JPS5816075B2 - スラツトブラインドのはしご状物の対の横棒の間にスラツトを差込む方法および装置 - Google Patents
スラツトブラインドのはしご状物の対の横棒の間にスラツトを差込む方法および装置Info
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- JPS5816075B2 JPS5816075B2 JP52113431A JP11343177A JPS5816075B2 JP S5816075 B2 JPS5816075 B2 JP S5816075B2 JP 52113431 A JP52113431 A JP 52113431A JP 11343177 A JP11343177 A JP 11343177A JP S5816075 B2 JPS5816075 B2 JP S5816075B2
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- E06—DOORS, WINDOWS, SHUTTERS, OR ROLLER BLINDS IN GENERAL; LADDERS
- E06B—FIXED OR MOVABLE CLOSURES FOR OPENINGS IN BUILDINGS, VEHICLES, FENCES OR LIKE ENCLOSURES IN GENERAL, e.g. DOORS, WINDOWS, BLINDS, GATES
- E06B9/00—Screening or protective devices for wall or similar openings, with or without operating or securing mechanisms; Closures of similar construction
- E06B9/24—Screens or other constructions affording protection against light, especially against sunshine; Similar screens for privacy or appearance; Slat blinds
- E06B9/26—Lamellar or like blinds, e.g. venetian blinds
- E06B9/266—Devices or accessories for making or mounting lamellar blinds or parts thereof
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-
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Description
【発明の詳細な説明】
この発明はスラットブラインドのはしご状物の対の横棒
の間にスラットを差込む方法および装置に関する。
の間にスラットを差込む方法および装置に関する。
従来、密接に隣接した二つの横棒の間へのスラットの機
械的な差込みは比較的大きな幅(たとえば50 mm
)のスラットの場合にだけ比較的緩慢な速さで可能であ
った。
械的な差込みは比較的大きな幅(たとえば50 mm
)のスラットの場合にだけ比較的緩慢な速さで可能であ
った。
と言うのははしご状物の可撓材料と二つの横棒の間の小
さな空所とがスラットの幅の減少とともに増加する困難
さを生ずるからである。
さな空所とがスラットの幅の減少とともに増加する困難
さを生ずるからである。
二つの横棒の間にスラットを差込む前にくさび状の拡張
要素を差込みまた同時にはしご状物の直立部に働く二つ
の拡張部が横棒を伸長させることは、たとえばドイツ国
特許第2317355号明細書から公知である。
要素を差込みまた同時にはしご状物の直立部に働く二つ
の拡張部が横棒を伸長させることは、たとえばドイツ国
特許第2317355号明細書から公知である。
時間に合った繰返しの順序で直立部を拡げるように横方
向の直立部に隣接した二つの拡張部材を必要とし、この
ようなことは作用の精度のだめの必要性に加えてむしろ
大きな技術的費用を必要とする。
向の直立部に隣接した二つの拡張部材を必要とし、この
ようなことは作用の精度のだめの必要性に加えてむしろ
大きな技術的費用を必要とする。
しかしながら、この形態の方法は組立体の信頼性か速さ
かで不満足でありまたたとえば25〜35mmの大きさ
の程度で短かいスラット幅をもつブラインド製造のだめ
にとくに不適当であり、このような25〜35mmの大
きさは不可能である。
かで不満足でありまたたとえば25〜35mmの大きさ
の程度で短かいスラット幅をもつブラインド製造のだめ
にとくに不適当であり、このような25〜35mmの大
きさは不可能である。
このことから始めて、この発明の目的は機械的装置によ
り対の横棒の間にスラットの急速かつ信頼できる組立体
を得ることを可能にすることでありとくにたとえば25
〜35mmの幅をもつむしろ狭いスラットを対の横棒の
間に機械的に差込みさらに比較的薄いコードまたは類似
なもののはしご状物でスラットの組立体を完成すること
である。
り対の横棒の間にスラットの急速かつ信頼できる組立体
を得ることを可能にすることでありとくにたとえば25
〜35mmの幅をもつむしろ狭いスラットを対の横棒の
間に機械的に差込みさらに比較的薄いコードまたは類似
なもののはしご状物でスラットの組立体を完成すること
である。
この発明は対の横棒の間のスラットの端部の幅の1部分
だけを差込みその後で幅の残りの部分を差込むことによ
りこの目的を達成する。
だけを差込みその後で幅の残りの部分を差込むことによ
りこの目的を達成する。
スラットの幅の1部分だけを初めに対の横棒の間の狭い
みぞ穴の中へ差込むこの発明の方法により、スラットの
端部の残りの前縁部はスラットの端部が危険になること
なしに対の横棒の間の全幅にまで次第に通ることができ
るように案内体として役立つ。
みぞ穴の中へ差込むこの発明の方法により、スラットの
端部の残りの前縁部はスラットの端部が危険になること
なしに対の横棒の間の全幅にまで次第に通ることができ
るように案内体として役立つ。
この発明の目的を達成する一つの仕方はスラットの先端
部の前縁部を適当に鋭くすることができることである。
部の前縁部を適当に鋭くすることができることである。
たとえば、前縁部を丸くしてもよく、スラットの端部の
最前部は全幅の小さな部分だけを横切って延び寸だ初め
に差込まれることができる。
最前部は全幅の小さな部分だけを横切って延び寸だ初め
に差込まれることができる。
前記の代りに、スラットの端部の前縁部を真直ぐに横切
ってしかし送り方向即ちスラットの縦方向軸線に正確で
なくて直角に切断してもよい。
ってしかし送り方向即ちスラットの縦方向軸線に正確で
なくて直角に切断してもよい。
このように、スラットの先端部の1方のすみ部が他方の
すみ部の少し前にありまだ初めに差込まれてもよい。
すみ部の少し前にありまだ初めに差込まれてもよい。
スラットの縦縁部に対する前縁部の角が通常90° と
非常に少し違ってたとえば約5°のような少しの角であ
ってもよい。
非常に少し違ってたとえば約5°のような少しの角であ
ってもよい。
即ち1側がたとえば先縁部に対して85°であり、他側
か先縁部に対して105°である。
か先縁部に対して105°である。
この発明の好捷しい実施例では、スラットの先縁部をス
ラットの縦縁部に900で切り、対の横棒を緊密にへだ
てた対の横棒の間に延びるスラットの平面でスラットの
送り方向に角度で保持する。
ラットの縦縁部に900で切り、対の横棒を緊密にへだ
てた対の横棒の間に延びるスラットの平面でスラットの
送り方向に角度で保持する。
このようにスラットの先縁部の一つのすみ部が初めには
しご状物に達しまた初めに差込まれ、スラットの幅の残
りの部分を続いて差込む。
しご状物に達しまた初めに差込まれ、スラットの幅の残
りの部分を続いて差込む。
90°に対するへだたりがいかに大きくなければならな
いかは特別な場合にとりわけ材料とはしご状物の大きさ
とスラットの幅と送り速さとによって決まる。
いかは特別な場合にとりわけ材料とはしご状物の大きさ
とスラットの幅と送り速さとによって決まる。
正確な90°から少しの度たとえば5°のへだたりが一
般に十分である。
般に十分である。
この発明はさらにスラットまたはスラットの帯材を機械
的装置により対の横棒の間で急速かつ信頼できるように
組立てるのに使う装置を提供する。
的装置により対の横棒の間で急速かつ信頼できるように
組立てるのに使う装置を提供する。
このような機械的装置は二つの拡張部材をもつ拡張装置
と送り一案内装置とをもつ。
と送り一案内装置とをもつ。
送り、案内装置により送るスラット捷たはスラット帯材
の縦方向の中心軸線とスラットを受けるために順序よく
置いた対の横棒の縦軸線とが90°から少しへだてだ角
を形成するように、送り・案内装置と拡張装置とをたが
いに対して配置する。
の縦方向の中心軸線とスラットを受けるために順序よく
置いた対の横棒の縦軸線とが90°から少しへだてだ角
を形成するように、送り・案内装置と拡張装置とをたが
いに対して配置する。
このような角装置により、対の横棒の間にスラットの先
縁部の一つだけのすみ部の初めの差込みとその後で幅の
残りの部分の差込みをさせる。
縁部の一つだけのすみ部の初めの差込みとその後で幅の
残りの部分の差込みをさせる。
それで先縁部をとくに不適当に鋭くすることを必要とす
ることなしに、差込もうとするスラットの前縁部をスラ
ットの縦縁部に直角に切断してもよい。
ることなしに、差込もうとするスラットの前縁部をスラ
ットの縦縁部に直角に切断してもよい。
90°からへだたりの程度について、前記したと同じこ
とが方法について当てはまる。
とが方法について当てはまる。
この発明のもう一つの特徴によれば、離れて動くことが
できるようになるべくピボットのまわりに揺動できるよ
うに拡張部材を配置するように、装置を設計してもよい
。
できるようになるべくピボットのまわりに揺動できるよ
うに拡張部材を配置するように、装置を設計してもよい
。
ピボットの軸線はスラットの送り方向に大体平行である
。
。
二つの拡張部材の回転軸線を好ましくは構造的に組合わ
せてもよい。
せてもよい。
各拡張部材は対の横棒が貫通する案内用のみぞ穴をもち
、対の横棒をみぞ穴の中で案内し、二つの拡張部材のみ
ぞ穴はたがいに向き合う。
、対の横棒をみぞ穴の中で案内し、二つの拡張部材のみ
ぞ穴はたがいに向き合う。
好捷しい実施例では、拡張部材の案内用のみぞ穴を送り
方向にそって相互に移動するように配置する。
方向にそって相互に移動するように配置する。
これは送ろうとするスラットを受ける対の横棒の縦軸線
(即ちはしご状物の長さに対する横方向の)とスラット
の縦方向の中心軸線との間で90°から少しへだてた前
記角を得ることをとくに簡単に可能にする。
(即ちはしご状物の長さに対する横方向の)とスラット
の縦方向の中心軸線との間で90°から少しへだてた前
記角を得ることをとくに簡単に可能にする。
従って、拡張部材を対応して移動させる。
拡張力なるべく弾性的に働きまた拡張部材を拡張方向に
離して押す弾性力により拡張部材を離して押圧すること
はこの発明のもう一つの特徴である。
離して押す弾性力により拡張部材を離して押圧すること
はこの発明のもう一つの特徴である。
この手段により対の横棒の良好な伸長を得ることができ
、拡張部材は同時に弾性的であり、それで追加の利点を
得る。
、拡張部材は同時に弾性的であり、それで追加の利点を
得る。
初めに、この弾性的配置により、各スラットの差込み後
にはしご状物の段階的上昇をさせる。
にはしご状物の段階的上昇をさせる。
各拡張部材が案内用のみぞ穴を形成する案内要素をもつ
ことにより別な利点を得ることができ、スラットの送り
平面での各みぞ穴が内方ふくれ部をもち、それでみぞ穴
がこの送り平面の直接上か下かの結合区域でよりこの点
で短かい距離で離れているように、案内要素を形成する
。
ことにより別な利点を得ることができ、スラットの送り
平面での各みぞ穴が内方ふくれ部をもち、それでみぞ穴
がこの送り平面の直接上か下かの結合区域でよりこの点
で短かい距離で離れているように、案内要素を形成する
。
この設計はスラットの端部を差込もうとする連続した対
の横棒の正しい平面への自動調節を差込みまたは送り平
面に対して得ることをとくに可能にする。
の横棒の正しい平面への自動調節を差込みまたは送り平
面に対して得ることをとくに可能にする。
拡張力と拡張部材の弾性力とにより、連続した対の横棒
をいつも案内用のみぞ穴の中へ(即ち差込み平面の中へ
)すべり込ませ、案内用のみぞ穴の間の距離は最短であ
る。
をいつも案内用のみぞ穴の中へ(即ち差込み平面の中へ
)すべり込ませ、案内用のみぞ穴の間の距離は最短であ
る。
それゆえたとえはしご状物の段階的上昇でとくに対の横
棒が差込み平面に寸だ到達していないかその代りにそれ
を越えて行き過ぎたとしても、対の横棒は自動的に正し
い位置へすべって差込み平面の高さに正確に自体で調節
する。
棒が差込み平面に寸だ到達していないかその代りにそれ
を越えて行き過ぎたとしても、対の横棒は自動的に正し
い位置へすべって差込み平面の高さに正確に自体で調節
する。
この非常に実質的な利点に加えて、はしご状物の上昇中
に追加の精度の達成のだめの別な手段をとる必要がない
。
に追加の精度の達成のだめの別な手段をとる必要がない
。
送り平面の幅を横切って延びる案内レールは差込み区域
の直接前に設ける。
の直接前に設ける。
この案内レールの上面はスラットまたはスラット帯材に
対するすべり案内面として役立つ。
対するすべり案内面として役立つ。
この手段により、スラットの端部を対の横棒の間に差込
むことができる精度とこの差込みの信頼性とをさらに改
善する。
むことができる精度とこの差込みの信頼性とをさらに改
善する。
必要な口を設けまた各場合に最終長さへ切断したスラッ
トかまたはまだ対応して完成してないスラットの帯材を
対の横棒の間に差込み、ブラインドの特別な幅に従って
、この差込みは多数のへだてだはしご状物の中で連続し
て起る。
トかまたはまだ対応して完成してないスラットの帯材を
対の横棒の間に差込み、ブラインドの特別な幅に従って
、この差込みは多数のへだてだはしご状物の中で連続し
て起る。
この目的のだめに、差込み場所を各はしご状物に対して
設け、各差込み場所をつぎの差込み場所から適当にへだ
でる。
設け、各差込み場所をつぎの差込み場所から適当にへだ
でる。
各スラットが全部のはしご状物の大体同じ高さにある対
の横棒の中の最終位置を占めたときに、はしご状物のつ
ぎの下方組の対の横棒の中へつぎのスラットを差込むた
めに十分遠くへスラットを上昇する。
の横棒の中の最終位置を占めたときに、はしご状物のつ
ぎの下方組の対の横棒の中へつぎのスラットを差込むた
めに十分遠くへスラットを上昇する。
すでに組立てだスラットの上に重なった重ね体にまで、
すでに差込んだスラットを。
すでに差込んだスラットを。
上昇する。
はしご状物の段階的上昇がスラットの上昇とともに起る
。
。
はしご状物を帯材料まだはコード、チェーンまたは類似
なもので作ってもよい。
なもので作ってもよい。
この発明の方法および装置を実施する仕方は添。
付図面とそれらについてのつぎの詳細な説明とから技術
で練達した人達にとって明らかである。
で練達した人達にとって明らかである。
第1図に図示する小幅板即ちスラットで作ったブライン
ドの機械的生産のだめの機械の1部分は機台10と組立
て支柱11とをもつ。
ドの機械的生産のだめの機械の1部分は機台10と組立
て支柱11とをもつ。
スラットに・対する帯材料のロールをもった原料用12
を機台10に締付ける。
を機台10に締付ける。
この帯材料をローラ13を通って第1対のロール14へ
運び、ロール14を電動機15により駆動する。
運び、ロール14を電動機15により駆動する。
スラットを形成する板金の帯材はそれを真直ぐにしであ
る形状にする装置。
る形状にする装置。
16を通って走行する。
さらに、持上げ部材の通過のために必要な穴を装置16
により帯材の中へ押抜き、帯材を各場合に必要とする長
さに切断してスラット17に作る。
により帯材の中へ押抜き、帯材を各場合に必要とする長
さに切断してスラット17に作る。
組立て台11は多数の場所9をもつ。
これらの・場所9の数は必要条件とくに各場合に作った
スラット長さ即ちブラインド幅によって決まる。
スラット長さ即ちブラインド幅によって決まる。
各場所9で多数のスラットをはしごで順に組立て、はし
ごは個個のスラットを保持して案内するのに役立つ。
ごは個個のスラットを保持して案内するのに役立つ。
持上げ部材も各場所でスラットに組合わせる。
持上げ部材の組立ては公知であるので、それをここでは
記さない。
記さない。
組立て台11の各場所9は第2図に図示するように二つ
の垂直でU形のホルダ18をもつ。
の垂直でU形のホルダ18をもつ。
各ホルダ18の明確な幅はスラット170幅よりいくら
か大きい。
か大きい。
対をなしてだがいに向き合った弾性的な止め体19をホ
ルダ18の内側に置き、スラット17を持上げた場合に
、スラット17を通させるため、止め体19を弾性力の
作用に逆らって上方と外方とへ押す。
ルダ18の内側に置き、スラット17を持上げた場合に
、スラット17を通させるため、止め体19を弾性力の
作用に逆らって上方と外方とへ押す。
スラット17の通過後に、止め体19は再びたがいの方
へ動き、それでスラット17は二つのホルダ18の4個
の止め体19(2対の)の全部の上に載る。
へ動き、それでスラット17は二つのホルダ18の4個
の止め体19(2対の)の全部の上に載る。
この場合に、このような止め体19を図示のようにホル
ダ18上の垂直にへだてた高さに設ける。
ダ18上の垂直にへだてた高さに設ける。
板20に締付けた二つのピン21は垂直方向上方に個個
のスラット17の運搬のために役立つ。
のスラット17の運搬のために役立つ。
板20をここで詳細に記載しないように支持体22上で
垂直運動のため設ける。
垂直運動のため設ける。
支持体22の上端部はその中で受けるローラ23をもつ
。
。
板20に固着してぴんと張ったベルト24をローラ23
上で運搬し、それで板20とピン21とをベルト24を
通して働く駆動装置(図示してない)により垂直方向に
昇降する。
上で運搬し、それで板20とピン21とをベルト24を
通して働く駆動装置(図示してない)により垂直方向に
昇降する。
スラット170寸法に切断する帯材料を第2図で点線で
図示の送り平面25上で運搬する。
図示の送り平面25上で運搬する。
送り方向を矢26で図示し、送り方向はスラット17の
縦軸線の方向に相当する。
縦軸線の方向に相当する。
場所の設計をさらによく図示するだめに、第2図ではこ
の発明の装置の1部分を除去する。
の発明の装置の1部分を除去する。
しかしながら明らかなように、二つの横の直立部27a
とそれらを連結する対の横棒27bとをもつけ1〜と状
物2γにスラット17を組立てている。
とそれらを連結する対の横棒27bとをもつけ1〜と状
物2γにスラット17を組立てている。
直立部2γaはコードをもち、コードの直径は対の横棒
27bを形成するコードの直径より太きい。
27bを形成するコードの直径より太きい。
第3,4図ははしご状物案内−拡張装置8を図示し、そ
れははしご状物27の対の横棒27bの間にスラット1
7を差込むだめに役立ち、はしご物体案内・拡張装置8
をはしご状物27の区域の中で組立て支柱11に適当に
締付ける。
れははしご状物27の対の横棒27bの間にスラット1
7を差込むだめに役立ち、はしご物体案内・拡張装置8
をはしご状物27の区域の中で組立て支柱11に適当に
締付ける。
この締付けを保持板28により行い、保持板28上で装
置を横方向と垂直方向との両方に調節自在に保持する。
置を横方向と垂直方向との両方に調節自在に保持する。
支持板29が保持板28に対して横方向に延び、支持板
29の上側に案内レール30を設ける。
29の上側に案内レール30を設ける。
二つの拡張部材33,34を矢26で図示のように送り
方向に平行な二つの軸31.32上にそれぞれ回動自在
に設ける。
方向に平行な二つの軸31.32上にそれぞれ回動自在
に設ける。
拡張部材33.34をそれぞれ二腕付きのてこ35.3
6と案内板37゜38とにより作り、各案内板37.3
8をその各てこ35,36にねじ39により締付ける。
6と案内板37゜38とにより作り、各案内板37.3
8をその各てこ35,36にねじ39により締付ける。
てこ35.36の下端部を引張りばね40によりともに
連結し、送り方向に直角にかつ送り平面25に大体平行
に延びるくぼみ41の内側に引張りばね40を置く。
連結し、送り方向に直角にかつ送り平面25に大体平行
に延びるくぼみ41の内側に引張りばね40を置く。
引張りばね40の端部をそれぞれでと35,36の下端
部におけるねじ40a。
部におけるねじ40a。
40bに連結する。
この自装置により弾性力での拡張部材33.34の均一
な負荷と大体平均した揺動とを得る。
な負荷と大体平均した揺動とを得る。
図示するようにそれぞれてこ35゜36に対するff1
J(固のピボット31,32があるけれども、重なるよ
うにてと35.36を適当な形状に作ることにより両方
のてこを単一のピボットにより支えることができること
は技術に練達した人達により諒解されるであろう。
J(固のピボット31,32があるけれども、重なるよ
うにてと35.36を適当な形状に作ることにより両方
のてこを単一のピボットにより支えることができること
は技術に練達した人達により諒解されるであろう。
各案内板37.38は垂直に延びる案内みぞ穴42をも
つ。
つ。
頂部に隣接したみぞ穴420幅ははしご状物27の横方
向の直立部27aの直径より小さいが、対の横棒27b
が前記したように直立部27aより小さな直径をもつの
で、みぞ穴42は横棒27bをなめらかに滑動して案内
することができるほど十分広い。
向の直立部27aの直径より小さいが、対の横棒27b
が前記したように直立部27aより小さな直径をもつの
で、みぞ穴42は横棒27bをなめらかに滑動して案内
することができるほど十分広い。
送り平面の高さで各案内板37.38は内方に延びるふ
くれ部37a、38aをそれぞれもち、それでこの高さ
で案内板37,38の間の妨げのない距離はすぐ上の区
域とすぐ下の区域との中でより小さい。
くれ部37a、38aをそれぞれもち、それでこの高さ
で案内板37,38の間の妨げのない距離はすぐ上の区
域とすぐ下の区域との中でより小さい。
結果として、もし対の横棒27b(差込んだスラット1
7とそれゆえはしご状物27とを持上げた場合)が送り
平面25の少し下か上かに接するようになるならば、横
棒27bはふくれ部37a 、37bの中の正しい位置
にそれぞれ上か下かに自動的にすべる。
7とそれゆえはしご状物27とを持上げた場合)が送り
平面25の少し下か上かに接するようになるならば、横
棒27bはふくれ部37a 、37bの中の正しい位置
にそれぞれ上か下かに自動的にすべる。
第4図から明らかなように、案内板37をもった拡張部
材33と案内板38をもった拡張部材34とを送り方向
にそって少し相互に移動し、それで二つの案内みぞ穴4
2をたがいに対して相互に移動する。
材33と案内板38をもった拡張部材34とを送り方向
にそって少し相互に移動し、それで二つの案内みぞ穴4
2をたがいに対して相互に移動する。
この移動は拡張部材33.34に対する取付は配置とく
にてと35,36の取付けのだめである。
にてと35,36の取付けのだめである。
第3,4図に図示するように、ピボット即ちねじねじ付
きの軸31上に設けた左側のてこ33は支持板290面
に隣接したワッシャ状の受は要素31aをもち、受は要
素31aと支持板29の面との間に不適当な摩擦が起る
ことなしに、支持板29はてこ35の回動運動をさせる
。
きの軸31上に設けた左側のてこ33は支持板290面
に隣接したワッシャ状の受は要素31aをもち、受は要
素31aと支持板29の面との間に不適当な摩擦が起る
ことなしに、支持板29はてこ35の回動運動をさせる
。
反対端部でねじ付きの軸31は間隔要素31bを支える
。
。
ピボット即ちねじ付きの軸32は比較できる間隔要素3
2bをもつ。
2bをもつ。
しかしながら、この間隔要素32bは支持板29に隣接
しており、ワッシャ状の受は要素32aはてこ36と間
隔要素32bとの間の不適当な摩擦を防ぐためこの間隔
要素32bに接する。
しており、ワッシャ状の受は要素32aはてこ36と間
隔要素32bとの間の不適当な摩擦を防ぐためこの間隔
要素32bに接する。
この配置は前記したように送や方向に対して案内みぞ穴
42の相互移動配置を与える。
42の相互移動配置を与える。
後で記すように、違った形状の先縁部をもつスラット1
7を使うとき、これらの間隔要素31b、32bの配置
を変えることができる。
7を使うとき、これらの間隔要素31b、32bの配置
を変えることができる。
送り平面25の高さに置いたときにはしご状物270対
の横棒27bがスラット17の縦中心軸線に対して90
°より少し大きい角をなすようにはしご状物27に対す
る案内路をこの装置により得る。
の横棒27bがスラット17の縦中心軸線に対して90
°より少し大きい角をなすようにはしご状物27に対す
る案内路をこの装置により得る。
それゆえスラットの縦縁部に対して垂直に延びまた真直
ぐである前縁部をもつスラットはいつも対の横棒27b
の二つの部材の間の幅の1部分だけの範囲の中に初めに
入る。
ぐである前縁部をもつスラットはいつも対の横棒27b
の二つの部材の間の幅の1部分だけの範囲の中に初めに
入る。
この入る点は第4図で見て先縁部17aの左すみ部であ
る。
る。
この左すみ部は第4図で見て左の拡張部材に隣接して入
る。
る。
保持板28と長いねじ44とにより第3,4図に図示の
装置を第3図に図示の保持部材へ締付け、ねじ44をね
じ穴45の中へねじ込む。
装置を第3図に図示の保持部材へ締付け、ねじ44をね
じ穴45の中へねじ込む。
そのとき拡張部材33.34を第2図で点線で図示のは
しご状物270区域内で場所の大体中心に置く。
しご状物270区域内で場所の大体中心に置く。
作用
スラットの送りの前に、支持板29上に保持する他の要
素とともに拡張装置を形成する拡張部材33.34はそ
れらの間の空所がスラット17の差込みのため自由であ
るように対の横棒27bを伸長する。
素とともに拡張装置を形成する拡張部材33.34はそ
れらの間の空所がスラット17の差込みのため自由であ
るように対の横棒27bを伸長する。
引張りばね40により生じた弾性と案内板37,38の
形状とのために、はしご状物・27は自体を高さで自動
的に調節し、それで対の横棒27bの間に存在するみぞ
穴が送り平面25の高さにある。
形状とのために、はしご状物・27は自体を高さで自動
的に調節し、それで対の横棒27bの間に存在するみぞ
穴が送り平面25の高さにある。
これは組立て台11の全部の場所9に対して同様に当て
はまる。
はまる。
もしスラットの送りを始めるならば、スラットの帯材は
各場所9で連続してはしご状物270対の横棒27bの
間の空所を通る。
各場所9で連続してはしご状物270対の横棒27bの
間の空所を通る。
スラットの先左すみ部(第3,4図で見て)は初めに左
の拡張部材33に隣接して入る。
の拡張部材33に隣接して入る。
スラットの先縁部の幅の残りの部分が困難がしに同様に
通ることができるように、正確に対の横棒27bを案内
する。
通ることができるように、正確に対の横棒27bを案内
する。
スラット17は動き続は壕だすべての場所で対の横棒2
7bの間の空所の中のすべての続くはしご状物27の中
へ同様に入る。
7bの間の空所の中のすべての続くはしご状物27の中
へ同様に入る。
その後で送りを止め、スラット17を予め決めた長さに
切断しくもしまだ切断していないなら)、送り平面25
の十分下にとどまっていたピン21を持上げる。
切断しくもしまだ切断していないなら)、送り平面25
の十分下にとどまっていたピン21を持上げる。
スラット17を止め体19の高さにまで移動しそこに置
き、同時にすべてのはしご状物27を持上げて各拡張部
材33.34を通って引く。
き、同時にすべてのはしご状物27を持上げて各拡張部
材33.34を通って引く。
はしご状物27のこの上方運動により、送り平面25の
高さに各はしご状物に対する新しい対の横棒27bを置
くか、または前記したように正確にかつ自動的に再調節
1〜だ他の対の横棒27bを置く。
高さに各はしご状物に対する新しい対の横棒27bを置
くか、または前記したように正確にかつ自動的に再調節
1〜だ他の対の横棒27bを置く。
変型
この発明の変型を第5図に図示する。
第5図に図示する装置は拡張部材33.34を送り方向
にそって相互に移動しないことだけを除いて第4図に図
示の装置と本質的に同じである。
にそって相互に移動しないことだけを除いて第4図に図
示の装置と本質的に同じである。
部分は第5図の装置では第4図の装置の部分と同じであ
りまた同じ符号をもつ。
りまた同じ符号をもつ。
しかしながらねじ32を除去μ間隔ブロック32bをね
じの頭端部へ動かし、拡張部材34を左の拡張部材33
とともにすでに存在するものと比較できるように支持板
29に対してワッシャのような受は要素32aとともに
組立てし直す。
じの頭端部へ動かし、拡張部材34を左の拡張部材33
とともにすでに存在するものと比較できるように支持板
29に対してワッシャのような受は要素32aとともに
組立てし直す。
この配置の結果として、はしご状物27ととくに対の横
棒27bをもはや送り方向に対して90°より少し違っ
た角で配置しない。
棒27bをもはや送り方向に対して90°より少し違っ
た角で配置しない。
むしろはしご状物27と対の横棒27bとは送り方向と
大体90°の角で延びる。
大体90°の角で延びる。
しかしながら、この実施例では、スラット17の先縁部
の幅の1部分だけを対の横棒27bの間の空所の中へ差
込むことは可能である。
の幅の1部分だけを対の横棒27bの間の空所の中へ差
込むことは可能である。
このことはスラット17の先縁部17b(前記実施例の
先縁部17aと違って)をスラット17の縦縁部に対し
て90°と少し違った角で配置することにより可能であ
る。
先縁部17aと違って)をスラット17の縦縁部に対し
て90°と少し違った角で配置することにより可能であ
る。
図示のように、この角を図では明瞭にするため拡大して
図示する。
図示する。
しかし々から、90°と違った角は2〜3°で十分であ
る。
る。
たとえば、先縁部17bの角は90°より大体5°大き
くてもよい。
くてもよい。
第5図に図示のように、先縁部17bとスラット17の
左縦縁部との間の角は90°より小さく、先縁部17b
とスラット17の反対の縦縁部との間の角は90’より
太きい。
左縦縁部との間の角は90°より小さく、先縁部17b
とスラット17の反対の縦縁部との間の角は90’より
太きい。
前記したように、この差は90°と約5°違った程度で
あってもよい。
あってもよい。
第5図に図示するように、先縁部17bの左のすみ部は
初めの対の横棒27bの間の空所に入り、先縁部の幅の
残りが続く。
初めの対の横棒27bの間の空所に入り、先縁部の幅の
残りが続く。
明らかなように、先縁部17bを反対方向に切断するこ
とができ、それで先縁部の右ずみ部(第5図で図示する
ように)が初めにはしご状物に入る。
とができ、それで先縁部の右ずみ部(第5図で図示する
ように)が初めにはしご状物に入る。
第6図に図示する変型は先縁部17cの形状だけを除い
て第5図に図示するものと大体同じである。
て第5図に図示するものと大体同じである。
第6図に図示のように、先縁部の中央部分が初めの対の
横棒27bの間に入りまた先縁部の幅の残りの部分が続
くようなわん曲線で、先縁部17cを切断する。
横棒27bの間に入りまた先縁部の幅の残りの部分が続
くようなわん曲線で、先縁部17cを切断する。
明瞭にするため、第6図に図示のように先縁部17cの
わん曲部を拡大し、明らかなように、わん曲部はさらに
わん曲しても有効である。
わん曲部を拡大し、明らかなように、わん曲部はさらに
わん曲しても有効である。
第1図はこの発明を使うブラインド組立て機の1部分の
正面図、第2図は加工場所のうちの一つの1部分の拡大
斜視図、第3図は送り方向で見たこの発明の装置の略図
、第4図は第3図の装置の上面図、第5図はこの発明の
変型の第4図と同様々上面図、第6図は違った形状のス
ラットの縁部を使った第5図と同様な上面図である。 図中にて、17はスラット、25は送り平面、27はは
しご状物、27aは直立部、27bは対の横棒、33.
34は拡張部材である。
正面図、第2図は加工場所のうちの一つの1部分の拡大
斜視図、第3図は送り方向で見たこの発明の装置の略図
、第4図は第3図の装置の上面図、第5図はこの発明の
変型の第4図と同様々上面図、第6図は違った形状のス
ラットの縁部を使った第5図と同様な上面図である。 図中にて、17はスラット、25は送り平面、27はは
しご状物、27aは直立部、27bは対の横棒、33.
34は拡張部材である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 はしご状物がへたてて大体平行な1対の横方向の直
立部とそれらへかつそれらの間に横方向に延びる各スラ
ット用の対の横棒とをもつ、スラットブラインドのはし
ご状物の対の横棒の間にスラットを差込む方法において
、対の横棒を伸長するため横方向の直立部を拡げて離れ
て保持する工程、およびその後で伸長した対の横棒の間
の空所の中へ一つのスラットの1端部の幅の1部分だけ
を差込む工程、およびその後で伸長した対の横棒の間に
スラットの前記1端部の幅の残りの部分を差込む工程を
もつスラットブラインドのはしご状物の対の横棒の間に
スラットを差込む方法。 2 初めに差込んだ1端部の幅の1部分が前記1端部と
スラットの横の縦縁部とにより限定したすみ部の一つで
ある特許請求の範囲第1項に記載の方法。 31端部が差込んだスラットの各横側部に対して大体9
0’の角をな1間にスラットを差込んだ対の横棒が差込
み中にスラットの縦縁部に対して90°以外の角に置い
た長さをもつ特許請求の範囲第2項に記載の方法。 4 初めに差込んだ1端部の幅の1部分が前記1端部と
差込むスラットの縦方向側部とにより限定したすみ部以
外のものであり、対の横棒を差込んだスラットの縦縁部
に対して大体90’での長さで保持しかつ伸長する特許
請求の範囲第1項に記載の方法。 51端部をわん曲させる特許請求の範囲第4項に記載の
方法。 6 方法を第1場所で実施し、第1場所で伸長した対の
横棒の間にスラットの幅の残りの部分の差込みの後で第
2場所での位置へ1端部を動かす工程、第2場所で第2
対の横棒を伸長するため第2はしご状物を拡げて離れて
保持する工程、伸長した第2対の横棒の間の空所の中へ
1端部の幅の1部分だけを差込む工程、および伸長した
第2対の横棒の間でスラットの1端部の幅の残りの部分
をその後で差込む工程をもつ特許請求の範囲第1項に記
載の方法。 7 スラットを上方に持上げる工程をもち、スラットの
持上げが第2スラツトの差込みのだめ各はしご状物の新
しい対の横棒を置くようにはしご状物の持上げを生ずる
特許請求の範囲第6項に記載の方法。 8 新しい対の横棒を伸長するだめ第1場所ではしご状
物の横方向の直立部を拡げて保持する工程、新しい対の
横棒の間の空所の中へ第2のスラットの1端部の幅の1
部分だけを差込む工程、およびその後で前記1端部の幅
の残りの部分と第2のスラットとを前記空所の中へ差込
む工程をもつ特許請求の範囲第6項に記載の方法。 9 第2のスラットの1端部を第2場所へ動かす工程、
第2の新しい対の横棒を伸長するため第2のはしご状物
の横の直立部を拡げて離して保持する工程、伸長した第
2の新しい対の横棒の間の空所の中へ第2のスラットの
1端部の幅の1部分だけを差込む工程、およびその後で
前記1端部の残りの部分と第2のスラットとを前記空所
の中へ差込む工程をもつ特許請求の範囲第8項に記載の
方法。 10 はしご状物がへたてて大体平行な1対の横方向
の直立部とそれらへかつそれらの間に横方向に延びる各
スラット用の対の横棒とをもつ、スラットブラインドの
はしご状物の対の横棒の間にスラットを差込む装置にお
いて、対の横棒を伸長するように直立部を拡げて離して
保持するためはしご状物に係合する拡張装置、および伸
長した対の横棒の間の空所の中ヘスラットの1端部を差
込むだめの送り一案内装置をもち、伸長した対の横棒の
間の空所の中へ初めにスラットの1端部の幅の1部分だ
けを差込みその後でスラットの全幅を最後に差込むよう
に、送り・案内装置を拡張装置に対して置いたスラット
ブラインドのはしご状物の対の横棒の間にスラットを差
込む装置。 11 拡張装置に対する送り・案内装置の位置決めが
1対の拡張部材をもつ拡張装置をもち、各拡張部材がは
しご状物に係合するみぞ穴をもち、みぞ穴を送り方向に
そってたがいに対して移動する特許請求の範囲第10項
に記載の装置。 12 拡張部材がたがいに遠くへ動くことができるよ
うに、拡張部材を取付ける装置をもつ特許請求の範囲第
11項に記載の装置。 13 拡張部材を離して押すため弾性装置をもつ特許
請求の範囲第12項に記載の装置。 14 拡張部材に対する取付は装置が拡張部材を回動
させる装置をもつ特許請求の範囲第13項に記載の装置
。 15 拡張部材の中の案内用のみぞ穴が剣がいに向き
合っている特許請求の範囲第14項に記載の装置。 16 各拡張部材が他の拡張部材の対応した部分の方
へ延びる部分を案内用のみぞ穴の長さにそった点でもち
、それでそれらの部分がそれらの上と下とで案内部材の
部分より密接に接近している特許請求の範囲第15項に
記載の装置。 17 送り・案内装置が拡張部材に密接に隣接した案
内レールをもち、案内レールが前記部分と大体同じ平面
上で延びる上面をもつ特許請求の範囲第16項に記載の
装置。
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE2644276A DE2644276C2 (de) | 1976-09-30 | 1976-09-30 | Maschine zur Montage von raffbaren Lamellenjalousien |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5343931A JPS5343931A (en) | 1978-04-20 |
| JPS5816075B2 true JPS5816075B2 (ja) | 1983-03-29 |
Family
ID=5989382
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP52113431A Expired JPS5816075B2 (ja) | 1976-09-30 | 1977-09-22 | スラツトブラインドのはしご状物の対の横棒の間にスラツトを差込む方法および装置 |
Country Status (14)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4188693A (ja) |
| JP (1) | JPS5816075B2 (ja) |
| AT (1) | AT365736B (ja) |
| AU (1) | AU512099B2 (ja) |
| BE (1) | BE858408A (ja) |
| BR (1) | BR7706597A (ja) |
| CA (1) | CA1068083A (ja) |
| DE (1) | DE2644276C2 (ja) |
| FR (1) | FR2366436A1 (ja) |
| GB (1) | GB1582175A (ja) |
| IT (1) | IT1086042B (ja) |
| NL (1) | NL179605C (ja) |
| NZ (1) | NZ185122A (ja) |
| SE (1) | SE435082B (ja) |
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| US7178439B2 (en) * | 2003-03-03 | 2007-02-20 | Newell Window Furnishings, Inc. | Blind cutting center |
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| US20040173066A1 (en) * | 2003-03-03 | 2004-09-09 | Joshua Abdollahzadeh | Blind cutting center with multi-speed saw |
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| US8839701B2 (en) * | 2007-07-31 | 2014-09-23 | Newell Window Furnishings, Inc. | Window covering sizing method and apparatus |
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| US8256333B2 (en) * | 2007-07-31 | 2012-09-04 | Newell Window Furnishings, Inc. | Window covering sizing method and apparatus |
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| US8479925B2 (en) | 2010-07-19 | 2013-07-09 | Newell Window Furnishings, Inc. | Display system |
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- 1976-09-30 DE DE2644276A patent/DE2644276C2/de not_active Expired
-
1977
- 1977-06-27 AT AT0455377A patent/AT365736B/de not_active IP Right Cessation
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