通信を実行可能である。
次に、図1及び図4を用いて前記混注装置2について説明する。図1及び図4に示されているように、本実施形態に係る混注装置2は、第1制御部21、第2制御部22、通信I/F23、タッチパネルモニタ24、バーコードリーダ25、タッチパネルモニタ26、及び混注処理部27などを備える。
以下、図8のフローチャートを用いて、前記調剤管理装置1で前記制御部11によって実行される調製制御処理について説明する。例えば、前記調製制御処理は、前記調製データの取得時又は予め設定されたタイミングで前記調製データごとについて実行される。なお、前記制御部11は、前記調製制御処理の他に、前記処方データをチェックする処方チェック処理、又は前記処方データに基づく前記調剤データの生成処理なども実行するが、ここでは説明を省略する。
ステップS51において、前記制御部11は、前記調製データが当該調製制御処理の処理対象であるか否かを判断する。例えば、前記制御部11は、前記調製データに療法名を示す前記レジメン識別情報が含まれているか否かを判断する。ここで、前記調製データが当該調製制御処理の処理対象であると判断されると(S51:Yes)、処理がステップS52に移行し、前記調製データが当該調製制御処理の処理対象ではないと判断されると(S51:No)、当該調製制御処理は終了する。なお、ステップS52以下の処理は前記調製データに含まれる前記レジメン識別情報が同じ薬品のグループごとに実行される。また、前記ステップS51が省略され、全ての前記調製データについて当該調製制御処理が実行されてもよい。
ステップS52において、前記制御部11は、前記調製データに含まれる薬品各々について、前記混注装置2による前記混注処理の実行可否を判定する。ここに、係る処理は、前記制御部11の第1判定処理部113によって実行される。具体的に、本実施形態では、前記設定情報(図3参照)において前記薬品と前記レジメン情報との組み合わせごとに前記レジメン情報に含まれる薬品各々の前記混注処理が前記混注装置2で実行可能であるか否かが設定されている。そのため、前記ステップS53において、前記制御部11は、前記調製データに含まれる前記レジメン識別情報が示す前記レジメン情報と前記薬品との組み合わせに応じて前記レジメン情報に含まれる薬品各々の前記混注処理が実行可能であるか否かを判定する。
ステップS53において、前記制御部11は、前記ステップS52の判定結果に応じて、前記調製データに含まれる薬品のうち同じ前記レジメン情報に含まれる全薬品について、前記混注装置2で前記混注処理が実行可能であるか否かを前記レジメン情報ごとに判定する。ここに、係る処理は前記制御部11の第2判定処理部114によって実行される。即ち、前記ステップS53では、前記混注装置2で前記混注処理が実行可能であるか否かが前記レジメン情報の単位で判定される。そのため、前記レジメン情報に調製日が異なる複数の薬品が含まれる場合でも、前記レジメン情報に含まれる全薬品の前記混注処理が前記混注装置2で実行可能であるか否かが判定される。なお、前記ステップS52及びS53による判定結果は前記調製データに対応付けて前記記憶部12に記憶される。
ステップS54において、前記制御部11は、前記ステップS53で前記混注装置2により全薬品の混注処理が実行可能であると判定されたか否かに応じて処理を分岐する。具体的に、前記ステップS53で前記混注装置2により全薬品の混注処理が実行可能であると判定された場合は(S54:Yes)、処理をステップS55に移行させる。また、前記制御部11は、前記ステップS53で前記混注装置2により一部又は全部の薬品の混注処理が実行可能ではないと判定された場合は(S54:No)、処理をステップS541に移行させる。ここに、係る処理は、前記制御部11の第2判定処理部114によって実行される。
ステップS55において、前記制御部11は、全薬品の前記混注処理が前記混注装置2で実行可能であると判定された前記調製データについて、前記混注処理を前記混注装置2で実行する旨を設定する。例えば、前記制御部11は、前記記憶部12に記憶されている前記調製データについて、前記混注装置2で前記混注処理を実行する旨を示す自動フラグをオンに設定する。なお、前記調製データ及び前記レジメン情報などに基づいて、前記混注装置2で前記混注処理を実行するための自動調製データを生成し、前記調製データとして前記記憶部12に記憶することも考えられる。
ステップS56において、前記制御部11は、全薬品の前記混注処理が前記混注装置2で実行可能であると判定された前記調製データを前記混注装置2に出力する。これにより、前記混注装置2では、前記調製データに基づいて前記調製日などのタイミングで前記混注処理を実行する。なお、前記ステップS56では、前記調製データが前記混注装置2に送信されるデータとして設定され、その後、前記制御部11が、前記調製日又はその前日などの予め設定されたタイミングで前記調製データを前記混注装置2に出力してもよい。また、前記調剤管理装置1に対するユーザー操作によって特定の期間が指定されて前記調製データの送信要求が行われた場合に、前記調製日が前記特定の期間に属する前記調製データのうち前記自動フラグがオンに設定されている前記調製データが前記混注装置2に送信されてもよい。
