JP7680317B2 - 予測装置、予測方法および予測プログラム - Google Patents
予測装置、予測方法および予測プログラム Download PDFInfo
- Publication number
- JP7680317B2 JP7680317B2 JP2021153472A JP2021153472A JP7680317B2 JP 7680317 B2 JP7680317 B2 JP 7680317B2 JP 2021153472 A JP2021153472 A JP 2021153472A JP 2021153472 A JP2021153472 A JP 2021153472A JP 7680317 B2 JP7680317 B2 JP 7680317B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- project
- information
- prediction
- task
- complete
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Active
Links
Images
Landscapes
- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
Description
〔1.はじめに〕
プロジェクトにおいて、作業を効率化することや、生産性を向上させることは重要な課題である。ここで、プロジェクトを完了させるまでにこなさなければならない業務は細分化され、細分化された各業務はタスクと呼ばれる。そして、作業効率化や生産性向上を図るには、このタスクを如何にして管理するかが重要となる。
まず、図1を用いて、実施形態に係る予測システムの構成を説明する。図1は、実施形態に係る予測システムの一例を示す図である。図1には、実施形態に係る予測システムの一例として、予測システム1が示される。
続いて、図2を用いて、実施形態に係る予測処理の具体的な一例を示す。図2は、実施形態に係る予測処理の一例を示す図である。図2に示す予測処理には、学習データを用いた機械学習によりモデルが生成される処理(ステップS11~S13)と、利用者から取得した情報をこのモデルに適用することで実際に作業時間が予測される処理(ステップS21、S22)とが含まれる。
はじめに、予測処理の前段階として行われるモデル生成について説明する。図2の例では、予測装置100が、過去に行われた任意のプロジェクトPJnでの実績情報を学習データの元となる元データORDAnを収集し、収集した元データORDAnに基づく学習データ(教師データ)を用いて、予測モデルを生成する場面が示される。
続いて、予測モデルMnを用いた予測処理について説明する。図2の例によれば、システム開発に関する新規のプロジェクトPJxに参加するメンバーの1人である利用者U1が、自身の担当するタスクTS1にかかる所要時間を知りたいと考えている例が示されている。また、図2には、利用者U1は、タスクTS1を完了させるうえで必要になる作業時間として「6時間」(見積作業時間「6時間」)を見積もっている例が示される。
ここからは、図3を用いて、実施形態に係る予測装置100について説明する。図3は、実施形態に係る予測装置100の構成例を示す図である。図3に示すように、予測装置100は、通信部110と、記憶部120と、制御部130とを有する。
通信部110は、例えば、NIC(Network Interface Card)等によって実現される。そして、通信部110は、ネットワークと有線または無線で接続され、例えば、端末装置10との間で情報の送受信を行う。
記憶部120は、例えば、RAM(Random Access Memory)、フラッシュメモリ等の半導体メモリ素子またはハードディスク、光ディスク等の記憶装置によって実現される。記憶部120は、元データ記憶部121と、学習データ記憶部122と、モデルデータ記憶部123と、予測結果記憶部124とを有する。
元データ記憶部121は、学習データの元となる元データに関する情報を記憶する。具体的には、元データ記憶部121は、元データに関する情報として、プロジェクトでの実績情報を記憶する。
学習データ記憶部122は、学習データ記憶部122に記憶される元データに基づき生成された学習データに関する情報を記憶する。不図示であるが、学習データ記憶部122は、元データそのものを学習データとして記憶してよい。一方、学習データ記憶部122は、元データに対するクレンジング処理が行われた結果得られたデータを学習データとして記憶してもよい。また、学習データ記憶部122は、元データに対して所定の加工処理が施されたデータを学習データとして記憶してもよい。
モデルデータ記憶部123は、予測装置100が生成した予測モデルMnに関する情報を記憶する。ここで、図5に、実施形態に係るモデルデータ記憶部123の一例を示す。図5の例では、モデルデータ記憶部123は、「モデルID」、「予測対象」、「モデルデータ」といった項目を有する。
予測結果記憶部124は、予測モデルMnを用いて予測された予測結果に関する情報を記憶する。不図示であるが、予測結果記憶部124は、例えば、予測対象のプロジェクトを構成するタスクごとに予測された作業時間であって、タスクの完了に必要となる作業時間を、このプロジェクトを識別するプロジェクトIDに対応付けた状態で記憶する。
図3に戻り、制御部130は、CPU(Central Processing Unit)やMPU(Micro Processing Unit)等によって、予測装置100内部の記憶装置に記憶されている各種プログラム(例えば、実施形態に係る予測プログラム)がRAMを作業領域として実行されることにより実現される。また、制御部130は、例えば、ASIC(Application Specific Integrated Circuit)やFPGA(Field Programmable Gate Array)等の集積回路により実現される。
取得部131は、システムの開発に関するプロジェクトでの実績情報として、プロジェクトの属性に関する属性情報を取得する。
データ制御部132は、取得部131により取得された実績情報、具体的には、属性情報と時間情報との組を元データとして、元データからモデルの学習に用いる学習データを生成する。例えば、データ制御部132は、元データに対するクレンジング処理を行うことで、モデルの学習に用いる学習データを生成してよい。
生成部133は、属性情報と時間情報との組を学習データとして、属性情報と時間情報との関係性をモデルに学習させることで、属性情報が入力される予測対象のプロジェクトを構成するタスクごとにタスクの完了に必要となる作業時間を出力するモデルを生成する。例えば、生成部133は、タスクの完了に必要となる作業時間の予測に用いられる情報(例えば、スコア)を出力する予測モデルMnを生成する。
受付部134は、生成部133により生成された予測モデルMnに入力される入力情報を利用者(端末装置10)から受け付ける。例えば、受付部134は、予測モデルMnに入力される入力情報として、予測対象のプロジェクトの属性に関する属性情報と、このプロジェクトを構成するタスクごとの作業時間であって、タスクを完了させるうえで必要となる作業時間に関する時間情報とを受け付ける。なお、時間時間とは、利用者によってタスクごとに見積もられた見積作業時間を示す情報であってよい。
予測部135は、過去に実施されたプロジェクトの属性に関する属性情報と、このプロジェクトに含まれるタスクを完了させるうえで必要となった作業時間に関する時間情報との関係性を学習したモデル(生成部133により生成された予測モデルMn)と、予測対象のプロジェクトに対応する属性情報とに基づいて、予測対象のプロジェクトを構成するタスクごとにタスクの完了に必要となる作業時間を予測する。
提供部136は、予測部135による予測結果(タスクごとの作業時間)を、作業時間の予測を要求した利用者(入力情報を送信した利用者)に提供する。例えば、提供部136は、予測結果を係る利用者の端末装置10に送信する。
次に、図6および図7を用いて、実施形態に係る予測処理の手順について説明する。図6では、予測処理の前段階として行われるモデル生成の手順を示す。図7では、生成されたモデルを用いた予測処理の手順について説明する。
まず、図6について説明する。図6は、実施形態に係るモデル生成処理手順を示すフローチャートである。
まず、図7について説明する。図7は、実施形態に係る予測処理手順を示すフローチャートである。
次に、実施形態に係る予測装置100のハードウェア構成例について説明する。図8は、実施形態に係る予測装置100のハードウェア構成例を示すブロック図である。図8を参照すると、予測装置100は、例えば、プロセッサ801と、ROM802と、RAM803と、ホストバス804と、ブリッジ805と、外部バス806と、インターフェース807と、入力装置808と、出力装置809と、ストレージ810と、ドライブ811と、接続ポート812と、通信装置813と、を有する。なお、ここで示すハードウェア構成は一例であり、構成要素の一部が省略されてもよい。また、ここで示される構成要素以外の構成要素をさらに含んでもよい。
プロセッサ801は、例えば、演算処理装置または制御装置として機能し、ROM802、RAM803、ストレージ810、またはリムーバブル記録媒体901に記録された各種プログラムに基づいて各構成要素の動作全般またはその一部を制御する。
ROM802は、プロセッサ801に読み込まれるプログラムや演算に用いるデータなどを格納する手段である。RAM803には、例えば、プロセッサ801に読み込まれるプログラムや、そのプログラムを実行する際に適宜変化する各種パラメータなどが一時的または永続的に格納される。
プロセッサ801、ROM802、RAM803は、例えば、高速なデータ伝送が可能なホストバス804を介して相互に接続される。一方、ホストバス804は、例えば、ブリッジ805を介して比較的データ伝送速度が低速な外部バス806に接続される。また、外部バス806は、インターフェース807を介して種々の構成要素と接続される。
入力装置808には、例えば、マウス、キーボード、タッチパネル、ボタン、スイッチ、およびレバーなどが用いられる。さらに、入力装置808としては、赤外線やその他の電波を利用して制御信号を送信することが可能なリモートコントローラ(以下、リモコン)が用いられることもある。また、入力装置808には、マイクロフォンなどの音声入力装置が含まれる。
出力装置809は、例えば、CRT(Cathode Ray Tube)、LCD、または有機ELなどのディスプレイ装置、スピーカ、ヘッドホンなどのオーディオ出力装置、プリンタ、携帯電話、またはファクシミリなど、取得した情報を利用者に対して視覚的または聴覚的に通知することが可能な装置である。また、本実施形態に係る出力装置809は、触覚刺激を出力することが可能な種々の振動デバイスを含む。
ストレージ810は、各種のデータを格納するための装置である。ストレージ810としては、例えば、ハードディスクドライブ(HDD)などの磁気記憶デバイス、半導体記憶デバイス、光記憶デバイス、または光磁気記憶デバイスなどが用いられる。
ドライブ811は、例えば、磁気ディスク、光ディスク、光磁気ディスク、または半導体メモリなどのリムーバブル記録媒体901に記録された情報を読み出し、またはリムーバブル記録媒体901に情報を書き込む装置である。
接続ポート812は、例えば、USB(Universal Serial Bus)ポート、IEEE1394ポート、SCSI(Small Computer System Interface)、RS-232Cポート、または光オーディオ端子などのような外部接続機器902を接続するためのポートである。
通信装置813は、ネットワークに接続するための通信デバイスであり、例えば、有線または無線LAN、Bluetooth(登録商標)、またはWUSB(Wireless USB)用の通信カード、光通信用のルータ、ADSL(Asymmetric Digital Subscriber Line)用のルータ、または各種通信用のモデムなどである。
リムーバブル記録媒体901は、例えば、DVDメディア、Blu-ray(登録商標)メディア、HD DVDメディア、各種の半導体記憶メディアなどである。もちろん、リムーバブル記録媒体901は、例えば、非接触型ICチップを搭載したICカード、または電子機器などであってもよい。
外部接続機器902は、例えば、プリンタ、携帯音楽プレーヤ、デジタルカメラ、デジタルビデオカメラ、またはICレコーダなどである。
上記した各処理のうち、自動的に行われるものとして説明した処理の全部または一部は、手動的に行われてもよい。また、手動的に行われるものとして説明した処理の全部または一部は、公知の方法で自動的に行われてもよい。この他、上記文書中や図面中で示した処理手順、具体的名称、各種のデータやパラメータを含む情報については、特記する場合を除いて任意に変更することができる。例えば、各図に示した各種情報は、図示した情報に限られるものではない。
10 端末装置
100 予測装置
120 記憶部
121 元データ記憶部
122 学習データ記憶部
123 モデルデータ記憶部
124 予測結果記憶部
130 制御部
131 取得部
132 データ制御部
133 生成部
134 受付部
135 予測部
136 提供部
Claims (10)
- システムの開発に関するプロジェクトでの実績情報として、前記プロジェクトの属性に関する属性情報と、前記プロジェクトに含まれるタスクを完了させるうえで必要となった作業時間に関する時間情報とを取得する取得部と、
前記属性情報と前記時間情報との関係性を学習したモデルと、予測対象のプロジェクトに対応する属性情報とに基づいて、前記予測対象のプロジェクトを構成するタスクごとに前記タスクの完了に必要となる作業時間を予測する予測部と
を有することを特徴とする予測装置。 - 前記属性情報と、前記時間情報との組を学習データとして、前記関係性を学習させることで、前記モデルとして、属性情報が入力される前記予測対象のプロジェクトを構成するタスクごとに前記タスクの完了に必要となる作業時間を出力するモデルを生成する生成部をさらに有し、
前記予測部は、前記生成部により生成されたモデルと、前記予測対象のプロジェクトに対応する属性情報とに基づいて、前記予測対象のプロジェクトを構成するタスクごとに前記タスクの完了に必要となる作業時間を予測する
ことを特徴とする請求項1に記載の予測装置。 - 前記取得部は、前記属性情報として、前記プロジェクトの規模に関する情報、前記プロジェクトに参画したチームに関する情報、前記プロジェクトの特性に関する情報、前記プロジェクトによる開発対象となった前記システムに関する情報の少なくとも1つを取得する
ことを特徴とする請求項1または2に記載の予測装置。 - 前記取得部は、前記属性情報のうち、前記プロジェクトの特性に関する情報を取得する場合には、前記プロジェクトの特性に関する情報として、前記プロジェクトの種別を示す情報、前記プロジェクトの難易度を示す情報、前記プロジェクトに含まれるタスクごとの分類情報であって、階層状に分類された分類情報、前記プロジェクトに含まれる各タスクを担当した担当者に関する情報の少なくとも1つを取得する
ことを特徴とする請求項3に記載の予測装置。 - 前記取得部は、前記プロジェクトの特性に関する情報のうち、前記分類情報を取得する場合には、前記分類情報として、前記タスクが属する作業工程が階層上に分類されたタスク分類情報と、前記タスク分類情報に応じて定義されたタスクの内容を示す定義情報と、前記作業工程ごとに得られる成果物を示す成果物情報との組を取得する
ことを特徴とする請求項4に記載の予測装置。 - 前記取得部は、前記プロジェクトの特性に関する情報のうち、前記担当者に関する情報を取得する場合には、前記担当者に関する情報として、前記担当者が前記プロジェクトに参画した時期を示す情報、前記プロジェクトの内容に関連する資格の保有状況を示す情報、前記担当者がどのようなプロジェクトにおいてどのようなチームに所属した経歴があるかを示すチーム経歴情報、前記プロジェクトで必要となるプログラミング言語での経歴を示す言語経歴情報、前記担当者が得意とするプログラミング言語を示す言語情報、前記担当者の勤怠傾向を示す勤怠情報の少なくとも1つを取得する
ことを特徴とする請求項4または5に記載の予測装置。 - 前記取得部は、前記属性情報のうち、前記システムに関する情報を取得する場合には、前記システムに関する情報として、前記システムのシステム構成を示す情報、または、前記システムによってユーザに提供されるアプリケーションの種別を示す情報を取得する
ことを特徴とする請求項3~6のいずれか1つに記載の予測装置。 - 前記取得部は、前記タスクごとに、前記時間情報として、前記タスクを完了させるうえで必要になると見積もられた作業時間である見積作業時間と、前記タスクを完了させるうえで実際に必要となった作業時間である実績作業時間とを取得する
ことを特徴とする請求項1~7のいずれか1つに記載の予測装置。 - 予測装置が実行する予測方法であって、
システムの開発に関するプロジェクトでの実績情報として、前記プロジェクトの属性に関する属性情報と、前記プロジェクトに含まれるタスクを完了させるうえで必要となった作業時間に関する時間情報とを取得する取得工程と、
前記属性情報と前記時間情報との関係性を学習したモデルと、予測対象のプロジェクトに対応する属性情報とに基づいて、前記予測対象のプロジェクトを構成するタスクごとに前記タスクの完了に必要となる作業時間を予測する予測工程と
を含むことを特徴とする予測方法。 - システムの開発に関するプロジェクトでの実績情報として、前記プロジェクトの属性に関する属性情報と、前記プロジェクトに含まれるタスクを完了させるうえで必要となった作業時間に関する時間情報とを取得する取得手順と、
前記属性情報と前記時間情報との関係性を学習したモデルと、予測対象のプロジェクトに対応する属性情報とに基づいて、前記予測対象のプロジェクトを構成するタスクごとに前記タスクの完了に必要となる作業時間を予測する予測手順と
を予測装置に実行させるための予測プログラム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2021153472A JP7680317B2 (ja) | 2021-09-21 | 2021-09-21 | 予測装置、予測方法および予測プログラム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2021153472A JP7680317B2 (ja) | 2021-09-21 | 2021-09-21 | 予測装置、予測方法および予測プログラム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2023045203A JP2023045203A (ja) | 2023-04-03 |
| JP7680317B2 true JP7680317B2 (ja) | 2025-05-20 |
Family
ID=85776694
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2021153472A Active JP7680317B2 (ja) | 2021-09-21 | 2021-09-21 | 予測装置、予測方法および予測プログラム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP7680317B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN118095693A (zh) * | 2023-12-28 | 2024-05-28 | 北京易点淘网络技术有限公司 | 一种任务分配方法、装置、电子设备和计算机可读介质 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US20090055237A1 (en) | 2007-08-23 | 2009-02-26 | Henry Bruce P | System and method for managing inherent project uncertainty |
| JP2013030036A (ja) | 2011-07-29 | 2013-02-07 | Hitachi Ltd | 工程管理システム、工程管理方法、プログラム及び工程管理装置 |
| US20130325763A1 (en) | 2012-06-01 | 2013-12-05 | International Business Machines Corporation | Predicting likelihood of on-time product delivery, diagnosing issues that threaten delivery, and exploration of likely outcome of different solutions |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8458009B1 (en) * | 2005-10-14 | 2013-06-04 | J. Scott Southworth | Method and system for estimating costs for a complex project |
-
2021
- 2021-09-21 JP JP2021153472A patent/JP7680317B2/ja active Active
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US20090055237A1 (en) | 2007-08-23 | 2009-02-26 | Henry Bruce P | System and method for managing inherent project uncertainty |
| JP2013030036A (ja) | 2011-07-29 | 2013-02-07 | Hitachi Ltd | 工程管理システム、工程管理方法、プログラム及び工程管理装置 |
| US20130325763A1 (en) | 2012-06-01 | 2013-12-05 | International Business Machines Corporation | Predicting likelihood of on-time product delivery, diagnosing issues that threaten delivery, and exploration of likely outcome of different solutions |
Non-Patent Citations (1)
| Title |
|---|
| 大島 丈史,プロジェクトマネジメントへのAI活用の知識分類モデル,国際P2M学会誌,2018年,Vol.13 No.1,pp.121-141 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2023045203A (ja) | 2023-04-03 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN118093801B (zh) | 基于大语言模型的信息交互方法、装置以及电子设备 | |
| CN113743615B (zh) | 简化机器学习的特征移除框架 | |
| Kommisetty et al. | Ai-driven enhancements in cloud computing: Exploring the synergies of machine learning and generative ai | |
| US20190340579A1 (en) | Intelligent scheduling of events | |
| US20160162837A1 (en) | Collaboration pattern creation by crowdsourcing participants | |
| US10896034B2 (en) | Methods and systems for automated screen display generation and configuration | |
| US20230325944A1 (en) | Adaptive wellness collaborative media system | |
| JP7348230B2 (ja) | 生成装置、生成方法、及び生成プログラム | |
| WO2023028551A1 (en) | Systems and methods for generating representative models | |
| US20210365614A1 (en) | Machine learning based design framework | |
| CN115867928A (zh) | 用于使用认证属性参数和操作调节标签向外壳通信提供认知交叉协作访问的基于数字云的平台和方法 | |
| JP7680317B2 (ja) | 予測装置、予測方法および予測プログラム | |
| TWI746063B (zh) | 用於人機介導動作跟踪和管理的標籤方法和系統 | |
| WO2023042287A1 (ja) | 採用支援装置、採用支援方法、及び採用支援プログラム | |
| Munir et al. | Developer recommendation and team formation in collaborative crowdsourcing platforms | |
| CN120849062B (zh) | 一种基于智能体协同的短视频全流程获客系统 | |
| US11314488B2 (en) | Methods and systems for automated screen display generation and configuration | |
| White | Intelligent futures in task assistance | |
| JP2019164738A (ja) | 予測装置、予測方法、予測プログラム、生成装置、生成方法及び生成プログラム | |
| CN115618989A (zh) | 一种开发进程控制方法、装置、设备、介质 | |
| Sapkota | Artificial Intelligence in property management automation: technologies, current applications, and challenges. | |
| JP6985059B2 (ja) | 生成装置、生成方法、及び生成プログラム | |
| CN118885989A (zh) | 一种软件授权方法、系统、设备和介质 | |
| WO2022064894A1 (ja) | 情報処理装置、情報処理方法、およびプログラム | |
| JP7785415B1 (ja) | 業務支援装置及びプログラム |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20240902 |
|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20250404 |
|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20250415 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20250508 |
|
| R150 | Certificate of patent or registration of utility model |
Ref document number: 7680317 Country of ref document: JP Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |