JP7423263B2 - 画像形成装置 - Google Patents
画像形成装置 Download PDFInfo
- Publication number
- JP7423263B2 JP7423263B2 JP2019200133A JP2019200133A JP7423263B2 JP 7423263 B2 JP7423263 B2 JP 7423263B2 JP 2019200133 A JP2019200133 A JP 2019200133A JP 2019200133 A JP2019200133 A JP 2019200133A JP 7423263 B2 JP7423263 B2 JP 7423263B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sheet metal
- image forming
- adhesive
- recess
- forming apparatus
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Active
Links
Images
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G21/00—Arrangements not provided for by groups G03G13/00 - G03G19/00, e.g. cleaning, elimination of residual charge
- G03G21/16—Mechanical means for facilitating the maintenance of the apparatus, e.g. modular arrangements
- G03G21/1604—Arrangement or disposition of the entire apparatus
- G03G21/1619—Frame structures
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G21/00—Arrangements not provided for by groups G03G13/00 - G03G19/00, e.g. cleaning, elimination of residual charge
- G03G21/16—Mechanical means for facilitating the maintenance of the apparatus, e.g. modular arrangements
- G03G21/1642—Mechanical means for facilitating the maintenance of the apparatus, e.g. modular arrangements for connecting the different parts of the apparatus
- G03G21/1647—Mechanical connection means
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G2221/00—Processes not provided for by group G03G2215/00, e.g. cleaning or residual charge elimination
- G03G2221/16—Mechanical means for facilitating the maintenance of the apparatus, e.g. modular arrangements and complete machine concepts
- G03G2221/1678—Frame structures
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Electrophotography Configuration And Component (AREA)
Description
回転する感光体を備え、前記感光体にトナー像を形成する画像形成部と、
前記画像形成部を支持するフレームとの一部を形成する第1の板金と第2の板金であって、前記画像形成部の一端側に配置された前記第1の板金と前記第2の板金と、を有し、
前記第1の板金は、前記画像形成部の前記一端側と前記第2の板金の間に配置され、
前記第1の板金は、凹部を有し、
前記第2の板金は、開口部を有し、
前記第1の板金及び前記第2の板金は、前記第1の板金及び前記第2の板金を固定する固定手段と、前記凹部と前記第2の板金との間に形成された空間に前記第2の板金の前記開口部から注入された接着剤と、で固定されることを特徴とする画像形成装置。
図1を参照して、本発明が適用された電子写真方式の画像形成装置であるレーザビームプリンタ1の全体構成について説明する。図1は、レーザビームプリンタ1の装置全体の外観形状を示す斜視図であり、外装部材であるカバーを装着させた状態の外観形状を示している。レーザビームプリンタ1は、記録材であるシートに画像形成を行う画像形成装置本体である本体Aと、オプション装置であるオプション給紙デッキB(以下、給紙デッキBという)から構成されている。本体Aは、シートが積載された積載部である給紙カセット16(図2参照)を装置内部に有している。また、給紙デッキBは、2000枚の大容量のシートを給紙可能なオプション装置であり、装置上部に本体Aを載置して連結した構成となっている。給紙デッキBの底部には、キャスター120が4つ取り付けられており、本体Aと一体化した状態で、移動可能となっている。
本実施例の本体Aは、イエロー(Y)、マゼンダ(M)、シアン(C)、ブラック(K)の4色のトナーにより形成されたトナー像を中間転写ベルトに転写した後、シートSに中間転写ベルト上のトナー像を転写することで画像形成を行う。図2に示すように、本体Aは、シートSにトナー像を転写して画像形成を行う画像形成部110と、給紙カセット16に載置されたシートSを供給する給送ローラ17等を含むシート給送部と、シートSにトナー像を定着させる定着部20を備えている。
次に、シートSの搬送動作を含む画像形成動作について説明する。まず、図2のプリント基板51に実装された制御部(不図示)が、外部コンピュータ(不図示)からシートSへの画像形成を指示するプリントジョブ信号を受信すると、以下に説明する画像形成動作が開始される。給紙カセット16に積載収納されたシートSが、給送ローラ17、搬送ローラ18、レジストローラ19によって、二次転写ローラ11と二次転写対向ローラ9から構成される二次転写部に搬送される。
次に、本体Aに配置された各種画像形成部材を支持するフレーム構成について説明する。図3は、本体Aのフレーム(枠体)構成を示す斜視図であり、図1に示すレーザビームプリンタ1の給紙デッキBの上部に載置された本体Aのカバーや、図2に示す本体A内部に設置される画像形成部110等の部材を外した状態のフレームを示している。本体Aのフレームは、3つのステー27、28、29と、3つのステーを支持する前側板25、後側板26から構成されている。図3に示すc1~c8ようにステー27、28と前側板25、後側板26とは、接着部c1~c8で接着剤により接着されている。より詳細には、接着部c1、c2は、ステー28と前側板25とを接着するために設けられ、接着部c3、c4は、ステー27と前側板25とを接着するために設けられている。一方、接着部c1、c2と対向する位置には、ステー28と後側板26とを接着するための接着部c5、c6が設けられ、接着部c3、c4と対向する位置には、ステー27と後側板26とを接着するための接着部c7、c8が設けられている。
次に、ビス30による仮組立てを行った本体Aのフレームを構成するステー27、28と前側板25、後側板26とを接着するために、上述した接着部に接着剤を注入塗布する工程について説明する。
図6は、図5(c)に示す状態で、接着剤38を注入したときの凹部31の状態を示す断面図である。図6は、3つの図から構成されている。図6(a)は、ステー28に設けられた凹部31を前側板25側から見たときの正面図である。図6(b)は、図6(a)に示すX-X線で切断した場合の断面を示すX-X断面視図であり、図6(c)は、図6(a)に示すY-Y線で切断した場合の断面を示すY-Y断面視図である。図6(a)の破線のハッチングは、凹部31と前側板25とにより形成される接着部の空間に注入された接着剤38を示している。
次に、給紙デッキBのフレーム構成について説明する。図7は、給紙デッキBのフレーム(枠体)構成を示す斜視図であり、図1に示す給紙デッキBの外部を覆うカバーや、図2に示す装置内部に設置される給紙カセット116や給送ローラ117、搬送ローラ118等の部材を外した状態のフレームを示している。給紙デッキBのフレームも、上述した本体Aのフレームと同様に、板金を繋ぎ合わせて枠体構造を形成している。給紙デッキBのフレームは、底板アセンブリ121、左右の側板122、天板123、前面側アセンブリ125、背面板126から構成されている。また、底板アセンブリ121の底部には、4つのキャスター120が取り付けられている。なお、図中、円で囲まれたD、Eは、後述する給紙デッキBの接着部が設けられたエリアを示しており、詳細については後述する。なお、給紙デッキBにおいても、本体Aと同様に、板金と板金とを締結する手段としてビスを用いている。
以下では、上述した本体Aのフレームにおける接着部とは異なる、給紙デッキBの接着部の特徴的な構成について説明する。図9を参照して、仮組立てを行った給紙デッキBのフレームを構成する底板アセンブリ121と前面側アセンブリ125とを接着するために、接着部に接着剤38を注入塗布する工程について説明する。図9は、図7に示すエリアDの周辺を拡大し、給紙デッキBの底板アセンブリ121と前面側アセンブリ125の組み付け工程(図9(a)、(b))、接着剤38を注入塗布する工程(図9(c))を説明する図である。
図10は、図9(c)に示す状態で、接着剤38を注入したときの凹部124の状態を示す断面図である。図10は、3つの図から構成されている。図10(a)は、前面側アセンブリ125に設けられた凹部124を底板アセンブリ121側から見たときの正面図である。図10(b)は、図10(a)をX-X線で切断した場合の断面を示すX-X断面視図であり、図10(c)は、図10(a)をY-Y線で切断した場合の断面を示すY-Y断面視図である。
図11は、天板123が前面側アセンブリ125に組み付けられた状態を示す図である。本実施例では、天板123の曲げ部を前面側アセンブリ125の板金から一部曲げ起こしたフック部125aで挟み込む構成としている。本構成は、天板123の曲げ部と前面側アセンブリ125の側面とを密着させるビスの代替手段として用いている。これにより、前面側アセンブリ125の凹部124と天板123により形成される接着部に注入された接着剤38が垂れ落ちないようにしている。このような構成は、ビス130を用いていないため、フレームの組立て時の作業時間の削減や部品コストの削減という点に優れている。
次に、図12を参照して、仮組立てを行った給紙デッキBのフレームを構成する天板123と前面側アセンブリ125の水平面とを接着するために、接着部に接着剤38を注入塗布する工程について説明する。図12は、図7に示すエリアEの周辺を拡大し、給紙デッキBの前面側アセンブリ125の構成(図12(a))、天板123と前面側アセンブリ125の組み付け工程(図12(b))、接着剤38を注入塗布する工程(図12(c))を説明する図である。
図13は、図12(c)に示す状態で、接着剤38を注入したときの凹部128の状態を示す断面図である。図13は、前面側アセンブリ125に設けられた凹部128を天板123の穴部129方向から見たときの正面図(図13(a))と、図13(a)のY-Y線で切断した場合の断面を示すY-Y断面視図(図13(b))から構成されている。
28 ステー
30 ビス
31 凹部
38 接着剤
Claims (11)
- 画像形成装置において、
回転する感光体を備え、前記感光体にトナー像を形成する画像形成部と、
前記画像形成部を支持するフレームとの一部を形成する第1の板金と第2の板金であって、前記画像形成部の一端側に配置された前記第1の板金と前記第2の板金と、を有し、
前記第1の板金は、前記画像形成部の前記一端側と前記第2の板金の間に配置され、
前記第1の板金は、凹部を有し、
前記第2の板金は、開口部を有し、
前記第1の板金及び前記第2の板金は、前記第1の板金及び前記第2の板金を固定する固定手段と、前記凹部と前記第2の板金との間に形成された空間に前記第2の板金の前記開口部から注入された接着剤と、で固定されることを特徴とする画像形成装置。 - 前記画像形成装置は、前記フレームに装着されて前記フレームを覆うカバーを有し、
前記カバーは、前記開口部を覆うように装着されることを特徴とする請求項1に記載の画像形成装置。 - 前記第1の板金と前記第2の板金が固定されることにより、前記凹部と前記第2の板金の断面は、前記第1の板金、前記第2の板金それぞれの平面部と、前記第1の板金の前記平面部の両側に設けられた傾斜部と、で構成された台形形状を有することを特徴とする請求項1又は請求項2に記載の画像形成装置。
- 水平方向において、前記固定手段と前記凹部までの距離は、30mm以内であることを特徴とする請求項3に記載の画像形成装置。
- 前記開口部は、前記凹部と対向する位置に設けられ、
前記第2の板金は、前記開口部の鉛直下方に前記接着剤を注入するための注入受け部が設けられ、
前記凹部の前記平面部と、前記注入受け部の鉛直上方の端部と、の間隔は、前記凹部の前記平面部と、前記平面部と対向する前記第2の板金の部分と、の間隔よりも大きいことを特徴とする請求項3または4に記載の画像形成装置。 - 前記第1の板金と前記第2の板金が固定されることにより、前記凹部の断面は、前記第2の板金の平面部と対向する対向部と、前記対向部の両側に設けられた傾斜部と、を有し、
前記対向部には、鉛直方向に複数の溝部が設けられていることを特徴とする請求項1に記載の画像形成装置。 - 前記凹部は、前記平面部の鉛直下方の端部と、前記凹部の前記対向部と対向する前記第2の板金と、を繋ぐ傾斜面を有することを特徴とする請求項6に記載の画像形成装置。
- 前記固定手段により前記第1の板金と固定された前記第2の板金の鉛直上方の端部は、前記凹部の鉛直上方の端部よりも低い位置にあり、前記凹部から離れる方向に傾斜していることを特徴とする請求項7に記載の画像形成装置。
- 前記凹部は、円錐形状または角錐形状を有し、
前記第2の板金は、前記円錐形状または前記角錐形状の頂点に対向する位置に前記開口部である丸穴を有することを特徴とする請求項1に記載の画像形成装置。 - 前記固定手段は、導電性を有するビス、リベット、溶接のうちのいずれかであることを特徴とする請求項1から請求項9のいずれか1項に記載の画像形成装置。
- 前記接着剤の粘度は、3000mPa・sから10000mPa・sの範囲であることを特徴とする請求項1から請求項10のいずれか1項に記載の画像形成装置。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2019200133A JP7423263B2 (ja) | 2019-11-01 | 2019-11-01 | 画像形成装置 |
| US17/084,391 US11281148B2 (en) | 2019-11-01 | 2020-10-29 | Image forming apparatus having a frame formed by adhering with adhesive |
| US17/678,876 US11624998B2 (en) | 2019-11-01 | 2022-02-23 | Image forming apparatus having plates fixed to each other by a fastener and with adhesive |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2019200133A JP7423263B2 (ja) | 2019-11-01 | 2019-11-01 | 画像形成装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2021071699A JP2021071699A (ja) | 2021-05-06 |
| JP7423263B2 true JP7423263B2 (ja) | 2024-01-29 |
Family
ID=75687337
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2019200133A Active JP7423263B2 (ja) | 2019-11-01 | 2019-11-01 | 画像形成装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (2) | US11281148B2 (ja) |
| JP (1) | JP7423263B2 (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP7423263B2 (ja) * | 2019-11-01 | 2024-01-29 | キヤノン株式会社 | 画像形成装置 |
| JP2022011084A (ja) * | 2020-06-29 | 2022-01-17 | キヤノン株式会社 | 画像形成装置の給紙トレイ接着接合 |
| JP7604149B2 (ja) * | 2020-09-18 | 2024-12-23 | キヤノン株式会社 | シート収納装置及び画像形成装置 |
| JP2023177776A (ja) | 2022-06-03 | 2023-12-14 | キヤノン株式会社 | 画像形成装置及び画像形成装置のフレームの製造方法 |
| JP2024108206A (ja) * | 2023-01-31 | 2024-08-13 | キヤノン株式会社 | 画像形成装置 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004195689A (ja) | 2002-12-16 | 2004-07-15 | Sharp Corp | インクジェットヘッドユニットおよびその製造方法 |
| JP2010031938A (ja) | 2008-07-28 | 2010-02-12 | Top Rise Kk | 器具、および器具の取り付け方法 |
| JP2019078967A (ja) | 2017-10-27 | 2019-05-23 | 富士ゼロックス株式会社 | 枠体構造及び画像形成装置 |
Family Cites Families (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1997010920A1 (en) * | 1995-09-18 | 1997-03-27 | Honda Giken Kogyo Kabushiki Kaisha | Method of lap joining two kinds of metallic members having different melting points |
| JP3504642B2 (ja) | 2001-08-29 | 2004-03-08 | 京セラミタ株式会社 | 画像形成装置の筐体 |
| JP2003098780A (ja) | 2001-09-20 | 2003-04-04 | Ricoh Co Ltd | 画像形成装置の板金ベース構造 |
| JP6604731B2 (ja) * | 2014-05-20 | 2019-11-13 | キヤノン株式会社 | 像加熱装置 |
| DE102015212136A1 (de) * | 2015-06-30 | 2017-01-05 | Krones Ag | Vorrichtung und Verfahren zum Etikettieren von Behältern |
| JP6761725B2 (ja) * | 2016-10-21 | 2020-09-30 | 株式会社沖データ | レンズユニット、光学ヘッドおよび画像形成装置 |
| JP7130642B2 (ja) * | 2017-06-16 | 2022-09-05 | キヤノン株式会社 | 光プリントヘッド、画像形成装置および光プリントヘッドの製造方法 |
| JP7423263B2 (ja) * | 2019-11-01 | 2024-01-29 | キヤノン株式会社 | 画像形成装置 |
-
2019
- 2019-11-01 JP JP2019200133A patent/JP7423263B2/ja active Active
-
2020
- 2020-10-29 US US17/084,391 patent/US11281148B2/en active Active
-
2022
- 2022-02-23 US US17/678,876 patent/US11624998B2/en active Active
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004195689A (ja) | 2002-12-16 | 2004-07-15 | Sharp Corp | インクジェットヘッドユニットおよびその製造方法 |
| JP2010031938A (ja) | 2008-07-28 | 2010-02-12 | Top Rise Kk | 器具、および器具の取り付け方法 |
| JP2019078967A (ja) | 2017-10-27 | 2019-05-23 | 富士ゼロックス株式会社 | 枠体構造及び画像形成装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2021071699A (ja) | 2021-05-06 |
| US20210132540A1 (en) | 2021-05-06 |
| US11281148B2 (en) | 2022-03-22 |
| US11624998B2 (en) | 2023-04-11 |
| US20220179353A1 (en) | 2022-06-09 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP7423263B2 (ja) | 画像形成装置 | |
| CN101487999B (zh) | 显影盒和成像装置 | |
| JP7091269B2 (ja) | 画像形成装置用フレーム | |
| CN102109795B (zh) | 显影盒及用于制造显影盒的方法 | |
| US8320793B2 (en) | Development device and printer having the same | |
| KR20110117011A (ko) | 현상제 층 두께 규제 디바이스, 화상 담지 부재 클리닝 디바이스, 현상 디바이스, 클리닝 디바이스, 프로세스 카트리지 및 화상 형성 장치 | |
| JP2017177664A (ja) | 露光ヘッド、露光装置およびその製造方法、受光ヘッド、受光装置およびその製造方法 | |
| CN103649844A (zh) | 显影剂容纳单元、处理盒以及电子照相成像装置 | |
| US8355648B2 (en) | Cartridge | |
| JP7686514B2 (ja) | 画像形成装置の製造方法 | |
| CN1728010A (zh) | 显影装置、处理盒、成像装置及显影装置的组装方法 | |
| JP2023177776A (ja) | 画像形成装置及び画像形成装置のフレームの製造方法 | |
| KR20180004662A (ko) | 현상 장치의 재생산 방법 | |
| US8019257B2 (en) | Developer-controlling member, manufacturing method thereof, developing machine using the developer-controlling member, image forming apparatus or printer using the developing machine, and jointed plate | |
| JP6765876B2 (ja) | 現像装置、プロセスカートリッジ、及び画像形成装置、並びに現像装置の再生産方法 | |
| US20050061433A1 (en) | Method of bonding ends of flame retardant sheet and intermediate transfer member of image forming apparatus fabricated by the method | |
| JP6699449B2 (ja) | 光書き込み装置及び画像形成装置 | |
| US9703251B1 (en) | Image forming assembly and image forming apparatus | |
| JP5516230B2 (ja) | 画像形成装置 | |
| JP6874316B2 (ja) | 現像装置 | |
| JP7841330B2 (ja) | 現像カートリッジおよびその製造方法 | |
| US20240326167A1 (en) | Manufacturing method of structure, structure, and image forming apparatus | |
| JP2023032854A (ja) | 現像ユニット | |
| JP6798358B2 (ja) | 光書き込み装置及び画像形成装置 | |
| JP5577756B2 (ja) | 画像形成装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20221031 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20230822 |
|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20230823 |
|
| A521 | Request for written amendment filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20231019 |
|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20231219 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20240117 |
|
| R151 | Written notification of patent or utility model registration |
Ref document number: 7423263 Country of ref document: JP Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R151 |