一方、ステップS541において、一部又は全部の薬品の前記混注処理が前記混注装置2で実行可能でないと判定された前記調製データについて、前記混注処理を前記混注装置2で実行しない旨を設定する。例えば、前記制御部11は、前記記憶部12に記憶されている前記調製データについて前記混注装置2で実行する旨を示す自動フラグをオフに設定する。なお、前記調製データ及び前記レジメン情報などに基づいて、薬剤師が手動で前記混注処理を実行するための手動調製データを生成し、前記調製データとして前記記憶部12に記憶することも考えられる。
ステップS542において、前記制御部11は、前記プリンター4に前記調製データを印刷データとして出力し、前記調製データを印刷させる。これにより、薬剤師は、前記調製データの印刷結果を参照しつつ前記混注処理を実行する。なお、前記ステップS542では、前記手動調製データが薬剤師によって前記混注処理が実行されるべきデータとして設定され、その後、前記制御部11が、前記調製日又はその前日などの予め設定されたタイミングで前記手動調製データを前記プリンター4に出力してもよい。また、前記調剤管理装置1に対するユーザー操作によって特定の期間が指定されて前記調製データの送信要求が行われた場合に、前記調製日が前記特定の期間に属する前記調製データのうち前記自動フラグがオフに設定されている前記調製データが前記プリンター4に送信されてもよい。
続いて、図9のフローチャートを用いて、前記調剤管理装置1で前記制御部11によって実行されるリスト出力処理について説明する。ここに、前記リスト出力処理は、前記調剤管理装置1におけるユーザー操作に応じて実行され、又は予め設定された日時に実行される。例えば、前記リスト出力処理は、毎日予め設定された時刻に自動的に実行されることが考えられる。
ステップS61において、前記制御部11は、ユーザー操作に応じてリスト出力の対象となる調製日などの条件を設定する。ここに、係る処理は前記制御部11の設定処理部115によって実行される。例えば、リスト出力の対象となる前記調製日として当日又は翌日などが設定可能である。なお、前記ステップS61では、調製日に限らず、薬品、病棟、患者、服用時期、又はレジメン情報などの他の情報に関する条件を前記リスト出力の対象の絞り込み条件として設定することも可能である。さらに、前記混注装置2で前記混注処理が実行される薬品を出力対象として設定すること、又は前記混注装置2で前記混注処理が実行されない薬品を出力対象として設定することが可能であってもよい。また、前記ステップS61が省略され、前記リスト出力の対象となる条件として、前記調製日が当日又は翌日であること等が初期設定などによって予め設定されることも考えられる。
ステップS62において、前記制御部11は、前記リスト出力の対象の前記調製データに対応付けて前記記憶部12に記憶されている前記調製制御処理の判定結果を読み出す。具体的に、前記制御部11は、前記調製日が翌日であることが前記条件として設定されている場合には、前記調製データに含まれる薬品のうち調製日が翌日である薬品を抽出し、前記ステップS53による判定結果を読み出す。例えば、前記制御部11は、前記記憶部12に記憶されている前記調製データについて前記自動フラグのオンオフの情報を読み出す。
そして、ステップS63において、前記制御部11は、前記ステップS62で抽出された前記薬品の一覧が前記調製制御処理の判定結果と共に示される調製リストを出力する。前記調製リストでは、前記薬品各々について前記混注装置2で実行される薬品及び薬剤師により手動で実行される薬品のいずれかであるかが区別可能に表示される。なお、前記調製リストは、前記薬品の一覧に限らず前記調製データの一覧であってもよい。
以下、本発明に係る混注システム10の他の実施形態について説明する。また、下記の他の実施形態において、前記第1の実施形態で説明した混注システム10と同様の構成については説明を省略する。なお、前記第1の実施形態及び下記の他の実施形態の各構成及び各処理機能を取捨選択して任意に組み合わせることも可能である。
前記第1の実施形態に係る前記調製制御処理では、同じ前記レジメン情報に含まれる全薬品を一つのグループとして、そのグループ全体の薬品について前記混注装置2による前記混注処理が実行可能であるか否かが判定される場合について説明した。一方、前記上位システム5において、例えば医師が調製データを登録する際に療法名を選択することなく患者に投与する薬品を個別に選択する場合などには、前記調製データに前記レジメン情報を識別するための療法などの情報が含まれないことが考えられる。
ステップS71において、前記制御部11は、前記ステップS52の判定結果に応じて、前記記憶部12に蓄積記憶された前記調製データに含まれる薬品のうち患者及び調製日が同じであってその調製日が前記特定の日である全薬品について、前記混注装置2で前記混注処理が実行可能であるか否かを判定する。ここに、係る処理は前記制御部11の第2判定処理部114によって実行される。なお、前記ステップS52では、患者及び調製日が同じ薬品各々について前記混注装置2で前記混注処理が実行可能であるか否かが判定される。
ステップS72において、前記制御部11は、前記ステップS71で患者及び調製日が同じ全薬品の前記混注処理が前記混注装置2で実行可能であると判定されたか否かに応じて処理を分岐する。ここに、係る処理は、前記制御部11の第2判定処理部114によって実行される。具体的に、前記混注処理が前記混注装置2で実行可能であると判定された場合は(S72:Yes)、処理をステップS55に移行させる。この場合、患者及び調製日が同じ全薬品について、前記混注処理を前記混注装置2で実行する旨が設定され(S55)、その薬品各々に対応する調製データが前記混注装置2に出力される(S56)。また、前記混注処理が前記混注装置2で実行可能でないと判定された場合は(S72:No)、処理がステップS541に移行する。この場合、患者及び調製日が同じ全薬品について、前記混注処理を前記混注装置2で実行しない旨が設定され(S541)、その薬品各々に対応する調製データが前記プリンター4に出力されて印刷される(S542)。
ところで、前記混注装置2では、前記混注処理において、前記注射器33を用いて前記薬品容器31から吸引された薬品が前記輸液バッグ32に注入される注入工程の実行後に、前記注射器33の注射針が前記輸液バッグ32から抜かれる。ここで、前記薬品が粘性を有する場合には、前記輸液バッグ32への前記薬品の注入後に前記注射針の針先に前記薬品が残りやすい。そのため、前記輸液バッグ32から抜かれた前記注射針から前記薬品が垂れて前記混注装置2内で滴下するおそれがある。例えば、粘性を有する薬品としてパクリタキセルが知られている。これに対し、本実施形態では、前記注射針からの薬品の滴下を抑制し、前記混注装置2内の汚染を抑制することが可能な前記混注装置2の構成について説明する。
11 制御部
2 混注装置
21 制御部
24 タッチパネルモニタ
26 タッチパネルモニタ
27 混注処理部
271 第1ロボットアーム
272 第2ロボットアーム
3 調剤機器
4 プリンター
5 上位システム
10 混注システム
Claims (3)
- 第1薬品容器の薬品を第2薬品容器に注入する混注処理を実行する混注装置が予め設定されたグループに含まれる複数の薬品の少なくとも1つの薬品について前記混注処理を実行可能でない場合に、前記グループに含まれる全薬品の前記混注処理を前記混注装置によって実行しないと判定する判定処理部を備える調剤管理装置。
- 請求項1に記載の調剤管理装置と、前記混注処理を実行する混注処理部と、を備える混注装置。
- 第1薬品容器の薬品を第2薬品容器に注入する混注処理を実行する混注装置が予め設定されたグループに含まれる複数の薬品の少なくとも1つの薬品について前記混注処理を実行可能でない場合に、前記グループに含まれる全薬品の前記混注処理を前記混注装置によって実行しないと判定する判定ステップをコンピュータに実行させるためのプログラム。
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2015056962 | 2015-03-19 | ||
| JP2015056962 | 2015-03-19 | ||
| JP2017506588A JP6717293B2 (ja) | 2015-03-19 | 2016-03-16 | 調剤管理装置、混注装置 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2017506588A Division JP6717293B2 (ja) | 2015-03-19 | 2016-03-16 | 調剤管理装置、混注装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2020124647A JP2020124647A (ja) | 2020-08-20 |
| JP6892001B2 true JP6892001B2 (ja) | 2021-06-18 |
Family
ID=56919101
Family Applications (2)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2017506588A Active JP6717293B2 (ja) | 2015-03-19 | 2016-03-16 | 調剤管理装置、混注装置 |
| JP2020093959A Active JP6892001B2 (ja) | 2015-03-19 | 2020-05-29 | 調剤管理装置、混注装置、プログラム |
Family Applications Before (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2017506588A Active JP6717293B2 (ja) | 2015-03-19 | 2016-03-16 | 調剤管理装置、混注装置 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (2) | JP6717293B2 (ja) |
| KR (1) | KR102518941B1 (ja) |
| CN (1) | CN107427413B (ja) |
| WO (1) | WO2016148196A1 (ja) |
Families Citing this family (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP7009685B2 (ja) * | 2017-08-10 | 2022-01-26 | 株式会社シー・エム・シー・シー | 化学療法支援装置及び化学療法支援プログラム |
| JP2019076632A (ja) * | 2017-10-26 | 2019-05-23 | 株式会社タカゾノテクノロジー | 薬液移注装置 |
| JP7056517B2 (ja) * | 2017-11-01 | 2022-04-19 | 株式会社湯山製作所 | 混注管理システム、混注管理プログラム、及び混注管理方法 |
| US10596319B2 (en) | 2017-11-23 | 2020-03-24 | Aesynt Incorporated | Compounding device system |
| US11335444B2 (en) | 2017-11-30 | 2022-05-17 | Omnicell, Inc. | IV compounding systems and methods |
| CN109411047A (zh) * | 2018-11-01 | 2019-03-01 | 上海交通大学医学院附属新华医院 | 一种针对智能取药设备的配药系统 |
| US12226776B2 (en) | 2021-11-04 | 2025-02-18 | Instrumentation Laboratory Company | Preparing substances in a medical diagnostic system |
Family Cites Families (14)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3255457B2 (ja) * | 1992-07-14 | 2002-02-12 | エーザイ株式会社 | アンプル等の充填密封装置 |
| JP3155075B2 (ja) * | 1992-07-22 | 2001-04-09 | 旭テック株式会社 | 薬注装置 |
| JP2001155098A (ja) * | 1999-11-29 | 2001-06-08 | Nikon Corp | 医療情報管理システム |
| JP3800011B2 (ja) * | 2001-02-02 | 2006-07-19 | 株式会社日立製作所 | 分析装置で使用される試薬の管理方法および管理装置 |
| JP4902202B2 (ja) * | 2003-04-23 | 2012-03-21 | 株式会社湯山製作所 | 薬品管理システム |
| WO2006046642A1 (ja) * | 2004-10-28 | 2006-05-04 | Yuyama Mfg. Co., Ltd. | 調剤支援装置及び調剤支援方法 |
| JP4612646B2 (ja) * | 2006-03-03 | 2011-01-12 | 株式会社湯山製作所 | 混注監査システム |
| JP5392109B2 (ja) * | 2010-01-22 | 2014-01-22 | パナソニック株式会社 | 薬液輸送装置及び薬液輸送方法 |
| JP2012003415A (ja) * | 2010-06-15 | 2012-01-05 | Panasonic Corp | 処方チェックシステム及び処方チェック方法 |
| WO2012133052A1 (ja) * | 2011-03-25 | 2012-10-04 | 株式会社湯山製作所 | 混注装置 |
