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JPS5829072B2 - タバコ截断機 - Google Patents
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JPS5829072B2 - タバコ截断機 - Google Patents

タバコ截断機

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Publication number
JPS5829072B2
JPS5829072B2 JP4351176A JP4351176A JPS5829072B2 JP S5829072 B2 JPS5829072 B2 JP S5829072B2 JP 4351176 A JP4351176 A JP 4351176A JP 4351176 A JP4351176 A JP 4351176A JP S5829072 B2 JPS5829072 B2 JP S5829072B2
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JP
Japan
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grinding wheel
axis
cutting machine
wheel
shaft
Prior art date
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JP4351176A
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JPS51130599A (en
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ハワード・ボイツ
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AMF Inc
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Publication date
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Classifications

    • AHUMAN NECESSITIES
    • A24TOBACCO; CIGARS; CIGARETTES; SIMULATED SMOKING DEVICES; SMOKERS' REQUISITES
    • A24BMANUFACTURE OR PREPARATION OF TOBACCO FOR SMOKING OR CHEWING; TOBACCO; SNUFF
    • A24B7/00Cutting tobacco
    • A24B7/04Cutting tobacco by machines with revolving knives

Landscapes

  • Finish Polishing, Edge Sharpening, And Grinding By Specific Grinding Devices (AREA)
  • Manufacture Of Tobacco Products (AREA)
  • Grinding-Machine Dressing And Accessory Apparatuses (AREA)
  • Manufacturing Of Cigar And Cigarette Tobacco (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、タバコ截断機の切断刃を研削するための装置
に関し、特に米国特許3328924に示されたこのよ
うな装置の改良に関する。
発明の総括 本発明による裁断機は、軸心を中心として回転するカッ
ターを有し、このカッターは円筒面内にある切断端を有
する一つまたは多数のナイフを有し、上記ナイフを砥ぐ
ための手段が設けられ、上記手段は上記カッターのドラ
ムの軸心に垂直な面かられずかに傾げられた軸心を中心
として回転するように取付けられた研削ホイールを有し
、さらに台車が設けられ、この台車上に上記研削ホイー
ルが取付けられ、上記台車は上記カッターの軸心に平行
な上記切断端の全長に沿って往復動し得るように置かれ
る。
本発明による構造は、ナイフが研削ホイールを通過する
時にナイフの長い切断端を研削することを可能にする。
研削ホイールの軸は、上記垂直面ニ対シて約2°〜30
°の角度、例えば5°の角度をなすことが望ましい。
研削ホイールとしては皿形のものが用いられることが望
ましく、上記ホイールが摩耗するにつれてこれを回転カ
ッターに向けて進めるための手段が設けられる。
好適実施例においては上記前進手段は上記外体内ニオイ
て上記研削ホイールの軸心上に置かれて上記研削ホイー
ルを保i1−>軸、上記外体内において上記軸上に取付
けられ、上記軸に対して同軸心方向に動かされ得る摺動
体、上記摺動体に連結され、上記外体内に不可回転に取
付けられた第一ねじ体、上記第一ねじ体に螺合された第
二ねじ体及び上記第二ねじ体を回転し、よって上記第一
ねじ体を上記外体内において上記研削ホイールの軸心に
沿って摺動させ、研削ホイールを進めるための手段、を
有する。
上記、第二ねじ体を回転するための手段は上記第二ねじ
体に連結され、これとともに回転し得るウオームホイー
ル、上記ウオームホイールを保持するウオーム軸、上記
ウオーム軸を回転するためのラチェット手段、上記ラチ
ェット手段を作動するために上記外体外に置かれたトリ
ップレバー及び上記回転カッターの軸心に対して固定位
置に置かれたストライカ−を有し、上記ストライカ−が
上記台車の一往復ごとに上記レバーに接触し、研削ホイ
ールを予定距離だけ進める。
上記ウオーム軸は上記外体の外側に置かれた手動輪を有
し、これにより研削ホイールが手動により進められ得る
機械は研削ホイールの形を保つために少くとも上記台車
の各往復ごとに一回上記研削ホイールに接触するように
置かれたドレッサーを有することが有利である。
維持のために研削手段はその上端にある軸心を中心とし
て作業者の方へ揺動され得、外体前方部は研削区域から
外方へ揺動され得るゲートを有し、さらに研削手段には
(研削の切粉を防ぐための)テレスコープ式遮蔽体が取
付けられる。
台車は高速で往復動されるので、ナイフは鋭く保たれ得
、よって裁断の行われ方が不良になることはない。
この新しい研削手段は従来のものに比して有利であり、
研削ホイールとナイフとの間には実質的な点接触約1.
5mm(1/ 16”)が与えられる。
以下、添附図面に示す実施例について説明する。
第1図において、本発明の機械は、三部分から成る取付
は構造10を有し、上記二部分間には上方及び下方案内
バー11及び13が固定され、この案内バー11,13
上にはグラインダ一手段16を保持する台車14が可摺
動に取付げられ、この台車140両側にはチェイン17
の各一端が固定され、このチェイン17の下方走行部は
下方案内バー13中を通る。
取付は構造10の各部分にはホイール19,20が取付
けられ、このホイール19,20上をチェイン17が通
過し、チェインの上方走行部は、下方走行部の上方にお
いてこれと平行に、台車14中の孔22中を自由に通過
する。
取付は構造10の下には基台23が設けられ、この基台
23は研削によって生ずるダストを除去するための空気
管(吸引管)25を有t2、この管25は第1,3及び
4図に示す如くである。
第3図に示す如く、ホイール19は過荷重接手26を介
して、取付は構造に固定されたモータ28の出力軸に連
結される。
上記モータ28及び接手26は既知の構造のものである
ので、詳細な説明は省略する。
ホイール20は第4図に示す如く、取付は構造10に固
定されたブラケット31のフォーク29間に自由に取付
けられる。
上述の如き構造であるので、モータ28が一方向及び他
方向に交互に回転されると、台車14が往復動される。
ベロウ52は台車14の両側及び取付は構造10に連結
され、チェイン17及び案内バー11,13をカバーし
、機械の両端には、取付は構造10に固定されたカバー
板34が設けられる。
機械の両端にはマイクロスイッチ35.37が取付けら
れ、このスイッチ35,3γはそれぞれ作動体38及び
40を有し、この作動体38゜40は台車14に取付げ
られた停止体41により作動され、さらに、電気回路(
図示なし)が設けられ、よって、これらのマイクロスイ
ッチにより、台車14が案内バー11,13の各端に達
した時に台車の運動方向が逆にされる。
第2B図において、上方及び下方コンベヤ43及び44
はマウスピース(入口体)46を経て葉タバコを送り、
タバコはマウスピースから出ると(第2B図において)
左方に送られ、回転切断ドラム47上に取付けられたナ
イフによりスライス(切断)される。
上記ナイフの通路は、図において、破線47で示され、
切断ドラムの軸心は49で示されている。
上記ドラムは機械の主枠(図示なし)中に保持され、マ
ウスピース46に対する位置は、周知の手段により極め
て精細に調節される。
この手段は直接本発明には関しない。第2A図に示す如
く、グラインダ手段16は切断ドラムのナイフの半径線
(通路)47の上方に置かれ、後述する如く、グライン
ダ手段の下端からは皿形研削ホイール50が飛出して線
47に接触する。
研削ホイール50はその軸心51を中心として回転し得
、この軸51は第1図に示す如く、切断ドラムの軸心4
9に垂直な面に対してわずかに傾き、この傾き角αは、
図示例においては、約85°、即ち研削ホイールの軸心
は切断ドラムの軸心に垂直な面から約5°傾く。
グラインダ手段は上方案内バー11を中心として揺動し
得るように台車14上に取付けられ、揺動ボルト53及
び55に於てピボット連結されたゲート部54によりそ
の位置に保たれ、ボルト53及びゲート部54を脱すと
グラインダ手段は揺動されて位置57に動かされ得る。
揺動ボルト53は台車14に固定された枠56中に可揺
動に取付けられ、グラインダ手段16の溝58を貫通し
て16を台車14に固定する。
グラインダ手段16を台車14に対して揺動するために
、ハンドホイール61を有する駆動手段59が設けられ
、このハンドホイール61は軸受64,65に保持され
た軸62を有し、この軸62は第二平歯車68と噛合う
第−平歯車67を有し、この第二平歯車68はウオーム
71を有するウオーム軸70上に固定され、台車14に
は扇形ウオームホイール73が固定され、このウオーム
ホイール73はウオーム71に係合し、よってハンドホ
イール61を回転するとウオーム71が回転され、した
がってグラインダ手段16が上方案内バー11を中心と
して回転される。
第2A図に示す如く、台車14と取付は構造10との間
には、台車の両側にテレスコープ式保護体74が設けら
れ、この保護体74は研削ホイール50によりナイフが
研削される時に生ずるダストから機械上部を保護する。
第5〜10図において、グラインダ手段は皿形研削ホイ
ール50を有し、このホイール50はねじ77によりホ
イール保持体76中に保たれ、この保持体76の中心を
軸79の下端が貫通し、この軸79はキー及びナツト8
0により保持体76に固定され、この軸79は既知の構
造のモータ82の出力軸を形威し、軸受83及び85が
モータ82の両側において軸79を保持する。
軸79の上端86はブツシュ88中に可回転に取付けら
れ、このブツシュ88はグラインダ手段の外体89中に
摺動嵌合し、ブツシュに取付けられて外体の溝92中に
保たれるキー91により、外体89中での回転を防がれ
る。
モータ82は研削ホイールを回転させるが、さらに研削
ホイールをドレス(仕上げるまたは成形)する時にこれ
を下方に進めるための機構が設けられる。
上記(下方への)前進運動は、グラインダ手段の後側に
取付けられたトリップレバー94が機械の一端にあるブ
ラケット97上に保持されたストライカ(衝接体)95
により作動されることによって行われる。
上記レバー94は軸98にキー止めされ、この軸98に
ばばね荷重されたラチェットトルク腕100が固定され
、この腕100はラチェットホイール102を回転する
ための爪101を有する。
上記ラチェットホイール102は研削ホイールを手動に
より進ませるためにハンドホイール104によっても回
転され得る。
ラチェットホイール102はウオーム軸105に取付げ
られ、この軸105はグラインダ手段中に軸受107に
より保持され、ウオームホイール108と係合し、よっ
てラチェットホイール1020回転によりウオームホイ
ール108が回転される。
ウオームホイール108にはナツト110がボルト止め
され、このナツト110はねじ付き軸111に螺合し、
よってナツト110が回転されると軸111が進められ
る。
摺動ブツシュ88は軸111にキー止めされこの軸とと
もに進む。
軸111の上端には研削ホイールの消耗量を示すための
スケール113が取付けられ、このスケール113はグ
ラインダ手段の外体中の窓114を通して見られ得る。
研削ホイール50が消耗し尽されると、外体中に固定さ
れたマイクロスイッチ115にスケール113に取付げ
られた腕119上に保持された停止体117が接触する
腕119はスケール113の上端に取付けられ、停止体
117のある端と反応の端に外体に取付げられた軸12
0が貫通する孔122を有する。
適当な電気回路(図示なし)が設けられ、よってスイッ
チ115が接触されるとモータ82が停止される。
研削ホイール50の送りの率を変えることを容易にする
ために、代りのストライカ123が設けられ、このスト
ライカ123はハンドホイール125により作動位置に
動かされる。
ストライカ123はストライカ95より犬であるので、
トリップレバー94を余計に撓ませ、よって研削ホイー
ルの送り率が犬にされる。
基台中には切断ドラムの左側の室中にダイヤモンドドレ
ッサ130が置かれ(第11〜13図)、このドレッサ
130はドレッサ保持体135の空所134中に置かれ
たキャプスタンナツト132を有する軸131上に保持
される。
ドレッサ130はさらに、ダイヤモンドの寿命及び効率
を最適にするために、第12図に示す軸心Y−Yを中心
として予定量だけ回転され得る。
ドレッサ保持体135は基台23に固定された一組の案
内バー137上に可摺動に取付げられ、これによりドレ
ッサ130は周期的に作動位置から第12図に破線で示
す設定位置138へ動かされ得、この位置138ではダ
イヤモンドの端面が設定ゲージボタン140に対して再
位置ぎめされる。
ゲージボタン140は基台23にねじ止めされた腕14
2上に保持される。
上記再位置ぎめは研削ホイール50のドレッシングによ
り切断ドラムの寸法47が定められるが故に必要とされ
るのである。
ドレッサ130の高さはロックねじ143を弛めた後キ
ャプスタンナツト132により定められる。
機械の作動中に行われる代表的グライダ送り及びドレッ
シングサイクルは次の如くである。
まず、グライダ手段は任意の出発位置、例えば走行路の
右端にある。
ついで、グラインダ手段は右から左へ動き、研削ホイー
ル50は作動中の切断ドラム47のナイフを研削する。
研削ホイール50の切断端がダイヤモンドドレッサ13
0上を通る時に、研削ホイールは、トリップレバー94
のストロークにより約0.01〜0.02間(0,00
04〜o、ooos“)だけ下方に送られ、ついで、台
車の左側の停止体41がマイクロスイッチ37を作動し
、このスイッチ37は走行用モータを逆転する接点保持
コイルの一側を非励磁にし、可調節予設定タイマー(図
示なし)を励磁する。
予定時差の後、上記逆廻接点保持コイルが励磁され、よ
ってグラインダ手段は走行用モータ28により左から右
に動かされ、研削ホイール50の切断端がドレッサ13
0上を通る時にホイール50が自動的にドレッシングさ
れる。
グラインダ手段は左から右への走行を続け、台車の右側
の停止体41がマイクロスイッチ35を作動してモータ
接点保持コイルの一側を非励磁にし、前述の如く予定時
差の後に励磁する迄、切断ドラム47のナイフを研削し
、予定時間後グラインダ手段は再び右から左へ動かされ
る。
新しい研削ホイールが取付けられて時には、その形を正
確に正しくするためにホイールを数回ドレッシングする
ことが望ましいが、上述の如きサイクルによったのでは
、ホイールを充分にドレスするのに10〜15分間を要
する。
この最初のドレス時間を短縮するためにドレッシングサ
イクル゛とが用いられ、この際、制御回路はキー作動ス
イッチ(図示なし)によりドレッシングサイクルに切換
えられ、次の如(作動する。
即ち、グラインダ手段は同様に任意の出発的から左方へ
動かされ、研削ホイールは同様に下方に送られる。
台車の左側の停止体41はマイクロスイッチ37を作動
し、このスイッチ37は走行方向を直ちに逆にするとと
もにタイマーを励磁して左から右への走行をドレッシン
グストローク(及び、これに続く研削ホイール送り)を
行うに丁度充分な距離に限定する。
この距離を走行するに要する時間は約5秒であり、その
後グライダ手段は自動的に走行方向を逆にされて右から
左へ動かされ、よって、−ドレッシングサイクルが完了
される。
【図面の簡単な説明】
第1図は研削手段が取付けられた状態を示す側面図、第
2A図は第1図の■−■線による断面図、第2B図は切
断ドラム及びタバコ供給手段を示す、第2A図と同様な
図、第3及び4図はカバー板を脱した時の第1図の右端
及び左端の端面図、第5図は第1図中の研削手段の垂直
断面図、第6図は第5図に対して直角な方向に於ける研
削手段の部分断面図、第7図は第5図の■−■線による
断面図、第8図は第5図の矢印■による視図、第9図は
第6図中の矢印■による一部切欠視図、第10図は第9
図のX−X線による断面図、第11図はドレッサの位置
を示すために研削手段等の上方部分を取除いた時の上方
からの視図、第12図は第11図の■−■線による断面
図、第13図は第12図の■−X■線による一部切欠断
面図、である。 10・・・・・・取付げ構造、ICl3・・・・・・室
内バー14・・・・・・台車、16・・・・・・研削手
段、17・・・・・・チェイン、35,37・・・・・
・マイクロスイッチ、38゜40・・・・・・スイッチ
の作動体、47・・・・・・停止体、94・・・・・・
トリップレバー、95 、123・・・・・・ストライ
カ。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 軸心を中心として回転する回転カッターを有し、こ
    のカッターが円筒形面内にある切断端を有する一つまた
    は多数のナイフを有する機械において (a) 上記回転カッターを砥ぐための手段を有し、
    この手段は上記カッターのドラムの軸心に垂直な面から
    れずかに傾げられた軸心を中心として回転するように取
    付けられた研削ホイールを有し くb) さらに台車を有し、上記台車上に上記研削ホ
    イールが取付けられ、上即台車が上記カッターの軸心に
    平行な上記切断端の全長に沿って往復動し得るように置
    かれたタバコ截断機。 2 研削ホイールの軸心が上記垂直面に対して2°〜3
    0°の角度をなす特許請求の範囲第1項記載のタバコ截
    断機。 3 研削ホイールの軸心が上記垂直面に対して5°の角
    度をなす特許請求の範囲第1項記載のタバコ截断機。 4 上記研削ホイールが皿形研削ホイールである特許請
    求の範囲第1項記載のタバコ裁断機械。 5 上記台車が、上記研削ホイールを保持する外体及び
    研削ホイールが摩耗するにつれて研削ホイールを回転カ
    ッターに向けて進めるための手段を有する特許請求の範
    囲第1項記載のタバコ截断機。 6 研削ホイールの形を保つために、少くとも上記台車
    の各往復動毎に一回研削ホイールに接触するドレッサー
    を有する特許請求の範囲第1項記載のタバコ截断機。 7 上記研削ホイールを進めるための手段は上記外体内
    において研削ホイールの軸心上に置かれて上記研削ホイ
    ールを保持する軸、上記外体内において上記軸上に取付
    けられ、上記軸に対して同軸心方向に動かされ得る摺動
    体、上記摺動体に連結され、上記外体内に不可回転に取
    付けられた第一ねじ体、上記第一ねじ体に螺合された第
    二ねじ体及び上記第二ねじ体を回転し、よって上記第一
    ねじ体を上記外体内において上記研削ホイールの軸心に
    沿って摺動させ、研削ホイールを進めるための手段、を
    有する特許請求の範囲第5項記載のタバコ截断機。 8 上記、第二ねじ体を回転するための手段は上記第二
    ねじ体に連結され、これとともに回転し得るウオームホ
    イール、上記ウオームホイールを保持するウオーム軸、
    上記ウオーム軸を回転するためのラチェット手段、上記
    ラチェット手段を作動するために上記外体外に置かれた
    トリップレバー及び上記回転カッターの軸心に対して固
    定位置に置かれたストライカ−を有し、上記ストライカ
    −が上記台車の一往復ごとに上記レバーに接触し、研削
    ホイールを予定距離だけ進める、特許請求の範囲第7項
    記載のタバコ截断機。 9 上記ウオーム軸は上記外体の外側に置かれた手動輪
    を有し、これにより、上記研削ホイールが手動によって
    進められ得る、特許請求の範囲第8項記載のタバコ截断
    機。
JP4351176A 1975-04-17 1976-04-16 タバコ截断機 Expired JPS5829072B2 (ja)

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
GB1584075A GB1498667A (en) 1975-04-17 1975-04-17 Machine having a rotary cutter

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS51130599A JPS51130599A (en) 1976-11-12
JPS5829072B2 true JPS5829072B2 (ja) 1983-06-20

Family

ID=10066479

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JP4351176A Expired JPS5829072B2 (ja) 1975-04-17 1976-04-16 タバコ截断機

Country Status (4)

Country Link
JP (1) JPS5829072B2 (ja)
CA (1) CA1030768A (ja)
DE (1) DE2616401A1 (ja)
GB (2) GB1498668A (ja)

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Also Published As

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DE2616401A1 (de) 1976-10-28
GB1498667A (en) 1978-01-25
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