JPS5816536B2 - ビデオレコ−ド照射装置 - Google Patents
ビデオレコ−ド照射装置Info
- Publication number
- JPS5816536B2 JPS5816536B2 JP52044246A JP4424677A JPS5816536B2 JP S5816536 B2 JPS5816536 B2 JP S5816536B2 JP 52044246 A JP52044246 A JP 52044246A JP 4424677 A JP4424677 A JP 4424677A JP S5816536 B2 JPS5816536 B2 JP S5816536B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- record
- record plate
- lens
- laser light
- float
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Landscapes
- Optical Recording Or Reproduction (AREA)
- Manufacturing Optical Record Carriers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はビデオレコード照射装置に関するものである。
テレビジョン信号等のビデオ情報をレコード版上に記録
して音声情報と同様、簡易に映像信号を再生する所謂ビ
デオレコードを作成するには、従来ビデオテープレコー
ダ等の映像信号源から、ビデオ信号を再生してその電気
的信号を一旦写真フイルム上に記録しこのフィルムをフ
ライングスポットスキャナー等により、レコード原版の
カッターの加工速度に見合った速度で再生し乍う、レコ
ード原版にカッター処理を施こし、原版を作成していた
。
して音声情報と同様、簡易に映像信号を再生する所謂ビ
デオレコードを作成するには、従来ビデオテープレコー
ダ等の映像信号源から、ビデオ信号を再生してその電気
的信号を一旦写真フイルム上に記録しこのフィルムをフ
ライングスポットスキャナー等により、レコード原版の
カッターの加工速度に見合った速度で再生し乍う、レコ
ード原版にカッター処理を施こし、原版を作成していた
。
然し乍ら一般にビデオ信号の再生周波数はその上限が数
メガヘルツ迄の広範囲に及び他方レコード原版を機械的
に加工する装置の機械的振動の周波数限界は数十キロヘ
ルツに過ぎないだめ、上記方法によってビデオレコード
原版を作成するには、ビデオ信号の再生速度を機械的加
工速度の上限に迄低下させねばならず、このだめにその
加工時間はビデオ信号の再生時間の約100程度度長時
間を要する結果となった。
メガヘルツ迄の広範囲に及び他方レコード原版を機械的
に加工する装置の機械的振動の周波数限界は数十キロヘ
ルツに過ぎないだめ、上記方法によってビデオレコード
原版を作成するには、ビデオ信号の再生速度を機械的加
工速度の上限に迄低下させねばならず、このだめにその
加工時間はビデオ信号の再生時間の約100程度度長時
間を要する結果となった。
斯かる原版作成に要する時間が長くかかることはビデオ
レコード等を迅速大量且つ安価に提供する際においては
極めて大きな欠点であった。
レコード等を迅速大量且つ安価に提供する際においては
極めて大きな欠点であった。
本発明の目的とするところは、レコード板に光を照射す
る際にレコード板と対物レンズとの距離を一定に保つと
共に一定の光エネルギーを照射できるビデオレコード照
射装置の提供を目的としている。
る際にレコード板と対物レンズとの距離を一定に保つと
共に一定の光エネルギーを照射できるビデオレコード照
射装置の提供を目的としている。
以上の目的を達成するため本発明の特徴とする処は、平
面性の良好な基板を例えば毎秒のテレビフレームと同じ
程度の高速度で回転されると共に、該基板表面に惹起さ
れる空気流によって浮動される光学系を介してビデオ信
号によって変調されるレーザー光を照射して、前記基板
上にビデオ信号を記録せんとするものである。
面性の良好な基板を例えば毎秒のテレビフレームと同じ
程度の高速度で回転されると共に、該基板表面に惹起さ
れる空気流によって浮動される光学系を介してビデオ信
号によって変調されるレーザー光を照射して、前記基板
上にビデオ信号を記録せんとするものである。
本発明の他の特徴とする処は以下詳細に述べる本発明の
具体的実施例から明らかになるであろう。
具体的実施例から明らかになるであろう。
以下本発明の具体的実施例について第1図〜第3図図面
を参照して詳細に説明する。
を参照して詳細に説明する。
第1図は本発明に係る実施例の全体構成図を示すものに
して同図においてTはモーターMlによって回動される
ターンテーブル、SBはテーブルT上に不図示の固定具
によって一体的に固定されるビデオレコード原版、TV
SGは例えばVTR等のビデオ信号源、MCは信号源T
VSGから垂直周期信号■、水平同期信号Hを受けて、
モーターM1にテレビジョンフレームと同じ速度で駆動
する電流を発生する駆動回路、M2は駆動回路MCによ
って各フレーム毎にネジ部材Sを回動するモーターであ
る。
して同図においてTはモーターMlによって回動される
ターンテーブル、SBはテーブルT上に不図示の固定具
によって一体的に固定されるビデオレコード原版、TV
SGは例えばVTR等のビデオ信号源、MCは信号源T
VSGから垂直周期信号■、水平同期信号Hを受けて、
モーターM1にテレビジョンフレームと同じ速度で駆動
する電流を発生する駆動回路、M2は駆動回路MCによ
って各フレーム毎にネジ部材Sを回動するモーターであ
る。
モーターM2は不図示のフレーム上に固定されると共に
、モーターM1と共に駆動回路MC出力によって相関的
に駆動される。
、モーターM1と共に駆動回路MC出力によって相関的
に駆動される。
Cはネジ部材Sに嵌合し、該部材Sの回動によりa方向
に変位されるキャリヤ一部材で、その一端部はC1、C
i2に分岐されてC1部はミラープリズムMを又C2部
は開口部Oが設けられると共に、開口部周縁にバネ部材
SPを介してレンズLを保持する浮動子Fが担持されて
いる。
に変位されるキャリヤ一部材で、その一端部はC1、C
i2に分岐されてC1部はミラープリズムMを又C2部
は開口部Oが設けられると共に、開口部周縁にバネ部材
SPを介してレンズLを保持する浮動子Fが担持されて
いる。
LRIはビデ4オ信号記録用レーザー光線で、該光源よ
り発生されるレーザー光B1はビデオ信号源TVSGよ
りのビデオ信号VSにより変調される変調器MD並びに
ハーフミ。
り発生されるレーザー光B1はビデオ信号源TVSGよ
りのビデオ信号VSにより変調される変調器MD並びに
ハーフミ。
ラープリズムHMを介してミラープリズムM(反射部材
)に投射される。
)に投射される。
LR2はビデオレコード原版SB上に信号再生用振動子
のだめのガイドを記録するだめの第2のレーザー光源で
ある。
のだめのガイドを記録するだめの第2のレーザー光源で
ある。
レーザー光源LRI 、LR2からのレーザー光はブリ
。
。
ズムHMのハーフミラ−面によって合成されて、ミラー
M並びに結像レンズLによって素子板SB上に達するも
のである。
M並びに結像レンズLによって素子板SB上に達するも
のである。
第2図はキャリヤ一部材Cの分岐部C2の拡大図を示す
ものにして、浮動子Fはキャリヤ一部材、Cを説明に便
利な様に概略的に板バネ状に記載したバネ部材SPによ
り担持されている。
ものにして、浮動子Fはキャリヤ一部材、Cを説明に便
利な様に概略的に板バネ状に記載したバネ部材SPによ
り担持されている。
又浮動子Fは素板SBの回転方向Aに対して浮動型磁気
ヘッドに使用される公知の浮動子の如く、その底面が弧
状に形成され、素板SBがモーターM1によ・つて回動
される際その表面に惹起される空気流によって浮力を受
け、素板88表面との間に所定の間隔gが形成される様
、バネ部材SP並びに底面の曲率が選定されるが、ビデ
オ信号の波長は数μ程度の小さな値であるのでレーザー
光BMは、素板88表面に非常に細いスリット状に結像
する必要があるため、この間隔gの変動は極力小さくし
なければならない。
ヘッドに使用される公知の浮動子の如く、その底面が弧
状に形成され、素板SBがモーターM1によ・つて回動
される際その表面に惹起される空気流によって浮力を受
け、素板88表面との間に所定の間隔gが形成される様
、バネ部材SP並びに底面の曲率が選定されるが、ビデ
オ信号の波長は数μ程度の小さな値であるのでレーザー
光BMは、素板88表面に非常に細いスリット状に結像
する必要があるため、この間隔gの変動は極力小さくし
なければならない。
例えば巾0.5μ程度の光像を得るためには焦点距離が
短かく、且つ口径比の小さなレンズLが要求されるが、
この様な場合レンズの焦点深度は非常に浅いのでレンズ
と素板88表面との距離gは実際にはその許容値は0.
3μ程度である。
短かく、且つ口径比の小さなレンズLが要求されるが、
この様な場合レンズの焦点深度は非常に浅いのでレンズ
と素板88表面との距離gは実際にはその許容値は0.
3μ程度である。
斯かる範囲内にその変動中を抑えると・とけ上記浮動子
Fによって可能である。
Fによって可能である。
素板SBは第2図示の如く、例えばガラス等の表面性の
良好な基板BP上に比較的低感度のフォトレジストPH
2層と比較的感度の高いフォトレジストPH1層を積層
して塗布したものが適用される。
良好な基板BP上に比較的低感度のフォトレジストPH
2層と比較的感度の高いフォトレジストPH1層を積層
して塗布したものが適用される。
フォトレジスト層PRIはレーザー光源LR′2からの
レーザー光によって常に感光されるが、フォトレジスト
層PR2は影響を受けず、又フォトレジスト層PR1並
びにPH1はレーザー光源LRIからのレーザー光が変
調器MDによって変調を受けて強度が大きいときには双
方感光され、強度が小さいときにはフォトレジスト層P
R’1のみを感光させる感光特性を具備している。
レーザー光によって常に感光されるが、フォトレジスト
層PR2は影響を受けず、又フォトレジスト層PR1並
びにPH1はレーザー光源LRIからのレーザー光が変
調器MDによって変調を受けて強度が大きいときには双
方感光され、強度が小さいときにはフォトレジスト層P
R’1のみを感光させる感光特性を具備している。
以上の構成において、ビデオ信号源TVSGからの同期
信号V、H並びにビデオ信号vSによって駆動回路MC
並びに変調器MDが作動するとモーターMl、M2は回
動を始め、ターンテーブルT上の素板SBの表面の空気
流によって浮動子Fは素板88表面と一定の間隔を保っ
てレンズLを担持することになる。
信号V、H並びにビデオ信号vSによって駆動回路MC
並びに変調器MDが作動するとモーターMl、M2は回
動を始め、ターンテーブルT上の素板SBの表面の空気
流によって浮動子Fは素板88表面と一定の間隔を保っ
てレンズLを担持することになる。
一方ハーフミラ−プリズムHM、 ミラープリズムM
を介してレーザー光源LRI 、LR2からのレーザー
光(Bl +82 )が結像レンズLによって素板88
表面に合成されたレーザー光を半径方向Rに沿ってGの
巾で集束して、フォトレジスト層PRI、PH2に照射
する(第3図す参照)。
を介してレーザー光源LRI 、LR2からのレーザー
光(Bl +82 )が結像レンズLによって素板88
表面に合成されたレーザー光を半径方向Rに沿ってGの
巾で集束して、フォトレジスト層PRI、PH2に照射
する(第3図す参照)。
一方変調器Mはレーザー光源LRIからのレーザー光B
1を変調し、その変調レーザー光BMによってフォトレ
ジスト層PRIは感光される。
1を変調し、その変調レーザー光BMによってフォトレ
ジスト層PRIは感光される。
レーザー光強度が大きい場合にはフォトレジスト層PH
2迄感光するだめ、第3図C図示の如く、素板88表面
の接線方向Qに沿って両フォトレジスト層PRz 、P
H1は選択的に感光され、ビデオ信号成分の一波長Pの
記録がなされる。
2迄感光するだめ、第3図C図示の如く、素板88表面
の接線方向Qに沿って両フォトレジスト層PRz 、P
H1は選択的に感光され、ビデオ信号成分の一波長Pの
記録がなされる。
浮動子FはモーターM2の回転によりキャリャ−〇を介
して連続的又は間歇的に半径方向に給送されるが、レー
ザー光源LR2からのレーザー光82強度によっては感
光層PR2は感光されないだめフォトレジスト層を化学
処理するとネジ部材Sのピッチ巾に相応したガイド用堰
提Bがビデオ記録部Gに沿って連続的に形成されること
になる(第3図d参照)。
して連続的又は間歇的に半径方向に給送されるが、レー
ザー光源LR2からのレーザー光82強度によっては感
光層PR2は感光されないだめフォトレジスト層を化学
処理するとネジ部材Sのピッチ巾に相応したガイド用堰
提Bがビデオ記録部Gに沿って連続的に形成されること
になる(第3図d参照)。
このガイド部Bは素板SBを化学処理してビデオレコー
ド原版を形成した後、通常のレコード作成技術により大
量に複製する際、複製レコード板上に凹部のガイド形成
されることになりこれを信号再生用振動子のだめのガイ
ドとして適用することが可能である。
ド原版を形成した後、通常のレコード作成技術により大
量に複製する際、複製レコード板上に凹部のガイド形成
されることになりこれを信号再生用振動子のだめのガイ
ドとして適用することが可能である。
なお、上記実施例においてフォトレジスト層PRI
、PH1はレーザー光源LR1,LR2からのレーザー
光自体の又は変調されたレーザー光の強度に相応して選
択的に感応する例について説明しだが強度の代りにレー
ザー光源LR1,LR2のレーザー発光波長を異にしこ
の波長に相応して選択的に感応する様にしても同様の効
果が得られることは言う迄もない。
、PH1はレーザー光源LR1,LR2からのレーザー
光自体の又は変調されたレーザー光の強度に相応して選
択的に感応する例について説明しだが強度の代りにレー
ザー光源LR1,LR2のレーザー発光波長を異にしこ
の波長に相応して選択的に感応する様にしても同様の効
果が得られることは言う迄もない。
以上のように本発明に依ればレンズとレコード板との距
離を一定に保ち、レコード板に一定の光エネルギーを照
射できるだけでなく、そのだめの装置構成を小型、簡略
化できる。
離を一定に保ち、レコード板に一定の光エネルギーを照
射できるだけでなく、そのだめの装置構成を小型、簡略
化できる。
従ってその工業的効果は誠に大きいものである。
第1図は本発明の一実施例全体構成図、第2図は第1図
示装置に適用される浮動子の拡大断面図、第3図は第1
図示装置によって形成されるレコード原版の拡大説明図
を示すものにして、第3図aは最終的に形成されるレコ
ード原版全体構成図、第3図すはレコード素板半歪方向
露光状態説明図、;第3図Cはレコード素板切線方向露
光状態説明図、第3図dは最終的に作成されたレコード
原版の拡大部分図。 PRl 、PH1は平面性の良好な基板B上にコートさ
れた感度を異にするフォトレジスト層、SBは基板BP
、レジスト層PRI、PH1を積層して成るビデオレコ
ード原版作成用素板、LRlは一定強度のレーザー光B
2を発生するレーザー光源、LR2はビデオ信号■Sに
より変調されるレーザー光B1を発生するレーザー光源
、HMは;レーザー光源LR1、LR2よりのレーザー
光を加算するだめのハーフミラ−プリズムを夫々示すも
のである。
示装置に適用される浮動子の拡大断面図、第3図は第1
図示装置によって形成されるレコード原版の拡大説明図
を示すものにして、第3図aは最終的に形成されるレコ
ード原版全体構成図、第3図すはレコード素板半歪方向
露光状態説明図、;第3図Cはレコード素板切線方向露
光状態説明図、第3図dは最終的に作成されたレコード
原版の拡大部分図。 PRl 、PH1は平面性の良好な基板B上にコートさ
れた感度を異にするフォトレジスト層、SBは基板BP
、レジスト層PRI、PH1を積層して成るビデオレコ
ード原版作成用素板、LRlは一定強度のレーザー光B
2を発生するレーザー光源、LR2はビデオ信号■Sに
より変調されるレーザー光B1を発生するレーザー光源
、HMは;レーザー光源LR1、LR2よりのレーザー
光を加算するだめのハーフミラ−プリズムを夫々示すも
のである。
Claims (1)
- 1 レコード板を高速度で回転させるだめの駆動装置と
、回転する前記レコード板に近接して設けられ平行光が
照射されるレンズ、前記レコード板平面に平行に入射さ
れる前記平行光を前記レンズを介して前記レコード板に
照射する方向に偏向する反射部材、前記レンズを保持し
前記レコード板の回転により惹起される空気流によって
浮動する浮動子、及び前記反射部材と前記浮動子を前記
レコード板の半径方向でかつ前記レコード板平面に平行
に移動させるキャリヤ一部材とを有し、前記反射部材を
前記キャリヤ一部材に固定して取りつけ、前記浮動子を
前記キャリヤ一部材にバネ部材を介して取りつけ、前記
反射部材に入射される平行光の入射方向と前記キャリヤ
一部材の移動方向とを一致せしめたことを特徴とするビ
デオレコード照射装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP52044246A JPS5816536B2 (ja) | 1977-04-18 | 1977-04-18 | ビデオレコ−ド照射装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP52044246A JPS5816536B2 (ja) | 1977-04-18 | 1977-04-18 | ビデオレコ−ド照射装置 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1588872A Division JPS5512657B2 (ja) | 1972-02-15 | 1972-02-15 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS52119203A JPS52119203A (en) | 1977-10-06 |
| JPS5816536B2 true JPS5816536B2 (ja) | 1983-03-31 |
Family
ID=12686170
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP52044246A Expired JPS5816536B2 (ja) | 1977-04-18 | 1977-04-18 | ビデオレコ−ド照射装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5816536B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61189411A (ja) * | 1985-02-18 | 1986-08-23 | Agency Of Ind Science & Technol | 柔軟力学センサ |
-
1977
- 1977-04-18 JP JP52044246A patent/JPS5816536B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61189411A (ja) * | 1985-02-18 | 1986-08-23 | Agency Of Ind Science & Technol | 柔軟力学センサ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS52119203A (en) | 1977-10-06 |
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