JPS582142B2 - 貯留槽内への固形物の供給制御装置 - Google Patents
貯留槽内への固形物の供給制御装置Info
- Publication number
- JPS582142B2 JPS582142B2 JP51127444A JP12744476A JPS582142B2 JP S582142 B2 JPS582142 B2 JP S582142B2 JP 51127444 A JP51127444 A JP 51127444A JP 12744476 A JP12744476 A JP 12744476A JP S582142 B2 JPS582142 B2 JP S582142B2
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- Japan
- Prior art keywords
- weight
- level
- solids
- storage tank
- rope
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- Expired
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- Measurement Of Levels Of Liquids Or Fluent Solid Materials (AREA)
- Filling Or Emptying Of Bunkers, Hoppers, And Tanks (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、貯留槽内への固形物の供給制御装置に関す
る。
る。
貯留槽内への固形物の供給制御を行なうためには、貯留
槽における固形物のレベルを検出する必要がある。
槽における固形物のレベルを検出する必要がある。
従来のレベル検出装置は、ロープ一端に重錘を取付けか
つロープ他端を巻胴に巻付けておき、重錘を貯槽内に巻
下げていって、重錘が貯留槽内の固形物上表面に達する
とロープの張力が低下するのでこれを検出し、この間の
ロープの巻下げ量にもとづき固形物レベルを検出してい
た。
つロープ他端を巻胴に巻付けておき、重錘を貯槽内に巻
下げていって、重錘が貯留槽内の固形物上表面に達する
とロープの張力が低下するのでこれを検出し、この間の
ロープの巻下げ量にもとづき固形物レベルを検出してい
た。
そして、レベル検出が終了すると重錘を巻上げて貯留槽
上方にこれを所要時間待機させておき、再び同じように
重錘を下降させてレベルを検出するとともに、レベルの
変化の測定を行なっていた。
上方にこれを所要時間待機させておき、再び同じように
重錘を下降させてレベルを検出するとともに、レベルの
変化の測定を行なっていた。
ところが、これは所要時間間隔でレベル検出するという
間欠的検出装置であるから、固形物レベルの変化が速い
場合にはこれに追従し得ず、残留槽内の固形物があるレ
ベルになって固形物を供給する必要が生じても、レベル
検出にもとすく固形物の供給という連続動作が的確にか
つ迅速に行ない得ないという問題があった。
間欠的検出装置であるから、固形物レベルの変化が速い
場合にはこれに追従し得ず、残留槽内の固形物があるレ
ベルになって固形物を供給する必要が生じても、レベル
検出にもとすく固形物の供給という連続動作が的確にか
つ迅速に行ない得ないという問題があった。
この発明は上記の実情に鑑みてなされたものであって、
貯留槽内の固形物レベルを連続的に検出し、この検出レ
ベルにもとづいて的確に固形物を供給することのできる
、貯留槽内への固形物の供給制御装置を提供することを
目的とする。
貯留槽内の固形物レベルを連続的に検出し、この検出レ
ベルにもとづいて的確に固形物を供給することのできる
、貯留槽内への固形物の供給制御装置を提供することを
目的とする。
以下図面を参照して詳しく説明する。
第1図において、貯留槽1は下部が横断面方形の角筒状
になっており、上部に右いてその一側壁1aが上方に向
って外方に傾斜している。
になっており、上部に右いてその一側壁1aが上方に向
って外方に傾斜している。
この貯留槽1内に、その上方に配置されたクレーン(固
形物供給装置2)のパケット2aによって掴み上げられ
た固形物Sが投入される。
形物供給装置2)のパケット2aによって掴み上げられ
た固形物Sが投入される。
傾斜壁1aの上端部には重錘車4の格納室11が設けら
れていてここには滑車10が備えられており、これにロ
ープ3が掛けられている。
れていてここには滑車10が備えられており、これにロ
ープ3が掛けられている。
また格納室11には重錘車4が引上げられて格納室11
内に収められたときにこれを検出する巻上げ上限検出用
リミットスイッチ12が配設されている。
内に収められたときにこれを検出する巻上げ上限検出用
リミットスイッチ12が配設されている。
ロープ3の一端には傾斜壁1a上の重錘車4が取付けら
れており、ロープ3の他端は貯留槽1の下方ないしは側
方に配置された巻胴5に巻付けられている。
れており、ロープ3の他端は貯留槽1の下方ないしは側
方に配置された巻胴5に巻付けられている。
重錘車4は前方に当板4aを有し、これが貯留槽1内の
固形物Sの上表面の一部に接している。
固形物Sの上表面の一部に接している。
また重錘車4は傾斜壁1a上を自重により転勤しうるよ
う車輪を備えている。
う車輪を備えている。
巻胴5には、巻上げモータ6、制動機7、トルクモータ
8および回転量検出器9が装備されている。
8および回転量検出器9が装備されている。
巻上げモータ6は、巻胴5を回転駆動して、重錘車4を
傾斜壁1aに沿って引上げるものである。
傾斜壁1aに沿って引上げるものである。
制動機7は、引上げられて格納室11内に収められた重
錘車4をここに一旦停止させておくために、巻胴5の回
転軸に制動力を与える。
錘車4をここに一旦停止させておくために、巻胴5の回
転軸に制動力を与える。
トルクモーク8は、重錘車4を巻上げることなくこれの
自重による自然降下を許し、かつロープ3が弛まない程
度の張力がロープ3に働くよう巻胴5に逆回転トルクを
与える作用をなす。
自重による自然降下を許し、かつロープ3が弛まない程
度の張力がロープ3に働くよう巻胴5に逆回転トルクを
与える作用をなす。
ここで逆回転トルクとは、重錘車4の自重による下降に
よって巻胴5が回転する方向を正回転とし、これと反対
方向に回転させるトルクを指す。
よって巻胴5が回転する方向を正回転とし、これと反対
方向に回転させるトルクを指す。
巻上げモータ6およびトルクモータ8の出力軸は巻胴5
の回転軸に連結されている。
の回転軸に連結されている。
回転量検出器9は、巻胴の正方向の回転量、すなわち回
転角または回転数をデジタルまたはアナログ信号として
出力するもので、いわゆる回転トランスデューサである
。
転角または回転数をデジタルまたはアナログ信号として
出力するもので、いわゆる回転トランスデューサである
。
第2図は上記各装置の制御回路のブロック・ダイヤグラ
ムである。
ムである。
この図において、第1図と同一物には同一符号が付して
ある。
ある。
巻胴5の正回転量は重錘車4の高さ位置に対応するから
、回転量検出器9の出力は貯留槽1内の固形物Sのレベ
ルを表わすレベル借号Aとして用いることができる。
、回転量検出器9の出力は貯留槽1内の固形物Sのレベ
ルを表わすレベル借号Aとして用いることができる。
この信号Aは、表示装置13および記録装置14に送ら
れ、可視情報として出力されるとともに、記録紙その他
に記録される。
れ、可視情報として出力されるとともに、記録紙その他
に記録される。
さらにレベル信号Aは比較器15に送られる。
比較器15には、そのレベルになったならば固形物を供
給すべき下限レベルLがあらかじめ設定されており、レ
ベル信号Aがこの下限レベルLに一致すると検出信号B
が出力される。
給すべき下限レベルLがあらかじめ設定されており、レ
ベル信号Aがこの下限レベルLに一致すると検出信号B
が出力される。
この検出.信号Bはフリツプ・フロツプ16にセット信
号として入力されるとともに、固形物供給装置2に供給
準備信号Cとして送られる。
号として入力されるとともに、固形物供給装置2に供給
準備信号Cとして送られる。
供給装置2は上記のクレーン、パケット2aおよびその
制御装置を含むもので、準備信号Cにより、たとえば他
の場所に山積にされている固形物をパケット2aで掴み
貯留槽1上方まで運んでくる。
制御装置を含むもので、準備信号Cにより、たとえば他
の場所に山積にされている固形物をパケット2aで掴み
貯留槽1上方まで運んでくる。
そして、リミットスイッチ12からの格納信号Dが供給
許可信号Eとして入力したときに、バケツ}2aを開き
、固形物を貯留槽1内に投入する。
許可信号Eとして入力したときに、バケツ}2aを開き
、固形物を貯留槽1内に投入する。
必要ならばこの投入操作を複数回行なう。投入操作が完
了すると、供給終了信号Fを出力する。
了すると、供給終了信号Fを出力する。
この信号Fはフリツプフロツプ16にリセット信号とし
て送られる。
て送られる。
一方AND回路17には、フリツプフロツプ16の出力
と格納信号Dの反転信号とが送られ、AND回路17の
出力にもとずき巻上げモータ6が駆動される。
と格納信号Dの反転信号とが送られ、AND回路17の
出力にもとずき巻上げモータ6が駆動される。
さらに、フリツプフロツプ16の出力はNOT回路18
を経てOR回路19の一方の入力端子に入力される。
を経てOR回路19の一方の入力端子に入力される。
OR回路19の他方の入力端子にはAND回路17の出
力が送られ、このOR回路19の出力にもとずき、制動
機7の制動が解除される。
力が送られ、このOR回路19の出力にもとずき、制動
機7の制動が解除される。
いま、貯留槽1内の固形物Sのレベルが第1図に示すよ
うに下限レベルLよりも高位にあるとする。
うに下限レベルLよりも高位にあるとする。
重錘車4はこの固形物Sの上表面の一部に当板4aを常
に接した状態で、固形物Sのレベルの低下とともに自重
により傾斜壁1a上を転動し下降していく。
に接した状態で、固形物Sのレベルの低下とともに自重
により傾斜壁1a上を転動し下降していく。
重錘車4の下降にともない巻胴5に巻付けられているロ
ープ3は順次巻戻されていく。
ープ3は順次巻戻されていく。
このとき、トルクモータ8の逆回転トルクによって、ロ
ープ3にはこれが弛まない程度の張力が付与されている
。
ープ3にはこれが弛まない程度の張力が付与されている
。
したがって、ロープ3は重錘車4が下降した距離だけ巻
戻され、回転量検出器9の出力は正確に固形物レベルを
示す。
戻され、回転量検出器9の出力は正確に固形物レベルを
示す。
固形物レベルが下限レベルLに達すると比較器15から
検出信号Bが出力され、フリツプフロツプ16がセット
されるとともに、供給装置2は固形物の供給の準備を行
う。
検出信号Bが出力され、フリツプフロツプ16がセット
されるとともに、供給装置2は固形物の供給の準備を行
う。
一方、重錘車4は下限レベルL付近にあるから、格納室
11内のリミットスイッチ12はオフであり、格納信号
Dは未だ出力されていない。
11内のリミットスイッチ12はオフであり、格納信号
Dは未だ出力されていない。
したがって、フリツプフロツプ16かも論理信号“1”
が、リミットスイッチ12からは”0″の反転信号“1
”がAND回路17に入力されるから、AND回路17
から信号“1”が出力され、巻上げモータ6は回転を開
始し、重錘車4は格納室11に向って引上げられていく
。
が、リミットスイッチ12からは”0″の反転信号“1
”がAND回路17に入力されるから、AND回路17
から信号“1”が出力され、巻上げモータ6は回転を開
始し、重錘車4は格納室11に向って引上げられていく
。
重錘車4が格納室11内に収められると、リミットスイ
ッチ12はオンとなるから、格納信号D(論理“1”)
が出力され、AND回路17の出力は“0”となり、モ
ータ6が停止する。
ッチ12はオンとなるから、格納信号D(論理“1”)
が出力され、AND回路17の出力は“0”となり、モ
ータ6が停止する。
同時に、供給許可信号Eにもとすき固形物の貯留槽1へ
の供給が開始される。
の供給が開始される。
ところで、フリツプフロツプ16の出力は“1”であり
、したがってNOT回路18の出力は“0”であり、一
方、モータ6が駆動しているときはAND回路17の出
力は“1”であるから、OR回路19の出力は“1”と
なっており、このとき制動機7の制動は解除されている
。
、したがってNOT回路18の出力は“0”であり、一
方、モータ6が駆動しているときはAND回路17の出
力は“1”であるから、OR回路19の出力は“1”と
なっており、このとき制動機7の制動は解除されている
。
そして、AND回路17の出力が“0”となってモータ
6が停止すると、OR回路19の出力は“0”となって
制動機7は駆動され、引上げられた重錘車4を格納室1
1内に停止させておく。
6が停止すると、OR回路19の出力は“0”となって
制動機7は駆動され、引上げられた重錘車4を格納室1
1内に停止させておく。
固形物の供給が完了し、終了信号F(論理“1”)が出
力されると、フリツプフロツプ16はリセットされるの
で、その出力は“0”,NOT回蕗18の出力は“1”
となり、OR回路19の出力が“1”となる結果、制動
機7による制動が解除されて、重錘車4は自重により、
供給された固形物のレベルまで下降し、再びレベル検出
動作が繰返される。
力されると、フリツプフロツプ16はリセットされるの
で、その出力は“0”,NOT回蕗18の出力は“1”
となり、OR回路19の出力が“1”となる結果、制動
機7による制動が解除されて、重錘車4は自重により、
供給された固形物のレベルまで下降し、再びレベル検出
動作が繰返される。
ここで、固形物の供給時には、重錘車4は傾斜壁1aの
上端まで引上げられて、固形物内への埋没および破損が
防止されていることにも注目すべきである。
上端まで引上げられて、固形物内への埋没および破損が
防止されていることにも注目すべきである。
なお、上記においては1本のロープを用いて重錘車を吊
下げているが、複数本のロープを所要間隔をおいて平行
に重錘車に取付け、かつ巻胴の軸方向の長さを複数本の
ロープ間隔以上に長くするかまたは各ロープのそれぞれ
に巻胴を装備してこれらを同一回転軸で連結した構成と
ナると、重錘車が常に水平状態を保持し傾くことがない
ので、安定であるとともにより正確な検出が可能となる
。
下げているが、複数本のロープを所要間隔をおいて平行
に重錘車に取付け、かつ巻胴の軸方向の長さを複数本の
ロープ間隔以上に長くするかまたは各ロープのそれぞれ
に巻胴を装備してこれらを同一回転軸で連結した構成と
ナると、重錘車が常に水平状態を保持し傾くことがない
ので、安定であるとともにより正確な検出が可能となる
。
また、貯留槽の一側壁を傾斜させ、この傾斜面に沿って
重錘車を下降させているが、もちろん垂直に下降させて
もよい。
重錘車を下降させているが、もちろん垂直に下降させて
もよい。
この場合には車輪は不要となるであろう。
そして、重錘の垂直下降を案内するガイドを貯留槽内に
設けると一層好ましい。
設けると一層好ましい。
この発明は、固形物が、野菜くず、ガラス片その他を含
む種々雑多な固形廃棄物である場合に、その処理装置に
固形物を連続的に送入するために用いる貯留槽に適用す
ると、安定した正確な検出ができる結果、固形物の送入
が間断なく行なえるからきわめて好適である。
む種々雑多な固形廃棄物である場合に、その処理装置に
固形物を連続的に送入するために用いる貯留槽に適用す
ると、安定した正確な検出ができる結果、固形物の送入
が間断なく行なえるからきわめて好適である。
固形物としては、その他種々のものに適用できるのはも
ちろんである。
ちろんである。
以上詳細に説明したように、この発明では、一端に重錘
を吊下げ他端が巻胴に巻付けられたロープが弛まないよ
うにしながら、重錘を貯留槽内の固形物に接した状態で
自重により下降させ、その下降量により固形物のレベル
を検出しているから、固形物レベル検出が連続的にかつ
正確に行なえる。
を吊下げ他端が巻胴に巻付けられたロープが弛まないよ
うにしながら、重錘を貯留槽内の固形物に接した状態で
自重により下降させ、その下降量により固形物のレベル
を検出しているから、固形物レベル検出が連続的にかつ
正確に行なえる。
し八からで、貯留槽内の固形物レベルがあらかじめ定め
た下限レベルになったときに、的確に固形物の供給を行
なうことができる。
た下限レベルになったときに、的確に固形物の供給を行
なうことができる。
しかも、固形物の供給時には重錘はその格納位置まで引
き上げられているから、固形物内への埋没および破損が
防止される。
き上げられているから、固形物内への埋没および破損が
防止される。
第1図はとの発明の実施例を示す概略構成図、第2図は
その制御回路を示すブロック・ダイヤグラムである。 1……貯留槽、2……固形物供給装置、3……ロープ、
4……重錘車(重錘)、5……巻胴、6……巻上げモー
タ、7……制動機、8……トルクモータ、9……回転量
検出器、12……巻上げ上限検出用潟 16……フリツプ・フロツプ、17……AND回路、1
8……NOT回路、19……OR回路、S……固形物。
その制御回路を示すブロック・ダイヤグラムである。 1……貯留槽、2……固形物供給装置、3……ロープ、
4……重錘車(重錘)、5……巻胴、6……巻上げモー
タ、7……制動機、8……トルクモータ、9……回転量
検出器、12……巻上げ上限検出用潟 16……フリツプ・フロツプ、17……AND回路、1
8……NOT回路、19……OR回路、S……固形物。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 ロープ一端に取付けられた重錘、 ロープ他端が巻付けられた巻胴、 重錘の自重による下降を許しかつロープが弛まない程度
の張力がロープに働くよう巻胴に逆回転トルクを与える
ことにより、重錘を常に固形物上表面に接した状態に保
持するトルク発生機、巻胴を逆回転させて重錘を巻上げ
る巻上構、上限の格納位置に至った重錘を検出する巻上
げ上限検出機、 貯留槽丙に固形物を供給する供給装置、 巻胴の正方向回転量にもとづいて貯留槽内の固形物レベ
ルを検出するレベル検出器、 固形物レベルがあらかじめ定められた下限レベルと一致
したことを検出し、下限検出信号を出力する比較器、 下限検出信号により巻上機を作動させて重錘を上昇させ
る巻上機制御回路、および 巻上げ上限検出信号により供給装置による固形物供給を
開始きせる供給制御回路、 からなる貯留槽内への固形物の供給制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP51127444A JPS582142B2 (ja) | 1976-10-22 | 1976-10-22 | 貯留槽内への固形物の供給制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP51127444A JPS582142B2 (ja) | 1976-10-22 | 1976-10-22 | 貯留槽内への固形物の供給制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5352456A JPS5352456A (en) | 1978-05-12 |
| JPS582142B2 true JPS582142B2 (ja) | 1983-01-14 |
Family
ID=14960074
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP51127444A Expired JPS582142B2 (ja) | 1976-10-22 | 1976-10-22 | 貯留槽内への固形物の供給制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS582142B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5859637U (ja) * | 1981-10-19 | 1983-04-22 | 三菱自動車工業株式会社 | 半ドア走行警報装置 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4421120Y1 (ja) * | 1966-03-10 | 1969-09-08 |
-
1976
- 1976-10-22 JP JP51127444A patent/JPS582142B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5859637U (ja) * | 1981-10-19 | 1983-04-22 | 三菱自動車工業株式会社 | 半ドア走行警報装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5352456A (en) | 1978-05-12 |
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