| JP5891684B2 (ja) | 2011-03-25 | 2016-03-23 | 株式会社湯山製作所 | 混注装置 |
| EP2742926B1 (en) * | 2011-08-08 | 2016-03-09 | Yuyama Mfg. Co., Ltd. | Infusion mixing device |
| JP5939869B2 (ja) * | 2012-04-16 | 2016-06-22 | 株式会社岩田レーベル | 薬剤管理システム |
| JP2014018375A (ja) * | 2012-07-17 | 2014-02-03 | Toshiba Tec Corp | 薬剤混合調整管理装置、制御方法及び制御プログラム |
-
2016
- 2016-03-16 KR KR1020177022334A patent/KR102518941B1/ko active Active
- 2016-03-16 WO PCT/JP2016/058343 patent/WO2016148196A1/ja not_active Ceased
- 2016-03-16 JP JP2017506588A patent/JP6717293B2/ja active Active
- 2016-03-16 CN CN201680012655.8A patent/CN107427413B/zh active Active
-
2020
- 2020-05-29 JP JP2020093959A patent/JP6892001B2/ja active Active
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP6717293B2 (ja) | 2020-07-01 |
| CN107427413B (zh) | 2021-01-08 |
| KR20170129107A (ko) | 2017-11-24 |
| JP2020124647A (ja) | 2020-08-20 |
| CN107427413A (zh) | 2017-12-01 |
| KR102518941B1 (ko) | 2023-04-07 |
| JPWO2016148196A1 (ja) | 2017-12-28 |
| WO2016148196A1 (ja) | 2016-09-22 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP6892001B2 (ja) | 調剤管理装置、混注装置、プログラム | |
| JP6583492B2 (ja) | 混注管理装置、混注装置、混注管理プログラム | |
| JP6702396B2 (ja) | 病棟薬剤業務支援システム | |
| JP7056517B2 (ja) | 混注管理システム、混注管理プログラム、及び混注管理方法 | |
| JP7014270B2 (ja) | 混注装置、プログラム | |
| JP2024009327A (ja) | 混注装置、混注方法、混注制御プログラム | |
| JP2021062213A (ja) | 混注支援システム | |
| JP7522378B2 (ja) | 混注制御装置、混注制御プログラム、混注システム、混注装置 | |
| JP2019180586A (ja) | 医療支援システムおよび作業台 | |
| JP7583278B2 (ja) | 部材装着装置、制御プログラム | |
| JP7212851B2 (ja) | 散薬調剤業務支援システム | |
| WO2025005163A1 (ja) | 調製管理システム及び調製管理プログラム | |
| JP2023159480A (ja) | 部材装着装置、制御プログラム | |
| JP2022107159A (ja) | 調製支援システム及び調製支援プログラム |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20200529 |
|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20210324 |
|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20210427 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20210510 |
|
| R150 | Certificate of patent or registration of utility model |
Ref document number: 6892001 Country of ref document: JP Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |