JPS5818876B2 - インバ−タソウチ - Google Patents
インバ−タソウチInfo
- Publication number
- JPS5818876B2 JPS5818876B2 JP50063653A JP6365375A JPS5818876B2 JP S5818876 B2 JPS5818876 B2 JP S5818876B2 JP 50063653 A JP50063653 A JP 50063653A JP 6365375 A JP6365375 A JP 6365375A JP S5818876 B2 JPS5818876 B2 JP S5818876B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- inverter
- voltage
- circuit
- capacitor
- commutation
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Inverter Devices (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、電流形定周波インバータの起動時および出
力電圧が低い時においても、確実に転流するように改善
した転流失敗防止回路を有するインバータ装置に関する
ものである。
力電圧が低い時においても、確実に転流するように改善
した転流失敗防止回路を有するインバータ装置に関する
ものである。
第1図に従来用いられている電流形インバータを示す。
サイリスタ4,5,6,7がインバータを構成しており
、サイリスタ4,7および5,6を交互に一定周期で同
時に点弧する。
、サイリスタ4,7および5,6を交互に一定周期で同
時に点弧する。
コンデンサ9、抵抗10は容量性負荷を構成しており、
コンデンサ9に蓄えられたエネルギーにより、サイリス
タ4,7および5,6が転流する。
コンデンサ9に蓄えられたエネルギーにより、サイリス
タ4,7および5,6が転流する。
直流電源1はコンバータ等の可変直流電源である。
リアクトル3はインバータに定電流を供給する直流リア
クトルである。
クトルである。
今、サイリスタ4,7が導通している時直流電源1から
の電流はりアクドル3→サイリスタ4→コンデンサ9、
抵抗10→サイリスタ7と流れて、コンデンサ9には第
1図に示すような極性に電荷が蓄えられており、この時
サイリスタ5,6を点弧すれば、コンデンサ9→サイリ
スタ4→サイリスタ5→コンデンサ9、およびコンデン
サ9→サイリスタ6→サイリスタ7→コンデンサ9なる
閉回路ができる。
の電流はりアクドル3→サイリスタ4→コンデンサ9、
抵抗10→サイリスタ7と流れて、コンデンサ9には第
1図に示すような極性に電荷が蓄えられており、この時
サイリスタ5,6を点弧すれば、コンデンサ9→サイリ
スタ4→サイリスタ5→コンデンサ9、およびコンデン
サ9→サイリスタ6→サイリスタ7→コンデンサ9なる
閉回路ができる。
コンデンサ9に蓄えられた電荷は、これらの閉回路の結
線のインダクタンス等の浮遊インダクタンスとコンデン
サ9との共振回路を構成し、サイリスタ4および7の電
流が零となるまでコンデンサ9から電流を流す。
線のインダクタンス等の浮遊インダクタンスとコンデン
サ9との共振回路を構成し、サイリスタ4および7の電
流が零となるまでコンデンサ9から電流を流す。
サイリスタ4,7の電流が零となった時、サイリスタ4
,7は非導通となり、コンデンサ9の電圧がサイリスタ
5および6を通してサイリスタ4および7に逆電圧が印
加されサイリスタ4,7は消弧する。
,7は非導通となり、コンデンサ9の電圧がサイリスタ
5および6を通してサイリスタ4および7に逆電圧が印
加されサイリスタ4,7は消弧する。
サイリスタ5,6は導通状態にあるので直流電源1から
の電流は、リアクトル3→サイリスタ5→コンデンサ9
および抵抗10→サイリスタ”6と流れる。
の電流は、リアクトル3→サイリスタ5→コンデンサ9
および抵抗10→サイリスタ”6と流れる。
従って、コンデンサ9の電圧は第1”図に示された極性
からしだいに零となりさらに第1図に示された極性の逆
方向極性に移って行く。
からしだいに零となりさらに第1図に示された極性の逆
方向極性に移って行く。
次にサイリスタ4,7を点弧すれば上述と同様な過程を
経てサイリスタ5,6が非導通となる。
経てサイリスタ5,6が非導通となる。
ここで、サイリスタ4に注目すれば゛、サイリスタ4が
非導通となりコンデンサ9の電圧が第1図の極性から零
となるまでの期間コンデンサ9の電圧がサイリスタ5を
通してサイリスタ4に逆バイアスとして印加されている
。
非導通となりコンデンサ9の電圧が第1図の極性から零
となるまでの期間コンデンサ9の電圧がサイリスタ5を
通してサイリスタ4に逆バイアスとして印加されている
。
この期間がサイリスタ4の逆バイアス期間である。
従って直流電源1から供給する電流が一定であれば、転
流時におけるコンデンサ9の電圧が大きい程逆バイアス
時間が長くなるのは明らかである。
流時におけるコンデンサ9の電圧が大きい程逆バイアス
時間が長くなるのは明らかである。
一般にサイリスクの逆バイアス時は一定値以上必要であ
る。
る。
従ってコンデンサ9の電圧が低くなると逆バイアス時間
が短かくなり、ついにはサイリスクは転流能力不足とな
り転流失敗を却こす。
が短かくなり、ついにはサイリスクは転流能力不足とな
り転流失敗を却こす。
又、サイリスタ8と直流電源2、抵抗12、コンデンサ
11は初期充電回路を構成している。
11は初期充電回路を構成している。
この回路で、起動時について説明する。
まず直流電源2の電圧が抵抗12を通して、コンデンサ
11に印加される。
11に印加される。
こののちサイリスタ8と7を点弧し、コンデンサ9に第
1図で示した極性に電圧を印加する。
1図で示した極性に電圧を印加する。
この時、サイリスタ8は自然に消弧する。
こののち、サイリスタ6.5−→サイリスタ4,7→サ
イリスタ6.5と点弧し、インバータが作動する。
イリスタ6.5と点弧し、インバータが作動する。
以上のように従来の回路では、起動時、初期充電回路を
用いて、コンデンサ9に電圧を加え、この電圧で転流を
確実に行なっている。
用いて、コンデンサ9に電圧を加え、この電圧で転流を
確実に行なっている。
又、直流電源1の出力電圧が:低い場合定周波で、イン
バータを駆動すればインバータ出力電圧が低くなり、従
ってコンデンサ9の電圧も低くなり転流失敗の原因とな
る。
バータを駆動すればインバータ出力電圧が低くなり、従
ってコンデンサ9の電圧も低くなり転流失敗の原因とな
る。
この発明は上記のサイリスク、コンデンサ、抵抗器、直
流電源からなる初期充電回路を用いず6乙起動し、かつ
低出力電圧時にも安定して転流させるよう転流失敗防止
回路を備えたものである。
流電源からなる初期充電回路を用いず6乙起動し、かつ
低出力電圧時にも安定して転流させるよう転流失敗防止
回路を備えたものである。
この発明による転流失敗防止回路の概略について説明す
る。
る。
本回路では、インバータ出力電圧を検出し、この出力電
圧が一定以上となって転流可。
圧が一定以上となって転流可。
能となり、又定周波発振器からの信号のアンドを取って
、インバータを転流している。
、インバータを転流している。
従って、起動時においては、リアクトル3によりインバ
ータ出力電圧は、ゆっくり立ち上がるので、発振器から
の転流信号が来た時には、まだコンデンサ9の。
ータ出力電圧は、ゆっくり立ち上がるので、発振器から
の転流信号が来た時には、まだコンデンサ9の。
電圧は低く充分転流能力がない。
従って、との時はインバータ出力電圧が転流可能な一定
値以上になった時、非導通側のサイリスタを点弧させ転
流を行なう。
値以上になった時、非導通側のサイリスタを点弧させ転
流を行なう。
又、直流電源1の出力電圧が低くなり転流能力がなくな
った時は、直流電源1の出力型・圧が上昇し、インバー
タ出力電圧が一定値以上になった時転流を行なう。
った時は、直流電源1の出力型・圧が上昇し、インバー
タ出力電圧が一定値以上になった時転流を行なう。
一般に直流電源1はコンバータを用いることが多いが、
コンバータ出力電圧は、商用周波数の整数倍のリップル
を含むので、出力電圧が低くなり転流失敗の原因となる
。
コンバータ出力電圧は、商用周波数の整数倍のリップル
を含むので、出力電圧が低くなり転流失敗の原因となる
。
このような場合にも、この発明の回路を用いれば、イン
バータを安定に動作させることが出来る。
バータを安定に動作させることが出来る。
又、転流能力が充分にあればインバータ出力電圧が一定
値以上に達した後に発振器からの転流信号が来るので、
この発振周波数でインバータは交流電力を負荷に供給す
ることが出来る。
値以上に達した後に発振器からの転流信号が来るので、
この発振周波数でインバータは交流電力を負荷に供給す
ることが出来る。
次にこの発明の転流失敗防止回路の一応用実施例のブロ
ック図を第2図に示し、またそのタイムチャートを第3
図に示す。
ック図を第2図に示し、またそのタイムチャートを第3
図に示す。
第2図において、第1図と同番号のものは、第1図と同
じものであるので説明は省略する。
じものであるので説明は省略する。
比較回路20はインバータの入力端a、bの電圧がある
一定値EB以上になると高レベルとなる比較回路である
。
一定値EB以上になると高レベルとなる比較回路である
。
定電圧源21と抵抗22、コンデンサ24で充電回路を
成形しており、又、トランジスタ23はコンデンサ24
の放電回路である。
成形しており、又、トランジスタ23はコンデンサ24
の放電回路である。
比較回路25はコンデンサ24の電圧がある一定値ED
以上になると高レベルとなる比較器である。
以上になると高レベルとなる比較器である。
定電圧源21、抵抗22、コンデンサ24、比較電圧E
Dにより通常運転時のインバータ出力周波数が決まる。
Dにより通常運転時のインバータ出力周波数が決まる。
26は比較器20,25のいづれもカ高しヘルの時高レ
ベルとなるアンド回路である。
ベルとなるアンド回路である。
単安定マルチバイブレーク27はアンド回路26の立上
がりでトリガされる。
がりでトリガされる。
このマルチバイブレーク27でトランジスタ23のベー
スを駆動し、コンデンサ24の電圧を放電する。
スを駆動し、コンデンサ24の電圧を放電する。
フリップフロップ28も又、単安定マルチバイブレーク
27で駆動されており、芸の出力はサイリスタ4,7お
よび5,6を点弧するゲート回路に接続されている。
27で駆動されており、芸の出力はサイリスタ4,7お
よび5,6を点弧するゲート回路に接続されている。
次に第3図のタイムチャートを用いて、第2図の転流失
敗防止回路の説明を行なう。
敗防止回路の説明を行なう。
第3図Aはインバータ出力電圧波形を示している。
従って、端子a、bの波形は第3図Bの如くなる。
第3図Cは、比較器20の出力電圧を示しており、イン
バータ出力電圧が88以上となった時、高レベルになっ
ている。
バータ出力電圧が88以上となった時、高レベルになっ
ている。
又、第3図りはコンデンサ24の出力電圧波形である。
第3図Eは、比較器25の出力、電圧波形で、コンデン
サ24の出力電圧がED以上の時高レベルとなっている
。
サ24の出力電圧がED以上の時高レベルとなっている
。
第3図Fはアンド回路26の出力電圧波形で、比較器2
0および25のどちらもが高レベルの時、高レベルとな
る。
0および25のどちらもが高レベルの時、高レベルとな
る。
第3図Gは、単安定マルチバイブレーク21の出力電圧
波形である。
波形である。
起動時リアクトル3のため端子a、b間の電圧の立ち上
がりが遅いので比較器25は、既に高レベルに達してい
て、その後a、b間の電圧がEBに達し、比較器20が
高レベルになる。
がりが遅いので比較器25は、既に高レベルに達してい
て、その後a、b間の電圧がEBに達し、比較器20が
高レベルになる。
その時、アンド回路26の出力が高レベルとなり単安定
マルチバイブレータ2Tを駆動し、その出力でフリップ
フロップ28を反転して転流が行なわれる。
マルチバイブレータ2Tを駆動し、その出力でフリップ
フロップ28を反転して転流が行なわれる。
又、この時、コンデンサ24の電圧がリセットされる。
通常運転時には、転流能力が充分にあるので、比較器2
0の出力が先に高レベルに達していて、定電圧源21の
出力電圧と抵抗22、コンデンサ24、比較器25の比
較電圧EDで定まる一定時間tD後、比較器25の出力
は高レベルに達し、その時アンド回路は高レベルとなり
その出力で単安定マルチバイブレータ2Tを駆動し、又
この出力でフリップフロップ28を反転し転流が行なわ
れる。
0の出力が先に高レベルに達していて、定電圧源21の
出力電圧と抵抗22、コンデンサ24、比較器25の比
較電圧EDで定まる一定時間tD後、比較器25の出力
は高レベルに達し、その時アンド回路は高レベルとなり
その出力で単安定マルチバイブレータ2Tを駆動し、又
この出力でフリップフロップ28を反転し転流が行なわ
れる。
さらに単安定マルチバイブレータ27の出力で、コンデ
ンサ24の出力電圧がリセットされる。
ンサ24の出力電圧がリセットされる。
従って、通常運転時は周期t1)で転流が行、なわれて
定周波インバータとして動作する。
定周波インバータとして動作する。
直流電源1の出力電圧が低い場合にも、上記出力電圧が
高くなり、インバータ出力電圧が高くなって端子a、b
間の電圧がEBになるまで転流しないことは明らかであ
る。
高くなり、インバータ出力電圧が高くなって端子a、b
間の電圧がEBになるまで転流しないことは明らかであ
る。
以上のようにこの発明はサイリスク、コンデンサ、抵抗
器、直流電源からなる初期充電回路を省略したので構成
的にも簡単となり、また低出力電圧時にも安定して転流
させることができるので転流失敗もない安定したインバ
ータ装置を提供することができる。
器、直流電源からなる初期充電回路を省略したので構成
的にも簡単となり、また低出力電圧時にも安定して転流
させることができるので転流失敗もない安定したインバ
ータ装置を提供することができる。
第1図は従来の定電流インバータの回路図、第2図はこ
の発明による転流失敗防止回路を持つ定電流インバータ
装置の回路図、第3図は第2図の動作タイムチャート図
である。 なお図中同一符号は同−或は相当する部分を示す。 1・・・・・・直流電源、4,5,6,7・・・・・・
サイリスク、10,22・・・・・・抵抗、3・・・・
・・リアクトル、9゜24・・・・・・コンデンサ、2
6・・・・・・アンド回路、20゜25・・・・・・比
較器、27・・・・・・単安定マルチバイブレータ、2
8・・・・・・フリップフロップ、23・・・・・・ト
ランジスタ、21・・・・・・定電圧電源、a、b・・
・・・・端子。
の発明による転流失敗防止回路を持つ定電流インバータ
装置の回路図、第3図は第2図の動作タイムチャート図
である。 なお図中同一符号は同−或は相当する部分を示す。 1・・・・・・直流電源、4,5,6,7・・・・・・
サイリスク、10,22・・・・・・抵抗、3・・・・
・・リアクトル、9゜24・・・・・・コンデンサ、2
6・・・・・・アンド回路、20゜25・・・・・・比
較器、27・・・・・・単安定マルチバイブレータ、2
8・・・・・・フリップフロップ、23・・・・・・ト
ランジスタ、21・・・・・・定電圧電源、a、b・・
・・・・端子。
Claims (1)
- 1 ブリッジ状に接続されインバータを構成する制御ス
イッチング素子、上記制御スイッチング素子のブリッジ
の一方の対角線上の2点に定電流直流電力を供給する直
流電源、上記制御スイッチング素子のブリッジの他方の
対角線上の2点間に接続された容量性負荷、上記インバ
ータの入力端の電圧が所定値以上になると信号を発生す
る第1比較回路、定電圧源からの電圧を充放電する充放
電回路、上記充放電回路の充電電圧が所定値以上になる
と信号を発生する第2比較回路、上記第1及び第2比較
回路がともに信号を発生したとき作動し上記充放電回路
の放電を開始させる信号を発生するとともに上記インバ
ータの点弧を反転させる信号を発生するトリガ回路を備
えたことを特徴とするインバータ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP50063653A JPS5818876B2 (ja) | 1975-05-27 | 1975-05-27 | インバ−タソウチ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP50063653A JPS5818876B2 (ja) | 1975-05-27 | 1975-05-27 | インバ−タソウチ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS51138821A JPS51138821A (en) | 1976-11-30 |
| JPS5818876B2 true JPS5818876B2 (ja) | 1983-04-15 |
Family
ID=13235512
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP50063653A Expired JPS5818876B2 (ja) | 1975-05-27 | 1975-05-27 | インバ−タソウチ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5818876B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02117979U (ja) * | 1989-03-10 | 1990-09-21 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58112478A (ja) * | 1981-12-24 | 1983-07-04 | Toshiba Corp | インバ−タの制御回路 |
-
1975
- 1975-05-27 JP JP50063653A patent/JPS5818876B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02117979U (ja) * | 1989-03-10 | 1990-09-21 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS51138821A (en) | 1976-11-30 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US3986098A (en) | Power conversion system | |
| US3120634A (en) | Controlled rectifier inverter circuit | |
| US4464585A (en) | Gate circuit of gate turn-off thyristor | |
| US4499533A (en) | Power supply apparatus | |
| JPS6349874B2 (ja) | ||
| JPH07255174A (ja) | 多規格交流のac/dcコンバータ | |
| US4473778A (en) | Discharge lamp starting device | |
| JPS5818876B2 (ja) | インバ−タソウチ | |
| JP3158816B2 (ja) | 高周波加熱装置 | |
| JPS5840916B2 (ja) | 自然転流形dc↓−dcコンバ−タ | |
| JPS6127874B2 (ja) | ||
| JPS5858901B2 (ja) | 半導体スイッチ回路 | |
| US3313999A (en) | Firing signal gating circuit for power inverters | |
| JPS6127875B2 (ja) | ||
| JPS6161508B2 (ja) | ||
| SU1480009A2 (ru) | Устройство дл токовой защиты нагрузки | |
| JPH10224187A (ja) | パルス電源装置 | |
| JPH0270271A (ja) | 自励インバータの起動回路 | |
| SU951600A1 (ru) | Преобразователь выпр мленного напр жени сети | |
| JPH06349586A (ja) | 放電灯点灯装置 | |
| RU1788562C (ru) | Импульсный преобразователь посто нного напр жени | |
| JPH11135278A (ja) | パルス発生装置および放電灯点灯装置 | |
| JPH0529087A (ja) | 放電灯点灯装置 | |
| JPS6021661Y2 (ja) | 点火装置 | |
| SU474866A1 (ru) | Реле времени с задержкой на отпускание |