JP7563012B2 - 固体酸化物形燃料電池 - Google Patents
固体酸化物形燃料電池 Download PDFInfo
- Publication number
- JP7563012B2 JP7563012B2 JP2020119060A JP2020119060A JP7563012B2 JP 7563012 B2 JP7563012 B2 JP 7563012B2 JP 2020119060 A JP2020119060 A JP 2020119060A JP 2020119060 A JP2020119060 A JP 2020119060A JP 7563012 B2 JP7563012 B2 JP 7563012B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cell
- frame
- main body
- fuel gas
- side manifold
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Active
Links
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E60/00—Enabling technologies; Technologies with a potential or indirect contribution to GHG emissions mitigation
- Y02E60/30—Hydrogen technology
- Y02E60/50—Fuel cells
Landscapes
- Fuel Cell (AREA)
Description
前記中空部に連通する入口側マニホールド連通部と、前記出口側マニホールド部に形成され前記中空部に連通する出口側マニホールド連通部と、前記フレーム部に形成され前記セルと前記中空部とを連通し前記中空部を流れる流体を前記セルに供給する供給側セル連通部と、前記フレーム部に形成され前記セルと前記中空部とを連通し前記セルを流れる流体を前記中空部に排出する排出側セル連通部とを有する。前記供給側セル連通部は前記フレーム部の4辺のうちいずれか1辺に形成され、前記排出側セル連通部は前記供給側セル連通部を形成した前記1辺と対称位置の他の辺に形成され、前記セルを流れる流体の流れ方向を前記いずれか1辺から前記他の辺に向かう方向に設定してなる。
次に、セルフレーム100の本体部120の構成について説明する。図7Aは、セルフレーム100を示す平面図、図7Bは、図7Aの7B部を拡大して示す斜視図、図7Cは、図7Aの7C-7C線に沿う断面図である。図7Dは、セルフレーム100の本体部120を構成する2つの本体部構成体201、202を分離した状態を示す斜視図である。
次に、燃料ガスと酸化剤ガスとの供給方式がコフローとカウンターフローとの組み合わせの場合におけるスタック14の温度分布について説明する。図8は、スタック14の温度分布を模式的に示す図である。図9Aは、燃料ガスと酸化剤ガスとの供給方式をコフローとしたセルフレーム100の本体部120を示す斜視図、図9Bは、上位側の第2本体部構成体202を示す平面図、図9Cは、下位側の第1本体部構成体201を示す平面図である。図10Aは、燃料ガスと酸化剤ガスとの供給方式をカウンターフローとしたセルフレーム100の本体部120を示す斜視図、図10Bは、上位側の第2本体部構成体204を示す平面図、図10Cは、下位側の第1本体部構成体203を示す平面図である。
図9A、図9B、および図9Cに示すように、第1本体部構成体201は、入口側マニホールド連通部171および供給側セル連通部173を有し、第2本体部構成体202は、出口側マニホールド連通部172および排出側セル連通部174を有する。第1本体部構成体201の入口側マニホールド連通部171は、入口側マニホールド部151の内周縁に形成される。第2本体部構成体202の出口側マニホールド連通部172は、出口側マニホールド部152の内周縁に形成される。第1本体部構成体201の供給側セル連通部173は、フレーム部153の第1フレーム161に、X正方向に向かって開口して形成される。第2本体部構成体202の排出側セル連通部174は、第2フレーム162に、X負方向に向かって開口して形成される。
図10A、図10B、および図10Cに示すように、上述したセルフレーム100と異なり、第1本体部構成体203の供給側セル連通部173は、第2フレーム162に、X負方向に向かって開口して形成される。第2本体部構成体204の排出側セル連通部174は、第1フレーム161に、X正方向に向かって開口して形成される。
図8に示すように、同一のスタック14内において、ガスの供給方式をセルユニット20毎にコフローまたはカウンターフローに切り替えることができる。
次に、燃料ガスと酸化剤ガスとの供給方式がクロスフローとクロスフローとの組み合わせの場合におけるスタック14の温度分布について説明する。図11は、スタック14の温度分布を模式的に示す図である。図12Aは、燃料ガスと酸化剤ガスとの供給方式をクロスフローとしたセルフレーム100の本体部120を示す斜視図、図12Bは、上位側の第2本体部構成体206を示す平面図、図12Cは、下位側の第1本体部構成体205を示す平面図である。図13Aは、燃料ガスと酸化剤ガスとの供給方式をクロスフローとし、さらに燃料ガスが流れる方向を図12Aに示される方向と逆方向としたセルフレーム100の本体部120を示す斜視図、図13Bは、上位側の第2本体部構成体208を示す平面図、図13Cは、下位側の第1本体部構成体207を示す平面図である。
図12A、図12B、および図12Cに示すように、第1本体部構成体205は、入口側マニホールド連通部171および供給側セル連通部173を有し、第2本体部構成体206は、出口側マニホールド連通部172および排出側セル連通部174を有する。第1本体部構成体205の入口側マニホールド連通部171は、入口側マニホールド部151の内周縁に形成される。第2本体部構成体206の出口側マニホールド連通部172は、出口側マニホールド部152の内周縁に形成される。第1本体部構成体205の供給側セル連通部173は、第4フレーム164に、Y負方向に向かって開口して形成される。第2本体部構成体206の排出側セル連通部174は、第3フレーム163に、Y正方向に向かって開口して形成される。
図13A、図13B、および図13Cに示すように、上述したセルフレーム100と異なり、第1本体部構成体207の供給側セル連通部173は、第3フレーム163に、Y正方向に向かって開口して形成される。第2本体部構成体208の排出側セル連通部174は、第4フレーム164に、Y負方向に向かって開口して形成される。
図11に示すように、同一のスタック14内において、ガスの供給方式をセルユニット20毎にクロスフロー(燃料ガスの流れ方向がY負方向)またはクロスフロー(燃料ガスの流れ方向がY正方向)に切り替えることができる。
上述したセルフレーム100は、本体部120が2枚の本体部構成体201、202等を積層して構成されているが、この場合に限定されるものではない。セルフレーム100は、本体部120が1層であってもよい。以下、変形例1に係るセルフレーム100を適用して、コフローとカウンターフローとを組み合わせたスタック14、およびクロスフローとクロスフローとを組み合わせたスタック14のそれぞれを説明する。
図14Aは、変形例1に係るセルフレーム100を適用したスタック14であって、燃料ガスと酸化剤ガスとの供給方式がコフローとカウンターフローとの組み合わせの場合のスタック14を模式的に示す図である。図14Bは、燃料ガスと酸化剤ガスとの供給方式をコフローとしたセルフレーム100の本体部221を示す平面図、図14Cは、燃料ガスと酸化剤ガスとの供給方式をカウンターフローとしたセルフレーム100の本体部222を示す平面図である。
図14Bに示すように、セルフレーム100の本体部221は、入口側マニホールド部151と、出口側マニホールド部152と、入口側マニホールド部151と出口側マニホールド部152とを接続するフレーム部153と、を有する。セルフレーム100はさらに、入口側マニホールド連通部171と、出口側マニホールド連通部172と、供給側セル連通部173と、排出側セル連通部174とを有する。1つの入口側マニホールド部151は、フレーム部153の第1フレーム161に、Y負方向の端部に配置されている。1つの出口側マニホールド部152は、第2フレーム162に、Y正方向の端部に配置されている。入口側マニホールド連通部171は、入口側マニホールド部151の内周縁に形成される。出口側マニホールド連通部172は、出口側マニホールド部152の内周縁に形成される。供給側セル連通部173は、第1フレーム161に、X正方向に向かって開口して形成される。排出側セル連通部174は、第2フレーム162に、X負方向に向かって開口して形成される。
図14Cに示すように、上述したセルフレーム100と異なり、供給側セル連通部173は、第2フレーム162に、X負方向に向かって開口して形成される。排出側セル連通部174は、第1フレーム161に、X正方向に向かって開口して形成される。
図14Aに示すように、変形例1に係るセルフレーム100を適用した場合においても、同一のスタック14内において、ガスの供給方式をセルユニット20毎にコフローまたはカウンターフローに切り替えることができる。
図15Aは、変形例1に係るセルフレーム100を適用したスタック14であって、燃料ガスと酸化剤ガスとの供給方式がクロスフローとクロスフローとの組み合わせの場合のスタック14を模式的に示す図である。図15Bは、燃料ガスと酸化剤ガスとの供給方式をクロスフローとしたセルフレーム100の本体部223を示す平面図、図15Cは、燃料ガスと酸化剤ガスとの供給方式をクロスフローとし、さらに燃料ガスが流れる方向を図15Bに示される方向と逆方向としたセルフレーム100の本体部224を示す平面図である。
図15Bに示すように、セルフレーム100の本体部223は、入口側マニホールド部151と、出口側マニホールド部152と、入口側マニホールド部151と出口側マニホールド部152とを接続するフレーム部153と、を有する。セルフレーム100はさらに、入口側マニホールド連通部171と、出口側マニホールド連通部172と、供給側セル連通部173と、排出側セル連通部174とを有する。1つの入口側マニホールド部151は、第1フレーム161に、Y負方向の端部に配置されている。1つの出口側マニホールド部152は、第2フレーム162に、Y正方向の端部に配置されている。入口側マニホールド連通部171は、入口側マニホールド部151の内周縁に形成される。出口側マニホールド連通部172は、出口側マニホールド部152の内周縁に形成される。供給側セル連通部173は、第4フレーム164に、Y負方向に向かって開口して形成される。排出側セル連通部174は、第3フレーム163に、Y正方向に向かって開口して形成される。
図15Cに示すように、上述したセルフレーム100と異なり、供給側セル連通部173は、第3フレーム163に、Y正方向に向かって開口して形成される。排出側セル連通部174は、第4フレーム164に、Y負方向に向かって開口して形成される。
図15Aに示すように、変形例1に係るセルフレーム100を適用した場合においても、同一のスタック14内において、ガスの供給方式をセルユニット20毎にクロスフロー(燃料ガスの流れ方向がY負方向)またはクロスフロー(燃料ガスの流れ方向がY正方向)に切り替えることができる。
次に、セルフレーム100の他の変形例について説明する。
20 セルユニット、
30 ユニット間シール、
100 セルフレーム、
110 セパレータ、
113 流路部、
114 酸化剤流路、
115 燃料流路、
120、221、222、223、224 本体部、
121、123、124 中空部材、
122 中空部、
130 セル、
131 アノード層、
132 カソード層、
133 電解質層、
140 セル支持部、
141 開口部、
151 入口側マニホールド部、
152 出口側マニホールド部、
153 フレーム部、
161 第1フレーム、
162 第2フレーム、
163 第3フレーム、
164 第4フレーム、
171 入口側マニホールド連通部、
172 出口側マニホールド連通部、
173 供給側セル連通部、
174 排出側セル連通部、
201、203、205、207 第1本体部構成体(本体部構成体)、
202、204、206、208 第2本体部構成体(本体部構成体)、
231~242 第1仕切板~第12仕切板。
Claims (9)
- アノード層とカソード層との間に電解質層を挟持したセルを支持するセルフレームを有する固体酸化物形燃料電池であって、
前記セルフレームは、中空部を備える中空部材から形成された本体部と、前記本体部に接続され前記セルを支持するセル支持部とを有し、
前記本体部は、入口側マニホールド部と、出口側マニホールド部と、前記入口側マニホールド部と前記出口側マニホールド部とを接続するフレーム部と、を有し、前記フレーム部は前記セル支持部に支持された前記セルの周囲を囲む4辺を有する矩形形状をなし、
前記セルフレームはさらに、前記入口側マニホールド部に形成され前記中空部に連通する入口側マニホールド連通部と、前記出口側マニホールド部に形成され前記中空部に連通する出口側マニホールド連通部と、前記フレーム部に形成され前記セルと前記中空部とを連通し前記中空部を流れる流体を前記セルに供給する供給側セル連通部と、前記フレーム部に形成され前記セルと前記中空部とを連通し前記セルを流れる流体を前記中空部に排出する排出側セル連通部とを有し、
前記供給側セル連通部は前記フレーム部の4辺のうちいずれか1辺に形成され、前記排出側セル連通部は前記供給側セル連通部を形成した前記1辺と対称位置の他の辺に形成され、前記セルを流れる流体の流れ方向を前記いずれか1辺から前記他の辺に向かう方向に設定してなる、固体酸化物形燃料電池。 - 前記セルフレームの前記本体部は、前記入口側マニホールド部、前記出口側マニホールド部、および前記フレーム部を有する少なくとも2つの本体部構成体を積層して構成され、
一方の前記本体部構成体は、前記入口側マニホールド連通部および前記供給側セル連通部を有し、他方の前記本体部構成体は、前記出口側マニホールド連通部および前記排出側セル連通部を有し、
前記セルフレームの前記本体部は、少なくとも2つの前記本体部構成体を、前記供給側セル連通部および前記排出側セル連通部が前記セルに対して対称位置に配置された状態に積層されてなる、請求項1に記載の固体酸化物形燃料電池。 - 前記セルを支持した前記セルフレームに、流路部が形成されたセパレータを封止固定してなるセルユニットを有する、請求項1または請求項2に記載の固体酸化物形燃料電池。
- 複数の前記セルユニットを積層し、前記セパレータと前記セルとの間に酸化剤流路と燃料流路とを形成したスタックを有する、請求項3に記載の固体酸化物形燃料電池。
- 前記スタックは、複数の前記セルユニット毎の燃料または酸化剤の供給方向が異なる、請求項4に記載の固体酸化物形燃料電池。
- 前記スタックは、少なくとも1つの前記セルユニット毎の燃料の供給方向が異なる、請求項5に記載の固体酸化物形燃料電池。
- 前記スタックは、少なくとも1つの前記セルユニット毎の酸化剤の供給方向が異なる、請求項5に記載の固体酸化物形燃料電池。
- 燃料および酸化剤の供給方式は、コフローとカウンターフローとの組み合わせ、または、燃料もしくは酸化剤の供給される向きが異なるクロスフローの組み合わせである、請求項6または請求項7に記載の固体酸化物形燃料電池。
- 前記セルフレームは、前記本体部における中空部の一部が封止されてなる、請求項8に記載の固体酸化物形燃料電池。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2020119060A JP7563012B2 (ja) | 2020-07-10 | 2020-07-10 | 固体酸化物形燃料電池 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2020119060A JP7563012B2 (ja) | 2020-07-10 | 2020-07-10 | 固体酸化物形燃料電池 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2022015901A JP2022015901A (ja) | 2022-01-21 |
| JP7563012B2 true JP7563012B2 (ja) | 2024-10-08 |
Family
ID=80121448
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2020119060A Active JP7563012B2 (ja) | 2020-07-10 | 2020-07-10 | 固体酸化物形燃料電池 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP7563012B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2025115901A1 (ja) * | 2023-11-27 | 2025-06-05 | 京セラ株式会社 | 電気化学セル、電気化学セル装置、モジュールおよびモジュール収容装置 |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007027014A (ja) | 2005-07-21 | 2007-02-01 | Nissan Motor Co Ltd | 燃料電池スタック、セパレータ及び単セル搭載板 |
| WO2015056320A1 (ja) | 2013-10-17 | 2015-04-23 | FCO Power株式会社 | 固体酸化物形燃料電池スタックアレイ |
| JP2017538257A (ja) | 2014-11-17 | 2017-12-21 | エルジー フューエル セル システムズ インクLg Fuel Cell Systems Inc. | 固体酸化物燃料電池スタック |
| JP2018092909A (ja) | 2016-12-02 | 2018-06-14 | Toto株式会社 | 固体酸化物形燃料電池装置 |
| WO2019004267A1 (ja) | 2017-06-30 | 2019-01-03 | 京セラ株式会社 | 燃料電池モジュールおよび燃料電池装置 |
-
2020
- 2020-07-10 JP JP2020119060A patent/JP7563012B2/ja active Active
Patent Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007027014A (ja) | 2005-07-21 | 2007-02-01 | Nissan Motor Co Ltd | 燃料電池スタック、セパレータ及び単セル搭載板 |
| WO2015056320A1 (ja) | 2013-10-17 | 2015-04-23 | FCO Power株式会社 | 固体酸化物形燃料電池スタックアレイ |
| JP2017538257A (ja) | 2014-11-17 | 2017-12-21 | エルジー フューエル セル システムズ インクLg Fuel Cell Systems Inc. | 固体酸化物燃料電池スタック |
| JP2018092909A (ja) | 2016-12-02 | 2018-06-14 | Toto株式会社 | 固体酸化物形燃料電池装置 |
| WO2019004267A1 (ja) | 2017-06-30 | 2019-01-03 | 京セラ株式会社 | 燃料電池モジュールおよび燃料電池装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2022015901A (ja) | 2022-01-21 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2024157399A (ja) | 電気化学反応セルスタック | |
| JP2024157400A (ja) | 電気化学反応セルスタック | |
| CN102906920B (zh) | 固体氧化物燃料电池 | |
| TWI811328B (zh) | 電化學元件、電化學模組、電化學裝置及能源系統 | |
| US6772501B2 (en) | Apparatus and method for the design and manufacture of thin-film electrochemical devices | |
| JP2007511664A (ja) | 対称形分流板 | |
| JP6945035B1 (ja) | 電気化学反応セルスタック | |
| KR20170117189A (ko) | 전기 화학 반응 단위 및 연료 전지 스택 | |
| CN116435534A (zh) | 电气化学元件、电气化学模块、电气化学装置和能量系统 | |
| JPH09102323A (ja) | 固体電解質型燃料電池 | |
| US20050214627A1 (en) | Fuel cell and fuel cell stack | |
| WO2000074159A1 (fr) | Cellule unitaire d'un accumulateur plat a electrolyte solide et empilement de piles comprenant cette cellule unitaire | |
| JP7563012B2 (ja) | 固体酸化物形燃料電池 | |
| JP7353345B2 (ja) | 電気化学反応セルスタック | |
| JPH09326259A (ja) | 固体電解質燃料電池 | |
| JP7522679B2 (ja) | 電気化学反応単セルおよび電気化学反応セルスタック | |
| JP6975573B2 (ja) | 燃料電池発電単位および燃料電池スタック | |
| JP7561667B2 (ja) | 燃料電池スタック | |
| JP6527761B2 (ja) | インターコネクタ−燃料電池単セル複合体および燃料電池スタック | |
| JP7402193B2 (ja) | 燃料電池単セルおよび燃料電池スタック | |
| JP6898188B2 (ja) | 燃料電池スタック | |
| JP6983017B2 (ja) | 燃料電池スタック | |
| JP6284662B1 (ja) | 電気化学反応単位および電気化学反応セルスタック | |
| KR20220070694A (ko) | 고체산화물 연료전지용 분리판 모듈 및 이를 포함하는 연료전지용 스택 | |
| JP7522715B2 (ja) | 電気化学反応セルスタック |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20230509 |
|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20240214 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20240402 |
|
| A521 | Request for written amendment filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20240530 |
|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20240827 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20240909 |
|
| R150 | Certificate of patent or registration of utility model |
Ref document number: 7563012 Country of ref document: JP Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |