JPS5821486B2 - テレビ共同受信ユニツトにおけるフラッシュプレ−ト嵌着用アダプタ−およびテレビ共同受信ユニット - Google Patents
テレビ共同受信ユニツトにおけるフラッシュプレ−ト嵌着用アダプタ−およびテレビ共同受信ユニットInfo
- Publication number
- JPS5821486B2 JPS5821486B2 JP52013227A JP1322777A JPS5821486B2 JP S5821486 B2 JPS5821486 B2 JP S5821486B2 JP 52013227 A JP52013227 A JP 52013227A JP 1322777 A JP1322777 A JP 1322777A JP S5821486 B2 JPS5821486 B2 JP S5821486B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hole
- fitting part
- oval
- adapter
- square
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Details Of Television Systems (AREA)
- Details Of Indoor Wiring (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は多数の部屋においてテレビその他の放送の共
同受信を行なう場合に、各部屋の壁に取付けて使用され
る共同受信ユニットに関するものである。
同受信を行なう場合に、各部屋の壁に取付けて使用され
る共同受信ユニットに関するものである。
従来よりこの種のユニットは、本体と本体に対向合着さ
せる様にしたフラッシュプレートドから成ると共に、フ
ラッシュプレートに設ける透孔に本体における接続端子
を嵌入させる様に構成されている。
せる様にしたフラッシュプレートドから成ると共に、フ
ラッシュプレートに設ける透孔に本体における接続端子
を嵌入させる様に構成されている。
上記のフラッシュプレートにおいては、体裁上あるいは
利用者の好みからその透孔の形状は角型形状あるいは小
判型形状の二通りがある。
利用者の好みからその透孔の形状は角型形状あるいは小
判型形状の二通りがある。
そこで本体における接続端子の正面形状が定形化されて
いる場合には、この接続端子とフラッシュプレートにお
ける透孔との余隙を埋めるため、夫夫の透孔に適合した
種々の形状のアダプターが用いられる。
いる場合には、この接続端子とフラッシュプレートにお
ける透孔との余隙を埋めるため、夫夫の透孔に適合した
種々の形状のアダプターが用いられる。
しかしながらこのようにアダプターの種類が多くなると
いうことは、生産、販売の場合における存庫管理上での
不便性を来だし、更にこれを利用する場合にもこのよう
な2種類のアダプターを適宜選択利用するということは
、例えば工事者が需要者宅へ出かけて行って取付工事を
する場合、需要者の希望に応じる為にはその両方を持っ
て行かねばならないという不便性を持たらす欠点がある
。
いうことは、生産、販売の場合における存庫管理上での
不便性を来だし、更にこれを利用する場合にもこのよう
な2種類のアダプターを適宜選択利用するということは
、例えば工事者が需要者宅へ出かけて行って取付工事を
する場合、需要者の希望に応じる為にはその両方を持っ
て行かねばならないという不便性を持たらす欠点がある
。
そこで本発明は、上述の欠点を解決しようとするもので
、どちらの形状の透孔にも適合させることができ、かつ
その交換が極めて簡易に行ない得るようにしたテレビ共
同受信ユニットにおけるフラッシュプレート1着用アダ
プターおよびテレビ共同受信ユニットを提供しようとす
るものである。
、どちらの形状の透孔にも適合させることができ、かつ
その交換が極めて簡易に行ない得るようにしたテレビ共
同受信ユニットにおけるフラッシュプレート1着用アダ
プターおよびテレビ共同受信ユニットを提供しようとす
るものである。
以下本願の実施例を示す図面について説明する。
共同受信ユニット(直列1ニツトとも呼ばれる)の本体
1において、2は基板体で、金属材、合成樹脂材等の周
知の硬質材で形成される。
1において、2は基板体で、金属材、合成樹脂材等の周
知の硬質材で形成される。
3は座部を示す。
4は座部3から突設させた接続端子、4aは接続端子4
における基底部で、これには後述の。
における基底部で、これには後述の。
アダプターとの嵌合状態を密にするだめの立上り壁面4
′が備えられている。
′が備えられている。
4bは基底部4aから突出状に設けられたターミナル部
で、フィーダ線の接続が可能なようになっている。
で、フィーダ線の接続が可能なようになっている。
尚5,6は夫々基板体2に取付けられた端子台及び配線
クラ。
クラ。
ンプである。
次に8,9はフラッシュプレートを示し、これらは夫々
角型形状の孔10あるいは1J4IJ型形状の孔11を
有している。
角型形状の孔10あるいは1J4IJ型形状の孔11を
有している。
次に本体1における接続端子4と、フラッシュプレート
8あるいは9における透孔10あるいは11との間に介
入させるようにしたアダプター12において、13は角
孔嵌入部で、角型形状の透孔10にぴったりと適合嵌入
する大きさに形成されている。
8あるいは9における透孔10あるいは11との間に介
入させるようにしたアダプター12において、13は角
孔嵌入部で、角型形状の透孔10にぴったりと適合嵌入
する大きさに形成されている。
14は小判孔嵌入部で、小判型形状lの透孔11にぴっ
たりと適合嵌入する大きさに形成されている。
たりと適合嵌入する大きさに形成されている。
15は角孔嵌入部13と小判孔嵌入部14との間に備え
させた係止壁で、小判孔嵌入部14と一体に形成されだ
角孔係止壁15aと角孔嵌入部13と一体に形成された
小判孔係止壁15bとから構成されて、これを角孔嵌入
部13の前端面13′の側から見た状態においては角孔
嵌入部13の外形形状よりも外方向に突出し、かつ/」
イ」孔嵌入部14の前端面14′の側から見た状態にお
いては小判孔嵌入部14の外形形状よりも外方向に突出
するように形成されている。
させた係止壁で、小判孔嵌入部14と一体に形成されだ
角孔係止壁15aと角孔嵌入部13と一体に形成された
小判孔係止壁15bとから構成されて、これを角孔嵌入
部13の前端面13′の側から見た状態においては角孔
嵌入部13の外形形状よりも外方向に突出し、かつ/」
イ」孔嵌入部14の前端面14′の側から見た状態にお
いては小判孔嵌入部14の外形形状よりも外方向に突出
するように形成されている。
16は角孔嵌入部13と小判孔嵌入部14との両者を貫
通する状態に穿設した中空部で、上記の接続端子4にお
ける基底部4aに対し角孔嵌入部13の側からでも小判
孔嵌入部14の側からでも被挿密着可能に形成されてい
る。
通する状態に穿設した中空部で、上記の接続端子4にお
ける基底部4aに対し角孔嵌入部13の側からでも小判
孔嵌入部14の側からでも被挿密着可能に形成されてい
る。
尚このアダプター12における角孔嵌入部13の前端面
13′から小判孔嵌入部14の前端面14′までの厚さ
寸法は、一方の嵌入部の前端面を本体1の基板体2にお
ける座部3に当接させた状態において他方の嵌入部が基
板体2に対向合着させたフラッシュプレートの透孔内に
丁度位置し得る寸法にされている0次に上記構成の本体
1とフラッシュプレートとの組合せの態様について説明
する。
13′から小判孔嵌入部14の前端面14′までの厚さ
寸法は、一方の嵌入部の前端面を本体1の基板体2にお
ける座部3に当接させた状態において他方の嵌入部が基
板体2に対向合着させたフラッシュプレートの透孔内に
丁度位置し得る寸法にされている0次に上記構成の本体
1とフラッシュプレートとの組合せの態様について説明
する。
先ず、角型形状の透孔10を有するフラッシュプレート
8を本体1に対して組み合わせる場合には、第1図に示
されるようにアダプター12をその角孔嵌入部13を手
前側にした状態で接続端子4の基底部4aに嵌め付け、
小判孔嵌入部14の前端面14′を基板体2における座
部3に当接させる。
8を本体1に対して組み合わせる場合には、第1図に示
されるようにアダプター12をその角孔嵌入部13を手
前側にした状態で接続端子4の基底部4aに嵌め付け、
小判孔嵌入部14の前端面14′を基板体2における座
部3に当接させる。
次に周知の方法でもって、第2図に示されるようにフラ
ッシュプレート8を基板体2に合着させれば、基底部4
aと角孔嵌入部13とは相補って角型形状の透孔10に
ぴったりと嵌り合う。
ッシュプレート8を基板体2に合着させれば、基底部4
aと角孔嵌入部13とは相補って角型形状の透孔10に
ぴったりと嵌り合う。
またこの状態においては係止壁15aの存在によって、
アダプター12がフラノン1プレート8の透孔10から
プレート8の前面側へ抜脱するようなことは防止される
。
アダプター12がフラノン1プレート8の透孔10から
プレート8の前面側へ抜脱するようなことは防止される
。
一方小判型形状の透孔11を有するフラッシュプレート
9を本体1に対して組み合わせる場合には、第3図及び
第4図に示されるように、アダプター12をその小判孔
嵌入部14を手前側にしだ状態で前記の場合と同様の操
作を行なえば、フラッシュプレート9は基底部4aと小
判孔嵌入部14とが相補って小判型形状の透孔11にぴ
ったりと嵌り合った状態に装着される。
9を本体1に対して組み合わせる場合には、第3図及び
第4図に示されるように、アダプター12をその小判孔
嵌入部14を手前側にしだ状態で前記の場合と同様の操
作を行なえば、フラッシュプレート9は基底部4aと小
判孔嵌入部14とが相補って小判型形状の透孔11にぴ
ったりと嵌り合った状態に装着される。
またこの状態においても係止壁15bの存在によって、
前記の場合と同様にアダプター12の抜脱は防止される
。
前記の場合と同様にアダプター12の抜脱は防止される
。
以上のようにこの発明にあっては、アダプター12ば、
その−面側を角型形状の透孔10に嵌入可能な角型lこ
形成すると共に、他面側は小判型形状の透孔11に嵌入
可能な小判型に形成しているから、テレビ共同受信ユニ
ットの本体1に対しフラッシュプレートを装着しようと
する場合には、このアダプター12を用いることにより
、角型形状の透孔10を有するフラッシュプレート8で
も又小判型形状の透孔11を有するフラッシュプレート
9でもこれを前述のようにぴったりと適合させることが
でき、その外観、体裁を良好なものとし得る特長がある
。
その−面側を角型形状の透孔10に嵌入可能な角型lこ
形成すると共に、他面側は小判型形状の透孔11に嵌入
可能な小判型に形成しているから、テレビ共同受信ユニ
ットの本体1に対しフラッシュプレートを装着しようと
する場合には、このアダプター12を用いることにより
、角型形状の透孔10を有するフラッシュプレート8で
も又小判型形状の透孔11を有するフラッシュプレート
9でもこれを前述のようにぴったりと適合させることが
でき、その外観、体裁を良好なものとし得る特長がある
。
しかも上記の様に角型形状の透孔10あるいは小判型形
状の透孔11を有するフラッシュプレート8,9を適合
させようとする場合でも、上記の様な構成であるから、
単にこのアダプター12を反転させるだけでどちらにで
も適合させることができ、その選択を極めて簡易に行な
い得る利点もある。
状の透孔11を有するフラッシュプレート8,9を適合
させようとする場合でも、上記の様な構成であるから、
単にこのアダプター12を反転させるだけでどちらにで
も適合させることができ、その選択を極めて簡易に行な
い得る利点もある。
その上、上記の様な装着状態にあっては角孔嵌入部13
も小判孔嵌入部14も共に角型形状の透孔10あるいは
小判型形状の透孔11を夫々すり抜は可能なものであっ
ても、角孔嵌入部13と小判孔嵌入部14との間に備え
させだ係止壁15がどちらの形状の透孔を有するフラッ
シュプレートの場合にでもそのフラッシュプレートの背
面に当接し得る様にしているから、上記の様にすり抜は
可能なものであってもそれぞれこのアダプター12の抜
は止めをしてアダプター12の適正な利用を可能にする
特長もある。
も小判孔嵌入部14も共に角型形状の透孔10あるいは
小判型形状の透孔11を夫々すり抜は可能なものであっ
ても、角孔嵌入部13と小判孔嵌入部14との間に備え
させだ係止壁15がどちらの形状の透孔を有するフラッ
シュプレートの場合にでもそのフラッシュプレートの背
面に当接し得る様にしているから、上記の様にすり抜は
可能なものであってもそれぞれこのアダプター12の抜
は止めをしてアダプター12の適正な利用を可能にする
特長もある。
さらに本発明にあって、アダプタ・−12における角孔
嵌入部13の前端面13′から小判孔嵌入部14の前端
面14′までの厚み寸法を、一方の嵌入部の前端面を本
体1の基板体2における座部3に当接させた状態におい
て他方の嵌入部がフラッシュプレートの透孔内に位置し
得る寸法に選んだ場合には、単にアダプター12におけ
る中空部16に接続端子4を被挿して、その上からフラ
・ソシュプレートを被せつけるだけでもってアダプター
12の角孔嵌入部13あるいは小判孔嵌入部14をフラ
ッシュプレートの透孔内に正しく位置させることができ
、簡単な作業でもってフラッシュプレートの装着状態を
美しいものに仕上げることのできる利点もある。
嵌入部13の前端面13′から小判孔嵌入部14の前端
面14′までの厚み寸法を、一方の嵌入部の前端面を本
体1の基板体2における座部3に当接させた状態におい
て他方の嵌入部がフラッシュプレートの透孔内に位置し
得る寸法に選んだ場合には、単にアダプター12におけ
る中空部16に接続端子4を被挿して、その上からフラ
・ソシュプレートを被せつけるだけでもってアダプター
12の角孔嵌入部13あるいは小判孔嵌入部14をフラ
ッシュプレートの透孔内に正しく位置させることができ
、簡単な作業でもってフラッシュプレートの装着状態を
美しいものに仕上げることのできる利点もある。
図面は本願の実施例を示すもので、第1図は共同受信ユ
ニットの本体とアダプターとの関係を示す斜視図、第2
図はフラッシュプレートを装着した状態を示す斜視図、
第3図及び第4図は夫々第1図及び第2図と類型の図、
第5図はアダプターの斜視図、第6図はアダプターとフ
ラッシュプレートとの関係を示す正面図。 1・・・・・・本体、2・・・・・準板体、3・・・・
・・座部、4・・・・・・接続端子、8,9・・・・・
・フランシュプレート、10.11・・・・・・透孔、
12・・・・・・アダプター、13・・・・・・角孔嵌
入部、14・・・・・・小判孔嵌入部、15・・・・・
係止壁、16・・・・・・中空部。
ニットの本体とアダプターとの関係を示す斜視図、第2
図はフラッシュプレートを装着した状態を示す斜視図、
第3図及び第4図は夫々第1図及び第2図と類型の図、
第5図はアダプターの斜視図、第6図はアダプターとフ
ラッシュプレートとの関係を示す正面図。 1・・・・・・本体、2・・・・・準板体、3・・・・
・・座部、4・・・・・・接続端子、8,9・・・・・
・フランシュプレート、10.11・・・・・・透孔、
12・・・・・・アダプター、13・・・・・・角孔嵌
入部、14・・・・・・小判孔嵌入部、15・・・・・
係止壁、16・・・・・・中空部。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 アダプターの一面側にはフラッシュプレートにおけ
る角型形状の透孔に嵌入可能な角型形状の角孔嵌入部を
有し、他面側にはフラッシュプレートにおける小判型形
状の透孔に嵌入可能な小判型形状の小判孔嵌入部を有し
7、上記角孔嵌入部と小判孔嵌入部との間には、角孔嵌
入部の側から見た状態において角孔嵌入部の外形形状よ
りも外方向に突出しかつ小判孔嵌入部の側から見た状態
において小判孔嵌入部の外形形状よりも外方向に突出す
る係止壁を有し、さらにアダプターには、共同受信ユニ
ットの本体における接続端子の挿嵌を可能に中空部を備
えさせ、しかも該中空部は、上記角孔嵌入部の中心部と
小判孔嵌入部の中心部を結ぶ方向のいずれからでも上記
接続端子の挿入を可能に両面に開口させであることを特
徴とするテレビ共同受信ユニットにおけるフラッシュプ
レート嵌着用アダプター。 2 基板体と基板体における座部から突設させた接続端
子とを有する本体と、上記本体における接続端子を挿嵌
し得る様にしたアダプターと、上記アダプターを介して
本体における基板体に対向配置させ得る様にした角型形
状又は小判型形状の透孔を有するフラッシュプレートか
ら成り、上記アダプターは、一面側にはフラッシュプレ
ートにおける角型形状の透孔に嵌入可能な角型形状の角
孔嵌入部を備えさせ、他面側にはフラッシュプレートに
おける小判型形状の透孔に嵌入可能な/]4I]型形状
の小判孔嵌入部を備えさせ、上記角孔嵌入部とl]41
]孔嵌入部との間には、角孔嵌入部の側から見た状態に
おいて角孔嵌入部の外形形状よりも外方向に突出しかつ
小判孔嵌入部の側から見た状態において小判孔嵌入部の
外形形状よりも外方向に突出する係止壁を備えさせ、さ
らに上記アダプターには上記本体における接続端子の挿
嵌を可能に中空部を備えさせ、しかも該中空部は、上記
角孔嵌入部の中心部と小判孔嵌入部の中心部を結ぶ方向
のいずれからでも上記接続端子の挿入を可能に両面に開
口させてあり、しかも上記角孔嵌入部の前端面から小判
孔嵌入部の前端面までの厚さ寸法は、一方の嵌入部の前
端面を上記基板体における座部に当接させた状態におい
て他方の嵌入部がフラッシュプレートの透孔内に位置し
得る寸法に構成しであることを特徴とするテレビ共同受
信ユニット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP52013227A JPS5821486B2 (ja) | 1977-02-09 | 1977-02-09 | テレビ共同受信ユニツトにおけるフラッシュプレ−ト嵌着用アダプタ−およびテレビ共同受信ユニット |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP52013227A JPS5821486B2 (ja) | 1977-02-09 | 1977-02-09 | テレビ共同受信ユニツトにおけるフラッシュプレ−ト嵌着用アダプタ−およびテレビ共同受信ユニット |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS52103939A JPS52103939A (en) | 1977-08-31 |
| JPS5821486B2 true JPS5821486B2 (ja) | 1983-04-30 |
Family
ID=11827283
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP52013227A Expired JPS5821486B2 (ja) | 1977-02-09 | 1977-02-09 | テレビ共同受信ユニツトにおけるフラッシュプレ−ト嵌着用アダプタ−およびテレビ共同受信ユニット |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5821486B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63148801U (ja) * | 1987-03-20 | 1988-09-30 | ||
| JP3006415U (ja) * | 1994-06-15 | 1995-01-24 | 弘 松崎 | 拡大縮小コピースケール |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60172421U (ja) * | 1984-04-23 | 1985-11-15 | 宇呂電子工業株式会社 | 共同アンテナ用直列ユニツト |
| JPS63199588A (ja) * | 1987-02-13 | 1988-08-18 | Maspro Denkoh Corp | テレビ共同受信用ユニツト |
-
1977
- 1977-02-09 JP JP52013227A patent/JPS5821486B2/ja not_active Expired
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63148801U (ja) * | 1987-03-20 | 1988-09-30 | ||
| JP3006415U (ja) * | 1994-06-15 | 1995-01-24 | 弘 松崎 | 拡大縮小コピースケール |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS52103939A (en) | 1977-08-31 |
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