JP7576446B2 - 空調システム - Google Patents
空調システム Download PDFInfo
- Publication number
- JP7576446B2 JP7576446B2 JP2020203421A JP2020203421A JP7576446B2 JP 7576446 B2 JP7576446 B2 JP 7576446B2 JP 2020203421 A JP2020203421 A JP 2020203421A JP 2020203421 A JP2020203421 A JP 2020203421A JP 7576446 B2 JP7576446 B2 JP 7576446B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- air
- window
- perimeter
- room
- space
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Active
Links
- 238000004378 air conditioning Methods 0.000 title claims description 97
- 230000001143 conditioned effect Effects 0.000 claims description 89
- 238000007664 blowing Methods 0.000 claims description 11
- 230000003750 conditioning effect Effects 0.000 claims description 2
- 230000005855 radiation Effects 0.000 description 9
- 238000004134 energy conservation Methods 0.000 description 4
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 3
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 239000003507 refrigerant Substances 0.000 description 2
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 description 2
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 230000002708 enhancing effect Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000007704 transition Effects 0.000 description 1
Images
Landscapes
- Air Conditioning Control Device (AREA)
Description
前記ペリメータ空調装置の空調空気の吹出先を、前記窓内空間側と前記居室側との間で切り替え可能な吹出先切替手段を備え、
前記ペリメータ空調装置とは別に、前記居室の空調を行うインテリア空調装置を備え、
前記インテリア空調装置の起動運転時において前記ペリメータ空調装置の空調空気の吹出先を前記吹出先切替手段により前記居室に設定し、当該起動運転後の通常運転時において前記ペリメータ空調装置の空調空気の吹出先を前記吹出先切替手段により前記窓内空間に設定する形態で、前記吹出先切替手段の作動を制御する運転制御手段を備えた点にある。
一方、上記吹出先切替手段によりペリメータ空調装置の空調空気の吹出先を居室側として、当該空調空気を居室へ直接吹き出す状態とすれば、中間期などのように空調負荷が低く抑えられる場合であっても、ペリメータ空調装置の空調空気を居室の空調に有効に利用することができる。
従って、本発明により、居室においてダブルスキン構造の窓部側のペリメータゾーンに設置されて窓内空間に空調空気を供給可能なペリメータ空調装置を設置した空調システムにおいて、省エネルギー性及びペリメータゾーンの快適性を向上しながら、ペリメータ空調装置を合理的且つ有効に利用可能な技術を提供することができる。
更に、本構成によれば、居室の空調負荷が比較的大きいインテリア空調装置の起動運転時には、吹出先切替手段の作動制御によりペリメータ空調装置の空調空気の吹出先が居室に設定されて、当該ペリメータ空調装置の空調空気が居室へ直接吹き出される。よって、起動運転時における比較的大きな居室の空調負荷をインテリア空調装置とペリメータ空調装置との両方で処理して、居室環境を迅速に快適な状態とすることができる。特に、インテリア空調装置が、単独運転では居室の大きな空調負荷の迅速な処理が困難である熱放射式の空調装置等であっても、起動運転時において、ペリメータ空調装置の空調空気の居室への吹き出しを行うことによって、居室環境が快適となるまでの立ち上がり時間をインテリア空調装置の単独での起動運転時よりも短縮することができる。
そして、居室環境が快適なものとなった起動運転後の通常運転時には、吹出先切替手段の作動制御によりペリメータ空調装置の空調空気の吹出先が窓内空間に設定されて、当該ペリメータ空調装置の空調空気が窓内空間へ直接吹き出される。よって、屋外から窓部を通じたペリメータゾーンへの伝熱を抑制して居室の快適性を維持しながら、インテリア空調装置が賄う居室の空調負荷を軽減して省エネルギー性を向上することができる。
前記ペリメータ空調装置の空調空気の吹出先を、前記窓内空間側と前記居室側との間で切り替え可能な吹出先切替手段を備え、
前記ペリメータ空調装置が、屋外から外気を前記空調空気に取り込みながら前記居室から取り込んだ室内空気を屋外へ排出する外気取込空調運転を実行可能なウォールスルー型空調装置である点にある。
一方、上記吹出先切替手段によりペリメータ空調装置の空調空気の吹出先を居室側として、当該空調空気を居室へ直接吹き出す状態とすれば、中間期などのように空調負荷が低く抑えられる場合であっても、ペリメータ空調装置の空調空気を居室の空調に有効に利用することができる。
従って、本発明により、居室においてダブルスキン構造の窓部側のペリメータゾーンに設置されて窓内空間に空調空気を供給可能なペリメータ空調装置を設置した空調システムにおいて、省エネルギー性及びペリメータゾーンの快適性を向上しながら、ペリメータ空調装置を合理的且つ有効に利用可能な技術を提供することができる。
更に、本構成によれば、ペリメータ空調装置として上記ウォールスルー型空調装置を設置し、当該ウォールスルー型空調装置に上記外気取込空調運転を実行させることで、居室の換気を増強することができる。また、このようなウォールスルー型空調装置は、室内ユニットと室外ユニットとが一体的に構成されており、外壁を介して直接取り込んだ外気を熱源として空調空気を冷却又は加熱する空冷ヒートポンプエアコンであることから、別の室外機や冷媒配管などの設置工事が不要となって合理的で無駄のないシステム構成を実現することができる。
本発明の第4特徴構成は、居室に臨む天井面を構成する天井パネルの上方には天井空間が形成されており、前記窓内空間の上端部が前記天井空間に開放されており、
前記天井空間には、前記居室に空調空気を供給して前記居室の空調を行うインテリア空調装置が設けられている点にある。
本発明の第5特徴構成は、前記ペリメータ空調装置には、前記空調空気を吹き出す空調空気吹出口が設けられており、
前記窓内空間に開口する窓内空間側吹出口と、
前記居室に開口する居室側吹出口と、を備え、
前記吹出先切替手段が、前記空調空気吹出口から供給された空調空気を前記窓内空間側吹出口側に供給して当該窓内空間側吹出口から前記窓内空間に吹き出させる窓内空間吹出状態と、前記空調空気吹出口から供給された空調空気を前記居室側吹出口側に供給して当該居室側吹出口から居室に吹き出させる居室吹出状態とを切替可能に構成されている点にある。
図1,2に示すように、本実施形態の空調システム(以下「本空調システム」と呼ぶ。)の空調対象となる居室Rは、窓部50により屋外Oと区画されている。その窓部50は、インナーガラス52とアウターガラス51とを互いに間隔をあけて内外二重に配置してそれらの間に窓内空間55が形成されたダブルスキン構造を有する。また、この窓内空間55には、居室Rへ差し込む太陽光(日射)の遮光量を調整可能なブラインド53を収容することができる。更に、この窓部50の下方の腰壁部40内には、後述するペリメータ空調装置30が設置される窓部下空間C3が形成されている。
窓部50側のペリメータゾーンRpには、窓部下空間C3に収容される形態で、窓部50の内部に形成された窓内空間55等へ空調空気SAを供給可能なペリメータ空調装置30が設けられている。ペリメータ空調装置30から窓内空間55の底部側に供給された空調空気SAは、当該窓内空間55を上昇した後に天井空間C1に流入し、その後還気RAとしてインテリア空調装置10に取り込まれることになる。
また、本空調システムには、インテリア空調装置10及びペリメータ空調装置30の作動を制御する運転制御装置60が設けられている。
即ち、通常空調運転では、居室Rから床面制気口5を通じて床下空間C2に流入した室内空気が還気取込口39を通じて還気RAとして取り込まれて温調され、当該温調後の還気RAが空調空気SAとして空調空気吹出口31から窓内空間55等へ吹き出される。
一方、外気取込空調運転では、屋外Oの外気OAが外気取込口37を通じて取り込まれて温調され、当該温調後の外気OAが空調空気SAとして空調空気吹出口31から窓内空間55等に吹き出されると共に、還気取込口39を通じて還気RAとして取り込まれた還気RAの少なくとも一部が排気EAとして排気口38を通じて屋外Oへ排出される。そして、ペリメータ空調装置30にこのような外気取込空調運転を実行させることにより、居室Rに対する換気を増強することができる。
即ち、ペリメータ空調装置30には、温調後の空調空気SAを吹き出す空調空気吹出口31が設けられている。窓部50の下端が位置する腰壁部40の天面には、窓内空間55に開口する窓内空間側吹出口32と、居室RのペリメータゾーンRpに開口する居室側吹出口33とが形成されている。
そして、吹出先切替弁35は、空調空気吹出口31と窓内空間側吹出口32と居室側吹出口33との間に介装された三方切替弁として構成されており、後述する窓内空間吹出状態(図1に示す状態)と居室吹出状態(図2に示す状態)とを切替可能に構成されている。
即ち、吹出先切替弁35を窓内空間吹出状態(図1に示す状態)に切り替えることで、空調空気吹出口31から供給された空調空気SAを窓内空間側吹出口32側に供給して当該窓内空間側吹出口32から窓内空間55に吹き出させることができる。また、吹出先切替弁35を居室吹出状態(図2に示す状態)に切り替えることで、空調空気吹出口31から供給された空調空気SAを居室側吹出口33側に供給して当該居室側吹出口33から居室RのペリメータゾーンRpに吹き出させることができる。
尚、吹出先切替弁35は、本実施形態のように一の三方切替弁で構成することができるが、空調空気吹出口31からの空調空気SAの供給先を窓内空間側吹出口32と居室側吹出口33との間で切り替え可能なものであればよく、例えば空調空気吹出口31から窓内空間側吹出口32への空調空気の供給を断続可能な二方切替弁と空調空気吹出口31から居室側吹出口33への空調空気の供給を断続可能な二方切替弁とで構成することもできる。
そして、運転制御装置60は、インテリア空調装置10及びペリメータ空調装置30の運転状態に基づいて吹出先切替弁35の作動を制御する運転制御手段として機能するように構成されている。
更に、運転制御装置60は、居室Rの温湿度の状態や屋外Oの温湿度や花粉濃度の状態等に基づいて適切な条件で適宜ペリメータ空調装置30による外気取込空調運転の実行及び停止を切り替えることによって、省エネルギー性の更なる向上を図ることができる。
本発明の他の実施形態について説明する。尚、以下に説明する各実施形態の構成は、それぞれ単独で適用することに限らず、他の実施形態の構成と組み合わせて適用することも可能である。
30 ペリメータ空調装置
35 吹出先切替弁(吹出先切替手段)
50 窓部
55 窓内空間
60 運転制御装置(運転制御手段)
O 屋外
R 居室
OA 外気
SA 空調空気
Claims (5)
- 内部に窓内空間が形成されたダブルスキン構造の窓部を介して屋外と区画された居室において、前記窓部側に設置されて前記窓内空間へ空調空気を供給可能なペリメータ空調装置を備え、前記窓内空間が前記居室に対して区画されている空調システムであって、
前記ペリメータ空調装置の空調空気の吹出先を、前記窓内空間側と前記居室側との間で切り替え可能な吹出先切替手段を備え、
前記ペリメータ空調装置とは別に、前記居室の空調を行うインテリア空調装置を備え、
前記インテリア空調装置の起動運転時において前記ペリメータ空調装置の空調空気の吹出先を前記吹出先切替手段により前記居室に設定し、当該起動運転後の通常運転時において前記ペリメータ空調装置の空調空気の吹出先を前記吹出先切替手段により前記窓内空間に設定する形態で、前記吹出先切替手段の作動を制御する運転制御手段を備えた空調システム。 - 前記インテリア空調装置が、熱放射式の空調装置である請求項1に記載の空調システム。
- 内部に窓内空間が形成されたダブルスキン構造の窓部を介して屋外と区画された居室において、前記窓部側に設置されて前記窓内空間へ空調空気を供給可能なペリメータ空調装置を備え、前記窓内空間が前記居室に対して区画されている空調システムであって、
前記ペリメータ空調装置の空調空気の吹出先を、前記窓内空間側と前記居室側との間で切り替え可能な吹出先切替手段を備え、
前記ペリメータ空調装置が、屋外から外気を前記空調空気に取り込みながら前記居室から取り込んだ室内空気を屋外へ排出する外気取込空調運転を実行可能なウォールスルー型空調装置である空調システム。 - 居室に臨む天井面を構成する天井パネルの上方には天井空間が形成されており、前記窓内空間の上端部が前記天井空間に開放されており、
前記天井空間には、前記居室に空調空気を供給して前記居室の空調を行うインテリア空調装置が設けられている請求項3に記載の空調システム。 - 前記ペリメータ空調装置には、前記空調空気を吹き出す空調空気吹出口が設けられており、
前記窓内空間に開口する窓内空間側吹出口と、
前記居室に開口する居室側吹出口と、を備え、
前記吹出先切替手段が、前記空調空気吹出口から供給された空調空気を前記窓内空間側吹出口側に供給して当該窓内空間側吹出口から前記窓内空間に吹き出させる窓内空間吹出状態と、前記空調空気吹出口から供給された空調空気を前記居室側吹出口側に供給して当該居室側吹出口から居室に吹き出させる居室吹出状態とを切替可能に構成されている請求項1~4の何れか1項に記載の空調システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2020203421A JP7576446B2 (ja) | 2020-12-08 | 2020-12-08 | 空調システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2020203421A JP7576446B2 (ja) | 2020-12-08 | 2020-12-08 | 空調システム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2022090860A JP2022090860A (ja) | 2022-06-20 |
| JP7576446B2 true JP7576446B2 (ja) | 2024-10-31 |
Family
ID=82060828
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2020203421A Active JP7576446B2 (ja) | 2020-12-08 | 2020-12-08 | 空調システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP7576446B2 (ja) |
Citations (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000234781A (ja) | 1999-02-15 | 2000-08-29 | Yamatake Building Systems Co Ltd | ペリメータ・インテリア空調制御方法 |
| JP2000329393A (ja) | 1999-05-19 | 2000-11-30 | Taisei Corp | 空調方法 |
| JP2002147793A (ja) | 2000-11-13 | 2002-05-22 | Kajima Corp | ペリメータ・インテリア空調装置及び空調方法 |
| JP2010243090A (ja) | 2009-04-07 | 2010-10-28 | Mitsubishi Electric Corp | 空気調和システム及び遠隔監視装置 |
| JP2013195047A (ja) | 2012-03-23 | 2013-09-30 | Sanki Eng Co Ltd | タスク・アンビエント空調システム |
| JP2015230137A (ja) | 2014-06-05 | 2015-12-21 | 東芝キヤリア株式会社 | 空調システム |
| CN106352462A (zh) | 2016-09-30 | 2017-01-25 | 南京理工大学 | 一种带有净化除尘功能的箱式通风双层玻璃幕墙及其净化除尘方法 |
| JP2018194199A (ja) | 2017-05-15 | 2018-12-06 | 株式会社竹中工務店 | 空調システム |
| JP2019196879A (ja) | 2018-05-11 | 2019-11-14 | 三菱電機株式会社 | ペリメータ空調装置 |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4331066A (en) * | 1979-06-15 | 1982-05-25 | Eltreva Ag | Device for air conditioning a closed space |
| JPH01107041A (ja) * | 1987-10-19 | 1989-04-24 | Matsushita Seiko Co Ltd | 空気調和機の集中管理システム |
| JPH05240462A (ja) * | 1992-02-26 | 1993-09-17 | Hitachi Ltd | 一体形空気調和機 |
| JP3040340B2 (ja) * | 1996-01-29 | 2000-05-15 | 株式会社石本建築事務所 | ペリカバー暖房装置 |
| JPH10220807A (ja) * | 1996-07-08 | 1998-08-21 | Shimizu Corp | 低床二重床を利用した空調システム |
-
2020
- 2020-12-08 JP JP2020203421A patent/JP7576446B2/ja active Active
Patent Citations (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000234781A (ja) | 1999-02-15 | 2000-08-29 | Yamatake Building Systems Co Ltd | ペリメータ・インテリア空調制御方法 |
| JP2000329393A (ja) | 1999-05-19 | 2000-11-30 | Taisei Corp | 空調方法 |
| JP2002147793A (ja) | 2000-11-13 | 2002-05-22 | Kajima Corp | ペリメータ・インテリア空調装置及び空調方法 |
| JP2010243090A (ja) | 2009-04-07 | 2010-10-28 | Mitsubishi Electric Corp | 空気調和システム及び遠隔監視装置 |
| JP2013195047A (ja) | 2012-03-23 | 2013-09-30 | Sanki Eng Co Ltd | タスク・アンビエント空調システム |
| JP2015230137A (ja) | 2014-06-05 | 2015-12-21 | 東芝キヤリア株式会社 | 空調システム |
| CN106352462A (zh) | 2016-09-30 | 2017-01-25 | 南京理工大学 | 一种带有净化除尘功能的箱式通风双层玻璃幕墙及其净化除尘方法 |
| JP2018194199A (ja) | 2017-05-15 | 2018-12-06 | 株式会社竹中工務店 | 空調システム |
| JP2019196879A (ja) | 2018-05-11 | 2019-11-14 | 三菱電機株式会社 | ペリメータ空調装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2022090860A (ja) | 2022-06-20 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR101280661B1 (ko) | 하이브리드 공조 방식을 갖는 실내기, 그리고 이를 구비한 하이브리드 공조 시스템 | |
| JP5612978B2 (ja) | 空調システム | |
| JP5784654B2 (ja) | 空調システム及び空調方法 | |
| JP2005009840A (ja) | 建物の通風換気システム | |
| JP2018123999A (ja) | 風路切替ダンパ、ファンコイルユニットおよび空気調和システム | |
| JP2015117929A (ja) | 空調システムの制御装置、空調システム及び建物 | |
| JP7576446B2 (ja) | 空調システム | |
| JPH06123473A (ja) | 空気調和装置 | |
| JP4520015B2 (ja) | ペリメータ・インテリア空調装置及び空調方法 | |
| JP2010032099A (ja) | 換気システム | |
| JP2007100437A (ja) | 二重窓の通気システム | |
| JPH11304192A (ja) | 換気・空調システム | |
| JPH0979634A (ja) | 熱交換気空調ユニット | |
| JP2011112239A (ja) | 換気空調システム及び建物 | |
| JPH10220839A (ja) | 窓面の熱処理装置およびその運転方法 | |
| KR102878806B1 (ko) | 냉난방 덕트 환기 시스템 | |
| JP2989022B2 (ja) | 熱回収型空調設備 | |
| JP3656077B2 (ja) | 室内循環流路と外気供給流路を併設した下部吹出空調機 | |
| JP2005282949A (ja) | 空気調和装置 | |
| JP7487001B2 (ja) | 建物の換気システム | |
| JP2006071214A (ja) | 空気調和装置及び空気調和装置の制御方法 | |
| JP2001248859A (ja) | 外気置換空調方法 | |
| JP2007333355A (ja) | 空調システム | |
| JP2025097156A (ja) | 排熱機構 | |
| JP2000320031A (ja) | 建 物 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20230921 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20240515 |
|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20240517 |
|
| A521 | Request for written amendment filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20240628 |
|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20241002 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20241021 |
|
| R150 | Certificate of patent or registration of utility model |
Ref document number: 7576446 Country of ref document: JP Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |