Deprecated: The each() function is deprecated. This message will be suppressed on further calls in /home/zhenxiangba/zhenxiangba.com/public_html/phproxy-improved-master/index.php on line 456
JP7182252B2 - カード台紙 - Google Patents
[go: Go Back, main page]

JP7182252B2 - カード台紙 - Google Patents

カード台紙 Download PDF

Info

Publication number
JP7182252B2
JP7182252B2 JP2018165094A JP2018165094A JP7182252B2 JP 7182252 B2 JP7182252 B2 JP 7182252B2 JP 2018165094 A JP2018165094 A JP 2018165094A JP 2018165094 A JP2018165094 A JP 2018165094A JP 7182252 B2 JP7182252 B2 JP 7182252B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
card
resin film
transparent resin
pseudo
card mount
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Active
Application number
JP2018165094A
Other languages
English (en)
Other versions
JP2020037214A (ja
Inventor
孝 小村
洋 長井
Original Assignee
エニカ株式会社
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by エニカ株式会社 filed Critical エニカ株式会社
Priority to JP2018165094A priority Critical patent/JP7182252B2/ja
Publication of JP2020037214A publication Critical patent/JP2020037214A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP7182252B2 publication Critical patent/JP7182252B2/ja
Active legal-status Critical Current
Anticipated expiration legal-status Critical

Links

Images

Landscapes

  • Credit Cards Or The Like (AREA)

