JPS5820184B2 - カイダンハテレビジヨンシンゴウハツセイソウチ - Google Patents
カイダンハテレビジヨンシンゴウハツセイソウチInfo
- Publication number
- JPS5820184B2 JPS5820184B2 JP13300074A JP13300074A JPS5820184B2 JP S5820184 B2 JPS5820184 B2 JP S5820184B2 JP 13300074 A JP13300074 A JP 13300074A JP 13300074 A JP13300074 A JP 13300074A JP S5820184 B2 JPS5820184 B2 JP S5820184B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- brightness
- counter
- reset
- staircase wave
- circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 description 3
- 230000009191 jumping Effects 0.000 description 2
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 2
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 2
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 1
- 238000007493 shaping process Methods 0.000 description 1
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Testing, Inspecting, Measuring Of Stereoscopic Televisions And Televisions (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はテレビジョン受像機の画面上に順次明度が異な
る複数の歪像な映出して各種の調整や測定に役立てるよ
うな場合に用いることができる階段波テレビジョン信号
発生装置に関する。
る複数の歪像な映出して各種の調整や測定に役立てるよ
うな場合に用いることができる階段波テレビジョン信号
発生装置に関する。
テレビジョン受像機における映像回路の直線性を測定し
たり、陰極線管のγ特性を測定したりするような場合に
は階段波状のテレビジョン信号を発生してこれをテレビ
ジョン受像機に加え、画面上に左から右へあるいは上か
ら下へ順次間るさの異なる複数の歪像を映出し、その明
るさ等を測定するようにしている。
たり、陰極線管のγ特性を測定したりするような場合に
は階段波状のテレビジョン信号を発生してこれをテレビ
ジョン受像機に加え、画面上に左から右へあるいは上か
ら下へ順次間るさの異なる複数の歪像を映出し、その明
るさ等を測定するようにしている。
ところが通常のテレビジョン受像機にお℃・てはオーバ
ースキャンが行なわれて℃・るために画面の端部の方で
は1〜2段階の明るさのステップの部分の歪像が見えな
くなって測定できなくなる不都合があり、さらに陰極線
管では画面の中央部と端部で明るさが異なったりコンバ
ーゼンスずれがあったりするために歪像の位置が常に一
定であると全ての明るさのステップの歪像については正
確な測定が行なえないという不都合がある。
ースキャンが行なわれて℃・るために画面の端部の方で
は1〜2段階の明るさのステップの部分の歪像が見えな
くなって測定できなくなる不都合があり、さらに陰極線
管では画面の中央部と端部で明るさが異なったりコンバ
ーゼンスずれがあったりするために歪像の位置が常に一
定であると全ての明るさのステップの歪像については正
確な測定が行なえないという不都合がある。
そこで、歪像の位置を動かせるようにして、例えば任意
の明るさのステップの歪像を画面の中央部に位置させら
れるようにすればよいのであるが、従来のこの種の階段
波テレビジョン信号発生装置は同期信号を基準として鋸
歯状波信号を発生し、これをもとにして階段波テレビジ
ョン信号を発生しているものであったためにその明るさ
のステップおよび歪像の位置を変えることができない不
便があった。
の明るさのステップの歪像を画面の中央部に位置させら
れるようにすればよいのであるが、従来のこの種の階段
波テレビジョン信号発生装置は同期信号を基準として鋸
歯状波信号を発生し、これをもとにして階段波テレビジ
ョン信号を発生しているものであったためにその明るさ
のステップおよび歪像の位置を変えることができない不
便があった。
また、たとえ位置を変えることができたとしても、変え
た後にブランキング期間中にかかる歪像は表示されず、
明るさのステップが跳躍してしまう不便があった。
た後にブランキング期間中にかかる歪像は表示されず、
明るさのステップが跳躍してしまう不便があった。
そこで本発明はかかる従来の不都合を解消し、明るさの
異なるステップの歪像の位置を任意にかつ容易に変える
ことができ、しかも、ブランキング期間において明るさ
のステップが跳躍してしまうことのない階段波テレビジ
ョン信号発生装置を提供することを目的とするものであ
り、このためブランキング期間中にクロックパルスの発
生を停止スるロックドオシレータ等のクロックパルス発
生回路と、このクロックパルスを計数して階段波発生用
2進出力を発生するカウンタと、このカウンタをIH周
期でリセットするリセット回路と、この2進出力をD−
A変換して階段波テレビジョン信号に変換するD−A変
換器とを備えたことを特徴とする。
異なるステップの歪像の位置を任意にかつ容易に変える
ことができ、しかも、ブランキング期間において明るさ
のステップが跳躍してしまうことのない階段波テレビジ
ョン信号発生装置を提供することを目的とするものであ
り、このためブランキング期間中にクロックパルスの発
生を停止スるロックドオシレータ等のクロックパルス発
生回路と、このクロックパルスを計数して階段波発生用
2進出力を発生するカウンタと、このカウンタをIH周
期でリセットするリセット回路と、この2進出力をD−
A変換して階段波テレビジョン信号に変換するD−A変
換器とを備えたことを特徴とする。
以下、本発明の一実施例につし・て図面とともに説明す
る。
る。
まず第1図にお℃・て、1は同期信号発生回路であり、
第2図Aの如き水平ブランキングパルスのほか垂直同期
信号・水平同期信号等を発生する。
第2図Aの如き水平ブランキングパルスのほか垂直同期
信号・水平同期信号等を発生する。
2はこの水平ブランキングパルスAによって動作制御さ
れるロックドオシレータで、ブランキング期間中に発振
を停止し、第2図Bの如くIH間に11個の割合でクロ
ックパルスを発生する。
れるロックドオシレータで、ブランキング期間中に発振
を停止し、第2図Bの如くIH間に11個の割合でクロ
ックパルスを発生する。
また、3はこのクロックパルスBを入力としてこれをカ
ウントし第2図り、E、F、Gの如き4ビツトの階段波
発生用2進計数出力を発生するカウンタである。
ウントし第2図り、E、F、Gの如き4ビツトの階段波
発生用2進計数出力を発生するカウンタである。
このカウンタ3は表示する歪像の位置を決定するために
リセット回路4から発生される第2図Cの如きリセット
パルスによりIH毎にリセットされる。
リセット回路4から発生される第2図Cの如きリセット
パルスによりIH毎にリセットされる。
このリセット回路4は詳細には例えば第3図に示す如き
ものであり、ロックドオシレータ2からのクロックパル
スBをカウンタ5でカウントし、デコーダ6でデコード
した後スイッチ7によって任意のクロックパルスの位置
においてパルスを選択して取り出し、成形回路8で幅の
狭℃・パルスとしてリセットパルスCを発生するもので
ある。
ものであり、ロックドオシレータ2からのクロックパル
スBをカウンタ5でカウントし、デコーダ6でデコード
した後スイッチ7によって任意のクロックパルスの位置
においてパルスを選択して取り出し、成形回路8で幅の
狭℃・パルスとしてリセットパルスCを発生するもので
ある。
なお、このリセット回路4のカウンタ5はブランキング
パルスAを反転し成形回路9でパルスの幅を狭(した信
号でリセットしている。
パルスAを反転し成形回路9でパルスの幅を狭(した信
号でリセットしている。
これにより、カウンタ3にはクロックパルスBの任意の
ものの位置を基準としたカウント出力が発生されること
になる。
ものの位置を基準としたカウント出力が発生されること
になる。
このカウンタ3の2進出力はD−A変換器10に加えら
れ、ここで2進出力がD−A変換されて第2図Hの如き
階段波テレビジョン信号が発生される。
れ、ここで2進出力がD−A変換されて第2図Hの如き
階段波テレビジョン信号が発生される。
これにより白レベルから黒レベルまでの明るさを11ス
テツプに分割して11本の歪像を表示することができる
。
テツプに分割して11本の歪像を表示することができる
。
そして、この第2図Hの如き階段波テレビジョン信号を
用いた場合には画面の左端に最も明るい歪像を表示し続
〜・て最も暗い歪像から順次間るい歪像を表示すること
ができることになる。
用いた場合には画面の左端に最も明るい歪像を表示し続
〜・て最も暗い歪像から順次間るい歪像を表示すること
ができることになる。
また、ここで明らかなように、リセット回路4かもリセ
ットパルスCの位置を変えれば歪像の位置をずらせるこ
とができ、画面の中央部に任意の明るさのステップの歪
像を表示することができる。
ットパルスCの位置を変えれば歪像の位置をずらせるこ
とができ、画面の中央部に任意の明るさのステップの歪
像を表示することができる。
しかも、このときブランキング期間にはロックドオシレ
ータ2からクロックパルスが発生されないのでこの期間
に明るさのステップが跳躍してしまうことはなく、画面
の一端から他端に戻るときには1ステツプたけ明るさが
変わることになり、全てのステップを表示できるもので
ある。
ータ2からクロックパルスが発生されないのでこの期間
に明るさのステップが跳躍してしまうことはなく、画面
の一端から他端に戻るときには1ステツプたけ明るさが
変わることになり、全てのステップを表示できるもので
ある。
なお、11は出力信号を増幅し、さらに同期信号を付加
する増幅混合回路、12は出力端子である。
する増幅混合回路、12は出力端子である。
また、図中13はこの歪像を表示する部分を第4図の如
(画面の一部のみに限定し、かつその他の部分の明るさ
を歪像の右端の部分の明るさを基準としてそれよりも明
るい何段階かの明るさ変えるための回路であり、垂直同
期信号で毎フィールドにリセットされるカウンタ14に
よってブランキング信号Aもしくは水平同期信号をカウ
ントして、たとえば垂直走査期間中の中央部5分の1の
期間の始まりと終りを検出し、その出力で7リツプフロ
ツプ15をセット・リセットしてこの期間にのみパルス
を発生しこのパルスをANDゲート16に加えてこの期
間にのみクロックパルスBをカウンタ3に伝達するよう
にするとともに、明度制御回路17にも加えて、その他
の5分の4の期間にこの明度制御回路17からスイッチ
18によって選択された任意の2進出力を発生し、これ
をORゲート19〜22を介してD−A変換器10に加
えることにより、カウンタ3の出力り、E。
(画面の一部のみに限定し、かつその他の部分の明るさ
を歪像の右端の部分の明るさを基準としてそれよりも明
るい何段階かの明るさ変えるための回路であり、垂直同
期信号で毎フィールドにリセットされるカウンタ14に
よってブランキング信号Aもしくは水平同期信号をカウ
ントして、たとえば垂直走査期間中の中央部5分の1の
期間の始まりと終りを検出し、その出力で7リツプフロ
ツプ15をセット・リセットしてこの期間にのみパルス
を発生しこのパルスをANDゲート16に加えてこの期
間にのみクロックパルスBをカウンタ3に伝達するよう
にするとともに、明度制御回路17にも加えて、その他
の5分の4の期間にこの明度制御回路17からスイッチ
18によって選択された任意の2進出力を発生し、これ
をORゲート19〜22を介してD−A変換器10に加
えることにより、カウンタ3の出力り、E。
F、Gのうち0”′になっているものがある場合にそれ
に対応するORゲート19〜22に明度制御回路17か
ら”1″の出力を選択的に加えることによって両者の出
力の論理和をとり、そのときのカウンタ3の出力すなわ
ち歪像の右端の明るさを基準にして、それよりも明るい
何段階かの明るさに残り5分の4の部分の明るさを変え
ることができるようにしている。
に対応するORゲート19〜22に明度制御回路17か
ら”1″の出力を選択的に加えることによって両者の出
力の論理和をとり、そのときのカウンタ3の出力すなわ
ち歪像の右端の明るさを基準にして、それよりも明るい
何段階かの明るさに残り5分の4の部分の明るさを変え
ることができるようにしている。
この両者の比率およびこの他の部分の明るさを変えるこ
とにより、画面の平均輝度レベル(APL)を変えるこ
とができ、直流伝送率等の測定に用いることができる。
とにより、画面の平均輝度レベル(APL)を変えるこ
とができ、直流伝送率等の測定に用いることができる。
なお、この明度制御回路1Tはロジック回路によって構
成してもよく、あるいはスイッチ18として多くのディ
ジタルスイッチを用℃・てそのままそのスイッチ18の
出力を2進出力としてもよいものである。
成してもよく、あるいはスイッチ18として多くのディ
ジタルスイッチを用℃・てそのままそのスイッチ18の
出力を2進出力としてもよいものである。
また、ANDゲート23〜26はブランキング期間中に
D−A変換器10への入力を遮断するためのものである
。
D−A変換器10への入力を遮断するためのものである
。
なお、以上の実施例におし・ては11ステツプの明るさ
の歪像を表示する場合について述べたが、クロックパル
スの数およびD−A変換器のビット数を増すことにより
さらに多くのステップの明るさの歪像を表示することが
できることは℃゛うまでもない。
の歪像を表示する場合について述べたが、クロックパル
スの数およびD−A変換器のビット数を増すことにより
さらに多くのステップの明るさの歪像を表示することが
できることは℃゛うまでもない。
さらに、クロックパルス発生回路としてはロックドオシ
レータ以外にも、常に発振している発振器とブランキン
グ期間にこの発振出力を伝達しないようにするゲート回
路とを組合わせたもの等も用いることができ、ブランキ
ング期間中にクロックパルスを発生しないものであれば
任意に選択して用いてよい。
レータ以外にも、常に発振している発振器とブランキン
グ期間にこの発振出力を伝達しないようにするゲート回
路とを組合わせたもの等も用いることができ、ブランキ
ング期間中にクロックパルスを発生しないものであれば
任意に選択して用いてよい。
以上のように、本発明の装置によれば明るさの異なるス
テップの歪像の位置を任意にかつ容易に変えることがで
き、しかも、ブランキング期間において明るさのステッ
プが跳躍してしまうことのない優れた階段波テレビジョ
ン信号を発することができるものである。
テップの歪像の位置を任意にかつ容易に変えることがで
き、しかも、ブランキング期間において明るさのステッ
プが跳躍してしまうことのない優れた階段波テレビジョ
ン信号を発することができるものである。
第1図は本発明の一実施例における階段波テレビジョン
信号発生装置のブロック線図、第2図A。 B、C,D、E、F、G、Hは同装置の動作を説明する
ための波形図、第3図は同装置に用いるリセット回路の
詳細なブロック線図、第4図は同装置を用いた場合の表
示態様を示す正面図である。 1・・・・・・同期信号発生回路、2・・・・・・ロッ
クドオシレータ、3・・・・・・カウンタ、4・・・・
・・リセット回路、10・・・・・・D −A変換器。
信号発生装置のブロック線図、第2図A。 B、C,D、E、F、G、Hは同装置の動作を説明する
ための波形図、第3図は同装置に用いるリセット回路の
詳細なブロック線図、第4図は同装置を用いた場合の表
示態様を示す正面図である。 1・・・・・・同期信号発生回路、2・・・・・・ロッ
クドオシレータ、3・・・・・・カウンタ、4・・・・
・・リセット回路、10・・・・・・D −A変換器。
Claims (1)
- 1 ブランキング期間中はクロックパルスの発生を停止
するロックドオシレータ等のクロックパルス発生回路と
、このクロックパルスを計数して階段波発生用2進出力
を発生するカウンタと、このカウンタをIH周期でがつ
IH期間中の任意の位置でリセットしうる位置可変のリ
セットパルスを発生するリセット回路と、上記2進出力
をD −A変換して階段波テレビジョン信号に変換する
D −A変換器とを備えたことを特徴とする階段波テレ
ビジョン信号発生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13300074A JPS5820184B2 (ja) | 1974-11-18 | 1974-11-18 | カイダンハテレビジヨンシンゴウハツセイソウチ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13300074A JPS5820184B2 (ja) | 1974-11-18 | 1974-11-18 | カイダンハテレビジヨンシンゴウハツセイソウチ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5158814A JPS5158814A (en) | 1976-05-22 |
| JPS5820184B2 true JPS5820184B2 (ja) | 1983-04-21 |
Family
ID=15094432
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13300074A Expired JPS5820184B2 (ja) | 1974-11-18 | 1974-11-18 | カイダンハテレビジヨンシンゴウハツセイソウチ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5820184B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01155177A (ja) * | 1987-12-14 | 1989-06-19 | Toyo Eng Works Ltd | 冷却貯蔵庫の温度制御装置 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE2644190A1 (de) * | 1976-09-30 | 1978-04-06 | Siemens Ag | Anlage fuer den aufbau und die reproduktion von ultraschallbildern auf wiedergabemedien |
| JPS63184487A (ja) * | 1987-12-18 | 1988-07-29 | Seiko Epson Corp | テレビカメラ |
-
1974
- 1974-11-18 JP JP13300074A patent/JPS5820184B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01155177A (ja) * | 1987-12-14 | 1989-06-19 | Toyo Eng Works Ltd | 冷却貯蔵庫の温度制御装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5158814A (en) | 1976-05-22 |
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