JP7608489B2 - 照明器具 - Google Patents
照明器具 Download PDFInfo
- Publication number
- JP7608489B2 JP7608489B2 JP2023005744A JP2023005744A JP7608489B2 JP 7608489 B2 JP7608489 B2 JP 7608489B2 JP 2023005744 A JP2023005744 A JP 2023005744A JP 2023005744 A JP2023005744 A JP 2023005744A JP 7608489 B2 JP7608489 B2 JP 7608489B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cover
- light source
- holder
- packing
- main unit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Active
Links
Images
Landscapes
- Arrangement Of Elements, Cooling, Sealing, Or The Like Of Lighting Devices (AREA)
- Non-Portable Lighting Devices Or Systems Thereof (AREA)
- Securing Globes, Refractors, Reflectors Or The Like (AREA)
Description
<照明器具1aの特徴>
図1は、実施の形態1に係る照明器具1aを示す斜視図である。図2は、実施の形態1に係る照明器具1aを示す分解斜視図である。図3は、実施の形態1に係る照明器具1aを縦断面にて示す説明図である。図4は、実施の形態1に係る照明器具1aの図3のA部を拡大して示す説明図である。図5は、実施の形態1に係るカバー部10a及びパッキン22の無い照明器具1aを示す斜視図である。図6は、実施の形態1に係るカバー部10a、パッキン22及びホルダ9の無い照明器具1aを示す斜視図である。図7は、実施の形態1に係るカバー部10a、パッキン22、ホルダ9、光源5及び放熱板27の無い照明器具1aを示す斜視図である。図8は、実施の形態1に係るパッキン22、モニタ用LED42及びスイッチ45を縦断面にて示す説明図である。
図3に示すように、照明器具1aは、天井などの被取付部に固定される。図2に示すように、照明器具1aは、カバー部10aと、光源部20と、点灯装置30と、電源端子台40と、本体ユニット60と、を備える。
図1、図2及び図3に示すように、カバー部10aは、点灯装置30と光源保持部としてのホルダ9及び放熱板27と出射部材である光学制御部材21とカバー部取付部材63aを収納する。カバー部10aは、光学制御部材21の先端部を露出させる出射口14が形成されている。
図2、図3、図4及び図5に示すように、カバー部取付部材63aは、本体ユニット60に取り付けられ、カバー部10aを本体ユニット60に引き寄せて締結するとともに、光源保持部であるホルダ9及び放熱板27を出射部材である光学制御部材21側に押圧するように支持部64にて支持する。カバー部取付部材63aは、ホルダ9及び放熱板27を挟むように一対設けられている。カバー部取付部材63aは、本体ユニット60からカバー前面部11の裏面に至る長さを有する。カバー部取付部材63aは、板金をU字状に屈曲させて強度を持たせて形成されている。カバー部取付部材63aは、カバー部10aの裏面と面接触する頂面部を有する。頂面部には、カバー部10aとともにカバー部取付ねじ10-1が螺合される。
図1、図2及び図3に示すように、カバー部取付ねじ10-1は、カバー前面部11をカバー部取付部材63aに締結している。カバー部取付ねじ10-1には、図示しない樹脂製のシールワッシャーが取り付けられ、ねじ孔とおねじとの間の隙間を塞いでいる。つまり、カバー部取付ねじ10-1は、防水目的のシールワッシャーを付加させて締結されている。また、カバー部取付ねじ10-1が脱落防止目的のシールワッシャーを有する。これにより、カバー部取付ねじ10-1がカバー部10aから脱落するおそれを小さくしている。
図1、図2、図3、図4、図5及び図6にわたって示すように、光源部20は、光学制御部材21、光源5、放熱板27及びホルダ9を有する。
図2及び図5に示すように、パッキン22は、出射口14の隙間を塞いでいる。パッキン22は、シリコンでシート状に形成された部材であり、カバー部10aに載置されている。つまり、パッキン22は、カバー部10aに配置されて組み立てられる。なお、パッキン22は、ホルダ9及び放熱板27と離間してカバー部10aに組み付けても良い。
図5に示すように、ホルダ9は、放熱板27にねじ止めされる。ホルダ9と放熱板27とは、放熱板27に載置された図6に示すような光源基板51を挟持する。ホルダ9は、ホルダ開口91とL字リブ93とヒンジ部94と腕部95とを有する。
図6に示すように、光源5は、点灯装置30から供給される電力により点灯する。つまり、光源5は、光を照射する。光源5は、光源基板51と、光源基板51に1又は複数実装された光源用LED52と、光源基板51上に実装されるコネクタ53と、を有する。
図6に示すように、放熱板27は、アルミ合金などの伝熱製の高い金属で形成されている。放熱板27は、基部27-1と、基部27-1の外周側にて基部27-1より一段高く形成された縁部27-2と、を有する。
図7に示すように、点灯装置30は、本体ユニット60に取り付けられ、光源5を点灯させる。点灯装置30は、ケース31とカバー32と蓄電池34と図示しない回路基板とを有する。ケース31及びカバー32は、樹脂で成形され、嵌合される。嵌合されたケース31及びカバー32の内部には、回路基板が保持されている。
ケース31の出射側の面は、ケース開口31-2と、押しボタン31-3と、を有する。
カバー32は、一面が開口された箱状に形成され、内部に実装された回路基板の部品面を覆う。カバー32の側面には、カバー側ガイド部32-2と、図示しないカバー側接続部と、図示しない溝部と、が形成されている。
蓄電池34は、箱状のユニットである。蓄電池34は、蓄電池側ガイド部34-2と、図示しないコネクタ部と、図示しない蓄電池固定部と、図示しない蓄電池突出部と、を有する。
回路基板は、商用電源から電力が供給される通常時に蓄電池34を充電する充電回路と、商用電源からの電力の供給が停止した非常時に蓄電池34から供給される電力で光源5を点灯させる点灯回路と、を有する。回路基板は、蓄電池34から供給される電力で建築基準法により規定される定格時間の間、光源5が点灯可能か否かを判定する点検動作に用いる点検回路と、点検動作を開始するための図8に示すようなスイッチ45と、リモートコントローラにより点検動作を開始するための開始信号を受信する信号受信部と、を有する。
図3に示すように、本体ユニット60は、被取付部に取り付けられている。本体ユニット60は、カバー部10aの開口部16を覆う。本体ユニット60は、天板61と防水部材70とを有する。
カバー部10aは、カバー部取付部材63aにカバー部取付ねじ10-1を用いて締結される。締結により、カバー部10aは、本体ユニット60側に引き寄せられる。パッキン22を保持した光源保持部であるホルダ9及び放熱板27は、カバー部取付部材63aに本体ユニット60側から支持される。カバー部取付部材63aの支持部64が縁部27-2を支持している。
図9は、実施の形態1の変形例1に係るカバー部取付部材63aの取付位置をずらしたカバー部10aの無い照明器具1aを示す平面図である。図9に示すように、カバー部取付部材63aの本体ユニット60への取り付け位置は、実施の形態1と異なってずれても良い。この場合には、2つのカバー部取付部材63aが光源保持部であるホルダ9及び放熱板27を平面視で対向位置にて挟んで支持できる。
図10は、実施の形態1の変形例2に係るカバー側面部12が無いカバー部10aを備える照明器具1aを縦断面にて示す説明図である。なお、照明器具1aは、天井に直付けされる直付けタイプ以外でも良い。図10に示すように、照明器具1aは、天井80に埋め込まれて設置される埋め込みタイプでも良い。
図11は、実施の形態1の変形例3に係る照明器具1aを示す分解斜視図である。図11に示すように、パッキン22は、スリット22aを有する。スリット22aは、パッキン22の一部を折り曲げ自在にする。これにより、ホルダ9が動くときに、パッキン22がスリット22aの箇所にて折り曲げられ、パッキン22がホルダ9の動きを妨げない。ここでは、パッキン22の最外周部22-4がホルダ9の外周と放熱板27の内周との間に固定されている。これにより、パッキン22が光源保持部であるホルダ9及び放熱板27に取り付けられていても、パッキン22の脱落が防止される。
出射部材である光学制御部材21が出射口14から突出し、シート状のパッキン22が出射口14の隙間を塞ぐ。これにより、ガラスグローブあるいはガラスパネルを用いることなく、照明器具1aの防水性能が確保できる。
実施の形態1によれば、照明器具1aは、被取付部に取り付けられる本体ユニット60を備える。照明器具1aは、光を照射する光源5を備える。照明器具1aは、本体ユニット60に取り付けられ、光源5を点灯させる点灯装置30を備える。照明器具1aは、光源5を保持した光源保持部であるホルダ9及び放熱板27を備える。照明器具1aは、光源5から出射される光の配光を制御する出射部材である光学制御部材21を備える。照明器具1aは、本体ユニット60に取り付けられ、ホルダ9及び放熱板27を光学制御部材21側に支持するカバー部取付部材63aを備える。照明器具1aは、点灯装置30と、ホルダ9及び放熱板27と、光学制御部材21と、カバー部取付部材63aと、を収納するとともに、光学制御部材21を露出させる出射口14が形成されたカバー部10aを備える。照明器具1aは、出射口14の隙間を塞ぐパッキン22を備える。カバー部10aは、カバー部取付部材63aにカバー部取付ねじ10-1を用いて締結されることにより、本体ユニット60側に引き寄せられている。パッキン22は、カバー部10aがカバー部取付部材63aに締結された状態で、出射口14を囲むカバー部10a、光学制御部材21、ホルダ9及び放熱板27に密着している。
<照明器具1b>
図12は、実施の形態2に係る照明器具1bを示す斜視図である。図13は、実施の形態2に係る照明器具1bを示す分解斜視図である。図14は、実施の形態2に係る照明器具1bを縦断面にて示す説明図である。実施の形態2では、実施の形態1と同事項の説明が省略され、その特徴部分のみが説明されている。
図12、図13及び図14に示すように、カバー部10bは、点灯装置30と、ホルダ9と、放熱板27と、光学制御部材21と、支持部材63bと、を収納する。カバー部10bは、光学制御部材21を露出させる出射口14が形成されている。カバー部10bは、カバー前面部11と、カバー側面部12と、取付部13と、を有する。
取付部13は、カバー部10bの他端側である開口部16の外側縁部に設けられている。取付部13は、外周方向に突出したフランジ形状に形成されている。取付部13が本体ユニット60にカバー部取付ねじ10-1を用いて締結される。締結により、カバー部10bが本体ユニット60に引き寄せられている。取付部13には、カバー部締結孔13-1が複数形成されている。
支持部材63bは、パッキン22を保持したホルダ9及び放熱板27を本体ユニット60側から支持部64にて支持している。つまり、支持部材63bは、本体ユニット60に取り付けられ、支持部64にてホルダ9及び放熱板27を光学制御部材21側に支持している。図12に示すように、ホルダ9及び放熱板27は、2つの支持部材63bにおけるたとえば4箇所といった複数の支持部64によって本体ユニット60側から支持されている。実施の形態2では、支持部64の支持範囲が実施の形態1よりも大きい。
天板61には、外周側に環凸部61-2が形成されている。環凸部61-2には、カバー部取付孔61-8が複数形成されている。カバー部取付孔61-8は、皿取り状に加工され、めねじが切られている。カバー部取付孔61-8には、カバー部取付ねじ10-1が螺合される。
カバー部締結孔13-1とカバー部取付孔61-8とがカバー部取付ねじ10-1を用いて締結される。これにより、カバー部10bが天板61に保持される。つまり、カバー部10bが天板61を介して本体ユニット60にカバー部取付ねじ10-1を用いて締結される。これにより、カバー部10bが本体ユニット60側に引き寄せられている。
カバー部10bが本体ユニット60の平面視で周側に配置された取付部13で締結される。これにより、パッキン22が均一に押圧できる。特に、カバー部締結孔13-1とカバー部取付孔61-8との数が多くなるほど、パッキン22の押圧力がカバー部締結孔13-1とカバー部取付孔61-8との数の分だけ周方向で分散される。
実施の形態2によれば、照明器具1bは、被取付部に取り付けられる本体ユニット60を備える。照明器具1bは、光を照射する光源5を備える。照明器具1bは、本体ユニット60に取り付けられ、光源5を点灯させる点灯装置30を備える。照明器具1bは、光源5を保持する光源保持部であるホルダ9及び放熱板27を備える。照明器具1bは、光源5から出射される光の配光を制御する出射部材である光学制御部材21を備える。照明器具1bは、本体ユニット60に取り付けられ、ホルダ9及び放熱板27を光学制御部材21側に支持する支持部材63bを備える。照明器具1bは、点灯装置30、ホルダ9、放熱板27、光学制御部材21、支持部材63bを収納するとともに、光学制御部材21を露出させる出射口14が形成されたカバー部10bを備える。照明器具1bは、出射口14の隙間を塞ぐパッキン22を備える。カバー部10bは、天板61を介して本体ユニット60にカバー部取付ねじ10-1を用いて締結されることにより、本体ユニット60側に引き寄せられている。パッキン22は、カバー部10bが天板61を介して本体ユニット60に締結された状態で、出射口14を囲むカバー部10b、光学制御部材21、ホルダ9及び放熱板27に密着している。
Claims (2)
- 光を照射する光源と、
前記光源を保持した光源保持部と、
前記光源から出射される光の配光を制御する光学部、及び、前記光学部の外周に形成された鍔部を有する出射部材と、
前記出射部材が配置されたホルダと、
前記光源保持部を前記出射部材側に支持するカバー部取付部材と、
前記出射部材を露出させる出射口が形成されたカバー部と、
前記カバー部に保持され、前記出射部材と前記カバー部との間に配置され、前記出射口の隙間を塞ぐパッキンと、
を備え、
前記パッキンは、
一方側が前記カバー部と密着し、他方側が前記鍔部及び前記ホルダに密着し、内径側が前記出射部材の前記光学部の外周面に沿って接触するように配置された照明器具。 - 前記パッキンは、一部が前記出射口から突出するように設けられている請求項1に記載の照明器具。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2023005744A JP7608489B2 (ja) | 2019-04-16 | 2023-01-18 | 照明器具 |
| JP2024221284A JP2025032364A (ja) | 2019-04-16 | 2024-12-18 | 照明器具 |
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2019077648A JP7214547B2 (ja) | 2019-04-16 | 2019-04-16 | 照明器具 |
| JP2023005744A JP7608489B2 (ja) | 2019-04-16 | 2023-01-18 | 照明器具 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2019077648A Division JP7214547B2 (ja) | 2019-04-16 | 2019-04-16 | 照明器具 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2024221284A Division JP2025032364A (ja) | 2019-04-16 | 2024-12-18 | 照明器具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2023033542A JP2023033542A (ja) | 2023-03-10 |
| JP7608489B2 true JP7608489B2 (ja) | 2025-01-06 |
Family
ID=72937343
Family Applications (3)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2019077648A Active JP7214547B2 (ja) | 2019-04-16 | 2019-04-16 | 照明器具 |
| JP2023005744A Active JP7608489B2 (ja) | 2019-04-16 | 2023-01-18 | 照明器具 |
| JP2024221284A Pending JP2025032364A (ja) | 2019-04-16 | 2024-12-18 | 照明器具 |
Family Applications Before (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2019077648A Active JP7214547B2 (ja) | 2019-04-16 | 2019-04-16 | 照明器具 |
Family Applications After (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2024221284A Pending JP2025032364A (ja) | 2019-04-16 | 2024-12-18 | 照明器具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (3) | JP7214547B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP7550634B2 (ja) | 2020-12-22 | 2024-09-13 | 三菱電機株式会社 | 光源ユニット及び照明器具 |
Citations (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005019018A (ja) | 2003-06-23 | 2005-01-20 | Koito Mfg Co Ltd | 車両用灯具 |
| JP2016162506A (ja) | 2015-02-26 | 2016-09-05 | 三菱電機株式会社 | 点検ユニット及び照明器具 |
| JP2016162505A (ja) | 2015-02-26 | 2016-09-05 | 三菱電機株式会社 | 照明器具 |
| WO2017211291A1 (zh) | 2016-06-07 | 2017-12-14 | 杭州华普永明光电股份有限公司 | 发光二极管照明模组 |
| JP2018097924A (ja) | 2016-12-08 | 2018-06-21 | 三菱電機株式会社 | 照明器具 |
| JP2018147587A (ja) | 2017-03-01 | 2018-09-20 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 非常用照明装置及び照明器具 |
| JP2018170165A (ja) | 2017-03-30 | 2018-11-01 | 日立アプライアンス株式会社 | 照明器具 |
| JP2018206653A (ja) | 2017-06-07 | 2018-12-27 | 日立アプライアンス株式会社 | 照明器具 |
Family Cites Families (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50124051U (ja) * | 1974-03-28 | 1975-10-11 | ||
| JPS5288286U (ja) * | 1975-12-23 | 1977-07-01 | ||
| JPS5394585U (ja) * | 1976-12-29 | 1978-08-01 | ||
| JPS5962611U (ja) * | 1982-10-19 | 1984-04-24 | 株式会社小糸製作所 | 車「りよう」用灯具 |
| JPS62100627U (ja) * | 1985-12-16 | 1987-06-26 | ||
| TWM364281U (en) | 2009-04-28 | 2009-09-01 | Kwo Ger Metal Technology Inc | LED light-emitting module |
| JP5778117B2 (ja) * | 2012-11-15 | 2015-09-16 | 株式会社光波 | 自動販売機用商品選択スイッチ |
| JP2016058244A (ja) | 2014-09-10 | 2016-04-21 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 照明装置及びそれを用いた照明器具 |
| JP6675095B2 (ja) | 2016-05-31 | 2020-04-01 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 非常用照明装置 |
| JP6815622B2 (ja) | 2016-06-25 | 2021-01-20 | アイリスオーヤマ株式会社 | Led照明装置 |
| JP6865571B2 (ja) | 2016-12-08 | 2021-04-28 | 三菱電機株式会社 | 照明器具 |
| JP6990862B2 (ja) * | 2017-02-21 | 2022-02-03 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 非常用照明装置及び照明器具 |
-
2019
- 2019-04-16 JP JP2019077648A patent/JP7214547B2/ja active Active
-
2023
- 2023-01-18 JP JP2023005744A patent/JP7608489B2/ja active Active
-
2024
- 2024-12-18 JP JP2024221284A patent/JP2025032364A/ja active Pending
Patent Citations (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005019018A (ja) | 2003-06-23 | 2005-01-20 | Koito Mfg Co Ltd | 車両用灯具 |
| JP2016162506A (ja) | 2015-02-26 | 2016-09-05 | 三菱電機株式会社 | 点検ユニット及び照明器具 |
| JP2016162505A (ja) | 2015-02-26 | 2016-09-05 | 三菱電機株式会社 | 照明器具 |
| WO2017211291A1 (zh) | 2016-06-07 | 2017-12-14 | 杭州华普永明光电股份有限公司 | 发光二极管照明模组 |
| JP2018097924A (ja) | 2016-12-08 | 2018-06-21 | 三菱電機株式会社 | 照明器具 |
| JP2018147587A (ja) | 2017-03-01 | 2018-09-20 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 非常用照明装置及び照明器具 |
| JP2018170165A (ja) | 2017-03-30 | 2018-11-01 | 日立アプライアンス株式会社 | 照明器具 |
| JP2018206653A (ja) | 2017-06-07 | 2018-12-27 | 日立アプライアンス株式会社 | 照明器具 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2023033542A (ja) | 2023-03-10 |
| JP2025032364A (ja) | 2025-03-11 |
| JP7214547B2 (ja) | 2023-01-30 |
| JP2020177750A (ja) | 2020-10-29 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP7012258B2 (ja) | 照明装置及び照明器具 | |
| JP2014112470A (ja) | Led照明装置 | |
| JP2025032364A (ja) | 照明器具 | |
| JP2018097923A (ja) | 照明器具 | |
| JP6455666B2 (ja) | 照明装置 | |
| JP6902712B2 (ja) | 電池ユニット及び照明器具 | |
| JP2015032428A (ja) | Led照明装置 | |
| JP6883753B2 (ja) | 照明器具 | |
| JP6044758B2 (ja) | 光源ユニットおよび照明器具 | |
| JP6704116B2 (ja) | 照明器具 | |
| JP2017037853A (ja) | 照明器具 | |
| JP5419800B2 (ja) | 照明器具 | |
| JP2018097924A (ja) | 照明器具 | |
| JP7356080B2 (ja) | 照明装置 | |
| JP3168300U (ja) | 投光機の防水構造 | |
| EP1933082B1 (en) | Waterproof universal lamp | |
| JP6990862B2 (ja) | 非常用照明装置及び照明器具 | |
| JP2016115425A (ja) | 照明装置 | |
| JP6832523B2 (ja) | 照明器具 | |
| JP7291904B2 (ja) | 照明装置及び照明器具 | |
| JP2015032578A (ja) | Led照明装置 | |
| JP7507444B2 (ja) | 照明装置及び照明器具 | |
| JP2020017546A (ja) | 照明器具 | |
| JP7527192B2 (ja) | 光源ユニット及び照明器具 | |
| JP6575792B2 (ja) | 照明装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20230118 |
|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20230925 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20231003 |
|
| A521 | Request for written amendment filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20231129 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20240305 |
|
| A521 | Request for written amendment filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20240502 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20240813 |
|
| A521 | Request for written amendment filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20241011 |
|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20241119 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20241218 |
|
| R150 | Certificate of patent or registration of utility model |
Ref document number: 7608489 Country of ref document: JP Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |