JPS5828748B2 - 半導体記憶装置 - Google Patents
半導体記憶装置Info
- Publication number
- JPS5828748B2 JPS5828748B2 JP54165231A JP16523179A JPS5828748B2 JP S5828748 B2 JPS5828748 B2 JP S5828748B2 JP 54165231 A JP54165231 A JP 54165231A JP 16523179 A JP16523179 A JP 16523179A JP S5828748 B2 JPS5828748 B2 JP S5828748B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- semiconductor layer
- type
- insulating film
- region
- substrate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10D—INORGANIC ELECTRIC SEMICONDUCTOR DEVICES
- H10D62/00—Semiconductor bodies, or regions thereof, of devices having potential barriers
- H10D62/10—Shapes, relative sizes or dispositions of the regions of the semiconductor bodies; Shapes of the semiconductor bodies
- H10D62/17—Semiconductor regions connected to electrodes not carrying current to be rectified, amplified or switched, e.g. channel regions
- H10D62/213—Channel regions of field-effect devices
- H10D62/221—Channel regions of field-effect devices of FETs
- H10D62/235—Channel regions of field-effect devices of FETs of IGFETs
Landscapes
- Semiconductor Memories (AREA)
- Non-Volatile Memory (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、フローティング半導体基板にチャージ・ポン
ピングに依り電荷を蓄積して情報書込みを行なうメモリ
・セルを有する半導体記憶装置の改良に関する。
ピングに依り電荷を蓄積して情報書込みを行なうメモリ
・セルを有する半導体記憶装置の改良に関する。
従来、前記種類の半導体記憶装置として第1図に見られ
るものが知られている。
るものが知られている。
図に於いて、1′はサファイアなどの単結晶絶縁基板、
7はエピタキシャル族長のp型シリコン半導体層、3′
は二酸化シリコンのゲート絶縁膜、41はゲート電極、
5′はn十型ソース領域、6′はn+型ドレイン領域、
vGは電源をそれぞれ示す。
7はエピタキシャル族長のp型シリコン半導体層、3′
は二酸化シリコンのゲート絶縁膜、41はゲート電極、
5′はn十型ソース領域、6′はn+型ドレイン領域、
vGは電源をそれぞれ示す。
本装置に於いて情報の書込みを行なうには、ソースを接
地し、ドレインに正電圧VDDを印加した後、ゲート電
極4′に閾値電圧vth以上の正の電圧を加えてゲート
絶縁膜3′の下側に在る半導体層21の表面にチャネル
を形成し、次いで急激にゲート電圧を閾値電圧vth以
下に低下させる。
地し、ドレインに正電圧VDDを印加した後、ゲート電
極4′に閾値電圧vth以上の正の電圧を加えてゲート
絶縁膜3′の下側に在る半導体層21の表面にチャネル
を形成し、次いで急激にゲート電圧を閾値電圧vth以
下に低下させる。
すると、チャージ・ポンピング効果に依り、チャネルに
於ける電子の一部が電気的に浮いた状態に在る半導体層
7に入り込んで滞留することになる。
於ける電子の一部が電気的に浮いた状態に在る半導体層
7に入り込んで滞留することになる。
前記ゲート電極4′に印加する電圧はパルス状に繰返し
て加えると良い。
て加えると良い。
前記操作に依りフローティングの半導体層2′はソース
領域5′に対して負にバイアスされる。
領域5′に対して負にバイアスされる。
このときバイアスは、半導体層2′とソース領域5′間
のp−n接合に対して逆バイアスであるから、半導体層
2′内はソース領域5′に対して負にバイアスされたま
ま保持される。
のp−n接合に対して逆バイアスであるから、半導体層
2′内はソース領域5′に対して負にバイアスされたま
ま保持される。
この状態はMIS、FETにバック・ゲート・バイアス
が印加されて閾値電圧vth が高くなった状態であり
、ドレインに電圧VDDを印加して、流れる電流を検知
すると、フローティングの半導体層2′がソース領域5
′と等電位であるとき、即ち、チャージ・ポンピングを
行なう以前の状態と比較すると電流量は低下する。
が印加されて閾値電圧vth が高くなった状態であり
、ドレインに電圧VDDを印加して、流れる電流を検知
すると、フローティングの半導体層2′がソース領域5
′と等電位であるとき、即ち、チャージ・ポンピングを
行なう以前の状態と比較すると電流量は低下する。
従って、これを以って、情報の“1″或いは“0″の書
込み有りとするものである。
込み有りとするものである。
また、前記書込まれた情報を消去するには半導体層2′
の負のバイアスを除去すれば良い。
の負のバイアスを除去すれば良い。
具体的には、半導体記憶装置の温度を上昇させたり、光
を照射するなどして、p−n接合の逆方向リーク電流を
増加させるようにする。
を照射するなどして、p−n接合の逆方向リーク電流を
増加させるようにする。
これらの手段は、装置のメモリ・セル・アレイに格納さ
れている全ての情報を消去するのに有効である。
れている全ての情報を消去するのに有効である。
この外、ゲート電極4′に正電圧を印加して、フローテ
ィングの半導体層21内に於ける負の電荷をチャネル領
域に集め、次いで、ゲート電極4′に印加した電圧を緩
徐に下降させて零にするとチャージ・ポンピングは発生
せず前記電荷も消滅する。
ィングの半導体層21内に於ける負の電荷をチャネル領
域に集め、次いで、ゲート電極4′に印加した電圧を緩
徐に下降させて零にするとチャージ・ポンピングは発生
せず前記電荷も消滅する。
また、ドレイン領域51、あるいはソース領域4′に高
電圧を加えて、アバランシェ・フレイクダウンをおこさ
せ、半導体層2′に電子を注入して情報を消去すること
もできる。
電圧を加えて、アバランシェ・フレイクダウンをおこさ
せ、半導体層2′に電子を注入して情報を消去すること
もできる。
これらの手段は、メモリ・セル・アレイを構成している
特定のメモリ・セルに格納されている情報を消去するの
に有効である。
特定のメモリ・セルに格納されている情報を消去するの
に有効である。
さて、前記のようなメモリ・セルを有する半導体記憶装
置は従来のMIS−FETと同様な方法で安価に製造す
ることができ、しかも、メモリ・セルは書換えも可能で
あるが、未だ改善の余地を多(残している。
置は従来のMIS−FETと同様な方法で安価に製造す
ることができ、しかも、メモリ・セルは書換えも可能で
あるが、未だ改善の余地を多(残している。
例えば、前記装置では基板1′としてサファイアなどの
単結晶絶縁物を用いているので、その上の半導体層2′
は比較的欠陥が多いものとなっている従って、基板1′
に注入された過剰キャリヤはソース領域5′或いはドレ
イン領域6′に流れ込む以前に前記欠陥が再結合中心と
なって効率良く基板11内に取込まれるが、例えば半導
体層2′をp型とし、基板11をn型シリコン半導体と
したような場合、半導体層2′はフローティングにする
ことはできるものの、欠陥が極めて少なく良質のものと
なるので、そこでのキャリヤの寿命が常温で充分に長く
、容易にソース領域5′、ドレイン領域61に達してし
まうから、メモリとして甚だ効率が悪いものとなる。
単結晶絶縁物を用いているので、その上の半導体層2′
は比較的欠陥が多いものとなっている従って、基板1′
に注入された過剰キャリヤはソース領域5′或いはドレ
イン領域6′に流れ込む以前に前記欠陥が再結合中心と
なって効率良く基板11内に取込まれるが、例えば半導
体層2′をp型とし、基板11をn型シリコン半導体と
したような場合、半導体層2′はフローティングにする
ことはできるものの、欠陥が極めて少なく良質のものと
なるので、そこでのキャリヤの寿命が常温で充分に長く
、容易にソース領域5′、ドレイン領域61に達してし
まうから、メモリとして甚だ効率が悪いものとなる。
本発明は、基板としてシリコンなどの半導体基板を用い
、その上に電気的にフロートした半導体層を形成した形
式のチャージ・ポンピングに依るメモリ・セルに於ける
キャリヤ蓄積効率を向上しようとするものであり、以下
これを詳細に説明する。
、その上に電気的にフロートした半導体層を形成した形
式のチャージ・ポンピングに依るメモリ・セルに於ける
キャリヤ蓄積効率を向上しようとするものであり、以下
これを詳細に説明する。
第2図は本発明一実施例の要部側断面図である6図に於
いて、1はn(またはp)型シリコン半導体基板、2は
p十型チャネル・カット層、3は二酸化シリコン埋込み
絶縁層、4Sはp−型単結晶シリコン半導体層、4Pは
多結晶シリコン半導体層、5はフィールド絶縁膜、6は
再結合中心領域、γはゲート絶縁膜、8は多結晶シリコ
ン・ゲート電極、9Sはn十型ソース領域、9Dはn+
型トドレイン領域それぞれ示す。
いて、1はn(またはp)型シリコン半導体基板、2は
p十型チャネル・カット層、3は二酸化シリコン埋込み
絶縁層、4Sはp−型単結晶シリコン半導体層、4Pは
多結晶シリコン半導体層、5はフィールド絶縁膜、6は
再結合中心領域、γはゲート絶縁膜、8は多結晶シリコ
ン・ゲート電極、9Sはn十型ソース領域、9Dはn+
型トドレイン領域それぞれ示す。
尚、p十型チャネル・カット層2は絶縁層3の下側では
チャネル・カット作用をするが、p−型単結晶シリコン
半導体層4Sの下側ではポテンシャル・バリアとしての
作用をしているものであり、図示されていないが、各メ
モリ・セル毎に独立した構成となっている。
チャネル・カット作用をするが、p−型単結晶シリコン
半導体層4Sの下側ではポテンシャル・バリアとしての
作用をしているものであり、図示されていないが、各メ
モリ・セル毎に独立した構成となっている。
また、若し、ポテンシャル・バリアとしてのみ作用させ
たければ、p−型単結晶シリコン半導体層4Sの下側の
みにp十型ポテンシャル・バリア層として形成すること
も可能である。
たければ、p−型単結晶シリコン半導体層4Sの下側の
みにp十型ポテンシャル・バリア層として形成すること
も可能である。
本実施例では、電気的にフロートしている半導体層4S
中のチャネル部分下方に再結合中心領域6が形成されて
いるので、半導体層4sに注入されたキャリヤは再結合
中心領域6に於いて再結合され、半導体層4Sの電位は
キャリヤが電子であれば負方向に、ホールであれば正方
向に偏倚されるものである。
中のチャネル部分下方に再結合中心領域6が形成されて
いるので、半導体層4sに注入されたキャリヤは再結合
中心領域6に於いて再結合され、半導体層4Sの電位は
キャリヤが電子であれば負方向に、ホールであれば正方
向に偏倚されるものである。
この再結合中心領域6は、その部分に金(Au)、亜鉛
(Zn)、マンガン(Mn ) 、鉄(Fe)などのラ
イフタイム・キラーをイオンとして注入したり、或いは
、アルゴン(Ar)、弗素(F)などをイオンとして注
入することに依る結晶欠陥として容易に形成することが
できるものである。
(Zn)、マンガン(Mn ) 、鉄(Fe)などのラ
イフタイム・キラーをイオンとして注入したり、或いは
、アルゴン(Ar)、弗素(F)などをイオンとして注
入することに依る結晶欠陥として容易に形成することが
できるものである。
次に、第2図乃至第8図を参照しつつ、第2図実施例を
製造する場合について説明する。
製造する場合について説明する。
第3図参照
(1)n型(またはp型)シリコン半導体基板1に例え
ば硼素を導入してp十型チャネル・カット層2を形成す
る。
ば硼素を導入してp十型チャネル・カット層2を形成す
る。
尚、この場合、通常の気相拡散法、イオン注入法など適
宜の技法を採用することができる。
宜の技法を採用することができる。
第4図参照
(2)例えば熱酸化法を適用して二酸化シリコン絶縁膜
3を例えば厚さ5000(人〕程度に成長させる。
3を例えば厚さ5000(人〕程度に成長させる。
(3)通常のフォト・リングラフィ技術にて絶縁膜3の
パターニングを行ない開口3Aを形成する。
パターニングを行ない開口3Aを形成する。
第5図参照
(4)エピタキシャル成長法を適用してp−型のシリコ
ン半導体層を成長させる。
ン半導体層を成長させる。
この場合、開口3A上では単結晶シリコン半導体層4S
が生成され、絶縁膜3上では多結晶シリコン半導体層4
Pが生成されるものである。
が生成され、絶縁膜3上では多結晶シリコン半導体層4
Pが生成されるものである。
第6図参照
(5)適当なマスクを形成して選択的に熱酸化を行ない
、フィールド絶縁膜5を形成する。
、フィールド絶縁膜5を形成する。
第7図参照
(6)通常のフォト・リングラフィ技術にて、ゲートを
形成すべき部分に開口を有するフォト・レジスト膜10
を形成する。
形成すべき部分に開口を有するフォト・レジスト膜10
を形成する。
(7)イオン注入法を適用し、例えば前記したようなラ
イフタイム・キラーのイオンを注入することに依り再結
合中心領域6を形成する。
イフタイム・キラーのイオンを注入することに依り再結
合中心領域6を形成する。
第8図参照
(8)フォト・レジスト膜を除去してから熱酸化法を適
用してゲート絶縁膜7を、また、化学気相成長法(CV
D法)を適用して多結晶シリコン膜をそれぞれ形成する
。
用してゲート絶縁膜7を、また、化学気相成長法(CV
D法)を適用して多結晶シリコン膜をそれぞれ形成する
。
(9)通常のフォト・リングラフィ技術にて前記多結晶
シリコン膜をパターニングし、ゲート電極8その細配線
(図示せず)を形成し、更に、絶縁膜7のパターニング
を行なう。
シリコン膜をパターニングし、ゲート電極8その細配線
(図示せず)を形成し、更に、絶縁膜7のパターニング
を行なう。
第2図参照
(10)気相拡散法など既知の技法を適用して例えば燐
などn型不純物を導入し、n生型ソース領域9S、n十
型ドレイン領域9Dを形成する。
などn型不純物を導入し、n生型ソース領域9S、n十
型ドレイン領域9Dを形成する。
これ等領域は単結晶シリコン半導体層4S及び多結晶シ
リコン半導体層4Pにまたがって形成される。
リコン半導体層4Pにまたがって形成される。
尚、多結晶シリコンに於ける不純物の拡散は著しく速い
ので各領域は図示のような形状になる。
ので各領域は図示のような形状になる。
また、同時にゲート電極8にも不純物が導入されること
は云うまでもない。
は云うまでもない。
(11) この後、通常の技法を適用して絶縁膜、金
属電極などを形成して完成させる。
属電極などを形成して完成させる。
以上の説明で判るように、本発明に依れば、電気的にフ
ロートした半導体層のチャネル部分下方にイオン注入で
形成された再結合中心領域を有するチャージ・ポンピン
グ・メモリ°セルを含んだ半導体記憶装置が得られ、前
記領域に於いて注入キャリヤの再結合が行なわれるので
、メモリとしての効率は著しく向上する。
ロートした半導体層のチャネル部分下方にイオン注入で
形成された再結合中心領域を有するチャージ・ポンピン
グ・メモリ°セルを含んだ半導体記憶装置が得られ、前
記領域に於いて注入キャリヤの再結合が行なわれるので
、メモリとしての効率は著しく向上する。
第1図は従来例の要部側断面図、第2図は本発明一実施
例の要部側断面図、第3図乃至第8図は第2図実施例を
製造する場合を説明する為の工程途中に於ける装置の要
部側断面図である。 図に於いて、1は基板、2はチャネル・カット層、3は
絶縁層、4Sは単結晶シリコン半導体層、4Pは多結晶
シリコン半導体層、5は絶縁膜、6は再結合中心領域、
7はゲート絶縁膜、8はゲート電極、9Sはソース領域
、9Dはドレイン領域である。
例の要部側断面図、第3図乃至第8図は第2図実施例を
製造する場合を説明する為の工程途中に於ける装置の要
部側断面図である。 図に於いて、1は基板、2はチャネル・カット層、3は
絶縁層、4Sは単結晶シリコン半導体層、4Pは多結晶
シリコン半導体層、5は絶縁膜、6は再結合中心領域、
7はゲート絶縁膜、8はゲート電極、9Sはソース領域
、9Dはドレイン領域である。
Claims (1)
- 1 電気的にフロートした半導体層に於ける電荷蓄積の
有無で閾値電圧が変化することを利用するメモリ・セル
を持った半導体記憶装置に於いて、前記半導体層のチャ
ネル部分下方に再結合中心領域が形成されてなることを
特徴とする半導体記憶装置。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP54165231A JPS5828748B2 (ja) | 1979-12-19 | 1979-12-19 | 半導体記憶装置 |
| DE8080304496T DE3067215D1 (en) | 1979-12-13 | 1980-12-12 | Charge-pumping semiconductor memory cell comprising a charge-storage region and memory device using such a cell |
| EP80304496A EP0030856B1 (en) | 1979-12-13 | 1980-12-12 | Charge-pumping semiconductor memory cell comprising a charge-storage region and memory device using such a cell |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP54165231A JPS5828748B2 (ja) | 1979-12-19 | 1979-12-19 | 半導体記憶装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5687370A JPS5687370A (en) | 1981-07-15 |
| JPS5828748B2 true JPS5828748B2 (ja) | 1983-06-17 |
Family
ID=15808344
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP54165231A Expired JPS5828748B2 (ja) | 1979-12-13 | 1979-12-19 | 半導体記憶装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5828748B2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61267362A (ja) * | 1985-05-22 | 1986-11-26 | Nec Corp | 半導体記憶装置 |
| JPS61267361A (ja) * | 1985-05-22 | 1986-11-26 | Nec Corp | 半導体メモリ−素子 |
| US5449941A (en) * | 1991-10-29 | 1995-09-12 | Semiconductor Energy Laboratory Co., Ltd. | Semiconductor memory device |
-
1979
- 1979-12-19 JP JP54165231A patent/JPS5828748B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5687370A (en) | 1981-07-15 |
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