JPS5834073B2 - デ−タ変更方式 - Google Patents
デ−タ変更方式Info
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- JPS5834073B2 JPS5834073B2 JP4690676A JP4690676A JPS5834073B2 JP S5834073 B2 JPS5834073 B2 JP S5834073B2 JP 4690676 A JP4690676 A JP 4690676A JP 4690676 A JP4690676 A JP 4690676A JP S5834073 B2 JPS5834073 B2 JP S5834073B2
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-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04Q—SELECTING
- H04Q3/00—Selecting arrangements
- H04Q3/42—Circuit arrangements for indirect selecting controlled by common circuits, e.g. register controller, marker
- H04Q3/54—Circuit arrangements for indirect selecting controlled by common circuits, e.g. register controller, marker in which the logic circuitry controlling the exchange is centralised
- H04Q3/545—Circuit arrangements for indirect selecting controlled by common circuits, e.g. register controller, marker in which the logic circuitry controlling the exchange is centralised using a stored program
- H04Q3/54508—Configuration, initialisation
- H04Q3/54516—Initialization, software or data downloading
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04Q—SELECTING
- H04Q2213/00—Indexing scheme relating to selecting arrangements in general and for multiplex systems
- H04Q2213/1305—Software aspects
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- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04Q—SELECTING
- H04Q2213/00—Indexing scheme relating to selecting arrangements in general and for multiplex systems
- H04Q2213/13109—Initializing, personal profile
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- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
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- H04Q2213/00—Indexing scheme relating to selecting arrangements in general and for multiplex systems
- H04Q2213/13376—Information service, downloading of information, 0800/0900 services
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Exchange Systems With Centralized Control (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、交換制御用データを主記憶装置に記憶させ、
その記憶内容を外部記憶装置でバックアップする方式に
於いて、前記データの変更を容易に行なわせるデータ変
更方式に関するものである。
その記憶内容を外部記憶装置でバックアップする方式に
於いて、前記データの変更を容易に行なわせるデータ変
更方式に関するものである。
中央処理系を有する電子交換方式に於いては、主記憶装
置に交換制御用データを蓄積して、交換制御動作はその
主記憶装置から読出したデータを用いて行ない、外部記
憶装置により主記憶装置をバックアップする方式が採用
されている。
置に交換制御用データを蓄積して、交換制御動作はその
主記憶装置から読出したデータを用いて行ない、外部記
憶装置により主記憶装置をバックアップする方式が採用
されている。
その場合、交換制御用データの追加、変更を行なう心安
が生じたとき、主記憶装置の記憶内容の変更を行なうと
共に、外部記憶装置の記憶内容もそれに伴なって変更す
る必要がある。
が生じたとき、主記憶装置の記憶内容の変更を行なうと
共に、外部記憶装置の記憶内容もそれに伴なって変更す
る必要がある。
その為従来は例えば第1図に示すように、入出力装置1
0から中央制御装置CCの主記憶制御装置MMCを介し
て主記憶装置MMに更新データを送って書込みを行ない
、その更新データを用いて通話路系装置SPを制御して
交換制御を行なったとき、正常に動作した場合に、別の
指令により外部記憶制御装置EMCを介して外部記憶装
置EMに書込む方式があるが、この方式は変更の為に少
なくとも2回の指令が必要となり、中央側(財)装置C
Cの処理量が増大し、又保守者の手順も複雑、面倒なも
のとなる。
0から中央制御装置CCの主記憶制御装置MMCを介し
て主記憶装置MMに更新データを送って書込みを行ない
、その更新データを用いて通話路系装置SPを制御して
交換制御を行なったとき、正常に動作した場合に、別の
指令により外部記憶制御装置EMCを介して外部記憶装
置EMに書込む方式があるが、この方式は変更の為に少
なくとも2回の指令が必要となり、中央側(財)装置C
Cの処理量が増大し、又保守者の手順も複雑、面倒なも
のとなる。
又第2図に示すように、外部記憶装置EMが取換可能の
構成の場合、原始データDにより入出力装置10、主記
憶制御装置MMCを介して主記憶装置MMに書込みを行
なうと共に、情報処理装置IPにより他の外部記憶装置
EM’に書込み、既設の外部記憶装置EMと媒体を交換
する方式もある。
構成の場合、原始データDにより入出力装置10、主記
憶制御装置MMCを介して主記憶装置MMに書込みを行
なうと共に、情報処理装置IPにより他の外部記憶装置
EM’に書込み、既設の外部記憶装置EMと媒体を交換
する方式もある。
この方式は別の情報処理システムを必要とし、又外部記
憶装置EMの媒体交換に入手と労力を必要とし、更に変
更が別の所で行なわれる為、主記憶と外部記憶との変更
内容に矛盾が生じ易い等の欠点をもつ。
憶装置EMの媒体交換に入手と労力を必要とし、更に変
更が別の所で行なわれる為、主記憶と外部記憶との変更
内容に矛盾が生じ易い等の欠点をもつ。
又第3図に示すように、外部記憶装置をEMl。
8M2の如く複数台設け、例えばEMIに原データを収
容し、8M2に変更後のデータを収容する場合、先ず変
更個所の前までのデータをEMlから8M2に転送した
後、変更個所を含んだブロックの変更後のものを8M2
に書込み、更にそれ以降のデータをEMlから8M2に
転送することにより最新原データを収納した外部記憶装
置EM2を作る方式があるが、この方式は、外部記憶装
置を2台以上必要とするので、高価になる欠点がある。
容し、8M2に変更後のデータを収容する場合、先ず変
更個所の前までのデータをEMlから8M2に転送した
後、変更個所を含んだブロックの変更後のものを8M2
に書込み、更にそれ以降のデータをEMlから8M2に
転送することにより最新原データを収納した外部記憶装
置EM2を作る方式があるが、この方式は、外部記憶装
置を2台以上必要とするので、高価になる欠点がある。
なお外部記憶装置としては一般に磁気テープ装置が用い
られ、データブロック間にはインター・ブロック・ギャ
ップが形成されているが、データブロックの一部の書換
えにより所定のインター・ブロック・ギャップを確保す
る保証がなく、従って一部の書換えを行なうことは採用
されていないものである。
られ、データブロック間にはインター・ブロック・ギャ
ップが形成されているが、データブロックの一部の書換
えにより所定のインター・ブロック・ギャップを確保す
る保証がなく、従って一部の書換えを行なうことは採用
されていないものである。
本発明は、主記憶装置の内容変更又は追加に伴なう外部
記憶装置の内容変更は追加並びに主記憶装置の初期設定
を容易に行なわせることを目的とするものである。
記憶装置の内容変更は追加並びに主記憶装置の初期設定
を容易に行なわせることを目的とするものである。
以下実施例について詳細に説明する。
第4図は本発明の実施例の要部ブロック線図であり、C
Cは中央制御装置、■0は入出力装置、EMMCは記憶
制御装置、WCは書込制御装置、IPLはイニシャル・
プログラム・ローデング装置、MMは主記憶装置、EM
は磁気テープ装置等の外部記憶装置である。
Cは中央制御装置、■0は入出力装置、EMMCは記憶
制御装置、WCは書込制御装置、IPLはイニシャル・
プログラム・ローデング装置、MMは主記憶装置、EM
は磁気テープ装置等の外部記憶装置である。
前述の入出力装置IOから例えば変更データを人力する
と、記憶制御装置EMMCは、主記憶装置MMの内容を
変更する書込制御を行ない、且つ外部記憶装置EMに対
して主記憶装置MMのアドレス情報と変更データとを追
加するように書込制御を行なう。
と、記憶制御装置EMMCは、主記憶装置MMの内容を
変更する書込制御を行ない、且つ外部記憶装置EMに対
して主記憶装置MMのアドレス情報と変更データとを追
加するように書込制御を行なう。
例えば第5図に示すように、主記憶装置MMの斜線を施
したデータDTを変更する場合、外部記憶装置EMの磁
気テープMTには、原データSDの次の領域に主記憶装
置MMのデータDTのアドレス情報ADとそのデータD
Tとを変更データCDとして書込む、又更に変更された
場合には、AD’ 、 DT’で示す変更データCD’
を更に次の領域に書込む。
したデータDTを変更する場合、外部記憶装置EMの磁
気テープMTには、原データSDの次の領域に主記憶装
置MMのデータDTのアドレス情報ADとそのデータD
Tとを変更データCDとして書込む、又更に変更された
場合には、AD’ 、 DT’で示す変更データCD’
を更に次の領域に書込む。
従って交換制御用データの変更は1回の指令で行なうこ
とができるので、データ変更の処理が容易になる。
とができるので、データ変更の処理が容易になる。
このような状態に於いて、主記憶装置MMの初期設定を
行なうときは、イニシャル・フ加グラム・ローディング
装置IPLが動作し、外部記憶装置EMの内容が主記憶
装置MMに転送されて書込みが行なわれる。
行なうときは、イニシャル・フ加グラム・ローディング
装置IPLが動作し、外部記憶装置EMの内容が主記憶
装置MMに転送されて書込みが行なわれる。
そのとき原データSDの書込みが行なわれた後、変更デ
ータCD、CD’は、アドレス情報AD 、 AD’に
より指定された主記憶装置MMの位置例えば第5図の斜
線を施した位置にデータDT 、 DT’が上塗りの形
式で書込まれ、主記憶装置MMはデータが変更された状
態で初期設定されることになる。
ータCD、CD’は、アドレス情報AD 、 AD’に
より指定された主記憶装置MMの位置例えば第5図の斜
線を施した位置にデータDT 、 DT’が上塗りの形
式で書込まれ、主記憶装置MMはデータが変更された状
態で初期設定されることになる。
このような初期設定により主記憶装置MMにデータがセ
ットされ、そのデータに従って交換制(財)が行なわれ
る。
ットされ、そのデータに従って交換制(財)が行なわれ
る。
そして任意の時間に、主記憶装置MMの交換制(財)用
データ一式を書込制御装置WCにより外部記憶装置EM
の原データSDの位置に書込むことによって原データS
Dの領域は主記憶装置MMの最新の内容により更新され
、もはや変更データCDやCD’は不用となる。
データ一式を書込制御装置WCにより外部記憶装置EM
の原データSDの位置に書込むことによって原データS
Dの領域は主記憶装置MMの最新の内容により更新され
、もはや変更データCDやCD’は不用となる。
このような外部記憶装置EMの書替えは、処理量の少な
い時間帯又は変更データCDの追加領域がなくなった時
点等の任意の時点で行なうことができるものである。
い時間帯又は変更データCDの追加領域がなくなった時
点等の任意の時点で行なうことができるものである。
以上説明したように、第1の発明は、交換制御用データ
を変更又は追加する場合に、主記憶装置MMにその変更
又は追加するデータを指定されたアドレスに書込み、外
部記憶装置EMには、原データの領域と異なる領域に前
記データとアドレスとを変更データとして書込み、この
外部記憶装置EMを用いて主記憶装置MMの初期設定を
行なう場合は、外部記憶装置EMの原データが先に読出
されるので、その読出された原データにより主記憶装置
MMの初期設定を行ない、次に変更データが読出される
ので、その変更データのアドレスに基いて上塗りの形で
初期設定を行なうものであり、主記憶装置MMと外部記
憶装置EMとに同時的にデータの変更又は追加を行なう
ことができるから、1回の指令でデータ変更の動作を行
なわせることができ、処理が容易になる利点がある。
を変更又は追加する場合に、主記憶装置MMにその変更
又は追加するデータを指定されたアドレスに書込み、外
部記憶装置EMには、原データの領域と異なる領域に前
記データとアドレスとを変更データとして書込み、この
外部記憶装置EMを用いて主記憶装置MMの初期設定を
行なう場合は、外部記憶装置EMの原データが先に読出
されるので、その読出された原データにより主記憶装置
MMの初期設定を行ない、次に変更データが読出される
ので、その変更データのアドレスに基いて上塗りの形で
初期設定を行なうものであり、主記憶装置MMと外部記
憶装置EMとに同時的にデータの変更又は追加を行なう
ことができるから、1回の指令でデータ変更の動作を行
なわせることができ、処理が容易になる利点がある。
又外部記憶装置EMの原データの一部変更や追加を行な
うものではないので、磁気テープのようなシーケンシャ
ルファイルに対する書込制剤が容易となる利点がある。
うものではないので、磁気テープのようなシーケンシャ
ルファイルに対する書込制剤が容易となる利点がある。
又第2の発明は、更に外部記憶装置EMの原データの更
新を、主記憶装置MMの内容を外部記憶装置EMの原デ
ータの領域に書込むことにより行なうものであり、前述
の第1の発明の効果に加えて、任意の時点で主記憶装置
MMの内容を外部記憶装置EMに転送して原データの更
新を行なうことができるので、処理量の少ない時点を選
んで更新処理を行なうことができる。
新を、主記憶装置MMの内容を外部記憶装置EMの原デ
ータの領域に書込むことにより行なうものであり、前述
の第1の発明の効果に加えて、任意の時点で主記憶装置
MMの内容を外部記憶装置EMに転送して原データの更
新を行なうことができるので、処理量の少ない時点を選
んで更新処理を行なうことができる。
又原データの更新を行なうまでは、データの変更又は追
加を行なってもそのまま残存しているので、必要に応じ
てデータの変更又は追加を行なう前の状態を再現するこ
とができる。
加を行なってもそのまま残存しているので、必要に応じ
てデータの変更又は追加を行なう前の状態を再現するこ
とができる。
なお本発明は、交換システムが蓄積プログラム制御の場
合は勿論布線論理側(財)の場合に対しても適用するこ
とができるものである。
合は勿論布線論理側(財)の場合に対しても適用するこ
とができるものである。
第1図、第2図及び第3図は従来例の説明用ブロック線
図、第4図は本発明の実施例の要部ブロック線図、第5
図は動作説明図である。 CCは中央制御装置、IOは入出力装置、EMMCは記
憶制御装置、WCは書込制御装置、IPLはイニシャル
・プログラム・ローディング装置、MMは主記憶装置、
EMは磁気テープ装置等の外部記憶装置である。
図、第4図は本発明の実施例の要部ブロック線図、第5
図は動作説明図である。 CCは中央制御装置、IOは入出力装置、EMMCは記
憶制御装置、WCは書込制御装置、IPLはイニシャル
・プログラム・ローディング装置、MMは主記憶装置、
EMは磁気テープ装置等の外部記憶装置である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 交換制御用データを主記憶装置に蓄積し、該主記憶
装置の記憶データを用いて交換制御動作を行ない、且つ
該主記憶装置を外部記憶装置でバックアップする電子交
換力式に於いて、前記交換制御用データの変更又は追加
を行なうデータ変更手段を有し、該データ変更手段によ
り前記主記憶装置の指令されたアドレスのデータの変更
又は追加を行ない、且つ前記外部記憶装置に対しては、
前記データと前記主記憶装置に於けるアドレスとを含む
変更データとして原データとは異なる領域に書込み、前
記外部記憶装置を用いた前記主記憶装置の初期設定は、
前記外部記憶装置の原データを前記主記憶装置に移した
後前記変更データによって上塗りの形で行なうことを特
徴とするデータ変更方式。 2 前記データ変更手段は、1回の指令により前記主記
憶装置の指令されたアドレスのデータの変更又は追加を
行ない、且つ前記外部記憶装置の原データと異なる領域
に前記変更データを書込むことを特徴とする特許請求の
範囲第1項記載のデータ変更方式。 3 交換制御用データを主記憶装置に蓄積し、該主記憶
装置の記憶テLりを用いて交換制(財)動作を行ない、
且つ該主記憶装置を外部記憶装置でバックアップする電
子交換方式に於いて、前記交換制(財)用データの変更
又は追加を行なうデータ変更手段を有し、該データ変更
手段により前記主記憶装置の指令されたアドレスのデー
タの変更又は追加を行ない、且つ前記外部記憶装置に対
しては、前記データと前記主記憶装置に於けるアドレス
とを含む変更データとして原データとは異なる領域に書
込み、前記外部記憶装置を用いた前記主記憶装置の初期
設定は、前記外部記憶装置の原データを前記主記憶装置
に移した後に前記変更データによって上塗りの形で行な
い、更に前記外部記憶装置の原データの更新は、前記主
記憶装置の内容を前記外部記憶装置の前記原データの領
域に書込むことにより行なうことを特徴とするデータ変
更方式。 4 前記データ変更手段は、1回の指令により前記主記
憶装置の指令されたアドレスのデータの変更又は追加を
行ない、且つ前記外部記憶装置の原データと異なる領域
に前記変更データを書込むことを特徴とする特許請求の
範囲第3項記載のデータ変更方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4690676A JPS5834073B2 (ja) | 1976-04-24 | 1976-04-24 | デ−タ変更方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4690676A JPS5834073B2 (ja) | 1976-04-24 | 1976-04-24 | デ−タ変更方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS52130209A JPS52130209A (en) | 1977-11-01 |
| JPS5834073B2 true JPS5834073B2 (ja) | 1983-07-23 |
Family
ID=12760388
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4690676A Expired JPS5834073B2 (ja) | 1976-04-24 | 1976-04-24 | デ−タ変更方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5834073B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5972542A (ja) * | 1982-10-20 | 1984-04-24 | Hitachi Ltd | オブジエクトプログラム修正方式 |
-
1976
- 1976-04-24 JP JP4690676A patent/JPS5834073B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS52130209A (en) | 1977-11-01 |
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