Description

本発明は、ラミネート加工されたカード台紙に関する。
近年、会員証や健康保険証などのカードがカード台紙の一部に分離可能に設けられ、他の部分を送り状として利用したカード台紙が知られている(特許文献1)。
このカード台紙は、カードとなる部分をタック紙の疑似接着部分で分離してカード台紙から抜き出すことができる。疑似接着部分は、カードと共にカード台紙から抜き出すプラスチックフィルムが、タック紙と共にカード台紙に残るプラスチックフィルムに疑似接着している。この疑似接着によってカード台紙が印刷機械を通過してもカードとなる部分がカード台紙から剥がれるような事態を防止する。
疑似接着に用いられるプラスチックは、ポリエステル製のフィルムとポリエチレン製の樹脂との組み合わせが一般的である。
実用新案登録第3047540公報
本発明は、環境負荷を低減することが可能なカード台紙を提供することを目的とする。
本発明は上述の課題の少なくとも一部を解決するためになされたものであり、以下の態様または適用例として実現することができる。
[1]本発明に係るカード台紙の一態様は、
本体と、
前記本体から分離可能なカード基材と、
前記カード基材を覆うように前記本体の裏面に固定されるラミネート加工部材と、
を備えるカード台紙であって、
前記ラミネート加工部材は、
前記カード基材と一体となって前記カード台紙から分離可能な透明樹脂フィルムと、
前記透明樹脂フィルムと疑似接着する疑似接着層を備える支持紙と、
を備え、
前記透明樹脂フィルムは、植物由来の樹脂であり、
前記透明樹脂フィルムにおける前記疑似接着層と対向する接着面には、筆記具による筆記が可能なマット加工が施されることを特徴とする。
[2]前記カード台紙の一態様において、
前記植物由来の樹脂は、ポリ乳酸であることができる。
[3]前記カード台紙の一態様において、
前記マット加工は、フィラーを含むインキを前記透明樹脂フィルムに印刷してもよい。
[4]前記カード台紙の一態様において、
前記マット加工は、サンドブラスト加工としてもよい。
本発明によれば、植物由来の樹脂を用いることにより環境負荷を低減することが可能なカード台紙を提供することができる。
本実施形態に係るカード台紙の縦断面の模式図である。 本実施形態に係るカード台紙の平面図である。 本実施形態に係るカード台紙の底面図である。 本実施形態に係るカード台紙からカードを抜き出した状態を示す模式図である。
以下、本発明の好適な実施形態について、図面を用いて詳細に説明する。なお、以下に説明する実施形態は、特許請求の範囲に記載された本発明の内容を不当に限定するものではない。また、以下で説明される構成の全てが本発明の必須構成要件であるとは限らない。
1.カード台紙
本実施形態に係るカード台紙10について図1~図3を用いて詳細に説明する。図1は本実施形態に係るカード台紙10の縦断面の模式図であり、図2は本実施形態に係るカード台紙10の平面図であり、図3は本実施形態に係るカード台紙10の底面図である。
図1~図3に示すように、カード台紙10は、本体11と、本体11から分離可能なカード基材20と、カード基材20を覆うように本体11の裏面14に固定されるラミネート加工部材30と、を備える。図2においてラミネート加工部材30はカード台紙10の裏側になるため破線で示し、図3においてカード基材20はカード台紙10の裏側になるため破線で示している。
本体11は、薄いシート状であり、カードとしての用途に応じて定められるカード基材20よりも広い面積を有する。本体11は、例えば、図2の上下方向に連続する連続帳票用紙であってもよい。本体11の両端には印刷機械と係合する多数の送り孔18が形成される。本体11の図2及び図3における上下方向にはミシン目19が形成され、複数の本体11が図2及び図3の上下方向に連続する。各本体11は、ミシン目19で切り離すことができる。
本体11の表面12には、例えば住所等の宛名印刷部分と、カード基材20の外形を規定する切れ目16とが形成される。切れ目16は、表面12から本体11と、ラミネート加工部材30の粘着層31及び透明樹脂フィルム32とを貫通し、疑似接着層34まで達する。
本体11の裏面14には、ラミネート加工部材30が粘着層31により固定される。粘着層31は、透明樹脂フィルム32の上に薄く塗布された粘着剤や接着剤で構成することができる。ここで、接着剤とは、貼着後に硬化させることにより粘着性を失うものであり、粘着剤とは、貼着後もある程度の粘着性を維持するものである。接着剤としては、天然ゴム系、合成ゴム系、アクリル系、酢酸ビニル系、シアノアクリレート系、シリコーン系、ウレタン系の各種接着剤が挙げられる。これらは、溶剤系、無溶剤系、一液系、二液系、紫外線硬化型など各種のものが使用できる。また、接着剤として、スチレン系ブロック
共重合体、エチレン-酢酸ビニル共重合体などの各種ホットメルト接着剤なども使用できる。
ラミネート加工部材30は、本体11よりも小さな面積を有し、カード基材20の全体を裏面14から覆うことができる面積を有する。ラミネート加工部材30は、カード基材20の周囲まで延びてカード台紙10に固定される。ラミネート加工部材30がカード基材20の周囲で固定されることで、カード基材20をカード台紙10から取り出す際に、ラミネート加工部材30の少なくとも支持紙36がカード台紙10に固定されたまま残ることが可能となる。
本体11の材質は、例えば、紙類、プラスチック類などである。紙類としては、例えば、キャストコート紙、アート紙、コート紙、上質紙等を採用することができる。また、プラスチック類としては、例えば、ポリプロピレン、ポリエチレン、ポリエチレンテレフタレート、ポリブチレンテレフタレート、塩化ビニル等の各種高分子フィルム等を採用することができる。
ラミネート加工部材30は、カード基材20と一体となってカード台紙10から分離可能な透明樹脂フィルム32と、透明樹脂フィルム32と疑似接着する疑似接着層34を備える支持紙36と、を備える。本実施形態では透明樹脂フィルム32の一部がカード基材20と一体となってカード台紙10から分離可能とされているが、樹脂フィルム32の大きさがカード基材20と同じかそれより小さければ、透明樹脂フィルム32の全部がカード台紙10から分離可能であってもよい。
ラミネート加工部材30は、複数のフィルムやシートを積層することで得られ、公知のカード台紙の加工方法例えば押出ラミネート法などを採用することができる。
透明樹脂フィルム32は、カード基材20の周囲まで及ぶ面積を有する。透明樹脂フィルム32の面積は、カード基材20と同じまたはそれより小さい面積を有してもよい。透明樹脂フィルム32の面積がカード基材20と同じまたはそれより小さい場合には、ラミネート加工部材30は疑似接着層34または支持紙36と粘着剤または接着剤により本体11に固定される。透明樹脂フィルム32は、植物由来の樹脂である。透明樹脂フィルム32が植物由来の樹脂であることで、環境負荷を低減できる。植物由来の樹脂については後述する。
疑似接着層34は、透明樹脂フィルム32の植物由来の樹脂に対して疑似接着することが可能な樹脂を採用する。疑似接着層34は、例えば、植物由来の樹脂がポリエステル系であればポリエチレンまたはポリプロピレンを採用することができる。また、疑似接着層34は、植物由来の樹脂であってもよい。疑似接着層34が植物由来の樹脂であることで、カード台紙10の環境負荷をより低減することができる。
支持紙36は、透明樹脂フィルム32及び疑似接着層34と同じ大きさである。支持紙36は、疑似接着層34よりも大きな面積を有してもよい。支持紙36の材質は、例えば、紙類、プラスチック類などである。本実施形態では支持紙36として上質紙を用いている。疑似接着層34は、支持紙36の上に溶融樹脂をエクストルーダーで押し出して成形してもよい。支持紙36がプラスチック類である場合には、粘着剤または接着剤を塗布した上に溶融樹脂を押し出して成形してもよい。
なお、ラミネート加工部材30の材質、積層数、積層構造などは、透明樹脂フィルム32を除いて、疑似接着を利用した公知のカード台紙のラミネート加工部材30を採用することができる。
1.1 植物由来の樹脂
透明樹脂フィルム32を構成する植物由来の樹脂は、原料として植物由来の物質を含み、化学的又は生物学的に合成することにより得られる高分子材料である。本願でいう「植物由来の樹脂」は、少なくとも植物由来の物質が25質量%以上含まれるものであり、好ましくは植物由来の物質が100質量%のものであることができる。「植物由来の樹脂」は、使用後は自然界に存在する微生物のはたらきで、最終的に水と二酸化炭素に分解される生分解性プラスチックであってもよい。植物由来の樹脂としては、ポリエステル系樹脂であることが好ましく、例えば、ポリ乳酸、ポリヒドロキシアルカノエート(PHA)、ポリブチレンサクシネート(PBS)、ポリエチレンテレフタレート(PET)、ポリトリメチレンテレフタレート(PTT)、ポリウレタンであることができる。植物由来の樹脂は、例えばポリ乳酸であることができる。ポリ乳酸は、市場で入手しやすく、特にポリ乳酸を用いたフィルム製品が植物由来の物質の含有割合が高いため、好ましい。
透明樹脂フィルム32として植物由来の樹脂を採用することで、カード台紙10における環境負荷を低減することが可能となる。再生可能な植物を原料とすることで、持続可能な循環型社会の実現に貢献することができ、植物が原料であるので地球温暖化の原因とされる二酸化炭素の削減にも貢献することができる。
ポリ乳酸は、乳酸がエステル結合によって重合し、長くつながったポリエステル系の高分子である。ポリ乳酸は、植物由来の原料から合成できるバイオマス高分子である。原料としては、ジャガイモやトウモロコシなどから得られるデンプンに酵素(アミラーゼなど)を作用させることにより得られる。ポリ乳酸としては、例えば、市販されている「エコロージュ(三菱ケミカル社の登録商標)」の延伸フィルムを採用することができる。
透明樹脂フィルム32の材質がポリ乳酸である場合には、疑似接着層34の材質はポリエチレンまたはポリプロピレンであることができる。
しかし、透明樹脂フィルム32が植物由来の樹脂であると、疑似接着層34との剥離強度が低くなる(例えばポリ乳酸であれば剥離強度が4N/m未満となる)傾向がある。そのため、カード台紙10が印刷機械内を搬送される際にポリ乳酸の疑似接着力が弱く、カード基材20またはラミネート加工部材30が本体11から剥がれる恐れがある。
1.2 マット加工
透明樹脂フィルム32と疑似接着層34との剥離強度を高めるために、透明樹脂フィルム32における疑似接着層34と対向する接着面321には、マット加工が施される。接着面321にマット加工を施すことで、接着面321の表面積が大きくなり、その結果、疑似接着層34との剥離強度が高くなる。透明樹脂フィルム32と疑似接着層34との剥離強度は、JIS Z 0237の10にある180度引き剥し粘着力の測定方法(剥離速度を500mm/分とする)において4N/m以上であることが好ましく、例えば4N/m~16N/m以下であることができる。
接着面321にマット加工を施すことにより、疑似接着層34に対する剥離強度を調整することができる。また、接着面321にマット加工を施すことにより、接着面321にボールペンなどの筆記具による筆記性を向上させることができる。
マット加工が施された透明樹脂フィルム32の透明度は、カード基材20における裏面14の印字が判読できる程度であることが望ましい。
マット加工は、フィラーを含むインキ(例えばUVニスなど)を透明樹脂フィルム32
に印刷してもよい。具体的には、フィラーとしてシリカ等の粒形状の添加したマット加工インキまたは塗料を接着面321に印刷(または塗布)して表面処理を行う。マット加工により接着面321にフィラーによる微細な凹凸を形成することによって、フィルム表面積値を大きくし、剥離強度の調節が可能となり、また筆記性の向上も期待できる。
マット加工は、接着面321をサンドブラスト加工としてもよい。具体的には、研磨粒子を接着面321に対して空気の力で吹き付けて表面処理を行う。サンドブラスト加工により接着面321に微細な凹凸を形成することにより、フィルム表面積値を大きくし、剥離強度の調節が可能となり、また筆記性の向上も期待できる。
2.カード
図4を用いて、カード40を説明する。図4は本実施形態に係るカード台紙10からカード40を抜き出した状態を示す模式図である。
図4は、図1のカード台紙10からカード40を抜き出した状態を示している。カード台紙10を湾曲させて、切れ目16からカード基材20を指で持ち上げると、透明樹脂フィルム32と疑似接着層34との界面で剥がれ、カード40が抜き取れる。カード台紙10から抜き出したカード40は下面には、カード基材20と一体となってカード台紙10から分離された透明樹脂フィルム32の一部であるマット部32aがある。カード台紙10のラミネート加工部材30は、透明樹脂フィルム32の残部32bを介してカード台紙10に残される。
カード40の下面は透明樹脂フィルム32で覆われる。透明樹脂フィルム32により、カード基材20に印字された印刷や絵柄などが擦過や湿気から保護されることで、カード40の環境耐久性が向上する。また、カード40の接着面321にマット加工が施されたマット部32aが残ることにより筆記性を有してもよい。筆記性を有することで、カード40の用途が例えば健康保険証への利用者の記名が可能となる。
10…カード台紙、11…本体、12…表面、14…裏面、16…切れ目、18…送り孔、19…ミシン目、20…カード基材、30…ラミネート加工部材、31…粘着層、32…透明樹脂フィルム、32a…マット部、32b…残部、321…接着面、34…疑似接着層、36…支持紙、40…カード

Claims (4)

  1. 本体と、
    前記本体から分離可能なカード基材と、
    前記カード基材を覆うように前記本体の裏面に固定されるラミネート加工部材と、
    を備えるカード台紙であって、
    前記ラミネート加工部材は、
    前記カード基材と一体となって前記カード台紙から分離可能な透明樹脂フィルムと、
    前記透明樹脂フィルムと疑似接着する疑似接着層を備える支持紙と、
    を備え、
    前記透明樹脂フィルムは、植物由来の樹脂であり、
    前記透明樹脂フィルムにおける前記疑似接着層と対向する接着面には、筆記具による筆記が可能なマット加工が施されることを特徴とする、カード台紙。
  2. 請求項1において、
    前記植物由来の樹脂は、ポリ乳酸であることを特徴とする、カード台紙。
  3. 請求項1または請求項2において、
    前記マット加工は、フィラーを含むインキを前記透明樹脂フィルムに印刷することを特徴とする、カード台紙。
  4. 請求項1または請求項2において、
    前記マット加工は、サンドブラスト加工であることを特徴とする、カード台紙。
JP2018165094A 2018-09-04 2018-09-04 カード台紙 Active JP7182252B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2018165094A JP7182252B2 (ja) 2018-09-04 2018-09-04 カード台紙

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2018165094A JP7182252B2 (ja) 2018-09-04 2018-09-04 カード台紙

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JP2020037214A JP2020037214A (ja) 2020-03-12
JP7182252B2 true JP7182252B2 (ja) 2022-12-02

Family

ID=69737281

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2018165094A Active JP7182252B2 (ja) 2018-09-04 2018-09-04 カード台紙

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP7182252B2 (ja)

Citations (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP3047540U (ja) 1997-09-26 1998-04-14 エニカ株式会社 カード台紙
JP2001322374A (ja) 2000-05-18 2001-11-20 Dainippon Printing Co Ltd 封筒用メールフォーム及びその作製方法
JP3127977U (ja) 2006-10-06 2006-12-21 ジャパンポリマーク株式会社 高耐磨耗性の個別表示体
JP2007245456A (ja) 2006-03-15 2007-09-27 Nippon Paper Industries Co Ltd 情報隠蔽用積層シート及びその製造法
JP2013040989A (ja) 2011-08-11 2013-02-28 Moriyama Kasei Kk 掲示物収納袋
JP2018034326A (ja) 2016-08-29 2018-03-08 凸版印刷株式会社 透明カード、ならびに透明カードの製造方法

Family Cites Families (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH07179082A (ja) * 1993-12-22 1995-07-18 Toppan Moore Co Ltd 往復葉書
JPH09222856A (ja) * 1996-02-16 1997-08-26 Toppan Printing Co Ltd 物流ラベル

Patent Citations (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP3047540U (ja) 1997-09-26 1998-04-14 エニカ株式会社 カード台紙
JP2001322374A (ja) 2000-05-18 2001-11-20 Dainippon Printing Co Ltd 封筒用メールフォーム及びその作製方法
JP2007245456A (ja) 2006-03-15 2007-09-27 Nippon Paper Industries Co Ltd 情報隠蔽用積層シート及びその製造法
JP3127977U (ja) 2006-10-06 2006-12-21 ジャパンポリマーク株式会社 高耐磨耗性の個別表示体
JP2013040989A (ja) 2011-08-11 2013-02-28 Moriyama Kasei Kk 掲示物収納袋
JP2018034326A (ja) 2016-08-29 2018-03-08 凸版印刷株式会社 透明カード、ならびに透明カードの製造方法

Also Published As

Publication number Publication date
JP2020037214A (ja) 2020-03-12

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP2859140B2 (ja) 多層フェイスストック
CN86100931A (zh) 不发粘的丙烯腈/丁二烯胶带
CN104616591B (zh) 一种防伪标签及其制备方法
CN1145581A (zh) 透明纸标签页片
JP5493523B2 (ja) 粘着シート離型用積層フィルム
US20130258031A1 (en) Thick, Printable Labels Suitable for Use in a Thermal Transfer Printer
JPH06501275A (ja) 無延伸合成紙
KR101391622B1 (ko) 네일 스티커 및 그 제조방법
US11587471B2 (en) Recyclable liner for label assembly
JP4264253B2 (ja) 柔軟性ポリエステル壁装用化粧シート用組成物及び柔軟性ポリエステル壁装用化粧シート
CA2519720A1 (en) Biodegradable paper board
JP7182252B2 (ja) カード台紙
JP3678063B2 (ja) 化粧シートとその製造方法
JPH04301491A (ja) 離型シート及び転写シート
CN105658441A (zh) 可卷式自粘合型干擦片材组件及使用方法
JP3295858B2 (ja) 転写層の膜切れ性を改良した転写フイルム
JP7383894B2 (ja) 積層シート、ラベル及び触感付与容器
CN102325652A (zh) 图形载体的层压体用膜及制备方法
JPH0717005A (ja) 化粧シ−ト
JP2004074657A (ja) 化粧フィルム、そのフィルムを成形してなる化粧フィルム成形体、およびそのフィルムを積層した化粧板
JP4935253B2 (ja) 積層体およびそれを用いた容器
CN213582802U (zh) 一种印制索引标签
CN212640359U (zh) Pu型弹力胶贴
JP2018158576A (ja) 貼布剤用離型フィルム、及びそれを用いた経皮吸収貼布剤
JP2002113995A (ja) 化粧シート及び化粧材

Legal Events

Date Code Title Description
A621 Written request for application examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621

Effective date: 20210827

A977 Report on retrieval

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007

Effective date: 20220617

A131 Notification of reasons for refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131

Effective date: 20220628

A521 Request for written amendment filed

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523

Effective date: 20220825

TRDD Decision of grant or rejection written
A01 Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01

Effective date: 20221101

A61 First payment of annual fees (during grant procedure)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61

Effective date: 20221114

R150 Certificate of patent or registration of utility model

Ref document number: 7182252

Country of ref document: JP

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250