JP7708801B2 - 情報処理装置、情報処理方法及び情報処理プログラム - Google Patents
情報処理装置、情報処理方法及び情報処理プログラムInfo
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Description
まず、図1を参照し、実施形態に係る情報処理装置が行う情報処理方法の概要について説明する。図1は、実施形態に係る情報処理方法の概要を示す説明図である。なお、図1では、コメントが起動理由となる体験を作り、コメントタイムラインの価値を最大化する場合を例に挙げて説明する。
本実施形態では、コメントタイムラインを新たな起点として、コメントがきっかけでニュースに興味を持てるようにする。そのため、サーバ装置100は、ニュース等のコメント投稿対象に対して閲覧者である利用者Uから投稿されたコメントを取得し、取得されたコメントを、コメント投稿対象に対するリンクとともに、新しい順に並べてタイムライン形式で表示(タイムライン表示)する。そのため、コメントを閲覧した利用者Uの端末装置10には、投稿されたコメントと、コメント投稿対象に対するリンクとがタイムライン形式で表示される。
サーバ装置100は、任意の情報に対してコメントが付けられるような世界観において、コメントを投稿対象である元の情報(親コメント、親記事、元記事等)へのリンクとともにタイムライン表示する。このとき、サーバ装置100は、元の情報へのリンクを含めて、各利用者から元の情報に投稿されたコメントをタイムライン表示する。
次に、図2を用いて、実施形態に係るサーバ装置100が含まれる情報処理システム1の構成について説明する。図2は、実施形態に係る情報処理システム1の構成例を示す図である。図2に示すように、実施形態に係る情報処理システム1は、端末装置10とサーバ装置100とを含む。これらの各種装置は、ネットワークNを介して、有線又は無線により通信可能に接続される。ネットワークNは、例えば、LAN(Local Area Network)や、インターネット等のWAN(Wide Area Network)である。
次に、図3を用いて、端末装置10の構成について説明する。図3は、端末装置10の構成例を示す図である。図3に示すように、端末装置10は、通信部11と、表示部12と、入力部13と、測位部14と、センサ部20と、制御部30(コントローラ)と、記憶部40とを備える。
通信部11は、ネットワークN(図2参照)と有線又は無線で接続され、ネットワークNを介して、サーバ装置100との間で情報の送受信を行う。例えば、通信部11は、NIC(Network Interface Card)やアンテナ等によって実現される。
表示部12は、位置情報等の各種情報を表示する表示デバイスである。例えば、表示部12は、液晶ディスプレイ(LCD:Liquid Crystal Display)や有機ELディスプレイ(Organic Electro-Luminescent Display)である。また、表示部12は、タッチパネル式のディスプレイであるが、これに限定されるものではない。
入力部13は、利用者Uから各種操作を受け付ける入力デバイスである。例えば、入力部13は、文字や数字等を入力するためのボタン等を有する。なお、入力部13は、入出力ポート(I/O port)やUSB(Universal Serial Bus)ポート等であってもよい。また、表示部12がタッチパネル式のディスプレイである場合、表示部12の一部が入力部13として機能する。また、入力部13は、利用者Uから音声入力を受け付けるマイク等であってもよい。マイクはワイヤレスであってもよい。
測位部14は、GPS(Global Positioning System)の衛星から送出される信号(電波)を受信し、受信した信号に基づいて、自装置である端末装置10の現在位置を示す位置情報(例えば、緯度及び経度)を取得する。すなわち、測位部14は、端末装置10の位置を測位する。なお、GPSは、GNSS(Global Navigation Satellite System)の一例に過ぎない。
例えば、測位部14は、端末装置10のWi-Fi(登録商標)通信機能や、各通信会社が備える通信網を利用して、端末装置10の位置を測位する。具体的には、測位部14は、Wi-Fi通信等を行い、付近の基地局やアクセスポイントとの距離を測位することにより、端末装置10の位置を測位する。
また、測位部14は、端末装置10のBluetooth(登録商標)機能を利用して位置を測位してもよい。例えば、測位部14は、Bluetooth(登録商標)機能によって接続されるビーコン(beacon)発信機と接続することにより、端末装置10の位置を測位する。
また、測位部14は、予め測定された構造物の地磁気のパターンと、端末装置10が備える地磁気センサとに基づいて、端末装置10の位置を測位する。
また、例えば、端末装置10が駅改札や店舗等で使用される非接触型ICカードと同等のRFID(Radio Frequency Identification)タグの機能を備えている場合、もしくはRFIDタグを読み取る機能を備えている場合、端末装置10によって決済等が行われた情報とともに、使用された位置が記録される。測位部14は、かかる情報を取得することで、端末装置10の位置を測位してもよい。また、位置は、端末装置10が備える光学式センサや、赤外線センサ等によって測位されてもよい。
センサ部20は、端末装置10に搭載又は接続される各種のセンサを含む。なお、接続は、有線接続、無線接続を問わない。例えば、センサ類は、ウェアラブルデバイスやワイヤレスデバイス等、端末装置10以外の検知装置であってもよい。図3に示す例では、センサ部20は、加速度センサ21と、ジャイロセンサ22と、気圧センサ23と、気温センサ24と、音センサ25と、光センサ26と、磁気センサ27と、画像センサ(カメラ)28とを備える。
制御部30は、例えば、CPU(Central Processing Unit)、ROM(Read Only Memory)、RAM、入出力ポート等を有するマイクロコンピュータや各種の回路を含む。また、制御部30は、例えば、ASIC(Application Specific Integrated Circuit)やFPGA(Field Programmable Gate Array)等の集積回路等のハードウェアで構成されてもよい。制御部30は、送信部31と、受信部32と、処理部33とを有する。
送信部31は、例えば入力部13を用いて利用者Uにより入力された各種情報や、端末装置10に搭載又は接続された各センサ21~28によって検知された各種情報、測位部14によって測位された端末装置10の位置情報等を、通信部11を介してサーバ装置100へ送信することができる。
受信部32は、通信部11を介して、サーバ装置100から提供される各種情報や、サーバ装置100からの各種情報の要求を受信することができる。
処理部33は、表示部12等を含め、端末装置10全体を制御する。例えば、処理部33は、送信部31によって送信される各種情報や、受信部32によって受信されたサーバ装置100からの各種情報を表示部12へ出力して表示させることができる。
記憶部40は、例えば、RAM(Random Access Memory)、フラッシュメモリ(Flash Memory)等の半導体メモリ素子、又は、HDD(Hard Disk Drive)、SSD(Solid State Drive)、光ディスク等の記憶装置によって実現される。かかる記憶部40には、各種プログラムや各種データ等が記憶される。
次に、図4を用いて、実施形態に係るサーバ装置100の構成について説明する。図4は、実施形態に係るサーバ装置100の構成例を示す図である。図4に示すように、サーバ装置100は、通信部110と、記憶部120と、制御部130とを備える。
通信部110は、例えば、NIC(Network Interface Card)等によって実現される。また、通信部110は、ネットワークN(図2参照)と有線又は無線で接続される。
記憶部120は、例えば、RAM(Random Access Memory)、フラッシュメモリ(Flash Memory)等の半導体メモリ素子、又は、HDD、SSD、光ディスク等の記憶装置によって実現される。図4に示すように、記憶部120は、利用者情報データベース121と、履歴情報データベース122と、タイムライン情報データベース123とを有する。
利用者情報データベース121は、利用者Uに関する利用者情報を記憶する。例えば、利用者情報データベース121は、利用者Uの属性等の種々の情報を記憶する。図5は、利用者情報データベース121の一例を示す図である。図5に示した例では、利用者情報データベース121は、「利用者ID(Identifier)」、「年齢」、「性別」、「自宅」、「勤務地」、「興味」といった項目を有する。
履歴情報データベース122は、利用者Uの行動を示す履歴情報(ログデータ)に関する各種情報を記憶する。図6は、履歴情報データベース122の一例を示す図である。図6に示した例では、履歴情報データベース122は、「利用者ID」、「位置履歴」、「検索履歴」、「閲覧履歴」、「購入履歴」、「投稿履歴」といった項目を有する。
タイムライン情報データベース123は、利用者Uの行動を示す履歴情報(ログデータ)に関する各種情報を記憶する。図7は、タイムライン情報データベース123の一例を示す図である。図7に示した例では、タイムライン情報データベース123は、「利用者ID」、「コメント」、「投稿対象」、「投稿日時」、「スコア」、「表示態様」といった項目を有する。
図4に戻り、説明を続ける。制御部130は、コントローラ(Controller)であり、例えば、CPU(Central Processing Unit)、MPU(Micro Processing Unit)、ASIC(Application Specific Integrated Circuit)やFPGA(Field Programmable Gate Array)等によって、サーバ装置100の内部の記憶装置に記憶されている各種プログラム(情報処理プログラムの一例に相当)がRAM等の記憶領域を作業領域として実行されることにより実現される。図4に示す例では、制御部130は、取得部131と、条件判定部132と、選定部133と、スコア判定部134と、抽出部135と、提供部136とを有する。
取得部131は、利用者U(ユーザ)により入力された検索クエリを取得する。例えば、取得部131は、利用者Uが検索エンジン等に検索クエリを入力してキーワード検索を行った際に、通信部110を介して、当該検索クエリを取得する。すなわち、取得部131は、通信部110を介して、利用者Uにより検索エンジンやサイト又はアプリの検索窓に入力されたキーワードを取得する。
条件判定部132は、取得されたコメントの内容が所定の条件を満たしているか否かを判定する。例えば、条件判定部132は、コメントの内容が不適切であるか否かを判定する。また、条件判定部132は、コメントの内容が建設的であるか否かを判定する。
選定部133は、所定の条件を満たしているコメントを選定する。例えば、選定部133は、不適切であると判定したコメントを除外し、それ以外のコメントを、所定の条件を満たしているコメントとして選定する。また、選定部133は、コメントの内容が建設的であると判定したコメントを、所定の条件を満たしているコメントとして選定する。
スコア判定部134は、所定の条件を満たしているコメントをスコアリングして、スコアが所定の閾値以上か否かを判定する。なお、コメントに既存のスコアが付与されている場合には、新たにスコアリングせず、既存のスコアを利用してもよい。
抽出部135は、スコアが所定の閾値以上であるコメントを抽出する。例えば、抽出部135は、スコアが所定の閾値以上であるコメントを、新しい方から順に所定数抽出する。
提供部136は、抽出されたコメントを、投稿対象に対するリンクとともに、タイムライン表示する。すなわち、提供部136は、上記において取得又は選定されたコメントを、投稿対象に対するリンクとともに、タイムライン表示する。このとき、提供部136は、コメントとコメント先とを含むコンテンツを生成し、タイムライン表示してもよい。
次に、図8を用いて実施形態に係るサーバ装置100による処理手順について説明する。図8は、実施形態に係る処理手順を示すフローチャートである。なお、以下に示す処理手順は、サーバ装置100の制御部130によって繰り返し実行される。
上述した端末装置10及びサーバ装置100は、上記実施形態以外にも種々の異なる形態にて実施されてよい。そこで、以下では、実施形態の変形例について説明する。
上述してきたように、本願に係る情報処理装置(端末装置10及びサーバ装置100)は、投稿対象に対して利用者から投稿されたコメントを取得する取得部131と、取得されたコメントを、投稿対象に対するリンクとともに、タイムライン表示する提供部136とを備えることを特徴とする。
また、上述した実施形態に係る端末装置10やサーバ装置100は、例えば図9に示すような構成のコンピュータ1000によって実現される。以下、サーバ装置100を例に挙げて説明する。図9は、ハードウェア構成の一例を示す図である。コンピュータ1000は、出力装置1010、入力装置1020と接続され、演算装置1030、一次記憶装置1040、二次記憶装置1050、出力I/F(Interface)1060、入力I/F1070、ネットワークI/F1080がバス1090により接続された形態を有する。
以上、本願の実施形態を説明したが、これら実施形態の内容により本発明が限定されるものではない。また、前述した構成要素には、当業者が容易に想定できるもの、実質的に同一のもの、いわゆる均等の範囲のものが含まれる。さらに、前述した構成要素は適宜組み合わせることが可能である。さらに、前述した実施形態の要旨を逸脱しない範囲で構成要素の種々の省略、置換又は変更を行うことができる。
10 端末装置
100 サーバ装置
110 通信部
120 記憶部
121 利用者情報データベース
122 履歴情報データベース
123 タイムライン情報データベース
130 制御部
131 取得部
132 条件判定部
133 選定部
134 スコア判定部
135 抽出部
136 提供部
Claims (12)
- 投稿対象に対して利用者から投稿されたコメントを取得する取得部と、
取得されたコメントと、コメント先の前記投稿対象へのリンクとを含むコンテンツを生成する生成部と、
前記コンテンツを時系列に並べ、取得されたコメントを主軸として、前記投稿対象へのリンクとともにタイムライン表示したコメントタイムラインをトップページに表示することで、閲覧者をコメントから前記投稿対象に誘導するコメント主導のコンテンツを提供する提供部と
を備えることを特徴とする情報処理装置。 - 前記取得部は、前記投稿対象であるニュースに対して投稿者から投稿されたコメントを取得する
ことを特徴とする請求項1に記載の情報処理装置。 - 取得されたコメントの内容が所定の条件を満たしているか否かを判定する条件判定部と、
前記所定の条件を満たしているコメントを選定する選定部と
をさらに備え、
前記生成部は、選定されたコメントと、コメント先の前記投稿対象へのリンクとを含むコンテンツを生成し、
前記提供部は、前記コンテンツを時系列に並べ、選定れたコメントを主軸として、前記投稿対象へのリンクとともにタイムライン表示したコメントタイムラインをトップページに表示することで、閲覧者をコメントから前記投稿対象に誘導するコメント主導のコンテンツを提供する
ことを特徴とする請求項1に記載の情報処理装置。 - 前記条件判定部は、コメントの内容が不適切であるか否かを判定し、
前記選定部は、不適切であると判定したコメントを除外し、それ以外のコメントを、前記所定の条件を満たしているコメントとして選定する
ことを特徴とする請求項3に記載の情報処理装置。 - 前記条件判定部は、コメントの内容が建設的であるか否かを判定し、
前記選定部は、コメントの内容が建設的であると判定したコメントを、前記所定の条件を満たしているコメントとして選定する
ことを特徴とする請求項3に記載の情報処理装置。 - 前記所定の条件を満たしているコメントをスコアリングして、スコアが所定の閾値以上か否かを判定するスコア判定部と、
スコアが所定の閾値以上であるコメントを抽出する抽出部と
をさらに備え、
前記生成部は、抽出されたコメントと、コメント先の前記投稿対象へのリンクとを含むコンテンツを生成し、
前記提供部は、前記コンテンツを時系列に並べ、抽出されたコメントを主軸として、前記投稿対象へのリンクとともにタイムライン表示したコメントタイムラインをトップページに表示することで、閲覧者をコメントから前記投稿対象に誘導するコメント主導のコンテンツを提供する
ことを特徴とする請求項3に記載の情報処理装置。 - 前記提供部は、前記コメントタイムラインにおいて、世の中で話題になっている言葉でコメントを絞り込める機能を提供する
ことを特徴とする請求項1に記載の情報処理装置。 - 前記提供部は、前記コメントタイムラインにおいて、専門家のコメントだけを表示させる機能を提供する
ことを特徴とする請求項1に記載の情報処理装置。 - 前記提供部は、前記コメントタイムラインにおいて、同意が多いコメントを優先的に表示する機能を提供する
ことを特徴とする請求項1に記載の情報処理装置。 - 前記提供部は、前記コメントタイムラインにおいて、閲覧者が興味を持ちそうなコメントを発信している投稿者を、優先的に表示させる機能を提供する
ことを特徴とする請求項1に記載の情報処理装置。 - 情報処理装置が実行する情報処理方法であって、
投稿対象に対して利用者から投稿されたコメントを取得する取得工程と、
取得されたコメントと、コメント先の前記投稿対象へのリンクとを含むコンテンツを生成する生成工程と、
前記コンテンツを時系列に並べ、取得されたコメントを主軸として、前記投稿対象へのリンクとともにタイムライン表示したコメントタイムラインをトップページに表示することで、閲覧者をコメントから前記投稿対象に誘導するコメント主導のコンテンツを提供する提供工程と
を含むことを特徴とする情報処理方法。 - 投稿対象に対して利用者から投稿されたコメントを取得する取得手順と、
取得されたコメントと、コメント先の前記投稿対象へのリンクとを含むコンテンツを生成する生成手順と、
前記コンテンツを時系列に並べ、取得されたコメントを主軸として、前記投稿対象へのリンクとともにタイムライン表示したコメントタイムラインをトップページに表示することで、閲覧者をコメントから前記投稿対象に誘導するコメント主導のコンテンツを提供する提供手順と
をコンピュータに実行させることを特徴とする情報処理プログラム。
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| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2023024035A JP7708801B2 (ja) | 2023-02-20 | 2023-02-20 | 情報処理装置、情報処理方法及び情報処理プログラム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2023024035A JP7708801B2 (ja) | 2023-02-20 | 2023-02-20 | 情報処理装置、情報処理方法及び情報処理プログラム |
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|---|---|
| JP2024117933A JP2024117933A (ja) | 2024-08-30 |
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Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
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| JP2023024035A Active JP7708801B2 (ja) | 2023-02-20 | 2023-02-20 | 情報処理装置、情報処理方法及び情報処理プログラム |
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| JP2009070388A (ja) | 2007-09-12 | 2009-04-02 | Nhn Corp | コメント表示制御方法、その方法を実行させるためのコメント表示制御システム、及びコンピュータ読み取り可能な記録媒体 |
| JP2014067348A (ja) | 2012-09-27 | 2014-04-17 | Hitachi Solutions Ltd | ニュースヘッドライン総括サービスへのコメント表示システム |
| JP2015041239A (ja) | 2013-08-21 | 2015-03-02 | Kddi株式会社 | メディアコンテンツに対応するコメント集合をソートして明示するコメントリスト公開サーバ、プログラム及び方法 |
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- 2023-02-20 JP JP2023024035A patent/JP7708801B2/ja active Active
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