JPS581937B2 - 血圧計 - Google Patents
血圧計Info
- Publication number
- JPS581937B2 JPS581937B2 JP53070217A JP7021778A JPS581937B2 JP S581937 B2 JPS581937 B2 JP S581937B2 JP 53070217 A JP53070217 A JP 53070217A JP 7021778 A JP7021778 A JP 7021778A JP S581937 B2 JPS581937 B2 JP S581937B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tube
- sound collection
- cuff
- block
- plug
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Joints With Sleeves (AREA)
- Measuring Pulse, Heart Rate, Blood Pressure Or Blood Flow (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は血圧計において血圧計本体とカフ帯とを接続す
る構造に関するものである。
る構造に関するものである。
=般に血圧計にあっては、カフ帯の収容を便利にするた
めや種々のカフ帯(幼児用等)との切換えを容易にする
ためにカフ帯と血圧計本体とを分離してあるが、カフ帯
と血圧計本体とを簡単に接続する構造はなかった。
めや種々のカフ帯(幼児用等)との切換えを容易にする
ためにカフ帯と血圧計本体とを分離してあるが、カフ帯
と血圧計本体とを簡単に接続する構造はなかった。
本発明は叙述の点に鑑みてなされたものであって、本発
明の目的とするところは血圧計本体とカフ帯とを簡単に
接続できる血圧計を提供するにある。
明の目的とするところは血圧計本体とカフ帯とを簡単に
接続できる血圧計を提供するにある。
以下本発明を実施例により詳述する。
1は血圧計本体であって、内部にポンプ14、圧力検知
器15、電磁弁16、電源トランス17、マイクロフォ
ン18等の内部機構部品及び回路組立部品1 9 ,
20を内装してある。
器15、電磁弁16、電源トランス17、マイクロフォ
ン18等の内部機構部品及び回路組立部品1 9 ,
20を内装してある。
圧力検知器15はベローズと差動トランスとより構成さ
れ、衝撃緩衝用のゴム足などを介して押え金具21にて
部品取付板22に取付けてある。
れ、衝撃緩衝用のゴム足などを介して押え金具21にて
部品取付板22に取付けてある。
また騒音発生源となるモータとダイヤフラムボンプとか
らなるポンプ14も衝撃緩衝用弾性体のポンプ取付ゴム
23により部品取付板22に取着してある。
らなるポンプ14も衝撃緩衝用弾性体のポンプ取付ゴム
23により部品取付板22に取着してある。
24はポンプ14に取付けた分岐管で、ゴム管23にて
差込ブロック12のカフ圧用の差込口2に連通され、こ
の差込口2はゴム管25で電磁弁16に連通されていて
、さらに電磁弁16はゴム分岐管26にて圧力検知器1
5に接続されている。
差込ブロック12のカフ圧用の差込口2に連通され、こ
の差込口2はゴム管25で電磁弁16に連通されていて
、さらに電磁弁16はゴム分岐管26にて圧力検知器1
5に接続されている。
マイクロフォン18は受け具27で部品取付板22に取
付けられていて、ゴム管32にて差込ブロック12の集
音用の差込口8に連通されている。
付けられていて、ゴム管32にて差込ブロック12の集
音用の差込口8に連通されている。
28は部品取付板22の前面側に取付けたスイッチ取付
板で、電源スイッチ29、電源スイッチ摘30及び回路
組立品31がこのスイッチ取付板28に取付けてあり、
この回路組立品31には操作スイッチ摘33が取付けて
ある。
板で、電源スイッチ29、電源スイッチ摘30及び回路
組立品31がこのスイッチ取付板28に取付けてあり、
この回路組立品31には操作スイッチ摘33が取付けて
ある。
34はリード線、35は電源コードである。
また血圧計本体1の前面開口には第4図のように前面カ
バー36を取付ける。
バー36を取付ける。
第3図中37は表示パネルで血圧値を表示するものであ
る。
る。
カフ帯4内には阻血用カフ39と集音ゴム40とが内装
してあって、ゴム等のカフ圧管5とゴム管の集音管9と
が接続してある。
してあって、ゴム等のカフ圧管5とゴム管の集音管9と
が接続してある。
このカフ圧管5と集音管9の端部はプラグ6のカフ圧接
続管41と集音接続管42に接続してあって、抜止め突
起43にてカフ圧管5や集音管9が抜けないようになっ
ている。
続管41と集音接続管42に接続してあって、抜止め突
起43にてカフ圧管5や集音管9が抜けないようになっ
ている。
このプラグ6には直管状のカフ圧用の挿入管7と、直管
状の集音用の挿入管10とを突設してあり、両挿入管7
,10の先端には第7図に示すようにテーパ部44aと
弧而部44bとによりなる面取り44を施してある。
状の集音用の挿入管10とを突設してあり、両挿入管7
,10の先端には第7図に示すようにテーパ部44aと
弧而部44bとによりなる面取り44を施してある。
また血圧計本体1に取付ける合成樹脂製の差込ブロック
12は第8図に示すように第1ブロック12aと第2ブ
ロック12bとに二分割され、第1ブロック12aと第
2ブロック12bとを相互に嵌着することにより形成さ
れている。
12は第8図に示すように第1ブロック12aと第2ブ
ロック12bとに二分割され、第1ブロック12aと第
2ブロック12bとを相互に嵌着することにより形成さ
れている。
差込ブロック12にはカフ圧用の差込口2と集音用の差
込口8とを設けてあって、差込口2には第1ブロック1
2aと第2ブロック12bとの間の凹溝45にOリング
のような圧縮形パッキン3を装着してあり、差込口8の
第1ブロック12aと第2ブロック12bとの間の凹溝
46にはオイルシールするリップ形パッキン11を装着
してある。
込口8とを設けてあって、差込口2には第1ブロック1
2aと第2ブロック12bとの間の凹溝45にOリング
のような圧縮形パッキン3を装着してあり、差込口8の
第1ブロック12aと第2ブロック12bとの間の凹溝
46にはオイルシールするリップ形パッキン11を装着
してある。
差込ブロック12の第2ブロック12b側には差込口2
に連通せる接続筒47と差込口8に連通せる接続筒48
とを突設してあって、接続筒47にはゴム管32を接続
してあり、接続筒48にはゴム管32を接続してある3
しかして第6図に示すようにプラグ6の把持用凹部50
を持って第5図a,byeに示すように挿入管7,10
を差込ブロック12の差込口2,8に挿着して接続する
。
に連通せる接続筒47と差込口8に連通せる接続筒48
とを突設してあって、接続筒47にはゴム管32を接続
してあり、接続筒48にはゴム管32を接続してある3
しかして第6図に示すようにプラグ6の把持用凹部50
を持って第5図a,byeに示すように挿入管7,10
を差込ブロック12の差込口2,8に挿着して接続する
。
すると圧縮形パッキン3が挿入管7の外周に密着し、リ
ップ形パッキン11が挿入管10の外周に密着されても
れないように接続される。
ップ形パッキン11が挿入管10の外周に密着されても
れないように接続される。
また第10図、第11図に示すように差込ブロック12
の上面側には挿入隙間49を穿設してあり、挿入隙間4
9の上面側には弾性ぱね片58を設けてあって、弾性ば
ね片58の挿入隙間49側には係止突起59を突設して
ある。
の上面側には挿入隙間49を穿設してあり、挿入隙間4
9の上面側には弾性ぱね片58を設けてあって、弾性ば
ね片58の挿入隙間49側には係止突起59を突設して
ある。
プラグ6にはばね受片51を突設してあって、ばね受片
51には係止凹部52を設けてある。
51には係止凹部52を設けてある。
しかしてプラグ6の挿入管7,10を第11図、第12
図に示すように差込ブロック12の差込口2,8に挿入
するとばね受片51も挿入隙間49に挿入され、係止突
起59と係止凹部52とが係止する。
図に示すように差込ブロック12の差込口2,8に挿入
するとばね受片51も挿入隙間49に挿入され、係止突
起59と係止凹部52とが係止する。
これによりプラグ6が抜けないのは勿論、挿入管7,1
0が所定位置まで挿入されて確実にシールされているか
を確認でき、さらにプラグ6を上下逆にして入れようと
したとき入らず、着脱の方向性を持たせることができる
。
0が所定位置まで挿入されて確実にシールされているか
を確認でき、さらにプラグ6を上下逆にして入れようと
したとき入らず、着脱の方向性を持たせることができる
。
さらに第13図に示すように差込ブロック12の両側に
は引掛突部53を突設してあり、差込ブロック12の両
側面には挿込弯54を穿設してある。
は引掛突部53を突設してあり、差込ブロック12の両
側面には挿込弯54を穿設してある。
血圧計本体10部品取付板22には差込ブロック12を
挿入できる切欠55を設けてあって、切欠55の両側に
は枠状の被引掛部56を突設してある。
挿入できる切欠55を設けてあって、切欠55の両側に
は枠状の被引掛部56を突設してある。
しかして第14図に示すように差込ブロック12を切欠
55に挿入し、切欠55の両側縁を挿入溝54に挿入す
ると共に引掛突起53を被引掛部56に引掛ける。
55に挿入し、切欠55の両側縁を挿入溝54に挿入す
ると共に引掛突起53を被引掛部56に引掛ける。
このように差込ブロック12を取付けるねじなしで簡単
に取付けることができる。
に取付けることができる。
上記の如く形成した血圧計の使用にあたって先ずプラグ
6の挿入管1と挿入管10とをそれぞれ差込口2と差込
口8とに差込んで接続し、電源スイッチ摘30にて電源
スイッチ29をオンにする。
6の挿入管1と挿入管10とをそれぞれ差込口2と差込
口8とに差込んで接続し、電源スイッチ摘30にて電源
スイッチ29をオンにする。
次でカフ帯4を腕に巻いて開始の操作スイッチ摘33を
押すとポンプ14が作動してポンプ14よりカフ圧管5
、カフ帯4内にエアが送られ、カフ帯4で腕が締め付け
られ、コロトコフ音を集音管9を介してマイクロフォン
18で検知する。
押すとポンプ14が作動してポンプ14よりカフ圧管5
、カフ帯4内にエアが送られ、カフ帯4で腕が締め付け
られ、コロトコフ音を集音管9を介してマイクロフォン
18で検知する。
このコロトコフ音の発生が消滅した時点でポンプ14の
作動が停止するとともに電磁弁16が作動してカフ帯4
内のエアが抜け始める。
作動が停止するとともに電磁弁16が作動してカフ帯4
内のエアが抜け始める。
このようにカフ帯4よりエアが徐々に抜け出て腕への締
め付けが緩み始め、最初に生じるコロトコフ音をマイク
ロフォン18で検知してこのときのカフ帯4のエア圧を
圧力検知器15で検知し、最高血圧としてデジタルで表
示パネル37に第1図のように表示され、さらにカフ帯
4内のエア圧が下がって最後のコロトコフ音が発生する
ときのカフ帯4のエア圧を圧力検知器15で検知して表
示パネル37に最低血川としてデジタル表示される。
め付けが緩み始め、最初に生じるコロトコフ音をマイク
ロフォン18で検知してこのときのカフ帯4のエア圧を
圧力検知器15で検知し、最高血圧としてデジタルで表
示パネル37に第1図のように表示され、さらにカフ帯
4内のエア圧が下がって最後のコロトコフ音が発生する
ときのカフ帯4のエア圧を圧力検知器15で検知して表
示パネル37に最低血川としてデジタル表示される。
本発明は叙述の如ぐ血圧計本体にカフ圧用の差込口と集
音用の差込口と並設し、カフ帯より導出せるカフ圧管と
集音管の端部をプラグに接続すると共にプラグにカフ圧
の挿入管と集音用の挿入管とを設け、一対の挿入管を上
記一対の差込口に夫夫挿入しているので、プラグの差込
み抜き取りだけで血圧計本体とカフ帯との接続を脱着で
きて使い勝手が容易なものであり、しかも1つのプラグ
を操作するだけで一対の挿入管を一対の差込口に差込ん
だり差込口から抜取ったりできてカフ圧管及び集音管を
同時に接続したり外したりできて一層取扱いしやすいも
のであり、さらに一対の挿入管を一対の差込口に挿入す
るので一本の挿入管を1つの差込口に挿入するだけのも
のに較べて抜けにくく確実に接続できるものであり、し
かもカフ圧用の差込口とカフ圧用の挿入管との間をOリ
ングのような圧縮形パッキンでシールし、集音用の差込
口と集音用の挿入管との間をリップ形パッキンでシール
しているので、カフ圧のもれを確実に防止できるのは勿
論、もれのあまり影響のない集音側がラフなシールでプ
ラグの2本の挿入管のたおれを吸収できるものである。
音用の差込口と並設し、カフ帯より導出せるカフ圧管と
集音管の端部をプラグに接続すると共にプラグにカフ圧
の挿入管と集音用の挿入管とを設け、一対の挿入管を上
記一対の差込口に夫夫挿入しているので、プラグの差込
み抜き取りだけで血圧計本体とカフ帯との接続を脱着で
きて使い勝手が容易なものであり、しかも1つのプラグ
を操作するだけで一対の挿入管を一対の差込口に差込ん
だり差込口から抜取ったりできてカフ圧管及び集音管を
同時に接続したり外したりできて一層取扱いしやすいも
のであり、さらに一対の挿入管を一対の差込口に挿入す
るので一本の挿入管を1つの差込口に挿入するだけのも
のに較べて抜けにくく確実に接続できるものであり、し
かもカフ圧用の差込口とカフ圧用の挿入管との間をOリ
ングのような圧縮形パッキンでシールし、集音用の差込
口と集音用の挿入管との間をリップ形パッキンでシール
しているので、カフ圧のもれを確実に防止できるのは勿
論、もれのあまり影響のない集音側がラフなシールでプ
ラグの2本の挿入管のたおれを吸収できるものである。
さらに本発明の併合発明にあっては、差込ブロックを第
1ブロックと第2ブロックとに二分割すると共に差込口
に装着するパッキンを分割部に装着してあるので、差込
口内であっても簡単にパッキンを装着できるものである
。
1ブロックと第2ブロックとに二分割すると共に差込口
に装着するパッキンを分割部に装着してあるので、差込
口内であっても簡単にパッキンを装着できるものである
。
第1図は本発明の一実施例の斜視図、第2図は同上の一
部省略乎断面図、第3図は血圧計本体の側断面図、第4
図は第3図と異なる位置で切断した側断面図、第5図a
は同上のプラグと差込ブロックとの接続部の平断面図、
第5図bは第5図aの側断面図、第5図Cは第5図aの
側面図、第6図は第5図aの分解断面図、第7図は同上
の挿入管の先端の拡大平面図、第8図は同上のプラグ部
の分解断面図、第9図は第8図の組立後の断面図、第1
0図は同上のプラグと差込ブロックとの接続部分の拡大
斜祈図、第11図は第10図の一部切欠分解側面図、第
12図は第11図の組立後の側断面図、第13図は同上
の差込ブロック部の分解斜視図、第14図は第13図の
組立後の斜視図であって、1は血圧計本体、2は差込口
、3は圧縮形パッキン、4はカフ帯、5はカフ圧管、6
はプラグ、7は挿入管、8は差込口、9は集音管、10
は挿入管、11はリップ形パッキン、12は差込ブロッ
ク、12aは第1ブロック、12bは第2ブロック、1
4は面取りである。
部省略乎断面図、第3図は血圧計本体の側断面図、第4
図は第3図と異なる位置で切断した側断面図、第5図a
は同上のプラグと差込ブロックとの接続部の平断面図、
第5図bは第5図aの側断面図、第5図Cは第5図aの
側面図、第6図は第5図aの分解断面図、第7図は同上
の挿入管の先端の拡大平面図、第8図は同上のプラグ部
の分解断面図、第9図は第8図の組立後の断面図、第1
0図は同上のプラグと差込ブロックとの接続部分の拡大
斜祈図、第11図は第10図の一部切欠分解側面図、第
12図は第11図の組立後の側断面図、第13図は同上
の差込ブロック部の分解斜視図、第14図は第13図の
組立後の斜視図であって、1は血圧計本体、2は差込口
、3は圧縮形パッキン、4はカフ帯、5はカフ圧管、6
はプラグ、7は挿入管、8は差込口、9は集音管、10
は挿入管、11はリップ形パッキン、12は差込ブロッ
ク、12aは第1ブロック、12bは第2ブロック、1
4は面取りである。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 血圧計本体にカフ圧用の差込口と集音用の差込口と
を並設し、カフ圧用の差込口内に0リングのような圧縮
形パッキンを周設し、集音用の差込口にリップ形パッキ
ンを周設し、カフ帯より導出せるカフ圧管と集音管の端
をプラグに接続すると共にプラグにカフ圧の挿入管と集
音用の挿入管とを設け、一対の挿入管を上記一対の差込
口に夫々挿入して成ることを特徴とする血圧計。 2 血圧計本体に装着せる差込ブロックにカフ圧用の差
込口と集音用の差込口とを並設し、差込ブロックを第1
ブロックと第2ブロックとに二分割にすると共にカフ圧
用の差込口に周設する圧縮形パッキンと集音用の差込口
に周設するリップ形パッキンとを差込ブロックの分割部
に装着し、カフ帯より導出せるカフ圧管と集音管の端を
プラグに接続すると共にプラグにカフ圧の挿入管と集音
用の挿入管とを設け、一対の挿入管を上記一対の差込口
に夫々挿入して成ることを特徴とする血圧計。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP53070217A JPS581937B2 (ja) | 1978-06-09 | 1978-06-09 | 血圧計 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP53070217A JPS581937B2 (ja) | 1978-06-09 | 1978-06-09 | 血圧計 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS54161786A JPS54161786A (en) | 1979-12-21 |
| JPS581937B2 true JPS581937B2 (ja) | 1983-01-13 |
Family
ID=13425143
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP53070217A Expired JPS581937B2 (ja) | 1978-06-09 | 1978-06-09 | 血圧計 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS581937B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP7670585B2 (ja) * | 2021-09-08 | 2025-04-30 | 日本光電工業株式会社 | 圧力制御装置 |
-
1978
- 1978-06-09 JP JP53070217A patent/JPS581937B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS54161786A (en) | 1979-12-21 |
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