JPS5819938B2 - ロヘキガイソウザイノ シジソウチ - Google Patents
ロヘキガイソウザイノ シジソウチInfo
- Publication number
- JPS5819938B2 JPS5819938B2 JP11375875A JP11375875A JPS5819938B2 JP S5819938 B2 JPS5819938 B2 JP S5819938B2 JP 11375875 A JP11375875 A JP 11375875A JP 11375875 A JP11375875 A JP 11375875A JP S5819938 B2 JPS5819938 B2 JP S5819938B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- backstay
- support
- cover
- angled
- furnace wall
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はボイラ等の炉壁の外装材支持装置に関するもの
である。
である。
ボイラ等の炉壁の外方を被覆する外装材は炉壁の雨仕舞
、風圧等の荷重の他、ボイラチューブ及びバックステー
等の伸びの差、即ぢ炉壁谷部の熱膨張による伸びの差を
吸収できるような支持装置により支持することが必要で
ある。
、風圧等の荷重の他、ボイラチューブ及びバックステー
等の伸びの差、即ぢ炉壁谷部の熱膨張による伸びの差を
吸収できるような支持装置により支持することが必要で
ある。
近時における外装材としては、一般にデツキプレートと
呼ばれる波形鋼板が使用されているが、このデツキプレ
ートをバックステーに取り付けろ構造として従来種々の
様式が採用されているが、いづれも一長一短を有し実用
上未だ充分とは言えぬものである。
呼ばれる波形鋼板が使用されているが、このデツキプレ
ートをバックステーに取り付けろ構造として従来種々の
様式が採用されているが、いづれも一長一短を有し実用
上未だ充分とは言えぬものである。
即ち、近時の炉壁は従来の如く単に放散熱量のみを考慮
した保温用の厚さを施行するだけではなく、各ボイラの
立地条件等により規制される運転時の騒音レベルを満足
する吸音処理及び遮音処理いわゆる防音処理を施行する
必要があるため、ボイラチューブの外面より外装材デツ
キプレートの内面までの距離寸法が多様化し、ボイラチ
ューブよりバックステーを支持する部材の種類が多くな
り、又ボイラチューブとバックステーとの間隔が犬とな
ったことによる支持の困難さが加わってきた。
した保温用の厚さを施行するだけではなく、各ボイラの
立地条件等により規制される運転時の騒音レベルを満足
する吸音処理及び遮音処理いわゆる防音処理を施行する
必要があるため、ボイラチューブの外面より外装材デツ
キプレートの内面までの距離寸法が多様化し、ボイラチ
ューブよりバックステーを支持する部材の種類が多くな
り、又ボイラチューブとバックステーとの間隔が犬とな
ったことによる支持の困難さが加わってきた。
例えば、従来用いられている一様式として、Z形のバッ
クステー・カバーを介してデツキプレートをバックステ
ーに固定するものにお℃・ては、騒音規制等による保温
層の厚さに関係なくボイラ・;チューブとバックステー
のフランジ間の寸法が適当な寸法に統一できる長所はあ
るもののバックステー・カバー又はサポートの寸法が多
様化する欠点とバックステー・カバーの継目部の水切り
及び外側被覆物としての施工性が悪いという欠点のあヌ
るものであった。
クステー・カバーを介してデツキプレートをバックステ
ーに固定するものにお℃・ては、騒音規制等による保温
層の厚さに関係なくボイラ・;チューブとバックステー
のフランジ間の寸法が適当な寸法に統一できる長所はあ
るもののバックステー・カバー又はサポートの寸法が多
様化する欠点とバックステー・カバーの継目部の水切り
及び外側被覆物としての施工性が悪いという欠点のあヌ
るものであった。
本発明はこのような従来の様式における欠点を除くため
のもので、特に炉壁の外装材支持装置において、主とし
て、バックステー・カバーのバックステーへの取付様式
を改良したものである。
のもので、特に炉壁の外装材支持装置において、主とし
て、バックステー・カバーのバックステーへの取付様式
を改良したものである。
本発明によれば、H形鋼の如きものよりなるバックステ
ーのフランジ部の側方に適宜の間隔をもって取り付けら
れたサポートを介してバックステー・カバー及び継目カ
バーによって炉壁外装材を支持するものにおいて、該サ
ポートが該バックステーと炉壁外装材間の相対的位置変
動を吸収でき取り付は容易に、かつ、十分の強度を有す
るようにしたものである。
ーのフランジ部の側方に適宜の間隔をもって取り付けら
れたサポートを介してバックステー・カバー及び継目カ
バーによって炉壁外装材を支持するものにおいて、該サ
ポートが該バックステーと炉壁外装材間の相対的位置変
動を吸収でき取り付は容易に、かつ、十分の強度を有す
るようにしたものである。
以上の構造による本発明炉壁外装材支持装置の利点は下
記の通りである。
記の通りである。
先づ、上記のような構造のサポートをH形鋼の如きバッ
クステーのフランジの上下の両側端に取り付けることに
より、サポートは炉壁の内外の方向に対して任意の位置
に取り付けることができるため、単一種のサポート及び
バックステー・カバーを用いて、(1)ボイラチューブ
とバックステーのフランジ間の寸法の変動(構造及びチ
ューブ径によるもの)、(2)バックステーのフランジ
の厚さの変動(コンピューターの活用で特に多様化の傾
向(3)騒音レベルの規制による防音保温層厚さの多様
化、に適応することができる。
クステーのフランジの上下の両側端に取り付けることに
より、サポートは炉壁の内外の方向に対して任意の位置
に取り付けることができるため、単一種のサポート及び
バックステー・カバーを用いて、(1)ボイラチューブ
とバックステーのフランジ間の寸法の変動(構造及びチ
ューブ径によるもの)、(2)バックステーのフランジ
の厚さの変動(コンピューターの活用で特に多様化の傾
向(3)騒音レベルの規制による防音保温層厚さの多様
化、に適応することができる。
次に、サポートの形状を側面が直角的S字形状としたこ
とにより、(1)サポートの一方の直角的U字部の両側
面の側方端部をバックステーのフランジ部の側方端部に
溶接できるため、据付時の偏芯に対応できると共に溶接
強度を犬にすることができる、(2)サポートの向きは
反対にすることもできるので、バックステー・カバーの
締め付はボルト位置を変えることなく、サポートの溶接
位置を状況に応じて変えることができる、(3)サポー
トは鋼板を折り曲げたものであるので着下の可撓性を有
しているため、バックステーとバックステー・カバーと
の間の小さな熱膨張差は吸収することができる、以上の
他外装材たるデツキプレートの上下両端ともバックステ
ー・カバーに対してフリーな構造となって、デツキプレ
ートが炉壁ボイラチューブの熱膨張を容易に吸収できる
、等の利点のあるものである。
とにより、(1)サポートの一方の直角的U字部の両側
面の側方端部をバックステーのフランジ部の側方端部に
溶接できるため、据付時の偏芯に対応できると共に溶接
強度を犬にすることができる、(2)サポートの向きは
反対にすることもできるので、バックステー・カバーの
締め付はボルト位置を変えることなく、サポートの溶接
位置を状況に応じて変えることができる、(3)サポー
トは鋼板を折り曲げたものであるので着下の可撓性を有
しているため、バックステーとバックステー・カバーと
の間の小さな熱膨張差は吸収することができる、以上の
他外装材たるデツキプレートの上下両端ともバックステ
ー・カバーに対してフリーな構造となって、デツキプレ
ートが炉壁ボイラチューブの熱膨張を容易に吸収できる
、等の利点のあるものである。
以下に本発明をそのl実施例につき図面を用いて具体的
に詳述する。
に詳述する。
本実施例においては、炉壁ボイラチューブ14はタイバ
ー15、バックステー2及びその附属部品により支持さ
れて、保温材13を隔てて外装材たるテツキプL”−)
12によって外部を覆われているもので、そのデツキ
プレート12はH形鋼よりなるバックステー2により、
サポート1、バックステー・カバー3、継目カバー4又
は8を介して支持されているものである(第1.2.3
図参照)。
ー15、バックステー2及びその附属部品により支持さ
れて、保温材13を隔てて外装材たるテツキプL”−)
12によって外部を覆われているもので、そのデツキ
プレート12はH形鋼よりなるバックステー2により、
サポート1、バックステー・カバー3、継目カバー4又
は8を介して支持されているものである(第1.2.3
図参照)。
継目のカバー4又は8は、バックステー・カバー3の継
゛目を覆うもので、サポート1と継目カバー4の同軸上
の孔を貫通されるボルト6を、スプリングワッシャ7を
介して、サポート1の内側に溶接されたナツト5に対し
て締め付けることによって、バックステー・カバー3は
サポート1に取り付けられる。
゛目を覆うもので、サポート1と継目カバー4の同軸上
の孔を貫通されるボルト6を、スプリングワッシャ7を
介して、サポート1の内側に溶接されたナツト5に対し
て締め付けることによって、バックステー・カバー3は
サポート1に取り付けられる。
バックステー2に対して上方ツバツクステー・カバー3
の上方には、バックステー2に対して上方のデツキプレ
ート12の下端を押えるテツキプv−)下端押え10を
保持するクリップ11が取り付けられており、バックス
テー2に対して下方のバックステー・カバー3の下方に
は、バックステー2に対して下方のデツキプレート12
の上端を押えるデツキプレート上端折え9が、下方のバ
ックステーカバー3に継続溶接9aによって、固定され
ている。
の上方には、バックステー2に対して上方のデツキプレ
ート12の下端を押えるテツキプv−)下端押え10を
保持するクリップ11が取り付けられており、バックス
テー2に対して下方のバックステー・カバー3の下方に
は、バックステー2に対して下方のデツキプレート12
の上端を押えるデツキプレート上端折え9が、下方のバ
ックステーカバー3に継続溶接9aによって、固定され
ている。
このような構造によって、デツキプレート12は何れも
上下両端をバックステー2によって支持されるものであ
る。
上下両端をバックステー2によって支持されるものであ
る。
ここにサポート1はバックステー2のフランジ部の上下
両側に、継目カバーの位置、即ち、バックステー・カバ
ーの連接部に対応した位置に溶接されているっ ボイラチューブ14をタイバー15及びバックステー2
と連結するためには、第4図に明らかなように、ボイラ
チューブとタイバーの連結にはタイバーサポート18と
サポートピン19が用いられ、また、タイバー15と対
向するバックステー2のフランジ部を適当な間隔を保っ
て連結するためには、スタンドオブ17及びタイバーサ
ポートラグ16を用い、いずれも炉巾又は炉奥行方向の
適当な間隔て酒装置されている。
両側に、継目カバーの位置、即ち、バックステー・カバ
ーの連接部に対応した位置に溶接されているっ ボイラチューブ14をタイバー15及びバックステー2
と連結するためには、第4図に明らかなように、ボイラ
チューブとタイバーの連結にはタイバーサポート18と
サポートピン19が用いられ、また、タイバー15と対
向するバックステー2のフランジ部を適当な間隔を保っ
て連結するためには、スタンドオブ17及びタイバーサ
ポートラグ16を用い、いずれも炉巾又は炉奥行方向の
適当な間隔て酒装置されている。
上記の構造とするには、サポート1を先づバックステー
2のフランジ部のバックステー・カバー3の長さに対応
する適宜の位置に溶接して取り付け、バックステー・カ
バー3を配置し、その継目部に継目カバー4を配置し、
継目カバー4と対応するサポート1の同軸上の孔にボル
ト6を挿通して、サポート1の内側に予め溶接されたナ
ツト5に捻じ込んで バックステー・カバー3をサポー
ト1を介してバックステーに取り付ける。
2のフランジ部のバックステー・カバー3の長さに対応
する適宜の位置に溶接して取り付け、バックステー・カ
バー3を配置し、その継目部に継目カバー4を配置し、
継目カバー4と対応するサポート1の同軸上の孔にボル
ト6を挿通して、サポート1の内側に予め溶接されたナ
ツト5に捻じ込んで バックステー・カバー3をサポー
ト1を介してバックステーに取り付ける。
また、デツキプレート12の−L端はデツキプレート上
端折え9により、下端はデツキプレート下端押え10に
より押さえて保温材13の外側を覆うようにする。
端折え9により、下端はデツキプレート下端押え10に
より押さえて保温材13の外側を覆うようにする。
このよ5に、して本発明炉壁外装材支持装置は、保温材
13はバックステー2により、これに取り付けられたサ
ポート1、バックステーカバー3、継目カバー4および
8を介してデツキプレートの上下端折え9,10により
支持されることができるので施行が容易である上、炉壁
の垂直及び水平方向の熱膨張を吸収することができ、か
つ、水切り効果を損わめようにすることができる十分の
強度を有するものである。
13はバックステー2により、これに取り付けられたサ
ポート1、バックステーカバー3、継目カバー4および
8を介してデツキプレートの上下端折え9,10により
支持されることができるので施行が容易である上、炉壁
の垂直及び水平方向の熱膨張を吸収することができ、か
つ、水切り効果を損わめようにすることができる十分の
強度を有するものである。
【図面の簡単な説明】
し×1面は本発明[7”) i実施例になる炉壁外装材
の支持装置を示したもので、第1図はその正面図、第2
図は第1図の■−■による断面図、第3図は要部を示し
た斜視図、第4図はその保温材、バックステー・カバー
等を除いたものの斜視図、第5図はバックステーへのサ
ポートの取付部分の拡大斜視図である。 1・・・・・・サポート、2・・・・・・バックステー
、3・・・・・・バックステーカバー、4,8・・・・
・・継目カバー、6・・・・・・ボルト、9・・・・・
・デツキプレート上端折え、10・・・・・・テツキプ
レート下端押え、11・・・・・・クリップ、12・・
・・・・デツキプレート、13・・・・・・保温材、1
4・・・・・・ボイラチューブ。
の支持装置を示したもので、第1図はその正面図、第2
図は第1図の■−■による断面図、第3図は要部を示し
た斜視図、第4図はその保温材、バックステー・カバー
等を除いたものの斜視図、第5図はバックステーへのサ
ポートの取付部分の拡大斜視図である。 1・・・・・・サポート、2・・・・・・バックステー
、3・・・・・・バックステーカバー、4,8・・・・
・・継目カバー、6・・・・・・ボルト、9・・・・・
・デツキプレート上端折え、10・・・・・・テツキプ
レート下端押え、11・・・・・・クリップ、12・・
・・・・デツキプレート、13・・・・・・保温材、1
4・・・・・・ボイラチューブ。
Claims (1)
- 1 H形鋼の如きものよりなるバックステーのフランジ
の側方に適宜の間隔をもって取り付けられたサポートを
介してバックステー・カバー及び継目カバーによって炉
壁外装材を支持するものにおいて、該サポートは、一方
の側方の端面が直角的S字形をなし、該直角的S字形の
直角的U字部の底面部分が該フランジ部に平行になるよ
うになさね、該サポートの大部分が該バックステーの内
側に位置するようにされて、該サポートの一方の直角的
U字部の折り曲げ部に近接した両側面部分の側方端部が
該バックステーのフランジ部の側方端部に溶接されたも
のにして、該サポートの他方の直角的U字部の底面部分
において該バックステー・カバー及び継目カバーを締め
付けるようになされてなることを特徴とする炉壁外装材
の支持装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11375875A JPS5819938B2 (ja) | 1975-09-22 | 1975-09-22 | ロヘキガイソウザイノ シジソウチ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11375875A JPS5819938B2 (ja) | 1975-09-22 | 1975-09-22 | ロヘキガイソウザイノ シジソウチ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5238648A JPS5238648A (en) | 1977-03-25 |
| JPS5819938B2 true JPS5819938B2 (ja) | 1983-04-20 |
Family
ID=14620382
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11375875A Expired JPS5819938B2 (ja) | 1975-09-22 | 1975-09-22 | ロヘキガイソウザイノ シジソウチ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5819938B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS615130U (ja) * | 1984-06-14 | 1986-01-13 | 安治 三谷 | 手提げとシヨルダ−バツグを兼ねたポリ製バツグ |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6275464B2 (ja) * | 2013-12-05 | 2018-02-07 | 三菱日立パワーシステムズ株式会社 | ボイラ |
| JP2015124968A (ja) * | 2013-12-27 | 2015-07-06 | 三菱日立パワーシステムズ株式会社 | 外装板固定構造 |
| CN104501129A (zh) * | 2014-12-23 | 2015-04-08 | 哈尔滨锅炉厂有限责任公司 | 滑动型生根梁装置 |
| JP7353463B2 (ja) * | 2020-03-25 | 2023-09-29 | 三菱重工業株式会社 | ボイラ装置およびボイラ炉壁の補強構造 |
-
1975
- 1975-09-22 JP JP11375875A patent/JPS5819938B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS615130U (ja) * | 1984-06-14 | 1986-01-13 | 安治 三谷 | 手提げとシヨルダ−バツグを兼ねたポリ製バツグ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5238648A (en) | 1977-03-25 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6314698B1 (en) | Cladding panels of sheet metal or similar material for forming a coffered ceiling and a method for assembling of such panels | |
| JPS5819938B2 (ja) | ロヘキガイソウザイノ シジソウチ | |
| JP3791745B2 (ja) | パラペットの防水構造 | |
| JPS6025443Y2 (ja) | バルコニ− | |
| KR20180001181A (ko) | 외부벽돌벽 지지장치 및 이를 이용한 외부벽돌벽 시공방법 | |
| JP4062566B2 (ja) | 外囲体 | |
| JP3654791B2 (ja) | 二重屋根構造に用いる連結部材、それを用いた二重屋根構造及び屋根のリフォーム施工法 | |
| JP3646293B2 (ja) | 屋根構造 | |
| JP2003074166A (ja) | 成形板の取付工法及びそれに用いる回転防止板 | |
| JPH0621497B2 (ja) | 断熱屋根の架設方法および架設構造 | |
| EP0775786A2 (en) | Building system for building a water, air and flame proof continuous facade | |
| JP3458290B2 (ja) | 移動壁用アルミレールの吊設構造及びブラケット | |
| JPH0232424B2 (ja) | ||
| JP2546969Y2 (ja) | 雪止め材の取付装置 | |
| KR830002228Y1 (ko) | 온수온돌패널 | |
| JPS6036643Y2 (ja) | 換気構造を有する煉瓦壁 | |
| JP3352495B2 (ja) | バルコニー付きユニット建物 | |
| JP3756806B2 (ja) | 土台及びその土台を設置した建造物 | |
| JPS5841309Y2 (ja) | 窓手摺取付装置 | |
| JPS6042119Y2 (ja) | 防蝕カバ− | |
| JP2674897B2 (ja) | 二層外囲体 | |
| JP2554537Y2 (ja) | 格子体の取付構造 | |
| JPH0348982B2 (ja) | ||
| JP2589661B2 (ja) | はぜ継ぎルーフ材のケラバ施工金具組立体及びその施工方法 | |
| JPS5936598Y2 (ja) | 胴差金物の取付構造 |